ラファエル しくじり先生。 ラファエル「僕しくじってないんですよ」アカウント停止からの逆転人生を語る! #しくじり先生

【しくじり先生】ラファエルの見逃し配信や無料動画視聴方法|はぴかみん

ラファエル しくじり先生

総再生数15億越え ・会社を7〜8つ経営 ・コンサル業の時給100万円以上 ? HUBLOT(ウブロ)の時計を身につける豪勢なYouTuber!コンサル業も営んでおり時給は100万円以上? )ちなみに、 今回のしくじり先生のギャラもそれくらいらしいです!笑 (そりゃ芸人さんたちはザワつくわ!) 収録が90分だとしたら150万円くらいってことか??収録前の打ち合わせの時間も込みなのか??詳しいことはわかりませんが、1本の収録で100万円もギャラがもらえるタレントさんは芸能界でも一握りです。 てか、ほとんどいません。 さすが日本一時給の高いYouTuberと言われるだけある。 僕からすると、 ラファエルさんに出演してもらうよう決意したしくじり先生のスタッフの意気込みの方にビックリです。 しくじり先生はお金たくさんあるのかな? さて、今回はそんなYouTubeで大成功したラファエル先生のしくじり授業です。 個人的に大好きな人なのでまとめました。 2019年1月にYouTubeチャンネルがBANされる! 超過激な違反動画ばかりでBANされてしまったラファエルさん。 しかし市場が拡大すると共に規制が強化。 今では危険な動画は収益化されないし、ひどい場合はBANされます。 ぶっちゃけ今のYouTubeのコンプライアンスは、テレビとほとんど変わりません。 『 マスメディアになるとコンプライアンスが厳しくなる』というのはメディアの宿命なのです。 ラファエル先生はそんなYouTubeの規制強化の犠牲になった人の一人です。 『過激な動画をあげまくってアカウント停止されちゃった先生』 前編の今回は、そんなラファエル先生が副業のYouTubeを本業にするまでの話から見ていきます。 第1章 副業のYouTubeが本業になるまで 自衛隊に入隊 もともと定時制の夜間学校に通っていたラファエル先生。 その後、友達に誘われて自衛隊に入隊。 4年間勤めていたそうです。 しかし、入隊して4年目のある日、 自分の生涯賃金を計算すると虚無感に襲われてしまいます。 (公務員だからすぐ簡単に計算できちゃったらしい…) 一部上場企業の営業マンに転職 そして一念発起!自衛隊を辞めて一部上場企業の営業マンとして活躍します。 そして、しゃべりが達者なのもあり、営業トップになったそうです。 『好きなことで生きていく』のCMに感化される しかし2014年。 『好きなことで生きていく』というYouTubeのCMに感化されます。 (あったな〜そんなCM) そして、当時のYouTubeをのぞいてみたところ 「これの何が面白いの?俺の方がもっと面白いことできる!」と思ったそうです。 さらに詳しく解析してみると 『その辺のお兄ちゃんがやってる感じが一番YouTubeにハマる』といつロジックを発見! 最近は人気タレントがYouTubeにどんどん進出していますが、 テレビでは人気でもYouTubeで成功していない人もいます。 これは 「YouTubeに向いてる人と向いてない人がいる」ので、そこをしっかり分析した上で始めないとしくじる可能性が高いとのこと。 気を付けましょう。 会社にバレないように仮面をつける 早速YouTubeを始めようと思ったラファエル先生ですが、勤めていた会社は副業禁止。 そこで、 会社にバレないために仮面をつけ、身だしなみも準備が楽なパーカースタイルでチャンネルを始めることになりました。 ちなみに 「ラファエル」とはキリスト教でいう『天使』のこと。 世界的に一番検索されるキーワードだから、検索されやすいだろうと思って名付けたんだそうです。 第1作目の「スライムカレー」は黒歴史 記念すべき第1作目の動画は 「スライムカレーを食べる動画」 しかし、全く当たらず本人にとっては黒歴史なんだそうです。 最初の1ヶ月は月収0円。 しかも当時はマネージャーもいないし編集も自分1人でやっていたので徹夜続きで地獄だったらしい(編集ってめちゃくちゃ時間がかかるんです)。 1年やっても再生回数が伸びずなかった。 動画の内容を「実験系動画」に変更 そこで、 動画の内容を「商品紹介」から「実験系の動画」に変更。 海外でバズっていた動画をラファエルさんが日本に輸入して真似してやってみた所、大ヒット!YouTuber専門誌の取材を受けるまでになった。 そして、その雑誌の特集がSNSで拡散され、さらに注目を浴びることに。 さらにその勢いに乗ろうと勝負に出た動画 「女性に100万円渡してラブホテルに誘う動画」が人生初バズり!数百万再生を記録しました。 それをきっかけに 登録者数の伸び率1位。 10ヵ月連続トップ10入りを果たし、トップYouTuberの仲間入りを果たすことになったのです。 好きなことではなく、自分ができることをやれ ラファエル先生がYouTubeで学んだこと.

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仮面YouTuberラファエル、“衝撃の真実”テレビ初告白で『しくじり先生』教室が騒然!

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30万回再生され急上昇にもランクインするなど、深夜に放送された番組にも関わらず多くの話題を集めています。 コメント欄では、「こういう社会的な実力のある人間が「学歴なんて関係ない」って言う分にはわかるけど、こういう人を当てにして「勉強なんて無駄」と高を括る低学歴がいて、また新たに底辺Youtuberになって、周りの人間に迷惑かける人生送るのが問題なんよな」 といった辛辣なコメントもありましたが、総合して多くの反響を得ているということは間違い無いでしょう。 サラリーマン時代、「スライムカレー」から始まったYouTuber 当時のYouTubeのCMを見て、「俺なら絶対にこの市場で勝てる」と確信してYouTubeの舞台にやってきたラファエルさん。 他のYouTuberよりも面白いことをやれると確信して参入したYouTubeですが、そこでアップロードしたのはまさかの「スライムカレー」。 満を辞して参入したが、結局その世界観から抜け出すことができず、一年間は低迷の時期が続きます。 商品紹介から脱出し、ちょっと過激なことや元自衛隊である運動神経を生かして動画を撮り始めたのがこのフェーズになっています。 軌道に乗り、トップクリエイターを目指すも2019年にアカウントBAN どんどんと再生回数も増え、軌道に乗ったかに見えたラファエルさんのYouTubeチャンネル。 しかしながらここで待ち受けていたのは、アカウントBANという最悪の事態。 過激な動画を多く発信していたラファエルさんは、YouTubeのコミュニティガイドラインの締まりが強くなるにつれて、警告を受ける回数がどんどんと増えていき、ついにはアカウントBANの事態まで追い込まれてしまいました。 このBANを受けて、「YouTuberとして1番になるのは物理的にもう無理だ」と感じたらしいです。 その一方で、自分で会社をいくつも経営しているラファエルさん。 年収は最低でも5億、えげつない金額を稼いでいるラファエルさんですが「自動的に月に1億円入ってくるようになるまでは、本当の自由とは言えない」と語っています。 アカウントBANなどの失敗があってもめげずにクリエイター活動を続けているラファエルさん。 その未来はどのようになっていくのでしょうか。 まとめ:栄光と挫折のオンパレード 以上、ラファエルさんのしくじり先生出演とそのエピソードについて触れさせていただきましたが、いかがだったでしょうか。 筆者の目から見て、ラファエルさんを支えているのはビジネスセンスでも目の付け所でもなければ、「圧倒的な根性」だと言えます。 なんだそんな精神論か、と思いがちですが、結局のところ「1日2本投稿を会社員を続けながら毎日行っていた」というのは尋常ではない根性と努力があったんだと思います。 累計動画投稿数3,000本、その只者ではない体力と根性を、少しでも見習っていきていきたいですね。 ラファエルさんの考え方の根本などを知りたい方は、下記の記事やラファエルさんが出版している本「無一文からのドリーム」なども参考にしてみるといいと思います。

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ラファエル素顔画像!しくじり先生でユーチューブBAN理由明かす

ラファエル しくじり先生

総再生数15億越え ・会社を7〜8つ経営 ・コンサル業の時給100万円以上 ? HUBLOT(ウブロ)の時計を身につける豪勢なYouTuber!コンサル業も営んでおり時給は100万円以上? )ちなみに、 今回のしくじり先生のギャラもそれくらいらしいです!笑 (そりゃ芸人さんたちはザワつくわ!) 収録が90分だとしたら150万円くらいってことか??収録前の打ち合わせの時間も込みなのか??詳しいことはわかりませんが、1本の収録で100万円もギャラがもらえるタレントさんは芸能界でも一握りです。 てか、ほとんどいません。 さすが日本一時給の高いYouTuberと言われるだけある。 僕からすると、 ラファエルさんに出演してもらうよう決意したしくじり先生のスタッフの意気込みの方にビックリです。 しくじり先生はお金たくさんあるのかな? さて、今回はそんなYouTubeで大成功したラファエル先生のしくじり授業です。 個人的に大好きな人なのでまとめました。 2019年1月にYouTubeチャンネルがBANされる! 超過激な違反動画ばかりでBANされてしまったラファエルさん。 しかし市場が拡大すると共に規制が強化。 今では危険な動画は収益化されないし、ひどい場合はBANされます。 ぶっちゃけ今のYouTubeのコンプライアンスは、テレビとほとんど変わりません。 『 マスメディアになるとコンプライアンスが厳しくなる』というのはメディアの宿命なのです。 ラファエル先生はそんなYouTubeの規制強化の犠牲になった人の一人です。 『過激な動画をあげまくってアカウント停止されちゃった先生』 前編の今回は、そんなラファエル先生が副業のYouTubeを本業にするまでの話から見ていきます。 第1章 副業のYouTubeが本業になるまで 自衛隊に入隊 もともと定時制の夜間学校に通っていたラファエル先生。 その後、友達に誘われて自衛隊に入隊。 4年間勤めていたそうです。 しかし、入隊して4年目のある日、 自分の生涯賃金を計算すると虚無感に襲われてしまいます。 (公務員だからすぐ簡単に計算できちゃったらしい…) 一部上場企業の営業マンに転職 そして一念発起!自衛隊を辞めて一部上場企業の営業マンとして活躍します。 そして、しゃべりが達者なのもあり、営業トップになったそうです。 『好きなことで生きていく』のCMに感化される しかし2014年。 『好きなことで生きていく』というYouTubeのCMに感化されます。 (あったな〜そんなCM) そして、当時のYouTubeをのぞいてみたところ 「これの何が面白いの?俺の方がもっと面白いことできる!」と思ったそうです。 さらに詳しく解析してみると 『その辺のお兄ちゃんがやってる感じが一番YouTubeにハマる』といつロジックを発見! 最近は人気タレントがYouTubeにどんどん進出していますが、 テレビでは人気でもYouTubeで成功していない人もいます。 これは 「YouTubeに向いてる人と向いてない人がいる」ので、そこをしっかり分析した上で始めないとしくじる可能性が高いとのこと。 気を付けましょう。 会社にバレないように仮面をつける 早速YouTubeを始めようと思ったラファエル先生ですが、勤めていた会社は副業禁止。 そこで、 会社にバレないために仮面をつけ、身だしなみも準備が楽なパーカースタイルでチャンネルを始めることになりました。 ちなみに 「ラファエル」とはキリスト教でいう『天使』のこと。 世界的に一番検索されるキーワードだから、検索されやすいだろうと思って名付けたんだそうです。 第1作目の「スライムカレー」は黒歴史 記念すべき第1作目の動画は 「スライムカレーを食べる動画」 しかし、全く当たらず本人にとっては黒歴史なんだそうです。 最初の1ヶ月は月収0円。 しかも当時はマネージャーもいないし編集も自分1人でやっていたので徹夜続きで地獄だったらしい(編集ってめちゃくちゃ時間がかかるんです)。 1年やっても再生回数が伸びずなかった。 動画の内容を「実験系動画」に変更 そこで、 動画の内容を「商品紹介」から「実験系の動画」に変更。 海外でバズっていた動画をラファエルさんが日本に輸入して真似してやってみた所、大ヒット!YouTuber専門誌の取材を受けるまでになった。 そして、その雑誌の特集がSNSで拡散され、さらに注目を浴びることに。 さらにその勢いに乗ろうと勝負に出た動画 「女性に100万円渡してラブホテルに誘う動画」が人生初バズり!数百万再生を記録しました。 それをきっかけに 登録者数の伸び率1位。 10ヵ月連続トップ10入りを果たし、トップYouTuberの仲間入りを果たすことになったのです。 好きなことではなく、自分ができることをやれ ラファエル先生がYouTubeで学んだこと.

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