あみぐるみ 編み 図 作り方。 人型あみぐるみの作り方 その1顔と髪の毛

あみぐるみ 初心者の方必見!知ってて得するあみぐるみのコツ6コ

あみぐるみ 編み 図 作り方

かわいいあみぐるみを作るのであれば、何より も重要なのがきちんと道具を揃えることです。 道具は代用をしても構いませんが、慣れないう ちはちゃんとしたものを使うことが上達への近 道であるということを忘れずに。 号数は大きければ大きいほど編み目が太くなり、 小さければ編み目がせばまりますので、好みで 選択しましょう。 編みたい猫をイメージして、毛糸を 購入しましょう。 この時、毛糸の太さは均一なものを選ぶように して下さい。 目をつける時などに使用します。 手芸店で販売されています。 今まで作ったあみぐるみのパーツ達をくっつけ て、猫のあみぐるみとして完成させるのです。 きれいな編みとじ方を、わかりやすく動画でま とめてくれているので、見ながらまねていけば 自然と猫の形へとあみぐるみが変わっていきます。 お疲れ様です! 猫のあみぐるみが完成しましたね! 動画と少し違う仕上がりかもしれませんが、 それもまたあなたの作った、 あなたの味のあ る猫のあみぐるみです。 手作りならではの違いは、個性として受け入 れてあげると、愛着がわいてきますよ。 もう一度作ってみると、最初に作ったときよ りもうまくなっていたりするので、 次は毛糸の色をかえて同じ猫のあみぐるみを 作ってみるのもいいですね。 かわいい猫のあみぐるみ、ぜひたくさん作って みて下さい! あみぐるみの関連記事.

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初心者・未経験者でも大丈夫!あみぐるみ作りの基礎|手芸|趣味時間

あみぐるみ 編み 図 作り方

小さめのかぎ針を使う これはあみぐるみ界では常識中の常識ですが、同じ糸でも編む針の太さによって編み目の大きさも異なります。 上に3つのボールの写真があります。 同じ毛糸。 同じパターン。 つまり同じ目の数で編んだのですが、編んだかぎ針のサイズが違います。 私自身このボールを作ってちょっとビックリしたんですが、かぎ針のサイズでこんなに出来上がりの大きさというか、目の大きさが違うんです。 あみぐるみの場合、編み目と編み目の間から中に詰めている綿が見えないのがヨシとされているので、小さめのかぎ針で目をつめた方がいいのです。 また、小さめのかぎ針で編んだ方が、硬めに仕上がるので、ヨレヨレではなくシャキッとした感じに仕上がります。 なので、皆さんの編み方の硬さにもよりますが、毛糸の帯に書いてあるオススメのかぎ針のサイズより1〜3号小さめのかぎ針を使った方がいいと思います。 正式名称がわからないので、私は勝手に「ペロペロキャンディー」と「バームクーヘン」と区別したのですが、段を編み終えた時、引き抜き編みをせずすぐ次の段の目を編んでいくと、ペロペロキャンディーのようならせん状の目ができます。。 段を編み終えた時、引き抜き編みをして立ち上がりのくさり目を編んでから、進むとバームクーヘンのような輪を重ねていくような目ができます。 どちらもメリット・デメリットがあります。 つなぎ目 バームクーヘンの編み方だと、どうしても引き抜き編みとくさり目の部分のつなぎ目が目立ってしまいます。 これは特に海外のクリエーターの方が強く嫌う傾向があるかと思います。 段の始まり 逆につなぎ目が目立つということは、バームクーヘンだと、段の始まりが一目瞭然ということにもなります。 ペロペロキャンディーだときちんとマーカーを付けておかないと、段の始めを見つけるのは容易ではありません。 色を変える時 ペロペロキャンディーだと段のつなぎ目がかみ合っていないため、色のつなぎ目がずれてしまいます。 インビジブル 減らし目 あみぐるみで減らし目をする時、目と目の間が開いてしまったり、「あ、ここ減らし目をしたな」って明らかに他の目とは違くなってしまったことはありませんか?減らし目をする時のちょっとした工夫で、出来上がりに大きな違いが出てきます。 上の写真、左が普通の減らし目で閉じたボール。 右がインビジブル減らし目で閉じだボール。 インビジブル 減らし目の方が、目の隙間がなくスムーズなのがご覧いただけますか?このインビジブル減らし目。 本当にオススメです。 インビジブル 減らし目だけの動画も作りました。 スティッチマーカー 編み物をする時、スティッチマーカーを使う方はいっぱいいらっしゃるかとは思いますが、このスティッチマーカーのやり方は、特にペロペロキャンディーで編んでいる時にオススメです。 やり方は簡単で、段の編み終わりに要らなくなった毛糸の切れ端を前、後ろと交互に挟んでいくだけ。 また増やし目を止めた段や、何か印をしておきたい段は挟んでいる糸をわざと緩めにしておけば、それが目印になります。 上の写真は、私がボールを作った時のものなのですが、グレーの糸がプクッとなっているところは、増やし目を止めた段。 減らし目を始めた段の印になっています。 なので、もっとボールを大きく、又は小さくしたい時は、プクの所まで戻ればいいのです。 また毎回同じ場所で減らし目・増やし目をしていると、その編み目がライン状に見えます。 上の写真、左が毎段同じ場所で増やし目をしたもの。 右が毎段増やし目をする場所を変えたもです。 綿をつめる時 あみぐるみを閉じる前、最後の何段かはあみぐるみの中に綿が入った状態で編み進めないとですよね?その時、綿を毛糸と一緒に編み込まないようにするのは結構大変ですよね。 綿を編み込んだつもりはないのに、出来上がりをみたら綿がはみ出てたり・・・なんてことも、私にはあります。 って、これはわかりやすいように大げさにちょっと綿を出してみました。 あみぐるみの作品から中身の綿が出てしまった場合、引き抜くのではなくハサミを使いましょう。 引っ張ってしまうと、次から次へと中から綿が出てくるので要注意です。 最後に 以上の6つが、私が思うあみぐるみを作るときに知っておいた方がいいな。 と思うティップでした。 こちらがその動画です。

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【あみぐるみを始めよう】ひよこのあみぐるみの作り方②編み図と記号の見方

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2重の輪のつくり目• 糸を30cmほど引き出します• 小指の後ろから糸端を通します• 中指と薬指の前を通して、人差し指の後ろから手前に糸をかけます• 中指と薬指の後ろに糸を回し、2回巻きつけます• 1段目を編みます 軽く手を握ります• 指先側からかぎ針を入れ、3本の糸の下をくぐらせます• 糸をかけます• 糸を引き出します 2重の輪のつくり目が完成しました 1段目• 1段目の細編みを輪に編みつけます• 輪にかぎ針を入れ、糸を手前に引き出します• かぎ針に2本のループがかかりました• かぎ針に糸をかけて2本のループの中をくぐらせます• 細編みが1目完成しました• 同様に細編みを輪に編みつけていきます 輪の引きしぼり• 編み地を指から外します• 左手に持ち替えます• 糸端を少し引きます• 片方の輪が縮みます• 縮んだ方の輪を時計回りに引きます もう片方の輪が見えなくなるまで糸を引きます• もう片方の輪が縮んで見えなくなります• 再び糸端を引いて輪が見えなくなるまで引き切ります• 2重の輪が見えなくなりました• ループにかぎ針を戻します• 毛糸玉の側の糸を引いてループを引き締めます 引き抜き編み• 1目めの細編みの頭目にかぎ針を入れます• 糸をかけてすべてのループの中を引き抜きます• 1段目が編みあがりました• 2段目の立ち上がりのくさり編みを1目編みます 増目• 1段目の1目めの頭目にかぎ針を入れます• 細編みを編みます• 再度1目めにかぎ針を入れて細編みを編みます• 増目ができました• 編み終わりの糸端を20cm程度残して切ります 編み止め• くさり編みを編んでそのまま糸端を引き出します• 糸端をしっかりと引いて引き締めます わた入れ• 編み終わりの穴からわたを詰めます• ちぎったわたをピンセットでつまみます• 穴に押し込みます わたはたくさん入るのでしっかり詰めます• 針に糸を通す• 糸端に針穴を重ねて糸端を2つ折りにします• 折り目を指ではさんで針だけを引き抜きます• 糸の折り目に針穴をあてて糸を通します しぼり止め• 1目めの頭目の裏側から針を通して糸を表に出します• 2目から頭目の手前1本をすくって1周します• 引き抜き編みの手前1本をすくいます• 最後に1目めの頭めの手前1本をすくって糸を引きます• しっかりと引きしぼります• しぼり目から針を入れて糸始末します• わたの中を通して針を側面から出します 糸始末• 玉止めをします• 糸が出ているところに針を戻します• わたの中を通して針を出し、玉止めを引き込みます• 玉止めはせずに2回ほどわたの中に糸を通します• 編み地の際で糸を切ります• くさり編み• 細編み• 中長編み• 長編み• 長々編み• 三つ巻き長編み• ロール編み• 引き抜き編み• バック細編み• 細編みのすじ編み• 中長編みのすじ編み• 長編みのすじ編み• 細編みのうね編み• 細編みの表引き上げ編み• 中長編みの表引き上げ編み• 長編みの表引き上げ編み• 細編みの裏引き上げ編み• 中長編みの裏引き上げ編み• 長編みの裏引き上げ編み• 細編みのリング編み• 細編み2目編み入れる• 細編み3目編み入れる• 中長編み2目編み入れる• 中長編み3目編み入れる• 長編み2目編み入れる• 長編み3目編み入れる• 長編み3目束に編み入れる• 細編み2目一度• 細編み3目一度• 中長編み2目一度• 中長編み3目一度• 長編み2目一度• 長編み3目一度• 中長編み3目の玉編み• 長編み3目の玉編み• 細編みを7目編む。 引き抜き編みを編む。 2段目 くさりの立ち上がりを1目編む。 細編み2目編み入れる(増目)を7回編む。 引き抜き編みを編む。 3段目 くさりの立ち上がりを1目編む。 細編みを1目編む。 細編み2目編み入れる(増目)。 細編みを1目編む。 細編み2目編み入れる(増目)。 細編みを1目編む。 細編み2目編み入れる(増目)。 細編みを1目編む。 細編み2目編み入れる(増目)。 細編みを1目編む。 細編み2目編み入れる(増目)。 細編みを1目編む。 細編み2目編み入れる(増目)。 細編みを1目編む。 細編み2目編み入れる(増目)。 引き抜き編みを編む。 4段目 くさりの立ち上がりを1目編む。 バック細編みを21目編む。 引き抜き編みを編む。 1段目 くさりの立ち上がりを1目編む。 細編み2目編み入れる(増目)。 細編みを16目編む。 細編み2目編み入れる(増目)。 編み地を返す。 細編み2目編み入れる(増目)。 細編みを16目編む。 細編み2目編み入れる(増目)。 引き抜き編みを編む。 2段目 くさりの立ち上がりを1目編む。 細編みを1目編む。 細編み2目編み入れる(増目)。 細編みを16目編む。 細編み2目編み入れる(増目)。 細編みを2目編む。 細編み2目編み入れる(増目)。 細編みを16目編む。 細編み2目編み入れる(増目)。 細編みを1目編む。 引き抜き編みを編む。 3段目 くさりの立ち上がりを2目編む。 中長編みの細編み2目編み入れる(増目)。 中長編みを1目編む。 細編み2目一度(減目)を編む。 細編みを14目編む。 細編み2目一度(減目)を編む。 中長編みを1目編む。 中長編みの増目を2目編む。 中長編みを1目編む。 細編み2目一度(減目)を編む。 細編みを14目編む。 細編み2目一度(減目)を編む。 中長編みを1目編む。 中長編みの細編み2目編み入れる(増目)。 引き抜き編みを編む。 中長編みを1目編む。

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