サニーゴ 育成論。 【ポケモン剣盾】サニーゴの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

サニーゴ育成論

サニーゴ 育成論

わざ1 わざ2 わざ3 わざ4 ナイトヘッドは身代わりに弱い ガラルサニーゴはみがわりをされると途端にきつくなる。 相手のHPが204以上だとHP51のみがわりが作られるため、 ナイトヘッド1撃で突破できなくなる。 シャドーボールやたたりめなど通常の攻撃技を入れておけば対策可能だ。 育成論と使い方 しんかのきせきで耐久性を向上 ガラルサニーゴはB100、D100という高い種族値をしんかのきせきで高めて使う耐久型のポケモン。 さらに、 ちからをすいとるでAを下げつつ回復することで、相手の物理アタッカーをジリ貧にできる。 余りはDに振っておこう。 やけどとちからをすいとるでAを下げる 物理アタッカーが出てきたらおにびでやけど状態にして物理ダメージを半減、HPが減ったらちからをすいとるでAを下げつつ回復しよう。 基本はこの動きだけで相手が消耗していくが、余裕ができたらナイトヘッドも使っていこう。 積み技はくろいきりで消す ガラルサニーゴは能力変化を元に戻すくろいきりという技を覚える。 積み技をされたらこの技で能力を元に戻して耐久しやすい状況に戻そう。 こだわりメガネサザンドラなどで効果抜群を狙いたい。 ちょうはつで行動を封じる 補助技をちょうはつで封じてしまえば、サニーゴが使える技はナイトヘッドやたたりめしかない。 ちょうはつ持ちがいる場合は積極的にくり出そう。 みがわりが有効 サニーゴに対してはみがわりが有効。 先にみがわりをすれば、ちからをすいとるとおにびが無効。 ナイトヘッドのダメージは50なので、本体のHPが204以上であればみがわりのHPは51となり耐えることも可能だ。 みがわりが有効な理由• ちからをすいとるが無効• おにびが無効• HP204以上ならHP51となり、ナイトヘッドで倒れない 積み技はできるだけ避ける 積み技で能力を上げてもくろいきりを持っていた場合、能力を元に戻されてしまい無駄になる。 積み技に頼らずにダメージを稼げる技を用意しておこう。 はたきおとすで耐久ダウン ガラルサニーゴはしんかのきせきで耐久力を底上げしている。 はたきおとすで落としてしまえば大幅な耐久ダウンになる。 落としたアイテムは復活しないので、積極的に狙いたい。 かなしばりは交代かダイマックスで対処 特性でかなしばりを受けるとダメージ効率が下がり、一気に厳しくなる。 対処法としては、交代して解除、または ダイマックスして元の技を使えるようにする、というものがあるので覚えておこう。 ちなみに、ダイマックス技はかなしばり状態にならない。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】サニーゴ(ガラル)の育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

サニーゴ 育成論

一般的な略称を使用します。 個体は、特に断りがない限り理想個体とします。 ダメージ計算には、ポケマス様をお借りしています。 ご指摘等ありましたら、当該部分を明記した上でコメント頂けると幸いです。 採用理由• 高い数値と優秀なタイプによる受け 物理耐久指数41833 輝石込み と、特化カバルドン 40205 を凌ぐ高い数値と、弱点の少ないゴーストタイプによる受け範囲の広さが特徴です。 鬼火と高速回復技による受け 「ちからをすいとる」によりA下降と高速回復を同時に行える点、鬼火によってさらに高い物理耐久を得ることができる点で、高い対面性能を発揮します。 特性とのシナジー 長期戦前提の物理受けと「のろわれボディ」との相性は抜群です。 また、環境に多いこだわり系に対して強く出られるのも強みです。 「ミラーコート」により特殊方面にも強く出られる 高速回復技が相手のAに依存している点、鬼火はCに影響しない点で、通常、特殊アタッカーにはそれほどの耐久力を発揮しませんが、この技を採用することにより特殊方面にも強く出られるようになります。 具体的な確定数等は後述します。 持ち物 物理、特殊の両面において高い耐久力を得られる為、 進化の輝石で確定とします。 性格 今回は物理受けとしての採用のため、 図太いで確定とします。 ですので、ここはある程度妥協しても問題ないと考えます。 特性 前述した通り、受けとの相性のよい のろわれボディで確定とします。 具体的には後述する確定数をご覧頂けば明白かと存じますが、ヒトムの眼鏡オバヒが確2であるのに対し、ミラーコートは確1であったり、ドラパルトの眼鏡シャドボが確2であるのに対し、ミラーコートは確1であったりと、 真正面から殴り合って勝てるという点で、有用性は高いものであると考えます。 ダメージ計算• 被ダメージ 特化珠ミミッキュ ダイホロウ 65. 6% 確2 シャドークロー 38. 4% 確2 かげうち 23. 1% 乱4 特化ドラパルト ゴーストダイブ 46. 8% ダイホロウ 68. 2% 確2 シャドーボール 50. 与ダメージ 上部に反射する技とポケモン、下部に確定数 HP表示 を記述します。 優秀なタイプと鬼火による広い範囲の受け• 数値受けと高速回復による圧倒的な物理耐久力• そちらには「ド忘れ」型が有効ですが、自分に使用経験がないため、今回詳細な記述は控えさせていただきます。 最後に ここまでご閲覧頂きありがとうございました。 特にダメージ計算について、どこまで詳細に記述すればよいかの加減が分からなかった為、不要・不足であるものがあればコメントでご指摘をお願い致します。 ナイトヘッドの枠ですが他に鬼火と相性の良いたたりめややけどにさせられる可能性があるねっとうなどがあると思いますが、ナイトヘッドを採用するに至った考察があればさらに良くなると思います。 対面については現在考察中ですので、結論が出次第、追記させていただきます。 「C抜けでもよいのか」について 本論の攻撃技は、「ナイトヘッド」「ミラーコート」の2種である為、C実数値は無関係であり、AC Aについては本論で記述があります のVを不問にすることで厳選難度を落とし、対戦でより早く使えるようになる為に「C抜け」としています。 もし今後、特殊攻撃技の採用予定があるのであれば、育成しなおす手間を省くためにもCはVにしておいた方が無難です。 「努力値のDは余りでよいのか」について 本論では物理受けとしての採用であり、これ以上Dに振ったとしてもミラーコートによる対特殊性能においてれっきとした変化が見られなかった為、余りとしています。 もし、特殊アタッカーにも後出しできる耐久を持たせたいのであれば、ご自由に調整頂いて構いません。 ナイトヘッドに関する記述について、ご指摘ありがとうございます。 ダメージ計算等、詳細に比較した上で他の技との差別化を後程、追記させて頂きます。 ドヒドイデ、ナマコブシ等にはどくどくを入れられるとそのまま死んでいきますし、オーロンゲやエルフーンに挑発を入れられると何も出来なくなりますので相手をするべきではないポケモンや、相性のいいポケモン どくどくを空かせるナット、ドヒドイデ等 の記述をお願いします。 ステロについて調べたらサニゴーンしか覚えないという記事を見つけました。 P PP85982551 図鑑で見ましたが、レコードで覚えるようですよ。 育成論についてですが、Gサニーゴ、ミラコまで覚えるんですね。 Gサニーゴの育成をするときに参考にさせてもらおうと思います。 おっしゃる通り、当方のミスです。 わざわざご確認まで頂き、お手数をお掛けしました... 訂正させていただきます。 本論ではHB型のみ紹介していますが、本来様々な振り方によって多様な受けが可能という意味で「HBベース」という言葉を使用しましたが、この育成論のタイトルという点で「HBベース」と記述するのはご指摘の通り不適切です。 加筆修正させていただきます。 運用については現在考察中ですので、終わり次第追記させていただきます。 間違ってたらすいません。

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【ソードシールド】輝石サニーゴの育成論!安定した高耐久ゴースト【ポケモン剣盾】

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一般的な略称を使用します。 個体は、特に断りがない限り理想個体とします。 ダメージ計算には、ポケマス様をお借りしています。 ご指摘等ありましたら、当該部分を明記した上でコメント頂けると幸いです。 採用理由• 高い数値と優秀なタイプによる受け 物理耐久指数41833 輝石込み と、特化カバルドン 40205 を凌ぐ高い数値と、弱点の少ないゴーストタイプによる受け範囲の広さが特徴です。 鬼火と高速回復技による受け 「ちからをすいとる」によりA下降と高速回復を同時に行える点、鬼火によってさらに高い物理耐久を得ることができる点で、高い対面性能を発揮します。 特性とのシナジー 長期戦前提の物理受けと「のろわれボディ」との相性は抜群です。 また、環境に多いこだわり系に対して強く出られるのも強みです。 「ミラーコート」により特殊方面にも強く出られる 高速回復技が相手のAに依存している点、鬼火はCに影響しない点で、通常、特殊アタッカーにはそれほどの耐久力を発揮しませんが、この技を採用することにより特殊方面にも強く出られるようになります。 具体的な確定数等は後述します。 持ち物 物理、特殊の両面において高い耐久力を得られる為、 進化の輝石で確定とします。 性格 今回は物理受けとしての採用のため、 図太いで確定とします。 ですので、ここはある程度妥協しても問題ないと考えます。 特性 前述した通り、受けとの相性のよい のろわれボディで確定とします。 具体的には後述する確定数をご覧頂けば明白かと存じますが、ヒトムの眼鏡オバヒが確2であるのに対し、ミラーコートは確1であったり、ドラパルトの眼鏡シャドボが確2であるのに対し、ミラーコートは確1であったりと、 真正面から殴り合って勝てるという点で、有用性は高いものであると考えます。 ダメージ計算• 被ダメージ 特化珠ミミッキュ ダイホロウ 65. 6% 確2 シャドークロー 38. 4% 確2 かげうち 23. 1% 乱4 特化ドラパルト ゴーストダイブ 46. 8% ダイホロウ 68. 2% 確2 シャドーボール 50. 与ダメージ 上部に反射する技とポケモン、下部に確定数 HP表示 を記述します。 優秀なタイプと鬼火による広い範囲の受け• 数値受けと高速回復による圧倒的な物理耐久力• そちらには「ド忘れ」型が有効ですが、自分に使用経験がないため、今回詳細な記述は控えさせていただきます。 最後に ここまでご閲覧頂きありがとうございました。 特にダメージ計算について、どこまで詳細に記述すればよいかの加減が分からなかった為、不要・不足であるものがあればコメントでご指摘をお願い致します。 ナイトヘッドの枠ですが他に鬼火と相性の良いたたりめややけどにさせられる可能性があるねっとうなどがあると思いますが、ナイトヘッドを採用するに至った考察があればさらに良くなると思います。 対面については現在考察中ですので、結論が出次第、追記させていただきます。 「C抜けでもよいのか」について 本論の攻撃技は、「ナイトヘッド」「ミラーコート」の2種である為、C実数値は無関係であり、AC Aについては本論で記述があります のVを不問にすることで厳選難度を落とし、対戦でより早く使えるようになる為に「C抜け」としています。 もし今後、特殊攻撃技の採用予定があるのであれば、育成しなおす手間を省くためにもCはVにしておいた方が無難です。 「努力値のDは余りでよいのか」について 本論では物理受けとしての採用であり、これ以上Dに振ったとしてもミラーコートによる対特殊性能においてれっきとした変化が見られなかった為、余りとしています。 もし、特殊アタッカーにも後出しできる耐久を持たせたいのであれば、ご自由に調整頂いて構いません。 ナイトヘッドに関する記述について、ご指摘ありがとうございます。 ダメージ計算等、詳細に比較した上で他の技との差別化を後程、追記させて頂きます。 ドヒドイデ、ナマコブシ等にはどくどくを入れられるとそのまま死んでいきますし、オーロンゲやエルフーンに挑発を入れられると何も出来なくなりますので相手をするべきではないポケモンや、相性のいいポケモン どくどくを空かせるナット、ドヒドイデ等 の記述をお願いします。 ステロについて調べたらサニゴーンしか覚えないという記事を見つけました。 P PP85982551 図鑑で見ましたが、レコードで覚えるようですよ。 育成論についてですが、Gサニーゴ、ミラコまで覚えるんですね。 Gサニーゴの育成をするときに参考にさせてもらおうと思います。 おっしゃる通り、当方のミスです。 わざわざご確認まで頂き、お手数をお掛けしました... 訂正させていただきます。 本論ではHB型のみ紹介していますが、本来様々な振り方によって多様な受けが可能という意味で「HBベース」という言葉を使用しましたが、この育成論のタイトルという点で「HBベース」と記述するのはご指摘の通り不適切です。 加筆修正させていただきます。 運用については現在考察中ですので、終わり次第追記させていただきます。 間違ってたらすいません。

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