転生したら悠々自適の皇妃ライフ 37。 まきぶろのブックマーク一覧

転生したら悠々自適の皇妃ライフ!?|ネタバレ!4話から最新話・結末までの感想も!|漫画Plus!

転生したら悠々自適の皇妃ライフ 37

作者:• 幼い頃から皇帝アルバートの「皇后」になるために妃教育を受けてきたリーティア。 しかし聖女が発見されたことでリーティアは皇后ではなく、皇妃として皇帝に嫁ぐ。 皇帝は皇妃を冷遇し、皇后を愛した。 そのうちにリーティアは病でこの世を去ってしまう。 この世を去った後に訳あってもう一度同じ人生を繰り返すことになった彼女は思う。 「今世は幸せになりたい」と アルファポリス様にも投稿中 検索除外設定中です• 異世界[恋愛] 連載:全37部分• 悲恋 シリアス 魔法 恋愛• R15 残酷な描写あり• 作者:• 本来、ノストン国随一の魔法の使い手になるはずだった公爵令嬢のクレア。 しかし、非凡な才能を目覚めさせたのは異母妹のシャーロットだった。 居場所を失い祖国に別れを告げたクレアは大国・パフィートの第一王子と出会って……。 本当の力を手に入れたヒロインが不思議な世界を経由して最適解を探る、恋愛系のファンタジーです。 現在、番外編を不定期で更新しています。 異世界[恋愛] 完結済:全83部分• 身分差 乙女ゲーム 悪役令嬢 日常 逆行転生 ハッピーエンド 魔法 チート 女主人公 世界線はひとつ あっちが夢• R15• 作者:• 「傲慢で悪辣な行いには我慢ができぬ。 エリザベス・ラ・モンリーヴル公爵令嬢。 君との婚約は破棄させてもらう!」 大ヒット恋愛小説『聖なる乙女は夜空に星を降らせる』とまったく同じ決め台詞で王太子から婚約を破棄されたエリザベス。 プロローグはエリザベス視点、本編は王太子ヴィンセント視点。 本編完結済み。 このたびマッグガーデン・ノベルズ様より書籍化のはこびになりました。 読んでくださった皆様、ありがとうございます!• 異世界[恋愛] 連載:全37部分• 悪役令嬢 日常 ラブコメ 学園 婚約破棄? ざまぁ• 作者:• 書籍化決定しました。 マッグガーデン・ノベルズ様で秋頃発売予定です! 無実の罪によって絞首刑をうけたローズマリーは悪役令嬢として歴史に名を残していた。 転生し、前世の記憶を思い出したマリーは前世での経験から、今度は平穏に生きていくことを望む。 しかしマリーの望みとは裏腹に、マリーは王宮へと舞い戻る。 「さあ姉様。 貴女を殺した奴等をどうやって懲らしめたいですか?」 生前可愛がっていた弟はすっかり変わり果て、姉の代わりに復讐を果たそうとしていた。 「我が主。 貴女の望みを教えてください」 前世で忠誠を誓っていた騎士が、今世でも忠誠を誓ってくる。 かつて自分を殺した相手に、仕返しなんて考えていないのに。 周りがそれを許してくれないんですけど…… 本編完結済み 番外編を不定期更新予定• 異世界[恋愛] 完結済:全85部分• 年の差 乙女ゲーム 悪役令嬢 婚約破棄 転生 やり直し 復讐 溺愛 主従関係 姉弟 ヤンデレ• R15 残酷な描写あり• 作者:• 四大公爵家の一つ。 アックァーノ公爵家に生まれたイシュミールは双子の妹であるイシュタルに慕われていたが、何故か両親と使用人たちに冷遇されていた。 瓜二つである妹のイシュタルは、それに比べて大切にされていた。 そんなある日、イシュミールは第三王子との婚約が決まった。 その時から、イシュミールの人生は最高の瞬間を経て、最悪な結末へと緩やかに向かうことになった。 そして……。 異世界[恋愛] 完結済:全113部分• ラブコメ 女主人公 溺愛 サイコデレ 転生 シスコン イチャラブ 微ざまぁ OVL大賞6 アイリス大賞7• R15 残酷な描写あり• 作者:• クレストは公爵家の五男として生まれた。 だが、五男というのはほとんど立場がなく、幼馴染に婚約者のエリスには、奴隷同然のように扱われていた。 そんなクレストは成人の儀で『ガチャ』という、スキルを獲得できるスキルを手に入れた。 しかし、使い方が分からず家を追放されてしまった。 魔物だらけの森に捨てられたクレストは、そこで『ガチャ』の力について理解する。 そして、クレストは決意する。 必ず生き延び、這い上がってみせると。 毎週、水、土、日更新です。 ハイファンタジー[ファンタジー] 連載:全68部分• 追放 成り上がり 現地人主人公 ざまぁ レベル ステータス 異世界 魔法 スキル 主人公最強(予定)• R15• 作者:• その者は、己の前世の記憶を持っていた。 王位継承権を巡る政争にて、側室の子であるからと真っ先に貴族諸侯から見限られた第三王子。 その護衛役として役目を全うした女騎士としての記憶を所持したまま転生を果たした者が、いた。 そんな彼女が転生したのは生前と同じ世界。 それも、己が死んだその直後に赤ん坊として再び生を受けていた。 今度は、伯爵令嬢————フローラ・ウェイベイアとして。 17を迎えた誕生日。 生家から半ば強制的に国王陛下の甥にあたる公爵殿の花嫁選びの為に開催されるパーティーに参加しろと言いつけられ王宮に向かう事になってしまったフローラ。 今生は平凡に生きるんだ、などと考える彼女であったが、王城に向かったその瞬間、平凡に生きられたであろう未来は見事に歪んでしまう。 何がどうあってか、知らないうちに国王陛下まで上り詰めていた元護衛対象による執着心によって。 異世界[恋愛] 連載:全75部分• 身分差 年の差 前世の記憶持ち 自己評価低め主人公 溺愛 主人公最強系 書籍化きまりましたっ• 作者:• 毎日毎日どんなイジメを受けても決して屈することはなかった。 そして今日もまた校舎裏でボコボコにされてしまう。 だがそこへ生徒たちの悲鳴が聞こえる。 学校のグラウンドで、RPGに出てくるようなモンスターたちに襲われ、次々と生徒たちが殺されていく。 そんな中、俺は一人自宅へ逃げることができた。 そして自分に奇妙な能力が宿っていることに気づく。 それは《ショップ》と呼ばれるスキル。 金さえ払えば、地球上にあるあらゆるものを購入することもできるし、何といっても地球に存在しえないファンタジーアイテムまで手にできるのだ。 俺は、人間が次第に淘汰されていくこの世界で、スキルを活かして悠々自適なスローライフを送ることを決意する。 自分を見下し、迫害してきた連中には、俺のような力がない上、どんどん殺されていく様は痛快で愉快だった。 これは迫害されてきた少年が、スキルの力を使い、何も持たない人間たちを利用していく〝ざまぁライフ〟である。 ローファンタジー[ファンタジー] 連載:全151部分• 伝奇 現実世界 ダンジョン モンスター 万能過ぎるスキル SHOP 主人公最強 チート 人間を信用しない ただワガママに生きる ざまぁ 集英社WEB小説大賞• R15 残酷な描写あり• 作者:• アース・スターノベルさんより一巻が2020年8月15日発売予定です! タイトルは書籍版タイトル 『追放されたお荷物テイマー、世界唯一のネクロマンサーに覚醒する 〜ありあまるその力で自由を謳歌していたらいつの間にか最強に〜』 となります よろしくお願いしますー! 索敵、マッピング、荷物運び、料理、警戒、壁役……あらゆる役割をこなしてきておきながら、仲間に役立たずのお荷物と罵られ続けてきたテイマー、ランド。 ランドが所属するのは国内最強の呼び声も高いSランクパーティーだった。 攻守に優れ、またそのカリスマによりパーティーを束ねるリーダー、剣士のフェイド。 国内最高峰の魔法学園を歴代最高成績で卒業した天才魔道士、メイル。 王国の盾とも評された元最強騎士団長、重騎士ロイグ。 最年少ながら奇跡の聖女と名高い最高神官、クエラ。 もともとの能力もさることながら、その抜群の行動力、チームワーク、そして成長性により一気に国内に名を轟かせ、勇者パーティーとしての活躍をも期待されるギルドの星。 一方ランドはフェイドの幼馴染というだけでパーティーに所属しているお荷物と揶揄される。 パーティーの不満はランドに集中していった。 だが実際にはランドという規格外のテイマーの与えていた影響力は大きく……? これは仲間に認められず、犠牲とされ使い魔を失ったテイマーが、真の力を開放し最強のネクロマンサーとして成り上がる復讐と無双の物語。 ハイファンタジー[ファンタジー] 連載:全137部分• オリジナル戦記 冒険 復讐 俺TUEEE ざまぁ ネクロマンサー テイマー 無双 追放 男主人公 Sランク パーティー 成り上がり 主人公最強 ヴァンパイア• 作者:• 「あなたのレベル上限は1。 スキルは【即死魔術】のみです」 想いを寄せる幼馴染のリーンと一緒に冒険者となるため町の冒険者ギルドを訪れたアークは、ギルドの受付嬢から告げられた言葉に愕然とする。 この世界では人は生まれつきレベル上限とスキルが決まっており、アークのレベル上限は最底の1、更にスキルはモンスターの中でも最弱のスライムにすら高確率で失敗すると言われている大外れスキル【即死魔術】だった。 アークは最弱であることを他の冒険者達から馬鹿にされ、リーンにも見捨てられてしまう。 その後、彼はたまたま入った森で凶悪な魔物に襲われるが、即死魔術を見事成功させ一命を取り留める。 すると、突然彼の目の前にメッセージウィンドウが表示された。 『スキルレベルが上がりました。 ポイントを割り振ってください』 アークはモンスターを倒すことで、自分だけがスキルレベルが上がることを知る。 そして、過去を全て捨て去り最弱から最強へと成り上がるのだった。 ハイファンタジー[ファンタジー] 連載:全72部分• 男主人公 成り上がり ざまぁ ダンジョン 復讐 いずれ主人公最強 チート ハッピーエンド 仲間もできる 即死魔術• R15 残酷な描写あり.

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転生したら悠々自適の皇妃ライフ 37

打ち明けて少し楽になるレアナ。 シヴァはそんなレアナを心配するが、ポールは初めて聞いたためショックを隠し切れないでいた。 「ところで、襲撃事件の犯人は捕まった?」 とレアナ。 まだ捕まっていないこと、そして皇帝が捜査に参加したことなどこれまでのことを報告するポール。 それを聞いて驚くレアナ。 皇帝が貴族の家を捜査させたことが原因で反発がすごいのだと続けて話すポール。 「陛下が神殿に直接行くとおっしゃっったそうですが、どうなるか…」 ミアも連れて行くという噂も流れていると聞いて考えるレアナ。 (ミアを連れて行くなら…) 皇帝とミアが手を繋ぎ笑顔で歩くシーンを思い浮かべるレアナ。 (もしかして原作の流れに戻すために変わっているのかな?) しかし原作と違って、レアナはミアをイジメたことがないし、これまでの皇帝の態度、言動は憎まれているような感じではない…。 と頭を悩ませるレアナ。 そんなレアナをジーっと見るシヴァ。 ニコっと笑い 「何か話したいことでも?」 と話しかける。 「ポールが神殿の話を出した後から何か気にされているようなので」 そう言いながらレアナの心を読むシヴァ。 レアナは驚きながらも否定し、 「陛下が私に気にかけるわけもない!」 と動揺しながら話すレアナ。 しかし、 「本当にそう思いますか?」 「陛下は、妃殿下を心配していますが、どう近づけばいいか分からないのではないでしょうか?」 「気持ちにない相手を気遣う人はいません。 だから、もう心を開いても良いのでは?」と言うのでした。 それを聞いて複雑な表情を見せるレアナ。 (本当に大丈夫かな?) (私が原作のミアのポジションになったということであれば… 一番頼もしい人は陛下だ) (だったら・・陛下のそばが一番安全) 少し不安な気持ちは残るレアナだったが、 その結論に至るのでした。 そこで、ポールは自分が失言したのではと気にしていたのだ。 すると、ポールの頭にの乗った葉っぱを取ってあげながら 「何かに気づくきっかけになったよ…」 と優しく微笑むシヴァ。 それに対して黙るポール。 (顔、近すぎだろ) と顔を赤らめるポールなのでした。 38話ネタバレ! 神殿にある司祭の名簿を皇帝に渡すテリア。 その名簿に目を通しながら・・ 今後の神殿への対応など真剣に話す2人。 するとそこに、 ドアがノックされ 要件を伝える使用人。 その話を聞いて目をまん丸にする皇帝。 レアナが応接室で待っているという報告だったからだ。 バッと立ち上がる皇帝。 「レアナが…?」 「レアナが!」 皇帝の顔がパァッと明るくなる。 すると乙女のようなことを言い出す皇帝。 そんな皇帝にドン引きのテリア。 「とにかく数日間まともに食べられなかったのにどうしたというのか。 今すぐ侍従たちを行かせろ」 「いや、今すぐ行くと伝えなさい」 とあたふたする皇帝。 そんな皇帝にテリアは鬱陶しく感じながらも、レアナの元へ行ってはいかがかとと提案すると… ダッシュでレアナの元へ行く皇帝だった。 その途端に、体を震わせ怯えてしまう。 (…もう大丈夫。 ここは陛下の・・) と自分に言い聞かせるレアナ。 するとそこで、 花束を持った皇帝が登場! 「レアナ!待たせた!」 「君より大事なことは無いから気楽に…」 と、ドアを開けると同時に話し始める皇帝。 驚くレアナ。 口をポカンと開ける皇帝 レアナの顔色が悪いことを察知すると 「今すぐ皆退け!」 と言って医者を呼ぼうとする陛下。 とにかく騒がしい登場だった。 皇帝はソワソワしていた。 (いざ来たものの…ぎこちない。 ) 皇帝が子犬のような顔をしているから、話を始められないレアナ。 ふいっと顔を横に向けると、 それだけで緊張する皇帝。 「ご心配おかけして申し訳ございません。 」 そして多少のズレがありながらも 本題に入るレアナ。 「ご相談したいことがあるのです。 」 「もしよろしければ…安全な場所…」 と言いかけた瞬間、 立ち上がりカップを倒してしまう皇帝。 」 レアナはぽけーっとする。 すると皇帝から 「不安ならば、ここに留まったらどうか?」 と提案する皇帝。 そして… 「レアナ。 君を守ることを許してほしい。 」 と必死に言う皇帝なのでした。 そんな必死に言う皇帝を姿を前に、意外と冷静なレアナ。 (悩んでいたのがバカみたい) と思うレアナだった。 38話終わり!.

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転生して田舎でスローライフをおくりたい

転生したら悠々自適の皇妃ライフ 37

それは、 前世の記憶があること。 そして、今住んでいる世界は 前世で読んだことのある小説の世界だということ。 その小説の内容を知っているレアナは自分がどういった立ち位置かを理解していた。 その立ち位置とは… 悪女。 レアナの夫となる皇帝は仕事人間。 そんな仕事人間は仕方なく愛もない状態でレアナを妻にする。 しかし、その後現れるヒロインに出会い、 皇帝はその女性を愛したのだ。 嫉妬に狂うレアナはヒロインの暗殺を謀るが、それがバレてしまい皇帝によって監獄に幽閉されてしまう… 原作どおりならレアナは幽閉されてしまうのだ。 しかし転生したレアナは違う。 ルマン・E・プリティナ 兄弟がいるなんて知らなかった… と戸惑うレアナだった。 簡単に挨拶を済ますと ポールにルマンのことを聞くレアナ。 原作に無い人だから気になって仕方ないのだ。 するとそこへ レアナは皇帝から呼ばれる。。 ざわつくレアナ。 さらに、そのレアナを大切にしない 皇帝の悪口を言っていた。 それを聞いた皇帝とルマン、そしてテリア財務官。 皇帝は自分の悪口を聞いて怒るが… ルマンは、 「レアナに労いの言葉があれば…」 と言う。 そんなとき、皇帝がレアナとポールが親しげに話している様子を目の当たりにする。 気遣いのあるレアナの行動に驚く皇帝。 (一応礼だけは言っておくか…) なんて思っていたはずが 言葉に出たのは… 「余は条件の通り一切の愛情を与えぬ」 という言葉。 自分でそんなことを言ってしまいハッとする皇帝。 言い直そうとすると… 笑顔のレアナ。 皇帝の愛情を望んでいないと言い 「ご用がお済みならが失礼してもよろしいでしょうか?」 とスマートな対応をするのだった。 レアナが出ていったあとケーキを食べる皇帝… ケーキの美味しさに表情が明るくなる。 「皇妃が持ってきたケーキはもうないのか?」 とテリア財務官に聞く皇帝。 その様子を見てテリア財務官 「もしや…」 「妃殿下が直接お持ちになったケーキをお望みですか?」 と聞くのだった。 5話ネタバレ! 「誰が持ってこようと味は変わるまい」 テリア財務官を子バカにする皇帝。 「味覚というより心理的なものです」 とテリア財務官が言うと 自分の胸が温かくなっていることに気付く皇帝。 しかしそれが何なのかは理解していない様子だった。 その様子を見て テリア財務官の表情が明るくなる。 さらにポールとレアナが親しくしていたことについても、モヤモヤしている様子。 「釘を刺しておかねば…」 独り言のように話す皇帝だった。 それだけで全てを察するレアナ。 冷たい表情で 「陛下と言えど口を挟む権利はない」 と言うと、不思議に思うポール。 そこへ皇帝がやってきて 皇帝と二人きりになってしまう。 表情はいつも通りのレアナだったが かなり戸惑っていた。 (なんて声を掛けてイイかわからない!) その間ツーンとしている皇帝。 しかもレアナを凝視…!! すると 「頼みがある」 そういう皇帝 そして…!? 6話ネタバレ! 手を見せてほしいという皇帝。 戸惑いながらも手を差し出すレアナ。 すると… すりすり さすさす 手の甲をさすったり 指先をつまんだり… 何が何だか分からないがされるがままのレアナだった。 その間ずっと さすさすしていた皇帝。 するとそこへ ポールがやってきて執務室へ。 (手を握っている姿を見られても特に動じていない皇帝。 ) しかしポールはおどおど。。 レアナも少し ポォーとしていたのだった。 国境付近で侵入者の痕跡が見つかった件についてルマンが話していた。 早々に話は終わり いそいそと仕事をする皇帝。 1人になると… レアナとのティータイムを思い出し (特に何をしたわけではないが… この手をずっと握っていたい… それしか考えられなかった) そう振り返る皇帝。 これがどういう感情なのかやはり分かっていない皇帝。 そのタイミングで、窓から外を見ると レアナとルマンが外で親しげに話しているところを目撃する。 ズキン 胸が痛む皇帝。 (どう考えても… 皇帝のあの行動は…) (監獄送りにしようとしている…?) 「…そんなわけないでしょ」 と自分で突っ込むレアナだった。 その夜、よく眠れないレアナは 散歩をするため外を歩いていると… ルマンに声を掛けられる。 ルマンはこれから国境に戻るところだったのだ。 レアナの考えた政策について誉めるルマン。 さらに今後の方針について話すレアナ。 そして レアナの手を取り 手にキスをするルマン。 (とりあえず悪い人じゃなさそう) そう思うレアナだったが やはり原作にいないキャラのため 少し警戒をするレアナ。 その現場に神殿でのみ使われる紙が落ちていた。 しかし… すごく落ち込んでいた。 気を遣うポールに対し 「関係ないでしょ」 と言い出すレアナ。 レアナはヒロインについて考えていたのだ。 (もう現れているはずなのに…) (どうして出てこないのよ!!!) (もしかして皇帝が誰かを愛さなくても私は監獄に…) 心配するポール。 そんなポールの心配をよそに 「退屈」 と言い出すレアナだった。 その会議中に突然 ズゥンゴゴゴゴゴ と地震が起こる。 空を見る皇帝。 もう少し距離が縮まってもいいのでは…?と思ったら、1年後となってしまいました…。 ルマンも謎だし。。 そして、 8話にしてやっとヒロインのような人物が登場しましたね…!さてさて、9話からの展開は!? ということで、9話からのネタバレはにて!.

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