折り紙 くす玉 30 枚 花。 ユニット折り紙での立体のくす玉の簡単な作り方は?多面体の折り図も

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We wish to express our gratitude for the cooperation and support of everybody in the world. Thank you so much! 薗部ユニット入門講座をはじめ、その後の記事を通じて 6枚組のサイコロ、12枚組の正八面体、30枚組へと 進化してきた。 近頃では、小学生の皆さんからも 「できました!」というお知らせをいただく一方で、 また、「初心者なので…」という方もいらっしゃった。 たとえば、下の一冊はいかがだろうか。 北條敏彰著 『 かならず作れる ユニット折り紙』 日本文芸社発行 折り方や組み方が丁寧に解説してあって、とても分かりやすい。 さて今回は、より進化した薗部式をご紹介して、ステップアップしていただこう。 作るのは 模様や凹みが入った正八面体(12枚組)である。 華やかになった分、少し複雑だが、 このブログの・ができた人なら問題はないと思う。 では、始めよう。 まず、ユニットを作ろう。 今回は簡易薗部ユニットを使う。 なお、上の完成写真は7. 5cm角の折り紙、12枚で作っている。 ここまでは、いつもの薗部ユニットと同じ。 このブログの『薗部ユニット入門講座』にも載っている。 反対側も同様にね 下の紙を引き出して、模様の部分を隠す。 写真のように、上の紙を折り返して、さらに模様をつけていく。 そうしたら、たたむ。 横から見たところ。 今回は緑・青・赤の三色で組む。 ユニットがかさばるので、ちょっと組みにくいかも…、頑張れ 組んだら、ひだを整理する。 裏はこんな感じ。 上の左は組んでいる途中なので、まだグズグズだ。 それが次第に出来上がって、右が完成したところ くぼみや白い部分があるので、変化があって面白い。 今日は説明のために12枚で組んだが、 30枚組(左)にすれば、 より華やかになる。 では、皆さんの健闘を祈る。 うまくいっても、いかなくても、コメントして、ね.

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折り紙 立体のくす玉 60枚の折り紙でまりのような花飾りの作り方!|暮らしの情報局

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一人で作って1時間程度の時間を要しますので休みながら作ってくださいね。 手順1 折り紙の色面を下にして置きます。 手順2 縦3本、横3本の折り目を付けていきます。 まずは 青ラインを中心にして半分に折ります。 補足 折ったら元のように広げます。 手順3 青ラインを中心にして2か所折ります。 補足 折ったら元のように広げます。 手順4 続いて同じように横向きにも折り目を3本付けます。 補足 折ったら広げましょう。 このような折り目が付いていればOKです。 手順5 両角を 青ラインを中心にして折ります。 手順6 続いて 青ラインを中心にして折ります。 手順7 これまた 青ラインを中心にして折ります。 手順8 またまた 青ラインを中心にして折ります。 手順9 ここからチョットだけややこしいですよ。 ひとまず 青ラインを中心にして折ります。 つづいて ひっくり返して同じ位置を逆向きにも折り目を付けてくださいね。 組み立て作業がしやすくなります。 手順11 同じものを12個用意しましょう。 スポンサーリンク それでは最期の総仕上げ!! 組み立てていきましょう。 手順19 しっかり挿し込んだら 裏面をセロテープで止めます。 補足1 赤矢印方向にスライドさせるように入れます。 補足2 続いて 青矢印を図の 青ラインまでしっかり入れます。 補足3 キッチリと入るとその箇所が ポコッと立体になります。

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Tokyo Cherry Kusduama Tutorial 東京(くす玉)の作り方

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出典: 折り紙の折り方. com 34個のパーツ(ユニット)がすべて完成したら、組み立てです。 このときに、完成した姿を想像しながら、色のバランスを見て配置しましょう。 安定しない場合は、何度か糸をくす玉の間に通して、しっかりするまで繰り返してください。 これで完成! パーツを40個作って組み立てるなど、さまざまなパターンがあります。 お好みでチャレンジしてみてください。 こちらの動画のくす玉は、288個もユニットを組み合わせて出来ています。 出来たユニットを重ねていくことで、花びらが重なっているように見えます。 重ねていく順番を統一するとまとまりのあるくす玉になります。 重ねる順番をばらばらにしたり、グラデーションのようにしてもいいかもしれないですね。 288個もユニットを折るのは大変かもしれませんが、こんなにきれいなものが出来るなら頑張れそうです。 折り紙で作るくす玉は、ひとつひとつのパーツ(ユニット)を折り紙で折り、その同じパーツ(ユニット)を必要な数だけたくさん作ります。 全部そろったら、組み立てたり、針と糸でつないだりして完成させます。 完成したくす玉は複雑で作るのは難しそうですが、ひとつひとつのパーツ(ユニット)は、簡単に作れます。 出典: origamiymatematicas. blogspot. jp 独特な形をしているくす玉です。 一体どのように折ったら、こんな形になるのか不思議ですよね。 8面体なので折り紙を8枚使うのかな?と思いがちですが、実は2枚の折り紙で作られています。 ユニットの折り方次第で、このような形を作ることができます。 2色の折り紙で作るのも良いですが、同じ色で作っても素敵で良いかもしれないですね。 12枚の折り紙で作る24面体のくす玉を作ることができます。 ユニットの折り方は途中まで最初にご紹介したくす玉と同じなので、折りやすいです。 出来たユニットを3個ずつ組み合わせていきます。 立体的な三角形になったものを4つ組み合わせれば、24面体の完成です。 12枚すべて違う色にしても、3色や4色で作ってもいいですね。 つくり方まとめ。 ナチュラルガーデンテイストでお庭を飾りませんか?真似したくなる!!クリスマスツリーの飾りつけ7選.

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