ジュリエッツウィスパー。 「下着ブランド」に関するQ&A

下着の通販サイトについてです。インスタの広告でよく出てくるので...

ジュリエッツウィスパー

もうどうしても行きたかった小樽。 とにかく荷物の量がえげつなかった。。。 (もうそんなに寒くない東京から豪雪の北海道なので) ロングの(フェイク)ムートンコート、スノーブーツはすごく迷ったけど、小樽DAY1はめっちゃ吹雪。 笑っちゃうくらい吹雪いてて、物販を購入した後は、駅近くのホテルのビュッフェランチで時間をやり過ごすことに、、、(観光とかできない、横殴りの吹雪でなんか笑ってしまった) で、開場時間に間に合うように到着して、とはいえ番号そんな早くなかったので、ライブハウス隣のカフェでギリギリまで粘った。 けど、まあまあ時間かな、というところで、荷物をクロークに預けて並んだ、ロンT1枚で・・・ 結論:吹雪の中、ロンT1枚で5分は余裕だけど、10分を過ぎたあたりから生命の危機を感じた なんとか入場できて、開演待ちの間もなんか寒かった。 身体がびっくりですよ、ほんとに。 スノーブーツで飛べるかなって思ってたけど、そんな心配は不要だった。 なんでも飛ぼうと思えば飛べる(格言)。 この日のセトリは壊ピリ多めの総集編だった。 そんなに回数行ってない私ですら、なんかしみじみしてしまった(もちろん懐かしいとかではなくて、ツアー終わっちゃうのやだの方向です) あとテラス最高だったな・・・ この日は深夜から札幌に戻って札ポロックだったので、終わったの早かったけど、バッタバタで札幌戻って、出直しましたので、ライブ以外の小樽の思い出がありませんw... 2019から2020へのカウントダウンでミヤさんが見れるなんて。 MUCCではなくKYONO BANDのサポートでの参加なのですが、思えば2019年のKYONO BAND@CYCLONEで電撃的にミヤさんに落ちたのが事の発端のため、なんか締めくくりがKYONO BANDというのも感慨深い。 カウントダウンイベントなので、複数バンド出演なのですが、場所がTHE GAMEということでお察し。 暴れイベントです。 KYONO BANDのちょっと前からスタンバイしてたけど、あのGAMEでしか見たことない、サークルのように場所をあけてめっちゃ攻撃しあうやつが始まって、避けてもぶつかってくるし苦手・・・なんとかしのぐ。 KYONOスタート。 パーカーにパイロットキャップのミヤさん(ステージに立つにはやや暑そうだけど?)。 ノーメイクのミヤさんがやっぱり好き。 いいよねああいうの。 あっという間にライブは終わり、3バンドくらいを見ているうちに、あっという間にカウントダウンの時間へ。 実はその前にも何度か目の前をミヤさんが通って、声かけたいな〜と思ってたんだけど、なかなかタイミングつかめず。 カウントダウンが終わって2020年!さあROACH!ってなった時、ミヤさんが目の前を通ってきたので、ミヤさんの前に出て、「ミヤさんーあけましておめでとうございます!」ってグラスを出したら、一瞬は?みたいな顔してたのに、一気にニコッってして、乾杯してくれたのに落ちた・・・(お前は何回落ちるのか) そのままフロア行くかな?って思って道を開けたら、私の目の前に収まって1曲見てった・・・(そのあとまたカウンターに戻っていったけど) えっと、、、、2020年になって一番最初に話したのミヤさんでしたw 新年早々、幸先よすぎ! 2020年もミヤさんに突っ走っていくことが決定した瞬間である。... この日のためにわたしゃMUCCを好きになったのでは?くらい楽しみにしてたライブ。 告知された瞬間から「なにがなんでも行く」と心に誓ったくらい。 というわけでチケットはもちろん店頭まで買いにいったわけですが、当初予定されていた日程が直前の台風により11月に変更になり、、いやホント寒かった。 整理番号っていうか絶対に購入したい気持ちがあって深夜バスを使って夜中2時に水戸入りしたのですが、それでも64番という・・・(噂によると1番乗りの人は金曜のAM8時から並んでたとか、、、えっ26時間待ち!?) で、当日は仕事は休んで水戸入り(見てこの気合い)。 12月にしてはわりと暖かめの気温だったので番号呼び出し待ちの時間もそれほど厳しくなかったのが幸い。 今回は番号なりの前から3列目くらいに収まれた。 で、MUCCが先攻。 そしてやや圧縮で2列目。 えっあっ!?って思ってたら、サイコからいきなり大嫌い!?もうそういうとこ大好きーーーーって思ってたら、ミヤさんがダイブの注意喚起を煽ったのもあり(どういう日本語と思うかもしれませんが、本当にそうだったのだから仕方ない、要するにステージと客席の間に隙間がないので、ダイブしても逃げ場がなく、ステダイして戻るしかない造りなので、そこについての注意喚起w その瞬間、ミヤさんのつば飛んできたくらいの煽りw)バンバン人が飛んでくるw もう笑えてしまうくらい飛んでくるので、なんとかやり過ごしつつ頑張る(2列目)。 まあ水戸ライハはかなりの小箱なんですけど、ミヤさんがめっちゃ乗り出してくる。 もうほぼ真上か真ん前で見れてしまって、やばいやばい好き大好きの気持ちで見ていましたわたくし。 何の曲か忘れたけど、目の前で乗り出してギター弾いてたミヤさんが、急に頭を洗われたわんこのようにぷるぷるっと振った瞬間、私の顔にミヤさんの汗が飛んできて灰になりました。 ちっか・・ミヤさん激好き・・・と脳内が一気にアホになったのは言うまでもありません。 (この日は万事こんな感じだったので、そういう意味でも2019年のベストオブベストになってしまった、単純) MCも、MUCCったらどんだけBRAHMANが好きなのよ!っていう内容で、いやホントよかったよね〜対バン叶って・・・と思ってしまった(稲葉さんに対バン誰がいい?って聞かれてミヤさんが「BRAHMAN以外とはやりたくない」って言って稲葉さんが「う〜ん」って頭抱えた話が一番好き) もう胸いっぱいの状態でMUCC終了。 BRAHMANについては、もうライブ行くようになってからずっと「始まったら後ろに逃げろ怪我するぞ」っていうのが叩き込まれているので、後ろ目の端っこに逃げた(移動もままならないくらいの混雑と箱のサイズ感) しかしBRAHMANが始まったら、こちらは漢のダイブが繰り出されるタイプなので、まあまあカオス。 あとよくわかんないけど、ただぶつかってくるだけの人がいて、あれはどうなのかしらね・・・ と思ってたら、鬼がステダイからの客の上で歌うやつが始まって、フェスではよく見る光景ですけど、こんな近くで見るのは初めてで、あれって鬼に向かってダイブする人たちのこと、基本鬼は払い落としてくんですねw 最高だなw めっちゃ笑ったw で、私フェスでのTOSHI-LOW説法が大好きなんですけど、この日もMUCCverで炸裂してて、「俺たちもV系になれたかなって・・・ヴァイオレンスのVだけど」「ルナフェスで壁なくなったかなと思ったけど、でも誰とでも仲良くできるわけじゃねえ、かっこいいやつとしかできねえ」あたりがすごく好きだったなぁ。 MUCCもBRAHMANもどっちもかっこいいです。 ジャンルとか関係なくかっこいい、もう最近それを痛いほど感じてるので、気持ちとすごくシンクロする説法だな〜さすがTOSHI-LOWと思った。 とにかくこの写真見て、数少ない、行けてよかったライブOF THE人生だなって思った。 か・ん・む・り・ょ・う BRAHMAN MUCC pic. twitter. DJ矢口だけだと思って行ったら、まさかのギターを弾くミヤさんも見れた当たりの回。 オープニングからDJ矢口が始まるので、なんとか早めに行ったけど、入った頃にはもう始まってました。 1回目のターンはEDMっぽい感じの選曲だったな〜で、早めに来た人にお酒おごりますってテキーラショットをみんなに振舞ってくれた。 いい人w デスボンもBBイコールもよくわかってなかったけど、ライブ楽しかった!デスボンは曲名が全部今年お薬関係で逮捕された人名だったのにいちいち笑ってしまったw DJ矢口2回目、3回目のターンは事前に言われてた自分ルーツ選曲でした。 そして、BBイコールのアンコールでまた登場して、なんとMADの神歌!!!!!!!!曲名はミヤさんが声を裏返しながら「MAD CAPSULE MARKETSでかみうたぁああああ!」ってwぎゃーーーーーーー(発狂) ちなみに、そのあとの3回目のターンDJが終わってから、DJ KAI-SHINEがやってる間中、ずっとDJブースに座り込んで、終わってからも出てこない男、それがミヤさん・・・w 非常に良き回でした。... 味園ユニバースに続いて、KBSホールにも行けるなんて。 ということで行きました。 KBSホールのクロークがすごい並ぶという情報を持っておらず、袋は早めに購入してたけど、預けるのが遅くてすごい列・・・これ自分の整理番号がめちゃ早かったら泣いてたけど200番台だったから、ちょい遅れで入場できた。 KBSホール、思ったより小さかった気が。 で、この日はTRENDY DAY・・・好き。 あんまり途中途中のこと覚えてないんだけども、最後TONIGHTで幕が落ちてステンドグラスが見えた瞬間、ちょっと泣きそうになった。 KBSホーーーーーーーーール!って思った。 そんなこんながTRENDYの曲たちとの対比がすごく良かったです。 ちなみにこの日は宿泊せずに終わってすぐ帰ってこれた。 着替える時間なくてずっと汗だくのTシャツのままだったけど、風邪もひかず元気(っていうかバカなのかもしれない)。... この日は100番台前半だったので、結構前に行けた記憶が。 だけどよく見える〜ってわけでもなかったんだけど、とにかくヴァンパイアのミヤさんにやられた日w そしてカルマDAY。 順調にライブを見ていて、ヴァンパイア途中でギターソロ(どこだっけ)を弾くミヤさんが、座り込んでウワァと思ってたのに、弾ききったら足だけですっと立って、「立った・・・」(クララか)ってw だってギター重いし、足の力だけでゆらっともせず立つってすごい体幹があるってことじゃないですか(なんなのこの人)そしてギターをぺろっとしたりキスしたり、ミヤさんこれ、私(だけじゃないけどw)に大好評です!!!!!!!!!! もう、あのギターソロ見れただけでこの日はよかったと思えるw あと照明が前日と全然趣きを変えてすごいカラフルだった記憶。 なんかそういうのもすっごいなと思っちゃう。 (全通してても)楽しませようの気持ちが強い。 この日のリビングデッドのoutroのアレンジがすごくよくて、映画かな、、、って思うくらい好きだった。 (私の記憶が確かなら、この日を境にoutro入れてくれるようになった! ただこの日ほど長いのは他日ではなかったかも) というわけでこの日もよかった。... ハロウィンパーティーには興味もなかったし縁もなかったんですけど、矢口さん登場と聞いては行かないわけにはいかず。 みんな仮装すごかったなぁ。 で、矢口さんは0時半くらいに姿を確認した気がします。 2時からだったかな?で、MIYAX登場。 なんだけど、最初トラブってて音が出ない。 なんだかんだで5分くらい音が出なくて、なんとか始まった。 B2Bっぽかったけど、どうだったんだろうな〜。 でミヤさんの仮装はピカチュウの被り物だったw お客さんの本気に比べると非常にライト。 個人的にはそのくらいでよかったです。 テクノ縛り(と言っていた気がする)の選曲のほうが気になってたんだけど、そのトラブルがあって、ぼんやり始まった感じだったものの、後半は攻めな感じの曲だったなぁ・・・でもあっという間に持ち時間終わっちゃって、これからなのでは?というタイミングで終わっちゃった感じ。 若干、不完全燃焼気味・・・。... 即チケット取っていきました。 ROACHは・・・ミヤバafterの記憶が正しければ、とにかく、とにかくダイバー多いし、隙あらばステージダイブもかましてくる感じの激しいライブ。 なので、端っこでおとなしく見てました。 最後ミヤさんが自分の水をぽーんって投げてて、取れそうだったんだけど、まあ無理でした(こういった投げものを取れたことが本当にない) この日はミヤさん、わりとギターに集中してた気がする。 まあ過密スケジュールの中のサポートってだけでも相当なやつですね。... MUCC2回目、いきなり熊本へ飛びます。 飛びました。 ちょうど夏休みだし、旅行に行きたいなぁ〜一般まだあるなぁ〜って色々調べてたら、直前でもツアーで3万でいけるのが熊本だったので即決(アホだ)。 ライブでも熊本は初めて! 会場からホテルがめちゃ近かったので、ライブ前に熊本城とか神社とかいろいろお散歩しました。 この日めちゃめちゃ暑くて、最初に来てた黒Tシャツが塩吹いてた・・・え?(汚) ライブで着替えようと思って別でTシャツ持ってきてよかった的な展開。 ハニー来た瞬間、ちょっとうれしすぎてにやにやしてしまった。 結果として、自分シャングリラも好きじゃんっていうのが判明した。 よかったね。 さらにMCが神がかっていて、ミヤさんの(しゃがんで熱い紅茶をすすりながら)「ダイソー仕事ってなに?」(YUKKEさんの前日のオフはホテルの部屋で(来年のカレンダー用の)ダイソー仕事してて部屋がファンシーな感じになっちゃって・・・からの)とか、トオルさんと動物園に行った&庭園に行った話からの、庭園でラグビーのフランス代表のカメラに映りこんだ!からの、(ライブ後にファンの人が発見した)本当に映り込んでた動画までの、この美しい流れ・・・前日のオフ満喫しすぎなのでは感が最高でした。 さらにそのあたりが繁華街っていうかもはや新宿歌舞伎町感あるエリアで、お店探してたら「シャングリラ」ってラブホがあって、ああもう今日は完全にシャングリラなんだなと思いました。 行ってよかったw... アルバム「FINAL SPANK HAPPY/MINT EXORCIST」のリリパ。 っていうかこの日のライブ前に会場で発売されたw なので、このアルバムだけに収録された曲はみんなわからない状態でスタート。 の割にはすごく盛り上がってた(当然) 個人的にはNICE CUTがすごくよかったんです(1曲目)。 最初は傘を持って出てきて、おっ、ミュージカル風なわけ?と思ったら、NICE CUTが始まり、ふたりの踊りがアクロバットすぎて、展開にややついていけてなかったw あとはわりとアルバムの曲順にやってた記憶(遠すぎて曖昧)。 しかしフロイドと夜桜は本当に好き。 もう絶対音源にしないっぽいけど、やっぱりこのFINAL SPANK HAPPYバージョンで聴きたい希望・・・(youtubeなどにあがっているのはほとんどボス歌唱のため、もっと女の子ボイス多めかつギターの音ありがものすごく好み) そう思って動画をきっちり撮ろうと(撮影自由)思ってたのに、ボタン押せてなくて泣いた。 (最後も最後、クリスマスクリスマスお釈迦さま〜のあたりからしか撮れてない><) 年末のWWWXも行くのですけど、ここもキャパ少ないじゃないスか・・・(ちゃんと調べたらunitより少なかった)踊らせて〜〜〜〜〜!(FINAL SPANK HAPPYでは遠征する気持ちがない人より)... こんなに好き!なのに、チケットが取れなかったりなんだりで実はこれが初ワンマンでした。 (関西はもっと行くんだ!!!) なのに、台風直撃で東京には帰れないことが決定した中、行くのをやめる気持ちになんてならずに向かいました(愛っていうかもはや発狂ですね) で、名古屋ついた瞬間からめちゃくちゃ暑い。 岐阜についても暑い。 とりあえず物販行った後、近くの喫茶店でお茶してクールダウン。 なのに会場に入っても暑い。 後ろのほうなのに暑い。 立ってるだけなのに汗だらだら。 始まって頭振ったりしてるだけで、もう髪まで汗まみれ。 えー嘘。。。 っていうくらい暑かった。 しかしながら初ワンマン、超楽しかった! アメリアをちゃんと把握してから聴くの最高だったし、アイリスが、もう・・・DUB感を増してて、重い音になってたの感動した。。。 (D4Rメンバーも見に来てたらしいー) とにかく、音源のアレンジがきっちりされてて、しかもある程度のスピード感を持って進んでくライブがたまらなく好き・・・!!これ、完全に夢中でついて行っちゃうやつ。 あと、個人的には動きまくるバンドが好きなんだけど、ミヤさんやばい。 ガンガン頭振りまくるし、くるくる回るし、「寝てんじゃねぇオラァ」って煽るし、もう好きの塊・・・w しかし私は折り畳みとか八の字ヘドバンはたぶん一生できないだろうなぁって思いながら普通に頭を振るしかできなかったw あと高速阿波踊りとかもできないw そこがなんというか個人的にはV系のハードルだなぁ。 もっと自由にやりたい。 全体的に踊りたい。 18:50だった。 台風直撃だものね、、、しかし2時間なかったかーちゃんとしたMCもなかったなー(いやたつろさんのMCかわいかった)ってちょっと残念な気持ちもありつつ、個人的にはだいぶ満足してた。 楽しかった。 もっと行きたい。 ダイブとかしないしリフトもしないし、いわゆる大暴れはそんなに好きじゃないけど、好きに踊りながらもっと見たい(許してほしい)。 あともっと暴れ曲だけのライブみたい。 そんなバンドだったMUCCってば(中毒)。 で、そんなに早く終わったのに、新幹線はもちろんすでに終わってて、素直に名古屋泊。 翌日はコンパルでモーニング食べて、満足満足。 (小倉トーストと迷ったけど、エビフライサンドをテイクアウトしておうちで食べた、なにあれおいしすぎる・・・)... 行くぜー全通だぜーの大都会ツアーです。 2箇所目は名古屋。 この日はVS 呂布カルマ。 呂布カルマ、個人的に好きなので楽しみにしてた! 先攻で呂布カルマ登場。 例の木とともに。 例の木とやるライブは初めて見たw だいたいかっこいい。 今回は客席側に余裕あったので踊りながら見てた。 ところで、目の前の人がめちゃめちゃなリズムで踊ってて、へんな叫びとかも飛び出すタイプで、個人的には気を取られるよなぁと思ったんだけど、ステージの人はこういうの気にならないんでしょうか。 いや自由に見る派だけど、リズムとかテンポは合わせて欲しいなぁって・・・思う・・・ 気を取り直して。 この日もMCがだいたい下ネタ、ガチの。 うんうん、そうだねぇ〜って聞いてたけど、例の動画についての話に笑ってしまったw 私も朝起きて一発目であの動画見て、「???????」ってなってたほうだけど、まわりまわってレゲエ界隈から迫害されて、曲の配信が停止になったっていうのが、一番笑えたw ぽい、ぽいです!悪ふざけ最高。 で、LEO IMAI BANDと一緒にやったヤングたかじんが、思いもがけず、ミクスチャーだなって思って興奮してしまったので、これからトラックメイカーとだけじゃなくて、バンドともぜひやってもらいたい・・・(ハード目なバンドと) LEO IMAI BANDは大阪とちょこっとだけセトリ変えてきた感じ。 でも大きくは変わらず。 ポテトサラダはまだ登場してない。 してないぞ。 まさかこの日に発売になるなんて思わなかったし、自分がちょうど名古屋にいるとも思ってなくて、ラッキーとしか言いようがなくて、大阪を早めに出て朝イチ名古屋。 さらに通常営業になってからお店に行って、WAITING ROOMの白も購入してしまいました・・・(1日でTシャツ3枚) 「チョロい」「軽率」という界隈の言葉がぴったり当てはまる日なのであった・・・... 気持ちが忙しいですが、大都会ツアーだ! 初日から行ってきました・・・! 大阪は、VS前野健太。 大都会ツアーはものすごくキャラが濃い相手と対バンなので、それも楽しみな理由。 この日の前野健太氏はソロでの登場。 アコギ1本だけ抱えて1時間勝負でした。 私が初めて行った大都会が前野さんだったわけですけど、その時はバンドだったのと、MCが抜群に面白くて、面白い人だな〜って印象しかなかった。 が!今回、すごく味のある人って印象に変わった。 とにかくぽろんってギターを弾いて、静かに歌いだす割には、最後なんだか激情みたいな歌になっていって、自分もそこに巻き込まれてる感じがする。 なんか久々・・・Tokyo Lights(しかもちょっとheroesっぽいノリで始まった)スタートは意外だった。 でもちょっとうれしかったな。 そのあとのセトリはほぼ覚えてませんが(え)、過去の曲の中でもラウドっぽいのをピックアップしたり、やっぱりカヴァーを入れたりで、個人的に初めて見た時とは全然違うライブになってた。 ほんと、3年前好きだったけど最近聞いてない人とかもしいたら、なんて思うんだろうなぁっていう変化だな。 カヴァーは、この日はヤングたかじんとどだればちとファックミー(そりゃそうだ)、あとFandomやってた。 Fandomは、暗くて大好き。 歌詞がわからないから、どんなこと歌ってるのかなって思う。 fandomの意味は熱心なファンたち、その人たちが作る世界ってことで、この曲調から考えるとポジな意味ではなさそうですけど。 グッズは各会場限定の大都会Tシャツ(色違い)と、LEO IMAI鍵盤ロゴTがあったー 鍵盤ロゴT欲しかったけど、翌日名古屋でALLAROUNDのTシャツを買う予定だったので、どんだけTシャツ買うんだよ!ってやめておきました。 札幌とかで買うかもしれないな〜... 矢口さんのDJと聞けば!行ってしまう。 というわけでこのイベントも当然のごとくしれっと参加。 またタイテが出てなかったっぽいのでちょっと早めに行ってみたら、deadbites(バンド)がやってて、かっこよかった〜。 KYONOさんのベースやってる人が参加してるバンドだったらしい。 そこからDJとバンドはさみつつの、、、19時半くらいに矢口さんが会場入りした気がしますね。 ちなみにこのイベントはDJ彩雅のBDイベントで、26歳になったらしい。 知り合いが結構いたっぽくってあらゆるところでハグしたりなんだりしてた、楽しそう〜 矢口さん楽しそうだとだいたい私も楽しいです(え?) 自分の出番まではDJブース出たり入ったりで、その時に目の前を通っていったり(目が合った気がした、気がしただけですけど)、背中触って通る人がいると思って振り返ったら矢口さんだったりと気が抜けない。 (その後思いっきり足踏まれたけど、矢口さんならもちろん許すし) で、自分の出番が来た、最初はアイリフドーパのマチュピチュかけてマジかっこいい、、、からのSystemOfADown、スクリレックス、ケミカル(ブラザーズ)、ros、オレンジレンジ、RIZE、大黒摩季、安室奈美恵まで幅広くかけてくれたけど、MADのW. Dがかかった瞬間はちょっと発狂しましたよね。 好きなんだもん。 えっえっえっえっ!?って頭が処理できなくなってしまった。 そのあと、矢口さんに近づいて行ったファンがどさくさに紛れてハグしようとしたら、突き飛ばすシーンを見てしまった(もちろんふざけて)w しかも何回もw えっそんなことあるのwww まあそのあとフロアで自由自在に戯れる矢口さん、、、ついにはファンのみなさんがこれはいけるとツーショット写真を撮影する列がw 自由w まあDJブースの前でそれをにやにやしてみてたんですけど、minmiのlotta loveがかかって、わーこれ好き!って踊ってたら、矢口さんも反応してDJブースに戻ってきたw(例のツーショット撮影も途中でやめてw) そこからDJ MAXさんとBACK 2 BACKやる・・・かな・・・って思ったら、たぶん選曲しながら寝てたw ちょっとwwwwww 途中、若干目覚めるのだけど、そこで自由自在に戯れてる間にはだけてしまったシャツのボタンを留めようとして・・・・(酔ってるから)できないw・・・でもシャンパンを差し出されると飲む・・・からのボタン・・・ なんなの、私を殺すつもりですか(かわいさで) そのあと、おそらくトイレに姿を消し、そのまま戻ってこなかったので、そういうこと(死亡)ですかね。 そんなこんなで矢口愛が深まって帰宅したのでした。... 178Rと178の納涼会行ってきました。 バンドマンのおっさんが酔って楽しくなっちゃうのをみんなでわいわいしながら見てるやつ。 以下、自分メモとしてミヤさんまとめ。 で、出演者への差し入れOK 要するにお客さんがあの人へとオーダーしたら本人に届けられる)とのアナウンスがあって、「ミヤとか将司はいいよ!?いっぱい来るからさ、でも俺たちどうすんだよ?」という突っ込みが稲葉さんから入るw 結果みんな差し入れ来てた、見てる人たちやさしい 最初のほうは、差し入れした人をちゃんと紹介してくれてて、ミヤさんとか、差し入れした本人に会釈される素敵な展開になってたけど、後半はもはやよくわからなくなっていたw ミヤさん、最初のオーダーはホッピー。 「最近ホッピー覚えて…」って言っててかわいい…ってなった。 ミヤさんはお兄さんが茨城で彫り師しながら蓮根作っていて、その蓮根のきんぴら 普通きんぴらってごぼうだけど矢口家は蓮根なんだって、でもうちも蓮根のきんぴら普通に出てきたけど珍しいの? と、その蓮根きんぴらのトーストが好きだから蓮根トーストだそうです。 トースト食べればよかった…!わたしはかじさんのポテトサラダを食べた。 それはそれでおいしかった ちなみにこの後もちょいちょい農業には熱い男、矢口が炸裂していて、蓮根を作った畑は、もう二度と他の作物作れないから、うちの兄貴の覚悟の結果の蓮根だみたいなこと言ってた。 それぞれ2人分用意してた ミヤさんはウォークマンと壊ピリのテープ、もしくは…次のコーナーで説明します、と謎の透明なビニテみたいなのとスプレー?みたいなものを見せてくれた。 最近はまってることとか。 ミヤさんはBを選んで「茨城はぬれせんを推してない」正解はAでめちゃくちゃムキになるミヤさん。 でもみんなバラバラで、なんだかんだミヤさんに諭され、かじさん以外全員Aに。 で、Aが正解でほんとよかった。 そして本気で喜ぶミヤさんに、かわいい…. 酔ってるとは思えなかった。 素晴らしいプロ意識だなって思った。 しかしこの辺りで70分押し。 19時半スタート21時40分終演のはずが22時50分。 本気でグダグダしてたw... アナウンスがあった時は、ふーんDJイベントか〜行ってみたいな〜って軽い気持ちでチケットを取ったけど、これ結構すごいイベントだった。 ラッキーだった。 というわけでヴァイナル縛りのDJイベントでした。 まったく初めてのお店で、チケット買いに行ったときに「どこだ・・・?」ってなってお店に電話したくらい。 1Fの雰囲気とは全然違う落ち着いたDJバーでした。 チケット買いに行ったときも、狭そう、と思ったけど、まさかあんなにお客さんの数少ないと思わなかった。 たぶん30人前後w 矢口さんは7時くらいに到着。 ヴァイナルがいっぱい入ってそうなレコードバッグを持って「重い〜」って言いながら登場した記憶。 お客さんにもモエとかテキーラが(少量だけど)配布されて、いやまあお酒飲めないけど、乾杯して今日は飲むよね!(飲みましたw) DJだけでめちゃくちゃ楽しかったのに、自分の出番が終わってしばらくして、フロアに出てきた矢口さん。 DJの時ってわりと話しやすい人が多いけど、矢口さんどうだろうな〜と見てたら、普通にファンとおしゃべりしてる。 なんならみんなわたしもわたしも〜って抱きついてる。 これはいけそう。 と思って、タイミングを伺っていたところ、私の目の前にやってきて踊っていたので、肩を叩いて声をかけてみました。 ほんとに楽しかったので、「ミヤさん、今日めちゃくちゃ楽しかったです!」って言ったら、そのままハグされて、耳元で「ありがと」って言われた・・・・・・・・・・・・・・・!(死ぬでしょそんなん)(いや酔ってるゆえの対応っていうのはわかってるんだけど)(たぶん他のファンの人と同じテンションでのハグ) あの、DJやバンドマンとはいろんなコミュニケーションをしてきたつもりだけど、好きな人にいきなりハグされるのは初めての体験なので、頭真っ白になってしまった。 思わず、私も矢口さんの背中に手をまわしてしまった。 あー男の人だ〜と思う体のラインだった。 離れる瞬間、髭?の感触があって、もうダメ・・・と思ってしまったw そのあとしばらく踊ってたけど、さすがに帰ろうと思って、出口に行ったら、また矢口さんがいて、しかもエレベーターの前でファンを見送ってる・・・!かわいい・・・! もちろん便乗してさようなら〜と手を振って、エレベーターに乗り込んだら、じっと見つめてくる矢口さん(また死)。 そしてドアが閉まる瞬間、深々とお辞儀をする矢口さん。 ねえ、ここなんてホストクラブ?とか思ってしまうじゃないですか(歌舞伎町だけに) この日はとにかくハグが全部持ってったな〜本人は酔ってて何も覚えてないと思うけどw... 初めてのMUCCなのに、1日2回見る幸福に恵まれたこの日。 ほんとミヤさんおめでとうございますーーーー!そしてありがとうーーーー! このライブはどうしても行きたかった。 それは私がミヤさんをじわじわと好きになったKYONO BANDと、見たかったMAD杉並(=MAD CAPSULE MARKETSのコピー)が出るから。 個人的にはFUJIROCKよりもかなり豪華なラインナップ。 こちらもちゃんとタイテ出してくれた! しかし、お昼の部で2出番、ここでDJ含め4出番ってミヤさんちょっとおかしいw そういうところも好きですけど! この日異常に楽しみにしていたのは、ラインナップもあったけど、まさかの整理番号が8番だったんですよね。 JOIN ALIVEの帰りの夜中に発券したのですが、番号見た瞬間、かなりキョドった。 いや、正直38番とか40番だったらウケる〜くらいは思ってたけど・・・w というわけで迷うことなく最前行きました。 上手 or 下手で迷ったけど、やはりKYONO BAND優先したかったので下手。 で始まってみたら、すごく近かった。 いやLOFTの最前は行ったことあるんですけど、それでも、ミヤさんが前に出てくるとギターに触れてしまいそうな距離感。 というなかなかにドキドキする中、MAD杉並。 正直古い曲中心だったので、期待とはちょっと違ったんだけど、まさかのKYONOさんの曲をやってくれた!(本人目の前にしてw)しかし頭真っ白でどの曲やったか忘れた・・INFLUENCEとかだったかな。。。 からのKYONO。 あーーーーー好きですーーーーKYONOさん!!!! やったので覚えてるのは「EQUAL SOCIETY」「DOMINATION」「BREED」「YOAKE」あんなにEQUAL SOCIETYのギターを見たかったのに、目の前にするともう頭いっぱいだった・・・ ここ最近で一番楽しかったし、KYONOさんとグータッチしてしまった。 (他の人とわーーーっとやってて、うわ、私も、ってグー出したらやってくれた、KYONOさんやさしい!!!) あとやっぱりDOMINATIONのギターが走り出す感じ、心がギュッとしちゃう。 次のアイリフドーパは「ミヤさんと面識ないんですけど、今日人づてにミヤさんに呼ばれて」参加したそうですw で、ルックスもそうだけど、音もかなり変態w 変調どころの話じゃなくて、1曲の中の場面展開がすごすぎるw 地獄から夢の中みたいな展開だった。 ボーカルの人のキャラが強すぎてインパクトで言ったら優勝。 からの、YAGUCHI MASAAKI(DJ)。 どんな選曲なんだろうな〜って思ってたけど、意外にも前半はJ-POP。 Being系も流してた。 個人的にはLove Phantomかけて、ギターの当て振りした瞬間はちょっとおかしくなるかと思いましたね。 後半は自分の趣味に走った感じかな〜 (お客さんの反応はわかりやすい曲には盛り上がるけど、知らない曲はやっぱりうーんって感じだった) DUB4REASONは安定のすばらしさ。 ほんとにね、これは漢が好きな音だと思うんですけど、私も好きです。 ぐわんぐわん来る感じでライブは本気でカッコイイのに、MCがお茶目。 ミヤさんとはDEAD POP フェスで出会ったらしい。 (DUBの曲やってて思わす声かけたとのこと) ROACHはね・・・とにかくダイブに次ぐダイブで人が流れに流れていた。 そしてハイデのカバーやった! 最初ステージ袖からその様子を見ていたミヤさんですが、最後の1曲で飛び入り参加、ダイバーを見てすごく楽しそうだったな〜〜〜〜で、ROACHのボーカルの人とギターの人がめっちゃステージダイブをしてて、途中ミヤさんを誘っていた風に見えたけど、やんわり断ってた。 ちょっと見たかったな、ミヤさんのステージダイブ。 か〜ら〜の〜MUCC。 当然ながら押しに押して5時過ぎスタートでしたw そしてモッシュの圧も上がる。 みんな待ってたね?... こんな気合入るの久々で、自分の本気度を知るという・・・w 前日までぐずついた空模様だったのに、いきなりこの日はピーカンの青空。 いいんだけど、物販列で並んでいるときは完全に耐久レースでしたよね。 (この日は夜中のオールイベントも控えているので、体力と気力が試されすぎていたw) 汗でメイクもなにもかも消え去ったところでチベミヤとアメリアのCD、ラババンを無事購入。 今思えば、ホテルキーも買えばよかったなぁ・・・ チベミヤかわいい〜〜〜〜この販売にファンになるのが間に合って本気でよかった!物販は整理券を配ったり、個数制限もあってちゃんとしてる度合に驚き。 ちなみに個数制限をアナウンスするお兄さんが「オリジナルマスカット・・・」って言ってしまい、待ってる人から笑いが起こっていたw(オリジナルマスコットねw) この後、開場までそんなに時間がなかったのだけど、駅まで戻ってごはん。 食べて戻ったら、(開場30分くらいで)入場めちゃくちゃ進んでて、すごーいこんなスムーズに進むんだ!と驚きつつ入場。 階段が奇跡的に空いてたので、上手側の階段に収まる。 初めてだし、体力を若干温存しておきたくて。 事前にタイテを出してくれたのも親切! X SUGINAMIで生まれて初めてXジャンプしたけど、ボーカルの人マジ面白い。 もちろんミヤさんのギターもかっこいいんだけど、もうボーカルの人に全部気持ち持ってかれちゃったw メトロノームはわりと打ち込みな感じで好きだったな〜ていうかドラムがペニシリンのO-JIROって後から知り、うわあと思った(昔ペニシリンのライブにそういえば連れていかれた)。 lynch. は、ほんと人気だったし、それがわかる感じだった。 ボーカルの人の色気すごかったな〜〜 ロットンは個人的に一番親しみやすいノリ。 大好きな蘭鋳のカバーをぶっこんでくれてギャーってなった。 か〜ら〜の〜MUCC。 それもこれも、ツアーのセトリを毎回spotifyにあげてくれるからなのであった。 個人的に大好きな「塗り潰すなら臙脂」が始まった時は本気でにやにやしてたw あと、キュン死続出事案として有名(?)な蘭鋳でのミヤさんバースデーケーキ事件とか・・・w 「開けろ開けろ〜〜〜主役様が通れねえだろうが!!!」(by逹瑯さん)からのミヤさんフロア降り、リフトアップされてギター弾くの流れでだいたい死にかけていたのに、そのあとステージに戻ってlynch. 私ももれなく死んだw(それをストリーズにアップしてくれるオフィシャルのセンス良すぎるでしょ・・・) そして蘭鋳の意外すぎるノリと(イントロでハイ! ってなるとは思ってなかった)、ただでさえ速い曲なのにBPM上げてることとか、初めてお座りに参加したこととか、忘れられない1曲になったな・・・。 そして私の今年のアンセム(ほぼ決)アメリアもやったし、なんと満足できるセトリだったんだー というわけで初MUCCを余すことなく堪能して、次の現場(新宿LOFT)の開場に間に合うようにいそいそと(ほんとに小走りしてたw)STUDIO COASTを後にしたのでした。... 5月末にはFINAL SPANK HAPPYに行ってかなり興奮していたのですが、取り急ぎ、こちらのライブの気持ちの盛り上がりが止まらないので先に書こう。 というわけで行ってきたんです、Toybeatsのリリパに。 Toybeatsはもちろんのこと、ゲストがまさかのKYONO、SHADOWS。 これは、私得でしかない、行くしかないのではないかと。 直前、1バンド目がKYONO BANDと知り、間に合うかな〜と思いながら急いで向かったら、フロアに入った瞬間、登場SEがかかって間に合ったー! KYONO BANDのリリパの時は勢いにまかせて2列目とかに流れて死にそうになったので(Tシャツも毛玉だらけだよ!)、今回は後ろでちゃんと見ようと思って後ろで見ました。 で、薄々気づいてはいたんですけどね、前回も。 この時確信しましたよね。 「わたし、ミヤさん(from MUCC)がめちゃくちゃタイプなのでは」 出た。 出たよ。 前回も、流された先が下手で、なんとはなしに見てたら、最後にかっこよくないこの人ってなったわけですが・・・ 単純なのですが、その日からミヤさん情報を追っていますw(でも未だに名前が読めない) (今ぐぐって確認した:矢口雅哲(やぐちまさあき)覚えよう) というわけで、もう途中からミヤさんガン見。 なんでしょうね、こうやって人ってどんどん好きになっちゃうんだろうな〜って思いながら、とにかくギター弾く時の動きが!好きすぎる!!!MUCCではどのような動きで弾いていらっしゃるのか存じませんが、この!ミクスチャーバンドでの動きは完璧じゃなかろうか。 あの、昔FACT見た時も同じこと思ってたんですけど、この動きするロンTハーパンの人はだいたい好きになっちゃうんですよね。 (この日のミヤさんはロンTハーパンで、なんならキャップの後ろにひらひらするリボン的なサムシングを結んでいて、個人的には目が離せなさすぎました) 曲もYOAKEから結構やってくれて、特にinfluenceであんなに一気にみんな弾けるなんて思わなくてびっくり。 BREEDも聴けたし、うんうんよかった。 なぜなら最前空いていたので。 もうね、ポップでカラフルなミクスチャーだな、Toybeatsは! 客いじりも上手だし、楽しそう。 しかし、最前で見てて思ったことは、普段LEO氏のライブで最前にいても、目が合うことが多いけど、普通は合わないもんだなってことでした。 身長の問題? ライブっていうか、完全に自分の興奮状態の記録だな、これは。 いつか、Korn杉並かMAD CAPSULE MARKETS杉並を見に行きたい・・・!... 京都の1週間後が代官山。 家からの距離感に差がありすぎると思いながらも、当然行ってきた。 なぜか代官山はチケット争奪戦がすごかった。 わりとジャストにアクセスしたんだけど、番号が一気に2桁でしたw 着席のsolo setを好む人が多いのかな〜? でも3列目くらいに収まれた。 京都の学びを活かして、マイクの延長線上に座れた、ラッキー。 セトリは微動って感じでした、MCはもはやフリートーク状態で、個人的にはいろんなLEO氏が見れてとてもよかった! 吉祥寺のフェスとかでこのライブの告知をする時に、「晴れたら・・豆に?」(空に投げるポーズ)っていうのがかわいすぎて死ぬかと思った、そのライブですw ・スタイルは京都の時と同じ。 かっこいい。 もう月1でsolo setやってくれないかな〜好きがすぎる。... ひとりぽっちsolo set tour(個人的に初体験)、まあまあいつもLEO氏のライブは楽しみにしているのですが、これはとりわけ楽しみにしてた。 勢い余って予約していたので、整理番号がとてもよかった。 ので、こんな席。 近くて笑える。 (まあだいたいチケット取る時勢い余ってるから近いけど) そしてマイクの延長線上にいたので、ギター弾いてる間、まっすぐ見れるという利点が・・・ そんなことはさておき。 紫明会館が素敵。 歴史的な建物なのでしょうか、雰囲気も良かったけど、とにかく時間とともに変わる空の色がライブハウスでは味わえない演出になってとても印象的だった。 特にこの日は天気がとてもよくて、最初はブルー〜オレンジ〜ネイビーと移り変わる様が美しくて。 その間、照明は全体にうすく広がる明かりと、LEO氏横の電球だけで、今思い出しても素敵。 今後紫明会館でライブがある時は絶対に行こうと心に決めた。 始まる前のSEがずっとT. REXでちょっとどうした?とは思いましたが・・・w LEO氏が舞台横のドアを開けて登場してスタート。 1曲目のTokyo Lights2が始まって、ギターを抱えながらLEO氏が歌いだした瞬間、なんだか張りつめていた心がほろほろとほどけて、泣いてしまいそうになった。 ライブで泣きそうになることは稀なので、この時の気持ちはすごく自分でも意外だった。 理由はいまだわからないのですが、とにかく心を開いた状態でライブを聴けた気がする。 ・声量とか歌い方とか私が初めて見た2018年頭に比べるとぐんと上がってる気がした。 元からうまいとは思っていたけど、さらに。 そう、この日一番キュンとしたのは、LEO氏がギターだけ弾いてる姿。 見てる限りは無な感じで、背中を丸くしてギターを弾いてる姿がなぜかすごくよかったんですよ・・・あれで1か月は生きていける気がした(もうすでに、また見たいけどw) ライブ前後に岡粼神社とか六角堂とかKYOTO... 10連休で一番楽しみにしてたイベント!なぜなら、LEO今井さんのDJを初めて見ることができるから。 タイムテーブルは特に告知がなかったので、24:00すぎに到着。 雰囲気としては、インディーズが好きで通ってた頃によくあった感じ。 ほどよく(バンドの)知り合いが多めw というわけでしばしDJののち、TOYBEATS登場ー。 予習をしない私、ここで初めて音を聴いて「わーポップー!」と思いました。 ギターは夏彦氏なのでばりばりだし、音もハード目なんだけど、どこかしらポップ。 どこが?と言われると説明しにくいけど、なんかかわいかった。 (嫌いではないです) ちなみにryosukeさん?がしんちゃん(誰)を彷彿とさせるルックスで、酔いつぶれて山手線3周したりしそうなどと勝手に思いました。 からの、ハイスタ恒岡さんDJ。 ちなみに、TOYBEATS終わりくらいから、LEO氏がフロアに出てきて、もはや全神経がそっちを向いている感じだったのですが、ふとDJブースのほうを見ると、見覚えのある顔が・・・ んーと、えーっと・・・あ、健さんだ!(横山健降臨) なんでなんで?としばし脳みそを回転させて考えてみたけど、ああそっか、恒岡さんがいるからだ。 と腑に落ちた。 そして、最初フロアのステージ側にいたLEO氏がDJブース側に移動した瞬間、横山健とLEO今井の並び(残念ながら間にマネージャーさんがいたものの)が実現。 おおー。 と勝手に感慨深く見てしまった。 これまた全く予習してなかったですが、個人的には漢感あってかっこよかったな〜〜〜(こういうタイプのバンドマンは親しみがある・・・) はあかっこいいと思って、ぼーっとしてたら、LEO今井さんのDJスタートしたじゃないですか。 DJブース前に寄っていくよね、もちろん。 どんな選曲なのかめちゃ気になってたけど、まあイベントに寄せた感じでNICE!だった。 アタクシこっそりしゃざーむして、プレイリストにまとめたので、気になった人は聴いてみてください。 (内緒だよ?) iphoneのアプリでDJしていたLEO今井さん、最初はiphoneに顔を近づけて下向いてたんですけど、メタルになってきた途端、ギターやドラムなどの当て振りをぶっこんでこられまして・・・ 特に私の中でうわあ(引いているのではなくかっこよすぎて笑ってしまった)となったのは、Machine HeadのDavidionが始まった時ですかね。 途中のデスボイスは手を挙げて歌ってたし(声出てたw)、えっここMachine Headのライブ会場かな?みたいな新鮮な気持ちで見ることができました。 (あの、めちゃくちゃ笑ってみてたんですけど、LEOさんかっこいい!かっこいいよ!の気持ちでいっぱいでした)... クラフトビールと音楽のサーキットフェスでしたが、以前日比谷公園のオクトーバーフェスで(飲めないのに)調子にのって1杯飲んだだけで、帰り道ものすごい頭痛に襲われて死ぬかと思った私には、ビールか・・・という気持ちでした、ごめんなさい。 CLUB SEATAでリストバンドを交換して、RockJointGBへ。 下手側の最前に収まり、名前だけはよく聞いていた「ROTH BART BARON」からスタート。 アットホームな人たちで、初見なのに(そしてビール持ってないのに)メンバーと乾杯しちゃったw 音楽はアコースティックなようでロックな感じが素敵でした。 人気なのわかる〜〜〜みたいな。 そして、私はこのROTH BART BARONのセッティングの時点から、あることに気づいてしまい・・・RockJointGB自体、初めて行ったのでよく知らず空いてた下手にふらっと行ったわけですが、客席下手側に関係者onlyの通路があり、そこが楽屋口への通路兼搬入口になっていた=セッティング&撤収の際、目の前や自分の横をメンバーが通る仕組み。 とはいえ、ステージ奥にも楽屋とつながってる口があるっぽいから、まあそこから出入りもできるし・・・と思っていたら、ROTH BART BARONの撤収が始まった時点で \LEO今井(私の)真横に(薔薇のシャツ着て)登場/ やっぱり?やっぱりそうなります? って思いながら、近い、近すぎるではないですか・・・?と心の中で震えていました(もちろん平然を装い、まるでファンではないですけど?風の表情をしますとも) でもやっぱりうれしくて、ずっとLEO今井さんをみつめていた私です。 (でもROTH BART BARONのメンバーの方に私の前の柵に忘れていたスタンドを、ご本人に「忘れ物じゃないですか?」とお知らせもした) この日は夏彦さんがSpecial guestとして登場、soloともbandとも違う貴重な組み合わせ。 ていうか、夏彦さんの機材、ケースが全部ネオンイエロ(グリーン)だし、中身もネオンイエロー(グリーン?)だし、この日はdaitokaiのネオンイエローのパーカー(わーいお揃い!)で登場して、ネオンカラー尽くしでした。 で、マネージャーさんに袖から「あとずっぷん(10分)です」と言われ「あと10分で始まります」と言いながらもしばらくギターを弾いてた。 ああもうこのまま3時間くらい弾いてくれてていいです(変態)・・・ でもしばらく弾いてLEO今井さんも一度はけましたw そしてひとりで登場し「Tabula Rasa」を。 soloのTabula Rasaは何度か聴いてるのだけど、歌い上げる感じがすごくいい。 LEO今井さんは秀逸なメロディーを作る人だなと思うんだけど、それと同時にすごくよい声の持ち主で、歌もすごく上手い、なんてすごい才能の人だと思うことがたびたびあるのです。 ロックバンドとアコースティックのソロを行き来できる人ってそんなにいないと思う。 (やってる人は多いけど、やっぱりどっちかが素敵ってなっちゃうことが多いと思う) そしてWinoから夏彦さんが加わって二人で。 何の曲の時か忘れちゃったんだけど、夏彦さんがPAさんに「LEOの声絞ってください」みたいなお願いをして、そのあと(マイクチェックかねてだけど)「che、che、check、うるさいですかぁああああ〜いえええー」ってシャウトした時は吹いたw あと、二人でやる「Fresh Horses」はとにかくすごかった。 個人的にめちゃくちゃ気持ちが上がった。 アコースティックなのに、全然そんな感じしない、すばらしく素敵なアレンジでした。。。 で、最後「Tokyo Lights」をリズムマシーン?を鳴らしながらやったんだけど、この時のマイクのエフェクト?のかけ方が80sっぽいっていうか、なんだろうな〜なんて言ったらいいのかな、ナチュラルではないんだけど、声がビビッドで前にすっと出る感じの音で、うわあすごくかっこいいと思ったのを覚えております。 その前にLEO今井さんのMCがあったわけですが「いつの間にかこんな小洒落た街になっちゃって・・・」的なことを言ってましたねw 昔住んでたのかな?(ちなみに私は来るの5回目くらいなのでちょっとその変化がよくわからなかったw) すべてが終わり、撤収の時ここにいたらもう心がいたたまれない・・・とその場を離れ、でもLEO氏は見たいという下心から後ろの一段高くなったところでそっと撤収を眺めていました。... そして名古屋。 今池のライブハウスを使ったサーキットイベントでした。 この日みたものをメモしておこう。 その時は自分がそのイベントのスタッフで朝から入っていて疲れてたし、スクリーン越しに見てて、なんかよくわかんないな〜っていうか無理やりよばれてかわいそうとか思ってたんですが、この日はなかなかにかわいくてかっこいいラップでちょっとオッと思った。 いきなり低音ばりばりのトラックでかっこよかったし、優等生じゃない感じがところどころあって超よかったなーイメージとしてはX-GIRLとか裏原宿な感じ(古いな・・・)でかわいかった。 で、「ame zanza」をフルに近い感じで演奏してた。 歌いながら「歌詞忘れた!」とか、もうほんとに確信犯が過ぎるでしょう・・・w(好き) そしてそのサウンドチェックが終わってキーボードのチェックをしてたと思ったら、袖にはけないまま「ゆるっと始めます、LEO IMAIです」とそのまま始まったvenom。 biteの時のscreamでステージ上をウロウロウロウロするんだけど、すっごい目の前来た。 (feverの時もそうでしたけども) うわーかっこいいー で、sarigenaiは悪ふざけ感、だったけどこれホント毎回面白い。 そしてfresh horses〜omen manの流れ、今日は周りを気にせずすっごい手をあげたし跳んだ。 2019年初LEO IMAI。 12月のツアーが楽しすぎたのでとっても待っていました。 (初めてライブに行ってから1年が過ぎたね〜っていうのもある) 個人的にはLamamaも初めて。 整理番号が2番で(毎回気合入れすぎなのでは?)会場に入った瞬間「狭!近!」となりました。 ひるまず最前列へ。 先攻は国府達矢。 初見だったけど、音楽だけじゃないパフォーマンスって感じでした。 特に身体表現が印象的。 なんだけど、1曲目でバスドラの皮が破れてステージ上で張替えて、最後の曲でギターがトラブって2回やり直しというなんとも素敵なハプニングも巻き起こって、こういうこともあるんだな〜ってちょっと笑ってしまった。 そのギターがトラブった曲は好きだったな〜後半うわっと飛ぶような感覚のところがあってよかった。 もはやLEO氏にはスタンダードなのでは?という感じの坊主&ジャージで登場。 セッティングの段階で近い。 ライブ始まってしまえば別にいいけど、なんかセッティングの時近いと緊張します・・・・・で、ステージが狭いから?キーボードの場所がいつもと違って、ドラムの横に。 (いつもはLEO氏横にある) で、セトリこんな感じ(記憶薄いからどこか抜けてると思ったけど、後日LEO氏が上げたspotifyのセトリを確認したら自分の記憶だとvenomとomenmanが逆だった。 AmeZanzaはわたし、初めて聞きました。 MADE FROM NOTHINGの曲はかっこいいからもっとやってほしいー。 状態でした。 あとはVenomのイントロのピアノ弾く前に、軽くピアノを弾きながら「sweet jazz〜」とか口ずさんでたのを見てかっこよすぎてキュンとした。 かっこいいのに面白いとかずるくない?(大好きです) ちなみにこのライブ、個人的にめちゃくちゃときめいたし、ドキドキしたんですけど、次の日の夕方ひどかった手荒れがつるんって治ってて、ときめきの効用すごい・・・って思ったくらいでした。 数日ふわふわしちゃうくらい楽しかったー... 限定80名ライブ、死ぬ気(大げさ)でチケット取って行ってきました。 2ndとAfterPartyだけだけど・・・(この日は2回まわしで1stもあって、なんならAfterPartyまでのスパンクハッピー大仕事!) 一言で言うなら・・・音楽的に最&高だった。 あといろいろ考えさせられることがあった。 (かなり菊地成孔の沼にハマってる感があるのですが!) まずは2nd STAGE。 時間通りに集合してみたらzeroの前が長蛇の列。 iflyerでしかチケット販売してないけど、そのQRコード対応はしてないから、名簿とチケットに書いてある名前を照らし合わせて確認する大変な作業が繰り返されており、列が全然進まない・・・まあしょうがないな・・・と思ってたら、自分が入り口付近で待っている時、なんと菊地なる・・・じゃなくてBOSSが車から降りて入り口に入っていった・・・うわあかっこいい。 そして中に入って待っていると時間が過ぎてもはじまらない。 谷王(テニオウ)が「お客さん全員入るまで始められないんですよ・・・1stで全員入ってないのに始めちゃって怒られた・・・」ってすごいことを言ってたw うん、わかるわかる、あの調子だと15分は押すね。。。 と思ってたら、JAZZ DOMMUNISTERSがスタート。 別に狙ってる感ないのにな〜 と思っている間に終了。 次はお召し替えした菊地なる・・・じゃなくてBOSSとODが登場! いやー近い。 80名限定だけある。 ODカワイイ。 (正直なところ、踊る若い子っていうか、棒立ちのおっさんが多かったので)ステージあんまり見えなかったんだけど、まあまあ満足した。 か〜ら〜の〜AfterParty。 いやーこれ良かった。 自分の関連曲とそうじゃないののバランスよくかけてた感。 私はここからJAZZ DOMMUNISTERSとRinbjoの音源を買ってしまった・・・ 体力の限界すぎて3時には帰宅しましたケド・・・ 私の「キャー」が炸裂した動画w わたしはートムフォードのサングラスをかけているなるたんが一番好きだーーーーというわけでどうぞ 暗くてよくわかんない pic. twitter. どこまでが本当でどこまでが本当じゃないのかわからないキャラクターを確立していると思うのだけど、この人はなんだかんだ言いつつ、周りがどうのこうのDISることはなくて、いつも前を向いて自分の興味のままに動いているのがいいなと思った。 (そのたびにいつもアンチからああだこうだ言われてもどこ吹く風なところも好き) 2019年はもっと菊地さんのDJとかJAZZ... えっ、この人全通してるの?と思いましたね、しました。 (5箇所くらいなら気が付いたらチケット取ってるタイプです) しかもこの日の整理番号1番。 なにやってるんでしょうね。 行くしかないですよね。 結論から言うと、札幌最高!でした。 演奏も仕上がってたし、なによりLEO氏が何かをすべて捨てた感がやばかった。 サッポロ着いたaaagh!! pic. twitter. (ちなみに幕はなかった、絨毯もきっと配送の問題かな、なかった、あと黒のテンガロンハットもなかった、髪のスタイリング崩れちゃうから?) 一番は私の中ですでに伝説となっていますが、さりげない櫛事件w sarigenaiの時、ポケットに手を入れて、白くて細長いものを出したと思ったら、櫛w 歌いながら、あの幅広めモヒカンを、まるでヤンキーのように梳かしあげていくじゃないですか・・・爆笑しかできなかったw しかも、せっかくスタイリング剤でモヒカン部分を立ててかっこよかったのに、梳かしたら逆にへたってしまった件。 あとはメンバー紹介で、「ギター、大佐!」って夏彦氏を紹介していて、夏彦氏も「えぇ!?」みたいな顔だったし、シゲクニ氏も「そんな呼び方したことないじゃん」って突っ込んでたし、気にせず「ベース、ヘラクニ!」(一瞬下ネタにも聞こえたけどここではあえてヘラとさせていただきますね)って紹介した瞬間、シゲクニ氏は笑い崩れてたw なんなの大好き。 謎のメンバー名は下記に記されていた・・・w View this post on Instagram From L to R: Nutz Nickel-Plate Grating Kenichibeat Skin Battery... ツアー2箇所目、福岡。 飛行機に乗って行ってきた。 Voodoo Loungeってすっごい昔、BECRのツアー回ってた時に関連イベントで行ったことあるんだけど、全然記憶と違ってた。 人の記憶とはこんなに不確かなものですか・・・ しかしステージが30cmくらいしかないし、柵がないので近い近すぎる。 (私は2列目) あとステージがこのツアーの中で一番狭かったかも。 そんなこんなで(?)、この日のステージはなんかLEO氏が弾けてた気がする。 セトリは大阪と大きく変わらなくて、ただやっぱり幕はギリギリまで降りてて、上がった瞬間のポーズは決めてなかった。 でもジャーン!で始まってROCK。 大阪が1だとすると、この日のLEO氏のシャウト&デスボイスは5くらいな、シャウトDAYだった気がするな〜〜Tokyo LightsでTokyoのところを「fuuuuuuuckoka!」ってシャウトしてたのにはワロタ。 「sarigenai」が、結構山場っぽくて、「あの、さりげない曲やりますね」って始めてw、いろいろ芸をぶっこんでくる曲になりつつあるw。 嫌いじゃない。 あとステージの狭さゆえに「sargenai」もしくは「Tiffany」の時(記憶が定かではない)にアンプの後ろに行って潜んでたシーンもあって、ちょっと本当にどうした!?とは思いましたw で、この日私は気づく。 このツアーから(大阪もね)絨毯敷いてライブやってる、LEO IMAI BAND・・・ (それに気づいた瞬間、the birthdayが頭を過ったのをお許しください) VLPの世界観ここに出してるのかな?と思いました。 (バックドロップとかはなかったし) 個人的にはシンプルに楽器とアンプしかないステージが好きなので、あれこれとモノを足されるより全然カッコイイ!と思いました。 ちょっと大阪よりカオス気味の終演後でした。 ここでの演奏の変化はあんまり感じなかったーとにかくLEO氏のボーカルの度合いの変化がすごかった。 翌日、あの有名なうどん平でごぼ天うどん食べました。... ツアーが終わるまでネタバレしてはいけないと思っている派の私。 ついに終わってしまったので記録します。 まず初日の大阪。 今回VLPの世界観といちばん合ってたのがShangli-Laだと思った。 とにかく客入れのSEが渋すぎた。 悪い意味ではなくて、このいなたい感じとかすっごいVLPっぽい!と思いながら聴いてました。 スタート直前までずっと緞帳が降りてて、IkoIko(今回のスタートBGM)がかかった瞬間、幕が上がり、そこにはなんかわかんないけどポーズを決めたLEO今井さんがビシーッと立ってたw もうやだ大好き。 からの、バンドでジャーン!的なのが入って「エ・ゼ・キ・エル」のコーラスと言えば。 「Fresh Horses」からのスタートでした。 意外とこの曲始まりがなくて、この曲が好きな私としてはニヤつくしかなかった。 セトリをつらつら書くつもりもないのですが、この日はまだ曲順が若干固まってない印象でした。 (アニメの曲!って言ったわりにbiteは後でやった気もするし) あと終わってから数えてみたら(アンコール含めて)全18曲だったのですが、私が知る限りLEO IMAI BANDでこの曲数は初めてなのではないか。 という感じで、初日は(他公演も見たので)ちょっと演奏も進行もいっぱいいっぱいだった気がする。 途中若干ダレてしまったというかなんというか。 MCも最低限だった気もするし。 あとは別に録音してたわけじゃないから私の気分でしかないけど、VLP仕様のアレンジもこなせ切れてなかった気がするかも。 でもそんなの置いといても、楽しかった。 特に私が好きになったきっかけで、だけどこの1年ずっと聴くことができなかった「Bird Of Paradise」が始まった瞬間は鳥肌が立った。 ウワーッやっと聴ける・・・!って。 あと印象的なのは「Real」と「Need To Leave」。 この2曲はLEO氏の歌のすごさがすごく発揮されてて、生で聴くと本当にグッとくる音になってた。 そんなこんなでちょっと自分の中でもカオス気味だった大阪ですが、終演後なかなかの興奮度であったことはたしかです。 ちなみにライブ前に中途半端に時間を持て余し、スカイタワーに登ってみたけど、1500円も取られたけど、泣きそうなくらいなんでもなかったのでお勧めしません。 あのあたりすごく新開発中みたいで、ホント梅田って渋谷みたいだなって思ってしまった。 ちなみにこの日のお買い物はVLPトートとVLPヴァイナル盤。 (=ポスターとステッカーをゲット)リリパの時、チケットを購入してポスターはすでに1枚所有していたので2枚になりました。... (かつては苦手だったはずの弾き語りがLEO今井弾き語りで一気に大好きになった私が行かないわけがない)SOLO SETと聞いてもちろん行きました。 実は初晴れ豆。 レモンジンジャーコーディアルのお湯割りが超おいしかった・・・!どこかとのコラボって書いてあったんだけど、すっかり忘れてしまった。 というわけでスタートから見ました。 途中、えっとベースいないですよね・・・?みたいな感じの瞬間もあり、すごいなすごいな、世の中にはまだまだ知らない音楽がいっぱいあるな!と思ってしまった。 BANDも好きだけど、この人はやっぱり声と歌が立ってると思う瞬間。 めちゃよかった〜〜〜) <セトリ> wino bite furaibo tabula rasa fresh horses tokyo lights need to leave で、個人的にはソロでfresh horsesが聞けたのと、アルバム発売以来初のneed to leaveがめちゃくちゃかっこよかったのがハイライト。 この人、ホント歌うまいっていうか、それは技術的な話ではなくて、感情が歌にちゃんと乗っかってるのがすごいと思った。 そういう歌い方する人あんまりいない気がする。 なるけしんご... 昨年に引き続き行ってきました。 さらに去年はドームシアターが当日並んだ人先着順だったけど、今年はさすがにウェブ予約があったので、1つみました。 ドームシアターは変な持ってかれ感があって、わりと内容問わず好き。 で、ドームシアターで席について前を見たら、なんとヤンナオnaomi氏がドラムの人とふたりで楽しそうにそわそわして入ってきてビビったw でも、上映が終わるころには姿がなかったんですけど、幻かな? そのあと、イノベーションホールに行く途中とaisha途中で出た時にホールの入り口でjan氏を見かけた。 jan氏の姿を見かけるたび頭の中で「大好きなLEOさん」(広島クアトロ参照)という言葉が再生されて自動的にLEO今井さんを思い出すシステムとなっております。 そんなことはどうでもいいのですが・・・ NONOTAK、最初はどうかな?って感じだったけど、最後の曲一気に振り切った!めちゃ踊った!ステキ! からのjan and naomi。 こちらをご覧ください。 View this post on Instagram MUTEK1104 昨年に続いて行ってきた 毎年気になるセレクションだと思う なんというか知らなかった素敵なことを教えてくれるイベント 今回本命はkyokaだったけど、全然間に合わなかった! で、最終日NONOTAKとjan and naomi目当てで。 NONOTAKは思った通り。 keicofがシェアした投稿 - 2018年11月月5日午前4時09分PST うん、インスタに書いたことに尽きる。 この日はヤンナオだけ地球儀のあるホールで演奏で、これが似合いすぎて・・・ さらに1時間弱&デジタルアートを意識したセトリ(なのかな?)で、今までに3回見た中でも一番シックでかっこよかった。 なんだけど、肩の力が抜けているというかなんというか。... この日から2日間耳がキーンってしてました。 そんなタイトル通りカオスな企画(個人的には好きです) なんかLEO今井の対バンって曲者ナイトみたいになるの多くないですか? で、uri gagarnからしっかり見ました。 途中から曲嫌いじゃない、嫌いじゃないな。 って思いました。 ベースの人を見てしまった。 ここのMCですでにDMBQの爆音っぷりには要注意と言われていたものの、またまたーと思った私がバカでした。 で、DMBQ。 名前だけ知ってたけど、どんなバンドかとかどんな曲かとか知らなかったから、素で臨んでしまった・・・ 結果、完全に耳がやられてしまった。 ここまでやられたのは生まれて初めてじゃないかな。 でも、爆音の圧は嫌いじゃないし、クールな女子のベースとかやっぱりいいよね。 ちなみにLEO今井さんも袖などで見ていたようです。 (ある意味すごい・・・) からのLEO IMAI。 別にずっとサングラスでもいいですけど、やっぱり。 やっぱり。 この日もすごく楽しいライブだったな〜〜もう毎週見たい(贅沢)... 楽しみにしてた広島! なんと整理番号が1番だったので、これは「行け」という合図・・・と思ったりしてw 広島ついたら何食べようかな〜と考えて、むさしとお好み焼きしか思いつかなかったけど、どっちも食べたので満足。 あとpark south sandwichというお店でコーヒー飲んだりして満喫。 ちなみにホテルはパルコの隣でしかも10Fだったので、クアトロまで実質50mくらいの距離でした(どうでもいい) 開場に遅れたくないな・・・と思いつつ到着。 そんなに開場時間前でもないのに人がまばら。 ん?と思ったけど、そのまま入場。 (かつて経験した広島クアトロは開場時間になると人でごった返すシーンしか見たことなかった、また最前列で後ろの圧でつぶされるライブしか見たことなかった) 開場時間にはおそらく20人くらいしかいなかったのではないでしょうか。 まあステージ始まるころには、と思ったけど、客席側にテーブルがあったので、そういうことかー・・・。 別にゆったり見れるのはそれでいいんです。 jan and naomiからスタート。 曲名は全然わからないんですが、フランス祭りの時と同じくフォーキーな感じと狂気な感じが混じって独特な世界観。 世界観・・・と思ってjanのほうを見たらステージ袖で見てるLEO氏発見。 (&シゲクニ氏) なんか心乱れる・・・と思っていたら途中でさすがに去っていきました・・・ で、だんだんふたりのテンションが上がってきた(?)のか、ドラムのマイクで歌って客席には後ろ姿しか見せない曲とかw、naomi氏はギターのコードを抜いて手に持って、カチューシャ風にまいてみたり、コードとコードで目を囲んだり、やりたい放題では?というお茶目炸裂w 一気に好きになった。 そんなこんなで次はLEO IMAI(今さらだけど、BANDの時はこの名義なのかな?)。 で、セトリが非常にスペシャルというか攻めているというか、驚いた。 wino bite new roses venom cctv omen man lemonmoon metro fresh horses ---encore--- disaster baby レーストップス&パンイチjan氏のヤンナオとともに tokyo lights〜heroes 今年好きになった私は聴いたことない曲が飛び出てウワーウワーだった。 初体験のフランス祭り?でした。 まさかのKIMONOSがラインナップされたので、もちろん見に行くことに。 jan and naomiに間に合うように到着し、最初から見れた。 (実は14時には開演してなかったw) 初見だったのですが、ふたりのルックス含め、なんか映画の中で流れていそうな音楽だなぁと・・・。 静かに進む世界、それをライブでみるのが不思議だなと思っている間に30分があっという間に終わってた。 そのあとちょっとUNITを離れ、青葉市子さんのステージで戻ってきた。 これまた静かな世界、だけどどっぷりトリップさせる世界観。 声がかわいくて、見た目もかわいくて、どうしよう・・・と思ってる間にまた終わってた。 かーらーのー。 Corine。 いや、なんか最初っからルックスも登場方法もインパクトありすぎて、自分の中で情報量が多すぎて、ちょっとかみ砕くのに時間がかかってしまったw DJがステージ上にいて、この人だけ?って思ってたら、客席から白いつなぎを着たボーイズ2人を引き連れてそのボーイズが手にするスマホのライトに照らされて登場する女性が・・・で、そのまま柵をくぐってステージに登ってステージスタート。 で、ボーイズはダンサーとしてそのまま残り、音楽はといえばディスコ的なサウンドに、ちょっとセクシーなボイスがのっかるという、これはフランスならではすぎる音楽なのでは!?とちょっと頭が混乱気味でしたが、途中ボーイズダンサーをちゃんと紹介してあげたり(一緒のステージにあがれて光栄です!というボーイズに、うん、でもさ昨日会ったばっかりじゃない?と返すところがカワイイ)やさしい・・・と思ったりして、なんだかほのぼの気分で終わった。 アンコールもあったw そのあとKIMONOS。 幕が下りることはなく、さらにおそらく時間が押してたようで、ステージ転換とサウンドチェックがほぼ同時に行われたため、向井さん&LEO氏&白根さんが登場し、ああ今日も白根さんが叩いてくれるスペシャル仕様だ・・・と思ったのでしたw セトリはシェルタから1曲マイナスした下記。 (時間が押してたのもあるのかな〜?) miss yureru fruity night >>>白根さん登場 mogura soundtrack to murder no modern animal tokyo lights この日もやっぱり圧倒するステージで、やはりライブのsoundtrack to murder(with白根さんスペシャル)はやばいと心の底から思った。 イントロの部分の向井さんのギターが本当に秀逸。 毎回趣を変えてくる気がするんだけど、いつも最高。 この日は撮影禁止のアナウンスもなく、周りにフランス人が多かったこともあってわりとゆるい雰囲気だったので、どうしても気持ちが止められず、このイントロだけ動画撮ってもうた。 向井さんのギターもそうなんだけど、途中でLEO氏の吠えが入っているのもいい。 自分だけで見てはにやにやしてしまうのであった。 (さすがにアップする勇気はない) いいな〜KIMONOS好きだな〜と改めて思ってしまう。 アルバム1枚しか出てないのに、なんでこんなに楽しいんだろうな?と不思議に思いつつ。 そのあと、ちょっとだけCalogeroを見て、フランスの大人気ポップスターってこんな感じだぁ・・・日本でいうところのミスチルとかかな・・・と考えながら帰宅。... 当日、朝11時に急に告知になったライブ。 驚いたけど、無事行くことができました。 ううー東京住んでてよかった・・・ ランチを抜け出して整理券を購入、早退しようか迷ったけどそんなに混まないかな?と思ったら、お盆休みの人が多かったみたいで、19時半くらいに到着したら席がほとんど埋まってた。 でも前の端のほうの席が空いていたので着席できた。 あー踊りたかった。 (なんとか頭を振って気持ちを消化)で、この日はなんか気持ちがすごく軽くてずっと笑顔で見てしまった。 こういうのは素直に勝手に喜ぶほうです\わーい/ 10月までLEO IMAI BAND見れないかな〜と思っていただけに、すごいうれしかった! 企画してくれた方本当にありがとうございましたの気持ちでいっぱいです。... まだまだ終わらないLEO今井の夏。 (でも今年はこれで終わりだーと思ってましたこの日は) 本当なら、野外のビアガーデンのステージでのソロセット予定でしたが、この日は結構な雨。 とりあえず名古屋へ移動して(とりあえず?)いる途中、どうやら屋内の店舗に場所変更という情報が。 ちょっと安心。 雨で中止だったら泣けると思ってたから・・・。 で、着いたらちょうどリハが始まるところで、なんとはなしにそのまま見ちゃった。 「おっこれreal?」みたいなフレーズが飛び出たりとか、なかなかに思わせぶりなリハであった。 そしてそのまま椅子に座れたラッキー。 (とか言いつつ至近距離&高さがないステージで心臓が口から出そうです感) ちなみにこの日もモヒカン継続、が終始キャップをかぶっていました。 あの、前にも書いたんですけど、実はアコースティックセットとか弾き語りが個人的には苦手で、すっごい好きなバンドでもちょっとむずがゆく思ってしまうところがあるんですけど、LEO今井のそれはその気持ちを覆してくれる。 (好きというのを差し引いても)普通の弾き語りももちろんあるんだけど、それもむずがゆくならないというか、なんだろアコースティックなのにそう聴こえない不思議。 あとは音をその場で多重録音してループする技を駆使してめちゃかっこいい音にしてしまうんですよ・・・もうすごい好き。 というわけで、この日も期待してた。 ちなみにお店の中なので、控えてるところとか見えてますw 登場の際、ZIP-FMのDJの方が紹介していたのですが、「LEO今井さん」と言われた瞬間、まだ、って手で制されているのをグイグイと前に出てくるLEO今井さん。 こういうところが本当に好きで(以下略) Winoから始まったのですが、終わったところでステージ端にあったグリーンを「足でリズム取ると、delayして動くから気になっちゃって・・・」と言って自ら直すLEO今井さん。 だからこういうところが本当に好きで(以下略) あとツイッターで「car alarmやったら変な声でますね〜」なんてフォロワーさんと言ってたら、ほんとにやったから椅子から落ちるかと思ったw 「この曲はね、car alarmってアルバムVLPに入ってる曲で・・・」ってLEO氏が言った瞬間、ほんとに変な顔してたと思う(声は出せなかった)。 うわーんこれ聴きたかったんですううう。 (2018夏の思い出) wino bite fresh horses tabula rasa car alarm tokyo lights いやほんと、個人的にこれ無料でいいんですかセトリ&ソロセットでした。 そしてはけた後、DJの方がアルバム販売しますから〜などなどのステージクロージングをしている中、撤収待ちで棚の後ろに見えるLEO今井さん。 DJの方が「みなさん見ちゃいますよね〜w」と言った瞬間、こっちにガッと向きを変えて、手を振る(たしか振ってた気がする)LEO今井さん。 だからこういうところが本当に好きで(以下略) なんなのほんとにかわいいの塊・・・と思いながら帰宅。 ちなみにこのお店にあった、ステージ前の多肉植物を買って帰ってきたのです、だってLEO今井さんのギターの音をめちゃくちゃ聴いてたから、なんかかわいいと思ってしまい(えっ?)... すっごい走り抜けてる2018夏。 ライブこれで終わりかなと思いきやまだまだあった。 メガロニアは対バンメンツが全員好きですごく楽しみにしてました。 またまた最前列に行けて、モッシュとかもなかったので好きに踊れたのもよかったー この日もモヒカン継続。 (Biteのスクリーム前でキャップは脱いだ) ステージ近かったのですけど、今まで別に気にしたこともなかったステージ上のモニターの返しの音が結構大きくて、このモニターはLEO氏ギター、このモニターは夏彦氏ギター、みたいな聴き分けができたのが新鮮だった(そういう目的で置いてないから・・・) LEO氏歌ってるからあんまりギター弾かないと思いがちだけど、結構弾いてるのが印象的(まあシャウト&スクリームの時はさすがに弾いてないけど)。 あと、Biteの時、スクリームをハンドマイクでっ・・・の瞬間、スタンドにコードが絡んでたのを、一瞬「ん?」って顔をしてだがしかし冷静にほどくのがLEO今井・・・ なんだろうこの人のこういうところすごく好きです。 ヒューマンビートボックスも面白かったし、ちゃんとかっこいい音楽になってた。 すごい。... 「LEO IMAI」の名前がラインナップにあるのを見た瞬間から、絶対行く、なにがあっても行くと思っていたFUJIROCK。 FUJIROCKでのライブは過去にも印象深くて、自分の中でもベストアクトだと思うものが多いので、今回も期待してました。 (ライジングもそういうことあるけど、なぜかサマソニはそういうのがない・・・/当社比) ところで、今年からライブ配信が始まって、配信はなかったのですが、Fresh HorsesがそのCM曲として使われていて、とりあえず非常に驚いたし、これはFUJIROCKでFresh Horses絶対やるフラグ立ったと思いました。 越後湯沢のおっきな看板にLEO IMAIの文字を見つけてキャッってなった。 interFMのゲストにLEO今井氏登場、ということで、2015年の流れを記憶していた私は、当日まで時間が出ないということを思い出し、でもさすがに11時台じゃないかな・・・と思っていたら、10時登場。 まあ、その時、だいたい会場から10kmくらいのところにいたんですけど、Radikoで聞きましたよね(泣)なんていうか、LEO今井関連に関しては自分でもビビるくらい遅刻しないんですけど、こればっかりは間に合わなかった。。。 (登場時間も15分くらいだったし) 気を取り直して、到着してまずはレッドマーキー。 新宿CONNECTで見ていい感じ、だったのともちろんLEO今井待機(本当にこの人は)。 ベースの人もてそうだな、あとボーカルの人がサウンドチェックで名前を呼ばれて「ハイッ!」ってめちゃいい返事してたのがツボでした。 メンバーの個性が立ちすぎている・・・・・・・あ、ライブは良かったです。 もちろん最前列で・・・! フェスっていわゆる客入れ前にリハができないから、本人出てきてサウンドチェックしてくれることがあるから、それもいいですよね・・・ サウンドチェックでOMEN MANやった!もうこの時点からめちゃくちゃかっこいい。。。 OMEN MANは近すぎて?音割れて何の曲かわからないレベル。。。 LEO今井 FUJIROCK 記念すべき初ステージを見届けられて、それが超かっこよくてレッドマーキーにぴったりで、なんならマーキー埋まってて、ほんとにいろんな気持ちが錯綜した。 まさかのV!L!P!で始まって、聴きたかったfresh horsesとNew Rosesで頭振りまくって、lemon moonまで。 あの場所にいれてほんとによかった! 最前列でLEOギターに撃ち抜かれた、ズキュン。 LEO今井9回目! keicofがシェアした投稿 - 2018年... どっちも行っちゃうもんね的な。 私にはよくあることです。 ライブの内容自体は基本大阪と同じだったんですけど、前説段階でステージに「Leo」という名前の白ワイン(ぽかった)が置いてあり、LEO氏がラッパ飲みでぐいぐい行ってて、これはまさかの泥酔伝説残しちゃう?と思いましたが、さすがにそれはなかったw さらにおつまみを食べだしてうけた。 (白根さんがわざわざドラムブースから出てきて、客席にそのおつまみを配っているのもすごかったw) あとは東京は結構前に行けたので、夏彦さんのギターとか見ちゃった。 (別にギターやらないのにね) このLEO IMAI BAND、全員超絶うまいですよね・・・ あとMCでさらりと言っていて、あああああ・・・と思ったんですが「今日はド平日なのにありがとうございます。 全国から集まってくれてるのもわかってるので・・・」と言った瞬間、なんとやさしい人なのだ。 と思ってしまった。 こんなこと言う人あんまりいないよー。 本当はもっといろんなところ周って、みんながすぐに来れる場所でライブしたいよね、できるなら。 などと勝手に思ってしまった。 別にことさら目立つ言い方とかするわけじゃないんだけど、いろんなことを通して、本当に優しい人なんだなと思ってしまいます。 (VLPのdedicated to・・・のクレジットとか、Realの歌詞の最後とか・・・) などと思いながら見ていたら12月のツアーが決まって、そのチケットを今日会場でスーパー最速先行販売します、と言うではないですか。 こんなかっこいいライブ見せられてそんなこと言われたら行きたさ100%。 終演後、すっごい長蛇の列ができていたのは言うまでもありません・・・(私も買いました)で、チケット買った人には(例の紙質のいい)VLPのポスターくれたんです。 あーーーーうれしすぎる。 あのジャケ好きなのでなんとかして飾ろうと思います・・・。 あと、始まる前にふとバーカウンターのほうみたら、今井家のみなさん&お友達っぽい人たちがいて、アンコールの前に「れおーーーれおーーーーー」って呼んでたのが微笑ましかったです。 どうしよう。 LEO今井くんとkeiZiroさん。 New Album【VLP】リリースパーティーLIVEへ。 今回もめちゃめちゃカッコいいぉ! てか、LEOくんアイモカワラズcutieなんだもん。 LEO今井 白根賢一 シゲクニ 夏彦 トウキョウハンサム keiZiro fmpip nubatamaz zenthotradio Ziro Keiさん kei. ziro がシェアした投稿 - 2018年 7月月19日午前6時30分PDT... 事前に前説ありのパーティーとだけ伝えられて、いったいどんな・・・?と思ったまま大阪に向かいました。 しかしながらLEO今井のライブとしては久しぶりすぎて半年くらい経っていて(バンドでは確実にそう!)妙にわくわくするし楽しみすぎて遠足のような気分でした。 舞い上がるとはこのこと。 CONPASSは行ったことなくて初めてだったのですが、感想としては小さいハコという感じ。 (でもBARとかちゃんとあって雰囲気もよかった) 祝日だったので、早い時間から人が集まっていて開場後あっという間にいっぱい!の埋まり具合。 みんなの熱意・・・ 客入れSEもすごくエモかった、なんかVLPをイメージさせるような選曲だった気がします。 SEが「Let's get the Party〜」みたいなのに変わったと思ったらメンバー登場。 いきなり面白すぎる。 Partyだからというこだわりが見受けられます。 で、前説スタート。 会場で配布されていたBonus Discに収録されている「Bite(Home Demo)」を(たしか大阪は)白根さんに無茶ぶりで「じゃあやってください」っていきなり演奏入った気がします。 あの元バージョンをいきなりバンドで。 演奏終わってからなんかスカスカ・・・みたいなことをLEO氏が言い放った後の「なんでやったの」というシゲクニ氏の突っ込みがよかった。 そしてVLP収録曲のインスパイア元の曲を紹介するコーナーへ。 1曲目はTiffanyのinspire元の シャーデー。 いきなりiphoneつないでみんなで聴くw 「今日はやらないけど!やらないけどね!Tiffanyの・・・」ってやらない曲の説明をするのがツボでした。 Indecent Proposalの映画の話がメインになっていましたね。 思わず見たくなったw Tiffanyのシンセが・・・って言ってた気がする(うろ覚え) 2曲目はFresh Horsesのinspire元。 こっちもRain manの映画の話がメインになっていた。 LEO氏おすすめだそうですRainMan。 (RainManはいい映画ですよね・・・) こちらは聴いた後、みんなでコーラス(エ ゼ キ エル)をしながら入ってほぼ演奏してくれた・・・!Fresh Horses大好きだから聴けてうれしすぎた。 いい感じで盛り上がった後「今日は本当にありがとうございました!」って本編終わりwww 当然、みんなアンコール促しますよねw からのアンコール(本編)スタート。 Winoから始まって、大阪ではテンガロンハットかぶった後にギター持とうとして、テンガロンハットを脱ぐ・・・という一連の流れがあったのに笑いました。 (東京ではちゃんとギター持ってからテンガロンハットかぶってた) それをなんでもなかったかのようにソッ・・・とやるのがLEO氏のいいところw セットリストは覚えてないのですが、 Tokyo Lights2とTokyo lights、Venom、大好きなLemon Moon、Taxi、furaibo。 昔の曲もちゃんとVLP仕様というか、ハードな展開にアレンジしてあった。... 結構楽しみにしていたスリーマン。 実は整理番号が2番だったので、最前センターで見てしまった!なんと贅沢。 楽しかった。 しかしながら見ながらずっと(全部じゃないけど)日常とか闇を何気に歌ってて、音楽ってそういう側面もあるよね、別にサイコーうぇいうぇいばっかりじゃないよね・・・などと考えてしまった。 でもMCとか超面白くて、会場が全然応えられなくてごめんなさいね〜みたいににやにやしながら見てしまった。 ヤングたかじん・・・w ふたりともDJ KRUSHとの曲(?詳しく知らなくてすみません)をやってくれて、dopeな感じ好きでした。 で、まあアクトごとに幕が降りるわけですが、足元見えてて(また)、 革コンバースとスタンスミスの人が見えるわけです。 ドキドキがすぎる。 で、MISSで幕上がったわけですけど、ステージの低さもあり「近・・・」 一瞬、私の世界が終わりかけました。 (まだ始まったばかりだからがんばって) この日のKIMONOSは、過去に見た3回(だけで判断するのもなんですけど)の中では、最高に面白かった。 別に近いだけじゃなくてですね・・・ sports menとか聴けたし、途中「introducing・・・」とLEO氏が言って、誰!?と思ったら白根さんが登場。 ひゃー。 そこからのバンド編成はとにかく私の心にがっつりハマった。 moguraは安定のカッコよさだし、soundtrack to murderとかイントロからすごく良かった。 this is 向井秀徳のギターの音といい、全体のバランスといい、素晴らしかった、行ってよかった。 でNo Modern AnimalでのLEO今井らしさが存分に活かされた動きもよかった。 そしてアンコールでのfruity nightでのstanding歌いによる距離感の縮まりとか、チプルソ・呂府カルマ登場を眺めるLEO氏の笑顔にキュンキュンしたりとか、いろいろ心に寄せるものがありまして、心がいっぱいに満たされて終演なのでした。 いろいろな条件が重なって、まれにみる良いライブになった。 あー楽しかった〜... 行ってきました。 歌舞伎町近辺のライブハウスで行われたサーキットフェス。 何気にこういうフェス初めて。 見たのは・・・ ・KING GNU ・MASS OF THE FERMENTING DREGS! ・THE NOVEMBERS ・KIMONOS ・石野卓球 でした。 かっこいいし演奏上手。 これはもてるなー売れるなーとか勝手に思いました。 昔は演奏下手なバンドって結構いたと思うんだけど、最近のみなさんはそんなことなくってすごく聴いててにやにやしちゃう。 しのごの言わずに拡声器(固定)っていうのがツボ。 Vo&Baの女性がこれまたベースめちゃくちゃうまい。 で、インストっぽい曲も多くて、ファーストインプレッションで思ってたのとは違う硬派な印象でした。 奥行き。 世界観。 みたいなバンドでした。 エフェクターの数は多かった。 KIMONOS! 始まる前の、サウンドチェック(幕が下りてたんですけど)のやりとりからにやにや。 確実に「向井がいる」。 若干、向井ウィンド(勝手なイメージ)が吹き荒れていた。 「向井さん」と「LEOくん」の呼びかけでPAさんが調整しているのですが、「LEOくん、声張ってください」と言われて「あ〜〜〜〜ああああ〜〜〜」と声を張るLEO氏に、なぜか向井氏が「あああああああ〜〜〜〜」って被せてきたのは、思わず吹いた。 ライブ始まって(最前取れたので)、1曲目あんまり記憶なかったんだけどMISSでしたか。 ああそうですか。 で、向井氏飲む。 撮影カメラに「もうちょっと端に散れ」的なお声がかかる(まあたしかに中心寄りすぎててセンターにいたわたしも見えにくかったのでその時はひそかに心で拍手してた)。 飲み終わった空き缶はステージ袖に投げる。 次の缶開ける。 みたいな期待が高まるステージになっておりました。 曲は「No Modern Animal」のイントロでのLEO氏の動き?踊り?が個人的には大ヒット。 (今のところ私が知る限りでは)今世紀最大のLEO今井感あったと思う。 あとFruity... メンツはたしかに今のTOKYOでした。 ただ、おとといフライデーファンのみなさま=男性多しということで、KIMONOSの反応どうだろう〜〜〜?とちょっと考えてた。 スタートはあっこゴリラ。 正直、一度も聞いたことなかったんだけど、かわいかったー!1曲どっかで聴いた曲・・・と思ってたけど、spotifyのCMの曲でした。 でしたね。 あと、向井さんに対しての愛が半端なかったw(みんな向井さんのこと好きすぎだw) 次が、KIMONOS。 わたくし、入場の際のお目当てバンドで「キモノス」と答えてしまったのですが、この日知る、「キモノズ」であることを。 今後は注意していきたい。 フェスだからな〜そんなに曲やらないよね〜と思ってたら、充実の7曲(のはず!)。 しかも大好きなmogura、MISSやってくれて、最後がTokyo Lightsだったという。 最後のTokyo Lightsはうれしすぎてめちゃくちゃ笑顔で見てましたw 会場の反応もすごくよかったんじゃないかと。 みんな騒ぐっていうか、じっと聴き入ってる感じですごくいい印象を受けました。 そしてこの日、KIMONOS Tシャツ(グレー)を手に入れた。 大事なことなのでもう一度言いますね、LEO今井弾き語り。 当日、終わって思ったことは「なんてかわいいんだ、、、あの人」でした。 いや、誤解のないように加えておくと、この日のライブはめちゃめちゃ男っぽかったし、歌声は間違いなくセクシー。 だけど、かわいすぎて死ぬかと思いました。 いわゆる「弾き語り」で思い起こすスタイルとはちょっと違って、おもむろにギターでフレーズを弾き、それを録ってループさせて・・・を5フレーズくらい重ねて、ギターのボディを叩いて、それも録ってループさせてリズムにして・・・ということを目の前でやってのけてくれて、そういうのすごい好きだから、みてて楽しかった。 で、楽しいだけじゃなくて音としてもものすごく成立していて、いや成立どころじゃなくて、めちゃくちゃかっこよかった。 で、最後だったと思うけど「Thundra Ghost Funk」の音のかっこよさと音圧と歌に自分がぐっと引き込まれてしまい。 それにふと気づいた時は、感動した。 もう音楽やライブでそんな風に引き込まれたりのめりこめることはないだろうなってちょっとあきらめてたところがあったから、わあ・・・と。 アンコールの時「みなさん、おやさしい!」って出てきた時はちょっと笑ってしまったけど。 そしてこの日はライブ会場限定のfilm scumとfilm scum Tシャツを手に入れて、胸いっぱいで帰宅したのでした。 いやー間違いなく、今のMY HEROだな〜大好き。... カウントダウンはLIQUID ROOMで音楽にまみれながら(楽しかったけど)とてもショックなシーンと遭遇しまして、年明け音楽を聴く気を若干失っていました。 が! 音楽の神様は私を見捨てなかった(という受け取り方をする私。 ) 結成のうわさを聞いて、ライブ行こうかな?と思いながらも手付かずだったMETAFIVE。 ここ昨今のまりんの音のストイックな感じに魅了されていて(もちろんカウントダウンでもちょーかっこよかった、どストライク)、なんとなくMETAFIVEの一員であるLEO今井氏の最近の音源のティーザー映像とか見て「あら、かっこいいこういうの好き」と何の気なしに思って。 ライブ自体は前野健太氏の面白さが際立ちつつ、自分の中でも「うん、良かった」程度の読後感。 からの。 ドはまり。 自分でも自分のことが把握できません大賞。 というわけで、METAFIVEから廃盤になったと噂の本人アルバムを必死で手に入れて、さらにはKIMONOSにまで食指を伸ばし現在に至ります。 (約半月) どこにいようが私は私 LEO今井 『Made From Nothing』 このあたりのインタビューを読んで(数年経ってるけど)、その心意気にグッときたのが決め手なのかな、、、いや、単純にルックスも声も好きというのもあるはず。 とにかく声の表情が幅広い!これすごいと思うんだけどなぁ・・・ なんというか歌い上げるのもぴたりとはまるし、音がメインのところに乗せるようなあまり感情込めない歌もすごくいい。 あとパーカ来てる姿にキュンキュンする。 一番ノックアウトされたのこの曲。 ニンジャスレイヤーのサウンドトラック?に入ってたらしい。 おお・・・ニアミス。 と、書き出すといろいろとだだもれるのであれですが、今年はLEO今井氏を追いかけて過ごす一年になりそうな予感。 音楽の神様がくれた出会いに感謝だわあー... 今年の夏休みは9月下旬に島根へ行ってきました。 なかなか満喫できた気がするのでメモ。 都度小銭を出さなくてよいからとても便利&お得。 3日目に興雲閣に行けばよかったかな!っていうのはあります。 今回で3回目でしたが、八重垣神社の鏡の池で、紙がそれほど移動せずに2分くらいでしゅるんと沈んだのと、4回ひいたおみくじ(吉とか凶とか書いてあるもの)のうち3回が大吉だったので、なんとなく心が励まされた。 美しい水の景色にもたくさん触れられたし、気持ちよかった。 いいことあるといいな。... PANDAS(呼び方は🐼す、なんですね!)のデビューを見届けたい一心で北海道へ向かいました。 1週間くらい前から雨予報でしかなくて、でも前日はそれほど降ってないみたいで・・・ 当日、知り合いから届いた連絡では、サバイバル感しかない写真しかなく笑いましたw で、北海道には早めに到着したものの、ご飯食べたりホテルで仮眠したりして会場についたのは17時半くらい(毎回こんな時間に入りってフェスなめてるわけではない) 入場ゲートをくぐって迎えてくれたのは一面の沼。 いやーほんと、こんなに長靴が役に立つなんて、生まれて初めて知った! もちろん会場全部がこれじゃないけど、そこはかとない田植え感。 帰ってきてみんなに「なにこれ田植え・・・w?」ってもれなく言われましたw まあね、フェスだからそんなこともありますよね。 知り合いのテントを探して、雑談ののち荷物を置かせてもらい、そのままEARTH TENTへ向かいました。 MONOEYESの最後をテント外からみて、OLD CODEX。 うん、世の中にはいろんなバンドがいるもんだ、かっこいい曲からアイドルっぽい感じの曲まで振り幅広め、ファンのみなさまの反応はVっぽさを感じてしまったのですが、どうでしょうか。 (まさかヘドバンで一度後ろに引いてから前にのめるとは思わなくて衝撃を受けた&頭突きを受けたw) からの、PANDAS。 前情報が1ミリもなくて、どこで見ればいいの!?という判断もできぬままセッティング前に最前列が埋まってしまいそうだったので、とりあえず空いたところにすぽっとはまった。 そののち、ローディーで唯一わかる小黒さんが登場しセッティングを初めた・・・って自分の目の前でしたw ブンブン系で来ているスタッフは(楽器周りだけで言うなら)小黒さんしかいなかったのでは。。。 その理由は後でわかるわけですが、この時はわかるわけない。 で、見る限り中野さんフォーメーション(ベースなし、ド前向き)&TK氏エリア&ドラム&ベース&キーボード&弦楽器という編成で頭の中が混乱。 そのうちサウンドチェックで中野さんが登場して、ヘッドホンしながら音を確認。 ほんとヘッドホンしてる姿とか好きすぎるので、死に寸でした(まだ始まってないからがんばって!)。 でもその時気づいたんだ、目の前すぎて、MacBookのモニタ部分に顔が隠れて、本人の顔が見えないことに・・・w でもサウンドチェック中にモニタを見ている途中、何回か客席のほうを見ている気がしました。 その後アクト中は一切見てなかったけど!) うええ、ほんとに何が始まるのですか・・・とドキがムネムネして緊張MAXの中、暗転してスタート、BOBOさんと中野さんが登場、もう胸が張り裂けそうでしたが死ぬわけにはいかない。 低音ぐあーーーーーっと来て、しばらく続く中、TK氏が登場。 そのうち中野ビート炸裂して、知らない曲なのに飛び跳ねてた。 これ、好きなやつ! どんな曲かって説明はできないのですが、思い切りアッパーなやつ。 そして中野さんはMacBookの前から微動だにしないし、客席もほとんど見ない。 これは緊張しているやつだ・・・とほのかに思いながらも、個人的にはめっちゃ踊れるので、踊ってしまった。 ふと周りを見回すと誰も踊ってない(最前列のみの感想です)。 えーほんとこの音で踊らないでいられるの逆にスゲーーー!(いやまあ個人の勝手ですけど) 途中中野さんがTK氏に手を向けてたりしてたかな。 結構長めの曲だったのかな、あんま覚えてないけど、終わった・・・と思ったら、なんと中野さんがフォーメーションを離れていくではないか。 本人もド緊張のちの放心状態のようで、しばらくフツーに去っていったけど、しばらくして我に返ったように手を振っていったのが印象的&衝撃的。 個人的には知らない曲なのに、まるで聴いたことがあるような感じで自然に手とかあがっちゃったし飛び跳ねてたし、非常に大盛り上がり。 大好きな中野サウンドがまた聴ける〜〜〜っていう言葉にできない嬉しさがすごかった。 PANDASは1曲で終了で、そのあとTK氏のソロステージでした。 だからベース(TOKIEさん)&ヴァイオリン&キーボードがあったのか!と納得。 そしてローディー1名のみにも納得。 そのあとはシャングリラに移動してD. Nからの大沢さん!D. Nはceroのような気もしつつ、女の子がスティールパン使いなのにうっとり。 気持ちいい浮遊感。 からのagraph。 こちらはすごい違和感を強調するノイズばりばりで来た。 ちょっとお客さん少なくてドキドキしちゃったけど、我が道を行く感じ嫌いじゃない。 そのあとMASARUというDJ、このお方は地元のヒーローDJかな?よく存じあげずすみません。。。 ごくごくスタンダードに上げてくれました。 agraphからのウォームアップ感あった。 からのー待ってました大沢伸一!なんだかんだ一番好きなDJかもしれない。 アーミー的なジャケットはおってサングラスかけた姿はどう考えても日本人じゃなかったけど、そこは。 この時点で1時くらいだったと思うけど、屋根があるとはいえめちゃくちゃ暑くてわたしはノースリーブで踊ってた。 外気がたまに流れ込んでくるけど適度な冷房くらいでいい気持ち。 大沢さんのDJて時代に合わせて変えてきてると思うんだけど、毎回好きだと思えるな〜 で、今回は自分のアルバムから3曲流してて、やっぱりというかなんというかラビリンスが一番沁みた。 歌詞が別にフレーズ並べ感があるっちゃあるんだけど、その一個一個が心に刺さるというか。 個人的にDJを聴きながら踊ってる時ってまとまらない考えを整理していること(たとえるならPCのデフラグ)が多いんだけど、その合間に刺さる感じで、この後、思わず曲買っちゃった。 大沢さんの間は場所を離れられなくて、卓球氏に変わった後ちょっと抜けて休憩。 さすがに水分補給しないと死んじゃう感。 でそのあと戻ってみたけど、う〜んあんまりピンと来ないかも。 ということでテントに戻って明け方のくるりをバックに、炭焼き網で焼いたパンをもらう。 コーヒーを飲む。 日が昇る。 わー初めてのライジングサン・・・! みたいな感じで2017年のライジングサンは結構楽しく過ごしました。 なにより、PANDASね。 テントでみんなに「(北海道まで来て1曲とか)完全にレジェンド見届けたな!」って言われたけどw、私は後悔してませんからっw (そうやって笑ってるみんなだってストーンズがライブやるって言ったら1曲でも海外へ飛ぶでしょうに!) 帰りの空港で銀杏BOYZとシアターブルックを見かけたとか、自分の飛行機が欠航したとか結構最後の最後までレジェンド感はあったけど、自分的には至って通常運転であったことをお伝えします。 (すごい眠かったけど!!)... ) どんな音なのか、今からとてもとても待ち遠しい。 中野さんが前を向いて音楽をやってくれるのがうれしい。 そしてMWAMのプロデュース曲が、聴けば聴くほど中野さんのこだわり。 そしてねごとのプロデュース曲。 全然違う。 素材のキャラクターの差でこうも変えてくるのがすごいなぁと・・・ 個人的にはMWAMで顔を出すロックでタイトなほうが、より今まで私が慣れ親しんだ、愛した中野さんの世界観に近い気がするけど、どっちの曲もすごい深い音に仕上げてるところがらしいと思いました。 しかしどっちのMVもダンサーがピンで出てくるんだな・・・そこはあまり好きじゃないかも。 (別に曲と関係ないけど) ああ、今年は2016年よりもっともっと中野さんの活動を目に耳にすることができるのだったら、うれしいな。... 昨日のことでした。 早く来てほしいけれど、終わるのが怖い・・・そんな感覚でその日が来るのを心待ちにしていた日。 ライブが決まった瞬間から、私の中では「今までどおり、楽しみ切ろう」と決めました。 だって、そこが一番好きでライブに行き続けてきたのだから。 ライブが始まって、LYHOMが流れて・・・その後、全体像として何が起こったのかはよく把握できていません(もったいないかもだけど)。 自分の性格上、オトナになって後ろから見届けるということがこのバンドについてだけはできなくて、、、最初から前に行こうとして、気が付いたら2列目。 後ろからの圧もすごかった。 今までこんなだったかな、、と思い起こしながら、でも東京ってそうだったかも、とか。 そうこうするうちに1列目にいた男性が「お姉さん、譲ります!」って最前列を譲ってくれた。 うわああああ。 がしかし、柵VS後ろからの圧で内臓出そう感が、、、 とか考えながらも曲はしっかりついていってました。 BACK ON MY FEETとかMORNING AFTERとか、ライブに通い続けていた身としてはいいとこどりのセトリだったんだけど、なによりやるかやらないか賭け感のあったFOGBOUNDが始まった瞬間は、頭の中が真っ白になるくらいうれしかった。 ライブでのあの曲が世界で一番好きだから。 NINEもやったKICK IT OUTもやった、っていうかなぜDRESS LIKE A ANGELであんなに一気に圧が来たのだ?(今までにない展開)とかいろいろあったけど、、、 全部の曲をしっかりと味わわなくてはと思いながらも、結局いつも通り。 それが一番楽しいから。 そして、stayが流れた瞬間。 イントロのギターだけで涙が止まらなくなってしまった・・・ ライブで泣くことなんて一生ないと思っていて、今回だって大丈夫だと思っていたのに。 やっぱりこの曲は、すべての思い出と一緒に、一生心を刺激する曲なんだな、と思ってしまった。 でも、この曲は最初の出会いから特別だったから仕方ない。 そう、川島さんがこの世にいない昨日ですら、そんなことを1mmも感じさせない音空間で聴かせてくれたんだ、と終演後に静かに驚く。 なにも不自然じゃない、音と声。 それはそこに川島さんがいるかのような。 そうやって最後までしっかりと楽しませてくれるBOOM BOOM SATELLITESってすごい、好きになってよかった、と思う。 最後、中野さんがステージ中央に立ててあった川島さんのマイクで最後の挨拶をしてくれた。 きちんとした言葉は覚えてないのだけど、ずっと支えてくれてありがとう、中野さんと川島さんにとってファンは宝物だ、みたいなことを言ってくれて、それだけでも泣けるのに、その後中野さんが泣くから、私まで泣いてしまったじゃないか・・・ そして最後の最後、ステージの上を端から端まで歩いてお辞儀をしてくれた中野さん。 私の前に来た時、一生懸命手を伸ばしていたら中野さんがふとしゃがんで手を伸ばしてくれた。 (いや、私以外の人たちも手を伸ばしていたけれど) もし、中野さんが私を覚えてくれていて、手を伸ばしてくれていたなら・・・ それ以上の幸せなことってないかもしれない。 勝手にそう思っちゃおう。 最後だからいいよね。 そして、アンコールはなく、ライブは幕を閉じました。 終わった時から、すごく大きなパワーをもらったみたいに気持ちがうわっと上向きになるのはいつものこと。 ただ、これが本当に最後のライブなんだと思うと、完全に喪失感しかなくて。。。 今まで長いこと、ずっと夢中で追いかけ続けてきたから、やっぱり言葉にすると「喪失感」。 LYHOMのリリースからなんだかんだイベントごとがあって、じゃあ次はここ、次はここ、って目指す地点があったのだけど、今回はそれはもうないから。 すこしずつ、慣れていくしかないのかな、と思っています。... 前日は今年一番月が大きく見えたスーパームーン。 そのせいか、月がとてもきれいな夜でした。 そんな日に行われた「川島道行 お別れ会」。 本当にお別れ、というよりは、自分の中では、いまだ信じられないことへの心の区切り。 何度も何度も言ったし思ったけれど、こんな風に心の区切りを用意してくれるバンドはとてもやさしい。 もしかしたら、こうやってバンドも区切りをつけているのかもしれないけれど。 人は、生きていればいつかは死を迎えるもの。 そう知ってはいるし、わかってはいるのだけど、このステージを目にしてしまうと、また4人が定位置についてライブが始まるんじゃないかって思ってしまう。 イベント中、涙は出なかった。 それは、単に雰囲気に興奮していたのかもしれない。 何度も何度もみたこの風景が、でも形だけなのだというのが一番悲しくて寂しかった。 最後に中野さんが一人ひとりにカードを手渡してくれた。 痩せた、というより小さくなってしまった、と頭の中が真っ白になって。 こんな風に対面できるとは思っていなかったけれど、用意していた手紙とキャンドルを手渡した。 その間も、ただただ笑顔で。 いつもふたりで並んで、ただ仲がいいだけじゃない、すべてを委ねても拒まないような関係だったのかもしれないと改めて感じて。 私はただ、ただ待っている。 そんな風に思って会場を後にした。... 告知があった時から、ずーっと楽しみにしていたと言っても過言ではなく。 楽しみにしてた期待感を裏切ることなく、さらに上をいくライブだったなー こういう時ってすごくしあわせですね・・・ 「J. Mの曲はみんなCDで聴いてるでしょ?」ということで少なめではあったのものの、スタンダード曲をメインにセッションが繰り広げられて、全部のパートから目が離せないという状態に。 それでもついピアノの手元は見ちゃいますね。 丈青氏の顔を見るよりは(場所にはよるけど)、基本手元ばっかりみてる。 それはテクニック云々ではなくて、手の動きを見るのがすごく好き。 いつも不思議なのが、すごく軽いタッチで弾いてる(ように見える)のに、音の強弱がものすごくあること。 叩きつけるように弾くことってほとんどない(と思う)。 途中、MCも同じバンドメンバーということもあって、話が弾んでた気が。 55歳くらいになって、こういう風にやってたい(だっけな?)という話から、(15年一緒にやってきて、だからこの先15年もあっという間じゃない・・・みたいなことを言った)秋田さんに「えっ、なにそれ、それって告白!?」と詰め寄った丈青氏と、YAMAHAの説明にピアノとかではなく「発動機とかで有名な・・・」と言ったみどりんは秀逸すぎたw あと、リラックスしてたせいか言い間違いとかも多くてw、「バカばっかりのメンバー」みたいなこと丈青氏が言ってた気がするw それは愛のある発言ですねw 新曲2曲やったりして、先にやったほうはタイトルもまだなくて「メトロノームがなかった時代の人たちも、ちゃんと一定のリズムで音楽を作っていて、それはなんでだろうって考えると、自然のリズムがあるわけで・・・・この話ちゃんとすると3時間くらいかかっちゃうんで」みたいな曲だそうですw 言わんとしたことはなんとなく伝わりました。 後にやったほうは「ブライアント(仮)」で知り合いのドラマー?の名前とかだった気が。 で、全員で一斉に入ってみる?と始まったんですけども、これがめちゃくちゃかっこいい。 また聴きたい。 あとは2ndの頭で、この店のピアノ(STEINWAY)の音がすばらしいので、ベースとのduoで、と聴かせてくれた。 これはtake the A Trainだったかな、、、 個人的にすごい好きだったのが、お客さんに手拍子を振って、そのリズムと絡んで入っていったMINT。 「あ、じゃあ・・・」みたいな感じで始めたんですけど、何が始まるんだろ?と思ってたところにMINTが始まってうまくハマった瞬間はなんとも言えない気持ちよさがありました。 トリオなんだけど、すごいいろんな見せ方をしてくれて(いや毎回結構そうだけど)、終演は23時すぎでした。 最後のアンコール、my one and only loveをやってくれたんだけど、個人的にはこの曲すごく好きになりました。 なんとピアノの前w 始まるまで心臓が口から出てこないように必死でなだめていたとは誰も気づかなかっただろう。... 丈青 p オチ・ザ・ファンク eb 石若駿 ds GWの合間の出社日だったので、六本木だしーと気軽な感じで予約しまして。 意外にも大当たりな日だった! オチくんは「カラスは真っ白」のベースだそうで、石若くんの知り合いということでこのセッションになったそうです。 20代なのに粗削りとか思うことなかったなー なんとなく、ライブを見ながら、こういう若い世代をちゃんとフックアップするっていう意識がSOILのメンバーはほんとに強くて、それってひいてはJAZZを終わらせないというか、これからもっと元気な音楽にしていかなければ、という使命感がものすごくあるように思って、その情熱にも惹かれるなーと。 もちろん次の世代につなげたいと言う人は大勢いるんだけれども、行動が伴ってない人も多くてですね。。。 まあ、男の子らしく「負けない」感も醸し出してた丈青氏ですが(そういうの好きー)、とはいえ、最後にはみんなが北海道出身と聞いて、自分も!みたいな話とか、みんなが聞いてるラップとか聴こうと思いますとか、あまりに愛らしすぎる発言が・・・w ライブ的にも盛り上がって、すごく楽しかったなー! 終わってから、丈青氏に声をかけることが(やっと)できたのも嬉しかったー まあ一言ですけども、、、 ただ、握手・・・お願いすればよかった・・・な・・・と帰宅してから思うのでした。 まあ、いつかそんな機会があればねー!... 平日ですが、行きました。 このあたり私の情熱w いやでも、東横線沿線住まいな私としては、DOLPHYもKAMOMEも電車1本で行けちゃうのでありがたいです。 全然行ったこともなければ、前知識もなかったお店なのでドギー&マギーでしたが、照明暗めで落ち着く感じがナイス。 特に心に残っているのは、ソロ以外、初でやった「beautiful morning」。 ちなみに、「beautiful morning」は、クロアチアで目が覚めた時に浮かんだメロディーだそうです。 クロアチアは街中でも緑がすごくあって、目が覚めた時、小鳥の声とかも聞こえて、ふっと浮かんだとのことで、そういうの本人の口から説明されると、曲のイメージが広がってうれしい。 毎回イメージの斜め45度を飛ばす瞬間があって、それも私がライブに行きたいと思う理由なのかもしれない・・・w 感想が適当ですが、この日も楽しかったよ!... ライブみたい!という一心で。 もちろん一人で向かいました(その辺、あんまり気にしない性格) ただ、ジャズバー的なものに一度も行ったことがないので、ちょっとどういう感じなのかなーとは思ってましたが、行ってみたら敷居は全然高くなかったです。 でもソワソワ。 いや、わかってはいたけど、近い。 本日のメンバーは丈青 P 、秋田ゴールドマン B 、TOMO KANNO Ds。 DENIS」。 今日はドラムのKANNOさんが初顔合わせだそうですが、丈青氏もちょっと興奮気味でいい!と言ってたくらい。 聴いてるこちらも、初という感じがしないくらいなじんで聴けた。 (ていうか別に、トリオ自体初めてじゃないの私・・・) ピアノの音の良さとか華やかさが際立ちながらも、とにかくこのビートというかグルーヴというか、そこが自分の好みと一致してるなぁとしみじみ。 メロディとかも大事だけど、個人的にはここが合わないといいと思えないのだと最近気づいたので、、、 でもそこに加えてほんとに音がいい。 生音っていいなあ。 我ながらすごい集中。 いや、なんというかブンブンとはまた違う集中力。 帰りは心がみっちりと満たされた感じがして、すごく楽しかったなーと! ちなみに翌朝目が覚めた時も、まだ心がいっぱいで、ちょっと驚き。... JZBradは、むかーし須永さんのイベント?で行った以来。 ていうかオールのイベントとか超久々。 よほど気になってなきゃ行かないのは自分でもわかっていましたw 東京宣言って、行って知ったのですが、すごい良いイベントでした。 プロアマ問わず、参加したい人はセッションに参加できる、しかもSOILのメンバーと一緒に演奏できちゃうこともある、というクリエイティビティにあふれたイベントだなーと。 なんか調べていくとSOILの面々はこういうイベントを結構やっていて、可能性を持っている人に表現の場を持たせてくれるというか、それってなかなかに大変なことだと思うんだけど、そういうことに前向きだなと。 もちろんセッションなので、参加する人も必死だし、そういうのって成長につながるよなーとただの観客としていろいろ考えてました。 でも、お目当ての丈青氏、全然いないw あーもう今日は来ないのかなーと思い始めたAM3時すぎ、風のようにやってきた! 後ろを通った瞬間、は!ひょっとして!と振り返ったら本人だったときの自分の気持ち悪さにびっくりしたw もうそこからソワソワ(何にw)しながら、1曲だけセッションに参加してるのを見ることができました。 やっぱりソロとは違って、考えながら弾いてる感じが遠くから見ててもわかって、こういう感じなのかーと心にメモ状態。 そして気持ち悪い私としては、スタンスミスは紺ですか!?黒なんですか!?とかそういう目線でも見てしまうというw すいません・・・ 4時半すぎには帰宅したので、1曲しか弾いているところを見れなかったけれど、個人的にすごくうまいなーと思ったSAXの男子にチップを渡すこともできて満足ー(自分がいいなと思ったプレイヤーにチップを渡す制なのでした) あ、そういえば、この日はkenken(RIZE)もセッションに参加して、なんだか贅沢な一夜でした。... なぜか超のつくラッキーで当選してしまい、渋谷パルコpart3の屋上でヘッドフォンライブに参加しました。 えーヘッドフォンライブ?と思ってましたが、意外と楽しかったし普通に踊れました。 すごい寒くて、冬に屋外フェスなんていうものが万が一にでもあったらこんな感じかな〜と震えながら思っていましたw ただ、レシーバーの電池が途中で切れたのには、ちょっと泣いた・・・(もちろん交換してもらったけれど) set list 1. I Exhale(吐息) 2. If Rah(イフ・ラー) 3. Dark And Long Dark Train(暗黒列車) 4. two month off(二ヶ月休暇) 5. Low Burn(ロウ・バーン) 6. jumbo(巨大) 7. push(押) 8. Ova Nova(オヴァ・ノヴァ) 9. Nylon Strung(ナイロン弦) 10. cowgirl(カウガール) 11. 二ヶ月休暇あたりから笑える内容が・・・w 後日足を運んだけれど、このライブはtomato展の一環のパフォーマンスという位置づけだったのかしら。 距離は近かったけど、めちゃくちゃ感動!というわけではなかったかなー underworldは遠くにありて想うもの、なのでしょうか。... このあたり、トウキョウはなんだか急に夏の速度を落としていたのに、山口にたどりついたら、真夏日だった。 山口なんて、フェスがなければ絶対に行かなかっただろうな〜 なんて思いながら、7時半前の飛行機で向かう(死) でも、山口ゆきの飛行機なんてそうそう飛んでないから、乗客にはワイルドバンチ目当てと思われるぴざおぶですTやら、わんおくTやらであふれていました。 ちなみにここで初めてスターフライヤーに乗ったのですが、おしゃれで快適で驚いた。 機会があればまた乗りた〜い! 山口に到着してすぐに会場へ。 初めてのフェスですが、会場が公園ということもあってとてもキレイでちょっとテンションが上がる。 ただ、その分日陰がなくて、真夏日はかなり厳しかった、、、 ブンブンサテライツは13時すぎだったので・・・とタイムスケジュールを見ていたら、片方のステージの2バンド目ということに気づき、わたしはそのままTOTALFATへ向かうw フェスを頭から観たのなんて初めてだ!(初めてばっかり) TOTALFATはなにげに初見。 普通に激しいライブでしたw しかし11時の段階で焦げるように暑い。 痛いくらいの紫外線。 これはやばい・・・と思いながら、最前列が取れたのでそのまま待つ。 ここで気づくべきだったのですが、Tシャツのままで待っていて、こんがり焼けました。 泣ける。 しかし夢番地のオーディエンスに対するホスピタリティは素晴らしく、散水してくれたり、ステージと客席の間に業務用扇風機置いてくれたり、救われたー そんなこんなでブンブンサテライツのスタートです。 LMXがとてもよかったから期待していた通り、ワイルドバンチもとてもよかった。 とにかく、去年の夏フェスもとてもよかったけど、今年のFUJIROCK以降の夏フェスはひとつひとつとても良いライブだったと思うのです。 セットリストはLMXとほぼ同じ、でも最後だけKICK IT OUTに変えてきた感じ。 FUJIROCKの時の衣裳をベースに、中野さんがカーキのタンクトップを着ていてキュンとなったものです。 (ていうか中野さんしか、見てないこの人) 終わった後、川島さんが一言「ビールでもいいから水分補給してね!」と言うくらいには暑かった。 ただ、LMXの時から、ライブが終わった後、すごく笑顔で客席を見てくれて、それはすごく良いライブだったからなんだろうなとその時は思っていたものの、のちのち「あー・・・」と思うことになるのでした。 ブンブンが終わった後は、水分補給をかなりして(うっかりライブ中、ペットボトルを切らしてしまい、本当に死ぬかと思った)、休憩した後、遠くからワンオクみたりなんだりしましたが、スカパラとブラフマンは真ん中くらいまで行って見た。 スカパラは奥田民生氏登場で驚く。 だけどもともとここUNICORNが出るはずだったのですね・・・ とにかく知らない曲がないのがスカパラのすごいところだなぁーと感心しました。 ブラフマンはすごいファンってわけじゃないんだけど、ここのところフェスでは見てしまう。 TOSHI-LOW氏のMCが好きかもしれない。 いや、曲も好きだけど、、、 (おそらく)同級生なので、思うところとかすごくわかるし、考え方がなんだかんだ言っても大人なんだよな〜それをなんというかフェスを観に来ているお客さんにグッとくるようにかみくだいて話すところが、とても頭が良いと思うし、そういうお客さんが元気になれるような話をしてくれると思ってみているところがある。 自分の立ち位置とかちゃんと理解して、そこに対する期待を外さないというのも、人の前に立つ人の役目なのかもしれないなぁ・・・などと思いつつ。 ホント、こういう場所ではそういうことをついつい考えてしまう。 アーティストって曲以外のパーソナルも含めて惚れられる存在なんだなーと。 もちろん、私が一番惚れているのは、ブンブンサテライツなのです。 だから、フェス途中で中野さんのツイートが入った時は、泣きそうになった。 何も具体的に言われているわけではないけれど、今まで感じていた違和感も含めて、私も心が張り裂けそうになった。 そこから、心が落ち着かない日々が始まったのです。... 個人的に8月は多忙を極めており、この日発熱しておりました。 でも、向かったのだよstudio coastに・・・ 友達と新木場駅で合流。 ツアーぶりだったので、なんだか新鮮! そのまま会場へ向かう。 今回のメンツはとにかく若かったな〜(と思うのは世代か) 外のロッカーめちゃ混みだったけど、中のロッカーガラ空きでした。 なぜ? ちょっと話したりなんだりしてからアリーナで待機。 きゅーみりあたりから見ておりました。 バンドマンの髪型みんな似てるけど、ああいうの流行ってるのかな、とかいろいろ考えながら・・・ でもやっぱりきゅーみりのバンド名ちゃんと言えねえ!きゅーみりぱらべら・・・? でもきゅーみりのファンのみなさん、いい人たちだった!(みんな大学生くらいだったけど) そして(ふらふらしながら)待ち望んだブンブンのスタートだ! MOMENT I COUNTで始まったのですが、友達が「この曲なにーーー!?」と隣で叫ぶので、「もめんとーーーーーー」と返した記憶がw アレンジによっては分からない時ありますよね、ブンブンのライブ。 この日は、やはりイベントなので持ち時間それほど長くなかったのですが、FUJIからのブンブンのいい流れをきちんと汲んでいたと思う。 なんとなーく、ブンブンって(ライブに関しては)波に乗ってる時と、そうでない時があって、今年の夏はFUJI以降が波に乗れた!感がすごくあったと思う。 そういう時って、持ち時間が短いとか長いとかもはや関係なくなってくるのが、ブンブンのすごいところ。 お客さんの集中力をいきなりスイッチオンにして、そのままひっぱっていってしまうような感じで。 で、最後がFOGBOUNDで、かなり嬉しかったのです。 でも、だがしかし、発熱していたせいで、ぜんっぜん足に力が入らなかったのですよ、、、不覚。 さらに、終わってから本人たちが客席と握手してくれた。 私、最初川島さんとはハイタッチできたものの、中野さんと握手できなくて、いやーーーと思って思わず名前を呼んでしまったwら、握手してくれた。 この時、ちょっとなんか違和感があった、というのは後から思うからかしら。 ステージが近いからといって、こんな風に握手とかしてくれることって、ツアー以外ではめずらしいなと感じていました。 で、帰り道、ツアーで顔見知りになった男子と一緒になり、そのままご飯へ。 お互い思ってることを話してみたら、みんなそうかーそうだよねーみたいな気持ちでいっぱいになった。 いろいろね、思うところあるんですよ。... この日は、2015年のフェスの中でも一番のアクトだったと思う。 朝イチで東京を出発して会場に入ったのは11時頃だったはず。 やっぱりフェスって入場に時間がかかるー グリーンステージの丈青氏とタブゾンビ氏だけはしかと確認した。 そこからところ天国でぼーっとしたり、ウロウロしたりしながらお昼頃やっと友達と合流。 毎年富士に来ている友達曰く「今年は天候に恵まれている」日だったそう。 (晴れすぎず、雨すぎず・・・でも私、ものすごく日焼けしましたw) で、友達とごはんを食べながらInterFMのブースへ向かい、ブンブンの生ラジオ出演をウォッチ。 (友達の旦那氏に「イケメンだからなぁ・・・・」と言わしめた女子の多さw) 個人的に映像に撮りたいと思うほど、中野さんの仕草がかわいくて・・・(以下略) 近かったし、うれしかった一件です。 そして、それからなんだかんだで一人でホワイトへ向かう。 頭を悩ませつつ、真ん中くらいで観ていたのですが、途中でモッシュ的なサムシングに押し出され一気に最前列に。 あれー。 ぼけーっとステージを見ていたら、知った顔・・・。 知り合いのローディーが富士でローディーしてましたw。 そんなことはどうでもいい。 さて、いよいよブンブンがスタート。 セットリストは忘れましたが、フェスなのに、5月のツアーを再現したようなセットリストでとにかく感動した。 衣裳も特別に用意していたくらい、本人たちの意気込みが全然違ったのもあるだろうし、FUJIが用意してくれた時間も長めだったし、いろいろないい条件が重なったのもあると思うけど、オープンエアーの環境で、あのセットリストと雰囲気が体験できたことは一生忘れないと思う。 そう、なによりFUJIでのSTAY、夢にまで見ていたから、生で聴くことができて本当に幸せだった・・・ ブンブンが終わってから、「ROYAL BLOOD」をみたり、「FOO FIGHTERS」をみたり、からのレッドマーキーののち、しばらくぶりのハマー氏と某CS局のお方と音楽話ができて楽しかった! でも、その時、同じオアシスに本人たちがいたなんてね〜 探そうと思えば探せたかもだけど、会えなかったのもこれまた運ということで。 深夜のバスにて帰宅。 みんなから「ちゃんと帰れよ〜」と心配される大人・・・w でも、正直宿泊したかった。 そして翌日新幹線で帰りたかったYO!... 前日夜、北海道から飛行機で移動してきたのだけど、とにかく眠った。 ホテルであんな眠るなんて初めてじゃないだろうか。 疲れてたのねー この日も80番台でそこそこの整理番号でしたが、さすがに最前列は無理だったな〜 ちなみにロッカーが会場の中にしかなかったので、最寄駅(地下鉄)のロッカーに荷物を入れて会場へ。 まあ、この番号ならそこまでしなくてもよかったかな〜くらいな感じでしたが! ゲストはthe birthday。 こんなにファンが被るものとは思ってなかったワーというくらい、めちゃくちゃ2バンドのファンな人が多かった印象。 たぶん、全ツアー通して一番多かったんじゃないだろうか。 ちなみに私は初見でした。 みている間ずっと思っていたのが、「伝説ってこういうことか」ということ。 たぶん、キャリアとしてはブンブンとthe birthday(ていうより、チバさんですかね。 あんまり詳しくないから違ってたら申し訳です)ってそれほど大きい差がないとおもうんだけど、完璧なこだわりとかが伝説感出してた気がする。 ファンの人の期待に絶対応えるというか、いい意味で変わらないものがある感じ。 どうしても比べてしまうのですが、対するブンブンは新陳代謝とか細胞分裂をずっと続けてる感じ。 だから、伝説とはちょっと違うし、ファンが望んでいるものに絶対応えるタイプではないかもしれない。 (私はそこが好きなんですけどね!) そんなことばっかり考えてしまった。

次の

「下着ブランド」に関するQ&A

ジュリエッツウィスパー

質問一覧• チュチュアンナ です。 皆さんの好きな下着ブランドは どちらですか? 年齢と一緒に教えていただけるとありがたいです。 よろしくお願いします。... 変わりません。 僕の彼女も変えようとした1人でした。 なので、「タイツの厚さなんだけど見た目はスパッツ」のようなスパッツを制作したいと思っています。 情報収集のためと自分の考えを問い合わせてみたりしたいので、女... 下着を探しています。 今は毎日サルートです。 毎日つけていてブラを外しても胸の形がお椀型になったので、胸の形をキープできる少し安めの下着ブランドはありますか? また同じワコールでおすすめのブランドはありますか? ちな... 気配がありません。 他の方の知恵袋を見た限り、手元に届くまでものすごく時間がかかるようで本当に自分の所に届くのか不安です。 仮にこちらを頼んだことがある方は最終的にどうなったのか教えてください。 お金も前払いしている手... 出てしまってみれなくなってしまったのですが、何故でしょうか…いつもはiPhoneで見てるのですが、ためしにパソコンでも見てみたらや っぱりエラー画面でした… 私だけなのでしょうか、なにか対処法はありますか?... 可愛い清楚な感じのが好きです。 画像はジュリエッツウィスパーと言う通販サイトのものですが通販だとサイズとかが心配なので店舗のあるブランドを教えて欲しいです! よろしくお願いします!... ブランドを見つけたのですが、値段が安すぎてかつ、とても可愛くて即大好きになりました。 しかし調べていくうちに詐欺サイトの恐れがあると知りました。 そこで、ここと同じようなイメージの下着ブランドを知りませんか?勿論安全な...

次の

「下着ブランド」に関するQ&A

ジュリエッツウィスパー

質問一覧• チュチュアンナ です。 皆さんの好きな下着ブランドは どちらですか? 年齢と一緒に教えていただけるとありがたいです。 よろしくお願いします。... 変わりません。 僕の彼女も変えようとした1人でした。 なので、「タイツの厚さなんだけど見た目はスパッツ」のようなスパッツを制作したいと思っています。 情報収集のためと自分の考えを問い合わせてみたりしたいので、女... 下着を探しています。 今は毎日サルートです。 毎日つけていてブラを外しても胸の形がお椀型になったので、胸の形をキープできる少し安めの下着ブランドはありますか? また同じワコールでおすすめのブランドはありますか? ちな... 気配がありません。 他の方の知恵袋を見た限り、手元に届くまでものすごく時間がかかるようで本当に自分の所に届くのか不安です。 仮にこちらを頼んだことがある方は最終的にどうなったのか教えてください。 お金も前払いしている手... 出てしまってみれなくなってしまったのですが、何故でしょうか…いつもはiPhoneで見てるのですが、ためしにパソコンでも見てみたらや っぱりエラー画面でした… 私だけなのでしょうか、なにか対処法はありますか?... 可愛い清楚な感じのが好きです。 画像はジュリエッツウィスパーと言う通販サイトのものですが通販だとサイズとかが心配なので店舗のあるブランドを教えて欲しいです! よろしくお願いします!... ブランドを見つけたのですが、値段が安すぎてかつ、とても可愛くて即大好きになりました。 しかし調べていくうちに詐欺サイトの恐れがあると知りました。 そこで、ここと同じようなイメージの下着ブランドを知りませんか?勿論安全な...

次の