つの せ かえ ブログ。 初心者でもグーグルアドセンスに合格できる5つのポイント

読みやすいブログ文章の書き方5つのポイント

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2歳くらいになると、子供自身も色々な言葉を話せるようになり、たくさんの事に興味を持ち始めますね! そして、会話が楽しくなる年齢になる頃から、数字やひらがなの読み書きを意識するママたちが多くなると思います。 子供は興味を持つと、覚えるのが本当に早いですよね。 スマホの写真やiPadの使い方は、親の真似をしてなんとなく使いこなしているし、1度見ただけでどのアプリがどこにあるのか覚えていてビックリします。 私なんて、最初はスマホもiPadも怖くてドキドキしながら操作していたのに。 スマホやiPadは子供にとっても魅力があって、興味があるからすぐに使えるようになったり覚えたりするのでしょうね。 数字もひらがなも子供が興味を持てばすぐに覚えてしまいます! 2人の子供を育てた経験から、数字やひらがなを教えるためのポイントを伝えていきます! 何事も興味を持ってくれないと始められません。 だけど、興味を持たせるのは大変ですよね。 こちらが一緒にやろうと言っても、興味がなければやりません。 上の子は数字に全く興味が無く、2歳半くらいになっても1とか2の数字すら「わからない」と言っていました。 同じ月齢のお友達は3桁の数字も読めているのに、なんでそんなのもわからないの?と私はイライラした記憶があります。 でも、仕方がないですよね。 上の子は数字に全く興味が無く、私自身も興味を持たせるような遊びをしていなかったし、数字が書いてあるようなおもちゃもそれほど持っていませんでした。 けれど、 子供自身が興味を持ってくれたら簡単です。 3桁の数字を読めていたお友達はバスや電車が大好きで、バスに書いてある番号や、電車ホームの番号などから数字を覚えていったとのことでした。 我が家の下の子も電車やトーマスが好きだったので、トーマスのテレビや本を見た時に車体番号が書いてある事で、数字に興味をもちました。 トーマスは1番、パーシーは6番など話をしていく中で、簡単に数字を覚えてくれました。 興味を持ってもらうには 興味を持ってもらうには、 子供が1番好きなことに関連づけることです。 上の子は絵を描くことが大好きでした。 その為、一緒にお絵かきをしていくなかで、字の練習も始めていきました。 たくさんの絵を描くことで、鉛筆の持ち方や使い方、曲線や直線の書き方を覚えていった為、簡単な文字ならすぐにかけるようになりました。 また幼稚園に入園すると、お手紙の交換が始まります。 その際に、たくさんの言葉を伝えたいという気持ちが強くなり、より多くの文字を覚えるようになりました。 数字には全く興味を持たなかったのですが、ひらがなを覚えるのは早かったと思います。 下の子は数字をすぐに覚え、10までの数字も1人で書き始めましたが、ひらがなを書くことは中々できませんでした。 それでも幼稚園に入園すると、「お手紙をもらったからお返事を書きたい」と言い出し、ひらがなを書くようになりました。 興味を持ってくれるようにする為には、何かのきっかけを与えるのが1番です。 お友達やママやパパ、おじいちゃん、おばあちゃんからもらった手紙の返事、サンタさんへお手紙を書くなど、子供自身もやってみたいと思えるようなきっかけを見つけることが大切です。 数字もお買い物ごっこなどをしてみると、たくさんの数字が出てきます。 1円単位のお金を作って遊んでみる。 覚えたら10円単位に増やしていく。 そうすると足し算の練習もできていいと思います。 褒めるのも大変ですが上手におだてて、やる気を出させてあげてみてください! 出来なくても怒らない 何度言っても出来ないと、怒りたくなります。 上の子の時は、興味を持っていないのに「どうしてわからないの?」と責めてしまったり、下の子の時は「鉛筆の持ち方違うよ」と何度も強く言ってしまったりすることがありました。 怒りたくなくても、ママだって人間ですからイライラして、怒ってしまうこともあります。 下の子は「僕、鉛筆持てないから書きたくない」と言いだしました。 これは完全に私が強く言いすぎたせいです。 まだ出来なくて当たり前。 もう少し柔軟に対応してあげればよかったと反省しました。 「上手に持てなくていいから一緒に絵を描こう」「どんな持ち方でもいいよ」と言うようにしてからは、書きたくないと言わなくなりました。 でも、ずっと持ち方が変なままでは困りますよね。 ひらがなの練習をするようになってから、「ちょっとだけこの持ち方で書いてみようか」「この方が綺麗に書けるよ」と言って、正しい持ち方をしてもらう回数を増やしました。 そのうちに、自分から「みて!上手に出来てるよ!」と言ってくれるようになりました。 イライラしてしまいそうな時には違う遊びをする、または諦めて子供の好きなようにさせて様子を見るのが良いのかもしれません。 怒らないというのは、私の中でも大きな課題です。 できるだけ怒らない方法を見つけて、頑張っていかなければいけないですね。 赤ちゃんの時の本を活用する 数字やひらがなを書くだけではなく、 読むことも大切です。 読めるようにする時には、赤ちゃんの時の本を活用するといいです! 単語で書いてあるので、子供にもわかりやすくなっています。 「ママと一緒に読もう」と言って、 ひらがなを指さしながら読み、子供に繰り返してもらいます。 何度か読んでいるとだんだんと覚えてくるので、 指をさしながら1人で読んでもらいます。 読めるひらがなと読めないひらがなを知ることもできるので、ママとしても教えやすいです。 我が家では、 寝る前の読み聞かせの時間を使ってひらがなを読む勉強をしていました。 ひらがなを読めるようになると、文字の形が認識でき、書く時にもバランスが整っていきます。 赤ちゃんの時に買った本はぜひ活用してください! 子供の好きな本を買う、タブレットなどアプリを活用する 上の子が好きなのはぬいぐるみだったので、ぬいぐるみの本を買うということはしなかったのですが、その代わりにタブレットのアプリを活用していました。 iPadは小さい時から好きだったので、そこにひらがなやカタカナの練習ができるアプリを入れて一緒にやると楽しんでやってくれました。 形を覚える、書き方を覚えるのであれば、アプリを使って楽しく学ぶのもいいと思います。 下の子は恐竜が大好きだったので、恐竜の本を買ってあげました。 何かを覚えて欲しくて買ったわけではなく、そんなに好きなら図鑑を買って大人しく眺めていてくれたら嬉しいと思って購入しました。 カタカナばかりで読みにくいのですが、大好きなので何度も読んでほしいと言ってきて、恐竜の名前を読んで聞かせていました。 初めは恐竜の写真と名前を覚えているだけでしたが、そのうちに覚えた恐竜の名前と書いてある文字を確認するようになり、勝手にカタカナを覚えていました。 好きなものの力はすごい!と改めて思いました。 まとめ 数字やひらがなを覚えてほしいと思った時には子供に興味を持ってもらえる方法を考えるのが1番です。 「子供が興味なくて全然覚えないんだよね」と言うのは簡単です。

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【簡単】効果的な体験談ブログの書き方とテンプレート【3つのポイント】

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じめじめした梅雨の季節ですね。 がいかがお過ごしですか。 雨が続くと植物たちにもさまざまなトラブルが発生してしまいますね。 これまで育ててきた植物が、梅雨時に一気に調子が悪くなるという経験はありませんか? 梅雨の長雨で植物も弱りがちな時期ですが、上手に管理して鬱陶しい梅雨を、 植物と共に爽やかに乗り超えていきませんか。 雨から守る 2. 蒸れを防ぐ 3. 窒息に注意 ひとつづつ解説していきますね。 まず、 1. 雨から守る 梅雨の長雨と日照時間不足は株を傷める原因になります。 また、最近の雨は豪雨になりやすい傾向もあります。 強く降る雨は、当然葉や花を痛めてしまいますので、梅雨時期はなるべく直接雨にあてないようにしたいものです。 雨の日は鉢植えなら軒下などに移動させましょう。 地植えの場合は、ワラなどでマルチングして泥はねを防ぐのがよいでしょう。 見た目が汚れるのを防ぎ、跳ね返って植物に付着する泥が病気の原因になるのをふせぎます。 また、弊社で取り扱いのある、オーニングなどの設置も大変有効です。 詳しくは、 こちらをご参照くださいね。 蒸れを防ぐ 長雨によって高温多湿が1ヶ月以上続きます。 これにより病害虫が発生しやすい環境となってしまいます。 原因の多くは風通りが悪いこと。 株の中が蒸れてしまい、病気になることが多いようです。 鉢植えなど、地面に直接置いている場合は、鉢同士を近づけないことと、 段差のあるガーデニング棚に置いたりして風通しをよくしてあげてください。 地面に置いたままだとこの時期は水はけが悪くなってしまうので気を付けましょう。 また、株の間が密集していると蒸れの原因になります。 株の間に風を通すように切り戻しをして株をコンパクトにします。 間を風が通り抜けるようにするのがポイントです。 窒息に注意 雨が続くので、地面や鉢の中の水分が蒸発せず乾く時がない梅雨時期。 それにより根が窒息状態になって、根腐れの原因になってしまいます。 一番よい方法は土を入れ替えてあげることです。 その際に珪酸塩白土や根腐れ防止剤を混ぜてあげるとよいでしょう。 また、鉢植えの場合はプラスチック鉢より素焼き鉢の方が通気性に優れています。 鉢底石を多めにしてあげると通気性が上がります。 まとめ いかがでしたか。 梅雨時期のガーデニングの気を付けたいポイント3つをご紹介しました。 この時期、お庭やベランダにある植物を見て、元気がないなぁ、と感じたら ぜひ実践してください。 雨の中でも青々と元気な植物を見るだけで鬱陶しい気分が癒されますよ。

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【2020年最新】ブログジャンルに悩んでいる方必見!ジャンルを決める4つのポイント

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アメブロを使った集客方法を連続でお届けしています。 今回は、読みやすいブログ文章の書き方のパート2です。 どんなに内容のよい文章をブログに書いても、その記事が読まれなければ全く意味がありません。 ブログ記事を読んでもらうためには、文章だけでなく見た目の印象はとても大切です。 ここでは、一目見た時に「読みやすそう!」と思ってもらえる5つのポイントを解説していきます。 ポイント1. 短文構成にする ブログに文章を書く時に、まず気をつけたいのが「短文構成」です。 一文が長くなればなるほど、文章としては読みにくくなります。 読みやすい文章構成の例 悪い例としては・・・ 「こんにちは、間宮ですが、実は今日は引き続きインターネットマーケティングについてお話させていただきたいと思っていましたが、先日セミナーに参加したところ、今すぐお伝えしたいことがでてきましたので、急遽予定を変更してお届けしたいと思います・・・」 このように、一文が長いと読みづらくなってしまいます。 こんな文章ばかりだと、ストレスで読みたくなくなってしまいます。 これを正しく書き換えると・・・ 「こんにちは、間宮です。 実は、今日も引き続きインターネットマーケティングについてお話させていただきたいと思っていました。 しかし、先日セミナーに参加したところ、今すぐお伝えしたいことが出てきました。 そこで、急遽、予定を変更してお届けいたします。 」 このように、「、」ではなく「。 」で区切る箇所を多くすることで読みやすくなります。 できるだけ、句読点(。 )で区切るようにしましょう。 文章のカタマリはできるだけなくす 基本的に1つの文章で伝えることは1つにしてください。 そうすれば、文章を短く区切れるようになります。 そして、1つの文章はできるだけ短くなるように心がけてください。 長い文章というのは読むだけで疲れてしまいます。 特に、パソコンの画面にびっしりと書かれた文章は読みにくいです。 文章のカタマリをできるだけ少なくしましょう。 もし、ブログ記事を書いてみて、文章のカタマリが多いようなら、どこかで句読点を入れることができないか考えてください。 長い文章を減らすだけで、反応率を上げることができます。 ポイント2. 専門用語や難しい言葉は使わない いくら専門的な内容のブログだからといって、専門用語ばかりになってしまってはいけません。 ブログ記事は誰にでもわかる言葉を使って書くようにしましょう。 一般の人がわかる言葉を選ぶようにする 普段から専門用語を使っていると、そのままブログ記事に書いてしまいがちです。 自分ではわかりやすい言葉と思っていても、一般の人から見たら「全くわからない。 」ということはよくありますので、注意してください。 特に、ブログ記事を書く時に、専門書やビジネス書を見ながら書いている場合は要注意です。 そこに書かれている言葉が専門用語ではないか、よく考えて使うようにしましょう。 わかりやすい言葉に言い換える 専門用語や難しい言葉は、他のわかりやすい言葉に言い換えるようにしましょう。 例えば、「LP(ランディングページ)」という言葉。 マーケティングにおいてはよく知られた単語ですが、一般的には聞き慣れない単語です。 これは、「最初に表示されるWeb ページ」と言い換えることで、誰にでも意味が通じるようになります。 また、日本人向けのブログであれば、日本語で伝えるのが前提となります。 英語の専門用語を使う場合は、できるだけ日本語に直して伝えるようにしましょう。 かっこよさよりも、わかりやすさを優先してください。 【例外】専門家のみが読者の場合 例外として、専門用語を使ってもいい場合があります。 それは、専門家のみが読者となっている時です。 特定の業界や職種の人だけがブログ読者になる場合は、その人たちが理解できる言葉でブログ記事を書くことです。 専門家しか見ていないのに、わかりやすい言葉に言い換える必要はありません。 ポイント3. 漢字の割合を考える 文章の中の漢字の割合が多くなると、硬い印象になります。 見た目の印象も気をつけるようにしましょう。 漢字の割合による見た目の違い 文章の中に漢字が多くなるとこのようになります。 「漢字の割合が多く、平仮名が少ないと、凄く硬い文章に見えます。 」 同じ文章でも、漢字を少なくするとこう見えます。 「漢字のわりあいが多く、ひらがなが少ないと、すごく硬い文章にみえます。 」 漢字をひらがなに変えるだけで、印象がずいぶんと違うことがわかると思います。 漢字が連続しないようにする 漢字が連続してしまうと読みにくくなります。 そのような場所はチェックして修正していきましょう。 「てにをは」を入れる 例:明日朝出張です。 【例外】硬い職種の場合 税理士や弁護士などの専門職の場合は、漢字が多く使われていたほうが、信頼感をアップさせることができます。 これも職種や状況に合わせて、漢字を使うかどうかを考えるようにしましょう。 基本的には読者に合わせて、読みやすくすることを第一に考えましょう。 いくら硬い専門職だからといって、無理に感じにする必要はありません。 普段から使わない漢字や、書かない漢字、読めない漢字などは使わない方が良いです。 ポイント4. 何を伝えたいのかをはっきりさせる 文章の順番も大切です。 ブログ記事の場合、何を伝えたいのかを最初に伝えるようにしましょう。 大切なことは最初に書くようにしましょう。 また、大切なことは最初と最後に書くようにするとより伝わりやすくなります。 誰にどういうメリットがあるのかを書く タイトルや記事の内容に、誰に向けてのどういう記事なのかをはっきりと書くようにしましょう。 例えば、「売上アップの方法」よりも「メルマガを使って飲食店の売上をアップする方法」の方が、より相手に響きやすくなります。 『誰に何を』が含まれた文章になるようにしましょう。 ポイント5. 大切なところを省かない 「このくらいのことならわかるから大丈夫!」と大切な文章を省いて書かないようにしましょう。 何も知らない人が読んでも伝わるようにする ブログの文章を読んでいる人の状況はさまざまです。 初心者の方もいれば、そうではない方もいるでしょう。 どちらに合わせるかといえば、「初心者の方」です。 文章を書くときは、何も知らない初心者が読んでもわかるように、丁寧にわかりやすく書くようにしましょう。 また、全ての読者が過去の記事を読んでいるわけではありません。 過去の記事に何度も書いているからと、文章を省略して書かないようにしましょう。 一つの記事で全て理解できるようになっていることが理想的です。 (どうしても説明しきれない時は過去記事のリンクを入れてください。 誰のための記事なのかを書き忘れない ずっとブログに記事を書き続けていると、主語を省いて書いてしまいがちです。 ですが、読者は最初から記事を読んでいるわけではありません。 誰のための文章なのか、すべての記事に主語をしっかりと入れるようにしましょう。 以上が5つのポイントになります。 まったく同じ内容の文章であっても、この5つのポイントを守って書くことで、読みやすい文章にすることができます。 一度ブログに記事を書いたら、ちゃんと読み返してください。 そして、読みやすい文章になっているのかチェックしましょう。 ほんの少し書き換えるだけでも、反応率が変わってくるので気をつけるようにしましょう。

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