ぷらら ルーター レンタル。 フレッツ光のルーターは交換可能?レンタル・購入ルーターの基本

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今あるルーターを交換したい 現在フレッツ光を利用しており、すでにルーターを使って自宅でWi-Fiも使っている方がルーターを交換したい場合の多くは、インターネット回線やひかり電話の接続不良や通信速度の低下を改善するためだと思います。 ルーターの交換には、レンタルしているNTTに交換してもらうか、自分でより適したルーターを購入して交換する、2種類の方法があります。 フレッツ光から送られてくる「ホームゲートウェイ」 フレッツ光で「フレッツ光ネクスト」「フレッツ光ライト」「フレッツ光ライトプラス」を利用している場合、月額料金と一緒に毎月使用料金が請求される有料レンタルでの「ホームゲートウェイ」と呼ばれる端末を使用することになります。 このホームゲートウェイはONUという光終端装置と無線LANカードが一体型になっています。 (Bフレッツなど契約したプランや時期によっては、終端装置とホームゲートウェイが別々になっている場合もあります。 ) 以下の記事で、ホームゲートウェイについて詳しく解説しています。 レンタル機器仕様 フレッツ 光ネクスト ギガファミリー・スマートタイプ フレッツ 光ネクスト ギガマンション・スマートタイプ レンタルで貸してもらえる機器は、上記のページで紹介されています。 どの機器でも内蔵無線LAN機能があり、PCやスマホで動画を視聴する程度のダウンロード通信では不自由なく使えるスペックです。 レンタル中のルーターを交換してもらう ひかり電話の契約をしていない状況で、自宅内でWi-Fiを使いたい場合は、無線LANルーターを別途用意する必要があります。 この場合、NTTから有償でレンタルするか自分で購入したルーターを使うかの選択肢があります。 接続機器を自分で設定する自信がない、手間を省きたい人には、レンタルをおすすめします。 フレッツ光でレンタルのルーターを交換するにはNTTに電話をする レンタルのルーターの調子が悪く交換したい際には、フレッツ光の窓口に電話をして手続きを進めましょう。 NTT東日本:0120-000113• NTT西日本:0120-248995 電話は24時間受け付けていますが、9:00~17:00以外の時間にかける場合は連絡の手続きができるのみです。 折り返しの電話を待ちましょう。 電話がつながると、電話口でルーターの配線状況を確認されます。 利用者側に問題がない場合は、ルーターの交換が可能です。 交換する際は、ルーターを郵送してもらう方法と、スタッフに持参してきてもらい設置や設定をしてもらう方法の2つから選べます。 ひかり電話も契約している場合 ひかり電話を導入している場合も、ホームゲートウェイとは別に、「ひかり電話ルーター(PR-500やRT-S300NE、古い型だとRT-200KIなど)」がレンタルできます。 しかし、このままでは無線LANは使用できません。 別途で専用無線LANカードをレンタルするか、ホームゲートウェイのルーター機能をオフにし自分で用意したルーターを取り付けて使うこともできます。 ) このホームゲートウェイは故障した場合に限り、無償で交換してもらえます。 最近多いパターンでは、最初の契約で借りて何年も使い続けていた「RT-200KI」タイプでの接続が不安定になり、NTTに問い合わせて自損故障でないと判断してもらえれば、新しいタイプの「RT-S300NE」と交換してもらえるようです。 ホームゲートウェイを交換してもらう際には、前述の窓口に電話をして、交換依頼をしましょう。 ルーターが不調ならNURO光に乗り換えるのがおすすめ ルーターの不調で交換を検討しているなら、NURO光の光回線に契約を変えるのも手です。 NURO光は通信速度がフレッツ光の最大2倍で、月々の料金がプロバイダ料金込みの4,743円で利用できる光回線です。 NURO光に回線を乗り換えてから利用できるONUは、無線lanルーターが内蔵されているため、機器一台で通信環境を整えられます。 その上、 月々のONU・ルーターのレンタル料も無料です。 また、フレッツ光でひかり電話を利用中の場合でも、NURO光の契約なら電話番号を変えずに電話の利用が可能です。 ただし、NURO光でひかり電話を利用するには、月額料金に関東地域で500円(税抜き)、東海・関西地域で300円(税抜き)を上乗せする必要があります。 携帯キャリアのひかり回線に転用するのもおすすめ 現在フレッツ光を利用しているなら、お使いの携帯キャリアの光回線に転用するのもおすすめです。 転用は同じNTTが回線を事業者に卸しており、フレッツ光の回線をそのまま利用できるため、回線工事不要で契約を変更できます。 お使いの携帯キャリアに転用した場合、月々のスマホ料金の割引を受けられるため、通信費の節約につながります。 また、規格の古いルーターやONUの交換可能です。 新しいルーターを自分で購入する NTTフレッツ光から無線ルーターをレンタルすることもできますが、レンタル料は月額750円となり、12ヶ月で9,000円、24ヶ月なら18,000円とかなり割高になってしまいます。 一方、市販のルーターは、マンションでの一人暮らし用なら5,000円前後、一戸建てで家族で無線LANを共有する場合でも15,000円前後で購入できます。 ガイドを読みながらであればほとんどの方が自分でPCと機器の接続は可能です。 接続設定が自分でできそうで、無駄な出費をおさえたい人には、ルーターの購入をおすすめします。 最新規格11acのWi-Fiルーターに交換する フレッツ光の通信速度を無線で最大限活かしたいならば、最新のWi-Fiルーターを導入するのが一番おすすめです。 数年前のWi-Fiルーターだとダウンロード速度は最大でも50Mbps程度。 せっかくの1Gbps光回線を活かせません。 少し前まで多く使われていたルータの規格11nでもダウンロード最大で450Mbpsでした。 現在最新規格のWi-Fiルーターは11acというもので、これは規格上最大6. 9Gbpsまで対応しているそうです。 (もちろん、フレッツ光の通信速度は最大1Gbpsですので、実際はそこまで必要ありませんが、そのくらい最新規格のものはキャパシティが増えているということです。 ) 例として、現在人気のある無線LANルーターをご紹介しましょう。 AirStation HighPower Giga WHR-1166DHP4(バッファロー) 価格:4,680~6,998円 無線LAN規格はIEEE802. 光回線自体やプロバイダの混雑などさえなければ、常時で通信(転送)速度が204GHzなら300Mbps、5GHzなら866Mbpsと、非常に快適な無線インターネットが利用できるのです。 以下の記事では、市販のおすすめのルーターを紹介しています。 このように、通信速度を安定させられる無線ルーターは低コストで簡単に購入して導入できます。 ルーター交換を考えている人には、ぜひこういった機器の購入を検討してみてくださいね。 インターネットおすすめ光回線.

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NTTぷらら「Wi

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フレッツ光でルーターを使うと、複数台の通信機器でインターネットを利用でき、パソコンやスマホをWi-Fiで接続できます。 フレッツ光では、 無線LAN機能付きのONU一体型ルーター・ホームゲートウェイがレンタルできます。 無線LANカードも一緒にレンタルすれば、おうちのWi-Fi環境が整いますよ。 ホームゲートウェイや無線LANカードのレンタルには、 レンタル料金が発生します。 今回は、フレッツ光でレンタルできるルーターのスペックや費用、レンタルがオススメな人をくわしく説明しましょう。 また、 無線LANルーターをプロバイダからレンタルしたり、通販サイトや家電量販店で販売されているルーターを購入したりして利用もできますよ。 無線LANルーターを選ぶポイントや料金、購入がオススメな人も紹介します。 現在、フレッツ光でレンタルしているルーターを交換したい方や、設定方法を知りたい方も、手順を紹介しますのでご覧ください。 なお、これからフレッツ光の新規契約、またはフレッツ光からの乗り換えを検討されている方には 「光コラボ(光コラボレーション)」もオススメです。 光コラボはフレッツ光と最大速度やエリアは全く同じですが、 IPv6対応のプロバイダで通信がさらに安定します。 そのうえ、スマホとのセット割が適用されたり、高額キャッシュバックを受け取れたりと、 フレッツ光より格段にお得に利用できますよ!• ONUもモデムもインターネット回線の信号を、パソコンなどで使えるようデジタル信号へ変換する役割を持つ機械です。 ONUとモデムの違いは自宅のインターネット回線が、 光回線方式かアナログ回線方式で接続されているかで名称や機能がかわります。 自宅のインターネット回線が光回線なら、光信号をデジタル信号に変えるためのONUが必要ですし、ADSLやVDSLなどのアナログ回線なら、アナログ信号をデジタル信号に変えるためのモデムが必要です。 さらに、ONUやモデムにルーターを接続すれば、Wi-Fi環境を作り、スマホ・携帯ゲーム機などおうちの通信機器や家電にインターネットの電波を送信してくれる、中継地点の役割を果たします。 ルーターがなくてもフレッツ光でインターネットはできますが、機器を接続できるのは有線で1台のみです。 フレッツ光では ONUとルーターが1つになった機器「ホームゲートウェイ」を用意しており、レンタルができます。 フレッツ光でルーターが必要なのはどんな時か、ルーターはどのように入手するのか、まとめてみました。 目的 推奨ルーター 入手方法 フレッツ光でひかり電話を契約し、 機器を無線・有線接続したい ホームゲートウェイ(ひかり電話対応ルーター) フレッツ光からレンタル 無線接続・有線接続したいが配線はシンプルにしたい フレッツ光で無線接続したい 無線LANルーター ・プロバイダからレンタル ・通販サイトや家電量販店で購入 目的によって、ルーターをレンタルするか、購入するかを選べます。 ルーターはレンタルと購入どちらがオススメ? フレッツ光でひかり電話を利用する場合は、ホームゲートウェイ ひかり電話対応ONU一体型ルーター が設置されます。 ホームゲートウェイにWi-Fi機能を付ければ、ONUとルーターをつなぐ配線が不要になり、1つの機器でインターネット環境を整えられるので、 配線回りをすっきりさせたい方にはレンタルがオススメです。 ひかり電話を利用せずに無線接続したい場合でも、配線をシンプルにしたい人は、1台でWi-Fi接続ができるホームゲートウェイをレンタルしましょう。 ホームゲートウェイは Wi-Fi機能有り、なしでレンタル料が変わります。 ルーターのレンタル料金を安く抑えたい、また無料にしたい場合はプロバイダからレンタルしたり、通販サイトや家電量販店から購入したりすることをオススメします。 ただし、プロバイダからのレンタルや市販のルーターを購入すると、フレッツ光のONUとLANケーブルでルーターを接続し、機器が増えるので、配線回りがごちゃごちゃするというデメリットがありますよ。 ルーターはホームゲートウェイを選ぶべきか、プロバイダや市販のものを選ぶべきか、さらにくわしく解説していきます。 フレッツ光からレンタルできるルーター・ホームゲートウェイについては、で紹介します。 プロバイダからレンタルできるルーターや市販のルーターの選び方については、で紹介します。 フレッツ光でレンタルできるルーター フレッツ光でレンタルできるのは、ホームゲートウェイと呼ばれるひかり電話対応ONU一体型ルーターです。 ホームゲートウェイのみでは有線接続しかできません。 フレッツ光から無線LANカードをレンタルして、ホームゲートウェイ本体に挿すとWi-Fi接続ができます。 ホームゲートウェイ1台で複数台の有線接続や無線接続ができるので、配線がシンプルというメリットがあります。 フレッツ光でレンタルできるホームゲートウェイPR-600にはどのような特徴があるのか、スペックを一覧表で確認していきましょう。 11ac」にも対応しています。 有線LANのポート数は4口あり、速度を安定させて有線接続で通信したいゲーム機やパソコンも有線接続できますね。 ただし、NTTはホームゲートウェイに接続できる端末の数を、有線・無線接続端末を合わせて 10台以下での接続をオススメしています。 フレッツ光のホームゲートウェイについてはをご覧ください。 フレッツ光でルーターをレンタルする際の費用 ホームゲートウェイのレンタル料金やレンタル条件は、東日本エリアと西日本エリアで異なっています。 東日本エリアにおけるレンタルホームゲートウェイの提供条件は、以下のいずれかを契約していることです。 フレッツ光ライト• フレッツ光東日本のホームゲートウェイをレンタルする際の月額料金と設置工事費は以下のとおりです。 本体+無線LAN 750円 2枚目以降の無線LANカード 300円 設置工事費 1,500円(回線工事と同時の場合0円) フレッツ光は無線LANを利用する為に無線LANカードが必要です。 東日本エリアの場合、一枚目の無線LANカードは 本体とセットになった料金ですので、750円でホームゲートウェイも、ホームゲートウェイを利用した無線LAN通信も快適に行えます。 また、設置工事費は フレッツ光の契約時にレンタルホームゲートウェイを申し込めば基本的にかからないので、フレッツ光を契約前の方は、契約と同時にホームゲートウェイのレンタルを申し込みましょう。 つぎに、西日本でホームゲートウェイをレンタルする場合です。 NTT西日本エリアでフレッツ光のホームゲートウェイをレンタルできるのは、 フレッツ光ネクストまたはフレッツ光ライトプランのどちらかを契約している人です。 ホームゲートウェイをレンタルする際の月額料金と設置工事費は、以下のとおりです。 NTT西日本エリアは、別途無線LANカード代として月額料金が+100円必要です。 ホームゲートウェイの設置を自分で行うなら初期費用はかかりません。 フレッツ光でルーターのレンタルを申し込む手順 フレッツ光でホームゲートウェイや無線LANカードをレンタルする際は、電話窓口か公式サイトで申し込みます。 フレッツ光東日本、もしくはフレッツ光西日本に申し込みを行う• ホームゲートウェイや無線LANカードが郵送される• ホームゲートウェイの設置を行う• パソコンやスマホにWi-Fiの設定を行う 新規で申し込む場合は、フレッツ光の申し込み時にホームゲートウェイで無線LAN機能を利用したい旨を、伝えておきましょう。 開通工事の際に、NTTの工事業者がホームゲートウェイと一緒に無線LANカードを持ってきてくれます。 ホームゲートウェイがあっても、古くて無線LAN機能がない場合は交換する必要があります。 ONUだけが設置されている人は ルーターをプロバイダからレンタルするか、フレッツ光からホームゲートウェイをレンタルします。 ホームゲートウェイを交換したり、レンタルしたりする場合も上記のフレッツ光の窓口へ問い合わせましょう。 フレッツ光でレンタルしたルーターを設定する方法 レンタルしたホームゲートウェイは簡単な設定が必要です。 設定方法は以下のとおりです。 LANケーブルでホームゲートウェイのLANポートとパソコンを接続する• プライベートIPアドレスをそろえる• プロバイダの設定を行う もともとあったルーターとホームゲートウェイを交換するなどした場合、以前使っていたルーターと交換したルーターで IPアドレスが違うために今まで使っていたプリンターなどが正しく動かなくなってしまうこともあります。 ルーターの側面のラベルを確認したり、パソコンで「IPconfig」を確認したりして新旧ルーターのIPアドレスをチェックしましょう。 もし、以前のルーターと新しいルーターでIPアドレスが異なっていたら、設定ソフトを利用するなどして 新しいルーターのIPアドレスを以前のIPアドレスと同じになるように変更しましょう。 また、パソコンのブラウザや専用ソフト(付属する場合)からルーターの設定画面にアクセスし、プロバイダ情報を設定しましょう。 プロバイダ情報はプロバイダの契約時に送られてきた書類にユーザーID、パスワードが記載されています。 プロバイダ情報がわからない場合や書類を紛失した場合は、契約しているプロバイダに問い合わせましょう。 プロバイダ設定が終われば接続が完了し、ルーターを使ってインターネット通信ができるようになります。 あとは必要に応じて、ルーターに他のパソコンやプリンターなどの機器を接続しましょう。 すべて問題なく動いていれば、設定は完了です。 無線ルーターと無線LANカードの設定についてはもご覧ください。 フレッツ光のルーターを交換する手順 フレッツ光のルーターは 経年劣化などが原因で勝手に壊れてしまった場合、無料で交換できます。 ルーターを交換する手順は以下のとおりです。 NTT東日本と西日本のルーター交換窓口に電話する• 交換するルーターは郵送もしくは、スタッフに直接持参して設置や設定まで行ってもらう ルーター交換のエリア別申込窓口は以下のとおりです。 NTT東日本 NTT西日本 受付時間 24時間(年中無休、17:00~9:00は録音対応) 24時間(年中無休、17:00~9:00は録音対応) 電話番号 夕方17時から翌朝9時までの時間は、録音による受付です。 問い合わせ窓口が混んでいないときは、夜中でも30分程度の待ち時間で折り返しがくることも多く、速やかに対応してもらえます。 ちなみに、ルーターの故障が利用者の責任であると判断された場合は、 ルーター交換代金とスタッフに届けてもらう場合の出張料金を請求されますので注意しましょう。 スタッフの出張料金の金額は以下の表のとおりです。 NTT東日本 NTT西日本 出張費 4,500円 4,500円 交換工事費 1,000円 1,000円 ルーター設置費 1,500円 1,500円 ルーターの交換方法についてはをご覧ください。 フレッツ光のルーターに関する問い合わせ先 フレッツ光のルーターレンタルに関する問い合わせ先をまとめました。 NTT東日本 NTT西日本 解約手続き 受付時間:9:00~17:00 土日・休日も営業(年末年始を除く) 故障時 フレッツ・サポートセンター (24時間年中無休) 技術サポート (24時間年中無休) フレッツ光で利用できる無線LANルーター フレッツ光で契約中のプロバイダによっては、オプションとして 無線LANルーターがレンタルできます。 また、市販の無線LANルーターを購入したり、手持ちの無線LANルーターを使ったりすることも可能です。 しかし、フレッツ光のONUからLANケーブルで無線LANルーターを接続しなくてはならず、配線まわりがすっきりしないというデメリットがあります。 無線LANルーターがレンタルできるフレッツ光のv6プラス対応プロバイダ v6プラスは夜間や週末に混雑しやすいフレッツ光の回線でも、スムーズにインターネットを接続してくれる新しい通信規格です。 V6プラスを利用するには、以下の条件を満たす必要があります。 インターネットで申し込む場合• 電話で申し込む場合 フレッツ光東日本・西日本共通:(受付時間=9時~17時) フレッツ光のv6オプションは申込が必要ですが、オプション料金は不要です。 また、v6プラスでの接続サービスはどのプロバイダでも受けられるわけではなく、 契約中のプロバイダ会社がv6プラスに対応しているか確認が必要です。 v6プラスを利用するには、v6プラス対応のルーターも必要ですよ。 フレッツ光でv6プラスに対応しているプロバイダをまとめました。 プロバイダのv6プラス接続サービスは、オプション料金がかかる場合もあるので確認しましょう。 プロバイダ名 v6プラスオプション料金 ルーターレンタル料金 So-net 0円 400円、 1か月間無料 OCN 500円 (v6プラス対応ルーターレンタル代込み) DTI 0円 500円、 12か月間無料 BIGLOBE 0円 500円、 12か月間無料 Yahoo! BB 0円 467円 GMOとくとくBB プロバイダ料金込み991円 (v6プラス対応ルーターレンタル代込み) 価格は税抜き フレッツ光でv6プラスに対応したプロバイダを選ぶなら、 GMOとくとくBBがオススメです。 フレッツ光はNTTに支払うインターネット料金とは別に、プロバイダ会社へプロバイダ料金を支払わなければいけません。 しかし、GMOとくとくBBはプロバイダ料金も比較的安く、プロバイダ料金とv6プラスサービス、さらにはv6プラス対応の高性能無線LANルーターのレンタル代も含めて、月額991円です。 市販の無線LANルーターの価格は3,000円くらい~20,000円弱くらいです。 価格が上がるほど、速度が速く、たくさんの機器を同時につないでも通信が安定します。 オンラインゲームや動画を主に視聴する場合は、1万円以上の高性能なスペックのものを選びましょう。 無線LANルーターを選ぶポイントは以下の3つです。 v6プラスに対応しているか• 最大通信速度は高速か• スペックは最新か 周波数や通信規格、通信速度もフレッツ光の速度にあった、最新の規格かを確認する必要があります。 周波数帯と通信規格、通信速度の欄に以下の表示が記載されているWi-Fiルーターを選びましょう。 周波数帯 通信規格 通信速度 2. 4GHz、5GHz IEEE802. 4GHzと5GHz両方の周波数帯に対応するWi-Fiルーターを選ぶことで、ほかの家電製品や通信機器の影響を避け、快適に無線通信ができます。 そのほか、ONUと無線LANルーターを接続するための LANケーブルにも通信規格があるので、新しい規格のLANケーブルを使うと速度はより向上しますよ。 無線LANルーターをフレッツ光のONUに接続・設定する方法 無線LANルーターを接続・設定する方法は以下の流れです。 ONUと無線LANルーターをLANケーブルで繋ぐ• パソコンやスマホからルーターにアクセス• プロバイダ情報を入力 LANケーブルでONUをルーターの「WAN」と書いてあるポートに接続しましょう。 接続する無線LANルーターの説明書を読んで進めますが、ルーターに付属のCDから簡単設定ソフトをインストールして、手順に従って設定すると便利ですよ。 プロバイダー(ISP)から届いたユーザーID、パスワードを入力すると、インターネットに接続できますよ。 まとめ フレッツ光でひかり電話を利用する場合は、ホームゲートウェイ ひかり電話対応ONU一体型ルーター が設置されます。 ホームゲートウェイと無線LANカードも一緒にレンタルすれば、おうちのWi-Fi環境が整いますよ。 ホームゲートウェイにWi-Fi機能を付ければ、ONUとルーターをつなぐ配線が不要になり、1つの機器でインターネット環境を整えられるので、配線回りをすっきりさせたい方にはレンタルがオススメです。 レンタル料金は、NTT東日本と西日本で違いがあります。 NTT東日本では、一枚目の無線LANカードと本体のレンタル料金がセットで750円です。 NTT西日本では、レンタルの低価格プランが用意されており、250円からレンタルできますよ。 ひかり電話を利用中であれば、無線LANカード対応型のホームゲートウェイのレンタル料金は不要です。 ルーターのレンタル料金を安く抑えたい、また無料にしたい場合はプロバイダからレンタルしたり、通販サイトや家電量販店から購入したりすることをオススメします。 フレッツ光のプロバイダでルーターをレンタルする場合や、市販のルーターを選ぶ場合は、新しい通信規格のv6プラスに対応したものを選びましょう。 光回線をお得に利用したい人は、 スマホのセット割が適用され、高額なキャッシュバックを受け取れる光コラボがオススメですよ! フレッツ光と最大速度・エリアは全く同じで、フレッツ光よりもお得に契約可能、さらに、フレッツ光から無料で転用もできます。

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ドコモ光で無線ルーターを無料で使えるプロバイダー7選

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月額料金が安い ドコモ光のプロバイダは以下の表のようにタイプAとタイプBに分かれています。 ドコモ光 2年契約月額料金 プロバイダ 一戸建て マンション タイプA ドコモnet・ぷらら・So-net・ GMOとくとくBB・ nifty・ IC-net・Tigers-net ・BIGLOBE・andline・ SYNAPSE・SIS・DTI・ エディオンネット ・Rakutenブロードバンド ・hi-ho・ ネスク・01コアラ ・excite・TiKTiKi 5,200円 4,000円 タイプB OCN・ TCOM・TNC ・Asahi Net・WAKWAK・ ちゃんぷるネット 5,400円 4,200円 アンドラインはタイプAのプロバイダなので、タイプBよりも年間2,400円安くなります。 Wi-Fiルーターの無料レンタル嬉しい 現在ではGMOとくとくBB、ぷらら、DTI、BIGLOBE、So-netなどが独自のキャンペーン特典としている「Wi-Fiルーターの無料レンタル」をドコモ光で初めて実施したのはアンドラインなんです。 この新しいキャンペーンの評判が良く、口コミでアンドラインの知名度は上がりました。 そのアンドラインの実施中のキャンペーン内容がこちらです。 この中だと僕はルーターをおすすめします。 昼間は十分速いという口コミもありましたが、問題は混雑で速度が遅くなりやすい夜間です。 ネットを快適に利用するために「v6プラス」対応のルーターをおすすめします。 ぷららでは「v6エクスプレス」、OCNでは「v6アルファ」など名称が異なりますが、同じサービスです。 アンドラインのルーターの設定と接続方法 Twitterの口コミや知恵袋などを見ると、ルーターの接続設定がうまくできない人も多くいるようでした。 アンドラインのルーター接続うまくいかん — 脳内さんのおちんぽみるく 334152552 【ルーターの設置手順】 1.終端装置とルーターをLANケーブルで接続する 2.終端装置とルーターの電源を入れる 3.ランプの点灯状態が紫点滅後、緑に点灯すればOK 【Wi-Fiの接続の手順】 Wi-Fiルーターに同梱の「かんたんセットアップシート 初期値 」に記載されているSSIDと暗号化キーを入力します。 操作手順はパソコンやスマホ・タブレットによって異なりますが、スマホの場合は設定画面、パソコンの場合はデスクトップの無線アイコンから設定するのが一般的です。 セキュリティソフトが12ヵ月無料 先ほどの無料レンタルキャンペーンに加えて3つのキャンペーン特典があります。 メールボックス容量は2GBとなっています。 他のプロバイダのメールサービスは以下のようになっています。 ドコモnet ぷらら OCN BIGLOBE メールアドレス 1つ 1つ 1つ 1つ 受信ボックス容量 10GB 2GB 10GB 無制限 保存期限 無制限 無制限 無制限 2ヵ月 他のプロバイダと比較するとメールアドレスの数は多いです。 しかし、メールボックスの容量に限りがあるので、いっぱいになったら削除していかないといけません。 メールを長く保存しておきたい人やたくさんメールを使う人には、あまりメリットはないかもしれません。 そもそも口コミ自体が多くないのですが、不満の口コミの方が多かったです。 基本的にはプロバイダが違うからといって速度に大きな差はでないはずです。 ネット通信速度はパソコンやルーター自体の性能も関係します。 また、VDSL方式というのは最大速度が100Mbpsなので、プロバイダが1Gbpsの通信速度を提供していても速度を十分に発揮できません。 家に光回線引いたけど基本的にポケットwifiの頃より遅くて、かつ不安定。 ストレス半端ない。 — も fromFNY ネットが常に遅いのは不便ですし、かなりストレスですね。 いやこれFF14が悪いわけじゃなくて、先日ドコモ光のANDLINE アンドライン ってプロバイダに乗り換えたんですけど、20時~24時のピークタイムの回線速度が1Mbps出ないとかいう端的に申し上げてshitな回線なんですよ。 今週末あたりに解約する予定です。 ドコモ光では手数料3,000円でプロバイダを変更できます。 プロバイダによっては「v6プラス」利用にあたって、専用ルーターを無料でレンタルできるので、検討しましょう。 アンドラインから乗り換え・解約する場合の連絡はドコモ光だけでなく、必ずアンドラインにもしてください。 ただ、今ではGMOとくとくBBの方がよりお得なキャンペーンを実施していて、月額料金もアンドラインと同じです。 特別なこだわりがなければ、GMOとくとくBBの方がより多くのメリットを受けられます。

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