ドラゴンボール 超 歌。 アニメ「ドラゴンボール」主題歌一覧!歴代OP・EDテーマ曲おすすめTOP5をご紹介!

『ドラゴンボール超』主題歌で限界突破するアーティスト

ドラゴンボール 超 歌

Z世代の人であれば、「これぞドラゴンボールのOP曲!」と感じる人も少なくありません。 第1話から第199話までこのOP曲が使用されました。 サイヤ人編からセル編のラストまでですね。 OPアニメは、話数によって変化しています。 例えば、悟空が超サイヤ人になったら、OPのアニメの悟空も超サイヤ人に変化します。 フリーザ、人造人間など、その時の敵キャラも登場します。 カラオケで歌ったら盛り上がること間違いなしの曲ですよね。 作詞はZARDの坂井泉水さん。 作曲は織田哲郎さん。 ヒットメーカーの二人がタッグを組んだ名曲です。 そして、歌うのはFIELD OF VIEW。 アニメ史に残る人気を獲得して終了した「ドラゴンボールZ」。 その続編として製作された「ドラゴンボールGT」。 原作から離れたストーリーということもあり、製作陣の気合は半端ではなかったのでしょう。 その気合の大きさが、OP曲の人選にあらわれているようです。 OPアニメには、本作のメインキャラとなる小さくなった悟空、トランクス、パンの三人が宇宙を旅する様子が描かれています。 作詞は森雪之丞さん。 歌詞の中には、「改」というフレーズが印象的に使われています。 歌を担当するのは、前OP曲に引き続き谷本貴義(Dragon Soul)さんですね。 魔人ブウ編から最終回までのOP曲ということで、悟天、トランクス、アルティメット悟飯などが登場します。 また、敵キャラである魔人ブウ、バビディ、ダーブラなども登場しますね。 破壊神ビルス編から、未来トランクス編までこのOP曲が使用されています。 作詞はお馴染みの森雪之丞さん。 作曲、編曲、歌は、THE YELLOW MONKEYのボーカリストである吉井和哉さんです。 この人選はインパクトありますよね。 歌詞の中には、「神に挑む」「宇宙に扉」などドラゴンボール超のストーリーを彷彿とさせるフレーズが散りばめられています。 また、「夢の続き」など、ドラゴンボールの続編であることも象徴づけているような気がします。 歌うのは、演歌界のスター・氷川きよしさん。 ですが、演歌ではなく、ポップな曲調の楽曲となっています。 歌唱力は健在で、パワフルな歌声はさすがだという印象です。 放映期間は、宇宙サバイバル編。 最終回までこのOP曲でしたね。 力の大会に出場していたジレンや、ケフラなどがオープニングアニメに登場しています。 上記動画をチェックしてもらえれば分かると思いますが、前OPとは作画の印象が大きく変わっています。 個人的には、こちらの作画の方が好きです。 クオリティが高く見えます。

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ドラゴンボールブロリーの挿入歌の曲名や歌手は?レフリーみたいでかっこいい!|おしゃべりねこログ

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ドラゴンボールのOP主題歌ランキング第2位は、「CHA-LA HEAD-CHA-LA」。 アニメ「ドラゴンボールZ」の前期OP主題歌ですね。 上で紹介した後期OP主題歌「WE GOTTA POWER」よりも、知名度的にはこちらの方が上です。 「ザ・ドラゴンボール主題歌」という印象もあり、ドラゴンボールに詳しくない人でも知っている人は多いと思います。 カラオケで歌ったりしても盛り上がれますね。 サイヤ人編からスタートした「ドラゴンボールZ」。 セル編のラストまで本楽曲が使用されています。 各編の敵キャラが登場したりと、OPアニメはちょくちょく変更されています。 OPアニメのラストで、Z戦士たちが集合する絵はやはりかっこいい。 超サイヤ人登場後は、悟空が超サイヤ人になったりしていますね。 ドラゴンボールのOP主題歌ランキング第1位は、「魔訶不思議アドベンチャー! 初期のアニメ「ドラゴンボール」の主題歌ですね。 初代主題歌にして、ランキングトップ。 これぞまさに「元祖 ドラゴンボール主題歌」です。 初期アニメ「ドラゴンボール」は、全編通して本楽曲がOP主題歌として採用されていました。 初めて放映されたのは、1989年。 今から30年近く前です。 未だに人気の高い楽曲です。 OPアニメは、少年時代の悟空がブルマ、ヤムチャ、プーアル、ウーロンとともにドラゴンボール探しの旅をしている様子が描かれています。 悟空の大猿化シーンなど、原作を再現した描写が随所に散りばめられています。 個人的に一番好きなシーンなので、とても印象に残っています。 というわけで、「魔訶不思議アドベンチャー! 」をランキング1位に選びました。

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主題歌

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劇場版アニメ『ドラゴンボール』の20作目となる同作。 3月に放送終了したテレビアニメ『ドラゴンボール超』の世界観で描かれた「伝説のサイヤ人」ブロリーが、更なる高みを目指して修行に明け暮れる悟空、ベジータ、フリーザらの前に立ちはだかるというあらすじだ。 公開は12月14日。 12月19日にリリースされる。 三浦は「子供の頃に出会った作品の中で、自分の音楽が鳴るというのは本当に幸せなこと。 映画を観て劇場を出たときに、『良かったな』と思ってもらえる楽曲に仕上がったなと思っているので、ぜひ楽しみにして頂けたらと思います」とコメント。 あわせて三浦が11月14日に東京・九段下の日本武道館で行なわれる『映画「ドラゴンボール超 ブロリー」ワールドプレミア in 日本武道館』に出演することも明らかになった。 また林田師博プロデューサーは「三浦さんと直接お会いして企画会議を行ったのですが、事前に原作や脚本をしっかりと読み込まれており、頂いた質問がポイントを突いたものばかりで、ものづくりに対する真摯な姿勢に感服しました。 今回は作詞もお願いしたのですが、おかげで映画の世界観にとてもマッチしたものが出来上がり、大変満足しています」と述べている。 三浦大知のコメント 「ドラゴンボール」はアニメで見ていて、僕たちの世代では物心ついた時には既に当たり前のように世界中で愛されている作品でした。 悟空の魅力は、自分より強い巨大なものにぶつかった時に、ワクワクして乗り越えていくところ。 そのマインドがとても素敵だなと思っています。 今回の映画でも悟空、ベジータ、ブロリーたちサイヤ人それぞれに越えなければならない壁があり、それをどう乗り越えていくのかが描かれていました。 「Blizzard」は、そういうキャラクターの心情に加えて、今回闘いの舞台になっている「氷の世界」をテーマにしています。 現代社会でも、普段僕たちは様々な情報の中で「氷塊」の中で固まっているように生きている。 何かを超えるときに、氷を割って本当の自分になるにはどうしたらいいか。 それは今回の映画のキャラクターにも、現代社会にも通じる普遍的なテーマだと感じたので、そういう部分を意識しながら歌詞を書きました。 子供の頃に出会った作品の中で、自分の音楽が鳴るというのは本当に幸せなこと。 映画を観て劇場を出たときに、「良かったな」と思ってもらえる楽曲に仕上がったなと思っているので、ぜひ楽しみにして頂けたらと思います。 林田師博プロデューサーのコメント 本映画の製作が決定した際、「最初から海外市場を念頭に置いた作品創り」という命題が与えられました。 当然、主題歌アーティストもそれを意識しないといけないのですが、いの一番に思いついたのが、三浦大知さんです。 高い歌唱力とキレキレのダンスはまさにワールドクラスで、その才能は国内外問わず多くの著名クリエイターが認めるところです。 「ドラゴンボール」も世界的に人気が高いのですが、相乗効果を発揮できればと思い、オファーした次第です。 三浦さんと直接お会いして企画会議を行ったのですが、事前に原作や脚本をしっかりと読み込まれており、頂いた質問がポイントを突いたものばかりで、ものづくりに対する真摯な姿勢に感服しました。 今回は作詞もお願いしたのですが、おかげで映画の世界観にとてもマッチしたものが出来上がり、大変満足しています。 三浦さんの主題歌に負けないように、映画本編もしっかり作り込んでいきたいと思います。

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