ザマゼンタ 育成。 【ソードシールド】ザシアン・ザマゼンタの入手方法と厳選について【ポケモン剣盾】

ザマゼンタ (れきせんのゆうしゃ)

ザマゼンタ 育成

『ポケットモンスター ソード・シールド ポケモン剣盾 』のストーリー攻略チャ... 効率の良い厳選方法 準備するもの 今作では他に伝説のポケモンなどが発見されていない為、ボールに拘りがない場合はここでマスターボールを使用してしまって問題ありません。 その場合以下で必要なのはシンクロ要員のみになります。 更に性格補正や個体値などは後から実値を変更出来る為、余程拘りがない場合は 厳選ではなく各種アイテムに時間を割く方が効率よく希望のステータスを持ったポケモンを入手出来ます。 状態異常持ち 捕獲確率を上げる為に状態異常を使用出来るポケモンを用意しましょう。 可能であれば 眠り状態に出来るポケモンが好ましいです。 ワイルドエリアで捕獲可能なラフレシア・エルレイド・ヨノワール・ドータクンなどが眠り状態にする技を使用可能です。 シンクロ要員 希望の性格がある場合は特性「シンクロ」を持つポケモンを用意しましょう。 特性「シンクロ」のポケモンを手持ちの先頭に入れておくと、 同じ性格のポケモンが出やすくなります。 このポケモンはひんし状態でも効果があります。 耐久要員 ボールを投げる間攻撃に耐える必要があります。 特に「ザシアン」は「つるぎのまい」で 攻撃を上げて物理技を使用してくるので非常にダメージが大きいです。 相手の状態変化を無視出来る「てんねん」の特性を持った「ヌオー」、レベルを上げた「パイウールー」にコットンガードを使用させるなどして耐えるのがオススメです。 ヌオーは「あくび」により眠り状態にする事も可能です。 ザマゼンタは耐久も高いので、明確な目的があれば耐久よりの性格も候補に挙がります。 メインメニュー•

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【ポケモンソードシールド】ザマゼンタの入手方法と覚える技

ザマゼンタ 育成

ザマゼンタの歴史 第八世代 持ち物に制約があるものの、最低限の火力、やと同じはがねとかくとうの優秀な複合タイプ、そして物理と特殊両方を受けきれる耐久力、とかなり優秀なスペックを持っているが、相方であるザシアンの存在のせいで影の存在となってしまっている。 あちらは(ブラックキュレム)と同じ攻撃種族値を持つ上に、特性のふとうのけんによる、場に出た時から攻撃力1段階上昇状態、さらには素早さも上回っているため、ザマゼンタが見劣りする原因を作ってしまっている。 また、ザシアンもを覚えるため、上から打たれてを持たせない限り必ず確定1発にされてしまう点も原因である。 さらにはメインウェポンも専用技以外は恵まれておらず、特にかくとうタイプの覚える技は、、、のみ。 前者は高威力であるものの、耐久が低下する点で耐久が持ち味のザマゼンタとは最悪の相性であり、中者は命中不安定かつ特攻が低いザマゼンタと合わない。 さらに後者は物理技ではあるものの、威力不足であり、技範囲が広いというメリットを活かせない不遇を抱えてしまっている。 一般的な育成論 2種類の姿が存在し、それぞれ種族値が変わる。 れきせんのゆうしゃの姿では、種族値合計は劣るもののたてのおうの姿よりも素早く、一方たてのおうの姿では、防御と特防がとても高い。 攻撃も高めのA130のため、性格をようきやいじっぱり、またはミントで補正を掛けてアタッカーとして使うのが良いだろう。 その場合は攻撃か素早さに上方補正がかかり、特攻に下方補正がかかるようにすると良い。 たてのおうの姿では耐久面も悪くないので耐久型もあり。 その場合の性格はわんぱくかしんちょう、ミントを使う場合は防御か特防に上方補正がかかりつつ、特攻に下方補正がかかるようにすると良い。 れきせんのゆうしゃ ザマゼンタにくちたたてを持たせていないときは必ずこの姿となる。 種族値はたてのおうの姿よりも劣ってしまうが、素早さはたてのおうの姿よりも10も速いという小さくない差別化点がある。 またたてのおうと違って持ち物に制限がないというのもまた大きな差別化点でもある。 ただし、この姿では専用技であるきょじゅうだんが使えなくなるという点には要注意。 たてのおう ザマゼンタにくちたたてを持たせるとこの姿になる。 持ち物が制限されるという欠点はあるものの、タイプにはがねが追加され、耐性面がより良くなる。 防御と特防が共に高くなるため、耐久面が非常に良くなる。 また特性によって物理耐久面にはより一層磨きがかかる。 ただし、この姿になると素早さの種族値がれきせんのゆうしゃの姿より10落ちたS128になるため、抜かれるポケモンが増えるという点には注意。 攻撃技は余程のことがない限りはを採用するべきだろう。 高威力かつ状態のポケモンへ与えるダメージが2倍になるため、非常に強力である。 メインウェポンは、、辺りか。 ザマゼンタはかくとうタイプでありながら、かくとうタイプの技をあまり習得しない。 特にインファイトは耐久寄りのザマゼンタとは相性があまり良くないため、かくとうタイプの打点としては底辺の位置である。 そのためインファイトを使って戦う場合は、敢えて耐久がたてのおうよりも低めかつ素早いれきせんのゆうしゃの姿で戦うのが無難か。 サブウェポンはなかなか豊富であり、、、、、、など。 補助技もかなり豊富。 ザマゼンタと非常に相性の良いや、、、など。 ちなみに、合計種族値は720であり、これはと同じ数値。

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【ポケモン剣盾】ザマゼンタ(れきせんのゆうしゃ)の進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

ザマゼンタ 育成

今回の日誌は、クリア後に行っていたことのもろもろのまとめ。 金策準備完了 前回までは、マックスレイドでひたすらアメを集めるところまで書きましたが、そのかいあってニャースのレベルは100に到達。 そこでニャースを引き連れトーナメントへ。 キョダイマックスニャースのキョダイコバンを3回打つことで、1試合で99999円が獲得できるようになった。 注意点は、相手がゴーストだとキョダイコバンが発動しないので、相手がゴーストでないときを狙う。 あと、相手が格闘技もってるとそれもけっこう辛いので、ニャースが出てくるタイミング調整が重要。 ダンデ戦で言えば、ガマゲロゲで出すのが最適かなと思う。 図鑑埋め作業 次に、図鑑埋め作業の一環で、ワイルドエリアの探索を行う。 図鑑の機能でオススメポケモンが表示されるので、迷うこともない。 で、その作業が一通り終わると、進化前のポケモンだけいなかったりするポケモンが結構いたので、メタモンとともに預け孵化マラソンで未取得ポケモンのタマゴを作り、走る。 ほのおのからだ持ちのセキタンザンのみを引き連れ、過去作で何度も行ってきた孵化マラソンの作業w 今作では卵あずけ屋が2箇所あるけど、どっちも直線が長いのでマラソンに最適。 未発見のものだけでなく、シールドのみに出てくるポケモンも増やしておく。 長男と次男はソードをしているので、どこかのタイミングで交換してもらうための下準備w 技マシンの収集 図鑑の次は技マシンの全取得。 まず店に売っている技マシンを金策で用意したお金を使用し買い漁る。 全部買ったあとに、道具一覧から番号順にソートし、抜けているものをリストアップする。 それがどこにあるのかをググり、確保に向かう。 一番面倒だったのがボルトチェンジで、わざわざしたくもないロトムラリーに参加し、2万点以上のスコアを出す必要があって、そのスコア出すためには長距離コースじゃないと出ない感じ。 けっこうめんどいので、こういうのは勘弁してほしい。 でもその努力の甲斐もあり、技マシンはコンプした。 技レコードは今後のマックスレイドでいずれコンプできるだろうと思う。 ザマゼンタの捕獲・厳選 育成環境はメタモン厳選以外はできたので、次はいよいよメタモン厳選かと思ってたけど、思ったよりも面倒そうなので最初にザマゼンタの厳選をすることにした。 今回はマスターボールを使う。 このタイミング以外で使う事もなさそうだと思ったので、楽をしようと思う。 ザマゼンタの話を進めるためにまどろみのもりに行くと、またホップがいたので、返り討ちに。 その後いかれた髪型の兄弟が登場。 展開が急やで…。 で、当然のようにバトルになる。 盾の髪型のほうとバトルに。 いざ始まると、相手はドータクンを出してきたw こいつわかってんな。 よし、こっちもドータクンで、ドータクンのミラーにしようw その後、ストーリーを進め、いよいよザマゼンタが登場。 今回はマスターボールを使うので、初手マスターボールで捕獲し、性格と個体値を見て気に入らなければリセットするという感じの古典的な厳選方法にした。 ザマゼンタをどんな感じで育成しようかなと思ったけど、結局バトルでは使わんので、物理特化型のオーソドックスなタイプで育成することにした。 なので、ASのVがあればオッケーで、残りどこかにVついてたらいいなくらいのゆるい厳選にした。 せいかくはいじっぱりかようきのどっちかで。 3回ほどやると、HASにVがついた個体を確保。 これでよさげやなと思い、性格を確認すると うっかりや…。 うーん、まじか。 って思ったけど、そう言えば今作では性格補正のパラメーターをミントで変更できるんやったということを思いだしたので、実際にミントを使って調整するようにしてみた。 うっかりやのザマゼンタとか、愛嬌があっていいかなと思うし。 ミントは50BPするので、バトルタワーでレンタルポケモンを使用してバトルをする。 50集めるのけっこうめんどいなーと思っていたところ、ランクが上がっていじっぱりミントがでたw こりゃラッキー。 さっそくザマゼンタにいじっぱりミントを使用し、性格のパラメーターを変更。 この変更した内容って確認できないんかな…。 性格の準備ができたので、次は努力値。 今作では、ドーピングアイテムのみで努力値を振り終えることができるので、タウリンとブロムヘキシンを25個ずつご購入。 過去作みたいに戦闘しなくていいのは楽だ。 努力値を振り終え、スタータス画面でXボタンを押すと努力値の配分が確認できる。 マスターボールにはいったうっかりやのザマゼンタの育成が完了。 あとは技構成を考えていたものにすれば、育成は完了。 ザマゼンタはマックスレイドにも使えるそうなので、ムゲンダイナ一択だったこれまでよりもより幅広い敵に対応できるようになったのはいい感じ。 次はいよいよメタモン厳選やけど、けっこうめんどいので腰が重いw.

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