渋野 日向子 渋沢 栄一。 ミレニアム世代、アマ渋沢暫定2位 先祖は新1万円札の“顔”― スポニチ Sponichi Annex スポーツ

公益法人協会コラム2020年01月

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このページの目次 CLOSE• 渋野日向子プロは、2019年5月のメジャー「ワールドレディスサロンパスカップ」でツアー初優勝した女子プロゴルファー。 (当時、20歳178日での優勝は大会史上最年少優勝) また、同年7月の「資生堂アネッサレディス」で2勝目を飾った渋野日向子プロ。 そして、渋野日向子プロが最も話題になったのが、同年8月に開催された女子ゴルフ 海外メジャー選手権「AIG全英女子オープン」に初出場で優勝したことだろう。 この「AIG全英女子オープン」では、平均260ヤードを超えるドライバーショットの飛距離を武器に、最終日にはグリーンの手前に池が待ち受ける12番のパー4で "1オン" を決めるなど、渋野日向子プロの強気なラウンド姿勢も賞賛されている。 日本人ゴルファーとしては、1977年の「全米女子プロゴルフ選手権」での樋口久子プロ以来、42年ぶり2人目のメジャー大会制覇となった。 今、黄金世代のニューヒロインとして、もっとも期待されている渋野日向子プロ。 その渋野プロのスイングが、PGAツアー屈指の飛ばし屋として有名な2016年の全米オープンの優勝者でもある「」と似ているといい、本人もそれを認識しているようだ。 渋野日向子 ゴルフクラブセッティング 渋野日向子 ゴルフクラブセッティング 2019年現在 ドライバー G410 プラス ドライバー 藤倉コンポジット 569 スピーダーエボリューション6 44. 75インチ、硬さSR FW&UT G410 LST フェアウェイウッド 3番14. 5度 G410 フェアウェイウッド 5番17. 5度 G410 ハイブリッド 3番19度、4番22度 アイアン i210 アイアン 5番〜PW ウェッジ グライド フォージド ウェッジ 52度、58度 パター シグマ2 アンサー パター ボール プロ V1 ボール 契約 クラブ:PING ボール:タイトリスト ウェア:ビームスゴルフ 渋野日向子 ゴルフクラブセッティング 2018年現在 ドライバー G410 プラス ドライバー 10. 5度 スピーダー エボリューション 5 44. 75インチ、硬さSR FW&UT ピン G410 フェアウェイウッド LST 3番14. 5度 G410 フェアウェイウッド 5番17. 5度 G410 ハイブリッド 3番19度、4番22度 アイアン i210 アイアン 5番〜PW ウェッジ ピン グライド フォージド 52度、58度 パター シグマ2 アンサー パター ボール プロ V1 ボール 契約 クラブ:PING ボール:タイトリスト ウェア:ビームスゴルフ.

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渋沢栄一ゆかり 井原PR 官民組織発足へ、大河ロケ誘致も:山陽新聞デジタル|さんデジ

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国内女子ツアー開幕戦アース・モンダミンカップ(25~28日、千葉・カメリアヒルズCC)を前に、渋野日向子(21=サントリー)の師匠、青木翔コーチ(37)が15日、オンラインで取材に応じた。 渋野に先立ち、会見。 渋野の仕上がりについて「今は正直、20%。 初日に60%で入って、最終日に100%に近いぐらいになってくれたら」と明かした。 2月からアジア開催の米女子ツアー2試合を経て、3月の国内開幕を目指していたが、当時は「本当に100に近い状態だった」という。 しかし、新型コロナウイルス感染拡大でツアーが休止、さらに長期化が予想された段階で「あの調子をずっと維持するのは無理。 スケジュールも不透明でモチベーションを保つのも難しい。 そこで1度落とした」。 直接指導は昨季シーズン中の3~4分の1ほどに減ったが、同コーチが渋野の地元岡山方面に出向く機会を増やした。 将来的に考えていたスイング改造にも着手。 広めのスタンスを狭め、再現性を高める動きように指導するなど、プランを変更した。 「スイングは今年中に(マスター)できれば、という感じ。 それもあって、ゴルフの練習は(開幕後の方が)めっちゃハードになります」と話した。

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渋野日向子の胸が強調された画像!かわいいウェア姿もまとめてみた。

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アマチュアの渋沢莉絵留(りえる、18=北山CC)が第2ラウンドの16ホールを消化し、通算8アンダーまで伸ばして暫定2位につけた。 第1ラウンドトップの浜田茉優(23=伊藤園)が12ホールを終え、通算10アンダーで暫定首位に立っている。 雷雲の接近で競技が2度中断したため8人しかホールアウトできず、2日連続の日没サスペンデッドとなった。 今春、沖学園高を卒業したばかりの渋沢が優勝争いに割って入った。 「今週は練習ラウンドの時に入念にメモを取って準備したおかげで、攻めと守りがハッキリしたゴルフができました」。 その言葉通り、下りのパットを残すとバーディーを取るのが難しいグリーンを手前から攻略。 12番で3メートル、16番では5メートル、2番でも4メートルを沈め順調にスコアを伸ばした。 「お父さん方なんですけど、私はあまりピンとこないんです」と、照れ笑いする。 2000年生まれのミレニアム世代。 同い年の安田祐香らがアマの大きな大会やプロの試合で活躍する一方、自らは目立った結果を残せていなかった。 今大会は同世代のライバルに追いつくチャンス。 「優勝はあまり意識せず、じわじわトップに追いつきたい」。 今秋プロテストに挑戦するが、その前に大きな仕事をやってのけたいところだ。

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