クロッシング パイロット。 ウイングガンダムゼロリベリオン登場!iOS/Android「スーパーロボット大戦DD」クロッシング・パイロット第2弾開催中!

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クロッシング パイロット

反逆の一手、その名は「ゼロリベリオン」 目玉であるゼロ仕様のウイングゼロ「ウイングガンダムゼロリベリオン」は「ウイングゼロの設計図からシュナイゼルが作らせたブリタニア製ガンダム」とかいうすごくありそうな設定になってる。 ブリタニア製のガンダムってなんだよって思ったけど、スパロボ世界においては逆に自然なのかもなと思ったり。 だって、スパロボって「複数の他作品が同一世界に存在している」わけだから、ガンダムはガンダム作品のキャラしか作りません!乗りません!って切り分けは不自然なのよね。 使えるものは使うでしょ。 特にギアス一期のKMFがまだ飛んでない時期はガンダムみたいな空戦能力の高い機体はかなり強力だしね。 「シュナイゼルめ、よくもここまで再現した」ってやつ。 これアツすぎません? ウイングガンダムゼロリベリオンに乗ってる時の特殊セリフで1番好きなのは「シュナイゼルめ、よくもここまで再現した」ってセリフ。 ゼロに未来を見せられたルルーシュが「うーん…ゼロ君の未来予測イマイチやな。 せや!もっといい未来提案したろ!」ってゼロにより良い未来を提案することでゼロシステムを乗り越えたの、精神力で乗り越えたヒイロとは別のアプローチなのがすごくいいんだよな。 まず、急速接近する時のスラスターの色がレッドワイン色な時点でルルーシュ感に溢れすぎてる。 サーチアイも怪しく光るし、まさしくElegant Forceって感じ。 戦闘アニメとはちょっと違うけど、ステータス画面での立ち絵がめっちゃルルーシュしてるのもポイント高い。 ゼロリベリオンのグラフィック、かなりのファンが担当したと見た。 このままスパロボDDの定番として毎月やってほしい(無茶振り).

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ジークフリード・システム(蒼穹のファフナー)

クロッシング パイロット

別作品のロボットとパイロットを組み合わせたオリジナルのユニットで戦えるという、『スーパーロボット大戦』ならではのクロスオーバーが楽しめる画期的なシステム「クロッシング・パイロット」。 そこでインサイドでは、「クロッシング・パイロット」で実装されたら面白そうという組み合わせを、読者アンケートで募集。 今回は、寄せられた回答の中から一部を抜粋してご紹介致します。 ありそうでなかった組み合わせですが、意外としっくりくるものがあります。 どこまでも合理的にアーバレストを兵器として使いそうな予感がします。 これはかなり違和感なく溶け込みそうです。 ボン太くんの姿で「ふもふも」と言うキリコは確かに見てみたい……。 これは手がつけられなさそう。 こちらも初期からスパロボに登場している両者だけに実現して欲しい組み合わせ。 凱ならモビルトレースシステムでも存分に戦えそうです。 覚悟を決めたバット将軍は敵ながら天晴な勇姿でした……。 熱血系のカレンなら熱いシャウトが聞けそうです。 《ひびき》.

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クロッシング パイロット

まず、前提としてフェストゥムは読心能力を持っている為何らかの対策を取らなければパイロットの行動等が筒抜け状態に等しく、そのためにジークフリード・システムを介してシステム搭乗者とのクロッシングを試みる。 クロッシングはパイロットとシステム搭乗者の皮膜神経細胞を通して繋がった状態を指し、これにより的確な戦況判断が可能となりシステム側からの機体管制も可能となる。 クロッシングにはシステム搭乗者のよる機体コード承認が必要であり、1期23話のは無理矢理機体コードを承認させたことになる。 現在でこそ竜宮島・Alvis内部に設置されているが、までは機体にシステムを丸ごと搭載する一体型相互扶助タイプだったが、システム搭載により機体そのものが大型化してしまうのはまだしも、パイロットへの負担が目に見えて激増。 ゼロファフナーは 負荷の大きさから1度の搭乗が限界であり、ティターンモデルも同化現象の進行速度が爆発的に上がってしまい、どれだけ同化耐久率が高くても1回の搭乗時間にタイムリミットが課せられる 耐久率トップクラスの僚ですら15分が限界 等の運用面的でもパイロットの安全面的でも問題が山積みだった為、 近藤剣司の母親・近藤彩乃の発案により、L計画と平行して建造された第三世代であるノートゥングモデルからはジークフリード・システムが撤廃されており、機体の小型化にも繋がった。 なお、ジークフリード・システム側から放映版ではエルフが、ではドライが使用した無人航空機リンドブルムの遠隔操作が可能であり、カモメを模した小型偵察機「バード」による簡単な哨戒偵察も可能。 ジークフリード・システムの有効範囲外での作戦行動を行う必要がある場合、後付けする形で各ファフナーに分割型ジークフリード・システムを搭載する事になり、その場合コックピットの周囲にコンソール系統が追加される。 こちらは「クロッシング・システム」とも呼称され、第一次蒼穹作戦時は 真壁紅音 の助言によって同化現象のリスクが大幅に軽減された上で機体間の無線通信も可能となり残存4機 ドライ・アハト・ジーベン・ に搭載されたが、 元々1個の一体型相互扶助タイプを4分割しての搭載だった為、4人でクロッシングを行い1人でも欠けるとクロッシングを維持できないのでフォーマンセルのクロスドッグを維持し続けなければならなかった。 この欠点はHAEで解消され、欠員が生じた場合もクロッシングの維持が可能となり、EXODUSにて遠征組の機体にも搭載された。 EXODUSにて登場した人類軍保有ファフナーである大隊指揮官機のトローンズモデルに搭載されているジークフリード・システムもこのクロッシング・システムに類似するものと思われる。 竜宮島製ファフナーはフェストゥムの持つ読心能力対策を施した弊害で各ファフナー間での通信に難があり、短距離の有線通信でしか通信できない。 その為クロッシング中のシステム搭乗者を中継する形で漸く通信可能となり、AlvisのCDCとは双方向に通信可能だがファフナー間の通信となると若干の手間が生じている。 この形式を取っているが故に総士ごとシステムが同化されていた1期23話ではファフナー間の通信がほぼ不可能になり、EXODUS2話の戦闘で暉がスフィンクスB型に強襲され絶叫したにも関わらず誰も気付いていない 里奈は双子故か即時気付いたが。 ファフナー間での無線通信が出来ない事がわかりやすいシーンとしては上記の他に1期22話で衛が態々総士へ「一騎に、手を貸してって…」と一騎に指示を出すよう求めている場面が挙げられる 無線通信が可能であれば態々総士を中継せず一騎へ直接進言出来る。 また22話の同シーンで有線通信をしなかったことに関しては、スカラベR型を2機の間に挟んだ状態だった為、単純に通信用のアンカーを飛ばせなかったという事情がある。 機体管制はパイロットの承諾なしに可能で、作中にあるだけで脱出装置の強制作動や操縦権剥奪、作動したフェンリルの解除に痛覚遮断システムの作動と多岐に渡る。 特に痛覚遮断システムは複数回行使されており、システム搭乗者が危険と判断した場合に作動させている。 現状、痛覚遮断に関しては下記の3つが登場している。 ペインブロック:破損部位をパージして痛覚の発生源を遮断する。 こちらは該当部位の接続を切らない。 ペインキル:破損部位のパージはペインキルと同じだが、ペインキルの場合該当部位の接続を切る 三美香の場合は右腕の接続を切っている。 ネクローシス 強制崩壊 :機体内部にまで侵蝕された等の理由によりペインブロック不能と判断された場合の最終手段。 該当部位を文字通り 壊死 ネクローシス させる事でパージし、再接続不可能になる 左腕をパージした際はニーベルングの指輪も弾け飛んでいる。 該当部位を壊死させるということは、自分の腕が腐り落ちてもげる感覚がパイロット及びシステム担当者にもフィードバックされる。 ファフナー部隊の頭脳であり司令塔であるジークフリードシステムだが、搭乗・運用にはファフナーより厳しい制約がある。 島の専守防衛を主眼に据えている為、有効範囲は竜宮島全域が限界 クロッシング・システム搭載でカバーは可能。 搭乗者の意識がシステムの電源代わりであるため、何らかの要因によって搭乗者の意識がなくなるとシステムダウンを起こす。 EXODUS9話でシステムを担当した剣司の意識が無くなったと同時にシステムが僅かの間ながらダウンした為、接続状態の機体が過度の被弾を被るとシステムダウンに直結してしまう危険性がある。 システムダウンを起こしてしまうという事はジークフリード・システムによって形成される「心の盾」が無くなるに等しく、読心能力の対抗措置が消失してしまう為、フェストゥム側に考えている事=次に取る行動が筒抜けになる。 更にパイロット間の伝言板的な役割もあるため、システムダウンするとパイロット間の意思疎通も不可能になってしまう。 え?1期2話で一騎がクロッシング状態だったのにフェストゥムに心を読まれてるって言ってた?知らんな• 最大12機とのクロッシングが可能である反面、最大12人分の知覚・思考・痛覚が否応無く脳内に流れ込んでくるため、それらを捌き切るだけの情報処理能力が必要。 搭乗者は膨大な情報を戦闘中処理し続ける必要があり、天才症候群により情報並列処理能力に長けた総士と彗、直感的に最適解を導き出せる剣司のみが搭乗可能。 適性者以外が搭乗した場合は脳に負担が掛かってしまい重度の船酔いに似た症状を起こしてしまう。 ファフナーと接続状態のパイロットとの感覚共有を行う為、 パイロットが受けた痛覚が全てシステム搭乗者にフィードバックされる。 例えばファフナーAの頭部が吹き飛ばされると、パイロットとシステム担当者にも自分の頭が吹き飛ぶ痛みが襲いかかる。 システム搭乗者は 搭乗中にフィードバックされた痛みがシステムを降りた後も突発的にフラッシュバックしてしまうため、精神的強靭性が要求される。 EXODUSで剣司が戦闘後に医務室でへたばっており、剣司より痛みのフィードバック・フラッシュバックに慣れている総士ですら戦闘後に鎮痛剤と思わしき薬物を投与している描写がある。 また、 システムに接続した状態のパイロット及びシステム担当者の感情もお互いに逆流してしまうので、自分のことも客観視する必要がある。 スーパーロボット大戦シリーズにおいて K・UX両作に参戦した際はシステム担当者である総士がクロッシング・システム所持ユニットの共有サブパイロット扱いとなり、 特殊能力としてのジークフリード・システムの効果によって読心能力を防ぐ事が出来る。 クロッシング・システムの場合、Kでは「パイロット能力を4人分参照し、それぞれもっとも高い数値に変更する」、 UXは「戦闘マップに出撃中のクロッシング・システム所持ユニット数に応じた能力のプラス補正」という効果をもたらす。 ただしKでは蒼穹作戦限定だった 蒼穹作戦後は総士が復帰する。 また、UXでは ゼロファフナーとマークニヒトには搭載されないので、特にゼロファフナーは運用に注意が必要になる。 ちなみに原作で搭載しなかったゼクスバインとマークアインには搭載される。 ?あれはモビルスーツモデルだしも同化現象を自力で制御できるので… []• 最近はファフナー系の詳しい項目が立ってきて嬉しいな -- 名無しさん 2015-04-16 20:34:44• スレイプニルシステムのあたりの記述とか明らかに内容が脱線してると思う。 同化現象の項目とかと内容が被っているし。 -- 名無しさん 2015-04-16 20:58:39• スパロボだと最後まで使えないんだよなー。 そん代わり指揮官効果が鬼強だけど -- 名無しさん 2015-04-16 21:11:01• ティターンモデルのとこ、進行速度が上がってしまうため制限時間があるって記述を前後逆にした方がよくないか? -- 名無しさん 2015-04-17 00:22:18• ミョルニアの所、同化現象のリスクが撤廃されたんじゃなくて大幅に軽減されたぐらいじゃなかったっけ? -- 名無しさん 2015-04-17 00:24:46• ネクローシスでニーベルングが取れたのって左手に作用させたからで、ほかの部位なら別のアクションがあると思う -- 名無しさん 2015-04-17 00:30:41• UXだと、原作での精神の強靭さの再現か(もしくはファフナー組全員の面倒見なきゃいけないからか)総士の精神ポイントが初めから3桁というぶっちぎりの高さ。 なので実はよっぽど濫用しない限りはガス欠にならないという -- 名無しさん 2015-04-17 01:24:12• 剣司も適性自体はあるが総士ほどでもないため痛みで数分気絶したり搭乗後軽くグロッキーになってる場面がある。 彗は継いだ場合、どこまで耐えられるんだろうか。 -- 名無しさん 2015-04-17 01:53:30• さらっとゼクスバインて書いてんじゃねえw -- 名無しさん 2015-04-17 04:11:25• 今さらかもしれんが、「ファフナー」を指揮する「ジークフリード」っていうのも画期的というか大胆というか。 「指揮者は生死を握っている」という暗示だろうか…? -- 名無しさん 2015-04-17 08:33:51• 竜殺しの剣(ノートゥング)という名の竜(ファフナー)、その剣で殺されるべきもの(フェストゥム=ファフナーの力の源、竜=フェストゥム=ファフナー)、剣を振るう「ジークフリード」。 よく出来ているというべきか -- 名無しさん 2015-04-17 13:53:40• 最新話でアハトにジークフリードとスレイプニル両方積んでも負荷を抑えこめてるあたり凄まじい発展だな、描写見た限りじゃ分割もしてないっぽいし -- 名無しさん 2015-11-07 19:27:11• コード形成値と耐久率は反比例するから耐久率は高いと信じたい -- 名無しさん 2015-11-07 19:44:09• 流石に限界が来てしまったら彗がシステム使うのかもしれない -- 名無しさん 2015-12-06 01:26:18• 負荷が軽いって言ってたし、多分大丈夫なんじゃない? -- 名無しさん 2015-12-06 10:44:35.

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