ディーン フジオカ バイオリン。 シャーロック月9バイオリン曲名まとめ!サイレンなど本人が弾いてる?|ひよこの気になること

ディーン・フジオカがバイオリン特訓するも実際は吹き替え!先生は誰?【シャーロック】|なるほどログ

ディーン フジオカ バイオリン

10月7日(月)からスタートするフジテレビ10月期の月9ドラマ『シャーロック』。 フジテレビマルチシアターで制作発表が行われ、ディーン・フジオカ、岩田剛典、佐々木蔵之介が登壇した。 今日はお集まりいただきありがとうございます。 誉獅子雄役ディーン・フジオカです。 原作ではシャーロック・ホームズにあたる役なのですが、イニシャルがSHで同じというつながりもあってこの名前になっております。 皆さん今日はよろしくお願いします」 佐々木蔵之介 クランクインして1カ月たちましたが現場での雰囲気は? ディーン・フジオカ 「どういう感じになるかなと思ってクランクインしましたが、だいぶ和やかな現場で和気あいあいとやっています。 でもシーンによってはカオスですね。 ぐちゃぐちゃっていうか、ドロドロっていうか。 ディーンさんがおっしゃっているシーンも思い浮かびますし、いろいろな感情が交差するというか、いろいろな登場人物の思いが交差する、そんなシーンがあるので第一話ぜひご覧になっていただきたいと思います」 佐々木蔵之介 「もう1カ月たっているので落ち着いてきたような気もするのですが、決まった場所がない。 これから若宮の家に泊まっていくんですけれど毎話毎話ロケなんですよね。 毎話違うゲストの方がいらっしゃってくださって事件がおこるからこれは慣れずにずっと緊張感を保ちながら楽しみながらという話になりそうな気がしますね」 「ここは必見!」というオススメのシーンを聞いてみると・・・。 ディーン・フジオカ 「たくさんありますが、あえて自分のシーンを挙げるなら、バイオリンを弾いているシーンです。 そこで謎が整理されてくというか、答えがひらめくみたいなシーンです。 今回バイオリンが初めてなんですけれど、練習に練習を重ねているので、そういう意味でのこうご期待!っていう感じです(笑)。 自分の中で新しい楽器をやるというのはチャレンジだったので、しかもバイオリンという楽器は本当に難しくて。 バイオリンを弾くシーンは毎話毎話ターニングポイントになります。 本当はもっと練習したかったんですが、一話で弾く曲がクランクインをする一週間前に決まって。 本番は大丈夫だったんですけれど、テストまで笑いが止まらなくて。 そこはもう間違いなく見どころになるかなと思います」 佐々木蔵之介 「(岩田さんの言葉を受けて)台本通りやってるだけです。 僕は一話しか出てこない獅子雄の部屋のシーン。 スタジオで雨ふらしをしたのですが、台本読んだときにこれはできるの?これどこで撮るの?と思っていたんです。 リハーサルやって実際現場入って、撮影は5時間くらいでしたね」 「(ディーン)あれはスゴかったですよね。 スタジオの中での雨ふらしは自分は初めてで。 でも今ダイジェストVTRを見たら、確かに見たことない絵だなって印象的でした。 シャーロックの部屋がもう水浸しになってるんですよ。 あのセットはあれっきりで終わりですし・・・すごい気合の入りようですよね。 複数曲作って、自分の中で絞った曲の中からで選んでいただきました。 今回は本編と距離感を作りたいと思い、制作しました。 『シャーロック・ホームズ』の原作にぴたっとはめていくというよりは、三人や他の登場人物たちの人間模様を運命の女神が一歩引いて見ているような、そんな曲が作れたらいいなと思いました。 (タイトルに込めた意味は)音感です。 シャーロックと音も似てていいなと思いました。 あと運命の男の神よりは、女神のほうが一般的で伝わりやすいと思ったので、女性的な名前がいいかなと考えて決めました」 今回、物語の舞台となるのは東京の街。 オリンピックを翌年に控えて注目が集まる中、お気に入りの東京のスポットや気になっているエリアを聞いてみると・・・。 久しぶりに今回撮影で湾岸スタジオに来て、そうしたらやっぱりお台場は変わってきているなあと。 前は海だけだったのが、ちょっと海が見える遊歩道になっていたりとか。 また海の方から陸を見ると違った角度で見えて、(レインボーブリッジの下を船で走るシーンの)撮影はすごく楽しかったですね。 また陸地に上がってパトロールとかすると雑多な下町だったりして。 この作品で一番最初に太田プロデューサーと話をさせていただいた時に、池袋にご飯を食べに行ったんですけれど、もう完全にチャイナタウンになっているエリアがあって、ああいうのも東京の国際化の一面だなと思いました。 だからこそ生まれる発想とか事件もあるんじゃないかな、とお話しさせてもらったことを覚えています。 ディーン・フジオカ 「蔵之介さんがゆるキャラなんですよね。 笑わないで真顔でいるとちょっと怖そうじゃないですか。 お話させていただくとめっちゃかわいいんですよ。 って僕がいうのも失礼なんですけれど。 今番宣番組でもご一緒させていただいていて、何か癒やされてるっていうか、ホント、チャーミングなんですよね。 先輩ですけれどかわいらしい一面が・・・」 (山崎)「蔵之介さん思いあたるところありますか?」 (佐々木)「ありませんね。 記憶にございません」 「ありがとうございます(笑)。 」 岩田剛典 「撮影時の秘話ではないですけれど、2、3週間位前に台風が来て撮影にも影響が出ていて。 翌日に横須賀の方で撮影があったんですが、高速が動かなくて。 高速途中で降りて歩いて久しぶりに電車に乗って、現場に行きました」 (山崎アナ)「それでたどり着けたんですね」 「何とか・・・でも撮影隊も遅れて、予定の5分の1くらいしか撮れなかったんですが。 そんな大変な撮影もしたのでなんとか第一話を届けられる事が楽しみです」 (山崎)「バレなかったんですか?」 「ま、大丈夫です。 もうその時は撮影行かなきゃいけないって、焦ってるじゃないですか。 視界がもう自分の目の前しか見えていなかったので」 佐々木蔵之介 「クランクインの日が港でロケだったんですよ。 みんなセーター、革ジャン着て、コート着て。 まだまだ残暑厳しい頃で、港だから日陰がない。 暑いシーンでみんな汗びしゃびしゃなんですけれど、だけどみんな涼しい顔していて。 だから二人は立派だなって思って」 (ディーン)「実は扇風機をここ(胸のあたり)にはめ込んでました」 左から)岩田剛典、ディーン・フジオカ、佐々木蔵之介 『シャーロック・ホームズ』と言えば、シャーロックとワトソンの共同生活が大きな要素。 そこで三人に共同生活で許せること、許せないことを聞いた。 家ではパンツ一丁。 Tバックは許せないですね」 山﨑アナ「体形も関係あるかなと思います」 ディーン「そうですね、ゆえに半々です(笑)」 パジャマや部屋着がダサい。 でも共同生活ですから気になる。 リラックスしすぎや、もうそれ断捨離して今、消費税上がる前に新しいのを買いなさい。 あえてそういいます。 もう何年も同じTシャツ着てたりとかしますね。 首元とかもうびょんびょんです」 ほぼ毎日、相手の頼んだ宅配便が届く。 しかも受け取るのは自分。 ディーン「宅配ロッカーをちゃんと使ってほしいですよね。 ない場合は引っ越しを検討しますね。 毎日それのために出ていくのって嫌じゃないですか」 岩田「バランスが大事だと思うので、一緒に住むんだったら、まだルールがあればいいですけれど、全部自分で負うっていうのはさすがに許せないかなと」 佐々木「毎日って、何をそんなに買うものがあるんだろう。 今配送も多すぎて大変ですもんね。 全部送ってもらったりっていうのはあかんと思います。 今回、意識していることや一貫していることを聞いてみた。 ただ年号が違うだけと思う方もいるかもしれませんが、ひとつの文化圏、国、コミュニティーでカレンダーが変わるというのは大きな変化だと思うし、ひとつの象徴だと思うんです。 過去、各国でいろんなバージョンの『シャーロック』が映像化されていますが、今の東京という町でそこに住んでいる人たちがどういう人間関係でどのようなものを大切にしていてどう事件が起こって物語が生まれるのかというのが今回このタイミングで『シャーロック・ホームズ』シリーズを日本でやることに意味があると自分は思っています。 一貫している点は真面目な話をすれば、なぜ古典の名作をリメイクしなければならないのか、すでにあるものじゃだめなのかを毎回突き詰めてはいます。 太田プロデューサーや西谷監督とも最初の段階で毎回逃げずに向き合っているテーマではあります。 その姿勢は一貫しています。 日常的な話をすると、毎回僕らは撮影のたびにメイクして、終わったらメイクを取ります。 その時のホットタオルの温度は一貫してます。 めちゃくちゃ熱いんですよ(笑)。 みなさんどうですか?」 佐々木「わかる!もうぬるいの嫌やもんな(笑)」 ディーン「調教されて、顔面Mになってきてます。 がんちゃんはどう?」 岩田「結構きますよね。 毎回(笑)」 ディーン「顔つけるのがこわいよね(笑)」 岩田「でも慣れてくる自分もこわいです(笑)」 ディーン「調教されてるんだよ(笑)」 ディーンに聞いてみたいことがあればと聞くと・・・。 岩田「スタジオ撮影の時に、ディーンさんはみんなが集まる前室(メイクや着替えをする部屋)には絶対いないんですよね。 もちろん東京にいるときは都内で」 佐々木「違う都市に行ってもパトロールしてるの?」 ディーン「しますね。 謎解きの爽快感、さらに、そこにいる令和元年にいる東京の人間模様に注目していただきたいです。 本日はありがとうございました」 『シャーロック』は10月7日(月)スタート。 初回は30分拡大で21時~22時24分放送。 ディーン・フジオカ 第一話あらすじ 都内にある病院の中庭で、この病院に勤務する消化器内科医、赤羽栄光(あかばね・はるき/中尾明慶)が遺体となって発見された。 捜査一課の警部・江藤礼二(佐々木蔵之介)は、何者かによって屋上から突き落とされたのではないかと病院関係者へ事情聴取するが、患者からの信頼も厚く、異性関係のトラブルとも皆無だった被害者が殺されるはずなどないと口をそろえる。 その様子を静かに聞いていたのは犯罪捜査専門コンサルタントの誉獅子雄(ディーン・フジオカ)である。 公にはしていないが、江藤は、ずばぬけた観察眼と天才的な思考回路を持ち合わせる獅子雄の力を時折借りながら事件捜査に当たっている。 彼らの証言に潜む虚偽を瞬時に見抜き、必要な情報と不要な情報を整理していく獅子雄。 そんな中、事情調査中にも関わらずその場を静かに立ち去った一人の男がいた。 この病院に勤務する精神科医の若宮潤一(岩田剛典)である。 その様子を見逃さなかった獅子雄は、彼が何か真実を握っているのではないかと察知し、重要参考人として調査を開始する。

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ディーンフジオカはバイオリン本当に弾いてる?シャーロックで違和感なしに絵になると話題

ディーン フジオカ バイオリン

Contents• ディーンフジオカはバイオリン本当に弾いてる? ドラマ「シャーロック」でディーンフジオカさん演じる獅子雄がバイオリンを演奏するシーン。 とても絵になる美しいシーンでしたね。 バイオリンの音色もとても綺麗でしたが、本当にディーンフジオカさん本人が演奏されているのでしょうか? ドラマ内で流れたバイオリンのシーン全てがディーンフジオカさん本人の演奏だとは公言されてはいませんが、放送前にディーンさんがバイオリンを猛特訓中という情報がありました。 放送が開始された現在も特訓中だそうなので、全てでなくても一部はご本人が弾いている可能性が高いと言えるでしょう。 ディーンフジオカさんは、バイオリン初挑戦だというのでドラマ内での華麗なバイオリンの指さばきはさすがだとしか言えないですね! おディーン様、初挑戦ということはすごく頑張ったんだろうね! シャーロックでバイオリンを弾く理由 ドラマ「シャーロック」でディーンフジオカさんが披露した華麗なバイオリン姿。 バイオリンというキーワードはドラマオリジナルのものなのでしょうか? 実は、原作小説でも主人公シャーロック・ホームズはバイオリンの名手として描かれています。 推理の合間にバイオリンを弾くのがシャーロック・ホームズのストレス解消だったそうです。 獅子雄は、推理を整理するために弾いているという感じだったので原作とは少し違いますね。 それにしてもバイオリン初挑戦で、バイオリンの名手役…大変なプレッシャーだったでしょうね。

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『シャーロック』制作発表会見にディーン・フジオカ、岩田剛典、佐々木蔵之介が登壇!公式Twitterでライブ配信も!

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Contents• ディーンフジオカはバイオリン本当に弾いてる? ドラマ「シャーロック」でディーンフジオカさん演じる獅子雄がバイオリンを演奏するシーン。 とても絵になる美しいシーンでしたね。 バイオリンの音色もとても綺麗でしたが、本当にディーンフジオカさん本人が演奏されているのでしょうか? ドラマ内で流れたバイオリンのシーン全てがディーンフジオカさん本人の演奏だとは公言されてはいませんが、放送前にディーンさんがバイオリンを猛特訓中という情報がありました。 放送が開始された現在も特訓中だそうなので、全てでなくても一部はご本人が弾いている可能性が高いと言えるでしょう。 ディーンフジオカさんは、バイオリン初挑戦だというのでドラマ内での華麗なバイオリンの指さばきはさすがだとしか言えないですね! おディーン様、初挑戦ということはすごく頑張ったんだろうね! シャーロックでバイオリンを弾く理由 ドラマ「シャーロック」でディーンフジオカさんが披露した華麗なバイオリン姿。 バイオリンというキーワードはドラマオリジナルのものなのでしょうか? 実は、原作小説でも主人公シャーロック・ホームズはバイオリンの名手として描かれています。 推理の合間にバイオリンを弾くのがシャーロック・ホームズのストレス解消だったそうです。 獅子雄は、推理を整理するために弾いているという感じだったので原作とは少し違いますね。 それにしてもバイオリン初挑戦で、バイオリンの名手役…大変なプレッシャーだったでしょうね。

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