受験 勉強 モチベーション。 【志望校に合格】受験勉強のモチベーション維持する5ステップ

【公認会計士】受験勉強のモチベーションを上げる方法【ガチの人向け】

受験 勉強 モチベーション

こんにちは。 武田塾山口校の野村です。 この時期、モチベーションは下がるもの 高校3年生は3年生になって約3か月、浪人生は浪人生活、約3か月がたったころですね。 この時期はどうしても勉強に対してやる気が起きないことが増えてきます。 「受験までまだ半年ぐらいあるからまだ焦る必要ないなぁ~」 「3か月たったけど全然成績上がらない!」 こんな声が聞こえてきそうですね。 この時期(6月から夏休み直前)は特に 一年を通してモチベーションの低下が一番起こりやすい時期だと思います。 そして、そのモチベーションを保つのに私はとても苦労しました。 モチベーションの低下により、 苦手な分野がこれまで以上にわからなくなったり、 今までできていたものが急にできなくなったりと自分にとって勉強に対して気持ちののらないことが増え、それにより、さらにモチベーションが低下するという負の連鎖になってしまいます。 やはり、 モチベーションの低下は受験生にとって大敵です! 身近に目標を立てよう! 私はモチベーションの低下に対して 身近に目標を立てるという対策をしました。 モチベーションの低下が起こるのは「身近に目標や目的がない」からだと思います。 身近に目標を立てるというのは、 「一番近い模試で何点以上取る」 「この教科のこの分野を理解する」 「毎日、何時からから何時までこの教科のこの分野を勉強する」 などです。 どんなささいな目標や目的でもいいと思います。 私はこのようにして目標や目的をもってモチベーションの低下を抑えていました。 今さら思えば、ここにさらに友達との協力を加えればもっといいものになったと思います。 「友達もやってるし私もやろう!」 「友達(ライバル)には負けられない!」 このようにして友達とともに切磋琢磨して頑張れば、モチベーションの低下はより一層、起こらなくなると思います。 この時期 夏にかけて に大事なこと! 夏になれば受験生は誰でも受験勉強に本腰を入れます。 しかし、夏前までしっかり勉強してきた人と夏から勉強を本格的にする人とでは夏に入るときの スタートラインがすでに違います。 この差は夏に一生懸命頑張ったからと言って簡単に埋まるものではありません。 「夏までに勉強習慣をつける」 「夏までに自分の苦手分野を把握する」 「自分がモチベーションを維持するにはどうしたらいいのかを把握する」 こういったことが夏までにできている人はきっと受験生での充実した夏を送れると思います。 「夏を制する者は受験を制す」に一言加えて 「夏前と夏を制すものは受験を制す」 これが私が今回皆さんに伝えたい言葉です。 武田塾山口校の自習室をご紹介 自習室は仕切りがついていて周りの様子を気にすることなく、勉強に取り組むことができます。 また、校舎は開校しており、 自習室も今まで通り利用することができます。 校舎内は ・校舎長、講師、生徒のマスク着用 ・手洗い、うがい、次亜塩素酸水での手指消毒 ・校舎、自習室の定期的な換気 にて感染防止に対応しております。 北海道エリア• 東北エリア• 北関東エリア• 東京エリア• 南関東エリア• 甲信越エリア• 北陸エリア• 東海エリア• 近畿エリア• 中国エリア• 四国エリア• 九州・沖縄エリア• その他•

次の

【資格受験者の勉強】モチベーション・やる気を出す7つの方法

受験 勉強 モチベーション

コロナでも関関同立、早稲田慶応やGMARCHに受かるには? 受験生といろいろラインでやりとりしていると、コロナの影響で家にこもってて、逆にチャンス!と考えて受験勉強に「やる気の出てる人」、またやっぱり暗いニュースに意気消沈して「モチベーションが低下している人」、両極端に分かれているようです。 後者の人は、なんとか色々な手を打って気持ちを盛り上げてください。 以下の話も、その1つになれば…と思っています。 高校生のみんなは、普段は高校に行ってたら、部活もあるし、そんなにテレビなんて見ないと思います。 でも、NHKの番組には、色々と勉強の刺激になるような番組があります。 そういえば、昔々、日本史が大っ嫌いな須磨東高校(サッカー部)の浪人生の男の子が、1997年の大河ドラマ「毛利元就」を見て、日本史が大好きになって、関学に受かっています。 彼は、高3の時は学年最下位クラスで、産近甲龍も全然手が届かないレベルでした。 当時の須磨東高校からは、現役で関学に合格するのは実数で数名の時代で、伊川谷北からはほぼゼロの時代でした。 その彼は、今ではアメリカの公認会計士の資格を取って大手の会計事務所で活躍しています。 あのタイミングで、日本史が好きにならなかったら、浪人しても産近甲龍になっていたはずです。 (英語だけできても難関大学は無理なのです) つまり、極端な事を言えば、大河ドラマが彼の人生を変えたのです! (もちろん藤井セミナーで英語も徹底的に頑張ったのですが…。 特に過去長文を1週間で30枚回すのには非常にこだわって頑張っていました。 ) …ということで、大学受験勉強にも刺激になったり、参考になったりする番組を以下に紹介しておきます。 今までの受験生を見ていると、やっぱり早稲田慶応や明治などのGMARCHや同志社や関学などの関関同立にしっかりと合格する生徒は、常に自分で情報を取り、何か刺激を常に自分に与えるような生徒が多かったと思います。 今、家にこもっていたら、なかなか刺激は受けられないので、せめて以下のテレビ番組などから刺激をもらうのも1つかもしれません。 たぶん、一番メリットがありそうなのは、「日本史が嫌い!」な生徒でしょう。 次が、「古典」が嫌いな生徒かも。 世界史関係は、そんなに番組がないのが残念です…。 もし、まだ新聞を取っているなら、毎朝、NHKの番組をチェックしておけば、何か歴史に関係する番組をちょこちょこ発見できると思います。 古典と日本史の勉強にいいかも。 今は、あくまで、モチベーションアップの1つとして、利用するのがいいと思います。

次の

受験勉強のモチベーションが上がる方法3選!勉強のしすぎは自己責任で!

受験 勉強 モチベーション

この4つのそれぞれの対処法を考えていきます。 ベネッセの「業界研究」みたいな冊子渡されて「こんなかからやりたいこと決めろ!」と言わんばかりに押し付けてくるわけですよ。 「そんなレールの上に乗りたくねえよ!ブログで化学を教えるっていうたった5年前にはなかった職業だって別にいいだろ!」 って思うわけですよ。 てか、僕だって日々進化していくわけですよ。 18歳の頃に決めた人生をなぞる人生とか楽しいか? 大学生になってからも世界が広いことを知った。 パソコン一つで世界を旅しながら稼いで、旅をしながら稼いでいる人もたくさん知った。 大学生活は未知への冒険でいいじゃないか!?ルフィみたいに、知らない島へ行って 「うわ〜冒険だ〜!」 みたいな感覚でよくないか? 人生は基本的に行き当たりばったりですし、これからの時代は行き当たりばったりにならざるを得ないわけですよ。 今就職の花形のメガバンクとかもうすぐなくなるぜ。 ほとんどの銀行員「価値を生み出す仕事」じゃないから。 ほとんどの仕事がなくなるし、ほとんどの人は自分の 働き方が変わってきて、そもそも大学というものが陳腐化しているんだから、その大学にめちゃくちゃ求めること自体ナンセンスなんですよ。 大学へいくのは合コンでモテるためです。 それくらいでいいやん。 4年の自由な時間があれば、絶対やりたいことも見つかるし、コロコロ変わるでしょう。 でもそれでいいんです。 僕らの時代は、たくさんの仕事がAIやロボットに取って代わられるんです。 じゃあ大学なんて大学名で決めたらええねん! モテるためでええ! 周りの高校の友達で、立派にやりたいことが決まっている人もいるでしょう。 でも4年後見ているといいですよ。 めちゃくちゃ立派にやりたいことを言っていた人もま〜ったく関係ないことをやってます。 その人もやりたいことを諦めたのではなく、別に興味がなくなっただけです。 だから、やりたいことがないなんて普通です。 もうね、これに尽きるんですよ。 俺も本当に悔しい。 もっといいことわざとか話したかった。 でも、これ以上のことわざがないからこのことわざが生き続けるんですよね。 勉強を苦役で努力だと思っている人より、勉強自体を楽しんでいる人の方が伸びるに決まっているじゃないですか。 つまり、受験勉強の目的って「大学合格」ひいては「将来の幸せ」ですよね(この記事的には性欲だったりするんですが、、、笑)。 でも、勉強自体を楽しめるようになって、受験勉強自体が好きになったらこんなに幸せな時間はないですよね。 毎日古文を読みたくて仕方がないって状況なら勉強をやらせろ!って感じになりますよね。 というか、高校の勉強って本当にすごいよ! 高校の勉強って、 様々な歴史の偉人が人生を賭けて研究してきたものの高圧縮ファイルみたいなもんなんですよ。 微分積分って当たり前に使っていますけど、ニュートンとかライプニッツというおっさんが、人生を賭けて作り上げた最高傑作なんですよ。 それを数時間で学べるんですよ。 「そもそもなんで微分しようとかいう発想になったんだよ!」とか背景のストーリーを考えながら勉強したら、本当に楽しいですよ。 だから、普通に高校の勉強って面白いもんやし、ちゃんと勉強したら面白いよ。 大人になって、やっぱりちょっと勉強してみたいな〜って想うひとがたくさんいるんですよ。 だから、こんな本とかも売れてるんですよ。 それくらい高校の勉強ってやりたいものなんです。 手段と目的を履き違えろ!ってこと 別に、周りとか気にせず、普通に勉強を楽しめばいいんですよ。 受験って短いようで長いですよ。 流石に半年とか、1年とかそんな長い時間を嫌なことをして過ごすのは人生損やで。 僕も高校生とか浪人生の時は、古文が苦手で嫌で嫌で仕方がありませんでした。 でも、実は今古文が面白くてよく読んでいるんですよ。 徒然草とかめちゃくちゃ最強の本ですからね!僕は高校を卒業して6年後にやっとこのことに気づきました。 世の中の成功法則本とか、世の中の自己啓発本って全部徒然草のコピペです。 ほとんど人生で大事なことって全部徒然草に書いてあるんです。 というか、苦手科目っていうのは、できないから苦手科目であって、 できるようになったら苦手科目じゃ無くなるんですよね。 これは、DJ社長も言っています。 好きになろうと一生懸命理解しようとしたら、好きになれるんですよね。 というか、僕がこれまで人生で好きになったものといえば、「野球」「陸上」「ブログ」色々ありますが、ぜ〜んぶ最初の方は辛いことの方が多いですよ。 そりゃあなんでもそうですよ。 最初は辛い。 化学なんか、初めて習うときなんて知らない単語ばっかり。 そしてその知らない単語を覚える前に次の単元に進まれたら、知らない単語で知らない単語を説明し出すんですよ。 そら苦痛や。 でも、これって結局みんな通る道ですし、これから逃げても仕方がないんですよね。 学校の先生がわかりにくいんだ!とか言っても仕方がない。 最初辛いのは全部一緒。 僕も野球を始めた時は、半強制的に親に入れられて本当に辛かったんですよ。 だって、友達が球に硬い塊を僕めがけて投げてくるんですよ。。。 そらよけますよね(笑) 学校で、人にものを投げちゃダメ!って言われたもの、、、 でも、まさか15年もやることになるとはね、、、笑 それは、大体のものはやっているうちに好きになれるんですよこれが。 大体のことは好きになれる。 モチベーションアップ法まとめ.

次の