いわほのお 剣盾。 マクワ (まくわ)とは【ピクシブ百科事典】

【ポケモン剣盾】合計種族値ランキング【ソードシールド】

いわほのお 剣盾

特性 効果 じょうききかん 水・炎タイプの技を受けると 素早さが6段階上がる。 隠 もらいび 相手からの炎技を無効化し、 炎技の威力を1. 5倍にする。 全体的に種族値はセキタンザン以下ですが、 素早さ種族値は50であり、クワガノン、ローブシン、カバルドンなどを抜いています。 また、 しんかのきせきを持つことで、防御・特防が1. 5倍になり、セキタンザン以上の耐久力が得られます。 特性について• じょうききかんは、水か炎タイプの技を受けると発動します。 ほのおのからだは、相手の接触技に対して発動します。 物理耐久が高いので、うまく交換などができれば発動機会はありそうです。 手持ちにいると、 タマゴの孵化歩数を半減する効果があります。 もらいびは、相手からの炎技を無効化し、炎技を強化することができます。 手持ちの先頭にいると、 炎タイプの野生ポケモンと出会いやすい効果があります。 技名 威力 ダイ 効果 命中 PP オーバーヒート 技レコード43 130 140 自分の特攻が2段階ダウン。 90 5 もえつきる Lv. 55 130 140 自分は炎タイプではなくなる。 炎タイプでないときは失敗する。 100 5 だいもんじ 技レコード15 110 140 1割で相手をやけど。 85 5 かえんほうしゃ 技レコード02 90 130 1割で相手をやけど。 100 15 やきつくす Lv. 27 60 110 相手のきのみや ノーマルジュエルを使えなくする。 100 15 ほのおのうず 技マシン13 35 90 相手をバインド状態にする。 ダイマックスしてダイロックを撃てば、岩タイプの特防が1. 5倍になります。 ただ、しんかのきせきを持っても、4倍弱点の水や地面タイプは耐えられません。 一応、 トゲキッスや リザードンにもタイプ相性で有利ですが、積み技があったり超火力でゴリ押しされると受けきれません。

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【ポケモン剣盾】合計種族値ランキング【ソードシールド】

いわほのお 剣盾

特性 効果 じょうききかん 水・炎タイプの技を受けると 素早さが6段階上がる。 隠 もらいび 相手からの炎技を無効化し、 炎技の威力を1. 5倍にする。 HPと防御の種族値が高く、素早さの低さが目立ちます。 じょうききかんが発動すれば、 無補正の性格でも28振りで最速ドラパルトを抜けるため、うまく活用していきたいところです。 岩タイプを持つため、 炎タイプに強い炎タイプですが、水や地面に対しては4倍弱点を突かれてしまうので、得意と苦手がはっきりしていると言えます。 特性について• じょうききかんは、水か炎タイプの技を受けると発動します。 ほのおのからだは、相手の 接触技に対して発動します。 物理耐久が高いので、うまく交換などができれば発動機会はありそうです。 手持ちにいると、 タマゴの孵化歩数を半減する効果があります。 もらいびは、 相手からの炎技を無効化し、炎技を強化することができます。 手持ちの先頭にいると、 炎タイプの野生ポケモンと出会いやすい効果があります。 技名 威力 ダイ 効果 命中 PP オーバーヒート 技レコード43 130 140 自分の特攻が2段階ダウン。 90 5 もえつきる Lv. 63 130 140 自分は炎タイプではなくなる。 炎タイプでないときは失敗する。 100 5 だいもんじ 技レコード15 110 140 1割で相手をやけど。 85 5 かえんほうしゃ 技レコード02 90 130 1割で相手をやけど。 100 15 やきつくす Lv. 27 60 110 相手が持っているきのみや ノーマルジュエルを使えなくする。 100 15 ほのおのうず Lv. 46 35 90 相手をバインド状態にする。 こらえるはダイマックス時に ダイウォールになるので、キョダイフンセキのダメージを稼ぐことができます。 素の状態でも、こらえるを使うことで、特性を発動できるチャンスがあります。 パワフルハーブを持つことで、非ダイマックス状態でも、メテオビームもしくはソーラービームを溜め無しで使うことができます。 1度だけですが.

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【ポケモン剣盾】ほのおタイプのポケモン一覧【ポケモンソードシールド】

いわほのお 剣盾

トロッゴン せきたんポケモン ガラルNo. 162 ぜんこくNo. 838 高さ 1. 1m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Carkol タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 18で『タンドン』から進化• /『てもち』にいると、ポケモンのタマゴが2倍かえりやすくなる。 /『てもち』にいると、ポケモンのタマゴが2倍かえりやすくなる。 5倍になる。 /『ほのお』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる 第8世代から。 また、技『そらをとぶ』『とびはねる』『でんじふゆう』『テレキネシス』の効果が解除され、『でんじふゆう』『テレキネシス』は使用できなくなる。 『フリーフォール』状態の相手にも命中する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第6世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 自分が『ほのお』タイプではない時は失敗する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第6世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 自分が場を離れると効果は消える。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。

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