モンハン 龍脈石。 MHW/モンハンワールド 英雄の龍脈石・猛者の龍脈石の入手方法、武器/防具のカスタム強化

モンハンワールド攻略 龍脈石のかけらの入手方法は?フリクエで効率的に集めるやり方!

モンハン 龍脈石

と呼ばれる屈強なモンスター達から採れると言われる石。 通常のクエストでは一切入手できず、歴戦の個体のクエスト報酬及び特別報酬でしか入手できない。 歴戦の個体が出現する「」は最低でもHR13以上でないと受注できないので、 龍脈石が入手できるのは早くてもストーリー終盤、遅ければエンディング後となる。 種類が 無駄に豊富であり、多くのハンターを調査クエストに向かわせる大きな要因となっている。 まず通常のものとして 龍脈石のかけら・龍脈石・大龍脈石の3種類が存在する。 最もハードルの低いHR13以上の調査クエストで入手できるのはかけらのみであり、 HR30以上のクエストで龍脈石、HR50以上のクエストで大龍脈石が入手できるようになる。 これらは古代竜人の錬金術に用いる他、防具のカスタム強化の際にも防具のレア度に応じたものを使用する。 更に武器のカスタム強化専用のものとして、 猛者・英雄の龍脈石の2種類が存在する。 これらは通常の龍脈石よりも入手手段に乏しく、歴戦個体の調査クエストの 特別報酬枠でのみ入手可能。 厳密には、特別報酬で出現する「汚れた・輝く龍脈石」を鑑定することで上記の龍脈石へと変化する。 汚れた龍脈石なら猛者の龍脈石に、輝く龍脈石なら英雄の龍脈石へと鑑定されるが、 前者は HR30以上、後者は HR50以上のクエストでしか入手できない。 を除けば。 これを初入手したタイミングでカスタム強化が解放される。 武器のカスタム強化に猛者・英雄の龍脈石が必要なのは前述の通りだが、 あろうことか 武器種毎に必要な龍脈石が異なっている。 猛者・英雄というランクの他に、更に 剣・刃・槍・鎚・斧・柄・弩の7種類に分かれており、 合計で 14種類ものレパートリーが存在して しまっている。 これらは1つの種類毎に2つの武器種に対応しており、 例えば猛者の龍脈石・剣ならばレア7以下の大剣と太刀の強化に必要となる。 剣:大剣・太刀• 刃:片手剣・双剣• 槍:ランス・ガンランス• 鎚:ハンマー・狩猟笛• 斧:スラッシュアックス・チャージアックス• 柄:操虫棍・弓• 弩:ライトボウガン・ヘビィボウガン• 入手方法が特別報酬と一部のイベントクエストのみで、更に2つのランクと7つの種類に分かれているという ランダム性の塊のようなアイテムであり、例によってが大暴れする。 大剣使いが龍脈石・剣を求めて龍脈石を集めていると気づけば龍脈石・鎚が10個ぐらい溜まってたりするのだ。 勿論、龍脈石・剣は1つも出てこないのがお約束である。 かくして今日も目当ての龍脈石を求めてハンターたちは調査クエストに赴くのであった… まあハンターらしいことをやれる分だけ炭鉱夫よりはマシだろう 多分。 分類としては素材アイテムなので、プレイヤー間での交換ができない事も痛手。 できたとしてもそれはそれで を生む可能性もあるのだが… ちなみに猛者が10000z、英雄が20000zとやけに高値で売却できるが、 例え自分に必要ない龍脈石であっても、 もったいなくてとても売れないというハンターも多いだろう。 通常の龍脈石は入手しやすい方だがその分用途も多い。 特に大龍脈石は高レア武具の強化に必須な上に相手が古龍なので需給バランスが噛み合わないことも。 また、大龍脈石を使用すれば錬金で古びた珠を作れるが、 大龍脈石を入手したての段階ではどう考えても労力に見合っていないので、 その時点で錬金に回すのは止した方が賢明である。 しかし、効率を追求した結果、最高難易度の古龍ばかりを狩り続けるという結論に至ると、 大龍脈石は大量にあるが龍脈石のかけらが枯渇しているという逆転現象が起こる。 砕けばかけらになるだろ、とは言ってはいけない。 そこまで来れば湯水の如く錬金にも使用できるだろう。 入手判定が行われるのはエンディング後であるが、エンディング内にて、 竜人族のハンターが地脈の収束地で拾った「龍脈石のかけら」を譲り受ける。 このアイテムは、龍結晶が非常に多く存在する収束地に落ちていた欠片の1つであるため、 龍脈石各種は「龍結晶」の1種であると考えられ、その大元は「 古龍の生体エネルギー」であると思われる。 これを拾った竜人族のハンターはその純度に驚いていたので、非常に純度が高いものなのかもしれない。 強大なモンスターほどより大きなものを生成するらしい。 大龍脈石ともなると支配者として君臨していたというレベルのモンスターからしか入手できないらしいが、 実際に大龍脈石が入手できるのは古龍のみなので、珍しく説明文と実情が一致している。 龍結晶を構成しているのは「古龍の生体エネルギー」であるが、 このエネルギーは渡りを行った古龍が瘴気の谷で最期を迎えた後で分解されて抽出された物が、 地脈を通して新大陸全土に広がった、養分の1種にもなっている存在である。 エンディング内にて大団長が 「肥沃な養分を元に、長い年月を掛けて強靭なモンスターが育っていった」 と推測した事を踏まえると、歴戦の個体は長い年月を生き抜いただけでなく、 古龍の生体エネルギーという、肥沃な養分を体内で結晶化する程に摂取し、 強靭に育っていった個体であると考えられる。 生成とは言うものの、実際にモンスターから剥ぎ取れたりはしない。 アイテムは体内で生成されているが、龍脈石はそれとは異なる生成過程を経ているのだろうか。 マカ錬金に用いるという性質はMH4 G におけるとよく似ている。 あちらはが結晶化したものと考えられる。 MHWorldにおけるマカ錬金は新大陸に古くから住む「古代竜人」の知恵とされており、 現大陸付近では位でしか見られなかった技術が長く継承されていたことが判る。 これも、新大陸が古龍たちと深い関わりを有している故の事象であろうか。 鉱石類や玉石系とは異なり、尖った結晶状の石という独自のアイコンを貰っている。 現状同種のアイコンは龍脈石系統以外ではスリンガーの弾であるハジケ結晶のみ。 「龍脈」という言葉、実は無印の時点で既に を祀るの武器説明文で登場している。 武器説明文での「大地の龍脈」は新大陸で判明した生命の循環構造の一部を彷彿とさせるが果たして……?

次の

英雄の龍脈石、攻撃珠、超心珠、竜玉、宝玉などレアを効率よく入手する方法!データ集から確率を分析してみると?【モンハンワールド攻略】

モンハン 龍脈石

スポンサーリンク ちなみに今回参考にするのは、以下のデータブックです。 値段もお手頃で参考になる情報もたくさん載っていますので、どれか1冊もっておくと便利です。 左から「防具」「モンスター」「武器」「アイテム」となっています。 1モンハンワールドの特に入手が難しいレア素材について モンハンワールドをプレイしてみて、今回一番入手が難しい!と感じたのは、なんといっても カスタム強化で利用する 「英雄の龍脈石〇」です。 orz という、まさに「闇」を感じさせる仕様でした。 という方も多かったと思います。 その他、入手が難しいものだと、 装備を作ったりする際などに必要な、「竜玉」「宝玉」だと思います。 しかし、竜玉であれば、ジュラドトス、ディアブロスを狩るのが効率がいい、宝玉はモンスターのどこの部位を狩るのがいい、など確率的に効率がいい方法が存在するのも事実です。 そこで、今回は動画やデータブックも参考にしながら、それぞれレアアイテムの効率のよい入手方法をまとめてみたいと思います。 あくまで、裏技ではない参考情報なので、ご存じの方はスルー推奨ですが、もし効率的な入手方法がわからないという場合はぜひご覧ください。 個人的には、上位ディアブロス・亜種が一番出やすいのかなと考えて、金枠を狙うと一度に2個とか出るので、ずっとディアブロスを狙っていました。 しかし、強いために時間がかかるし、あんまり効率的ではない・・・と考えた私は結局、上位ボルボロスなどをメインに狩っていました(すぐ終わるため)。 そして最終的に一番おすすめだと思ったのは、 ラドバルキン上位です。 ラドバルキンの場合、データブックによると以下のようになっていると判明しました。 動画の中にすごく分かりやすい表があったのでこれを見ていただくと分かりやすいのですが、 装飾品にはそれぞれグループがあり、 それぞれ、クエスト報酬でまずどのグループが出るかで確率があり、その中で、たとえばグループAになった場合、結果的に古びた珠が出る確率が6パーセント。 あとは、その古びた珠から、攻撃珠など22種類の中で抽選される(未確認ですが、おそらくその中にもさらに確率あり)、という難易度になっています。。。 ただ、これを見ると、 やっぱり攻撃珠や超心珠を狙う場合、風化した珠を狙うのが一番ということが分かります。 まず、欲しい珠によって、狙うべき鑑定前の珠が違いますよね。 では、次に風化した珠はどのクエストをこなすのが一番いいのか、ということですが、 それは次の表です。 スポンサーリンク 4英雄の龍脈石の効率的な入手方法は?  最後に、 カスタム強化で利用する「英雄・猛者の龍脈石」です。 そこで、 武器のレア度に応じて、猛者の龍脈石や英雄の龍脈石を使ってカスタマイズできるのです。 やみくもに探すのではなく、自分の愛用の武器のレア度をまず確かめるのが一番大切です。 しかも、 その中でさらに確率は7分の1にされますので、実際の確率は約0. *もちろん追加枠が多いほど、確率は上がります。 歴戦のキリン・テオテスカトル・クシャルダオラ・ネルギガンテ・ヴァルハザクをひたすら狩る! 痕跡を集める! につきるということですね。。 そこでその方法なのですが、 この中でおすすめなのは、一番弱いヴァルハザク周回。 対策をすれば一番弱いので、早くクリアできると思います。 歴戦の痕跡集め方法については、以下の3つをこなすのがオススメです。 歴戦キリンをあえてクリアせずに、 スキル「研究者」を付けて50分間ストーキング。 キリンはこちらから攻撃しない限り攻撃してこないので、一番楽です。 大量の歴戦古龍の痕跡を集めることができます。 歴戦ネルギガンテの場合は、 1. ネルギガンテのクエストを受けたら10分放置して、痕跡をばらまかせる。 2.隠れ身の装衣を使ってその痕跡を集める。 3.痕跡がなくなったらキャンプへ戻って、また放置。 4.1~3を時間いっぱいまで繰り返す のがオススメです。 歴戦のテオ・テスカトルもおすすめです。 石をぶつけて痕跡を集めることが可能です。 スリンガーで遠くからテオを狙います。 すると、テオが攻撃して痕跡ができるのですが、近くにいないと関係ありません。 石を当てすぎないで、遠くから石をコツコツ当てることで、痕跡を集めることが可能です。 石ころを当てすぎると怒り、プレイヤーを発見した状態となるので、この時は隠れ身の装衣を使い怒りが収まるのを待ちます。 私の(女性の)転職体験も載せていけたらと思います。 その他PCやPS5など基本的に管理人の好みをメインに自由に投稿してます。 自由にコメントできますので、皆様の考察やご意見お待ちしております。 152• 258• 236• 1 スポンサーリンク.

次の

英雄の龍脈石、攻撃珠、超心珠、竜玉、宝玉などレアを効率よく入手する方法!データ集から確率を分析してみると?【モンハンワールド攻略】

モンハン 龍脈石

武器のカスタム強化とは? 武器派生図の最終段階まで強化した武器を、限界を超えてさらなる強化を施せるというもの。 強化できる項目は5種類で、「攻撃力強化」「会心率強化」「防御力強化」「スロット強化」「回復能力付与」があります。 武器によって複数回の強化が可能なものもあり、同じ強化を複数回重ねることも可能で、重複して効果を得ることができます。 スロット強化 装備にスロットを1つ追加する 強化を重ねがけすることで、追加されたスロットのレベルが上昇する。 回復能力付与 敵にダメージを与えた時に、体力が少し回復する。 強化を重ねがけすると、回復量が上昇する。 武器種 武器倍率 実際に上昇する値 大剣 4. 8 24 太刀 3. 3 17 片手剣、双剣 1. 4 7 ハンマー 5. 2 26 狩猟笛 4. 2 21 ランス、ガンランス 2. 3 12 スラッシュアックス 3. 5 18 チャージアックス 3. 6 18 操虫棍 3. 1 16 弓 1. 2 6 ライトボウガン 1. 3 7 ヘビィボウガン 1. 5 8 回復能力付与時の回復量について カスタム強化で、「回復能力付与」を付けた場合、モンスターにダメージを与える度に体力を回復するようになります。 この時の体力回復量は、与えたダメージ1に付き約0. 1回復するので、与えるダメージが大きい程、より多く回復することができます。 なので、できるだけ火力を高めた装備の方が、「回復能力付与」の恩恵を高めることができます。 ちなみに体力回復量UP3のスキルを付けると、攻撃時の回復量も1. 3倍になります。 回復能力付与を2個 or 3個重ねた時の回復量について カスタム強化で、「回復能力付与」2個付けた場合は回復量が1. 4倍になります。 3個付けた場合は2個時の1. 33倍で、1個時からすると1. 87倍になります。 なので、結論としてはモンハンワールドの回復特化装備はかなり強力であると言えます。 武器のカスタム強化に要求される素材と強化可能回数 レア度が低い武器の方が強化可能回数が多く、強化に必要な素材も入手しやすい特徴があります。 レア度 強化可能回数 強化基本素材 強化必要素材 6 3 猛者の龍脈石x1、x3 攻撃強化:x2 会心率強化:x2 防御力強化:x1 スロット強化:x2 回復能力付与:x2 7 2 猛者の龍脈石x2、x3 攻撃強化:x1 会心率強化:x1 防御力強化:x1 スロット強化:x1 回復能力付与:x1 8 1 英雄の龍脈石x1、x3 攻撃強化:x1 会心率強化:x1 防御力強化:x2 スロット強化:x1 回復能力付与:x1 オススメのカスタム強化、どれを選べば良い? レアなアイテムを必要とするカスタム強化ですので、基本的には自身が好きなもの、自身のスタイルに必要なカスタム強化を選択すれば良いと思います。 また歴戦個体のモンスター達との戦いにおいては、 ・ 防具のカスタム強化で防御力を底上げした上で、「回復能力付与」のカスタム強化を行う。 ・ 発動させたいスキル構成によっては、スロット強化で空きスロットを強化する。 という強化で、狩猟の安定性を図るのもオススメです。 防具のカスタム強化について 後述する条件を満たせば、武器のカスタム強化と同時に防具のカスタム強化もできるようになります。 防具のカスタム強化はシンプル仕様で、『龍脈石のかけら』『龍脈石』『大龍脈石』などの必要素材を使って、防御力の強化レベルの上限が解放されるというものです。 武器のカスタム強化に必要な素材を集める為に、歴戦の古龍に挑戦することになると思われるので、まずは防御力を上げて準備を整えましょう。 防具のカスタム強化に要求される素材と強化可能回数 レア度 強化必要素材 1~4 龍脈石のかけらx1、ユニオン鉱石x3 5 龍脈石のかけらx1、いにしえの龍骨x1 6 龍脈石のかけらx1、鳥竜玉x1 7 龍脈石x1、竜玉x1 8 大龍脈石x1、古龍骨x1 武器と防具のカスタム強化が解放される条件 武器と防具のカスタム強化が解放される条件は2つあります。 キリンの痕跡を集めておくのがオススメなので、を参考に、歴戦古龍の調査クエストを入手しておきましょう。 歴戦個体のキリンを倒してクエストをクリアすれば、ハンターランクの上限が解放されてハンターランクが50になります。 これがまずカスタム強化解放の第一条件となります。 歴戦古龍のクエストクリアで「猛者の龍脈石、英雄の龍脈石」を入手する してクリアすると、クエストクリア時の特別報酬枠で「古びた珠」「風化した珠」「汚れた龍脈石」「輝く龍脈石」を入手できます。 「汚れた龍脈石」と「輝く龍脈石」は鑑定アイテムで、鑑定後に「猛者の龍脈石・~」「英雄の龍脈石・~」というアイテムを低確率で入手できます。 「猛者の龍脈石」はそこそこ出るので低確率で入手できますが、「英雄の龍脈石」はかなり低確率でしか入手できないアイテムです。 「猛者の龍脈石・~」「英雄の龍脈石・~」は大剣と太刀、片手剣と双剣などのように、特定の武器用の素材に分かれているので、猛者と英雄それぞれ7種類ずつあるので、自分のメインの武器の「猛者の龍脈石・~」「英雄の龍脈石・~」を入手するのは、けっこうな根気がいります。 まずはHR30以上が受注・参加条件の歴戦個体の調査クエストで装飾品集めをしつつ、「猛者の龍脈石」を入手して防具のカスタム強化を施し、HR50以上になったら歴戦古龍の調査クエストで「英雄の龍脈石・~」を狙っていきましょう。 条件を満たして武具加工屋へ行くと解放 上記2つの条件を満たしたら、武具加工屋で2期団の親方と会話すれば、武器と防具のカスタム強化が解放されます。 「猛者の龍脈石」はHR50以下でも入手できる! HR50以上が条件と書きましたが、実際はHR30以上が受注・参加の条件の歴戦個体の調査クエスト「レイギエナの狩猟」などでも低確率で「猛者の龍脈石」は入手できます。 「猛者の龍脈石」を入手できればカスタム強化が解放されるので、HR30以上で受注・参加できる調査クエストを所持していれば、「猛者の龍脈石」を入手する為にクリアしても良いでしょう。 入手確率は歴戦古龍の調査クエストの方が高く、英雄の龍脈石も入手できる可能性がある点でもオススメです。

次の