日本宝くじ上級国民。 上級国民

【コロナは上級国民の嘘】志村けんの次は宮藤官九郎が死ぬ番なのか?

日本宝くじ上級国民

今回は、「日本銀行」がテーマです。 テレビや新聞で「日本銀行が量的緩和政策を実施した」とか「金融政策が云々」と日銀について様々なウソを垂れ流しています。 はっきりと言いますが、「日本銀行」は日本国民のために作られた金融機関ではありません。 「麻生太郎のボロ儲けのタネ」に過ぎません。 それについて、様々な観点から見ていきます。 まず、つい先日、「日本銀行の利益」が設立以来の過去最高額を記録したことが報道されました。 しかも、総資産は「日本のGDP並み」にまで膨れ上がっている、とのこと。 ————————————から転載 日銀は27日、2019年9月中間決算を発表した。 企業の純損益に相当する当期剰余金は9214億円(前年同期8279億円)の黒字となり、1998年の新日銀法施行後、上半期として最高を記録した。 増益は3年連続。 大規模な金融緩和の一環として買い入れている上場投資信託(ETF)の分配金が増えたことなどが利益を押し上げた。 9月末時点の総資産は、巨額の国債買い入れを続けた結果、569兆円と最高を更新。 増加は12年連続で、日本の名目GDP(国内総生産、18年は約549兆円)並みに膨れ上がっている。 ———————————— どうしてこんなに儲かっているのかというと、「日本銀行がたくさんの株を所有しているから」に他なりません。 2020年末には、「日本最大の株主」にまでなる見込みもあるとか。 ————————————から転載 株式市場で日銀の存在感が一段と大きくなっている。 日本経済新聞の推計では、日銀は2020年末にも公的年金を上回り、日本最大の株主となる見通しだ。 ———————————— アベノミクスで株価が上昇して、最も得をしているのは「日本銀行」だった訳ですね。 から転載 そもそも、アベノミクスの三本の矢の「金融政策」を担当していたのが「日銀」でした。 「マネタリーベース」を三倍にまで増やしたのは、日銀がたくさんのお金を印刷して、それを軍資金に日本企業の株を買って、株価を吊り上げるためだったと考えられます。 つまり、「アベノミクス」の目的は日銀が儲けるための経済政策に過ぎなかったわけです。 早くからRAPT BLOGでは「アベノミクス」はインチキだと指摘されていて、貧富の格差を増大させるだけのものだと、RAPTさんが暴いてくださいました。 今やまさに日本がRAPT BLOGで言及されていた通りの状況になりつつあります。 では、日本銀行が肥え太ることで、最も得をするのは一体誰なのか。 それが「麻生太郎」なのです。 日銀は「麻生太郎」とズブズブで、彼の儲けのためにこの金融機関が生み出されたとっても過言ではありません。 まず、日銀総裁は「黒田東彦」でした。 ————————————から転載 で、この「黒田東彦」は「黒田官兵衛」の末裔であり、現在では「天皇家」と親戚です。 黒田日銀総裁が三重県総務部長をされてた時に、藤岡和美氏が三重県久居(ひさい)市長をされ、奥さんも含めた家族ぐるみの付き合いをして、「ご先祖は戦国時代の智将、九州の黒田藩主・黒田官兵衛(後に如水)と伺っています。 」とブログでも書かれていますから。 それは間違いないでしょう。 ちなみに 黒田官兵衛の妹(虎:後に妙円)はWikipediaによると、福岡(筑前)の麻生家に再婚して嫁いでいますので、そのすぐ近くの飯塚市も支配していた麻生太郎氏一族も子孫だと思われます。 麻生太郎氏も2014年現在、副総理兼財務大臣、金融担当大臣ですから、日本の金融は黒田官兵衛の子孫で支配されてる、と言っても過言ではないようです。 ———————————— ここにある通り、黒田官兵衛の妹が「麻生家」に嫁いでいます。 黒田官兵衛ゆかりの地には「麻生大浦荘」もありました。 「麻生家の別荘」です。 から転載 つまり、戦国時代から「麻生家」と「黒田家」はすでにズブズブだった訳です。 麻生太郎と黒田東彦は一見無関係に思えますが、実は「親戚」の間柄なのです。 また、「黒田官兵衛」は「キリシタン大名」でした。 彼は「イエズス会」に遺産を分けています。 ————————————から転載 黒田 孝高(くろだ よしたか、旧字体: 黑田 孝高)は、戦国時代から江戸時代前期にかけての武将・大名。 戦国の三英傑に重用され 筑前国福岡藩祖となる。 キリシタン大名でもあった。 (中略) 死の間際、如水は自分の「神の小羊」の祈祷文およびロザリオを持ってくるよう命じ、それを胸の上に置いた。 そして、 ・自分の死骸を博多の神父の所へ持ち運ぶこと。 ・息子の長政が領内において神父たちに好意を寄せること。 ・ イエズス会に2,000タエス(約320石に相当)を与え、うち1,000タエスを長崎の管区長に、1,000タエスを博多に教会を建てるための建築資金に充てること。 ———————————— 麻生太郎も「カトリック」で、「イエズス会」です。 ————————————から転載 「麻生太郎」は、この事実をひた隠しにして、カトリック教徒であると自称しています。 洗礼名はフランシスコ。 靖國神社への参拝も行っている(総理就任時には参拝していない)。 ————————————から転載 「渡部昇一さんの追悼ミサで、 麻生太郎は1人だけイエズス会の正式な礼拝を行いました。 麻生太郎にはフランシスコという洗礼名もありますから、当然です。 頭を垂れるだけではなく、足を一歩引いて胸の前で十字を切る正式なものだったそうですよ。 ———————————— 従って、「麻生家」と「黒田家」は「イエズス会」同士でも繋がっていたと考えられます。 さらに言うと、麻生太郎と黒田東彦は「藤原氏」の末裔でもあります。 RAPT理論では、「藤原氏」も現代日本を支配していると判明し、その子孫が「麻生太郎」だと暴かれました。 麻生氏は「藤原鎌足」の末裔だと「麻生百年史」にあります。 「藤原鎌足」は「大化の改新」を天智天皇と行った人物でした。 当時のNo. 2の権力者です。 ————————————から転載 以下は、「麻生太郎」の家系についてのウィキペディアの記事です。 (中略) 驚くなかれ。 「麻生太郎」は、なんと教科書に出てくるあの「藤原鎌足」の末裔なのです!! 「藤原鎌足」というと「大化の改新」を行った人物ですね。 学校では「中臣鎌足(なかとみのかまたり)」と習うかも知れません。 黒田家の家紋は「藤巴」で、「藤原氏」の藤を表しています。 黒田官兵衛の息子「黒田長政」も、本姓を「藤原氏」としていました。 「松方正義」も「ロスチャイルド家」と昵懇でした。 ————————————から転載 フランス滞在中に、 松方はレオン・セイの紹介により、 パリ・ロチルド家第二代当主アルフォンス・ド・ロチルドと面会していたとされる。 レオン・セイはアルフォンスの招きでロスチャイルド家の所有する北部鉄道会社に入社して役員となり、後に政治家・蔵相となって金融ブルジョワジーや鉄道会社の利益を代弁・擁護した人物であり、謂わば ロスチャイルド家の家臣であった。 ———————————— 日本銀行は「ロスチャイルド」ともグルだと言えます。 麻生太郎も、「ロスチャイルド」とはズブズブの間柄でした。 彼が抱えている「麻生セメント」は、「ラファージュ」と「麻生」が合併してできた会社です。 この「ラファージュ」がロスチャイルド家の企業でした。 ————————————から転載 麻生太郎副総理の一族が経営する 麻生セメントはスイスのセメント大手である ラファージュ・ホルシム社との合弁会社である。 この会社は、2015年に ロスチャイルド家との関係が深いフランスのラファージュ社と、スイスのホルシム社が経営統合して誕生した世界最大級のセメント会社である。 ———————————— また、麻生太郎の祖父は元首相の「吉田茂」です。 その養父「吉田健三」が、「ロスチャイルド」系列の「マセソン商会」横浜支店の支店長でした。 ————————————から転載 そして、この「吉田茂」が「麻生太郎」の祖父であることは皆さんもよくご存知のはずです。 で、この「吉田茂」の父親は「吉田健三」という人物なのですが、実はこの「吉田健三」。 「トーマス・グラバー」の勤めていた兵器会社「ジャーディン・マセソン商会」の日本の支店長だったのです!! そして、この 「トーマス・グラバー」は「ロスチャイルド」だったわけですから、要するに 「麻生太郎」の曽祖父は「ロスチャイルド」とグルだったというわけです。 --------------------(以下、こちらから転載) 吉田 健三(よしだ けんぞう、嘉永2年(1849年) — 明治22年(1889年))は、日本の江戸時代後期の武士(福井藩士)、明治期の実業家。 昭和期の内閣総理大臣・吉田茂は養子、英文学者・吉田健一は養孫に当たる。 1849年、越前福井藩士・渡辺謙七の長男として誕生する。 のち、絶家していた渡辺家の一門・吉田家を再興した。 1864年に脱藩して大坂で医学を、次いで長崎で英学を学んだ。 1866年にはイギリス軍艦でイギリスへ密航し、2年間、同国に滞在して西洋の新知識を習得した。 1868年に帰国。 一時新潟に居住するが、のち横浜に移って 英国商社・ジャーディン・マセソン商会横浜支店(英一番館)の支店長に就任し、日本政府を相手に軍艦や武器、生糸の売買でめざましい業績をあげる。 ————————————から転載 明治維新の英雄である坂本龍馬は、 ロスチャイルドがバックに控えるジャーディン・マセソン商会、そしてその代理人であるグラバーの操り人形であったと言う事ができると思います。 ———————————— また、吉田茂の妻は「吉田雪子」でした。 彼女は「キャボット・アリス」という「ロスチャイルド家」の親友から教えを受けています。 ————————————から転載 大久保利通の息子は牧野家に養子に入り牧野伸顕を名乗っていたが、 その娘・牧野雪子(大久保利通の孫)は年離れの親友アリスに「事実上、師事」し、国際情勢・政治経済の「教育」を受ける。 モルガン=ロスチャイルドの洗脳教育である。 牧野雪子は吉田茂の妻となり、吉田もモルガン=ロスチャイルドに寵愛され、出世街道を上昇して行く。 雪子は麻生太郎首相の祖母である。 ———————————— このように、「麻生太郎」は明治時代から現代に至るまで、「ロスチャイルド家」と表裏一体です。 従って、日本銀行に「ロスチャイルド」が関与していたという話は、結局のところは「麻生太郎一族」がこの銀行を立ち上げた、と読み替えることができます。 「天皇家一味」の儲け話として、「日本銀行」が作られたと言わざるを得ません。 日銀の出資者は55%が政府で、残りの「45%」は個人投資家だとされています。 この「個人投資家」は非公表で、「天皇家やロスチャイルド家」だと囁かれてきました。 その証拠に、設立当時の株主は「明治天皇」で、第二次世界大戦の終戦直後も、「昭和天皇」が日銀株を保有しています。 ————————————から転載 そもそも、日本でこの仕組みを最初に作ったのが初代総理大臣の伊藤博文政権であるわけです。 日銀の資本金は一億円で、当時から現在も変わっていません。 ところが、 スタート当時の株主の一人だけは判明しています。 それが明治天皇であるということです。 ————————————から転載 もともと 皇室と日銀株のつながりは深いものがある。 第二次大戦直後の段階で、皇室は29社の株式を所有していたが、とりわけ目を引くのが、 20万8000株(額面で2080万円分)を保有する日銀の株だった。 ————————————から転載 例えば日本銀行の場合、資本金1億円のうち55%が日本政府から、45%が民間からの出資である。 出資者には株式会社における株式に相当する「出資証券」が発行されるが、これはジャスダックに上場され、株式に準じて取引される。 この民間からの出資分のほとんどを担う存在こそ、 ロスチャイルド家と考えられているのだ。 ———————————— 「天皇家一族で、ロスチャイルドとも繋がっている人物」と言ったら、「麻生太郎」しか考えられません。 麻生太郎の妹の「麻生信子」は、「寛仁親王」の妻でした。 つまり、彼は皇族の義理の兄です。 ————————————から転載 見ての通り 「麻生太郎」の妹が、宮家の「寛仁親王」と結婚しています。 つまり、「寛仁親王」は「麻生太郎」の義弟になったわけで、これだけ見ても、「麻生太郎」が「天皇家一族」の中でもかなりの核心人物であることが分かります。 ———————————— もし非公表の「個人投資家」が「天皇家」だとすれば、結局は「麻生太郎」が儲かっているということになります。 日本銀行の資産と黒字が膨れ上がれば、日銀株の配当金が増加したり、株券の値段自体の価値が上昇して、日銀の株主の懐も潤います。 「財務大臣」として「日銀」に権力を及ぼす一方で、「日本銀行」の株主として、巨万の富を得ていた訳です。 整理してみましょう。 日本銀行を監督する「財務大臣」は麻生太郎で、天皇家の「藤原鎌足」の子孫である。 現在の日銀総裁「黒田東彦」も、藤原氏繋がりで麻生家と親戚。 そして日銀の生みの親も「麻生家の親戚」の松方正義で、日銀の株主も天皇家、ロスチャイルド。 彼らを繋げているのが、他でもない「麻生太郎」である。 ここまで来ると、「日本銀行の黒幕は天皇家と麻生太郎である」と、はっきりと言えます。 日本銀行は国民のために作られた金融機関などではなく、天皇家と「麻生太郎」の儲けのタネとして利用されている銀行に過ぎないのです。 未だに「藤原氏」を始めとした「天皇家」の連中が「麻生太郎」を中心に日本を支配している訳ですね。 投稿ナビゲーション.

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日本人の約半数が「上級国民は存在する」と考えていると判明 池袋暴走事故の影響か(2019年7月13日)|BIGLOBEニュース

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今回は、「日本銀行」がテーマです。 テレビや新聞で「日本銀行が量的緩和政策を実施した」とか「金融政策が云々」と日銀について様々なウソを垂れ流しています。 はっきりと言いますが、「日本銀行」は日本国民のために作られた金融機関ではありません。 「麻生太郎のボロ儲けのタネ」に過ぎません。 それについて、様々な観点から見ていきます。 まず、つい先日、「日本銀行の利益」が設立以来の過去最高額を記録したことが報道されました。 しかも、総資産は「日本のGDP並み」にまで膨れ上がっている、とのこと。 ————————————から転載 日銀は27日、2019年9月中間決算を発表した。 企業の純損益に相当する当期剰余金は9214億円(前年同期8279億円)の黒字となり、1998年の新日銀法施行後、上半期として最高を記録した。 増益は3年連続。 大規模な金融緩和の一環として買い入れている上場投資信託(ETF)の分配金が増えたことなどが利益を押し上げた。 9月末時点の総資産は、巨額の国債買い入れを続けた結果、569兆円と最高を更新。 増加は12年連続で、日本の名目GDP(国内総生産、18年は約549兆円)並みに膨れ上がっている。 ———————————— どうしてこんなに儲かっているのかというと、「日本銀行がたくさんの株を所有しているから」に他なりません。 2020年末には、「日本最大の株主」にまでなる見込みもあるとか。 ————————————から転載 株式市場で日銀の存在感が一段と大きくなっている。 日本経済新聞の推計では、日銀は2020年末にも公的年金を上回り、日本最大の株主となる見通しだ。 ———————————— アベノミクスで株価が上昇して、最も得をしているのは「日本銀行」だった訳ですね。 から転載 そもそも、アベノミクスの三本の矢の「金融政策」を担当していたのが「日銀」でした。 「マネタリーベース」を三倍にまで増やしたのは、日銀がたくさんのお金を印刷して、それを軍資金に日本企業の株を買って、株価を吊り上げるためだったと考えられます。 つまり、「アベノミクス」の目的は日銀が儲けるための経済政策に過ぎなかったわけです。 早くからRAPT BLOGでは「アベノミクス」はインチキだと指摘されていて、貧富の格差を増大させるだけのものだと、RAPTさんが暴いてくださいました。 今やまさに日本がRAPT BLOGで言及されていた通りの状況になりつつあります。 では、日本銀行が肥え太ることで、最も得をするのは一体誰なのか。 それが「麻生太郎」なのです。 日銀は「麻生太郎」とズブズブで、彼の儲けのためにこの金融機関が生み出されたとっても過言ではありません。 まず、日銀総裁は「黒田東彦」でした。 ————————————から転載 で、この「黒田東彦」は「黒田官兵衛」の末裔であり、現在では「天皇家」と親戚です。 黒田日銀総裁が三重県総務部長をされてた時に、藤岡和美氏が三重県久居(ひさい)市長をされ、奥さんも含めた家族ぐるみの付き合いをして、「ご先祖は戦国時代の智将、九州の黒田藩主・黒田官兵衛(後に如水)と伺っています。 」とブログでも書かれていますから。 それは間違いないでしょう。 ちなみに 黒田官兵衛の妹(虎:後に妙円)はWikipediaによると、福岡(筑前)の麻生家に再婚して嫁いでいますので、そのすぐ近くの飯塚市も支配していた麻生太郎氏一族も子孫だと思われます。 麻生太郎氏も2014年現在、副総理兼財務大臣、金融担当大臣ですから、日本の金融は黒田官兵衛の子孫で支配されてる、と言っても過言ではないようです。 ———————————— ここにある通り、黒田官兵衛の妹が「麻生家」に嫁いでいます。 黒田官兵衛ゆかりの地には「麻生大浦荘」もありました。 「麻生家の別荘」です。 から転載 つまり、戦国時代から「麻生家」と「黒田家」はすでにズブズブだった訳です。 麻生太郎と黒田東彦は一見無関係に思えますが、実は「親戚」の間柄なのです。 また、「黒田官兵衛」は「キリシタン大名」でした。 彼は「イエズス会」に遺産を分けています。 ————————————から転載 黒田 孝高(くろだ よしたか、旧字体: 黑田 孝高)は、戦国時代から江戸時代前期にかけての武将・大名。 戦国の三英傑に重用され 筑前国福岡藩祖となる。 キリシタン大名でもあった。 (中略) 死の間際、如水は自分の「神の小羊」の祈祷文およびロザリオを持ってくるよう命じ、それを胸の上に置いた。 そして、 ・自分の死骸を博多の神父の所へ持ち運ぶこと。 ・息子の長政が領内において神父たちに好意を寄せること。 ・ イエズス会に2,000タエス(約320石に相当)を与え、うち1,000タエスを長崎の管区長に、1,000タエスを博多に教会を建てるための建築資金に充てること。 ———————————— 麻生太郎も「カトリック」で、「イエズス会」です。 ————————————から転載 「麻生太郎」は、この事実をひた隠しにして、カトリック教徒であると自称しています。 洗礼名はフランシスコ。 靖國神社への参拝も行っている(総理就任時には参拝していない)。 ————————————から転載 「渡部昇一さんの追悼ミサで、 麻生太郎は1人だけイエズス会の正式な礼拝を行いました。 麻生太郎にはフランシスコという洗礼名もありますから、当然です。 頭を垂れるだけではなく、足を一歩引いて胸の前で十字を切る正式なものだったそうですよ。 ———————————— 従って、「麻生家」と「黒田家」は「イエズス会」同士でも繋がっていたと考えられます。 さらに言うと、麻生太郎と黒田東彦は「藤原氏」の末裔でもあります。 RAPT理論では、「藤原氏」も現代日本を支配していると判明し、その子孫が「麻生太郎」だと暴かれました。 麻生氏は「藤原鎌足」の末裔だと「麻生百年史」にあります。 「藤原鎌足」は「大化の改新」を天智天皇と行った人物でした。 当時のNo. 2の権力者です。 ————————————から転載 以下は、「麻生太郎」の家系についてのウィキペディアの記事です。 (中略) 驚くなかれ。 「麻生太郎」は、なんと教科書に出てくるあの「藤原鎌足」の末裔なのです!! 「藤原鎌足」というと「大化の改新」を行った人物ですね。 学校では「中臣鎌足(なかとみのかまたり)」と習うかも知れません。 黒田家の家紋は「藤巴」で、「藤原氏」の藤を表しています。 黒田官兵衛の息子「黒田長政」も、本姓を「藤原氏」としていました。 「松方正義」も「ロスチャイルド家」と昵懇でした。 ————————————から転載 フランス滞在中に、 松方はレオン・セイの紹介により、 パリ・ロチルド家第二代当主アルフォンス・ド・ロチルドと面会していたとされる。 レオン・セイはアルフォンスの招きでロスチャイルド家の所有する北部鉄道会社に入社して役員となり、後に政治家・蔵相となって金融ブルジョワジーや鉄道会社の利益を代弁・擁護した人物であり、謂わば ロスチャイルド家の家臣であった。 ———————————— 日本銀行は「ロスチャイルド」ともグルだと言えます。 麻生太郎も、「ロスチャイルド」とはズブズブの間柄でした。 彼が抱えている「麻生セメント」は、「ラファージュ」と「麻生」が合併してできた会社です。 この「ラファージュ」がロスチャイルド家の企業でした。 ————————————から転載 麻生太郎副総理の一族が経営する 麻生セメントはスイスのセメント大手である ラファージュ・ホルシム社との合弁会社である。 この会社は、2015年に ロスチャイルド家との関係が深いフランスのラファージュ社と、スイスのホルシム社が経営統合して誕生した世界最大級のセメント会社である。 ———————————— また、麻生太郎の祖父は元首相の「吉田茂」です。 その養父「吉田健三」が、「ロスチャイルド」系列の「マセソン商会」横浜支店の支店長でした。 ————————————から転載 そして、この「吉田茂」が「麻生太郎」の祖父であることは皆さんもよくご存知のはずです。 で、この「吉田茂」の父親は「吉田健三」という人物なのですが、実はこの「吉田健三」。 「トーマス・グラバー」の勤めていた兵器会社「ジャーディン・マセソン商会」の日本の支店長だったのです!! そして、この 「トーマス・グラバー」は「ロスチャイルド」だったわけですから、要するに 「麻生太郎」の曽祖父は「ロスチャイルド」とグルだったというわけです。 --------------------(以下、こちらから転載) 吉田 健三(よしだ けんぞう、嘉永2年(1849年) — 明治22年(1889年))は、日本の江戸時代後期の武士(福井藩士)、明治期の実業家。 昭和期の内閣総理大臣・吉田茂は養子、英文学者・吉田健一は養孫に当たる。 1849年、越前福井藩士・渡辺謙七の長男として誕生する。 のち、絶家していた渡辺家の一門・吉田家を再興した。 1864年に脱藩して大坂で医学を、次いで長崎で英学を学んだ。 1866年にはイギリス軍艦でイギリスへ密航し、2年間、同国に滞在して西洋の新知識を習得した。 1868年に帰国。 一時新潟に居住するが、のち横浜に移って 英国商社・ジャーディン・マセソン商会横浜支店(英一番館)の支店長に就任し、日本政府を相手に軍艦や武器、生糸の売買でめざましい業績をあげる。 ————————————から転載 明治維新の英雄である坂本龍馬は、 ロスチャイルドがバックに控えるジャーディン・マセソン商会、そしてその代理人であるグラバーの操り人形であったと言う事ができると思います。 ———————————— また、吉田茂の妻は「吉田雪子」でした。 彼女は「キャボット・アリス」という「ロスチャイルド家」の親友から教えを受けています。 ————————————から転載 大久保利通の息子は牧野家に養子に入り牧野伸顕を名乗っていたが、 その娘・牧野雪子(大久保利通の孫)は年離れの親友アリスに「事実上、師事」し、国際情勢・政治経済の「教育」を受ける。 モルガン=ロスチャイルドの洗脳教育である。 牧野雪子は吉田茂の妻となり、吉田もモルガン=ロスチャイルドに寵愛され、出世街道を上昇して行く。 雪子は麻生太郎首相の祖母である。 ———————————— このように、「麻生太郎」は明治時代から現代に至るまで、「ロスチャイルド家」と表裏一体です。 従って、日本銀行に「ロスチャイルド」が関与していたという話は、結局のところは「麻生太郎一族」がこの銀行を立ち上げた、と読み替えることができます。 「天皇家一味」の儲け話として、「日本銀行」が作られたと言わざるを得ません。 日銀の出資者は55%が政府で、残りの「45%」は個人投資家だとされています。 この「個人投資家」は非公表で、「天皇家やロスチャイルド家」だと囁かれてきました。 その証拠に、設立当時の株主は「明治天皇」で、第二次世界大戦の終戦直後も、「昭和天皇」が日銀株を保有しています。 ————————————から転載 そもそも、日本でこの仕組みを最初に作ったのが初代総理大臣の伊藤博文政権であるわけです。 日銀の資本金は一億円で、当時から現在も変わっていません。 ところが、 スタート当時の株主の一人だけは判明しています。 それが明治天皇であるということです。 ————————————から転載 もともと 皇室と日銀株のつながりは深いものがある。 第二次大戦直後の段階で、皇室は29社の株式を所有していたが、とりわけ目を引くのが、 20万8000株(額面で2080万円分)を保有する日銀の株だった。 ————————————から転載 例えば日本銀行の場合、資本金1億円のうち55%が日本政府から、45%が民間からの出資である。 出資者には株式会社における株式に相当する「出資証券」が発行されるが、これはジャスダックに上場され、株式に準じて取引される。 この民間からの出資分のほとんどを担う存在こそ、 ロスチャイルド家と考えられているのだ。 ———————————— 「天皇家一族で、ロスチャイルドとも繋がっている人物」と言ったら、「麻生太郎」しか考えられません。 麻生太郎の妹の「麻生信子」は、「寛仁親王」の妻でした。 つまり、彼は皇族の義理の兄です。 ————————————から転載 見ての通り 「麻生太郎」の妹が、宮家の「寛仁親王」と結婚しています。 つまり、「寛仁親王」は「麻生太郎」の義弟になったわけで、これだけ見ても、「麻生太郎」が「天皇家一族」の中でもかなりの核心人物であることが分かります。 ———————————— もし非公表の「個人投資家」が「天皇家」だとすれば、結局は「麻生太郎」が儲かっているということになります。 日本銀行の資産と黒字が膨れ上がれば、日銀株の配当金が増加したり、株券の値段自体の価値が上昇して、日銀の株主の懐も潤います。 「財務大臣」として「日銀」に権力を及ぼす一方で、「日本銀行」の株主として、巨万の富を得ていた訳です。 整理してみましょう。 日本銀行を監督する「財務大臣」は麻生太郎で、天皇家の「藤原鎌足」の子孫である。 現在の日銀総裁「黒田東彦」も、藤原氏繋がりで麻生家と親戚。 そして日銀の生みの親も「麻生家の親戚」の松方正義で、日銀の株主も天皇家、ロスチャイルド。 彼らを繋げているのが、他でもない「麻生太郎」である。 ここまで来ると、「日本銀行の黒幕は天皇家と麻生太郎である」と、はっきりと言えます。 日本銀行は国民のために作られた金融機関などではなく、天皇家と「麻生太郎」の儲けのタネとして利用されている銀行に過ぎないのです。 未だに「藤原氏」を始めとした「天皇家」の連中が「麻生太郎」を中心に日本を支配している訳ですね。 投稿ナビゲーション.

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日本人の約半数が「上級国民は存在する」と考えていると判明 池袋暴走事故の影響か(2019年7月13日)|BIGLOBEニュース

日本宝くじ上級国民

「gettyimages」より 「 上級国民」という言葉が一躍注目されている。 4月に東京・池袋で死者2人、負傷者8人を出した自動車暴走事故で、車を運転していた旧通産省工業技術院の 飯塚幸三元院長(88)が現行犯逮捕されず、報道で「容疑者」ではなく「さん」「元院長」などの呼称が使われたのは、元官僚という「上級国民」だからだ、という憶測が広がった。 逮捕されないことや報道上の呼称については、それぞれしかるべき理由があるとして、憶測は否定されているようだ。 けれどもこの出来事をきっかけに、一般国民にはない特権を持つ人々(上級国民)の存在がクローズアップされたのは、社会の仕組みを正しく知るために有意義だったといえる。 ネット上の議論を見ていると、上級国民とは根拠のない陰謀論の産物で、現実には存在しないと主張する向きもある。 これは明らかに言い過ぎだ。 上級国民という呼び名はともかく、国民が一部の特権階級とそれ以外の一般人に分かれることは、あとで詳しく述べるように、古くから学問的にも指摘されてきた事実だからだ。 その意味で、上級国民は本当に存在する。 議論を深めるうえで重要なのは、何を基準に上級国民と一般国民を区別するかである。 言い換えれば、上級国民の正しい定義とは何かである。 現在、その定義はあいまいだ。 ネットの「ニコニコ大百科」では、2015年の東京五輪エンブレム騒動を発端に、権威を振りかざす専門家を皮肉る意味合いで上級国民という言葉が広まった経緯を紹介し、最近では「政治家や役人、資産家などを批判的な意味合いにて指し示すようにも用いられる」と解説するものの、はっきりした定義は述べていない。 ベストセラー作家の橘玲氏が最近出版した『上級国民/下級国民』(小学館新書)は、そのものずばりのタイトルだが、期待外れなことに、上級国民の明確な定義はやはりない。 「じゅうぶんな富のある一部の男性」を上級国民と呼ぶ箇所はあるが、あまりに漠然としている。 これなら上級国民などという新奇な言葉を使わず、単に「富裕層」と呼べば済むことだ。 階級論 学問の世界では、経済において共通の地位を占める人々の集団を「階級」と呼び、階級に関する研究を階級論という。 階級論で一番知られているのは、ドイツの共産主義思想家、カール・マルクスによるものだ。 資本主義社会は、機械や土地などの生産手段を所有する支配階級である「ブルジョワジー」と、所有しない被支配階級である「プロレタリアート」に分かれ、両者の間には不断の争い(階級闘争)が繰り広げられると説いた。 盟友フリードリヒ・エンゲルスとの共著『共産党宣言』で述べた、「これまでのすべての社会の歴史は階級闘争の歴史である」という言葉は有名だ。

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