滝村 東風。 道南(北海道)のキャンプ場 無料・16か所 車中泊 野営地情報

はね駒 滝村東風が大好きだった二宮しづの替え歌を創ってください。

滝村 東風

はね駒キャスト相関図! はね駒橘家 主人公橘りん役斉藤由貴 主人公橘りん: 明治10年生まれ 14歳から36歳までを演じます。 福島県相馬で高等小学校を卒業を前に、いいなずけとの結婚を迫られますが、キリスト教の伝道者・松浪との出会いから、仙台の女学校へ進学することにします。 恩師への思いや上級生たちの反乱、のちに夫となる小野寺源造との出会いなど波乱に満ちた青春時代を過ごします。 ところが実家の行き詰まりのため、学校を中退。 一家を上げて上京することになりますが、小野寺源造との結婚、大きなお腹をかかえて新聞記者として活躍。 家庭と仕事を両立させた女性です。 斉藤由貴さんは神奈川県横浜市出身ですが、お父さんは仙台の人で、ときどき方言を使っていたそうです。 斉藤由貴さんというと、それまでの松田聖子や中森明菜などのアイドルとは違った雰囲気で、制服姿が印象的なこともあってか、センセーションを呼びました。 NHKの朝ドラに出演する前からフジテレビドラマ(1985年4月11日放送)「スケバン刑事」に出演し人気でした。 他にも「おしん」の加賀屋の大奥様を演じられた長岡輝子さんの「父(パッパ)からの贈りもの」(1985年6月17日NHK放送)で主役を演じます。 福島県相馬の生まれで、商家で育ちます。 実家から郵便局の権利をゆずってもらい、仕事や家事、近所の人の世話もやく働きもの。 新しい物が好きな肝っ玉母さんです。 橘徳右衛門(たちばなとくえもん:りんの祖父)山内明(やまのうち あきら) 橘徳右衛門(たちばなとくえもん:りんの祖父) 文政12年生まれ 62歳から84歳までを演じます。 維新前は、二本松藩の弓矢方として藩主に仕えていました。 士族ですが、冗談のひとつでも飛ばすような柔軟な人です。 山内明(やまのうち あきら): 生年月日:1921年7月11日~1993年10月29日 出身地:東京市麻布区 ドラマ放送時は、64歳ですが、この役をもらったとき、「お父さんの役じゃないの?」とガックリきたそうです。 橘弘次郎(たちばなこうじろう:りんの父)小林稔侍 橘弘次郎(たちばなこうじろう:りんの父) 嘉永2年生まれ 42歳~64歳までを演じます。 元二本松藩士。 戊辰戦争で二本松少年隊として官軍と戦います。 一緒に戦った兄は亡くなり、自分だけが生き残ったと無念と恥の思いから故郷を捨て、相馬にたどり着き、やえと出会って結婚。 「義」を貫き寡黙な役柄ですが、現実では、寡黙になってみようと思っても10分もするとしゃべりだしてしまうので役とは違うそうです。 典型的な「明治に乗り遅れた男」で、過去を引きずります。 小林 稔侍(こばやし ねんじ) 本名:小林 稔侍(こばやし としじ) 生年月日:1941年2月7日 出身地:和歌山県伊都郡かつらぎ町 出身校:和歌山県立笠田高等学校 身長180cm 橘こと(りんの祖母)丹阿弥谷津子 橘こと(りんの祖母) 天保2年生まれ 60歳~70歳までを演じます。 士族出身で、二本松を離れる時も、じっと涙をこらえる武家の出の妻ですが、心優しい人です。 女性にとって、まだまだ封建的な時代ですが、りんの生き方を理解し、応援してくれます。 丹阿弥 谷津子(たんあみ やつこ) 本名:金子 谷津子 生年月日:1924年6月25日(95歳) 出身地:東京市本所区両国(現・東京都墨田区両国) 身長:157cm 数々の朝ドラに出演しています。 1969年「信子とおばあちゃん」 1972年「藍より青く」 1986年「はね駒」 1993年「ええにょぼ」 1996年「ふたりっ子」 2001年「ちゅらさん」 2007年「どんど晴れ」 「おしん」の乙羽信子さんとも共演! 橘みつ(りんの妹)小野ゆかり 橘みつ(りんの妹) 明治12年生まれ 12歳~18歳を演じます。 姉のりんとは対照的で、ひっそりとした少女です。 大工の息子の秀吉との淡い恋は、みつが農家に嫁ぐことで終わりを告げます。 橘嘉助(たちばなかすけ:りんの兄)柳沢慎吾 橘嘉助(たちばなかすけ) 明治4年生まれ 20歳~34歳を演じます。 家督を継ぐべき立場ですが、家にはいつかず、横浜の西洋料理店でコックとして修業して、外国に行くことを夢見ています。 妹にはやさしいのですが、時々相馬に帰ってくるたびに、騒動があります。 橘彌七(たちばなやしち:りんの叔父)ガッツ石松 文久1年生まれ 30歳~52歳までを演じます。 弘次郎の弟ですが、明治という時代を商人として生きていこうと、近江八幡で修行している時に、小野寺源造と出会います。 小野寺家 小野寺源造(橘りんの夫となる)渡辺謙 明治3年生まれ 21歳から43歳までを演じます。 名古屋の庄屋の息子で、商人を目指しますが、父親から近江八幡の寺にあずけられます。 しかし、修行僧がいやでりんの叔父の助けで寺を出ます。 仙台で商人として商いをしていた時、りんと知り合います。 小野寺達碩(源造の叔父)加藤和夫 浅草の寺の住職 橘家が上京すると源造の世話で、浅草にある源造の叔父の寺の離れで生活をする。 小野寺志乃(達碩の妻)八木昌子 小野寺よう(養女)八代朝子 小野寺源左衛門(源造の父)江見俊太郎 小野寺源左衛門(源造の母)山田昌 青柳京三郎(役者)笠松長麿 すみ・杉山綾子 越後屋 勘兵衛(新之助の祖父)花沢徳衛 りんの父親弘次郎は、勘兵衛の亡くなった息子の友達として昔からのなじみでもあります。 色んな所で事件を 目撃してるオッチャン 花沢徳衛さん💕 — ねろおやぶん nerooyabun1 新之助(りんのいいなずけ)益岡徹 りんのいいなずけで、りんのことに夢中です。 無名塾「ハムレット 1983」のパンフレット、販売中でーす!【19】 山本圭、松野健一、小川真司、小林哲子、佐藤正文、五條貴士、役所広司、益岡徹、大川ひろし、古田将士、隆巴、仲代達矢さん。 ドラマ当時、47歳で「はね駒」の福島県の方言指導もされていました。 普通は、作家が書いたものを方言に置き換えますが、脚本を書いた寺内小春さんは、福島県二本松市で青春期を過ごしていたので、リアルな方言での仕上がりになっています。 7月10日 火 11日 水 放送の「半分、青い」に出演していた大方斐紗子。 — ムジカキアラ musicachiara キン(新之助の嫁)入江麻友子 りんが女学校へ入って2年目に、福島から嫁いできた。 ややこがいる。 演じるのは、入江麻友子さん。 生年月日:1962年12月23日 1983年に無名塾に入塾 1984年、真田太平記では入江繭子名義で出演 入江まゆ子さん BS暴れん坊将軍1982年放送の一昨日の回は涙した。 昨日のも泣けた。 いい番組作るわ~。 りんの尋常高等小学校の友達 たま・岩本千春 学校を出たら糸繰工場に行くことが決まっています。 よね・仁科扶紀 学校を卒業したら、親が決めた相手のところへ嫁に行くことが決まっています。 ふみ・桜井宏子 ほんとうは看護婦になりたかったが、女学校へ行くことに決まっています。 東北女学校の人たち 高木みどり(同級生)美保純 明治6年生まれ 18歳から演じます。 りんの先輩にあたりますが、落第して同級生になりますが、りんにとっては松浪との恋敵でもあります。 学校を退学することになり、上京して新聞社に入社することに。 二宮しづ(りんの先輩)高橋ひとみ 明治6年生まれ 18歳~21歳までを演じます。 りんの先輩で、秀才であることから女学校の生徒の憧れの存在。 ストライキ騒動に同調して、学校を退学することになり、東京の女学校に行きます。 田島先生を演じる白川由美さんとは、同じ港区白金台にある頌栄女子学院(しょうえいじょしがくいん)出身です。 里見なつ(りんの先輩)吉宮君子 既視感のあるお名前だと思ったら「おしん」で、奉公先の加賀屋の先輩「おうめさん」の同僚の「おきくさん」を演じていました。 水野節子(りんの同級生)二谷友里恵 明治9年生まれ 15歳からを演じます。 卒業と同時に、親の決めた陸軍少尉と結婚します。 やがて愛国婦人会のメンバーとなり活躍します。 浜田くに(りんの同級生)菅原亜希代 仙台育ちの文学少女でモダンガールぶりから、りんは驚きます。 のちに上京してからも友情は続きます。 渡辺多美子 神末佳子 岡田ウラ 岡寛恵 田島ぎん(女学校の舎監)白川由美 弘化4年生まれ 45歳~ ドラマ放送時は、50歳。 女学校の寮のお母さん的な存在ですが、独身の設定です。 非常に厳しく、時にはどなりつけることもあります。 米沢弁が、なんとなくユーモアがあり憎めません。 白川さんが米沢弁を話すと、みんなドッとうけるのだそう。 ミスマーチン(先生)スザンナボカージュ NHKの英会話に出演されていました。 カナダ出身で、ドラマ出演時は27歳です。 トロント大学で日本文学を専攻し、20歳の時、留学生として来日。 NHK文化センターで英会話を教えていました。 ドラマは初出演になります。 英語だけのセリフだと思い、気楽に引き受けたのだそうですが、ほとんど日本語で驚いたとか。 日本人のご主人の特訓を受けた甲斐があってか、本番は1回でOKが出たそうです。 現在は、おそらくアラカンで、お孫さんがいるかもしれませんね。 ミス・ブレイク(先生)アルマ・フェンウィック ミスウィルソン先生)ジュディサッカイム 梅沢先生・山谷初男 小池栄 「おしん」では、子供服を始める際に、ミシンの踏み方など教えてくれる仕立て屋さんを演じていました。 浜田のぶ川口敦子 浜田義久塚本信夫 滝村東風(明和女学校の先生・詩人) 二宮しづが憧れる詩人であり、明和女学校の教師をしていますが、話しの中だけでキャストはいません。 うめ(母)大方斐紗子 キリスト教伝道者 松浪毅(まつなみたけし)沢田研二 嘉永4年生まれ 40歳から演じます。 りんの初恋の人です。 「東北の神様」と呼ばれたキリスト教伝道者で、元は徳島藩の士族です。 横浜で英語を勉強している時に、キリスト教と出会います。 ジュリーのドラマですが、 1982 昭和57 年 4月10日 土 放送の沢田研二主演のもあった。 夏目雅子、森下愛子が共演したサスペンスドラマ 朝ドラでは見ることのないシーンが! 中河鶴次(松浪の同僚)矢崎滋 中河鶴次(なかがわつるじ) 嘉永6年生まれ 38歳からを演じます。 キリスト教伝道者として、松浪を師と仰ぎます。 布教と教会を設立させるため、おなかの大きな妻と二人の子供とともに橘家の隣に住んでいます。 村の子供たちを集めて、相撲をとるのを得意とし、その土地の人々に溶け込み信頼されている人です。 中河千代(中河鶴次の嫁)岡本茉莉 中河鶴次の嫁で、大きなお腹をかかえて一緒にヤソ教を伝道している。 既視感のある名前だなと思ったら、「花の子ルンルン」の声優さんでした! 他にも「けろっこデメタン」のラナタンや「ガッチャマン」のアリア、「あしたのジョー」の白木葉子「宇宙戦艦ヤマト2(テレサ)」など・・・ なぁんだ、その節は大変お世話になりました。 キヨ岡村真美 津波の時、迷子になっているところを助けられた。 六波羅(駐在さん)田武謙三 元仙台藩の武士 りんと新之助の指南役・仲人 大場先生・角野卓造 りんの相馬尋常高等小学校の先生 鈴木幸助(大工)綿引勝彦 りんの隣の家に住んでいる大工 鈴木秀吉(大工の息子)濱田研一郎 大工の息子 吉川家 吉川たか(おみっちゃんの姑)草村礼子 吉川勘太郎(おみっちゃんの旦那)佐藤B作 おみっちゃんの旦那を演じるのは、佐藤B作さん。 当時、佐藤B作さんは、37歳。 ジュリーと同じ学年!! ちなみに令和2年で、もうすぐ37歳になる芸能人というと、二宮和也! 同じ年、このドラマの後に「金妻シリーズ」に出演、、、 おみっちゃん演じる小野ゆかりさんは、17歳です・・・ 今井和子 「おしん」で仁の嫁の道子の母・波江を演じた今井和子さん。 篠原少尉・吉岡祐一 「おしん」で主人公の兄・庄治を演じた吉岡祐一さん。 きわ永島暎子 小料理屋を営んでいる 黒田きくこ・名川忍 東京の明和女学校にいましたが、父が東京の内務省から岩手県庁の内務部長に転任にとなり、お嬢さんを近くのミッションスクールへと、東北女学校を選んだ。 上級国民のお嬢さま。 「おしん」では「おりっちゃん」役で出演していました。 桐山(建築関係の仕事をしている)北村総一朗 志津川出身で東京で建築関係の仕事をしている桐山さん。 たまたま志津川の弟のところへ訪ねたとき津波にあい、源造たちに良くしてもらったと恩義を感じます。 乳母キク北城真紀子 おりんちゃんが「通い女中」として雇われた家の乳母 笹野高史 梅津栄 弘次郎が、おみっちゃんの治療のために古道具を売った金物屋の旦那 光石研 川上音二郎・中村雅俊 最古のラップと言われるオッペケペー節で知られる川上音二郎一座の座長 尾藤イサオ 岸部シロー(岸部 四郎) ケーシー高峰 地井武男 岡本由紀子(現在:小林由紀子)プロデューサー はね駒が放送されたのは1986年で、ちょうど1986年4月に、男女雇用機会均等法が施行されました。 バブル期が始まったのは、前年の1985年になります。 岡本プロデューサーは、当時の人たちを見て、いろいろ権利などを要求しているが、自分というものをどれだけ成熟させるかということに欠けていると感じ、したくてもできな時代があったと考えていました。 アメリカの女たちが1960年代「家庭から出て行く」と言って働き始めますが、日本で男女雇用均等法が施行された1980年代には「家庭に戻ろう」と言う風になったのだそうです。 はね駒は、一見すると令和の時代にあっているのかと思っていたのですが、岡本プロデューサーの意図は、日本人としてもう一度、大もとに戻って欲しいというのがドラマの趣旨とのことで意外な感じでした。 主人公の母を演じる樹木希林さんは、一番ふさわしくないと考えていましたが、そういう風に生きるべきと思い始めていた頃に、岡本プロデューサーから仕事の依頼が来ることになったそうです。 ナレーション細川俊之 細川さんは、基本、女性の味方なので温かみのあるナレーションをと考えていました。 昭和15年生まれなので、ドラマ放送時は、46歳。。

次の

宮口二郎

滝村 東風

来歴 [ ] 中学・高校とに所属。 大学入学後、住み込みのとしてに師事。 天知のもとで演技を学び、の『』で、天知を狙う殺し屋役でデビュー後、俳優として、テレビ・映画・舞台で活躍した。 、により宮口二郎と改名。 、師匠の天知茂が製作主演した日西合作映画『狼男とサムライ』( )に、役で出演した。 この映画は日本では未公開となり、その後天知が急逝したため、テレビ放映された際には天知の声のを宮口が担当した。 9月18日死去。 55歳没。 人物・エピソード [ ] 演技力はもとより身体能力にも優れ、走行中の列車上での格闘(『』第161・162話)や屋根伝いの大立ち回り(『』第15話)など、危険を伴うアクションシーンを、吹替え()なしで自ら行うこともあった。 でも得意のを活かし、凄腕のなど剣客役を数多く演じた。 も剣劇俳優としての宮口の才能を高く評価し、舞台公演も含め数々の作品に招いている。 晩年、やなどの役を演じた際も自ら殺陣に参加し、「戦う悪役」としてのキャリアを全うした。 『仮面ライダー』で役に起用された際の衣装選びでは、自らナチ風の軍服(前期は詰襟だったが、後期は白マフラー)を選んだ。 このゾル大佐の扮装で「仮面ライダーショー」のサイン会に出席した際には、仮面ライダーの敵だとして子供に蹴られたことがあったという。 これを振り返った宮口は「役者冥利に尽きます。 子供の頃の思い出は、大切にしてほしいですね」と語っている。 妻は役で一時代を築いたの 、義父は名脇役として戦前から活躍した。 義弟のとも俳優である。 声優の、は、での同期生。 山下らは宮口を本名から「アキちゃん」と呼んでいたという。 出演 [ ] テレビドラマ(現代劇) [ ]• (1964年、) - 西塚五郎• 第19話、第20話「はげたかイ号作戦(前編、後編)」(1964年、) - グレーバー(ブラック団員)• (NET)• 第133話「轢き逃げ」(1964年) - 川口(町の不良)• 第249話「乾いた海」(1966年) - プールサイドの男• 第287話「夕陽の町」(1967年) - 山尾• 第319話「おんなのブルース」(1967年) - みつ男• 第342話「女と宝石」(1968年) - サングラスの男• 第365話「高原に消えた女」(1968年) - 神山• 第376話 「青いフットライト」(1969年)• 第726話「兄とその妹」(1975年) - 杉本豊• 第51話「男の争い」(1966年)• 第65話「口笛を吹く悪魔」(1966年)• 第88話「赤い標的」(1966年) - ホテルのフロント係• 第102話「真夜中の標的」(1967年)• 第111話「死を招く部屋」(1967年)• 第214話「黒いロケット」(1969年) - ゲランダニヤ共和国捜査官• 第285話「ひばりの愛の逃亡姉妹」(1970年) - 西岡• (TBS)• 第8話「影なき狙撃者」(1968年)• 第30話「死体を抱く人形」(1968年) - ナイフ投げの殺し屋• 第60話「パラシュート殺人部隊」(1969年) - 友成• 第65話「俺たちは殺人者」(1969年) - 北岡• 第81話「花模様の死刑台」(1969年)• 第90話「殺し屋たちのクリスマスイブ」(1969年)• 第98話「金塊列車は地獄に停る」(1970年)• 第115話「復讐は夜ニヤニヤ笑う」(1970年)• 第122話「殺し屋候補生No. 1」(1970年) - 鬼島• 第135話「吸血昆虫島 上空異状あり」(1970年)• 第138話「早射ち狙撃銃 ワルサーKKM」(1970年)• 第151話「赤いカマキリは殺しの予告」(1971年) - トレンチコートの男• 第155話「殺しの標的は鏡の中の俺」(1971年)• 第157話「キイハンター皆殺し作戦」(1971年) - 梁東風(麻薬ブローカー)• 第161話「荒野の列車 大襲撃作戦」、第162話「蒸気機関車 大渓谷の決戦」(1971年)• 第202話「サイコロGメン 御用旅」(1972年) - 久松(竜神一家代貸)• 第221話「旅券001は必殺の番号」(1972年) - 組織の男• 第234話「頑張れ! 小さなカウボーイ 死の谷の決斗」(1972年) - 村上• 第246話「墓場へ走れ! 男と女」(1972年) - 星川• 第259話「情無用のライセンス」(1973年) - 殺し屋• 第34話「愛と憎しみの果てに」(1968年、)• 第17話「女は復讐を待っている」(1968年、NTV)• 第9話「最後の吸血鬼」(1968年、NET) - 山野• 第9話「ダイヤの目をした女」(1969年、NTV)• 第13話「監獄へ行ってみませんか? 」(1969年、TBS) - 譲二• 第26話「女が野生に帰るとき」(1969年)• 第186話「女の武器は燃える肌」(1972年)• 第214話「ライフルよ乳房を狙え! 」(1973年)• (1969年、NTV)• 第29話「プレイボーイ作戦」• 第54話「殺るか殺られるか」• (1970年、NTV)• 第20話「ウラン護送車行方不明」 - サイ少佐• 第26話「国際宝石泥棒」 - コン少佐• () -• 第26話「恐怖のあり地獄」 - 第39話「怪人狼男の殺人大パーティー」(1971年)• 第27話「生き返ったゾル・死神・地獄・ブラック」、第28話「5大幹部の総攻撃!! 」(1973年)• (NTV)• 第13話「殺したいあいつ」(1972年) - 西大寺のボディーガード• 第61話「別れは白いハンカチで」(1973年) - 土田(青竜会幹部)• 第336話「ドジな二人」(1979年) - 一杉(大田黒商事専務)• (1973年 - 1974年) - 坂井刑事• 第1話「兇悪のアリバイ」 - 第97話「兇悪の殉職・坂井刑事」(1974年 - 1976年) - 坂井刑事• 第10話「兇悪の標的・ガラスの女」(1980年) - 関(関東連合会幹部)• 第6話「魔術師対ゼロワンの秘密能力!! 」(1973年、NET) - 魔術師(朱ムカデ人間態)• 第7話「今晩わ! 悪魔のノック」(1973年、TBS) - 逃がし屋• (TBS)• 第13話「俺たちはダーティ・ハリー3」(1974年) - 暴力団幹部• 第37話「ヌードモデル コネクション」(1975年) - 麻薬密売組織のボス• 特捜記者 犯罪を追え 第24話「青春は傷つく」(1974年、) - 横尾• (1975年、12ch)• 第37話「女が裸で挑むとき」• 第60話「聖夜に燃える熱い肌」• 第64話「逃亡刑事」(1976年、TBS) - 遊佐哲治(関東花村連合幹部)• (1976年 - 1977年、TBS) - 水野(水野金融社長)• 第17話「大変だ! ヒメが恋しちゃったぞ」(1977年、CX)• 第3話「恐怖が見えますか」(1977年) - 溝口組幹部• 第17話「非情の捜査線」(1978年) - 吉田(警視庁公安課)• 第25話「恐怖の診断」(1977年、NTV) - 岩村弘(竜神会幹部)• 野望(1977年 - 1978年、ANB) - 倉持• (ANB)• 第1作「浴室の美女 江戸川乱歩の『魔術師』より」(1978年) - 田村刑事• 第3作「死刑台の美女 江戸川乱歩の『悪魔の紋章』」(1978年) - 田村刑事• 第20作「天使と悪魔の美女 江戸川乱歩の『白昼夢』」(1983年) - 通行人(容疑者と間違えられる男)• 第22作「禁断の実の美女 江戸川乱歩の『人間椅子』」(1984年) - 野呂武信• 女囚外科医の復讐(1983年)• 第1作「刺青殺人事件」(1983年) - 野村恒太郎• 第3作「魔笛に魅せられた女」(1985年) - 警視庁広報課長• 第11作「密室から消えた美女」(1992年) - 東郷浩二• (1985年)• 第6作「寝台特急『北陸』殺人事件」 - 石川県警刑事• (1986年)• 北陸越前海岸 女たちの華麗な斗い(1989年)• 第11話「女豹が跳んだ」(1978年、NTV) - 小池良二(ショットガン強盗団のボス)• (CX)• 第9話「大爆破!! 暁の緊急指令」(1978年) - 浜田• 第51話「コール・ガール バラバラ事件」(1979年) - 滝村一郎(コールガール組織のボス)• (1978年 - 1979年、12ch) - 布井• 第9話「車窓に消えた目撃者」(1979年、ANB) - 神山• 第4話「入試問題殺人事件」(1979年、CX) - 本村平太郎• (ABC)• (1981年)• 第20話「恐怖の水中逆さ吊り」 - 大田原(宝石密輸組織のボス)• 第43話「ふたり親分相撃ち作戦」 - 滝口正次郎(滝口組組長)• 第28話「影との対決 ハングマン散る! 」(1982年) - ジュリーと名乗る男• 第8話「代議士の自殺を演出する兄弟秘書」(1983年) - 富山トシオ• 第6話「人材バンクが殺人犯を仕立てる! 」(1984年) - 那須弘• 第20話「決死のデートが逃がし屋に裂かれる! 」(1986年) - 工藤(工藤交易社長)• 第8話「塀の中から恋人の復讐に脱走! 」(1987年) - 安藤(中光商事社長)• (ANB)• 悪女の手記 硫酸を浴びせた女の悲しい愛(1982年)• 妻たちの思秋期II(1984年)• (ANB)• 第30話「別離(わかれ)のラストフライト」(1983年) - 郡司勝• 第40話「激突!! 壇ノ浦攻防戦 -岡山・高松篇-」(1984年) - 三枝徹男• 第5話「バラバラ殺人の鍵は変身美女」(1983年、ABC)• 第8回「首相の犯罪 石田検事怪死事件」(1984年、ANB)• 第7話「甘いベッドにしばれ! 」(1985年、ABC)• 第26話「爆走! カージャック大追跡」(1986年、NTV) - 桜井刑事(城西署主任)• 第7話「ジャングルのハンター 獣忍マクンバ」(1988年、ANB) - 宮村(宮村商事社長)• 第1話「生き返った男」(1992年、ABC) - 的場 など テレビドラマ(時代劇) [ ]• にっぽん道中記 第6話「箱根平家谷」(1966年、)• (CX)• 第14話「七人の花嫁」(1966年) - 軍兵ヱ• 第243話「黒い迷路」(1970年) - 大槻伝十郎• 第319話「花が裂ける時」(1972年) - 山根喜一郎• 第532話「女の花火」(1976年) - 般若の鮫吉• 第647話「恩返しのかんざし」(1978年) - 村口典吾• 第701話「花の若衆変化」(1980年) - 儀十• 第723話「帰って来た極道息子」(1980年) - 源五郎• 第879話「恐怖の宿」(1984年)• 第3話「伊藤一刀斎」(1969年、)• (1969年、) - 城所新兵衛• (TBS)• 第13話「恐怖の影」(1970年6月8日) - 吉五郎• 第16話「朝顔」(1971年8月30日) - 猪吉• 第13話「消えた千両富くじ」(1978年5月1日) - 仙造• 第20話「死を賭けた潜入」(1982年7月19日) - 鹿蔵• 第6話「見えない目撃者」(1983年5月30日) - 仙造• 第8話「美女を餌食の悪徳仁術」(1984年9月10日) - 半造• 第14話「父恋し涙の花嫁」(1984年10月22日) - 岩吉• 第22話「駕籠屋が見ていた真犯人」(1988年9月24日) - 丑松• 第5話「娘目明し一番手柄」(1990年5月21日) - 伝造• 第11話「娘が消えた化け物屋敷」(1991年12月23日) - 七化けの市兵衛• 第13話「母は凶賊さみだれお仙」(1993年2月8日) - 野伏せの源次• 第26話「江戸を守った大岡裁き」(1993年5月10日) - 大八木左近• 第13話「白い肌の誘惑」(1970年) - 良喜• 第73話「血煙代官屋敷」(1972年) - 黒岩• 第139話「非情の町の掟」(1974年) - 中村源蔵• 第273話「女盗賊 初春に舞う」(1977年) - 槍方与力• 第282話「男涙の離縁状」(1977年) - 浦辺玄蕃• 第326話「悪意なき幻の女」(1978年) - 黒木兵庫• 第366話「十手は囮の免許状」(1978年) - 久保寺主膳• 第412話「島帰りの父 涙の絶唱」(1979年) - 吉五郎• 第460話「女忍者 傷だらけの復讐」(1980年) - 本多• 第585話「刺青殺人 妖艶やわ肌秘図」(1983年) - 紋次• 第604話「絶唱! 涙に濡れた女郎花」(1983年) - 風間陣十郎• 第626話「女の決闘! くの一美女変化」(1983年) - 銀蔵• 第8話「変幻殺し屋人別帳」(1984年) - 吉岡• 第17話「十手秘話 娘目明し一番手柄」(1991年) - 北島軍兵衛• 第1話「五万両の謎 やわ肌いれずみ秘帳」(1991年) - 片山• 第14話「じゃじゃ馬勘当娘 涙の恩返し」(1992年) - 加納義量• 第2話「深夜の使い」(1971年、NET) - 巳之吉• (1971年、KTV)• 第25話「仮面の女」、第26話「悪霊の城」 - 榊玄蕃• 第44話「復讐の女豹」、第45話「姿なき殺人」 - 名張の猪十• 第17話「井戸の中の顔」(1971年、NET) - 永井大学• 第27話「花嫁ひとり祝言」(1971年、CX) - 桑山十郎太• 第9話「帰ってきた男」(1971年、) - 文吉• 第10話「お福が泣いている」(1971年、CX) - 桜井• 第49話「南部坂雪の別れ」〜第51話「討入り」(1971年、NET) - 金子市之助• 第82話「江戸中の米を食った男」(1972年) - 鉄五郎• 第118話「密偵(いぬ)をやめた女」(1972年) - 新八郎• 第151話「面をかぶった男」(1973年) - 梶川伝九郎• 第8話「足を洗った女」(1973年) - 水谷伝八郎• 第30話「私は人を殺した」(1974年) - 留三• 第40話「江戸一番の男伊達」(1974年) - 大庭仙之助• 第13話「沈み金の謎を追え!! 」(1975年) - 堂本平十郎• 第53話「一両だけの青春」(1976年) - 江沢仙九郎• 第79話「巡礼お勝参上」(1977年) - 蝮の鎌太郎• 第7話「八百八町の星が泣いた」(1979年) - 堀越の源次• 第9話「大江戸最大の誘拐事件! 」(1982年) - 淀屋久兵衛• 第74話「越後三味線 さすらいの女! 」(1983年) - 高畑宗十• 第123話「尼僧物語 禁じられた灼熱の恋! 」(1984年) - 成島主馬• 第12話「若手同心の初恋」(1988年) - 弥之助• 第18話「富くじに踊らされた悪女」(1989年) - 又五郎• 第7話「謎の千両! 二つの顔の真犯人」(1990年) - 彦坂軍十郎• 第22話「お婆ちゃんの復讐」(1991年) - 平田半兵衛• 第16話「天誅暗殺団を狙う美人芸者」(1992年) - 丸橋半蔵• (1993年)• 第2話「お婆ちゃんは見た」 - 大崎弥十郎• 第21話「裏切った悪女! 」 - 清蔵• 第26話「若年寄を救った女」 - 天城の政五郎• 第3話「遠山桜と御落胤」(1994年) - 伊賀上典膳• 第10話「土煙に絵馬が舞う」(1972年、CX) - 片目の浪人• 第2話「悲願満徳寺」(1972年、NET)• 第8話「名刀は深夜に消えた」(1972年、12ch) - 八剣一徹• 第10話「凶状持ち」(1972年、12ch)• 第19話「陰謀 地獄川の大喧嘩」(1972年、NET) - 公儀隠密・一平• 第4話「小判の行方を追え」(1972年、CX) - 権田• 第11話「幻の連発銃」(1972年、KTV) - 左右田兵庫• 第5話「女の恨みはらします」(1972年) - 下っ引権三• 第2話「牢屋でのこす血のねがい」(1973年) - 佐々木主膳• 第35話「危機大依頼」(1974年) - 正木三五郎• 第11話「主水、阿片戦争に気をもむ」(1992年) - 浜脇兵助• 第26話「最終回」(1972年、NET) - 冬木数馬• 第5話「御用提灯が死を招く」(1972年、NET)• 第10話「殺し屋には死の報酬」(1972年、CX) - 江差一郎太• 第9話「びっくり捕物初手柄」(1972年、CX) - 小室主馬• 第10話「蒼い人魂火」(1973年、CX) - 九頭の平次• 第10話「吠えた峠の女心」(1973年、NTV) - 厚木十兵衛• 第4話「怪竜を追う信太郎」(1974年、TBS) - 暗夜道人• 第19話「帰らざる将軍」・第20話「親子砲の最後」(1974年、NTV) - 寥(りょう)• 第24話「奥医師 秘 物語」(1974年、) - 鬼神坊• (NTV)• 第2話「黒南風」(1974年) - 市毛次平太• 第9話「匹夫姦婦」(1976年) - 馬淵要之助• 第9話「朱彫りの招き」(1974年、NET) - 十九郎• 第9話「二人座頭市」(1974年、CX) - 川端一家の若衆• 第10話「一殺多生剣」(1974年、KTV) - 佐久間• 第21話「西海道中記」(1975年、NTV) - 小岩井典道• (NET)• 第24話「女囚の挽歌」(1975年) - 井出• 第118話「天女のような女」(1976年) - 宇佐次• 第20話「ゴールドハンターを撃て」(1975年、NET) - 野火の重蔵• 第5話「殺しの番号 二、三、一」(1975年、NTV) - 勘十• 第26話「九丁堀ニセ者大作戦」(1976年、NTV) - 森七郎左ヱ門• (TBS)• 第10話「吼えろ北海の火縄銃 -函館-」(1976年7月26日) - 熊撃ちの儀十• 第12話「二人いた弥七 -新潟-」(1978年10月23日) - 伝次• 第2話「夏祭り・姫君暗殺計画 -二本松-」(1980年8月25日) - 矢吹大八• 第4話「兄と呼ばれた格之進 -諏訪-」(1981年9月21日) - 伊那の左源太• 第16話「女傑に惚れた御老公 -新庄-」(1984年2月13日) - 権次• 第33話「じゃじゃ馬娘の婿選び -姫路-」(1984年6月11日) - 紋次• 第16話「弥七に似ていた風来坊 -広島-」(1985年5月13日) - 五郎蔵• 第15話「娘が消えた縮緬の里 -宮津-」(1986年8月11日) - 鬼塚市兵衛• 第24話「殿と呼ばれた格之進 -明石-」(1988年2月8日) - 鬼島道幻• 第10話「仇討ち木曽節仁義 -木曽福島-」(1988年11月14日) - 与田源八郎• 第21話「奸計暴いた娘の忠義 -人吉-」(1991年4月1日) - 郷田源之進• 第36話「因果が巡る銘刀宗近 -高田-」(1991年7月15日) - 島吉• 第48話「陰謀渦巻く薪能 -江戸-」(1991年10月7日) - 栃尾の鉄心• 第1話「悪鬼が巣喰う岡崎城 -水戸・岡崎-」(1992年4月6日) - 加倉井文介• 第4話「心の剣で悪を斬る -藤枝-」(1993年6月7日) - 河井玄斉• 第5話「涙でついた母の嘘 -追分-」(1994年8月29日) - 小山田陣内• 第16話「八兵衛夢見た若旦那 -宮津-」(1994年11月21日) - 石倉弥太夫• 第34話「狸がくれた赤ん坊 -信楽-」(1995年4月3日) - 伊賀山大膳• 第135話「江戸の悪太郎」(1977年、NTV) - 鉄五郎• (NTV)• 第20話「夫婦纏が紅蓮に舞った」(1977年) - 源蔵• 第30話「瑪瑙に命を賭けたやつ」(1977年) - 楠木• 第42話「涙で見送る子の門出」(1977年) - 新三• 第91話「鳶が狙った鷹一羽」(1978年) - 永井左馬之介• 第115話「つっぱりすぎた欲の皮」(1978年) - 美濃屋番頭• 第144話「幇間涙あり! 」(1979年) - 黒田屋勘兵衛• 第152話「大江戸剣術王座決定戦」(1979年) - 堀江兵庫• 第188話「皿にかかれた人生模様」(1980年) - 清水下野守• 第200話「つばめの恩返し」(1980年) - 黒田主水• 第231話「お伊勢参りは御難旅」(1981年) - 神尾重太夫• (1977年、ANB)• 第2話「血風! 世直し快速船」 - 源十郎• 第28話「二十五年目の父子唄」 - 本間田三郎• 第32話「十手に含めた因果」(1977年、ANB) - 弥五平• 第2話「目撃者は殺せ! 」(1978年、ANB) - 大河原佐十郎• (ANB)• 第2話「素晴らしき藪医者」(1978年) - 与之吉• 第24話「七里飛脚は鬼より怖い」(1978年) - 菅井半兵衛• 第47話「拳固で治す女医者」(1979年) - 大場陣十郎• 第67話「大岡越前守自決す! 」(1979年) - 浦野瀬左衛門• 第107話「あわれ、女お庭番」(1980年) - 田丸一角• 第152話「将軍と馬泥棒とガキ大将」(1981年) - 飯村刑部• 第170話「血斗! 甲州笛吹川」(1981年) - 小山田丹波• 第203話「雪崩に消えた恋の花」(1982年) - 安西主膳• 第17話「花嫁学校、討入り前夜! 」(1983年) - 森口仙之助• 第50話「女だてらの荒療治! 」(1984年) - 根本宗右衛門• 第69話「さらば、百人力の片想い! 」(1984年) - 朝倉刑部• 第92話「誰がワルやら閻魔やら! 」(1985年) - 庄田大八• 第133話「地獄の沙汰を待つ女! 」(1985年) - 堀川小太夫• 第145話「倒産前夜の夫婦宣言! 」(1986年) - 都築典膳• 第168話「小判を拾った幽霊娘!? 」(1986年) - 桑田典膳• 第187話「夫婦喧嘩と釣り天井! 」(1987年) - 望月修理• 第2話「大奥に咲いた危険な恋」(1988年) - 工藤軍十郎• 第30話「阿呆と呼ばれた名将軍」(1988年) - 工藤玄蕃• 第52話「め組に届けられた赤ん坊」(1989年) - 小田切十蔵• 第71話「大暴れ! 但馬のヤッサ神輿」(1989年) - 工藤玄蕃• 第96話「地獄で仏のおやこ唄」(1990年) - 渡海屋仁兵衛• 第104話「花咲ける忠臣一代! 」(1990年) - 米倉又十郎• 第127話「柔肌いのち、悲しき裏切り! 」(1990年) - 大木十蔵• 第19話「夢を撃った六連発! 」(1991年) - 井上備前守• 第30話「紀州の海鳴りおやこ波」(1991年) - 鷲塚隼人• 第68話「危うし! 吉宗、妖刀村正騒動」(1992年) - 斉藤玄斉• 第4話「尼さんやくざが突っ走る! 」(1993年) - 宍戸典膳• 第37話「わが恋せし上様」(1994年) - 石巻弦之進• 第1話「吉宗潜入! 謀略の城 偽将軍宣下を阻止せよ! 」(1994年) - 奥村半太夫• 第28話「姉とおとうと」(1995年) - 西• 第19話「仇討ちと別れ道」(1978年、CX) - 倉田新八郎• 第40話「情けに消えた女」(1978年、NTV) - 源助• 第18話「血涙、地獄の子連れ狼」(1979年、ANB) - 伝五郎• 第7話(1979年、) - 鳴滝弥七郎• (1979年、ANB) -• 第8話「闇の中の決闘」(1979年、KTV) - 仙之助• (ANB)• 第2話「戦慄! 蛇目傘の女」(1979年) - 鬼塚• 第20話「悲愁 錦絵の女たち」(1980年) - 大崎• 第23話「宮本武蔵の首を取れ! 」(1979年、KTV) - 町田• 第14話「新春大当り千両くじ」(1980年、KTV) - 有川• (KTV)• 第1話「虎は嵐に爪をとぐ」・第2話「闇に潜む牝豹」(1980年) - 弥藤次• 第6話「夜光る顔」(1982年) - 那智の形部• 第7話「黒髪の処刑台」(1985年) - 岡野左近• 第1話「ヤンキー娘の大冒険」(1985年) - 甲賀の鬼道• 第15話「影法師」(1980年) - 長坂万次郎• 第3話「霧の朝」(1982年) - 倉吉• 第3話「涙に濡れた姉妹鈴」(1980年、KTV) - 赤不動の仁兵衛• (ANB)• 第8話「ふたり十兵衛恋娘 -岡部-」(1980年) - 川戸主馬• 第16話「狐火と剣の舞い -岡崎-」(1981年) - 羅門玄之助• 第2話「ある仇討ち」(1981年、CX) - 寺内大造• 第14話「妻恋い逃亡・男でない男」(1981年、KTV) - 土方達之進• (TBS)• 第15話「お千代を襲う恐怖の影」(1981年) - 地走りの矢十• (1987年)• 第12話「裏切り盗っ人仁義」 - 丹次• 第20話「悲願叶えた遠山桜」 - 浪人• 第1話・第2話「遠山桜が悪を斬る」(1994年) - 鬼塚十郎太• 第4話「笑う死人たち」(1981年、ANB)• (CX)• 清水の次郎長シリーズ(1981年 - 1983年) - 大岩• (1981年) - 治作• 蛇姫様(1981年) - 佐伯彦次郎• (1982年) - 辰• (1983年) - 益之助• 十六文からす堂 江戸占い謎を斬る(1982年) - 赤根• 十六文からす堂 初夜は死の匂い(1983年) - 黒沢半助• 秘境黄金谷の決闘(1983年) - 仁木竜馬• (1984年) - 柵左近• (1991年) - 池貝十兵衛• (TX)• (1982年) -• (1987年) -• (1990年) - 青木秀以• 第21話「敵か味方か 悪鬼の館」(1982年、NTV) - 風間新九郎• 第18話「望郷 三田尻 はぐれ鳥」(1982年、ANB) - 谷村民邦• 第11話「うたかたの花」(1982年、ANB) - さそりの以蔵• 第13話「さむらい教育」(1983年、NTV) - 川越藩剣術指南• 第28話「女帝への階段」、第33話「吉宗と肝っ玉母さん」(1983年、KTV) - 助川• 第23話「天女が仕掛けた恋の罠」(1983年、KTV)• 第12話「妖鬼一閃! おんな牢秘話」(1983年、TX) - 関戸• (NTV)• 第5話「風流みだれ囃子」(1983年) - 畔倉十鬼• 第73話「大江戸警備隊始末」(1985年) - 安藤隊長• 第22話「捨て身の説得」(1988年) - 森川理三郎• 第2話「旗本退屈娘大見参! 」(1984年、KTV)• (1984年、NTV)• 第17話「夢路をたどる二人三脚」(1985年、KTV) - 辰五郎• (ANB)• 第13話「お空が眩しいジャジャ馬娘! 」(1987年) - 万造• 第30話「てんてん手鞠は殺しの道具! 」(1987年) - 久沼軍十郎• (ANB)• 第1話「十萬両! ここが名代の 浮世風呂」(1987年)• 第6話「鬼と呼ぶ 男に惚れて 薄化粧」(1987年)• 第15話「信玄の 亡霊見たか おしゃれ鳥」(1988年)• 第16話「偽三匹、どんでん返しの離れ業」(1991年) - 水森蔵人• 第3話「先乗り源五、素っ首賭けた不義密通」(1994年、ANB) - 権堂貞信• 第1話(1989年、TBS)• 第15話「幸村危機一髪! 謎の高野聖」(1989年、TX) - 鳩中鷹月• 第1話「九尾の狐」(1991年)• 第1話「夜歩き観音」(1994年) - かまいたちの弥吉• (NTV)• 第4話「八丁堀友情の十手」(1992年) - 秋村小十郎• 第19話「半七危機に立つ! 」(1993年) - 石岡十蔵• 第10話「汚れた友情」(1993年、TX) - 山崎備中守• (NTV)• 第7話「哀れ! 結び文の謎」(1994年) - 神谷采女正• 第24話「あばかれた秘密」(1995年) - 倉橋長門守• 黒幕(1966年、) - 巡査• 博徒七人(1966年、)• 男の勝負(1966年、東映) - 奥田一家の子分• 解散式(1967年、東映) - 愚連隊• 喜劇 トルコ風呂 王将戦(1971年、東映) - 中尾組の兄貴• (1974年、) - 無我• (1979年、東映) - 三課の刑事• (1980年、東映) -• (1983年、東宝) - 若本芳夫• 開港風雲録 YOUNG JAPAN(1989年、東宝) - 民蔵 舞台 [ ]• イカしてる野郎たち(1965年、) - 紳士• (1968年、)• (1976年、)• 春秋忠臣蔵(1987年、)• 旗本がらす(1991年、)• 雪月忠臣蔵(1992年、) -• (1992年) - 法印大五郎• 帰ってきた桃太郎侍(1993年、)• 公演 ビデオ [ ]• 207, 「仮面ライダー スタッフ・キャスト人名録 2016年版」• 、P117。 、P127。 参考文献 [ ]• 臼井薫・円尾敏郎編『天知茂』、1999年。 『仮面ライダー怪人大全集』講談社、1986年。 『仮面ライダー オフィシャルファイルマガジン』講談社、2004年。 『別冊 仮面ライダー怪人大画報2016』〈ホビージャパンムック〉、2016年3月28日。

次の

滝村弘方とは

滝村 東風

概要 [ ] 前年にデビューし、当時アイドルとして人気絶頂であったが主演を務めた。 脇役陣もと()、斉藤と()など、過去の人気作で共演した俳優同士の再共演や、それに伴う小ネタ演出が話題になった。 また、とは親子での共演が実現している。 主人公のモデルは、都市社会学者の母で、女性新聞記者の草分けと言われた( - )。 ストーリーには、肉親の死や戦争()なども織り込まれていたが、全体としては軽快なタッチで展開された。 一方、オープニングテーマは重厚で重々しい曲調であった。 1986年の平均視聴率は41. 全156回 [ ]。 「」枠にて2020年3月23日より月曜から土曜の7時15分から7時30分に、また日曜の12時から13時30分に6話連続で再放送されている。 主人公の出身校のモデルとされる(旧・宮城女学校)が「で被災したの元気につながればうれしい」として再放送を働きかけ、には学長が「主人公の生き方が東北の人々の希望になれば」とNHKへ足を運んで、再放送の実現に至った。 ヒロインの斉藤はオーディションによって選ばれた。 本作以降、再びヒロインオーディションが行われるようになっている。 あらすじ [ ] 家庭の事情で、二本松市から移住したで父方の祖父母と両親、妹と暮らしていたりんには親の決めたがいたが、夫を支え家を守っていれば良い当時の女性の生き方に疑問を持ち、仙台の東北女学校に進みもっと勉強をしたいと考えていた。 結婚を自ら破談にしてしまい、父親に一度は勘当されながらも、女学校の試験に合格、給費生として寄宿生活を送ることになる。 当初は成績不振で給付打ち切りの危機にも直面するが、苦学して優秀な成績で卒業したりんは女学校の教師となる。 子供も生まれ幸せな生活が続くかと思われた矢先、源造が商売に失敗し、借金漬けの毎日が続く。 働くことを決意したりんは、新聞社の見習記者として働き始め、持ち前の情熱と行動力で、女性ならではの視点から書いた記事が評価されるようになる。 仕事と家庭の両立に悩みながらも、第一線で活躍する記者として成長していく。 登場人物 [ ] 主要人物 [ ] 橘(小野寺)りん 演 - 本作の主人公。 愛称は「おりん」。 衝動的な性格で周囲からは「はね駒」とあだ名される。 行き当たりばったりや、無自覚・無思考で行動してしまうことが多い。 驚いたときの口癖は「ウッター! 早起きと家事は得意である。 好物は、やえの漬物と鰊の煮付け。 許嫁だった新之助との縁談がまとまるも、元々本人が乗り気でなかったことに加え、松浪への恋心で「女学校に行きたい」と言い出し、ひと騒動起きる。 女学校へは給費生として入学が決定するも、列車の遅れで初日に遅刻をしてしまい、寄宿舎がちょっとした騒ぎになる。 入学後も日々の勉学や賄いの手伝いなどに忙殺され、試験の結果は散々なものであり、ついに落第点を取ってしまう。 教師陣は「特定の生徒に肩入れしない」との方針だったが、必死に頼み込み、夏休み中には帰省せずに松浪との個別授業を毎日行う。 松浪が女学校を去ったのち、勉学に励むことを忘れず、時点で無事に本科4年生となり、校長からは助手の誘いを受けるほどになっている(イネの手伝いは変わらず続けている)。 そして、その年の夏休みにようやく里帰りを果たすのであった。 には教会の日曜学校で子どもたちに勉強を教えている。 卒業を控え、周囲からは結婚の心配をされるも、本人は教師への道を考え始める。 、女学校に残って教師として勤務する。 みつの死によって弘次郎が東京行きを決断したため、それに付いていく形で女学校を退職する。 東京では英語塾の講師として働くも、塾自体が詐欺であったことが分かる。 小野寺源造 演 - 後にりんの夫となる男。 小野寺家の代々幼少期から出家させるしきたりに反発し、彌七に師事。 商売をするために寺を抜け出してきた。 それを聞いたりんは当初「半端者」「罰当たり者」と良い印象を抱いていなかった。 女学校の試験当日に寝坊し、弁当の用意ができずに昼食休憩時に空腹を我慢していたりんにふかし芋を差し入れてからは見る目が変わっていった。 松浪に対しては「勉強のさせすぎ」と当初批判的で、りんの帰りが遅いので迎えに行くついでに一言物申そうと家に殴り込むが、教育者として熱心な様子に感服したようである(のちに、きわの店で女学校の陰謀の噂をしていた客をりんと一緒に一喝した)。 りんの夏休み中に弥七に急用が出来て一晩を二人で過ごして以来、だんだんと無意識にりんのことが気になり出し、りんのこととなるとムキになったり絡み酒になった。 りんの卒業が迫る頃には「保護者代表、夫と言う名目で卒業式に出る」と真剣に言い出し「行場がなければ俺が嫁として引き取る」と上から目線のプロポーズをし、逆にりんから「結構よ! 」と拒絶される。 に彌七が大陸へ渡ってからは商売を引き継いでいる。 、偶然彌七とともにを訪れていた際、し、救護に回る内、一緒に救護活動をしていたりんと両思いになる。 、東京で西洋瓦の製造販売と下宿屋を開く傍ら、りんとの結婚を果たす。 寺での修行で身に付けたため、料理が得意である。 橘家 [ ] 橘やえ 演 - りんの母。 子ども思いで料理上手だが、良い年でありながらも未だに落ち着きが無い面があり、じっとできない性分。 ときどき余計な一言を言ったり、話を取り違えたりする。 おっちょこちょいでミスも多く、ことから呆れられている。 「男は弘次郎以外は知らない」と言いながら、なぜか松浪が話題に出ると照れてしまう。 漬物作りがうまく、りんの好物であるが、塩加減はいい加減である。 越後屋への嫁入りを嫌がったりんのことは、親心から、どうにか周囲をごまかして丸く収める。 2度目にはりんが女学校へ行くと言い出し、「どうにもならないこと」と言い、りんの金銭感覚がまるでない点からも「お金がかかる」と説いた。 第44話にて、数日前からりんのことが心配でたまらなかったようで、松浪に会いに行く中河に付いて女学校へとやって来る。 節子からは「お母さま」と言われ、悪い気はしていなかった。 みつの縁談を心配するりんには「家のためには何もできていない」と、口出しを許さない厳しい言葉をかける。 みつの死によって相当落胆していたが、自らの両親の墓参りを済ませたのち、弘次郎の決断に従って相馬の土地を離れる。 橘弘次郎 演 - りんの父。 戊辰戦争でに所属するも生き残り、死んだ同士たちに対して罪悪感があり現在も髷をしている。 口数が少なく、笑顔を見せることもない。 新しい時代には否定的な面が目立つ。 りんが言うことを聞かないときには納屋に閉じ込めてしまうが、何だかんだ言っても弱く、女学校への入学を言い出した時にも一時は勘当を言い渡すも入学直前に越後屋ヘ取り消させるために頭を下げに出向いた。 りんの女学校入学後は何事か考えている時間が多くなっている(周囲は「りんのことを考えている」と分かっている)。 やえが女学校へ行く際には黙って汽車代を出してくれたらしい。 本科4年時の帰省時には、やえに「落ち着くように」と言うも、自分はずっと壺などを拭いている有様であった。 言葉足らずで表情も乏しいが、りんのために自ら風呂を焚いてくれた。 みつの嫁入り後は、早く孫に「じいさま」と呼ばれたくて仕方のない様子であったが、みつが亡くなった責任と碌に近所付き合いをせずにいたがために橘家と接すると肺病に感染する可能性があると周りからも避けられ始めたことを感じて「東北には希望は無い」と思い立ち、突如、それまでがあっても頑なに切らなかったをみつの墓前で切り落とす。 心機一転のため、自らが嫌っていた明治新政府のお膝元とも言える東京への引越しを決断。 その後、嘉助の勧めで横浜でコーヒー店を始める。 橘徳右衛門 演 - りんの祖父。 家庭の事情で住み慣れた二本松の土地を離れ、相馬で暮らすりんらと同居することになった。 弘次郎とは対象的に、新しい時代の価値観に理解を示す柔軟な性格である。 弘次郎には最もらしい説教をするが、そのたび、ことから小言を言われている。 りんには甘い面があり、ちょっとしたことでも「さすが、わしの孫だ! 」と褒める。 りんの入学後は帰省を心待ちにしており、本科4年の帰省時には食事の準備に口出しをしたため、ことから「年寄りは落ち着いていて」と言われてしまう。 みつの嫁入り後には「大じいさま」と呼ばれることになるのが不満らしく、弘次郎から「未練がまし」と言われていた。 かつて戊辰戦争で生き残った際の弘次郎を思い出し、東京行きの決断には理解を示し、一家で東京へと向かう。 橘こと 演 - りんの祖母。 15歳で嫁いだ。 徳右衛門同様、新しい文化に理解を示している。 りんやみつが嫁入りしても困らないよう、家事などを教えてくれ、特に「針仕事が出来ると良い嫁になれる」と説いている。 やえ(嫁)との関係は決して悪くないが、漬物の塩加減がいい加減な面やせっかちすぎる面には良い顔をしない。 新しい物好きで、嘉助の横浜土産にはしゃぐ姿に、徳右衛門から「おだつ」と嗜められていた。 りんの入学後は「いつ帰って来てもいいように」と着物を縫ってくれており、本科4年時の帰省では赤飯を炊いてくれる。 みつの嫁入り後はひ孫のための産着を縫い、会えるのを心待ちにしていた。 弘次郎の決断に従って東京行きを決める。 橘嘉助 演 - りんの兄。 橘家の跡取りとして外の世界を知るために横浜で暮らしているが、本心は東北の片田舎で終わらず歴史に名を刻む仕事をしたいと思っている。 調子のいい一面があり、加えて金にだらしないところもあり、新之助からりんへの結納金を借りる名目で20円もの借金をし、これがりんの嫁入りを悩ませる原因となる。 借金を返済してからは横浜を離れ、しばらく音信不通になっていたが、日清戦争中に突如りんたちの前に現れ、戦争錦絵の商売を始めたい旨を弘次郎へ申し出るも、これが新たな火種となってしまう。 錦絵の路上販売ではの死ぬまでラッパを手放さなかった兵隊の美談を自ら見てきたかのように話して一儲けすると、みつの嫁入り前まで、再び相馬を離れていた。 偶然出会ったみどりからの支援で今度は活動写真に手を出し、また日本が戦争をしようとしていると聞き、日露戦争の活動写真(記録映画)を撮ろうと考えるようになる。 別れる際の挨拶は「あばよ」。 橘(吉川)みつ 演 - りんの妹。 ことから針仕事や家事を教わっている。 幼い頃はりんほど家事をこなせなかったが、成長するにつれて気が利くようになっていった。 姉思いで「自分がどこへでも嫁に行くから、(りんの)したいようにさせてあげて」と頼んだ。 幸助の息子の秀吉とは相思相愛だったが、縁談により、山田村の吉川家へと嫁いで行く。 のちに妊娠するが、身重の身で農業に駆り出された 上、重度のを患ってしまい、1日半がかりの難産の後、世間体を気にした姑にとって実家に帰される。 その後は産後不良から徐々に回復しつつあったものの、誰からともなくという噂が流された結果、吉川家からは離縁される。 家族はその事実を隠していたものの、納屋に隠していた家財道具一式を偶然見つけてしまったことにより、離縁されたことに気付き、絶望。 気落ちしたためか、回復しつつあった体力も落ちていき、18歳の若さで亡くなってしまう。 橘彌七 演 - りんの叔父。 りんは「おんつぁん」と呼んでいる。 ある貿易の支社長として仙台から東北の特産品を買い付けて東京へ送る仕事をしていたが、りんが女学校在学中に独立、漬物の問屋から始め、梅干を軍隊に卸すようになってからは事業を拡大した。 新しい時代にいち早く対応しており、古い価値観の弘次郎からは尻軽者として軽蔑されている。 源造を連れて久しぶりに相馬へ帰省したときには、あやの出産に立ち会う。 女学校の入学試験時にはりんを預かり、良かれと思って前日に飲ませたお酒によって、ひと騒動起こしてしまう。 自称「英語ができる」が、源三からは発音の間違いを指摘されている。 日清戦争前に独立し、嘉助の錦絵の成功に刺激されて自身も軍夫に志願し大陸へ渡るが、の破片で右腕を負傷し指が使えなくなったために半年後に帰国する(偶然、中河と同じ船であった)。 戻ってからは「死んでいった仲間たちに申し訳ない」と言い、弱気な面を見せるようになる。 1896年、地震の予兆である魚の大漁発生を見逃すまいと源造とともにを訪れていた際にして巻き込まれるも、無事に生還を果たす。 りんの周辺の人々 [ ] 松浪毅 演 - りんの女学校時代の恩師であり、りんの初恋の人。 妻を亡くし、婆やとの2人暮らし。 第1話にて、女人禁制のの太鼓台に近付き男衆に弾き飛ばされ怪我をしたりんを介抱したところで初めて出会う。 「人間である以上全ては平等だ」と諭し、その言葉はその後の彼女の生き方に大きな影響を与える。 元は出身の武士。 徳右衛門から、剣の腕は相当な物と見抜かれた。 弘次郎からは「何故、武士の魂を捨てヤソになったか」と問われた際には「かつてにも参加したものの、徳川三百年の歴史が目の前で崩れたことにより、信じていたものが失われ、その後接したキリストの教えに武士道の精神に通じるものがあると考えて改宗した」と語る。 普段は温厚で優しい紳士である反面、教育者としては厳しく、特別扱いはせず「言い訳しない」と注意するのが常である。 成績が悪いりんを「復習しないのなら授業に参加しなくていい」などと叱咤し、どんな時も生徒側の立場になってくれて甘えられると思っていたりんに現実を突きつける。 りんが落第点を取った際にも講義をお願いされるも「特定の生徒を贔屓しない」との信条は曲げなかった。 が、りんの必死の頼みに夏休み中の特別講義に付き合う。 しづとなつ、彼女らの意に賛同したくにの退学に心を痛めて「向学心を摘み取りたくない」と三人の受入先を探したが、それが元で「一連の騒動は次期校長の座を狙った陰謀」と言う噂が上がってしまい、自ら学校を去る。 モデルは(創設当時は宮城女学校)の創設者の1人である。 なお、モデルの押川はの出身である。 高木(橘)みどり 演 - 中河・松浪とともにキリスト教布教のためにやってきた女学校の生徒。 自由奔放でハキハキと話す。 寝間着を着ずにで寝たときには、弘次郎らを困惑させた。 女学校ではムードメーカで、田島のモノマネが得意。 松浪が担当する学科以外の勉学を怠ったために留年してしまい、りんらと同学年になる。 松浪が女学校を去ると彼目当てで在学していたためか中退を考え、くにの話によると、時点で「東京で小説を書いている」とのことで話題に挙がる。 その後、りんとは浅草で偶然にも再会し、東京日報の記者として働いていることが分かる。 料亭の女将として働いていた時に偶然に出会った嘉助と縁あって妻となり、ともに日露戦争撮影のために大陸へ渡る。 相馬の人々 [ ] 鈴木幸助 演 - 橘家の隣人。 中河ら宣教師らに家を貸したため、周りから白い目で見られてしまう。 が、複雑な大聖堂の建設を依頼されると、大工職人の血が騒ぎ、乗り気になる。 鈴木秀吉 演 - 幸助の息子。 愛称は「秀吉(ひでき)っちゃん」。 手先が器用で模型が作れる。 みつに惚れており、相思相愛であったが、縁談のことは知らされぬまま、幸助が世話になった親方の所へと修行に出された。 越後屋勘兵衛 演 - 新之助の祖父。 相馬市内では顔も広く一定の権力も持ち合わせている。 早くひ孫の顔が見たいため、りんを実の孫のように可愛がっていたが、縁談を進めているうちに急に破談にされたために橘家に怒鳴り込む。 みつの死に関しては「親より早く死ぬことは最大の親不孝」とし、りんには「みつの分も親孝行するように」と言った。 うめ 演 - 新之助の母。 息子との結婚を嫌がるりんには「女の人生は自分で決めるのではなく、周りの大人が決めること」と説得する。 みつの結婚祝いに橘家を訪れるも「女は何も知らない方が幸せになれる」「頭ばかり使うと子どもが産めなくなるらしい」などと助言し、やえを不快にさせる。 新之助 演 - 越後屋の息子。 りんの許嫁。 楽観主義の典型的な若旦那。 りんは大酒問屋の若奥様としての約束された未来を周りからも羨ましがられるも、なかなか受け入れられずにいた(新之助のことも、あまり良く思っていなかった)。 しかも松浪と出会って以来、残りの人生が彼と店を支えるだけで終わってしまうのではと考えると、嘉助の金を融通してもらう時の借金のカタとして輿入れさせられるような気がしてしまい、ますます嫌われてしまう。 りんとの縁談は進学により破談となった、そのおよそ3年後、りんが帰郷した時点ではキンと結婚している。 大場先生 演 - りんの小学校時代の担任。 野村たま 演 - りんの級友。 家が貧しい上に両親も病弱なので、小学校卒業前に製糸工場に就職することになった。 後日、りんから「女学校への進学資金を稼ぐために製糸工場で働かせてほしい」と頼まれると、女工の仕事をアルバイト程度にしか考えていなかった彼女に腹を立てる。 中河鶴次 演 - 宣教師。 (のちの宮城県志津川町)で漁師の三男として生まれる。 松浪を師と仰ぎ、東北に来る前は北陸で松浪と布教活動を一緒に行っていた。 歌の才能はあまりない。 布教活動をする前は東北女学校で教鞭を奮っており、彼の後任として来たのが梅沢である。 彌七と同時期にとして中国大陸に渡り、偶然、彌七と同じ船で帰国する。 娘が3人いたが、1896年、待望の長男が生まれ、自らの名前の鶴と松浪の松を取って鶴松と名付ける。 しかしその鶴松の初節句のために志津川に家族を連れて帰郷していた際に津波に巻き込まれ、自分だけが助かったことで絶望の縁に立たされる。 同じく津波で両親を亡くして孤児となり、避難所で懐いてきたきよを引き取る。 中河千代 演 - 鶴次の妻。 女児2人の子持ち。 りんからは「おばちゃん」と呼ばれる。 作中で、もう2人出産する。 三陸沖の大津波で行方不明となる。 中河あや 演 - 鶴次と千代の長女。 千代と同じく大津波で行方不明に。 中河けい 演 - 鶴次と千代の次女。 上記と同じく大津波で行方不明に。 六波羅市之丞 演 - 近所の巡査。 「本官は」と話し出す。 酒好き。 弘次郎とは二本松少年隊の指南役をした時以来の間柄。 りんと新之助の縁談を取り持つも、りんの進学により破談となる。 その3年ほど後、みつへの縁談を持ちかける。 キン 演 - 新之助の妻。 吉川たか 演 - 吉川家の姑。 何事も御家の安泰と迷信を踏襲することばかり気にしているが、性格は温厚で人当たりは良いほう。 みつが働き者であることを自ら確かめ、非常に気に入っていた。 吉川勘太郎 演 - みつの夫。 当家が吉川の本家から離れた分家であった為に「武家の血を入れて格をつけたい」との意向で結婚した。 しかし、みつが肺病にかかったと言う根も葉もない噂が広がり、それが吉川家は肺病にかかる血筋 と囁かれ一族全体にも迷惑がかかっていた為、強制的に離婚させられる。 東北の人々 [ ] きわ 演 - 源造の知人。 小料理屋の店主。 彌七に気がある。 気っ風が良く、さっぱりした人柄。 惚れた男のためなら何でも尽くしてしまう反面、前後の事も考えられなくなる所があり、女学校の入学試験のためにりんが宿泊した日の夜中、彌七の家を訪れたときにりんを見つけて「若い女を連れ込んだ」と誤解した。 梅沢先生 演 - 東北女学校の教師(中河の後任)。 学校外では柔らかい物腰になっており、何かと理由をつけては松浪家に押しかける。 家事が得意なようで、劇中では生徒に編み物を教えていた。 松浪のために作った服を持参したときに中河と顔を合わせるも、急に「旅慣れしていない」などと文句をつけ、小競り合いを始める。 しづらのボイコットに対しては「上の言うことが聞けない劣等生」と考え、他の教師に報告せず黙殺、自身の親戚が開校する女学校への転校を押してつけ解決しようとしていたが、松浪も独自に動いていたことを聞かされ、不信感を抱いて「裏切られた」と発言し、陰謀の噂があることを告げる。 二宮しづ 演 - 東北女学校の先輩。 北海道旭川市出身。 成績優秀で学内で1番だといわれ、みどりからも「優しいお姉さん」と慕われる。 りんとは同部屋である。 日本以外の国を知りたいと思って入学したものの、元々日本人である自覚や愛国心が強く、学校の英語の時間を増やして日本語教育(国語・漢文)を軽視する方針に不満を募らせ、校長への建白書を提出する。 そして主張は受け入れられず、授業をボイコットする。 校長は主張に一定の理解を示したが「力で訴える方法を受け入れる訳にはいかない(どんなに正しくても話し合いをせず、強硬手段で結果を得ようとするのは争いや戦争を肯定することと同じである)」と退学命令を下す。 そして、松浪の献身により、東京の名門である明和女学校へと転校してゆく。 明和女学校では憧れていた滝村東風の授業が受けられると喜んでいたが、後に彼が自殺してしてからは自分自身、何も食べられなくなり衰弱。 くにによって仙台に連れて帰られたものの、家族の到着を待つことなく夭逝(りんは死の間際、夢枕に立った滝村から『まだこっちに来ないのか』と誘われる夢を見たこと、彼との文通文が入った封筒を受け取り「二人はプラトニックにおいて既に先生と生徒以上の関係になった故の心中なのだ」と示し源造から金を借りて生地を仕入れ、花嫁衣装を縫い上げるが、とうとう死に目には間に合わなかった)。 里見なつ 演 - しづの同級生。 山形の出身。 模範生と評される。 寄宿舎以外の場所では彼女と行動をともにしており、一緒に授業をボイコットする(松浪には「他の人を巻き込みたくない」と言っており、ただの身勝手で行動したわけではない)。 東北女学校を辞めた場合は親から結婚させられることを嫌がっていたが、晴れてしづと同じ明和女学校への転校が決まる。 りんが一家で東京へ引っ越した際、実に5年ぶりに再会を果たす。 しづが亡くなったのちも明和女学校で学び、そのまま助手として勤務していた。 再会時、りんから就職の口利きを依頼されるも、厳しい旨を伝える。 母を幼い頃に亡くし、婆やが母代わりである。 父親の元部下である少尉の許嫁がいるため、夫の海外駐在で恥を描かない為にも英語教育を重視する学園の姿勢や体制に従順する。 東北女学校の同級生となり、寄宿舎ではりん・しづと同部屋になる。 1895年、許婚の篠原少尉(演 - )と無事に結婚。 翌年に夫は昇進したため、大尉夫人となり、軍の婦人会にも所属している。 大津波が発生したときには、じっとしていられず、女学校の救援隊に参加を申し出る。 実家は女学校の近くにあり、仙台藩の奉行職を務めていた家柄である。 女学校の入学試験時に堂々と自己紹介し、りんを感心させる。 しづたちのボイコットに賛同し、しづらに付いて明和女学校へ転校する。 転校後は何事もなく学生生活を送れていたものの、しづが危篤に陥ったため、連れ立ってりんのもとへと慌ててやって来る。 のちにアメリカの軍人と結婚する。 浜田義久 演 - くにの父。 現在は県の役人を退職し、悠々自適な生活である。 ボイコットに対する校長の心境は「泣いて馬謖を斬る」と慮り、なつを「恨んではならない」と諭す。 浜田のぶ 演 - くにの母。 ボイコットに対する校長の処分を「厳しい」と感じている。 横山 演 - 教頭。 生徒が学校へ逆らうことを快く思っていない。 イネ 演 - 東北女学校の賄いさん。 りんから母のように慕われる。 通称「おイネおばさん」。 りんのことは「よく働く」と褒めてくれ、本来は禁止されている食堂での予習を許す。 旅籠に口減らしのための奉公をしていたが、16歳で旅籠のせがれに手篭めされた上理不尽に追い出され、川に入って死のうとしたところをキリスト教の教師に救われたため、しづらのボイコットには否定的であった。 岡田ウラ 演 - 明治27年時点での生徒。 クラスリーダーを務める。 安西しま 演 - 明治27年時点での生徒。 林ツネ 演 - 明治27年時点での生徒。 黒田菊子 演 - 父の転任に伴って明和女学校から転入してきた。 洋装で非常に丁寧な言葉遣いをする。 しづら、転入した3人のことを知っていた。 母共々、田島の「きぐごさん(=菊子さん)」の訛りが気に入らない。 菊子の母 演 - 田島ぎん 演 - 東北女学校の教師(舎監)。 貞淑すぎる面があり、人前で足を見せる洋装には反対である(親から厳しく申し付けられたらしい)。 規律や作法にも厳しく、特に食事中のマナーに口うるさい。 「規則を守ることで楽しい寄宿舎生活を送れる」と説く。 語尾に特徴があり、よくみどりからモノマネされている。 しづらの一連のボイコットについては「長屋の夫婦喧嘩」と評し、退学せずに校長へ謝罪するように説得する。 ボイコットの件で寄宿舎で一人部屋になってしまった節子に「(寂しかったら)私の部屋に泊まりますか? 」と言うも「結構でございます! 」と即答されていた。 長年にわたり独身で、教師になってからは外へ出ずに殆どを学園内で過ごしており、イネからは「男を全く知らない」と陰口を叩かれていたが、、5人の子持ちの校長の後妻となる縁談がまとまったために職を辞する。 東京の人々 [ ] 小野寺建碩 演 - 健造の叔父。 浅草の寺の住職。 小野寺志乃 演 - 建造の叔母。 お経を流行歌のように扱うやえには「寺は商売とは違う」と注意した。 小野寺よう 演 - 建碩夫妻の娘(養女)。 婿には逃げられたらしい。 人前でも大声で話す。 青柳京三郎 演 - ようが懇意にしている役者。 河井平吉 演 - 英語塾の塾長。 りんを試験無しで講師として採用する。 りんに「東京は怖い町」と言っていたが、その翌日に授業料や教科書代を持ち逃げする。 高村善平 演 - 英語塾の塾生。 15歳。 初対面時、りんを塾生と思い込んでいた。 その他の人物 [ ] おきん 演 - 桐山 演 - 東京で建設会社を営む男。 商用でに赴いた帰りに、志津川にある弟の家を訪れた際に津波に巻き込まれ手に軽傷を追い、避難所で彌七や源三の働きぶりを見ていた。 その後、商用で仙台を訪れたついでに被災時の礼のため彌七の会社を訪れ、その時にした話が、源三が東京に出る動機付けとなる。 旦那 演 - 金物店の主人。 新政府贔屓、また掛値なしの商売をする弘次郎に対し掛値商売は当然という方針の為弘次郎は嫌っていたが、みつの治療費を捻出するため、背に腹は変えられずを売り渡す。 平岡 演 - 東京の英語塾の塾生。 その他 演 - 、、、、、、、、、、、、、 スタッフ [ ]• 脚本:• 音楽:• 演奏:Cカンパニー• 制作:• 演出:岡本喜侑、管野高至、、末松縁朗、、二瓶亙、安本稔• 語り(最終回で、主人公とすれ違う通行人の役で特別出演): 放送日程 [ ] この節のが望まれています。 ( 2020年3月) 週 放送回 放送日 演出 1 0 01 - 0 06 4月 07日 - 04月12日 岡本喜侑 2 0 07 - 012 4月14日 - 04月19日 管野高至 3 013 - 018 4月21日 - 04月26日 大森青児 4 019 - 024 4月28日 - 05月 03日 岡本喜侑 5 025 - 030 5月 05日 - 05月10日 管野高至 6 031 - 036 5月12日 - 05月17日 大森青児 7 037 - 042 5月19日 - 05月24日 末松縁朗 8 043 - 048 5月26日 - 05月31日 岡本喜侑 9 049 - 054 6月 02日 - 06月 07日 大森青児 10 055 - 060 6月 09日 - 06月14日 管野高至 11 061 - 066 6月16日 - 06月21日 末松縁朗 12 067 - 072 6月23日 - 06月28日 木田幸紀 13 073 - 078 6月30日 - 07月 05日 大森青児 14 079 - 084 7月 07日 - 07月12日 15 085 - 090 7月14日 - 07月19日 16 091 - 096 7月21日 - 07月26日 17 097 - 102 7月28日 - 08月 02日 18 103 - 108 8月 04日 - 08月 09日 19 109 - 114 8月11日 - 08月16日 20 115ー120 8月18日 - 08月23日 21 121ー126 8月25日 - 08月30日 22 127ー132 9月 01日 - 09月 06日 23 133ー138 9月 08日 - 09月13日 24 139ー144 9月15日 - 09月20日 25 145ー150 9月22日 - 09月27日 26 151ー156 9月29日 - 10月 04日 エピソード [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2020年6月)• 沢田が演じた松浪先生は、主人公の人生を左右する恩師で、初恋の人でもあり、視聴者からの人気が高かった。 主人公の在学中に女学校を去ることになる設定で、当初はそのまま再出演の予定はなかったが、視聴者から「死亡したわけではないのでもう一度出演させて」という声が多数寄せられたため、終盤で新聞記者になった主人公に再会する設定で再出演している(ただし、このときの沢田は髪型をロングソバージュヘアに変えていたため 、時代設定的にはやや不似合な様子となっていた)。 なお、松浪は(年齢を偽り入隊し、戦闘にも参加した)の生き残りで、主人公の父・弘次郎も(戦闘には不参加)の生き残りという経歴であり、弘次郎が武士としての生き方を捨てるきっかけになったのは、末娘の死と松浪の生き方であるため、結果的に子のみならず親の人生にも深い影響を与えた人物として描かれている。 受賞歴 [ ] 主人公の母親役、樹木希林はこのドラマの演技が高く評価され、翌年、第37回を放送部門で受賞した。 第24回(1986年度) 奨励賞• 第4回(昭和62年〈1987年〉) ザテレビジョン読者賞 関連商品 [ ] 2001年に総集編のが発売された他はソフト化されていなかったが、2020年7月に完全版の発売が予定されている。 なお、での配信は行われていない。 シナリオ• 寺内小春『はね駒』(1986年8月、、) 脚注 [ ] []• NHKドラマ. ドラマトピックス. 2020年2月13日. 2020年3月21日閲覧。 オンラインニュース. 2020年3月20日. 2020年3月21日閲覧。 この時、りんが源造に相談して彼女を無理矢理連れて行こうと計画し、やえと弘次郎に二人の関係に大きな変化があったと悟らせる。 クリスチャンプレス 2019年9月18日. 2020年4月7日閲覧。 当時の肺病は生まれつき発症する伝染性病原体 遺伝的保因者 の病気と考えられていた。 外部リンク [ ]• 前番組 番組名 次番組.

次の