キミイロ おかあさん と いっしょ 歌詞。 【おかあさんといっしょ】キミといっしょにの歌詞に感動した

NHKおかあさんといっしょ/花田ゆういちろう、小野あつこ「きみイロ」の楽曲ページ|1008829313|レコチョク

キミイロ おかあさん と いっしょ 歌詞

概要 1979年より始まった。 しかし、1986年度以降のように規則的なものではなかった。 1986年4月から本格的にスタートした。 基本的に毎月1曲、番組オリジナルの新曲が披露される。 1986年4月から2020年5月現在までの間で全325曲が放送されている。 基本的に全ての曲が2分30秒以内で収まる様に構成される。 これは、3歳前後の子供たちの集中力が持続するのが最大でも2分30秒位だという実験結果 に基づいたものである。 その為、一部の曲はフルバージョンではなく、一部歌詞が省略された形で放送されている。 そうした場合でも、コンサートやCD収録時にフルバージョンが披露される事がある。 ただ、『ぼよよん行進曲』のように新たにフルバージョンの演奏にアレンジされ直された上で、初放送から7年後の2013年に初披露された例や『サラダでラップ』のように番組で1度もフルバージョンが披露された事がない為、2番以降の歌詞が半ば無かったような扱いになっている楽曲もある。 歌の種類は豊富で、スタジオで歌う手遊び歌スタイルのものから、音楽性の高いもの、ギャグが織り交ぜられたもの、風の曲調のものなど様々である。 「」(1999年1月)や「」(2009年1月)など、先行シングルやシングルカットされて の上位にランキングされた [ ]曲や、「ドコノコキノコ」のようにで 人気になる [ ]曲もある。 歴代の出演者が作った歌や著名なや歌手が手掛けた曲 が採用されることもある。 特に7代目うたのおにいさんのは、現役時代から卒業して26年経った2019年に至るまで、多数の曲を提供している。 歌唱は基本的にうたのおにいさん・おねえさんの2人が担当するが、1998年度まではおにいさん・おねえさんのどちらかのソロで歌われる楽曲が登場したこともある。 また、2人で歌っている曲でも歌唱パートの比重がどちらかに集中している曲もある。 コーナー開始後は、番組での新曲はコーナーあるいは人形劇の劇中歌にて登場する事が基本となった。 放送形態 2020年度現在、「今月の歌」は平日は番組前半の「歌のコーナー」とは別枠で、の後に、土曜日は番組後半のビデオクリップの歌の後に放送される。 1週間の途中で曲の変更は行われない。 1995年度までスタジオの歌はで演奏されていた。 その関係で1993年ごろまではスタジオでの歌の中に組み込まれた場合は、CDやビデオクリップ版の音源は使用されず、エレクトーン伴奏となっていた。 1998年度以前は概ね2〜5曲目 歌コーナーの最後に放送する事が多いが、今月の歌の後に更に1曲から2曲放送する事もあった 放送されるケースが多く、1999年度は日によって放送順はまちまちであった。 2000年度 - 2004年度及び2015年度、2019年度は、番組冒頭の歌のコーナーから切り離され、番組後半に配置された。 2005年度 - 2014年度及び2016年度 - 2018年度は原則番組の「歌のコーナー」の最後の曲として配置されるが、スタジオで歌う曲の場合は1〜2曲目に放送されることが多い。 2012年度までは、夏・冬・春に特集が行われる為8月、12月、3月は前の月から引き続き同じ曲が放送された。 2013年度からは、8月、12月、3月の歌を廃止し、7月、11月、2月の歌を単独化して放送した。 2015年度は、他の歌を放送した後に一旦別のコーナーを放送してから生活習慣コーナーと体操の間に放送された。 2015年度のみ、「今月の歌」に代えて歌のコーナーの最後の曲として「今週の歌」が設置された。 各年度の3月 は前年4月 - 当年2月の歌が3月の通常放送内で放送される。 うたのおにいさん・おねえさんが卒業する時には、3月の歌が登場する事があった。 収録形態 1995年9月の歌「いっこ にこ さんこ しっこ」までは、映像収録はアスペクト比4:3の標準画質だった。 1995年10月の歌「ちいさなおふね」以降は、ほとんどの作品でハイビジョン制作が行われる。 また、1993年7・8月の「ポップンポップコーン」のように、実写にアニメーションを合成するスタイルの映像では、4:3制作のものは、歌のお兄さんやお姉さん交代後も何代かは同じスタイルで収録され、サイドパネル付きで放送される場合と、初めから別の映像にする場合とがある。 番組本編のハイビジョン制作開始後は、実写映像に合成するアニメーションもハイビジョン制作された場合は、後代のおにいさん・おねえさんが同じアニメーションでリメイクしている事が多い。 また、2010年6月の歌「きらきらきらりん・みゅーじかる」まではテロップ類は画面比4:3の範囲を前提とした位置だったが、2010年7月の歌「そよそよの木の上で」以降は16:9の画面比率を前提とした位置に配置されている。 ビデオクリップに出演しているお兄さん、お姉さんが降板するとそのビデオクリップは放送されなくなるが、後年新しいメンバーで撮り直したものを放送することも多く、撮り直しされない場合でも、うたのおにいさん・おねえさん どちらか一方の場合、双方ともの場合問わず が続投している場合はスタジオ曲として歌ったり、ファミリーコンサートなどで披露することも多い。 なおアニメーションのみで誰も出演していない場合は撮り直されず新しいお兄さん、お姉さんでカバーすることも多い。 特におにいさん・おねえさんの出演最終年度に登場する楽曲は、後任のおにいさん・おねえさんにおいてもほとんど同一のスタイルで撮影される場合がある。 歌詞テロップ 登場する曲は基本的に新曲のため、歌詞が挿入される。 1992年度までは見やすさを考慮してか、文字サイズが大きめに表示されるケースが多く、ハイビジョン収録開始前の1995年度前期分までは、テロメイヤーを使わない旧式のによるテロップ挿入も使用されていた為に、一部歌詞が傾いて表示される事もあった。 幼児が習わない漢字やアルファベットが含まれることもある。 出演者が現役のうちは、テロップは基本的に表示される。 スタジオで歌う曲の場合は、出演者が交代した後でも表示されることもある。 VHSでは歌詞テロップのない映像が収録され、DVDでは字幕機能を用いて表示される。 CD・DVD テレビ放送された「今月の歌」は原則、最新ベスト(CD)・最新ソングブック(DVD)に収録される。 CDの場合は10月発売のため、うたのおにいさん・おねえさんが発売時点において1年目であった場合、その年度の4月 - 10月の歌が収録され、2年目以降はこれに加え前年度11月 - 3月の歌も収録される。 DVDは年度を問わず4月発売のため、発売前の年度の4月 - 3月までの歌全曲が収録される。 また、うたのおにいさん・おねえさんの最終年度では11月〜3月の今月の歌が最新ベスト未収録となるが、速水けんたろう・茂森あゆみ時代は番組40周年を記念してリリースされた「」に収録され、杉田あきひろ・つのだりょうこ以降のおにいさん・おねえさんは卒業記念のメモリアルアルバム 名称は都度異なる が発売されており、そちらに未収録曲が収められている。 また、現行の販売スタイルが確立する前に当たる坂田おさむ・神崎ゆう子時代は、現在の最新ベストに当たる「NHKおかあさんといっしょ 最新ベストヒット30」 ポニーキャニオン 1992年11月20日リリース、2019年現在絶版 に発売当時放送前の1992年12月の歌「サンシャインクリスマス」まで収録されたが、1993年に入ってから放送された「さるさるさ」と「星ひとつ」は坂田・神崎版の音源がリリースされず、速水・茂森に交代後に販売された「NHKおかあさんといっしょ 最新ベストヒット16」 ポニーキャニオン 1993年10月21日リリース、2019年現在絶版 に速水・茂森歌唱版が収録されていた。 坂田・神崎版の音源は卒業から6年後の1999年に、番組40周年記念に日本コロムビアから発売された10枚入りCDボックス「NHKおかあさんといっしょ 40年の300曲」で初めて市販音源化されている。 楽曲リスト この節においては、本格的に開始した1986年度以降のものをリスト化する。 「夢のなか」にいたっては、「今月の歌」として披露される1998年度より8年以上前の1990年4月に「」のテーマソングとして登場済みである。 例として、2008年9月の歌「魔法のピンク」を提供したや、2009年7月・8月の歌「ぼくらのうた」を提供したなど。 現役出演者としての最後の「今月の歌」だった「星ひとつ」(1993年2・3月)は、当時一緒に出演していた16代目うたのおねえさんのとの合作で(神崎が作詞)生まれた曲である。 例:1987年4月の歌「こねこのパンやさん」は、歌っているのは神崎ゆう子だけで、坂田おさむはセリフ一言のみだった。 「お〜い!」(で登場)のように、例外的にファミリーコンサートなどのイベントで登場し番組における定番ソングとなっていったものも存在する。 月末の1週間の間に翌月をまたぐ場合、基本的にはまたぐ前の時点の曲が継続される。 また、新年度の放送が番組編成の関係で3月末からスタートする場合は、実際の日付が3月であっても新年度の4月の歌が今月の歌として放送される。 7・8月の歌、11・12月の歌、2・3月の歌として扱われた。 1986年11月の「えんとつをつくろう」や同年12月の「白いいき」のように、11月と12月で別の曲が放送された年もある。 なお、1991年度までは放送上、3月の歌が無く、2月単独で放送される年もあった。 番組関連本などでは一貫して2・3月と一括りにされているケースが多い。 1999年2月の「あつまれ!笑顔」と同年3月の「あしたははれる」のように、3月のみの「今月の歌」が登場することがあった。 この記事では1991年度以前も2・3月の歌として記述する。 1997、1998、2007年度を除く。 3月の歌があるため。 反対に、続投する場合は、新年度最初の週のどこかでおにいさん・おねえさんの就任時の最初の「今月の歌」が放送される事が多いが、2017年度や2019年度の様に当該曲のクリップに出演していたおにいさん・おねえさんが卒業した場合は放送されない• 2001年10月の「あさごはんマーチ」などアニメクリップにおいてはハイビジョン化以後も制作会社の都合上標準画質制作されたものもある。 2002年2・3月の「クレヨンロケット」は、アニメーションは標準画質で制作され、実写部分はハイビジョン制作となっている。 この曲の場合は、・時代までは、実写とアニメ合成のものが使われ、・のバージョンでは、実写とアニメ合成のものと、2008年夏特集での沖縄ロケ映像のものの2種類が存在する。 1995年11月の歌「サラダでラップ」では、速水けんたろう・茂森あゆみから今井ゆうぞう・はいだしょうこまでの3代連続で実写と同一アニメーションの合成クリップで制作された。 例として、1993年1月の「さるさるさ」や1998年5月の「くものしま」。 お兄さんやお姉さんのない実写映像やCGアニメクリップでは、お兄さんやお姉さんが交代してから音楽の歌パートだけで撮り直した時点でテロップのない映像に切り替わる。 実写で撮られたものは当然交代後に撮りなおすため、交代後のバージョンが放送された時点で歌詞テロップは挿入されない(映像又は音楽の歌パートで撮り直されたクリップの歌詞テロップは挿入される事もある。 例外として、1997年6月のうたの「公園に行きましょう」は、放送当時現役だった、8代目うたのおにいさんと、17代目うたのおねえさんが卒業した後に、アニメーションに変更になったが、アニメーション版でも、出演者交代を経ながら歌詞テロップが挿入されて放送された回が複数存在し、2008年3月31日放送までは挿入されたバージョンの使用実績がある。 オンエア版とフォントが異なる。 なお、CD・DVDともに、「今月の歌」以外の曲も収録される。 今月の歌第1号。 シングルリリース。 「サンタはいまごろ」とカップリング。 また、坂田のソロバージョンが存在する。 テーマ曲。 シングルリリース。 「ふたごのトムトム・タムタム」とカップリング。 また、1988年に、キャラ追加に伴い、映像の一部が差し替えられた。 月歌で初めて、アニメを導入。 今月の歌で番組出身者が手掛けた初の作品。 今月の歌で初めての曲及び、自身で作詞・作曲した曲• 一部の放送で3番がある。 12月5日にユニバーサルミュージックからリリースされたが、フルバージョンで収録。 森みゆきが1987年3月放送分で卒業し、神崎ゆう子にバトンタッチする。 この時に当時の8代目のも卒業、にバトンタッチした。 歌詞に2番がある。 ファミリーコンサートでは天野勝弘、馮智英も一緒に歌唱している。 クリップには、神崎のみ出演。 ファミリーコンサートでは天野勝弘、馮智英も一緒に歌唱している。 ファミリーコンサートでは天野勝弘、馮智英も一緒に歌唱している。 テレビで放送されたのは神崎のソロバージョンだが、CD音源では、坂田が歌っている箇所がある。 この歌には、のキャラクター(じゃじゃまる・ぴっころ・ぽろり)が歌ったヴァージョンが存在し、ファミリーコンサートでは天野勝弘、馮智英も一緒に歌唱している。 映像クリップ版も存在する。 月の歌では歌詞テロップは表示されない。 「ひらひらひら」も同様。 この歌自体は6月の歌だが、の番組公開ライブラリーの中に入っている1990年4月の放送回にてすでにスタジオで歌われていた。 この回は上のゴミゴミオバケも初放送だったため、4月と6月の歌が同時初登場というかなり珍しい事態が起こっていた。 1981年の曲であり、3曲連続で先行放送の月の歌。 この歌はTV版とCD版とで坂田と神崎のソロパートが入れ替わっている。 1994年以降放送時の映像では「虹の色とお星さま」という風に漢字で表記される。 テーマ曲。 天野勝弘、馮智英も一緒に歌唱している部分がある• ふたりはなかよしサブテーマ曲。 ふたりはなかよし挿入歌。 同じ月に2曲存在するという珍しい例。 ふたりはなかよし挿入歌。 今月の歌のクリスマスソングはこの作品が最後。 歌詞テロップに漢字が多数挿入されている。 この曲では「おさむ」の部分が平仮名名義で放送されている(後にとがこの曲を歌った時には「おさむ」の部分は漢字表記)。 また、この曲には坂田と神崎のそれぞれのソロヴァージョンも存在する。 1993年4月3日放送の回を以て卒業、速水けんたろう・茂森あゆみにバトンタッチする。 この時にたいそうのおにいさんの天野勝弘も卒業し、にバトンタッチした。 イラストクリップで、一貫しておにいさん・おねえさんの顔出し出演が無いクリップとして放送されているが、4月第1週目のみ、画面右上にワイプ挿入の形で1番を茂森が、2番を速水がそれぞれ歌う映像が合成されたバージョンが使用された。 坂田による番組卒業後初の楽曲提供。 出だしと2番のサビが2回繰り返されるバージョンも存在し、ファミリーコンサートや、次の杉田あきひろ・つのだりょうこ時代のCDバージョンに使われていた。 また、2人の現役時のファミリーコンサートでは出だし及びサビの「ぼくらのロコモーション」部分をハモるのが定番だった。 CDや通常オンエアでの音源では、メインパートにかぶせるように別録りのサブパートをかぶせる手法(この時は2人とも両方を歌唱)をとっており、コンサートにおいては速水がメインパート、茂森がサブパートを歌っている。 番組では3番の歌詞を省略して放送。 月歌放送前に1993年12月放送の冬特集「にこぷんオーストラリア」でのキャラクターが歌っている。 1994年3月放送をもって初代のが卒業し、にバトンタッチした。 テーマ曲。 スタジオで歌うタイプの歌で放送時に初めて歌詞テロップが表示された曲。 2019年度に、オリジナル版と同じ南家こうじが手掛けたハイビジョンリメイク版のクリップが登場している。 初回放送時はアニメーションクリップのみだったが、1997年頃に当時のメンバー 速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか による実写クリップが登場し、一時期2種類が併用されていた時期があった。 メンバー卒業後は再びアニメーション版のみが放送されている。 この年度下半期制作分よりにてハイビジョンで見られるようになったことにともなって、クリップやスタジオ映像がほぼすべてハイビジョンカメラで撮影されるようになった。 また、今年度から一部の年度をのぞいて12月の歌は廃止されている。 登場時は、標準画質制作かつスタジオでの歌に組み込まれていたのでSDサイズだったが、その後ビデオなどに使われたクリップ版はハイビジョン制作になっている。 オンエア版では3番が省略されて、1番・2番・4番が使われている。 ハイビジョンサイズで制作された第1号作品。 ハイビジョン放送開始以後、さらに99年の交代以後もアニメ部分は変わっていないため、実写パートも含むハイビジョン制作作品の第1号。 オンエア版では3番が省略されて、1番・2番・4番が使われている。 この曲は、2017年3月30日放送分で、横山だいすけの卒業ソングとして、後任の花田ゆういちろうを含むおにいさん・おねえさんによって歌われた。 1996年3月放送の春特集「おかあさんといっしょスタジオライブ 夢見れば」で先行登場。 で月の歌になる前に登場。 テーマ曲。 スプーンひめのスイングキッチン挿入歌。 速水と茂森のソロの月歌は全60曲中、この1曲だけ。 で月の歌になる前に登場。 ちなみにこのコンサートで歌ったのは イルカ と イカ。 この歌が実質上最初の3月の歌。 1番部分、2番部分のみが放送されるケースがある。 この曲は元々1990年に『』の主題歌として、先代の坂田おさむと神崎ゆう子が歌った曲でその当時にファミリーコンサートの中でも歌われたことのある既出の曲である。 おにいさん・おねえさん以外の人物が歌っている唯一の例。 ミリオンヒット曲。 速水、茂森が卒業後、に出場。 スタジオ収録の合間の様子やエンディングの1シーンなどが映し出されている。 1999年4月3日放送で卒業。 4月5日放送分冒頭でお別れの挨拶をしたうえで、同日以降は杉田あきひろ・つのだりょうこにバトンタッチした。 同時に松野ちかならびにも卒業し、に交代した。 と共演。 「」テーマ曲。 コーラスとして坂田おさむ、速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、タリキヨコも参加している。 また、佐藤、タリはクリップにも出演している。 コーラスとして佐藤弘道とタリキヨコ、NDCキッズが参加しており、クリップにも出演している。 2003年にとが歌う同タイトルがシングル曲になった。 テレビ放送では2番の歌詞が省略される。 12月の歌は本年度が最後。 この年度以降単独での12月の歌は廃止されている。 佐藤弘道とタリキヨコがコーラスで参加、クリップにも登場している。 2003年4月5日放送の回を以て卒業。 卒業ソングとして、つのだが、「おぼえてるよ」(作詞:鈴木竹志、作曲:堀井勝美)を、杉田が、「ぼくがぼくに書いた手紙」(作詞:鈴木竹志、作曲:堀井勝美)を歌った。 今井ゆうぞう・はいだしょうこにバトンタッチする。 「」と共演。 「」テーマ曲で、出演声優がコーラスとして参加している。 キャラ追加後も映像の変更はなし。 「」テーマ曲。 2005年4月2日放送分で、たいそうのおにいさんの佐藤弘道と、身体表現のおねえさんのタリキヨコが卒業。 ・にバトンタッチした。 小林よしひさ、いとうまゆ初出演の今月の歌。 今月の歌で初めての全編ロケ。 ロケ地は。 まねっこピーナッツのキャラ「ピーナッツ」が登場。 中西と田角はこの仕事がきっかけで結婚(中西は再婚)。 発表当初は1番の歌詞のみだったが、2番の歌詞もある。 2番を含めたフルコーラス版は当初は中西のセルフカバー版でのみ聴けたが、2013年のクリスマススペシャルに中西がゲスト出演した際、番組内でフルコーラス版が初披露され、翌年発売されたアルバム『みんなのリズム』に『ぼよよん行進曲(ロング・バージョン)』の名称で収録され(歌はと)、それ以降はファミリーコンサートなどではフルコーラス版の方で歌われるようになった。 ロング・バージョンは「おかあさんといっしょ」の楽曲としては数少ない3分を超える楽曲。 合いの手で小林よしひさが参加している。 2006年12月22日放送のウィンタースペシャルで先行放送。 クリップも同スペシャルの映像からそのまま流用。 3月の歌は、速水けんたろう・茂森あゆみ時代の「あしたははれる」以来9年ぶり3曲目。 また、オンエア版とCD版ではパートが異なる。 2008年3月28日放送の回を以て卒業。 卒業ソングとして「」(作詞:菅野こうめい、作曲:堀井勝美)を歌った。 横山だいすけ・三谷たくみにバトンタッチする。 映像が、オンエア版とDVD版の2種類が確認されている [ ]。 今月の歌として使用された後に、別ヴァージョンの映像が放送された。 そのため、映像は2種類ある。 クリップは全編野外ロケ。 クリップでは「」、「これなあに? 」のナーニくんと共演。 いとうまゆ卒業後及び「モノランモノラン」放送終了後の2014年12月1日に撮り直し版のクリップが放送されたが、出演したのは、横山だいすけと三谷たくみの2人だけであり、2009年当時出演していた小林よしひさとナーニくん、および後代の上原りさと「ポコポッテイト」は出演していない。 度を以て三谷たくみが卒業することに伴い、撮り直し版が2016年3月最終週のにも採用され、卒業の挨拶が行われた放送分でも後任のを含むお兄さん・お姉さんにより歌われた。 番組では、日替わりで名前の部分を変えて歌っていた。 そのため、歌詞は12種類ある。 2011年10月18日放送分で、13種目の歌詞が流れた。 それに合わせてクリップ映像が変更。 横山も映像に登場。 サビの部分で三谷とハモっている。 CD版では、TV版にはない間奏部分が存在する。 原曲は作曲者の分山によるインストゥルメンタルで、2005年発売のアルバム『同じ空の下』に収録されている。 スタジオで歌われる場合もあった。 そのため、平日はスタジオ、土曜日はクリップという形での放送もあった。 「モノランモノラン」の卒業ソングで、時計三姉妹とカカッシーを除く「モノランモノラン」登場キャラと「これなあに?」「やぎさんゆうびんリクエスト」のキャラクターのナーニくん、白やぎさん、黒やぎさんが登場。 「モノランモノラン」出演声優がコーラスとして参加している。 2013年12月11日に放送された撮り直し版のクリップは、講談社の幼児向け雑誌で販売された「おかあさんといっしょ うたのDVD」に収録された物の映像を流用している。 すりかえ仮面とすりかえ仮面の手下(初代)が登場。 映像は2種類あり、月 - 水、木 - 土で一部異なる。 いとうまゆ卒業後に放送された際には、新幹線映像を一部追加し、いとうが映像に出演している2番を省略したバージョンが放送された。 2014年1月1日放送分(木 - 土バージョン)、同年2月13日放送分(月 - 水バージョン)では1番のサビ以降の部分の映像が撮り直され、いとう・初代手下がいたポジションに新たに上原りさとすりかえお嬢が登場している。 また、新幹線映像も一部追加されている。 映像自体は取り直し前の物を踏襲している。 今週の歌の第1号で、その際の映像が追加された。 「」テーマ曲。 7月28日放送分から8月26日放送分まではキャラクター紹介のテロップが付記されていた。 また、講談社の幼児向け雑誌で販売された「おかあさんといっしょ うたのDVD」に収録されたバージョンでは、新規の映像が収録されている。 スタジオ版及びCD版とクリップ版ではパートが違っており、クリップ版では1番が三谷、2番が横山の完全ソロとなっている。 うたのおにいさん経験者同士の共作は本曲が初である。 2012年3月31日放送分で、身体表現のおねえさんのいとうまゆが卒業。 にバトンタッチした。 いとうの卒業ソングとなったが、2016年3月には今週の歌として撮り直し版が放送。 これは三谷たくみと「ポコポッテイト」の番組卒業に伴うものである。 このバージョンでは「ポコポッテイト」の3人もコーラスで参加(クリップにも登場)しているほか、「なんだっけ?! 」(旧「これなあに? 」)や「やぎさんゆうびんリクエスト」のキャラクター、ナーニくんや白やぎさん、黒やぎさんも登場している。 スタジオで歌うタイプの曲だが、土曜日も平日同様スタジオで歌ったため、クリップ版は2013年2月に放送されるまで作られなかった。 テレビ放送版では小林よしひさと、上原りさがセリフで参加している。 クリップにも登場。 CD版や番組サイトで一部試聴できたバージョンには不参加。 また、作詞の「もりちょこパン」は作詞家のもりちよこのことである。 「モラモラ」とはの学名である。 TV版とCD版では演奏時間が異なり、CD版では2番を歌った後に2番のサビを繰り返して終わる。 映像は、2014年1月1日に放送されたお正月スペシャルのバージョンも存在し、2017年6月7日に発売された横山のメモリアルDVDにはこちらのバージョンが収録された。 2013年度は、今月の歌の開始以降、初めて8月・12月・3月の歌が存在しない、つまり7月・11月・2月の歌が単独化されるという形式がとられた。 「ポンヌフ」とは、・のに架かる橋の名称である。 スタジオ版とCD・クリップ版では少し異なり、最後のフレーズの部分はスタジオ版では三谷のみだが、CD版およびクリップ版では横山も一緒に歌っている。 『』とのコラボレーション。 2つの曲は同じ雪だるまの世界を舞台にし、『みんなのうた』では「ゆきだるまかぞく」を2014年12月・2015年1月に放送した。 今月の歌としての放送時は、前年度の地方ファミリーコンサートと、2015年3月放送の春特集の再放送のため、土曜日の放送がなかった。 また、2015年11月3日に放送された、「デジタルであそぼ!おかあさんといっしょ」では、ハイブリッドキャストおよびデータ放送対応による特別版の映像が放送された。 (映像は、2番と3番の一部の個所が通常と異なっていた。 )番組内では2回放送され、データ放送を利用する形で、1回目は、ムテ吉、ミーニャ、メーコブ、いろいろの中から選んで、決定ボタンで画面内にシールをはる形だったが、2回目はいろいろで固定。 決定ボタンで画面内にシールをはる形だった。 10月5日から10月9日までに放送されたものは、1番のサビ部分で1か所歌詞テロップが表示されていないというミスがあった。 10月10日放送分以降は該当の個所にも歌詞テロップが表示されミスは解消された。 (10月26日から10月30日までの再放送分は、ミスが解消された状態で放送されている。 三谷たくみが2016年4月2日放送分で卒業し、小野あつこにバトンタッチする。 2016年3月31日放送分で新旧引継ぎが行われ三谷の卒業ソングとして上述の「ありがとうの花」が歌われた。 作曲の速水は、番組卒業後初の楽曲提供。 でテレビ放送に先駆けて初披露。 横山だいすけが2017年4月1日放送分で卒業し、花田ゆういちろうにバトンタッチする。 2016年3月30日放送分で新旧引継ぎが行われ、横山の卒業ソングとして、「にじのむこうに」が歌われた。 2017年6月7日発売のCDには、げんきバージョンとして収録。 クリップは全編野外ロケ• ノンクレジット• 今月の歌300曲目• 小林よしひさと、上原りさが、セリフ及び合いの手で参加している。 2番の歌詞が計3パターン存在する。 2019年3月30日放送分を以ってたいそうのおにいさん、身体表現のおねえさんである小林よしひさと、上原りさが卒業。 と、にバトンタッチした。 合いの手で福尾誠と秋元杏月も参加している。 にこにこぷんの劇中歌(作詞:井出隆夫、作曲:越部信義)とは、同名異曲。 と共演。 出演声優がコーラスとして参加している。 2020年4月から、この曲からの派生コーナー「そうぞうのへや」が放送されている。 そうぞうの声はが担当。 クリップは全編屋外ロケ 出典• (1988)• (1989春)• (1989秋)• (1990春)• (1990秋)• (1991春)• (1991秋)• (1992春)• (1992秋)• (1993春)• (1993秋)• (1994春)• (1994秋)• (1995春)• (1995秋)• (1996春)• (1996秋)• (1997春)• (1997秋)• (1998春)• (1998秋)• (1999春)• (1999秋)• (2000春)• (2000冬)• (2001春)• (2001秋)• (2002春)• (2002秋)• (2003春)• (2003秋)• (2004春)• (2004秋)• (2005春)• (2005秋)• (2006春)• (2006秋)• (2007春)• (2007秋)• (2008春)• (2008秋)• (2009春)• (2009秋)• (2010春)• (2010秋)• (2011春)• (2011秋)• (2012春)• (2012秋)• (2013春)• (2013秋)• (2014春)• (2014秋)• (2015春)• (2015秋)• (2016春)• (2016秋)• (2017春)• (2017秋)• (2018春)• (2018秋)• (2019春)• (2019秋).

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おかあさんといっしょ「きみイロ」の歌詞は?作詞作曲のえだまめンズは誰?

キミイロ おかあさん と いっしょ 歌詞

おかあさんといっしょでは「ありがとうの花」という歌が度々歌われます。 この「ありがとうの花」は今ではおかあさんといっしょだけでなく、幼稚園や学校の合唱曲として使われるほど、多くの子供達や先生、パパママから愛される一曲となっています。 また、この曲は三谷たくみおねえさんの卒業の際に卒業ソングとして歌われたことで「泣ける!」と話題にもなりました。 そんなおかあさんといっしょの「ありがとうの花」とはどんな曲なのか?作詞作曲は誰なのか?この曲が聞けるDVDやCDなどをご紹介します。 「ありがとうの花」はおかあさんといっしょを代表する名曲!歌詞や作詞作曲は誰? 「ありがとうの花」は、Eテレ『おかあさんといっしょ』の2009年10月の月の歌として放送されたことで人気となりました。 当時は、横山だいすけおにいさん・三谷たくみおねえさんが歌っていましたが、卒業後の現在でも、花田ゆういちろうおにいさん・小野あつこおねえさんにも歌われ続けています。 そんな「ありがとうの花」はその名の通り、感謝の気持ちを伝える優しい一曲になっているため、おかあさんといっしょの卒業や幼稚園や学校の合唱などでも採用されています。 作詞作曲は7代目うたのおにいさん・坂田おさむさん 「ありがとうの花」を作詞作曲したのは、坂田おさむさんです。 この坂田おさむさんは7代目うたのお兄さんでもあり、1985年〜1993年までおかあさんといっしょで活躍されていました。 また、「坂田おさむ」以外でも「坂田修」「坂田修一」という名前でも作詞作曲活動をされています。 坂田おさむさんは、元々ソロシンガーで多くの歌を作詞作曲されていたこともあり、「ありがとうの花」以外にも「どんな色が好き」「」「」「公園にいきましょう」「夢のパレード」「」「」「地球ぴょんぴょん」など、おかあさんといっしょで長年歌われ続けられている多くの名曲を世に輩出しています。 三谷たくみおねえさんの卒業で歌われたことで話題に この「ありがとうの花」は、2009年10月のおかあさんといっしょの月のうたで1ヶ月間放送されたことで人気の曲になりましたが、その後三谷たくみおねえさんの卒業の際に歌われたことでさらに話題となりました。 たくみおねえさんは、おかあさんといっしょの2016年4月2日放送分で卒業し、後任の小野あつこさんにバトンタッチしました。 2016年3月31日放送分で新旧引継ぎが行われた際、たくみおねえさんの卒業ソングとして「ありがとうの花」が歌われ、多くのママ達からは「たくみおねえさん卒業しないでぇぇぇ・・・」「ありがとうの花が余計に泣ける・・・」と話題になりました。 今では、 「ありがとうの花」=たくみおねえさんというイメージが強いママも多く、「たくみおねえさんとだいすけおにいさんの『ありがとうの花』が聞きたい!」という声が今でもあるようです。 「ありがとうの花」の泣ける歌詞とは? そんな、おかあさんといっしょの卒業ソングでも使われる「ありがとうの花」の歌詞はこちらです。 「ありがとう」っていったら みんながわらってる そのかおがうれしくて なんども「ありがとう」 まちじゅうにさいてる ありがとうの花 かぜにふかれあしたに とんでいく ありがとうの花がさくよ きみのまちにも ほらいつか ありがとうの花がさくよ みんながわらってるよ ぼくらのゆめはみんなと いっしょにうたうこと あたたかいてをつなぎ みんなでうたうこと ちいさかった花のゆめ おおきくふくらんで みんなといっしょ 「ありがとう」 うたいだす ありがとうの花がさくよ きみのまちにも ほらいつか ありがとうの花がさくよ みんながうたってるよ ありがとうの花がさくよ きみのまちにも ほらいつか ありがとうの花がさくよ みんながうたってるよ みんながうたってるよ おかあさんといっしょ60周年ファミリーコンサートでも歌われた 「ありがとうの花」の歌詞は、「相手に『ありがとう』と感謝を伝えみんなを笑顔にする」という歌詞です。 そんな「ありがとうの花」は、最近では おかあさんといっしょ 60周年ファミリーコンサート(スペシャルステージ)でも歌われました。 そのコンサートでは、おかあさんといっしょの60周年を豪華キャストで歌でお祝いしていくのですが、ゆういちろうお兄さん・あつこお姉さん・誠お兄さん・杏月お姉さんからこれまでおかあさんといっしょを見てくれた方々や番組を支えてくれた関係者・スタッフへ感謝の言葉が述べられます。 その後、出演者全員で「ありがとうの花」を歌います。 60周年という節目で多くの人に感謝を伝え、その後全員で歌う「ありがとうの花」は涙腺崩壊です! ファンには必見のシーンとなっています! 現在はこの60周年ファミリーコンサート「ふしぎな汽車でいこう」のDVD・ブルーレイ・CDなども発売されているので、気になる方はこちらもチェックしてみてください。 ・ ・ 「ありがとうの花」が収録されたDVDやCDをご紹介! この「ありがとうの花」が収録されたDVDやCDをご紹介します。 これは上でもご紹介した通り、おかあさんといっしょ60周年を記念したファミリーコンサートで、その中で「ありがとうの花」が出演者全員で歌います。 また、60周年を記念して坂田おさむさん・神崎ゆう子さん・速水けんたろうさん・茂森あゆみさん、歴代のキャラクターなど、今までのおかあさんといっしょを振り返る豪華なキャストが登場します!.

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[B!] 【おかあさんといっしょ】キミといっしょにの歌詞に感動した

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1曲まるごと収録されたCDを超える音質音源ファイルです。 <フォーマット> FLAC (Free Lossless Audio Codec) サンプリング周波数:44. 1kHz|48. 0kHz|88. 2kHz|96. 0kHz|176. 4kHz|192. 0kHz 量子化ビット数:24bit• ハイレゾ商品(FLAC)の試聴再生は、AAC形式となります。 実際の商品の音質とは異なります。 ハイレゾ商品(FLAC)はシングル(AAC)の情報量と比較し約15~35倍の情報量があり、購入からダウンロードが終了するまでには回線速度により10分~60分程度のお時間がかかる場合がございます。 ハイレゾ音質での再生にはハイレゾ対応再生ソフトやヘッドフォン・イヤホン等の再生環境が必要です。 詳しくは をご確認ください。

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