剣盾 シーズン7。 【剣盾シーズン4最終586位】シングル式サナガエン

【ポケモン剣盾】ランクバトル6月(シーズン7)解禁一覧・ルール変更点について

剣盾 シーズン7

11位 12位 13位 14位 15位 16位 17位 18位 19位 20位 21位 22位 23位 24位 25位 26位 27位 28位 29位 30位 ランキングの解説 環境が落ち着いてきた 新環境が始まり、2週目ということもあってかランキングに大きな変動は見られない。 特に上位陣10位に関しては動きが無いため、環境が全体的に落ち着いてきたと言っても良いだろう。 いちげきの型の採用が微増 上位陣というわけではないが、ウーラオス いちげきの型 の採用が微増している。 環境全体に通りが良い悪技をタイプ一致で撃てる+強力な先制技「ふいうち」を撃てる点も魅力だ。 いちげきの型の採用技・持ち物 持ち物 きあいのタスキ:34. 選出画面の見た目では環境上位にいる「れんげきの型」と見分けがつかないので、相手の構築でどちらの型か予想orどちらにも対応できる選出が必要だろう。 上位の新ポケモンも変動はなし 環境上位に入っている新ポケモンも順位は停滞中。 とはいえ、環境の上位に居ることは間違いないので、技や持ち物、特性の採用率は参考にしておこう。 ポリゴン2の持ち物・技・特性の採用率 持ち物 しんかのきせき:99. 「じこさいせい」でHP管理をしつつ、相手を倒していく型が使用されているようだ。 ウーラオスの持ち物・技・特性の採用率 持ち物 きあいのタスキ:26. 5 型 れんげきの型 採用技 :99. ダイジェットなどで倒されずに仕事を確実に遂行するためだろう。 とはいえ、こだわりハチマキとの差は微々たるものなので、どちらも警戒しておくのが良いだろう。 ジバコイルの持ち物・技・特性の採用率 持ち物 たべのこし:34. てっぺきとボディプレスを採用していると、環境上位に入っているポリゴン2に対して強く出られるのがポイントだ。 シーズンごとのポケモンランキング.

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【ポケモン剣盾】ランクバトルの仕様と報酬【ソードシールド】

剣盾 シーズン7

剣盾ランクマッチシーズン7にて突然解禁された特性リベロのエースバーンの対策を考察してみました。 今回紹介するのはスカーフヌメルゴン。 リベロエースバーンとは 特性リベロにより攻撃するときにタイプを変えすべての技をタイプ一致で攻撃できて、攻撃力と素早さが高く、耐久も低くはない。 現剣盾ランクマッチの環境では最強の能力を持っていると考えられる。 XYのガルーラも相当強かったが、他にもメガシンカできるポケモンがいたり、準伝説等高種族値のポケモンが多くいたりした為ガルーラ一強とまでは思えなかったが、今の剣盾環境で考えるとドラパルトがいるとはいえエースバーン一強だと思える。 冠の雪原で解禁される強すぎるポケモンが1体だけ迷い込んだのかな。 シーズン7はこの強すぎるエースバーンをどのように使うかがポイントになりそう。 一般的なエースバーン対策 エースバーンがどれだけ強くてもすべてのポケモンが勝てないということは無い。 エースバーン自体みずやこおり技などを覚えないなどすべてのタイプに変わることができないことや特攻は低めなので弱点でなければ物理耐久の高いポケモンで受けられるなど対策の取りようはありそう。 こう考えるとフェアリータイプ以外にタイプを変えられたゲッコウガが強く感じる。 エースバーン対策の一般的なポケモン インテレオン:素早さで勝っていてタイプ相性有利。 ドヒドイデ:高い耐久で受けきれ特性によりサイクルで有利。 しねんのずつきに注意 ウィンディ:特性いかく攻撃力を下げ、ほとんどの場合弱点攻撃されない。 ヌオー:特性により積み技無効。 弱点攻撃されない。 ギャラドス:特性いかく攻撃力を下げられる。 エレキボールに注意。 ミロカロス:高耐久とタイプ有利で戦えそう。 バンバドロ:特性で耐久を上げることができる。 弱点攻撃されない。 ドータクン:たいねつならダイアーク以外弱点攻撃されない。 スピードスワップで素早さ逆転できる。 ちょうはつに注意。 サダイジャ:てっぺきボディプレス型で行けそう。 へびにらみ覚えたり、特性でダイバーンの晴れを防いだりできる。 少し考えた結果それなりの数対策ポケモンは考えたが対策で考えたポケモン全てウォッシュロトムに不利か型次第で良くて互角くらいだった。 シーズン7は強すぎるエースバーンとエースバーン対策で出てきたポケモン全員を相手にできるウォッシュロトムのウォッシュバーン構築が環境トップになりそう。 真面目にエースバーン対策考察してみた エースバーンとウォッシュロトムの構築が強いといっても使用するプレイヤーが多くなれば結局プレイングが強い人が有利になる。 そこでエースバーン対策でウォッシュロトム対策を考察することにした。 スカーフヌメルゴンがウォッシュバーンに強そうかな。 基本性能 ダイマックスしてダイアジットで特攻を上げながら攻撃してダイマックスが解除されたタイミングでこだわりスカーフにより無双する構成。 こだわりスカーフを持たせることで本来不利になるドラパルトに一方的に勝てる可能性がある。 対エースバーン性能 スカーフでエースバーンよりも早く行動できて、ハイドロポンプで弱点攻撃ができる。 但し補正無ハイドロポンプだと耐久無振りのエースバーンが乱数50パーセントなので奇襲が成功しても40パーセントなので注意が必要。 600族だけど思ったより特攻低くないか。 耐久は無振りでもエースバーンの補正無とびひざげりまで確定耐えできるので最低限の耐久はある。 600族だけど思ったより耐久低くないか。 対ウォッシュロトム性能については特殊耐久の高さと耐性によりウィッシュロトムから有効打が無く、数回受けだせるくらいの有利対面と言える。 使用感 未使用で机上論なので強そうに見えるが強さは未知数なのでご了承ください。 まとめ シーズン7は最終日良くて最終日深夜数時間対戦できるくらいなのでよほどのことが無い限り今期は上位を目指せないがエースバーン一強なのはシーズン7だけなので対策だけは考察したかったので本記事を作成しました。 鎧の孤島が公開されればマリルリや原種ヤドランなどエースバーンに強いポケモンも増えるためさすがにエースバーン一強は無いと思われる。 あれマリルリやヤドランもウォッシュロトムに弱いような。 ボーマンダくらい解禁されなければ冠の雪原までウォッシュバーン環境になりそうかな。 tenku64.

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【剣盾シーズン7】御三家対面構築【最終758位/最終レート1902】

剣盾 シーズン7

初めまして、四々絵です。 シーズン7お疲れさまでした! エースバーンの特性が突如解禁されたり、鎧の孤島発売に伴い教え技解禁と聞いて久しぶりにランクマを潜りました。 3桁順位なんて初めてだったので、備忘録の意味も込めて構築記事を書くに至りました。 【使用構築】 【構築経緯】 話題の とグラススライダー を使いたく構築を組み始めました。 まずは、 と相性の良さそうな を採用。 の並びだと相手の や鬼火祟り目 が重かったのでチョッキを持たせた を入れました。 また、当初は相手の に対する切り替えしとしてアッキトリル と鉢巻 を入れていましたがしっくりこなかったので最終的に輝石 に落ち着きました。 ここまでで、 と揃いましたが、相手の電気技の一貫切りや一撃必殺の無限の可能性に賭けて を採用して構築が完成しました。 ックスとの相性も良い。 火炎ボールと飛び膝蹴りまでは確定として、 命中不安技が多い中、 や と打ち合ったり安定して打てて怯みも狙えるを採用。 また、当初は不意打ちを採用していたが裏読みして無償降臨を許したり、相手のスカーフ持ちに負けたりすることがあまりにも多かったので飛び跳ねるを採用。 基本的には最後に出してエース運用していたが、刺さりが良さそうなら雑に初手でDM切ることもありました。 終盤は不意打ちを採用してなかったり、状態異常を嫌って持ち物をラムの実に変えたりした結果、動かし辛くなってあまり選出できなかったので、見直したいです。 ドラムアタックを1回当てることで最速 まで抜くことができる調整にしました。 持ち物に悩んでとりあえずでグラスシードを採用したが、思いのほか物理相手に強く出ることが出来て場を荒らせたので結果よかったと思います。 や のダイジェットは耐えないので、対面した場合はDM切られないことを祈りましょう(( 挑発があまり警戒されていないのか、かなりアドを取れる試合が多かったです。 や特殊 があまりにも重かったのでチョッキを持たせた を採用しました。 相手のPTに がいると大体初手で出てきたので、最初に投げる事が多かったです。 の並びに強いのが偉い。 有利対面で火力を押し付けるだけで強かったです。 火炎放射を採用することでアッキ や、鉄壁 、カウンター持ちに対しても安心感が出ます。 持ち物や性格をかなり悩みましたが、最終的に火力が出る命の球とダイジェット1回で準速 を抜ける陽気にしました。 技を打つときに無の心になるのが当てるコツだと思います。 特に全体的に が重いため、見えたら必ず出すようにしていました。 角ドリルでなく地割れの理由としては相手の では詰まないようにするために採用しましたが、対面した時に3戦中1回しか当ててくれなかったのでもっと仲良くなる必要があると思いました。 この構築の影のMVP。 相手の に対して回答として採用しましたが、体力が少しでも減っていると意地球ダイアークで飛んでしまうため、基本的には死に出しをするように心がけました。 ただ、ダイナックルを積まれても飛ぶので交代のタイミングを誤るとゲームエンドです。 環境に物理タイプが多い上に対策を切っているのか、かなり刺さりがよかったように感じました。 簡単に相手を詰ませられたので、まだまだ活躍の機会は多いかもしれません。 相手の編成に がいれば初手に を投げ、 がいれば初手に を投げてました。 また がいれば をとりあえず後ろに置いてました。 か は大抵片方だけの選出でしたが、場合によっては両方選出することもありました。 【苦手な】 ・最速特殊ドラパルト 以外受けれないので上から攻撃されるだけで辛い上に、ダイサンダーが受けれずに死んでしまう。 いかにも後ろに がいますよって顔しながら を死に出ししてダイドラグーンを打たれないように祈る以外勝ち筋がない。 ・ 壁貼られて悪だくみを積まれると負けに直結してしまうので、壁貼り役に挑発入れるか、 と で圧力をかけるしかない。 ・ 大抵選出されるので、展開される前に か を合わせて処理するしかない。 最悪あくびループ入りそうならックスを切ればいいが、大体その後がきつくなってしまう。 ・ 統計上3割しか挑発持ってないはずなのに、出てくるギャラはみんな挑発持っててずるいって思いました(小並感) 積まれると負けてしまうので、ックスに を死に出しするか、先に で場を荒らすしかない。 【最後に】 ここまで読んで下さりありがとうございました。 シーズン2振りのランクマだったので環境の変化に驚きながらも、自己最高順位に更新するとこができて嬉しかったです。 鎧の孤島発売後に、ダイスープ飲ませて選出できなくなって再育成する羽目になったのは僕だけじゃないと思います。 来シーズンからは仕事の関係上遊ぶことが出来なくなりますが、過去作やウーオラスが解禁されるとの事で隙を見つけてまたチャレンジ出来たらいいなと思います。

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