サンジャポ ワイドナショー 視聴率 2020。 松本人志ワイドナショー降板について 収録日と視聴率でサンジャポに完敗問題

「ワイドナショー」総集編放送でダウンタウンファンが戦慄した理由

サンジャポ ワイドナショー 視聴率 2020

2020年4月13日放送のニッポン放送系のラジオ番組『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』 毎週月-金 11:30-13:00 にて、放送作家・タレントの高田文夫が、TBS系の番組『サンデー・ジャポン』の視聴率19. 高田文夫:俺は本当に、タイタンに言ってファンクラブに入れてもらおうと思って。 松本明子:ふふ 笑 高田文夫:俺、一日中太田見てたもんな、田中と太田。 松本明子:ふふ 笑 ずっと出てましたね 笑 高田文夫:だって、視聴率見たらさ、『サンジャポ』19. 5だよ。 松本明子:ええ?! 高田文夫:一番高いよ、どの番組よりも 笑 『サンジャポ』が19. 5だよ。 松本明子:朝10時ですよ。 高田文夫:だって、『ワイドナショー』は7しかいってなくて。 総集編みたいなのやってたんだよな。 松本明子:そうですね、総集編でした。 高田文夫:な。 だから、こっちは生だからさ、強いよ。 だから俺、ずーっと太田を一日中見てたんだもん。 俺は太田ファンクラブか、俺。 『北野ファンクラブ』はやってたけどさ、俺さ 笑 松本明子:はっはっはっ 笑 高田文夫:太田ファンクラブだよ。 で、昼からラジオになってさ。 『日曜サンデー』ずーっと聞いてて、聞きながら仕事してて。 資料調べてさ。 松本明子:はい。

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最高視聴率を記録した『ワイドナショー』、頻繁に「生放送」を行えない事情

サンジャポ ワイドナショー 視聴率 2020

2014年4月に深夜から日曜午前の枠に移動し、ダウンタウン・松本人志さんのコメントが度々話題になる情報ワイドショー番組『ワイドナショー』(フジテレビ系 日曜午前10時)が、まさかの 「2本撮り」を行っていることが明らかとなり、ネット上では物議を醸しています。 これは『日刊スポーツ』の記者コラムで明らかにされたもので、『ワイドナショー』は基本的に金曜日夕方に収録が行われ、出演するゲストコメンテーターによって収録日が前後することもあるのですが、 10月27日放送分は前週に2本撮りしたものを放送していたとのことです。 吉本興業所属のチュートリアル・徳井義実さんが10月23日(水曜)に、東京国税局から所得隠し、申告漏れを指摘されていたことが報じられ、同日深夜には吉本興業の大阪本部で緊急記者会見が行われました。 そして、ダウンタウン松本人志さんは番組終了後の27日正午前にツイッターを更新し、 「今回のワイドナショーは数日前の収録です。 ですのでタイムリーな話題にあまり触れられてなかったですね~かしこ。 」とツイートしました。 日刊スポーツの記者によれば、チュートリアル徳井義実さんの所得隠しなどが明らかになった直後の10月25日(金曜)にフジテレビで定例社長会見が行われ、そのついでにスタジオへ行って『ワイドナショー』の収録の様子を確認しようとしたところ、スタジオはもぬけの殻状態だったそうです。 また、 「松本が局に出入りする時は、フジテレビの幹部がズラリと並んでお出迎え、お見送りをするのが常」とし、この日はそうした様子も一切なく、他のスタジオもチェックしたものの『ワイドナショー』の収録が行われていなかったとのことです。 記者はその後、『ワイドナショー』が 「2週間に1回、まとめて2本撮り」を行っているという衝撃の事実を知ったといいます。 これによって10月27日放送分はタイムリーなネタがほとんど無く、ダウンタウン松本人志さんがツイッター上で釈明していたわけですが、同時間帯に生放送されている爆笑問題が司会の『サンデージャポン』では、ラグビー日本代表選手らをゲストに迎えて、出演者たちはチュートリアル徳井義実さんの問題について様々なコメントをしていました。 『ワイドナショー』は『サンジャポ』と違って収録ということで、収録後に出たタイムリーな話題に触れられないという弱点があり、7月に雨上がり決死隊・宮迫博之さんとロンドンブーツ1号2号・田村亮さんが記者会見を行った際には、すでに収録済みだった分をお蔵入りとし、生放送に切り替えてこの問題について言及したほか、2人から非難された吉本興業の岡本昭彦社長のコメントを放送し、週明けに記者会見を行うことを発表しました。 そうした中で、1度に2週分の収録を行う2本撮りが今回明らかとなり、これに対して『日刊スポーツ』の記者は、 「スケジュールの問題や制作費の問題も2本撮りの方が楽だし、安上がりだ。 だが、どちらも人気者が、世相を斬る番組。 視聴者の目はごまかせない。 一時期の低迷から底を打って、上昇の兆しを見せてきたフジテレビだけに残念でならない。 」としています。 また、ネット上でも『ワイドナショー』の2本撮り発覚に対して、• ニュースを扱う番組が2本撮りは無理があるでしょう。 ちょっと残念• 番組の性質からいって丸一週間鮮度が落ちたものはどう考えても変じゃないか? その週の真ん中に大きな突発話題があっても拾えないんでしょ。 ナイトスクープに出るからそうなったんだろうけど、だったらワイドなショーは番組か松本が辞めるべき 10日も前の話をして情報番組は成り立たないよ• ワイドナショーが隔週収録になったらもう価値はないね。 今回だけだと思いたいが…。 誰もがやったら駄目だろうと思うことを平気でやるのが今のフジだと思うので、その辺の信用はないかな。 少し前までは生ではないけど直近の収録だったから違和感はそれほどなかった。 この手の番組で2本撮りはいただけない。 色んな事情があったかも知れないけど、他の番組に影響がでるのであればナイトスクープは断るべきだったと思う。 視聴者や、まわりのスタッフが残念がるのはわかるんですけど、松本さん自身が発言する事には僕は少し違和感があるかな 松本さんクラスなら出演するもしないも決めれるでしょうし、他の番組や探偵ナイトスクープの出演による影響とも言われてますが、それなら断る事もできたのでは? 会社や局にスケジュールを管理者されていて、自分に発言力が無いって言うのなら仕方ないですけど• 番組の性質からしたら週一が当然。 2週間もしたら話題は変わってる。 やっぱりフジは終わってる。 スケジュールの都合がつかないなら、つくメンバーでやるべき。 受けた方も週一でやれるようにスケジュールを確認した上で受ける、その後に受ける仕事も影響ない範囲でやるべきでしょ。 人気者が出てるから情報が遅くてもいいっていう視聴者は少ないと思う。 これは松本さんにも責任ある• 松本さんが忙しくなり、もし企画側のやりたいこととズレてきたのなら番組を止めるか人を替えるかすべきでは?視聴者が離れてからでは遅いと思います。 などと厳しい声が上がっています。 『ワイドナショー』がいつから2本撮りも行うようになったのか、なぜ毎週収録をしないのかその理由は定かではありませんが、ただでさえ収録スタイルのワイドショー番組が異例な中で、2本撮りをするようになったというのは驚きですね。 同時間帯に同じような番組が放送されていなければ、2本撮りでも内容によっては視聴率も取れるかもしれませんが、TBSでは同様のネタを扱う『サンジャポ』が生放送されており、今後も2週も前のネタを扱ったり、番組の質が下がるようであれば、視聴率にも大きな変化が起こるかと思います。 ちなみに、 『ワイドナショー』が7月に生放送した時の平均視聴率は、関東地区が16. 7%(瞬間最高視聴率は19. 4%)、関西地区は22. 1%(同25. 3%)を記録しており、その 前の週は関東地区の平均視聴率が7. 0%でした。 一方の 『サンジャポ』は平均視聴率10. 6%で、普段とあまり変わらない数字となっており、『ワイドナショー』が久しぶりに同時間帯単独トップに立っています。 これ以外の週では 『サンジャポ』が10%前後の数字を獲得し、 『ワイドナショー』は7%前後で推移しており、同時間帯に放送の 『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)は9%前後で推移し、民放ではこの3番組が視聴率争いを繰り広げています。 もしも『ワイドナショー』が収録ではなく、生放送になれば視聴率がさらに上がる可能性がありますが、ダウンタウン松本人志さんや東野幸治さんのスケジュール的に難しいのか収録形式での放送が続いています。 番組の総合演出・竹内誠さんは2016年4月に『スポーツニッポン』(スポニチ)の取材で、番組の視聴率が好調の要因について、 「ネタ(番組で取り上げるニュース)のチョイスよりも、コメンテーターの発言そのものがニュースとして注目されていると思います」と語っており、こうした考えから2本撮りも行われるようになった可能性が高いですね。 今回の件でダウンタウン松本人志さん等のコメントはもちろんのこと、ピックアップするネタも非常に重要であることが明らかになっており、制作側としては出演者の都合などあるのかもしれませんが、なるべく1本撮りで毎週様々な話題のネタを扱ってほしいです。 ちなみに、11月3日は『FNS27時間テレビ』の放送で『ワイドナショー』はお休みで、次回放送日は10日となります。 参照元• nikkansports. html• sponichi. html• cyzowoman. html.

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松本人志ワイドナショー降板について 収録日と視聴率でサンジャポに完敗問題

サンジャポ ワイドナショー 視聴率 2020

日本テレビ 今春から日曜朝に嵐が吹き荒れることになりそうだ。 日本テレビでは4月から『シューイチ』(日曜午前7時30分~9時55分)の放送時間を拡大し、同午前10時30分までオンエアすることを決めた。 これにより、影響が出るとみられるのが、爆笑問題が司会を務めるTBS系『サンデージャポン』(同9時54分~11時22分)と、ダウンタウン・松本人志がメインキャスターのフジテレビ系『ワイドナショー』(同10時~11時15分)で、両番組の制作担当者は戦々恐々としているようだ。 2011年4月から放送開始した『シューイチ』は、中山秀征と片瀬那奈がMCを務め、視聴率は着実に2ケタをキープしている人気情報番組。 一方、現状では同番組とかぶっていない『サンジャポ』は9~10%程度(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)、『ワイドナ』は7~8%ほどで推移。 日テレの『誰だって波瀾爆笑』(同9時55分~11時25分)は9%程度で、この3番組で激しい視聴率獲得合戦を繰り広げている。 「『シューイチ』の放送枠が拡大される最大の要因は『波瀾爆笑』が3月いっぱいで打ち切られるためです。 MCの堀尾正明アナは昨年6月に、不倫疑惑が報道され、起用し続けている日テレには、いまだに苦情があるようで、継続するのが難しくなった。 だったら、人気番組の『シューイチ』の放送枠を拡大して、『サンジャポ』『ワイドナ』の視聴者を奪ってしまおうという算段です」(テレビ制作関係者) 現状では、『波瀾爆笑』『サンジャポ』『ワイドナ』の3番組には、それぞれの固定視聴者がついていて、視聴率争いをしているといっても、無風に近い状態だった。 しかし、『シューイチ』の放送時間が延びることで、前半部分でバッティングする『サンジャポ』と『ワイドナ』は視聴率を落としてしまう危機が到来したといってもよさそうだ。

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