かみ ひと え 見逃し。 かみひとえ 「京ばし松輪」1時間で売り切れるアジフライ定食とは?

じゅん散歩は上中里(かみなかざと)!見逃した方はこちら!2019.9.20放送

かみ ひと え 見逃し

先行きが不透明なこの時代、 何を取っても不安なことばかりで、 未来が見通せません。 自分の仕事はこの先どうなるのか、日本の経済はどうなるのか。 感染症や自然災害はこれからどうなるのか、自分の家族は安全なのか。 世界情勢はどう変わるのか、世界恐慌や戦争は起きないのか…など。 しかし、 地球がどんな環境にあっても サバイバルするための言葉があります。 この8語には、 日本に古来から伝わる、 幸せに生きるための叡智が詰まっています。 世界は混沌とし、日本の経済力も衰退する中、 皇紀2680年を誇る世界最古の歴史を持つ日本の叡智を 私たちひとりひとりが知り、実践することで、 個人のみならず、世界の調和さえも、もたらすことができます。 人間は危機的な状況に遭遇すると 遺伝子のスイッチが勝手に入るといいます。 地球が、太陽系惑星文明から、 銀河系恒星文明にシフトするいま、 そのスイッチが入りやすい時期になっています。 COVID-19という感染症を引き金に、 世界が一層の危機的状況にある今、 一方で、新たな生き方や価値観を模索する人々が増えています。 日本においてそれは、 最も古い日本人の遺伝子が発現してくることの兆候ではないでしょうか。 その遺伝子が原始的であればあるほど、それが発現した暁には、 とかく頭で考える現代人の限界を超えた力を発揮します。 そのことと「とほかみえみため」は、 当然無関係ではありません。 この言葉を唱えれば唱えるほど、 人類の起源につながる遺伝子、 すなわち存在遺伝子を呼び覚まします。 さらには、存在遺伝子を通じ、 今度は同じ言葉が次元を超え、 神の領域にアクセスするようになります。 では、そうした人々が 人数的にある臨界点を超えたらどうなるでしょうか。 ご存知のように、 それを実現するためのネットワークを、 私たちは推し進めています。 とほかみネットワークに 参加する人が増えれば増えるほど、 つまり、「とほかみえみため」を唱え、 真の自分に気づき、存在遺伝子をオンにする人が、臨界点を超えることで、 人類は危機を乗り越え、新たな社会を創造することが可能になると考えます。 一人でも多くの個人が、真の自分に気づき、 先行きが見えない、不安な社会から、幸せが見通せる社会を生み出す活動として、 オンラインサロン「みえます」を発足させるに至りました。 「とほかみProject」のビジョンに共感されるあなたと、 日本に古来から伝わる、シンプルでパワフルな教えを 伝承していけることを、楽しみにしています。 ロゴス(LOGOS)は古典ギリシャ語で 「言葉、言語、真理、真実、理性、概念、意味」など 様々な意味を持っています。 私たちは、このロゴス(言葉、言語、真理…)と トロン(リアルタイム・システムの核となるもの)を 組み合わせた概念や技術体系をロゴストロンと名付けました。 言語を信号に変換し発振するロゴストロン技術を、 様々な用途に利用可能なツールとして開発しています。 (信号発振方式について2019年10月特許出願) EasyLOGOSも、そのツールのひとつです。 大野さん Q:昨日の新聞で、このコロナの影響を受けて自殺者が出たとか、刃物で人を襲うような人が出てきたということを目にした。 アメリカでは民兵が立ち上がるなど、ロックダウンを解除させるために暴力的な動きも出てきている。 そのような状況のなかで、とほかみ講の会員サイト『みえます』がスタートするが、このタイミングで始めることの意味について、お話しをお伺いしたい。 七沢先生 A:いよいよ、『みえます』が始まるが、先週の募集の段階からすでに多くの広がりがあるということを聞いて「いよいよそういう時がきたか」ということを強く感じている。 「とほかみえみため」は、もともと天皇のみに与えられていた言霊で、宮中の賢所(かしこどころ)の内内陣で唱えられていたものである。 しかし本来は、そのようにずっと秘されてきた宮中の極意を、これから多くの皆さまに見ていただき、またこれからの社会に役立てていただくということになれば、我々の役割というものを改めて認識するというのは当然のことで、その他にも考えるべきことはたくさんあると思っている。 それは閉鎖系から開放系に移行するという意味で、このプロジェクトをどのように展開していくかといったことだけではなく、我々は今どういったことが見えているのか。 あるいは、どのような見通しのもとにおこなっているのか?といったことについて、考えなければならない。 今、国会の答弁を見ていても、感情的な功名心のぶつけ合いのようなかたちで激しい議論が繰り広げられているが、実際には、迫る方も迫られる方も、今は未来が見えなくて困っている、明確な対処法や解決策が見つからなくて大混乱というのが、正直なところであろうかと思う。 しかしそれは、事業においても然りである。 要するに、国としても企業体としても、未来というものが見えていることは非常に重要で、先のことをしっかりと見据えることができないと、全体として大きな混乱を招きかねないということだ。 経済誌の『The Economist』(エコノミスト)は、年初に一年間の世界経済の予測を立てたものを発表しているが、たとえばそのようなかたちで、この先どういった経済状態になるか?ということを少なくとも一年先まではある程度見えた状態で、なおかつ射程に入っていないと、事業は成り立たなくなってしまう。 日本はこれまで戦後70年の間、ある意味ではアメリカの植民地のようなかたちで支配されてきた、という側面も多分にあったと思う。 しかしこれからは日本も変わっていかなければ。 時代は大きく変わったのだから、日本は日本でしっかりとした指針をもって、力強く歩みを進めていかなければならない時であると思う。 そのような中で我々は、白川の「祓い・鎮魂・言霊」を最も端的に表した「とほかみえみため」をお出していくのだから、確固たる意志をもって取り組んでいかなければならない。 1,000人、1,500人... と増えているということは、ある意味、期待されているということでもあるだろう。 だからこそ、こちらを求めてくださる多くの皆さまに心から喜んでいただけるようなものを、先ゆきの見えない今の混沌とした社会のなかにおいてもはっきりと未来を見通せる、ひとつの道を示すことのできるようなものを、『みえます』でお出ししていかなければと思う。 さらに「みえます」メンバーさんは、 七沢先生のはふりめくのお話を、音声動画でも聞くことができます。 最強の遺伝子を目覚めさせる オンラインサロン「みえます」 こんにちは。 大野靖志です。 今、私たちを取り巻く環境は、 決して安泰なものではありません。 巷では将来に向けての 様々な不安が叫ばれています。 けれども、どんな時代にあっても 普通に生き残る人たちがいます。 一体何が運命を分けるのでしょうか? はい。 人々のネットワークがものを言います。 もっと言うとそれは、 真の教えを実践する人々による 情報のネットワークといったら いいでしょうか。 私たちの遺伝子は、 真実の情報によって目覚めることが わかっています。 なかでも、氷河期から今日まで 私たちが受け継いできた最強の遺伝子。 それこそが存在遺伝子です。 (別名、とほかみ遺伝子) このオンラインサロン「みえます」は、 「とほかみ」の情報と実践により、 普段は見えない存在遺伝子の 「見える化」を実現します。 そして私たち一人ひとりが、 本当は誰なのか、 そして、 私たちが実は、 想像を超えた力を発揮できる存在 であることを、 遺伝子レベルで、 思い起こさせるものとなるでしょう。 そうした意識の振動が、 情報のネットワークを駆け巡り、 「みえます」に参加する皆さんを 人類の新たなステージに 押し上げてくれるはずです。 そこに参加するのは、 皆さんだけではありません。 皆さんの遠津御祖神も含まれます。 さらには十神(とほかみ)という天津神まで。 サバイバルのレベルを超えた、 絶対安心のネットワーク。 それが、 オンラインサロン「みえます」です。 そんな皆さんと 人類の新たな社会を創造できることを、 心より楽しみにしています。 大野靖志 ようこそ!「オンラインサロン みえます」へ 皆さんこんにちは。 石原政樹です。 「オンラインサロン みえます」がいよいよオープンします。 先がみえない時代。 「それでも先を見たい!誰か見せて〜!!!」という多くの声に、 「みえます」とあっさり応えたものです。 そしてこの「みえます」という言葉がまた深いのです。 「みえ」は「三重」にも通じます。 みえる世界は多層であるということです。 肉眼で見える世界だけにとらわれ、コロナの死亡者数など 「ます」メディアが垂れ流す統計的な数字だけを 見ると逆に見えなくなる階層もあるのですが、 それに気づかず、もがいているのが今の社会でしょう。 社会を網羅して「みえます」 遠津御親神の目で「みえます」 大自然の五行の目で「みえます」 国津神の視点から「みえます」 天津神の視点から「みえます」 これらを知ることのできるオンラインサロンが 「みえます」です。 皆さまと「オンラインサロン みえます」でお会いできることを楽しみにしております。 石原政樹 本当に必要なのは「真実の情報」と「人のネットワーク」 皆さま、こんにちは。 阿蘇安彦です。 「三密」はNGだが、 「壇蜜」はOKと言われるように、 時代は混沌としています。 「混沌としているのは、 阿蘇の頭の中だろう!」 との声が聞こえてきたのは 気のせいでしょうか? 氣を取り直して・・・ さて、いよいよ 「オンラインサロン・みえます」 が、はじまります。 行き先が見えない この時代においては、 「真実の情報」と、 「人のネットワーク」が命綱となります。 これまでも、七沢グループでは、 必要な時に、必要な情報やモノを お出ししてきました。 私達は人類を救うのは「とほかみ」の ネットワークであるとの確信があります。 今後は「オンラインサロン・みえます」において、 さらに先鋭的な情報を提供すると共に 強いネットワークを構築していきます。 共に新しい社会創造の基点となる 繋がりを創っていきましょう。 新たな未来が見えます! みえます! 阿蘇安彦 あなたも、もう『みえます』の仲間です 日本にはかつて一万年以上続いた 平和で豊かなコミュニティがありました。 私たち一人一人のDNAには、 その情報と記憶が息づいています。 あとはそれをONにするだけでいいのです。 『 とほかみえみため 』を通して 一人一人が先祖に繋がることにより太古の記憶を呼び醒まし、 インターネットとリアルを縦横無尽に行き交いながら 時空を超えた結びを起こしていく。 そして、 『 とほかみえみため 』という太古の叡智と 最新テクノロジーの融合により、 縄文を超えた永続可能なコミュニティを現実に創造していく。 これがオンラインサロン 『 みえます 』が見据える世界です。 『 そんな世界が出来たら素敵だな 』 そう思ったあなた。 あなたはもう 『 みえます 』 の仲間です。 そんな素敵な世界を ともに創造していきませんか? 大島英明 本当に大切なものが『観えます!』 皆さんこんにちは、内海昭徳です。 なんとも、すごい時代になってしまったものですね。 一寸先は闇、とはよく言ったもので まるで人類皆が、暗闇を手探りで歩くが如し、です。 安心も希望も「見えない」。 情報洪水に溺れて、何をどう考えたら良いのかも「見えない」。 この、無明の時代。 そんな中で 安心も希望も、よく「観えます!」 情報の捉え方も、考え方の道筋も、よくよく「観えます!」 苦難を好機に反転させる真実の叡智も、よーーく「観えます!観えます!」 そんな「観えます」グループが ともども笑い合いながら繋がっていったなら、どれほど明るい燈台になるでしょう。 五感で「見える」現象世界の中ではもう、一寸先も「見えません」。 そうならば、五感を超えた世界に心を広げて、ほんとうに大切なものを観じてみましょう。 そして、「とほかみえみため」の響きでひとつになってみましょう。 そうすれば、 目には見えない、聞こえもしない けれども確かにはたらいている、大いなる恩恵、大いなる叡智。 8文字の至高の言霊が発動させる、時代を照らし出す道が、よーーーく「観えます。 」 そんな仲間たちと、時空を超えて、未来に向けて、結び合う場。 どれくらいぶっ飛んでいるのかと言うと、 これまで世界中で科学的にも、経験則的にも、 あらゆる人々が叡智を結集しても決して導けなかった、 成功や幸せの方程式を、いとも簡単に解いてしまったのです。 「とほかみえみため」 という、たった8語の日本語を唱えるだけで、 私たちの人生は、豊かに、幸せになりますよ、という教えは、 まさに誰でも実践可能であり、言い訳の余地もありません。 非常にパワフルであるが故に、 「天皇が唯一唱えることだま」であるのです。 あなたもこのことばと教えに出逢い、 衝撃を受けると同時にすぐに実践したに違いありません。 私も毎日毎日使っています。 その結果、様々な奇跡が起こり、 実践する皆さんからも、多数の報告をいただいています。 このシンプルにして最強にパワフルな言葉を、 一人でも多くの人に広げていきたいー というのが、とほかみProjectが目指すところです。 なぜなら、 誰もが、この言葉で、先祖とつながり、神とつながり、 真の自分とつながることで、世の中をあるべき、 より良い場所に変えていけると信じているからです。 いま最も世界の人々の心を侵食している 「不安」という病から、「安心」や「幸せ」を感じるには、 輝く未来が「みえる」必要があります。 とほかみProjectオンラインサロン 「みえます」 には、そんな想いが込められています。 また、日頃から、エクレルにおいて、 「とほかみえみため」の叡智を無償で提供していますが、 その価値を充分感じていただいているあなたと、 次のステージへ行くのがこのサロンです。 つまり、この教えを、個人のレベルで止めるのではなく、 家族や地域やあなたの関係する大切な人にも 伝えていくためのステージであり、そのためのコミュニティーです。 オンラインサロン「みえます」によって、 あなたの幸せな未来が「みえる」のはもちろん、 周りの人々も「みえる」ように、広がっていくことを 願っています。 ともに「みえる化」を進めていきましょう! 柳田厚志 申込方法 エクレル講師陣と皆様を繋ぐ毎月のオンラインセッション、 イージーロゴス、強力な発信ネットワークへの参画、 パローレの有料動画の見放題権利、サロンメンバー限定構文、 など、大変充実した内容となっております。 貴重な特典の数々であるため、 これだけでも数万円が妥当な価格ではありますが、 「みえます」を開催する目的は、 一人でも多くの人が目覚め、真の自分を見出し、 真の社会を創造していくことです。 そのためには、 できるだけ多くの方に参加していただき、 継続的に発展していくことが必要です。 以上のことを踏まえ、 とほかみProjectオンラインサロン「みえます」の入講費は、 月額2,980円といたしました。 この金額であれば、 継続的にご参加をいただくことができ、 これまで、講座への参加が難しかった方にも、 和の叡智をより深く取り入れ、毎日の生き方や活動を どんどん変えていっていただけると考えています。 また、エクレルの読者の方で、 万が一、一次募集を見逃してしまった方も、 下記より受付させていただきます。 上記にあてはまる方は、 5月中は完全無料でご参加いただけます。 決済不要で参加できますので、下記よりご連絡ください。 無料で体験し、継続されたい方は、 5月の末に継続課金のご案内を差し上げますのでお手続きをお願いします。 なお、現在プレオープン中につき、 途中参加になることをご了承くださいませ。

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朝日新聞デジタル:見逃していた、娘の孤独な4日間

かみ ひと え 見逃し

「テレワーク漫才GP」が開幕! 豪華実力派漫才師5組が集結しそれぞれ別の場所からガチ漫才を披露…NO. 1を決める「テレワーク漫才GP」が開幕! 自宅中継ならではの 秘 ハプニングも発生しスタジオ大爆笑! 「画角がおかしい!? 」第7世代の筆頭格四千頭身は唯一のトリオ漫才を披露! コンビで計算し尽された漫才にもご注目! 自粛期間が終わっても続けて見たくなるような企画になればいいと思います。 普通の漫才が上手くても、テレワーク漫才が上手いとは限らないので、それぞれの芸人さんがどんな笑いを提供してくれるのか、期待して見たいです。 活躍している四千頭身が上手にやってくれそうだと予想します。 ただ、トリオならではの難しさがあるのかもしれません。 四千頭身を始め、最近テレビで毎日のように見るお笑い第7世代の芸人さんが出るので、とてもおもしろそうです。 ミルクボーイの自宅中継ならではのハプニングとは何なのかも気になります。 予告のサイトを見たところ、カミナリがテレワークなのに頭を叩く激しいツッコミをしていて、どうなっているのか是非番組を視聴して確かめたいです。 撮影風景を含めて、おもしろそうな番組だと思います。 MCの博多大吉さんの「スゴいことをやらせている」というコメントからも、期待できると感じています。 初回の放送は見ていませんが、このような状況をむしろ追い風にするような可能性を秘めた番組だと思いますし、番組を視聴して思い切り笑いたいです。 —5月4日に放送される「かみひとえ」ではテレワーク漫才GPと題して人気漫才師によるリモート漫才が行われます。 出場するのは、四千頭身、ミルクボーイなど5組です。 コロナウイルスの感染拡大に伴って、芸能人が自宅から出演するテレビ番組も増えましたね。 しかし、今回は漫才ということで芸人同士の掛け合いが必要だと思います。 お互い隣にいるからこその空気感だったり間があると思います。 通信速度で若干の時差も出てくるかと思いますがリモート出演で果たしてうまくいくのでしょうか。 番組サイトでは「今だから出来るお笑いをお届け」とあります。 確かに工夫次第では逆にスタジオではできない漫才が完成するかもしれません。 リモートでの漫才だからこその失敗やハプニングにも期待したいですね。 そんな中私が注目しているのが四千頭身です。 出演芸人のうち他4組は全組コンビ、四千頭身だけがトリオなのです。 テレワーク漫才という企画においては少し不利なようにも見えますが、3人というハンデをどう乗り越えるのでしょうか。 せっかくのゴールデンウィークなのに外出自粛で家にいる人も多いかと思います。 少し窮屈ですが、テレワーク漫才はおそらく今しか見れません。 放送を楽しみに待ちたいと思います。 —この番組について、私が面白そうだと感じたのは、普段見ている、2人で横並びになってやる漫才をテレワークという形で行うというところです。 テレワークだからこそ、映像からツッコんだ時の腕がはみ出たり、画角が片方だけ下からだったりというハプニングが起こり得るのが、面白さをより引き立ててくれるのではないかと感じました。 また、出演されるのが今が旬だと言われるような芸人さんばかりで、普通に漫才しても面白い方々がそのハプニングをどのようにして笑いに変えてくれるのかも楽しみであり、期待してしまうところです。 そのようなハプニング絡みで面白いというポイントに加えて、純粋に漫才に対しての面白さというのもとても期待しています。 今はコロナの影響で外に出たり遊びに行ったりできず、笑ったりすることもすこし減ってきてしまったように感じるので、そのような中で、元々面白い芸人さん達の漫才や、それに加えてハプニングまであり、非常に面白く笑顔になれそうな番組があるのは非常に楽しみであるし、なによりありがたいなと感じます。 5月4日の夜に放送があるということで、必ず録画して見ようと思います。 このような世の中の状況だからこそ、このような新しい形式の漫才で、少しでも多くの人が笑顔になって、明るい気分になれることをとても期待しています。 そして、今回出場するのは実力派コンビばかりのため、テレワークでも漫才のクオリティを下げずに出来るのか気になっていました。 現在も外出自粛が長引く中でお笑い芸人の皆さんが、世の中に笑いを届けようとする姿は、とても素晴らしいと思います。 そして、普段なかなか見られないテレワーク漫才は、ハプニングが沢山起こりそうでワクワクしていました。 特に漫才で大事なタイミングなども、テレワークで上手く出来るのか注目していきたいと思います。 そして、今大人気のミルクボーイも出場するため、味のあるツッコミがテレワークでも発揮してくれることを期待したいです。 この番組でぜひ、テレワークでもお笑い番組は成立することを証明して欲しいと思いました。 そして、まだ長引く新型コロナウイルスの様々な影響をフッ飛ばして欲しい気持ちです。 毎日暗いニュースが続く中で、お笑い芸人が多く登場する番組は嫌な気持ちを忘れて没頭できるため、とても楽しみにしていました。 一体誰が優勝するのか注目しながら、番組に期待を寄せたいと思います。 そして、気持ちが明るくなる漫才をしてくれると嬉しいです。 かみひとえは、テレワーク漫才GPということなので、おもしろそうだなと思いました。 出演者5組もM-1出場者ばかりの豪華さなので、とても期待しています。 特に、ミルクボーイはM-1で史上最高得点を獲得したあのネタをやるということなので、とても楽しみです。 コーンフレークなのかそうなのか、翻弄されながらネタを楽しみたいなと思います。 また、自宅中継ならではのハプニングも発生してしまうということなので気になります。 コンビでネタをやると言っても、お互い自宅からなので、隣に相方がいないというのはちょっと難しかったりするのかもなと思いました。 ミルクボーイが起こしてしまった爆笑失態とはなんなんだろうかと楽しみです。 また、四千頭身はトリオだからなおさら難しいんじゃないかなと思いました。 そのあまりの難しさに後藤さんが頭を抱えてしまうということだけど、もともと四千頭身のネタは秀逸なので、どんなネタに挑戦するのか楽しみです。 さらに、カミナリのテレワーク漫才はいつものまなぶくんの頭を叩くツッコミができないけれど、どうやってツッコミを入れるんだろうかと気になります。 テレビ番組、特にバラエティー番組はテレワークで収録されるなど新しい形を模索しています。 もしかすると今後はこういった笑いが主流になるのでしょうか? そんな中、漫才をテレワークで行おうというのが「かみひとえ「テレワーク漫才GP」」です。 確かに練習しつくしたネタであればテレワークでも出来るのかもしれませんが、最近のテレワーク収録番組を見ると、結構回線トラブルが起きてますよね。 タイムラグがあったり、回線が途切れてしまったり、画像がフリーズしたり。 でも逆に、そんなトラブルを上手く処理して普段以上の笑いに出来るかどうかが腕の見せ所かもしれませんね。 そんな中、気になるのが四千頭身。 コンビ漫才の場合は、テレワークでも何とかなるのかな? と思うんですが、トリオ漫才って難しそうじゃないですか? まず、どんな風にやるんだろうという興味があります。 きっとやりにくいと思うんですが 笑 どんな仕上がりになるんでしょう。 まとめ かなり楽しみです。 テレワーク漫才だと感じさせない仕上がりを見せられても感動するし、ハプニングだらけの漫才も見てみたい。 どちらにしても面白くなりそうです。 —新型コロナの影響でお笑い番組も無観客でもスタジオに人を集めて漫才を披露するのがだんだん難しくなって来ていると思います。 そこでかみひとえではテレワーク漫才グランプリを開催してしまうというかつてない試みにチャレンジします。 今回は第一回ということですので、今月は二回、三回と続きがあるものと思われます。 元々サイトを売りにしている番組ならではの企画だと思いますが、果たしてどんな感じに披露されることになるのでしょうか。 テレワークで芸を披露するのは、ピン芸人だったらやりやすいかも知れません。 しかし、出演する芸人さんたちはピンの方はいません。 コンビは一緒のサイトに出るのかと思いきや、やっぱり外出自粛が出ているということでそれぞれの自宅から披露する形になるのですね。 コンビは別々の場所に行っても漫才が成り立つのかということですが、ある程度は出来そうですが、少し時差が出たりするのではないでしょうか。 2人だけでも普段はしないようなやり方でネタをするのは大変なことだと思いますが、四千頭身に関してはトリオ漫才です。 2人だけでも遠隔で合わせるのは苦労しそうですが、3人もいるとカオスな状態になりそうなそんな想像をしてしまいます。 テレワークだからこそのハプニングもあるようですが、どんな内容でしょうかね。 音声が悪いとか、家族の声が入ってしまうとかでしょうか。 そんなハプニングも笑って楽しむことが出来そうです。

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とほかみproject|オンラインサロン

かみ ひと え 見逃し

4月に入ってから仕事がたてこみ、帰宅が20時や21時という日が続いた。 下の娘も中学に上がり、多少の留守番はいいだろう、夕食が待てなかったら自分で何か作るだろうと、高をくくっていたせいである。 中学の入学式から4日目の夜8時半。 駅に着いた私は、夕食を作っている時間がないので、子どもたちと近所の居酒屋で待ち合わせをすることに。 まもなく仕事を終えた夫も店に到着した。 15分後、現れた娘の目が真っ赤だ。 またきょうだい喧嘩かとため息をつく。 娘はうつむいたまま、箸をつけない。 高2の息子が私を責めるような目で見ている。 様子がおかしいことに気づき、娘を問い詰めると、しくしく、そのうちぽたぽた大粒の涙に変わった。 しゃくり上げながら言うことには、入学してから今日まで友だちが1人もできない、お弁当もひとりで食べている、朝が来るのが苦しくて通学鞄を見ると頭が痛くなるということだった。 大手塾出身の子同士が顔見知りで、すぐグループができてしまい、その輪に入れずにいるらしい。 そういえば、朝ご飯も少し暗い顔をしていたっけ。 娘は私立に進学した)に行ってたら、友達がいて楽しかっただろうな」。 気にも留めていなかったが、思い返せばSOSのサインはいくらでもあったのだろう。 一生懸命勉強してようやく入った学校で、よもや4日間もひとりぼっちだったとは想像もしておらず、青天の霹靂(へきれき)のような心境だった。 すると長男が言った。 「初めてひとりで電車に乗って学校へ行って、教室でも弁当もひとりで過ごして、誰もいない家に帰って夜9時まで親が帰るのを待つ。 この4日間、どのくらい淋しかったと思う?」 思春期の通過儀礼で、友だちができないなんて悩んでいる期間は、長い目で見たらほんの一瞬、友だちなんてそのうちできるとわかっている。 だが、トイレに一緒に行ったり、弁当を食べる相手がいるかいないかが世界のどんな出来事より重大に思っている今の彼女に、そんな気休めは言えなかった。 「そうだったの。 つらかったね」と声をかけるのがやっとである。 ついこの間までは、18時から取材を入れるのは稀で、どうしてもというときは、夫が早く帰るようにあらかじめすりあわせをしていた。 ところが4月になってから、夫も私も毎日20時頃まで仕事をして、どちらかが帰宅してから超特急で夕食を作る。 たった2時間のことだが、目を見て話す、気配を感じる、気持ちを察する時間がゼロだったことを今さらながら悔いた。 そんなわずかなすきまから、いとも簡単にこぼれ落ちてしまうものが確かにあるのだ。 自分は何年母親をやっているんだろうと、情けなさでいっぱいになった。 かといって、親ができることなど限られている。 「一匹狼だってええやん。 そんなん、昔はけっこういて、クラスの中でもかっこよかったで」と、とんちんかんなアドバイスをする夫と言い争いになったりしながら、朝食を囲んだ。 「おかえり」と言って迎えられるよう、どうにか仕事を調整した。 翌日も、無表情で帰宅。 「ママ、私が帰ってきたからって、玄関まですっとんでこないで。 どうせ今日もなにも報告することなかったんだから」 「大きな塾に通ってなくて、同じような気持ちでいる子がクラスにきっといるはずだよ。 その子に話しかけてみな」 「何でもそんなに簡単にいかないんだよっ」 ぴしゃりと心のシャッターを下ろすように吐き捨てて、自室に閉じこもる。 鍵がついていなくて良かったと胸をなで下ろしながら、私は部屋に入り、床に座る。 娘はそっぽを向き、窓辺に小さくうずくまっている。 うっとうしがられながらもしつこくあれこれ話しかけていると、ときに怒りながら、ときに泣きながら、娘は感情を吐露しはじめた。 ひとりでいることが平気な子になろうとがんばって装ったけど、惨めで苦しいだけ。 学校の門を出たら、こらえた涙がわっと出そうになるけど、家に帰るまで我慢と言い聞かせている。 帰ったら、誰も気にせず泣ける。 だから、ママもパパもいなくてちょうど良かった……。 話しかけてくれる子もいるのに、「その子には別の友だちがいるから、私が出しゃばったら迷惑になる」と言う。 ちょっと言い訳めいて聞こえるが、言いたいだけ言わせる。 気持ちを吐き出すことができれば、それだけでも少しは荷物が軽くなるはずと信じるよりほかない。 私はただ、そこにいる。 コチコチに固まった心のそばにいてあげることくらいしかできることはないのだから。 いてくれなくてよかったと言いながら、「今日は早目に仕事が終わるから家にいるよ」という言葉に、げんきんなほど顔が明るくなった。 「駅まで一緒に行こうか?」と言うと、嬉しそうに頷(うなず)く。 その前日は、とぼとぼ歩く妹を長男がおいかけて駅まで一緒に歩いたのだった。 「今日は友だちできたかなってパパから昼間、電話が来たよ」。 私が伝えると、「もうその話はいいって」と言いつつ、目もとの端が喜んでいる。 娘の小さな痛みを家族全員で引き受けている空気は、彼女にもきっと伝わっていたはずだ。 6日目。 「ただいま」と言う声に玄関まで出ていくと、靴も脱がずに話しはじめた。 こんな結果もある程度は見えていた。 だが、もうこの先、同じ事が起きても親きょうだいには打ち明けないだろう。 私が子どもでも親になど言いたくない。 げんに、この数日の出来事は、私自身、働く母をしている仕事仲間ひとりにしか話せなかった。 彼女からのメールはこうだった。 〈抱きしめてあげて。 私は女子校に進んだ春を思い出したよ。 その時、お姉ちゃんが抱きしめてくれたのが今でも忘れられないよ〉 体で、言葉で、心で抱きしめる。 そういう時間が流れているはずの食卓さえ、忙しさと子どもの成長を言い訳に、私はなおざりにしていたと気づいた。 風呂場から娘の鼻歌がきこえる。 夫と長男と目が合う。 ほろ苦い、我が家の門出の春が過ぎようとしている。 大平 一枝(おおだいら・かずえ) 長野県生まれ。 女性誌や文芸誌、新聞等に、インテリア、独自のライフスタイルを持つ人物ルポを中心に執筆。 夫、16歳、12歳の4人家族。 著書に『見えなくても、きこえなくても。 〜光と音をもたない妻と育んだ絆』(主婦と生活社)、『ジャンク・スタイル』(平凡社)、『世界でたったひとつ のわが家』(講談社)、『日曜日のアイデア帖〜ちょっと昔の暮らしで楽しむ12か月』(ワニブックス)、『かみさま』(ポプラ社)、『センス・オブ・ジャンク・スタイル』(チルチンびとの本)など。 【編集または取材を担当したもの】『白洲正子の旅』『藤城清治の世界』『昔きものを買いに行く』(以上「別冊太陽」)、『lovehome』(主婦と生活社)、『続 暮らしのヒント集』(暮しの手帖社)など。 最新刊は『もう、ビニール傘は買わない。 〜暮らしと自分を変える60の習慣〜』(平凡社)。 ホームぺージ• 検索フォーム.

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