ノンスタ 石田。 ノンスタ石田、妻の言動に愕然 「怖くなりました」「果たして犯人は…」 (2020年6月23日)

ノンスタ石田「“生”に勝るものはない」 オンライン舞台挑戦の思い(マイナビニュース)

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この日は同じくゲストに吉瀬美智子も登場。 生活のこだわりとして「部屋をきちんと片付けないと眠れない」「靴は必ず左足から履く」などと告白。 さらに相方の井上裕介は「携帯や財布に鈴をつけている」と明かした。 そんな中、石田は「文房具にこだわっている」と主張。 久本雅美が「どんなふうに?」と尋ねると、「鉛筆とかも1万円の鉛筆を使ったりとか」と回答。 これには久本も「1万円!?どこに売ってるの!?」、いとうさこも「そんなのがあるの?」と驚き。 石田は「普通に売ってますね」というも、久本はそのこだわりに「ちょっとごめん!ホンマ、アホちゃう!?」と疑問。 いとうからも「削ったらなくなるよ」と言われていた。 だが、そんな高価な鉛筆を購入する理由として石田は「ネタを書いてお金をもらっているので、ある程度お金をかけたほうがいいと思った」とモチベーションを上げるためと回答。 久本から「それで書いてもアイデアがすごい出て来ることははない」と指摘をされるも、石田は「それはないが、それだけお金をかけて考えているからこそ自信を持って提供できる」と、その自負を熱弁。 その情熱に久本ら共演者も「すごいな~」と感心した。 この後、石田は、「だからその半額を今日、井上に請求しようと思って」とねだると、井上は「絶対イヤや!」と断固拒否していた。 《杉山実》.

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ノンスタ石田、妻が“イクメン”っぷり明かし反響「素敵なパパで素敵な旦那さま」|E

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そこはノーマルに報告する方が無難だったのでは!? NON STYLEの石田明が6月1日、自身のオフィシャルブログを更新。 妻の石田あゆみさんがオフィシャルブログを開設したことを報告している。 石田は「協議の結果、別々の道を」という気になるタイトルでブログを更新し、本文でも「なにかトラブルがあった訳でもなく、とても円満です僕たち夫婦らしく話し合い、ヘラヘラと話しあいこういう結論に至りました」と意味深な文章を綴っている。 離婚を匂わすような内容ではあるが、その結論については「これから僕たち夫婦は別々のブログを書きます!」とし、妻がオフィシャルブログを開設したことを報告する内容となっている。 また、石田は「離婚や思いました?すいません!すべて確信犯です!」と、あえて離婚を匂わせるような大袈裟な書き方をしたことを明かしている。 ブログのタイトルだけで見れば、離婚はもちろんコンビ解散もよぎるタイトルであったことからその報告内容にファンからはホッとする声が上がっていたが、一方では「そこまでしてアクセス数を稼ぎたいんですか」「人を騙すような書き方は良くない。 正直、不愉快です」「これは滑ってるな」「ゆずも同じような感じのことして叩かれてたな」など、この手法での発表方法には批判の声も集まっている。 「石田夫婦としては重大発表なだけに人を引きつけるようなタイトルに設定したかったという気持ちは分かりますが、読者の不安を煽るようなやり方とあって、不快に感じた人も多かったようですね。 18年には人気デュオのゆずが公式サイトにて『ゆずから今後の活動について重要なお知らせがあります』と2日後に重大発表があることを告知。 結果としては、その重大発表は日本音楽史上初の弾き語りでのドームツアーの開催決定というファンにとっては嬉しい報告でしたが、一時的といえども、活動中止や解散の噂に心を痛めていたファンが大勢いたこともあって、このやり方は不評でしたね」(エンタメ誌ライター) とはいえ、今回の石田の件に関しては、やり方を非難しているのは、毎日のように閲覧しているブログの愛読者ではなく、ほとんどがネットニュースでこの出来事を知ったという人々のようだ。 石田としては自分のファンであれば、これぐらいのジョークは受け入れてくれるという信頼感からのちょっとした遊び心だったのだろう。 (権田力也).

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ノンスタ石田と嫁の馴れ初めは一目惚れ!子供の画像が判明!? | シャベリナ

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この日は同じくゲストに吉瀬美智子も登場。 生活のこだわりとして「部屋をきちんと片付けないと眠れない」「靴は必ず左足から履く」などと告白。 さらに相方の井上裕介は「携帯や財布に鈴をつけている」と明かした。 そんな中、石田は「文房具にこだわっている」と主張。 久本雅美が「どんなふうに?」と尋ねると、「鉛筆とかも1万円の鉛筆を使ったりとか」と回答。 これには久本も「1万円!?どこに売ってるの!?」、いとうさこも「そんなのがあるの?」と驚き。 石田は「普通に売ってますね」というも、久本はそのこだわりに「ちょっとごめん!ホンマ、アホちゃう!?」と疑問。 いとうからも「削ったらなくなるよ」と言われていた。 だが、そんな高価な鉛筆を購入する理由として石田は「ネタを書いてお金をもらっているので、ある程度お金をかけたほうがいいと思った」とモチベーションを上げるためと回答。 久本から「それで書いてもアイデアがすごい出て来ることははない」と指摘をされるも、石田は「それはないが、それだけお金をかけて考えているからこそ自信を持って提供できる」と、その自負を熱弁。 その情熱に久本ら共演者も「すごいな~」と感心した。 この後、石田は、「だからその半額を今日、井上に請求しようと思って」とねだると、井上は「絶対イヤや!」と断固拒否していた。 《杉山実》.

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