アイカ 洗面 台。 スマートサニタリー(サニタリー収納)

アイカ工業スタイリッシュカウンターの価格!差額はいくらになった?

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カリフォルニアコーストスタイル 海岸沿いの別荘を思わせるスタイル。 貝殻やシーグラスなど、ビーチで拾ってきたような素材をもちいたデコールと相性が良く、ラスティックな印象を演出します。 ボタニカルリゾートスタイル 南国の高級リゾートのようなスタイル。 インテリアのみならずコスメやファッション分野でも人気のボタニカルは見る人に癒しを与え、トロピカルなラグジュアリー感をもたらします。 アーバンスタイル クールで洗練されたホテルライクなスタイル。 木目と石目、モノトーンの小物などとよく馴染み、大人っぽい高級感と清潔感が非日常的な空間を作り上げます。 ブルックリンヴィンテージスタイル NYブルックリンでよく見られるようなスタイル。 白・赤茶系のブリックスタイルやレザー、ブラックのアイアン等とよくマッチし、無骨なヴィンテージ感を醸し出す「男前」なスタイル。 ナチュラルモダンスタイル 日本で根強い人気を誇るスタイル。 北欧系のインテリアにも合わせやすく、モダンとナチュラルの中間くらいのコンサバティブな雰囲気が、世代を問わず広く愛されます。

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アイカ工業スタイリッシュカウンターの価格!差額はいくらになった?

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洗面化粧台を造作洗面台で作りたいと思ってもどうして良いのかわからないとお悩みの皆様、特注カウンターを製造するのが得意なアイカのカウンターをぜひご検討してみてください。 お好きな色柄、サイズでカウンターを1本から製造いたします。 (天板素材により形状、サイズには制約がございます。 それぞれの素材には、材料の特長・加工できることできないこと等があります。 弊社ホームページやショールーム等でそれぞれの素材をお調べいただき、皆様のご希望を満たす最適な素材を使った洗面カウンターをお選びいただければと思います。 天板素材の特長は? メラミンポストフォームカウンター【メラミン化粧板+芯材(合板・MDF)】 メラミン化粧板という名前はあまり聞き慣れない商品名かもしれません。 が、実は皆さんの周りのいろいろな場所で使用されている商品なのです。 例えば学校の机の表面材、ファミリーレストランやファーストフード店の飲食テーブルの表面材、マンションのキッチンの扉、学校や駅、ホテルやオフィスビルのトイレブースの表面材や洗面カウンターの表面材等に使われています。 いろいろな場所で使われる理由は、耐久性が高く、デザインが豊富(単色・木目・石目・抽象柄等)、耐熱性、耐水性に優れる為です。 (内装用商品です。 屋外には使用できません。 ) アイカの工場でメラミン化粧板+芯材+熱曲げを行いポストフォームカウンターを製造しています。 メラミンポストフォームカウンターは木目柄を水回りでも使えるのが特長です。 洗面台で木目をご希望の方におすすめです。 美しさ、強さ、デザイン性、施工性、メンテナンス性にすぐれた建築素材です。 天然鉱物柄を主体に樹脂の中でも特に優れているMMA(メチルメタアクリレート)樹脂を化学的に融合し、天然素材のデメリットを克服した理想的な素材です。 日本国内では特にキッチンの天板として注目されている材料です。 アイカ工業では、フィオレストーンという商品名で販売しております。 1本からフィオレストーンのカウンターを受注製作販売しております。 フィオレストーンは、約90%が水晶成分から成り、ポリエステル樹脂などを配合することにより天然石の風合いを持ちながら、自然素材の欠点であるもろさや汚れのしみこみを克服しています。 水晶が持つ独特の立体感と手触り、質感、光沢が特長のエンジニアドストーンです。 今、世界中のデザイナー、設計者たちから注目されている素材です。 フィオレストーンは石材の加工と同じ方法で製造します。 その為カウンター形状の制約がございます。 これからの注目素材?! ラミナムカウンター(大板セラミックタイルカウンター) セラミックタイル製品の常識を越えた新素材「ラミナム」を使用したカウンター。 美しい流れ、微妙に変化する色合いを表現したデザインと一般サイズのタイルや天然石では実現できなかった大板サイズが魅力です。 ラミナムは石材の加工と同じ方法で製造します。 その為カウンター形状の制約がございます。 洗面ボウルはどんなものが選べるの? アイカでは洗面ボウルについて2つのご要望にお応えすることができます。 各陶器メーカー様のボウルに合わせた穴開け加工をして出荷できます。 各材質すべてのタイプのカウンターで、各陶器メーカー様がご指定する寸法で穴開けを行い出荷することができます。 この場合、アイカ工業ではカウンターの穴開けまでの処理しか行いませんので、現地でボウルの取り付けを行う必要があります。 人工大理石ボウルを使用した「アイカスタイリッシュカウンター」 造作洗面をご検討いただいた、もしくはご検討いただいているユーザー様でSNSで話題になっているのが「アイカスタイリッシュカウンター」。 自社で人工大理石洗面ボウルを製作し、カウンターにオンボウル加工やシームアンダー加工でボウルを取り付けた、まさにスタイリッシュな洗面カウンターです。 特にメラミン化粧板を使用したポストフォームカウンターのシームアンダー加工技術は特許を取得した世界で唯一の加工技術です。 ) (シームアンダー加工はアイカでボウルを取り付けて出荷いたします。 オンボウル加工は、現地でお取り付けいただきコーキング処理を行ってください。 ) さらに詳しい情報はアイカカウンターカタログをご覧ください。 catalabo. catalabo. aica. aica. html 1 ラミナムカタログ 次回の記事はカウンターの形状についてです。

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実物を見た夫が感動!見た目、コスト、機能性の3つを備えた洗面台でした。

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空間別にご紹介します【注文住宅入居前】 2018. 07 2020. AICA(アイカ)のスタイリッシュカウンター 今回のテーマは、 「 上に乗せる洗面ボウル・水栓 が決定。 AICA(アイカ)のスタイリッシュカウンター 」 わたしたちは、造作洗面台をAICA(アイカ)さんのスタイリッシュカウンターで造ってもらう予定です。 で、いまだに迷っているのが、設置する洗面ボウルと水栓😢 最終的に残ったのは、TOTOさんとリクシルさん。 最後の見積もりを出してもらいました👍 ということで今回は、AICA(アイカ)さんのスタイリッシュカウンターに乗せる洗面ボウルと水栓について、お話ししていきます。 リクシルさんのスタイリッシュな 水栓とスクエア ボウル 上図は、リクシルさんのルミシスという商品に装備されている洗面ボウルと水栓。 洗面ボウルは写真のものはワイドスクエアタイプで幅が650mmあるもの。 しかしをよく見ていくと、 この1段階下の大きさ・550mmのものがあるのです。 あまり幅が大きなボウルをセットしてしまうと、カウンターにモノがおきずらくなってしまいますしね。 わたしたちは、2ボウル式の洗面台を造作するので、こちらを2つチョイス💡 値段は洗面ボウルに取り付ける水栓と、給排水の仕方、トラップのタイプによって変わります。 わたしたちが選んだのは、上図の赤枠、一番オシャレな混合水栓セパレートタイプで、壁給排水、普通のPトラップ。 1セット146,600円なので、2セットで293,200円。 これは定価です。 それが卸値でいくらになるのかを工務店さんに確認したところ、1セット103,000円という結果に。 2セットで206,000円😊 ちなみにもちろん、排水トラップだけでなく、止水栓などの必要な部材はすべて揃っているのでご安心ください。 TOTOさんの 水栓とハーフベッセル ボウル 上図はTOTOさんのホームページから引用したものです。 気付かれた方もいらっしゃるかと思いますが、TOTOさんの持ち味は「ハーフベッセルボウル」👍 洗面ボウルの半分がカウンターに埋め込まれているため、とてもスタイリッシュに見え、かつ洗面ボウルを深く使えるのです。 また、上図のように、水栓をボウルの外から出すタイプ・上から出すタイプから選ぶことができるのです。 リクシルさんよりも、 自分の好みに合わせてセットすることができる😊 好みに合わせられると言えば、TOTOさんの洗面ボウルと水栓の組み合わせは、バリエーションが非常に多い。 定価は、洗面ボウルが40,000円・混合水栓が84,000円、それに加え排水金具と止水栓で35,000円程度、合計155,000円と言う結果に。 2セットで310,000円。 それが卸値でいくらになるのかを工務店さんに確認したところ、1セット87,000円という結果に。 2セットで174,000円😊 定価ではTOTOさんのほうが高いのに、最終的に安くなるということは、 やはりTOTOさんのほうが割引率が高いという結果に💦 でも実際採用したい組み合わせは上図のパターン。 洗面ボウルは500mmで、水栓は2ハンドルタイプでスタイリッシュに。 定価164,000円に水栓金具35,000円を足して、1セット合計約200,000円。 約4割強の割引が効いて、卸値ではおそらく1セット110,000円というところでしょう💡 そういうことか。 モノはすごくオシャレなのに・・・。 迷うなあ。 ちなみに、TOTOさんだと自動水栓も特長の一つです。 単水栓なら定価で10万円もしませんが、サーモ機能付きのタイプですとその1. 3倍の定価に。 予算がある方で、どうしても自動水栓ということであれば、TOTOさんに決まりですね👍 AICA(アイカ)さんのショールームで推奨ボウルになっているのか確認 AICA(アイカ)さんのショールームは、できるだけ行ったほうが良いかと。 細かい仕様も聞けますしね。 それぞれを卸値で購入したほうが、結果安くなるから💡 AICA(アイカ) さんで全部揃えてしまうと、定価35万円~40万円程度、割引率も1割程度にしかならないのです😨 しかも、写真からわかりませんが、埋め込み型にしてしまうと、カウンターの下から埋め込まれているボウルの側面が見えてしまうのです。 ですので、スタイリッシュカウンターのみを購入することに👍 そこで確認すべきは、洗面ボウル・水栓のために開ける、穴の大きさと位置。 リクシル・TOTOさんの商品であれば、取付推奨ボウルになっているようで、あらかじめどのあたりにどの大きさの穴を開ければ良いのか、すぐわかるそうです。 施主支給でスタイリッシュカウンターに取り付ける場合は、そこもすべて自分で計算して穴開けを依頼しなければなりませんので、注意しましょう😊.

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