ボート レース 江戸川。 江戸川大賞|BOAT RACE オフィシャルウェブサイト

ボートレース江戸川

ボート レース 江戸川

特別席のご利用は、 ホテルご宿泊日の「当日」または「翌日」の、ボートレース江戸川 本場開催日に限らせていただきます。 来場当日、江戸川の本場開催が中止となってしまった場合は、場外発売のみのご観戦となります。 (その際、ご利用いただく指定席が変更となる場合がございます。 ) 特別観覧席GOLDが満席の場合は、他の指定席に変更させていただく場合がございます。 グレードレースなどの繁忙期はご希望に添えない場合がございますので、お早めにお申し込みくださいませ。 ご家族様であっても、 20歳未満の方はご入場できませんので、何卒ご了承願います。 座席番号のご指定は出来ません。 招待状は、お申込みの際にご入力いただきました住所へ発送いたします。 ホテルへの発送は行っておりませんのでご了承くださいませ。 今回は妻を同伴して、初めて江戸川のレース場へ行きましたが、事前にレース場の方に行き方を詳しく教えて いただきましたので、秋葉原駅から平井駅経由で本場に予定通り着くことができました。 (担当者様に感謝です! ) 招待してもらった「特別席」での居心地も良く、レースを堪能できました。 途中で本場の雰囲気も味わいたいと思い、一般席などの場内を回ったのも楽しかったです。 レース観戦後に宿泊したホテルでは、24階のスカイツリービューレストランでディナーを予約しました。 フロントの方の対応も親切で、妻はホテルもディナーも大変に喜んでいました。 (翌日は、錦糸町から浅草見物なども楽しんで、神田経由で無事に静岡へ帰りました。 ) 次回は、ボート好きな友人とともに、また江戸川へ行きたいと思います。 楽しいひとときを、どうも有難うございました。

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ボートレース江戸川⑨グルメ: ボートレースをもっと楽しむ!ひねもすキャビテーション

ボート レース 江戸川

これまで、平和島、多摩川、戸田、桐生と4つのボートレース場でグルメを堪能してきたが、今回はついに、満を持してボートレース江戸川へとやって来た。 なぜ「ついに、満を持して」なのかというと、このボートレース江戸川は、ボートレースファンにとっても、そうじゃない人にとっても、「ちょっと変わった」場所なのである。 「ちょっと変わった」の一つ目が、競走水面(ボートレースが行われる水面)が「川」だというところだ。 ほかのレース場は専用に作られた水面を有しているが、ボートレース江戸川は、一般の河川を競走水面にしている。 これは現在日本で唯一である。 <入口にはなぜか大魔神の巨大なオブジェが> ちなみに、ボートレース江戸川という名称だが、東京都江戸川区にレース場があるからこの名前が付いているだけで、実際水面として利用しているのは中川だ。 川を使って競技をするということは、当然川の流れも影響するし、ここは河口に近いので潮の満ち引きの影響も受ける。 そして、川なので時折ほかの船舶も通過する。 そうすると水面が波立つので、レースはしばらく中断される。 この日も、一般の船舶が荷物を引きながら通り過ぎたので、レースのスタートが数分間遅れるということがあった。 こうした特殊な環境は、当然ながら選手にとっては厳しいレースとなるわけだが、腕の見せ所でもある。 このように、ボートレースファンにとって特別なレース場であるボートレース江戸川だが、もうひとつ「ちょっと変わった」ところがある。 場内に、ミュージアムがあるのだ。 「ああ、ボートにまつわる作品が飾ってあったりするのね」と思ってしまいがちだが、そうではない。 世界から注目を集める芸術家による、現代アートの作品が数多く所蔵されている、本気のミュージアムなのだ。 江戸川アートミュージアム(EKAM)という美術館は、ボートレース江戸川を運営する企業が同じく運営するもので、ムットーニ、桑原弘明、荒木博志らの作品を展示している。 <展示作品のひとつ、左官 挾土秀平氏の作品『EARTH WALL(大地の壁)24』> <好きなデザインの壁を選んで、占いができる> <こちらは桑原弘明氏の作品。 スコープをのぞくと精巧なミニチュアが> <造形作家 荒木博志氏の『眠れるアトム ASTRO BOY』> <自動人形師ムットーニ氏作のカラクリ・ミニシアター> EKAMは予約制で、アートツアーはネットで1人から予約できる。 参加費は1500円で、美術鑑賞のあとは特別観覧席でボートレースも観戦できるというから、とてもお得だ。 「ボートレースに行ってみたいけど、ちょっと不安」という人にはおすすめのツアーだ。 (ツアーの詳細はこちら ) さて、肝心のボートレースに戻ろう。 ボートレース江戸川は「和」のテイストに包まれている。 場内にはそこかしこに古い映画の看板絵が掛けられている。 これは「最後の映画看板師」とも呼ばれる久保板観さんの作品だ(作品は先ほど紹介したミュージアムにも展示されている)。 さらに、指定席の「MIYABI」にも趣向が凝らされている。 竹をイメージした装飾が施されたフロアーには、リラクゼーションルーム「powerspot」が設けられている。 さらに、女性専用ルーム「kaguyahime」やカラオケルームなど、これでもかというほどのおもてなしが満載だ。 もうこうなってくると、ボートレースをやらなくてもいいんじゃないかと思えるほどだ。 ボートレース江戸川のウリはほかにもある。 おまちかねのグルメ、モツ煮だ。 <豚もつ煮定食> ここのモツ煮は、近所の人が鍋をもって買いに来るほどの人気だそう。 <私は「特選」もつ煮込み定食をいただいた> 私もいただいたが、秘伝のスープで煮込まれたモツはホロホロでジューシー。 確かに、家に持って帰りたくなる気持ちも分かる。 <大豆がいい役割を果たしている、ステキなモツ煮であった> お腹もいっぱいになったところで、ボートレース観戦にのめり込もう。 ここの競走水面が川であることは先ほど述べたが、河岸を通る一般道がレース場の施設内に走っているのだ。 ちなみにこの道路、レース開催日は通行止めとなり、レース場の外を迂回している。 また、施設から水面へは道路をまたがなければならないので、ボートを運ぶ専用のクレーンが備え付けられているのもおもしろい。 河川敷に設けられた観戦スタンドは水面がとても近い。 遠くにスカイツリーを眺めながら観戦するレースも、迫力満点だ。 肝心のレースだが、今回はなんと5780円の配当が付くレースを当ててしまった。 しかも200円購入していたので、1万円以上のもうけである! もちろんこの連載で最高額。 モツ煮定食を何杯でも食べられる成果であった。 都心から近く、モツ煮もうまく、ミュージアムも併設しているボートレース江戸川。 レース初心者にはうってつけの場所である。 <レース場でもらったガイドブックで、次回もマンシュウを狙うべく勉強中。 John Demsey L and model Kelly Bensimon attend the 22nd Annual Elton John AIDS Foundation Academy Awards Viewing Party at The City of West Hollywood Park on March 2, 2014 in West Hollywood, California.

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「ボートレース江戸川」でボートレースファンじゃない人が楽しむ方法

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4148 枝尾賢• 3996 秋山直之• 4430 永田秀二• 4297 山田哲也• 3978 齊藤仁• この6名では、「今が旬」の枝尾と永田が注目株。 枝尾は昨年9月に当地の「64周年記念」でG1初制覇を達成。 その大きな勝利を足掛かりにSG切符(グランプリシリーズ&ボートレースクラシック)を掴むと、大舞台でも堂々たる走りを披露。 明らかにスケールアップを果たした枝尾は、前回4月の当地「富士通フロンテック杯」でも準V。 江戸川直近の周年覇者として、当節もシリーズリーダーの期待が懸かる! そして、地元の永田も2月の戸田「関東地区選手権」でG1ウィナーの仲間入り。 元々、中外コースから繰り出される攻撃はかなりの「破壊力」を秘めていたが、昨年辺りからは安定感も出てきて、前期は自己最高勝率(7. 24)をマーク。 当節は「20名」が参戦予定の東京支部勢における「主砲」として、悲願とも言える地元水面での「特別戦制覇」を狙う! 同じ地元の山田は、前回4月の「スポーツニッポン杯」で5年ぶりとなる「当地V」を飾った。 前期は「F2」を抱えて出走回数不足に苦しんだが、辛うじてA1級キープに成功。 「今年は何とかグランプリシリーズには出たい!」と、暮れの平和島決戦出場に照準を定めており、この「東都のスタート王」も一発を狙って乗り込んで来る。 さらに、是澤・岩瀬・安河内の3者だが、まず「当地3割増し」の是澤は、江戸川の特別戦で過去「2優出」の実績。 また、安河内は前回2月の「日本MB選手会会長賞」を準完全の快走で「当地初V」を達成した。 ただ、地力の比較なら、コンスタントに「7点勝率」を叩き出し、今年すでに「4V」をマークしている岩瀬が上位だろう。 その岩瀬は、1号艇で当地初優出を決めた昨年7月の「スカッとさわやか杯」で痛恨のF(+0. 01)を犯したが、当シリーズは約1年間の冷却期間を経て挑むリベンジ戦。 ここは同じ106期の当地巧者( & )と切磋琢磨して、ベスト6入りを目指したい。 まず地元両者(齊藤&大池)では、齊藤が1号艇での登場。 現在は「準記念クラス」の位置付けだが、コース不問の「オールラウンダー」でシャープなハンドリングに陰りは見られない。 当地では通算「5V」の実績がある齊藤だが、G2以上の特別戦では「5優出」をマークしているものの、特別タイトル獲得には至っていない。 「出足系統」の仕上がりが結果に直結するタイプだが、少なくとも準優圏内(ベスト18)を外すことはないはず。 まずは1枠のドリーム戦を快勝して波に乗りたいところだ。 また、大池は昨年1月のG1戦(63周年記念)以来となる江戸川参戦。 その前回の最終日に転覆を喫した際、右手を骨折するアクシデントに見舞われ、約4か月の長期欠場を強いられたが、戦列復帰後は着実に復調。 斬れ味鋭いターンは完全に蘇っているし、レースの巧さも健在。 今年の序盤は1月の「浜名湖66周年」で準Vと好勝負を演じ、今後の更なる飛躍を予感させた。 ちなみに、大池は「デビュー初V」を当地で達成している他、ルーキー時代から若き「波乗り巧者」として君臨。 通算でもすでに「18優出&4V」の実績を誇る「ドル箱水面」だ。 充実期を迎えつつあり、地元の東京3場では圧倒的に出走回数の多い江戸川での「特別タイトル」奪取を虎視眈々と狙っている! 岡村(58周年)・土屋(63周年)の2者は、栄えある当地の周年タイトル(G1)ホルダー。 岡村は大阪支部随一の「荒波巧者」だが、前回の当地戦(昨年12月の京葉賞」で痛恨の「F2」を犯して、2月以降は長いF休みを強いられた…。 現在は地道に態勢を立て直している最中だが、酸いも甘いも知る江戸川で勝負を賭けてくるのは必至だ。 実際のところ、機出しにムラな面があるが、機力次第では再度の大仕事も可能な「攻撃性能」の持ち主。 一度勢いに乗ってしまえば前へ前へと突き進むタイプで、シリーズ序盤の戦いが鍵を握ってくる。 そして、大峯&大上の中国地区勢だが、前回3月の「BOATBoyカップ」を含めて、当地で「V3」を挙げている大峯は、江戸川でのモーター調整を完全に手の内に入れている印象。 一方の大上は、強烈な「ダッシュ力」が最大の武器。 当地は今回が4度目の参戦だが、気っ風のいい「鋭発攻勢」でシリーズに風穴を開けるかも…!? さらに、ドリーム組の12名以外にも、無類の「江戸川巧者」がズラリ集結。 中でも、真っ先に名前を挙げておきたいのは ・ の2人。 まずは、まさかのA2級陥落を喫した秋山だが、前期にマークした勝率(7. 47)は出場選手の中NO. 今年はすでに優勝「5回」でVハンターと化している秋山は、近況も丸亀のG2戦(MB大賞)で6強入りを果たすなどリズムも上々だ! 一方の飯島は、G1Vを含めて、江戸川では「22優出&6V」という輝かしい実績を残しているばかりか、近況の当地戦でも「3連続優出&1V」と無類の安定感を誇る。 淡々と回り足を仕上げて、飄々と捌くレーススタイルで舟券への貢献度は絶大。 今期も「優出ラッシュ」と好調なだけに、ベスト18入りまでは鉄板と言えそうだ。 その他、遠征組では ・ ・ に加えて、過去に「634杯」を制している & の5者も、モーターの仕上がり次第では争覇圏内に食い込んできそうだ。 ちなみに、この3者の共通項は「中外コース」からの強さで、機動力はいずれも一級品。 特に、前回4月の当地「富士通フロンテック杯」でVを飾った荒井は現在も絶好調とあって、非常に楽しみな存在だ! そして、予選スタートとなる地元の東京支部勢では、 とともに、荒井翔伍&佐藤大佑の「106期コンビ」に注目したいところ。 「差し」の名手として成長を続ける今泉と、「コーナー勝負」でしぶとさを発揮する荒井は言わば「同型」だが、中でも、つい先日の戸田で2年ぶりの「V」を飾った荒井は、ここにきて一気に調子を上げてきた様子。 その2者とは対照的に、一撃必殺の「捲り」に賭ける佐藤の生命線となるのは「伸び系統」の仕上がり。 戦法的に「ピンロク傾向」になるのは致し方ないが、ツボに嵌ると最も怖いのはこの佐藤。 目論み通りに「直線系」を引き出せると「一発大仕事」の可能性を秘めている! さらに、豊富な当地実績を残している速攻派の ・ と、水面特性を熟知した巧捌きで魅せる の3者も、ベスト18圏内に食い込んでくるのは必至。 また、好不調の波は激しいものの、前期に「7点勝率(7. 05)」を叩き出した も良機を得ると一躍「惑星候補」になり得る存在だ。

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