キックス。 【日産新型キックス】276万円から!2020年6月30日日本発売!最新情報、e

【日産新型キックス】276万円から!2020年6月30日日本発売!最新情報、e

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新型 キックス エクステリアについて 新型「セレナ」同様に大型Vモーショングリル「 ダブルVモーショングリル」を採用しブーメラン型ヘッドライト、ユニークなフローティングルーフ、力強いボディ形状といった、ニッサンデザインの特徴を多く取り入れています。 更に、横長のLEDフォグランプを搭載し、ヘッドランプは、特徴的なブーメラン形状をより際立たせる繊細な造りとした。 LEDヘッドランプとBoomerang LEDシグネチャーターンライト、LEDデイタイムランニングライト、フォローミーホームヘッドライト、LEDリアコンビネーションライトが組み込まれている。 ボディカラーは、モノトーン9色、ツートーン4色からなる全13種類の豊富なカラーバリエーションを用意。 新型 キックス インテリア インテリアのデザインは新型マイクラ(日本名:マーチ)とほぼ共通デザインとなる。 新しいインストルメントパネル、インフォテインメントスクリーン、ステアリングホイール、シートに対応するために作成されました。 スタイリッシュな総合的なインフォテインメントシステムを内蔵する中央に取り付けられた7. 0インチフルカラーディスプレイが支配。 新型 キックス 運転支援システムについて 運転支援技術「プロパイロット」を全車標準装備。 夜間走行時にも動作。 衝突の可能性が高まるとメーター内ディスプレイへの警告表示とブザーで注意を喚起し、ドライバーに回避操作を促します。 万一、ドライバーが安全に減速できなかった場合には、ブレーキによる衝突回避操作をサポート、または衝突時の被害や傷害を軽減。 車両や歩行者の検知。 インテリジェント BSI(後側方衝突防止支援システム) 死角になりやすい隣接レーンの後側方を走行する車両を検知すると、ドライバーに表示で知らせ、さらに車線変更を開始した場合には、警報とともに車両をもとの車線内に戻すような力を発生し、隣接レーンの車両との接触を回避するようアシスト。 インテリジェント ルームミラー インテリジェント ルームミラーは、車両後方のカメラ映像をミラー面に映し出す。 インテリジェント アラウンドビューモニター 上空から見下ろしているかのような映像をディスプレイに映し出し、スムースな駐車をサポート。 プロパイロット 高速道路で負担を感じる二大シーンで、アクセル、ブレーキ、ステアリング操作をクルマがサポート。 新型 キックス e-POWER 搭載システム 新型「キックス e-POWER」のテクノロジーは、1. 2L DOHC 12バルブ3気筒エンジンから電気を生成する「EM57」電気モーター、発電機、インバーターを備えている。 57 kWhリチウムイオンバッテリーには、スムーズな加速、静かな乗り心地、および燃料効率の向上を実現する4つのモジュールがある。 4つの走行モード(ノーマル、S、エコ、EV)がある。 アクセルペダルひとつで加減速できる「ワンペダル操作」を採用。 (SモードとECOモードでドライブモードで動作。 ) 「ノートe-POWER」は 1. 57 kWh) 駆動方式 2WD(FF) 乗車定員 5名 JC08モード 燃費 30. 869,900円 新型 キックス 価格 グレードについて 新型 キックスについて思うこと 海外で2016年に発売が開始されたキックス、当時は、「なんで日本で発売されないのだろう?」と思ったのをよく覚えている。 しかし、日産は現時点で日本に投入しない素晴らしい車種を多く抱えている会社で新型「」新型「」新型「」など日本で未発売である。 しかし、2019年9月に「ジューク」がフルモデルチェンジして日本投入されると思いきやそれもなく、結果的に2020年に4年遅れで「キックス」を投入するのはあまりにもと言った感じもしてしまう。 しかし、日産のコンパクトSUVは現行「ジューク」が発売から10年目を迎えることもあり「キックス」を投入してもらえることは非常に嬉しい。 できれば「ジューク」を廃盤にせずに新型も投入して頂けたら個人的にはいいと思ってしまうのだが。 日産ニュースリリース kicks 日産.

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もうすぐ発売される日産 新型「キックス」ってどんなクルマ?

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日産が、新型SUV「キックス」の日本発売を発表しました。 新型SUVとして最新技術を採用する新型キックスについて、スペックや価格などの最新情報をご紹介します。 日産キックスは、日本で2012年まで三菱「パジェロミニ」のOEM軽SUVとしてラインナップ。 モデル名には綴りの違う「KIX」が採用されていました。 その後、海外ではブランドの新世代コンパクトSUVとしてフルモデルチェンジ。 今回、海外で販売されていたモデルをベースにマイナーチェンジし、新しいデザインや出力をアップした「e-POWER」ハイブリッドを採用することにより、幅広いユーザーがカジュアルに楽しむことができるSUVとなっています。 日産新型キックスは、日本では当初2020年6月3日の発売が予定されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響から延期され、2020年6月24日に発表、発売日は6月30日とされています。 エクステリア、インテリアに新世代のデザインを採用• パワートレインに、「ノート」搭載モデルから出力をアップしたハイブリッド「e-Power」を搭載• メーターに、タコメーターやオーディオ操作、タイヤ空気圧などの多彩な表示に対応するデジタルインフォテイメントディスプレイを採用• 日本価格(1. グレードはベースとなる「X」と、11万円差で用意される「X ツートーンインテリアエディション」の2タイプとされ、2トーンエディションではシートカラーもコーディネート。 安全装備には、一部自律運転技術「プロパイロット」が全車標準搭載されています。 フロントはヘッドライトを薄型化し、グリルやバンパーもワイドさを強調。 ブリリアントシルバー• ダークブルー• ナイトベールパープル• ラディアントレッド• ピュアブラック• サンライトイエロー(オプション)• ブリリアントホワイトパール(オプション)• チタニウムカーキ(オプション)• プレミアムホライズンオレンジ(オプション) 日産新型キックスのボディカラーには、全13パターンが設定されています。 ボディカラーには9色のモノトーンカラーのほか、ルーフ色をブラックとした2トーンカラーが4パターン設定され、好みにあわせた選択が可能となっています。 ホイールベース:2620mm• しかし、最小回転半径は5. 1mと小回りが可能とされ、都市部で活躍するモデルとなっています。 装備充実!日産新型キックスの内装(インテリア)デザイン 日産新型キックスの内装は、グローバルモデルとして質感が高められています。 シートには、座り心地を向上させるマットスプリングタイプを採用した「ゼログラビティシート」を装備。 サイドサポートやクッション座面に、しっかり身体を支える新技術を導入することで、オフロードなどの揺れる環境でもゼログラビティシートの性能を最大限に発揮することができるようになっています。 インフォテインメントシステムには、9インチディスプレイを採用。 新型キックスではメーターに、多彩な情報の表示に対応するデジタルディスプレイを採用。 装備には、電動パーキングブレーキとオートホールド機能が採用されています。 後席はニールームが600mm、ヘッドルームも85mmと広く設計され、大人でも充分くつろげる広い室内空間を確保。 ラゲッジスペースは、Mサイズのスーツケースを4個が積載可能となる容量423Lが確保されています。 5kgm 駆動方式:FF• 【追加設定予定】 ・直列4気筒1. 3kgm ・直列4気筒1. 0kgm ・駆動方式:FF or 4WD 日産新型キックスの日本仕様パワートレインには、改良されたハイブリッドシステム「e-POWER」が採用されています。 9kgm• 6kgm 新型キックスe-POWERは、1. 2Lの小型エンジンを発電専用とし電気モーターで走行することで、アクセルを踏んだ瞬間から最大トルクを発生させ、クルマを軽快に走行させることができるように。 5kgmまでアップすることで、拡大したボディサイズでも力強い走りを発揮。 アクセルのみを操作することで発進から停止まで行うことができる「1ペダルドライブ」にも対応。 駆動方式は、コンパクトSUVで主力となっているFFのみとなっています。 新型キックスでは走行モードに、「ノーマル」「S」「エコ」の3モードを設定し、「S」モードでは加速性能と回生力をアップすることでスポーティな走り、「エコ」ではガソリンを節約することが可能になっています。 WLTCモード値:21. JC08モード値:30. 燃費値は実燃費に近い新燃費規格WLTCモード値で21. プロパイロット標準!日産新型キックスの安全装備は? 日産新型キックスの安全装備には、一部自動運転技術「プロパイロット」が全車標準採用されています。 「プロパイロット」は、高速道路においてアクセル、ブレーキ、ステアリング操作を車両がアシストすることで、安全性を向上。 もしもの事故の際の自動通報のほか、あおり運転や急病などの緊急事態にも手動で通報できる「SOSコール」も全車標準装備されています。 また、前方の状況を監視し、車両や歩行者との衝突回避・衝突による被害軽減を支援する「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」や「踏み間違い衝突防止アシスト」などを標準装備し、全車が「セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)」に該当しています。 日産新型キックスの発売日は? 日産新型キックスは、日本では当初2020年6月3日の発売が予定されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響から延期され、2020年6月24日に発表、6月30日に発売されます。 日産では以前サイズの近いSUVに「ジューク」が設定されていましたが、新型キックスではより幅広いユーザーにアピールするデザインとすることで、SUVラインナップが強化されています。 車名は初代で「KIX」、2代目で「KICKS」とされ、由来は興奮や熱中を意味する「KICKS」からとなっています。 初代は、三菱が製造していた軽自動車SUV「パジェロミニ」のOEMモデルで、専用のエクステリアデザインを採用。 4WDシステムには、後輪駆動と4WD、ローギヤ4WDを選択できる「イージーセレクト4WD」を装備することで、軽自動車ながら悪路での走破性も強化。 販売は三菱パジェロミニとあわせ、2012年に終了されました。 アメリカやカナダ、中国などでも販売するグローバルモデルとなっています。 デザインは、日本の「日産グローバルデザインセンター(NGDC)」、アメリカの「日産デザインアメリカ(NDA)」、ブラジルの「日産デザインアメリカリオ(NDA-R)」の3部門共同作業によって行われました。 設計は、駆動方式をFFのみとすることでコンパクトモデルながら広い室内空間を確保し、価格もダウン。 デザインパターンをオーナーの好みにあわせて変更できるパーソナライズオプションや、充実した装備が採用されました。 新型キックスについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

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日産 キックス、カラフルなボディカラーをラインナップ:旬ネタ|日刊カーセンサー

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日産 キックスの日本発売情報一覧 日産 キックス 海外ではすでに人気のコンパクトSUV 日本では2020年に新発売されるキックスですが、 海外では2016年からブラジルを始め、中国や米国など複数の地域にて発売されています。 すでに海外で発売済みのキックスのデザインは以下の通り。 The has launched in India. More details here: — Nissan Motor NissanMotor キックスのボディサイズ キックスのボディサイズは、 全長4,295mm、全幅1,760mm、全高1,590mm、ホイールベース2,610mm。 その 改良による変更点として有力なのが以下の内容です。 デザインの変更|e-POWER専用デザイン 日本仕様では、 フロントグリル部分等のデザインが変更。 グリル内のデザインはセレナに近い形に。 ボディカラーは全13色(ツートン4色)設定へ。 インテリアに関しては以下のデザインに。 オートホールド機能付きの電動パーキングブレーキが搭載されます。 新型e-POWER+1. 2L直3エンジン活用 にも触れられていましたが、 日本仕様のキックスには大幅改良したシリーズ・ハイブリッドシステム「e-POWER(パワー)」の最新モデルが搭載されました。 グレードに関しては、e-POWER搭載グレードのみ。 プロパイロット標準搭載 キックスe-POWERの日本仕様には運転支援システムのプロパイロットが標準装備。 スカイラインのプロパイロット2. 0ではなくリーフなどに採用されているプロパイロット1. 0となります。 日産 キックス 販売価格 キックスの販売価格は、• Xグレード:2,759,900円• XツートンEdition:2,869,900円 いずれも FF 2WD のみとなります。

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