ダイソー コンパウンド。 車用コンパウンドおすすめ人気6選|コンパウンドで消せる傷・消せない傷の見分け方

カーモデル、ガンプラの研ぎ出しに使用できます。

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100均ダイソーのホビー工作用ヤスリの8枚セットもあります。 番手を用途に応じて変えると良いですが、どの番手がどんな作業に適しているのかは下記を参考にしてくださいね。 やすり番目の用途• 40~ 100(粗目)ペンキ剥がし、材料の粗削り、カンナ掛けしていない木材のサンディング。 120~ 240(中目)材料の加工、サビ・焦げの研磨。 280~ 800(細目)重ね塗り( 400~)や塗装前( 320~ 400)の下地調整。 1000~ 2000(極細目・超極細目)金属や石・陶器・樹脂の研磨。 水研ぎ。 金属のさび落としや塗装下地に使用する紙やすりで、中目 220と細目 360、極細目 1000の3種類が入っています。 1枚のサイズが大きい紙やすりなので、必要な大きさにカットしてから使ってくださいね。 1000は陶器の研磨にも使えます。 60、 120、 240の3種類の番目が入っているので、必要な大きさにカットして使います。 下記の金属加工やアクセサリー作りにも活躍するサンドペーパーです。 記事を是非参考にしながら楽しんでくださいね。 100均セリアの木製品の加工や仕上げに使える、木工用サンドペーパーです。 目の粗いやすりから目の細かいやすりが8枚入ったお得な商品で、 80、 120、 180、 320が2枚づつ入っています。 木製品の下処理に使える粗目から仕上げに使える細目までが1袋に入っているので、とてもお買い得な商品ですよ。 紙やすりの使い方• ハサミやカッターで紙やすりを切ると刃が痛む為、紙やすりは手で切って使う。 当て材に紙やすりを巻き付けて磨くか、紙やすりを貼った上を木材を動かして磨く。 木目に関係なく磨くと表面がザラザラになる為、木目に沿って一定方向に紙やすりを動かして磨く。 木材の木屑を綺麗に拭い取る。 エイジング加工は古びた木の風合いを出す加工の事で、紙やすりで角や淵を中心に削っていくだけなので初心者にも簡単な加工方法です。 家具や雑貨にエイジング加工を施すと、古びた木の雰囲気が出ておしゃれな仕上がりになりますよ。 100均のサンドペーパーをアレンジして使う 100均のサンドペーパーをハンドメイド雑貨に活用した素敵なアイデアです。 手で切ったサンドペーパーに英字のスタンプを押すと、サンドペーパーがおしゃれな雑貨のアクセントに早変わりです。 サンドペーパーは削る物と思っていましたが、こんな活用方法があるなんて驚きですよね。 是非マネしたいおすすめのアイデアです。 100均の耐水ペーパーを使う色々なアイデア 100均の耐水ペーパーでUVレジンの仕上げ磨き 100均の耐水ペーパーを使うと、取れない商品プリントも簡単に!綺麗に剥がす事が出来るんです。 最近は商品シールを剥がして、オリジナルラベルを貼るのが人気。 ですが商品ラベルがシールではなくプリントの物もありますよね。 そんな時は耐水ペーパーに水をつけて削ると、簡単にプリントを消す事が出来ます。 頑固な水あかには100均の耐水ペーパー 100均の耐水ペーパーは、頑固な水垢取りにも活躍してくれます。 水垢部分を 1000~ 2000の耐水ペーパーでカリカリと軽く擦るだけで、頑固な水垢汚れが綺麗になります。 コーティングされているものや樹脂製、金属性の洗面台には使えませんが、是非試してみてくださいね。 下記のお掃除方法も参考になりますよ。

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【100均】ダイソーの研磨剤・青と白【テスト】

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え?でか・・いつ擦ったんだろう・・・ 車の左後輪の上辺りに30cmくらいの削れた様なキズができていました。 正直、当て逃げだったと思います。。。 なんか青い他の車の塗装みたいなのがくっついていました。 まあ、真相不明です。 私がやっちゃったのかもしれません。 ともかく、このままではみっともないのでなんとかしましょう!!!! 車のキズ消しに使ったモノ。 今回は、ソフト99工房のコンパウンドセットを購入してみました。 それから、このコンパウンドにはスポンジなどは付いてこないので、何かしらこするモノが必要です。 なので今回はコーナンで買ったペーパーウエスを使用します。 なので今回使うものは• ソフト99工房 コンパウンドセット• ペーパーウエス の2点です。 ペーパーウエスは、柔らかい布や、使い古しの化粧スポンジ等で代用できます。 一応キッチンペーパーやティッシュなどは細かい傷が付く可能性もあるのでやめておいたほうが良いでしょう。 最悪、ボロボロになりますが柔らかいので「トイレットペーパー」でも代用できるかと思います。 それではキズを消していきます! 先ほど紹介した2つのアイテムを使用してキズを消していきます。 砂などが付着しているとこれから「擦る・磨く」という作業を行うため、砂などを巻き込み、不要なキズを作ってしまう恐れがあります。 なのでさっと水拭きなどをしてキレイにしましょう。 コンパウンドで磨いていきます。 ですが、その前に、キズ消しにおけるコンパウンドの使い方を紹介します。 コンパウンドの使い方。 このコンパウンドには「細目」「中細」「極細」などの種類がセットにになっていて、それそれ中にはいっている研磨剤の粒子の大きさが異なります。 粒子の大きさが違うと削れる量も違ってきます。 要するに荒いコンパウンドはたくさん削れて、細かいコンパウンドは鏡面仕上げなんかの磨きに使える。 とそんなかんじです。 今回はキズ消しなので、どういったキズでも対応できるように、また、コンパウンドによって不要なキズを付けないように、まずは細かいモノからはじめ、それでもキズが消えなければ少し荒いものを使う。 そしてキズが消えれば、また最初の最も細かいモノで磨いて鏡面のように仕上げる。 とそんな流れになってます。 磨く際に使用するウエスやスポンジは、荒くしていく分には交換不要ですが、細かくしていく際は交換します。 また、細かいコンパウンドにシフトするときには拭き取ってからより細かいコンパウンドにシフトします。 要するに荒いコンパウンドはキズを作る可能性があって、無用に使用しないこと!!!ということです。 ただ、「お?コレはガッツリなキズですな~小キズではないかな!!」という場合は荒い「細目」から始めてOKです!落ちる気配のない「極細」で体力を無駄に消費する必要はありません。 きれいになりましたよね。 どこに傷があったのかが完全にわからなくなりました。 余分なコンパウンドをきれいに拭き取り、カーシャンプーなどで部分的にでも良いので洗車をして完了です。 まあ、洗車などはしなくてもさして問題はありませんが。 これでキズが消えなければもっと荒いコンパウンドを購入するとか、一番細かい耐水ペーパーで磨くとか、いろいろあると思いますが、まあ、無理だと思ったらキズ消しショップで相談してくるのもいいと思います。 兎にも角にも今回の作業はコレでおしまいです。 お疲れ様でした。 Before/After 左が作業前の状態、右がコンパウンドで磨いた後です。 完全にキズが消えました。 コンパウンドによる磨き傷などもないので作業としては成功と言っていいでしょう。 いや、本当あっさりと傷が消えました。 コンパウンドがすごいのか、キズが大したことがなかったのか、まあ、どっちもでしょうが、キズが消えてスッキリしました。 自分がつけたキズではないのかもしれませんが、初心者丸出しなキズはみっともなくてw、、、本当に傷が消えてよかったです。 まとめ 割とガッツリなキズでしたが消えてよかったです。 購入したコンパウンドは恐らく1割も使っていないので余りまくりです。 なのでまたキズを作っても消すことができる(かも)なわけですね。 それにコンパウンドはドアノブやサッシのキズ、シルバーアクセサリーの艶出しなどにも使用できるので、今後も活用していきたいと思います。 よし、今日も身の回りのものをバシバシみがいてツルピカにしていくぞい!!!.

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【100均ケーキ型】ダイソー・セリアの15個!シフォン・パウンドのレシピも

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ルーターでサビを落としてサビチェンジャーを塗布 残念なことに 作業前の写真を撮り忘れてました。 傷の大きさは、地金が見えるほど深い傷が長さ1センチほどあります。 その地金が錆びてきていたんですよね。 傷の周辺をマスキングテープで保護して、リューターを少しずつ傷に当ててサビを取ります。 赤サビがある程度落ちて地金が見えたら、元の塗装にダメージを加えたくないので塗装ギリギリでストップ。 そこでサビチェンジャーを塗って30分放置。 その後、重ね塗りして次の日まで放置してからペイントすることに。 赤サビが残っている部分は黒っぽく変色し、地金の部分は青色になりました。 色付きサビ止めでペイント サビチェンジャーの皮膜の上から、さらに色付きサビ止めペイントを薄く塗りました。 耐久性に優れた特殊塗料に防錆剤を添加し、防錆効果を高めたサビ止めペイントなので、下地として効果があることを願ってます。 マスキングテープを取る 数時間後、少し盛り上がるまで塗ったタッチアップ塗装が乾いたので、周りを保護していたマスキングテープを剥がします。 傷は塗装で埋まりましたが、マスキングテープで出来た段差が気になります。 今すぐにでもサンドペーパーで磨いて塗装の段差を無くし、マスキングテープのカスを取りたい。 しかし、塗装は乾燥によって少し痩せるらしいので、1週間後に耐水サンドペーパー1000~1200番で研磨してから、コンパウンドで磨いていこうと思います。 目立たなくなればいいのですが。 耐水サンドペーパーで磨く 2週間ほど時間が空きましたが作業再開です。 マスキングテープで周りをガードしたら、耐水サンドペーパー(1500番)で並行に磨きます。 マスキングテープを取る 削り過ぎないように注意しながらサンドペーパーで磨いたら、マスキングテープをはがします。 ・・・。 血の気が引きました。 やってしまった。 どうなるんだろうか? コンパウンド(細目)で磨く 不安になりながら次の作業に移ります。 「ホルツ コンパウンド ミニセット」は研磨性の高い粗目、仕上げ用の細目、艶出し仕上げ用の極細の3タイプがセットになった少量タイプの研磨剤です。 粗目では不安なので、真ん中の細目で磨いてみました。 中心ばかり磨いてしまって、逆に周囲に磨き跡がついてしまいましたね。 コンパウンド(極細)で磨く 「ホルツ コンパウンド ミニセット」艶出し仕上げ用の極細で磨いてみたら、あら不思議。 磨き傷がきれいになりました。 ホッと胸をなでおろしましたよ。 もっと磨きこめばピカピカになるでしょうね。 ただ、タッチペン塗装を盛り上げて塗りすぎたのか、サンドペーパーでの研磨が足りなかったのか、塗装部分は盛り上がったまま。 多少エッジが少なくなった程度でしょうか。 作業後の感想 サビの処理と塗装という最低限の作業は完了しました。 タッチペン塗装は近くで見ると少し気になりますが、遠目で見ると目立たないのでOK。 サンドペーパーでの研磨が足りなかったのでしょうか?もう一度、サンドペーパーで磨いてみようかなと思っています。 サンドペーパーの磨き傷はコンパウンドで消えることが体感できたので、次回は安心して作業が出来そうです。

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