ハガキ 料金。 手紙の切手代はいくら?はがきや往復はがきの切手代と新料金!

ハガキ料金が63円に改定 古いハガキはどうすればいい?

ハガキ 料金

今回の郵便料金の値上げは消費税増税のためですが、 ハガキの料金は2017年にも一度上げられています。 このときの原因は、増税ではありませんでした。 2017年のハガキの値上げは、人件費の高騰が原因とされています。 郵便局では、窓口の人員だけでなく、郵便物の仕訳をする人や配達をする人など、たくさんの人を雇っています。 年々、人を雇うための最低賃金は高くなっていますし、会社が半額を負担しなければならない社会保険の金額も上がっています。 こうしたことが、郵便局の負担を増やしていると考えられるでしょう。 その一方で、収入源となる切手やハガキといった郵便物を使う人の数は減少傾向にあります。 「以前は年賀状を出していたけれど、最近はメールで済ませている」という人も多いのではないでしょうか?こうした 「売上減」と「人件費増」という背景から、ハガキの料金が値上がりすることになったのです。 ハガキは、郵便局で売っている通常ハガキだけでなく、自分で作ったものに送料分の切手を貼って送ることもできます。 ただし、自分でハガキを作った場合は、規定のサイズに収まっていなければいけません。 7cm、重さ6グラムとなっています。 往復ハガキの場合は、通常ハガキを2倍したものが最大値となりますが、縦横のサイズは2枚のハガキが同一でなければいけません。 ハガキを手作りしたけれど、このサイズを超えてしまったというときは、「第一種郵便物」として発送することになります。 「第一種郵便物」というのは、定型郵便物や、定形外郵便物、簡易書留などをまとめて呼ぶ呼び方です。 これに収まっている場合は、25グラム以内の場合なら84円、50グラム以内なら94円(2020年1月現在)で送ることができます。 第一種郵便物は、「封筒に入っていて封がされているもの」というイメージがあるかもしれませんが、ハガキであってもサイズが大きいものはこれに含まれます。 反対に、1枚だけでも、さらに大きいB5サイズのものなどを送ろうとする場合は定形外郵便となり、さらに料金が高くなります。 不安なときは、郵便局で問い合わせるか、郵便料金表を確認してみましょう。 62円や52円といった昔のハガキは、一体いつまで使うことができるのでしょうか?結論から言うと、 郵便料金改定後であっても、古いハガキを引き続き使うことは可能です。 ハガキ料金の値上げ後に52円や62円のハガキを使うときは、差額分の切手をハガキに貼ればOK。 見栄えがよくないと感じる人は、古いハガキは懸賞応募用などに利用して、友人や知人への便りには新しいハガキを使うといいでしょう。 また、郵便局では 使わない額面のハガキや切手をよく使う額面の切手等に交換してくれるサービスも行っています。 1枚あたり5円の手数料がかかりますが、手数料分を不要のハガキの代金で相殺することもできるので、ハガキが複数枚ある場合は、実質的な出費なしで新しいものに交換することもできます。 つまり、古いハガキをどうするか迷っている人は、「差額分の切手を貼って使う」か「郵便局で交換してもらう」のどちらかの方法が取れるということですね。 簡単でコストがかからないのは差額分の切手を貼る方法ですが、見た目が気になる場合は、郵便局の窓口で新しいハガキに交換してもらいましょう。 もちろん、「もうハガキは使わないから82円切手にして欲しい」ということもできます。 消費税増税には、根強い反対意見も出ています。 さまざまな負担軽減措置なども打ち出されていますから、具体的にどのような変化が起こるのか、日々ニュースをチェックして情報を見逃さないようにしておきましょう。 消費税増税の負担軽減措置として主に挙げられるのが、キャッシュレス・消費者還元事業です。 や 、 も対象になるので、詳細は各サービスのサイトをチェックしてみてください。

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はがきのサイズ一覧表

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郵便料金がまた値上げ! 郵便料金がまた値上げされることが発表されました。 こないだハガキが値上げしたばっかりだと思ったのにまた値上げされるんですね。 今日は、「2019年の郵便料金の値上げはいつから?」についてご紹介します。 郵便料金の値上げは2019年10月から 郵便料金の値上げは2019年10月1日からです。 もうすぐやん! 値上げがある郵便は以下の通りです。 家にはまだ50円のハガキもある… なんで値上げするの? 2019年10月から消費税率が8%から10%に上がるのを受け、増税分を転嫁するそうです。 郵便料金の値上げは手紙が5年半ぶり、はがきが2年4カ月ぶりです。 手紙の郵便料金については、総務省令で上限が82円と定められていますが、10月から84円とするために、今月中に国民からの意見募集を始め、今夏にも省令を改正するらしいです。 「やっぱり反対意見が多かったのでやめました」ってならないかなー。 ならないよね。 まとめ ・郵便料金は2019年10月から値上げされる。 ・ハガキは63円、手紙は84円になる ・理由は増税するから! 以上、『2019年 郵便料金の値上げはいつから?ハガキは63円、手紙は84円へ』でした!.

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ポストカード・ハガキ制作料金 デザイン料|オーヴィス

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基本セット:印刷料金(カラー) 片面・両面いずれかに、カラーが含まれる場合はこちらの単価が適用となります。 枚数 1~10枚 11~30枚 31~50枚 51~70枚 71~90枚 91~110枚 111~130枚 131~150枚 151~170枚 171~190枚 単価 153円 77円 63円 55円 51円 47円 45円 42円 40円 39円 191~210枚 211~250枚 251~270枚 271~310枚 311~330枚 331~350枚 351~500枚 501~600枚 601~700枚 701~800枚 801枚~ 37円 36円 35円 34円 33円 32円 30円 28円 27円 26円 25円 宛名ラベルセット:印刷料金(カラー) 片面・両面いずれかに、カラーが含まれる場合はこちらの単価が適用となります。 枚数 1~10枚 11~30枚 31~50枚 51~70枚 71~90枚 91~110枚 111~130枚 131~150枚 151~170枚 171~190枚 単価 161円 85円 71円 63円 59円 55円 53円 50円 48円 47円 191~210枚 211~250枚 251~270枚 271~310枚 311~330枚 331~350枚 351~500枚 501~600枚 601~700枚 701~800枚 801枚~ 45円 44円 43円 42円 41円 40円 38円 36円 35円 34円 33円 宛名印字セット:印刷料金(カラー) 片面・両面いずれかに、カラーが含まれる場合はこちらの単価が適用となります。 枚数 1~10枚 11~30枚 31~50枚 51~70枚 71~90枚 91~110枚 111~130枚 131~150枚 151~170枚 171~190枚 単価 170円 94円 80円 72円 68円 64円 62円 59円 57円 56円 191~210枚 211~250枚 251~270枚 271~310枚 311~330枚 331~350枚 351~500枚 501~600枚 601~700枚 701~800枚 801枚~ 54円 53円 52円 51円 50円 49円 47円 45円 44円 43円 42円 弊社がお預かりする個人情報等についての確認事項 弊社は、お客様が適法かつ公正な手段により取得された個人情報のみをお預かり致します。 適正に取得されていない個人情報のお持込みにつきましては、弊社は一切の責任を負いません。 お預かりした個人情報は弊社[ 個人情報保護方針] に従い、適切に処理させて頂きます。 【注意事項】• オンデマンド封筒プリントサービスは、弊社用意の封筒・用紙を使用いたします。 お持込み封筒・用紙への印刷は対応しておりません。 封筒宛名セットをご利用の場合、納期が異なりますのでご注意ください。 ご入稿いただきましたデータのレイアウト修正等が必要な場合、対応可能な場合に限り別途修正代を頂き対応いたします。 ハガキのデザイン面印刷代は別料金となります。 宛名印字のみでのお取扱いはございません。 (宛名ラベルは除く)• 宛名レイアウトの変更や調整、項目追加はできません。 文字数により文字サイズは自動調整となります、文字サイズのご指定変更はできません。 リストデータに入力する漢字には一般常用漢字をご使用下さい、旧漢字や特殊記号は対応できません。 リストデータの英数字は自動変換されます。 作業工程上、納品商品はリスト順と異なる場合がございます。 郵便番号欄には、ハイフンを入れてご入力をお願いいたします。 (例 105-0003)• オーダーのキャンセルについて、作業開始以降キャンセル料金が発生致しますのでご注意ください。 印字済のお持込みハガキや封筒の宛名印字はお受けいたしかねますのでご了承下さい。 こちらのページの価格表は全て税抜価格です。 消費税分はご利用時に請求させていただきます。 お支払い金額の総額に、円未満の端数が発生する場合は、切り捨てとさせていただきます。 九州・中四国エリアのキンコーズと、一部料金の異なるサービスがございます。 掲載の納期は目安となります、ご注文内容、部材の在庫状況・混雑状況により変動いたします、予めご了承のほどお願いいたします。

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