あいのり コウ 王子。 あいのりアフリカンジャーニー・第15話「王子とコウの結末」ネタバレ感想

あいのりアフリカンジャーニー・第12話「王子とコウが急接近」ネタバレ感想

あいのり コウ 王子

あいのりコウの本名や現在の活動&歌について紹介 コウさんは、Raniさんという名義でHysteric Lolita? 感情的少女? のボーカルを務めていました。 本名は公表されていないんですが、あいのりではコウと名乗っており、公式プロフィールでもコウとなっているので本名はコウに近いような名前ではと考えられます。 Raniという名義で歌手活動を行ってきたコウさんでしたが、2月に行われたライブがRani名義最後のライブ!と言っており、今後はコウという名義で活動をすることが発表されました。 コウと王子の帰国後は付き合ってる? コウさんは、体調不良により15話目でリタイヤを決めメンバーに伝えます。 ただこの時にコウさんに告白しようと、王子がチケットをスタッフから受け取っていたんですね。 リタイヤを伝えたコウさんを追いかけ、王子が告白をしました。 コウさんも王子に対して好意を持っているように見えたんですが・・・旅の中でコウさんは体調を崩していることが多く、自分自身を見せることができなかった。 王子のいろんな感情がみたかったという事を伝え、一緒には帰れないという事を伝えたんです。 涙ながらに語るコウさん・・・もらい泣きをしたという人も多かったのではないでしょうか。 そして、一足先に帰国を決めたコウさんと告白したことにより帰国が決まった王子。 帰国後にも連絡をとりあったり、付き合いに進展したりしたのかな?と気になりますよね! コウさんのSNSや、王子さんのSNSを見てもお互いについて書かれていないんです。 コウさんは歌手としての活動も忙しく、帰国してからも体調が中々戻らずに大変だったそうなので恋愛どころではないのかもしれませんね。 ヒデのお店にいった様子がアップされていました。

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あいのりアフリカンジャーニー15話ネタバレ!コウのリタイアに王子は?

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あいのりアフリカンジャーニー12話のネタバレあらすじ ラブワゴンでは、新メンバー・JOYくんの仕事・見習い忍者に興味深々です。 JOYくんの働いているお店は、忍者グッズも売っていて、レジは、JOYくんが担当しているよう。 JOYくんは、働いている忍者は何人いるのかとメンバーに聞かれ、「今は3人で回している」と答え、ラブワゴン内は爆笑。 JOYくんは、あいのりの旅にきているので、今は、2人で回しているとのこと。 ラブワゴンがやってきたのは、「カブガイ病院」 空を見てみると、小さな飛行機が飛んでいて、飛行機からパラシュートをつけたものが落ちてきます。 何が落ちてきたのかと言うと、それは、「輸血用血液」でした。 小さな飛行機は、ドローンで、血液を運搬していました。 通常、陸送なら、2時間かかるところをドローンを使って20分で運搬していました。 この血液輸送システムは、2016年から導入されたようです。 血液輸送システムは、ルワンダが世界で初めて導入され、現在は、アフリカ各国に広がろうとしています。 王子がケーキをコウにプレゼント 翌朝。 スタッフが王子の元へ行き、朝食に誘うと、王子は、その誘いを断ります。 ランチに寄ったレストランでも、王子は注文せず、ただ、メンバーのご飯を食べている様子を見ていました。 それは何故かと言うと、コウにプレゼントを買うために、お金を貯めるためでした。 コウが病気から復帰した復帰祝いをしようと考えていました。 その日の夜、コウを呼び出すと、お金をためて買ったケーキをプレゼントしました。 「ちっちゃいけどケーキをね。 退院祝い」 コウはケーキを見て、大喜びとなります。 嬉しそうにケーキを食べ、王子にも「あーん」してあげます。 王子は、「コウがいなくなって、物足りなかった。 だから、昨日帰ってきて、よく分からない感情になって」と言うと、コウは「うれしかったんじゃない?」と言います。 王子は、すかさず、「モーストみたいな」と言います。 コウは、「モースト?モースト嬉しかった?」と喜んでいました。 ルワンダ大虐殺 ルワンダは、アフリカの奇跡と言われるほど、これまで、経済の急速な発展を遂げてきた。 しかし、その裏では、悲惨な歴史がありました。 メンバーたちは、町外れの教会へやってきます。 教会へ入ると、山積みになったボロボロの衣服がありました。 ボロボロの衣服について、聞いてみると、1994年に3ヶ月で100万人が殺害される大虐殺があり、殺された人たちの服だと言います。 メンバーはそれを聞いて、固まります。 25年前の出来事 発端はヨーロッパ各国によるアフリカ植民地支配でした。 ルワンダの領地はベルギーが支配していました。 ルワンダにはフツ族とツチ族の2つの民族が仲良く暮らしていました。 が、植民地支配したベルギーは、国民に身体検査をして、肌の色や鼻の高さで少しでも白人に近い人をツチ族とし、そうでないものはフツ族に分けて、IDを発行しました。 白人寄りの少数派のツチ族に政治的権限を与え、フツ族は少数派のツチ族に不満を持ちます。 1992年、ベルギーが撤退すると、フツ族が政権を奪取し、立場が逆転します。 1994年、フツ族の大統領は暗殺されてしまいます。 その暗殺を少数派のツチ族だと思い込んだフツ族は怒り、翌日からフツ族の大虐殺が始まります。 これが「ルワンダ大虐殺」というもの。 メンバーは大虐殺の話を聞き、教会の地下室に案内されます。 地下室には、たくさんの頭蓋骨が並べられていました。 頭蓋骨には、農機具などで頭を狙われた後が残っていました。 憎しみからは何も生まれない この日、メンバーはルワンダ大虐殺で夫を失った女性に話を聞きます。 女性は殺害されるのが怖くて、家から逃げましたが、旦那さんと逸れてしまい、4日後に亡くなった旦那さんが発見されてしまいます。 大虐殺が終わり、政権は再び、ツチ族へ変わりました。 虐殺に加わった13万人は逮捕となりました。 メンバーが話を聞いていると、女性の元へ男性が訪ねてきます。 この男性は、なんと、25年前、女性の旦那さんを殺した犯人でした。 男性は、当時、虐殺に参加しましたが、それは、政府の命令で参加しなければ、自分の命がない状況だったと話します。 男性は刑期を終えて、女性の元へ行き、謝罪しました。 女性は、悲しみから逃れるのは「許す」ことだと言います。 国は加害者と被害者が共に暮らす「和解村」と言われる村を8箇所作り、現在は、加害者と被害者が助け合って生活をしています。 政府は、再び、この悲劇を起こさないため、大虐殺は「無知」から引き起こされたとして、教育の徹底をはかり、正確な情報が得られるようICT化を推進しています。 アフリカの奇跡、ルワンダ。 王子がコウにハマってますねー。 コウは、嬉しいという表情を見せていますが、実際、どうなんでしょうか? うーじーのときは、ちょっと急いだ感じがあったので、王子はコツコツと時間をかけてカップルになってほしいです。 コウは、嬉しいと言いつつも、気持ちがそこまで盛り上がってないような感じもします。 今回は、あいのり講座が中心で、ルワンダ大虐殺がテーマでした。 なまなましい話で、特に、虐殺された方々の頭蓋骨のシーンには、言葉が出ませんでした。 加害者と被害者が一緒に過ごしているというのも当事者にならないと絶対に分からない話。 自分の家族が殺されたら、加害者なんて、許せるわけがありません。 でも、そんな気持ちを通り越して、許すという気持ちにたどりついたのでしょう。 アフリカンジャーニーのあいのり講座は、言葉を失ってしまいます。 ウガンダの子ども兵のときもそうでした。 社会の教科書よりも現地の人の言葉や映像などが歴史の勉強になりますね。 今回は、恋愛の進捗があんまりなかったので、きっと次回は、恋愛オンリーのあいのりになると思います。 楽しみですね! あいのりアフリカンジャーニー12話のSNSの声は? あいのり アフリカ編 12話見た! 輸血の血液をドローンで運んだり、学校でのノートパソコンでの教育、ICT化されたルワンダの過去。 植民地支配からの民族間対立と虐殺の悲劇。 夫を殺されたロランスさんが加害者の人とインタビューを受けてたけど、この「憎しみからは何も生まれない」は重い言葉だね。 確かになあと、、 憎しみからは失うものしかない気がすると思ったあいのり、、 — Kii アウトプット nishikara2145 今週のあいのり アフリカの事色々勉強になりました。 ただね、有料サイトで視聴者が求めている内容から逸れた事を全体の8割放送するのはどうかと? あいのり講座は5分程度にまとめて欲しい。 大事な内容ではあるが、教育番組ではないので。 切るに切れないなら、別枠で作ってくれ — ポキール nyokkinyoki48 あいのり、ルワンダの大虐殺 言葉が出ない。 25年前? なんでこんなに酷いこと私は知らなかったんだろう。 私だったら愛する人を殺されたら絶対許せないし、死ぬより辛いと思うようなことを殺した人にすると思うな〜と。

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「あいのり」コウ、過酷な闘病とリタイア…うーじー&王子への思いも赤裸々告白<モデルプレスインタビュー>

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あいのりコウの本名や現在の活動&歌について紹介 コウさんは、Raniさんという名義でHysteric Lolita? 感情的少女? のボーカルを務めていました。 本名は公表されていないんですが、あいのりではコウと名乗っており、公式プロフィールでもコウとなっているので本名はコウに近いような名前ではと考えられます。 Raniという名義で歌手活動を行ってきたコウさんでしたが、2月に行われたライブがRani名義最後のライブ!と言っており、今後はコウという名義で活動をすることが発表されました。 コウと王子の帰国後は付き合ってる? コウさんは、体調不良により15話目でリタイヤを決めメンバーに伝えます。 ただこの時にコウさんに告白しようと、王子がチケットをスタッフから受け取っていたんですね。 リタイヤを伝えたコウさんを追いかけ、王子が告白をしました。 コウさんも王子に対して好意を持っているように見えたんですが・・・旅の中でコウさんは体調を崩していることが多く、自分自身を見せることができなかった。 王子のいろんな感情がみたかったという事を伝え、一緒には帰れないという事を伝えたんです。 涙ながらに語るコウさん・・・もらい泣きをしたという人も多かったのではないでしょうか。 そして、一足先に帰国を決めたコウさんと告白したことにより帰国が決まった王子。 帰国後にも連絡をとりあったり、付き合いに進展したりしたのかな?と気になりますよね! コウさんのSNSや、王子さんのSNSを見てもお互いについて書かれていないんです。 コウさんは歌手としての活動も忙しく、帰国してからも体調が中々戻らずに大変だったそうなので恋愛どころではないのかもしれませんね。 ヒデのお店にいった様子がアップされていました。

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