バニラエア 評判。 バニラエアの評判が高い理由は?~搭乗レポート~

バニラエアの評判は竹内チーフパーサーのおかげ?気になる口コミって?

バニラエア 評判

バニラエアは、成田空港を拠点に国内線・国際線を就航しています。 特に国際線の路線が多く、台湾や香港などアジア圏への旅行客を中心に人気を集めています。 運賃は、コミコミバニラ、シンプルバニラ、わくわくバニラの3つのタイプがあります。 最安値の運賃が、わくわくバニラで、バーゲンやキャンペーン時に設定されています。 エアアジア・ジャパンの後継会社として運航していますが、機体や制服は一新され、今後、ハワイやグアムなどのリゾート路線の就航も検討されています。 また、口コミは過去のサービスや商品に基づいて投稿されている場合があります。 最新情報はバニラエアの公式サイトでご確認ください。 残念な評判 旧正月で一番思いたくない嫌な思い出でした。 利用時間は台湾の旧正月でした。 バニラエアのオフシャルサイトで時間限定の激安航空券を買いました。 当時航空券を買うのはとても大変でした。 サイトを利用する人数が多すぎて、サイトがフリーズしまくりでした。 当夜、天気急に悪くなって、空港に行く途中すでに嫌な予感が起きました。 その後、嫌な予感が当たりました。 天気がやばくて、飛行がキャンセルされました。 現場ぞわぞわして、エバー航空の職員が現れ、事情を説明しようとしても、現場の客たちは一時的に納得できませんでした。 日本でのスケジュールもうすでに組んだので、仕方なく別の航空会社カウンダーで航空券を買って、無事日本に行きました。 全体的に言うと、不満なとことは、現場の対応が足りなくて、バニラエア買った航空券の返却対応が遅いのがちょっと不満でした。 往復の航空券を買ったので、行くときは別の鉱区会社なんですが、帰りはバニラエアでした。 座席狭かったです。 前に座った客はちょっとマナーよくないので、気持ちも影響されました。 バニラエアについて、多分タイミングが歪んて、嫌なことばっかりでした。 (switch0903さん) 口コミ・評判一覧• 手続きが簡単だけど席を選ぶと料金がかかる 新千歳空港から東京成田までよく利用してますが、まず、この区間ならバニラエアが一番安いと思います。 席は初めは狭いと感じてましたが、料金を考えると我慢できる範囲だと思います。 数年前まではよく遅延してましたが、最近はほとんど遅延になったことはありません。 ただ、天候が悪いなどで遅延する場合、LCCは優先順位があとみたいで、結構待たされることはあります。 座席を指定すると料金が加算されますが、早めにチェックインしていれば、その段階で席を選ぶことが出来るので、そこはこだわりたいなら早めに行くことをオススメします。 (カエルさん)• 可も不可もなく低料金で利用しやすいが、空港内の徒歩移動距離は大手航空より長い事を知っておく必要がある 今年の6月と7月に、新千歳から成田区間で2往復利用した。 日程に余裕があったため、料金プランは最低運賃の『わくわく』を購入することができた。 気にしておく点として、予約サイトで先に提示される運賃の他に、旅客サービス施設使用料380円と支払い手数料1000円、スタンダードシート料金1000円が片道毎に掛かるため、往復運賃プラス4760円が総支払い額となることだ。 今回はクレジットカード支払いを選択しているが、他の支払い方法では手数料もまた変わってくると思われる。 搭乗手続きや機内のサービスはなんの問題もなく良好だが、空港内のサービスカウンターと搭乗口は大手航空会社より立地が悪いため、少し時間の余裕を見て空港に着いておくのがいいだろう。 (なりたちとせさん)• はじめてのLCCだっので、座席が狭いことにびっくりしました。 成田-台湾で利用。 近距離のため機内食なしでした。 まず成田内、バニラエアのターミナルが遠く、時間に余裕をもって成田には着きましたが、さらに余裕を持って移動しなければなりません。 しかしキャビンアテンダントやスタッフの対応に不満はなく、機内も綺麗でした。 お手洗いも問題なく綺麗でしたので良かったです! 格安航空会社なので、座席が狭いことは分かっていましたが、それでも『狭っ!』と思う程度には狭かったです。 2、3時間は耐えられますが、座席にテレビもないし、それ以上の距離は難しいな、と感じました。 遅延等もなく運行もスムーズだったので、良かったです。 (かおるさん)• 価格が安いためサービス面で不安だったが問題なかった。 料金が普通の航空会社に比べてはるかに安かったので、サービス面については多少悪くても多めに見るつもりだったが。 JALなどと比較しても見劣りしない 平均的なサービスだったので満足している。 ただ、キャンセルが出来ない事や他の航空会社が優先されるため、遅延が発生したり時には欠航になる可能性もあるため。 どうしても外せない、大事な用事の時は格安航空会社を使うのは少し怖く感じる。 そのため仕事や急用、あるいは財布の中身に余裕がある時などは、JALやANAを使うなど適時使い分けて行くのが賢い格安航空会社の使い方なのではと勝手に思っている。 (ひできさん)• 安さをとるか体力をとるか、の二者択一です 初めてのLCCでした。 成田空港から台湾の桃園空港まで。 噂に聞いていた成田第3ターミナルはやはり遠かったです。 台北まではたしか3時間半くらいだったと思いますが、 やはり食事やエンタメサービスのない中、ただただ狭い座席でじっと過ごすのは 大変苦痛でした。 また、時間帯も、往路は夜9時着、復路は成田に朝4時発という体内時計が狂う感じのスケジュール。 日本に帰って来た当日の疲労がやばかったです。 ですがやはり価格は大変魅力的でした。 コミコミバニラという、荷物が多めに預けられるオプション付きのプランにしたのですが、それでも年末年始の時期にリーズナブルな価格で利用出来るのはさすがLCCです。 ANAの系列というのも安心感があります。 体力に自身のあるかたにオススメです。 (りさこさん)• 繁忙期に使うとお得感は感じないかもしれません 成田発奄美大島着、奄美大島発成田着の便を使用しました。 搭乗がお盆だったため、料金は片道3万近くなり、JALの片道5万弱よりは安いものの、LCC最大の利点である価格の安さは特に感じられませんでした。 また、荷物の制限もLCC以外の航空会社より厳しく、追加料金を取られました。 座席は女性だとあまり狭いとは感じないかもしれませんが、大柄の男性にとってはかなり狭く感じるようです。 客室乗務員の接客については特に問題ありませんでした。 バニラエアの1番の不満点はホームページの不親切さです。 申し込みをしようとした際にどこから申し込みをしたらいいのかがとても分かりにくかったです。 閑散期に使う際には片道5,000円ちょいで搭乗できるので、閑散期に使う分にはいいと思います。 (ちゃりんこさん)• WEBでの予約でしたが、思っていたよりもスムーズに進められました。 利用区間は成田ー新千歳だったので時期的にも安くなっている時期でしたが、さらにお安い金額でのキャンペーンに惹かれて初めてLCCを利用しました。 やはり安さは最大の魅力ポイントです。 さて当日、搭乗手続きのタイミングで早速LCCの洗礼とも思えた問題が…。 手荷物のサイズを測る金属でできた枠です。 持ち込めるサイズをしっかり確認してサイズまで測ってきたのに、持ち手の部分の構造上、枠に入れるのに一苦労でした。 荷物を預けるにも有料なので、ココは何が何でも入って欲しいところ。 必死に入る角度を見つけてようやく入りましたが、近くにいたスタッフはただ見ているだけで、臨機応変な対応は望めません。 搭乗前にかなり時間を費やしてしまった事もあり、大きなマイナスポイントでした。 往復ともほぼ満席状態でしたが、飛行機までのバスは座席の間隔は少し広めな上、複数台出していたようでギチギチという感じはなくいたって快適。 バスに関しては良い意味で期待を裏切られた感じで満足でした。 いざ機内に入ってみると、やはりLCCだなと言わざるを得ない狭い座席。 しかしながら安さを考えればここは仕方ないところでしょう。 どのポイントを重視するかは人それぞれだと思いますので、そこがサービスの凸凹と合致すれば大満足の空の旅になるのかなと思います。 (youkaさん)• 思ったより良くない。 LCCにする魅力を感じない 時間の遅れや荷物の追加料金など分かりにくいシステムがかなり多かった。 使用できる方や便利だとおもえる 使用層はすごく限られるような気がします。 それに近場であればいいのですがLCCに限り2時間以上の フライトの目的地がおおく長時間乗るには少々 苦痛に感じる場面が多々ありました。 CAも無愛想な方が多くやはり格安だけあって それなりの対応であまり気持ちのいいものではありませんでした。 それに乗り込む移動のバスの中でも 1時間待たされ挙句、なんの一言もありませんでした。 LCCにするメリットがなかったのような感じです 今後利用はないとおもいます (akiさん)•

次の

格安セールが鍵を握る!?

バニラエア 評判

バニラエア成田・セブ島 成田・セブ線の飛行時間は、4、5時間になります。 バニラエア評判通り・期待どおりの声を紹介していきますね。 4,5時間ならシート間隔が狭くても大丈夫かなと思いましたが。 やはり少し疲れたので次回は、リラックスシートか非常口前の足が延ばせる席にしたいなという印象です。 バニラエアの国内便を利用したことがあるので、サービスについてはいつも通りシンプルです。 機内でコーヒーを買いましたが、日本円が使えました。 初めてバニラエアを利用したのですが、成田空港に第3ターミナルがあることを知らなったのでまずビックリしました。 飛行機内やサービスに関しては、想定内で問題はなかったです。 *バニラエア成田空港のチェックインカウンターは国内線・国外線とも第3ターミナルになっています 2017年 >>> >>> 次は、バニラエアのマイナスなイメージの意見を紹介していきますね。 スポンサーリンク LCCバニラエア・飛行機の遅延について 帰国便に関して、現地でメールが届き1時間遅れが2時間遅れになりちょっと驚きました。 理由は「乗員調整」らしいです。 (一応、無料で別日の便に変更可とのことでした) *欠航や遅延の連絡は、メールだけJALやANAのように電話連絡はありませんので自分でWEBサイトをみてチェックする必要があります。 久ぶりに乗ったLCCは、やっぱり値段なりかなという印象でした。 往路・復路ともに遅延がありましたがバニラエアは、LCCなので仕方がないかなと思います。 深夜便だったので入国カードなどが配られたあとは暗くなり、機内食を配ったりがないので静かに寝ることができました。 短時間のフライトだったので座席の狭さも特に問題なかったです。 価格を考えれば納得のサービスだと思います。 時間が来たらバニラエアのカウンターは閉まり搭乗も出来ませんので初めてバニラエアを利用する方は時間に余裕を持っていくのが良いですね。 次は、遅延が多いのがバニラエアのマイナス点だけど近距離ならまた利用したいという声も紹介していきますね。 スポンサーリンク バニラエアLCCも近距離ならOK?飲み物食事サービスはどうだった? 私もそうですが、LCCバニラエアの食事のサービスがなく有料であること、モニターがないことは安全性が確保されていればそれほど問題ではないのですが、機体が狭いことによる窮屈感・疲れの方が気になります。 座席の狭さから4時間くらいが限度かなと私は思っています。 バニラエアでも近距離なら値段を考えて積極的に乗りたいと思う方も多いですね。 以下、私の友人の体験談になります。 沖縄便のセールを利用して初めてLCCバニラエアを利用しました。 ジェットスターよりバニラエアの方が家族4人分の航空券が安かったので。 少し座席が狭いかなとかんじますが座席や機内は清潔感がありました。 食事サービスについて、有料で軽食や飲み物も利用できますしお弁当を持ち込んでいる人もいました。 いないにいん *アルコールを除いて食べ物の持ち込みが出来ました。 (バニラエア公式サイトから画像お借りしています。 ) バニラエアこの値段であれば(うちは家族で沖縄なんてバニラエアがなければ行けなかったので) また利用したいです! 沖縄・北海道・近距離のアジアであれば私は、バニラエアを利用するのはアリだと思います。 後ろの方の席に座るとなかなか回って来ません。 また食べ物お弁当の販売はありますが途中で売り切れてとなることもあるのでそのあたりは注意が必要ですね。 次は、LCCならバニラエアを選ぶという人の声を紹介していきますね。 スポンサーリンク LCCならバニラエアを選ぶ?評判 日経のLCCならバニラエアが良いという声も周囲の利用者から良くききます。 後は、ANAマイラーだから「バニラエア」を選ぶ人も多いです。 LCCならバニラエアの声を紹介していきますね。 飛行機の機内が綺麗で、私が利用した際はCAさんもとても親切でした。 搭乗時に荷物収納を手伝ってくれ(背が低いと辛い)、対応も丁寧です。 ホスピタリティに関しては、JAL・ANAと大差がないと感じました。 客室乗務員の質、ホスピタリティの良さからバニラエアを選ぶ声が多いですね。 出張の多い同僚は、「バニラエアを選ぶ人は旅慣れた個人手配の旅行者が多く静かなのがいい!」と話していました。 ツアーの団体客が少ないのが良いそうです。 >>> バニラエアの口コミ評判のまとめ 私も実際にバニラエアに乗る前は、サービスが悪いとか悪い評判を聞きおそるおそる乗りました。 実際にバニラエアに搭乗してそれほど悪く感じませんでした。 搭乗した便に大幅な遅れがなかった為かもしれません。 やはりマイナスな意見の多くはLCCは遅延が多いとうものでした。 機内に関しては座席間隔は狭いですが、前の席に膝がつくようなことはありません。 チェックインカウンターは出発のきっちり2時間前にしかオープンしない為、 早目に空港についたのですが、チェックインに並びました。 そのあたりは不便かなと思いますが 料金を考えれば妥当なサービスだと思います。 「ブランケット」や「まくら」などのサービスもないので、空調の寒さ対策やネックピローなどもあると便利ですね。

次の

バニラエアの口コミ・評判|いろいろ評判ランキング

バニラエア 評判

この記事の目次です• CA発の文春砲!?フライト中副操縦士に何があったのか 正確にはバニラエアの場合CAではなくFA(=フライト・アテンダント)と言うらしいのですが、バニラエアの現役CAが週刊文春に次のように告発したのです。 2月16日の新千歳空港から成田空港へ向かったJW908便のフライト中、副操縦士が体調を崩したのだそうです。 操縦士が何らかの原因で操縦不能になることを『インキャパシテーション(インキャパ=無能力)』と呼びます。 インキャパが起きた際には、残った操縦士が乗務員だけにわかる機内アナウンスでFAの責任者(SFA)をコックピットに呼び、ベルトを外すなどの処置を行います。 しかし、機長はアナウンスはせずに、機内電話で個別にFAを呼び出したそうです」 (引用:週刊文春 4月20日号) 本当に失神だとすれば間違いなくインキャパだと思うのですが、航空評論家の杉江弘氏は副操縦士がインキャパの場合、フライトに必要なデータの打ち込みや脚の上げ下げ、フラップ等の操作や管制官との交信などが行えなくなるという危険な状態になりかねないため、不測の事態に備えて、管制へ連絡すべきと指摘しています。 しかし、機長は管制官へ連絡せずに成田に着陸したのです。 さらにそのCAの話では、インキャパとなった操縦士は相当期間業務が停止されるにも関わらず、その後も通常通り飛んでいるというのです。 こんな状況では怖くてバニラエアに乗れないですよね…。 そこで週刊文春がその機長を直撃取材をしたのですが「会社を通して欲しい。 個人的には答えられない」と回答。 なのでバニラエア社に事実確認を求めたところ、人事・総務部長の松原玲人氏から次のような回答があったのです。 「副操縦士の体調が悪く、気持ちが悪くなったのは事実ですが、操縦ができない状態ではないと機長が判断した。 操縦士がトイレに出る際には客室乗務員がコックピットに入る必要があるので、機内電話で連絡し、入室したが、トイレに行く必要もないということだった。 念のため着陸まで客室乗務員がコックピットに在席しました」 (引用:週刊文春 4月20日号) 素人目ではこの対応が正しいのかは判断出来かねるのですが、客室乗務員がコックピットにいても何の役にも立てなさそうな気がします…。 これに対して国土交通省航空局の担当者はこのような報告は受けていないとのことです。 この事件についてはバニラエア社内でも噂になっているらしく、告発したCAは機長が着陸後に 『もしゴーアラウンドになっていたら落ちてたかもな』と漏らしていたと聞いたそうです。 ゴーアラウンドとは何らかの理由で着陸をやり直すことらしいのですが、この作業は機長一人では出来ないそうです。 機長は広報を通じて『言っていません』と回答しているのですが、どうなのでしょうか…。 バニラエアの評判はブラック!?疲れで着陸の時眠気が 週刊文春によりますと、格安運賃の裏で現場はブラック化しているといいます。 慢性的な人手不足に加えて過密スケジュールが組まれており、パイロットやFAは限界ギリギリまで働かされているそうです。 FA同士では出勤前『行きたくない』『駅で泣いている』『死にたい』といった言葉がメールで飛び交うほどだそうです。 こういう状況なので人がどんどん辞めて行き、休日出勤の要請にも断れない状況だといいます。 フライト時間の規定の上限100時間ギリギリまで飛ばされ『フライト前にお腹を下す』などと体調不良を訴える人も多いそうです。 パイロットはもっと悲惨らしく、一日に何度も離着陸を繰り返すため心身が疲弊し、じん麻疹がでる機長もいるんだとか。 告発したCAさんはある機長から 『着陸の時、眠くなるんだよね』と言われゾッとしたそうです。 「とうとう国際線が欠航したことで社内でもかなり動揺が広がっています。 海外旅行に慣れていないお客様も多いので、当日欠航はやはり打撃が大きい。 そんな状況なのに、会社は『新規路線を就航する』と言い出しているので、もう頭がおかしいんじゃないかとしか思えません」(CAさん談) (引用:週刊文春 4月20日号) 内部の話なのでどこまでが真実かは分かりませんが、そうとうヤバい状況であることは間違いなさそうです…。 この話題の裏側を考える「安かろう悪かろうにも程がある」 私は実家に帰る時にLCCの一つであるジェットスターを使います。 それまではJALかANAだったのですが、羽田ではなく成田まで行く手間を考えても値段が安いので助かっています。 まだバニラエアには乗ったことはないのですが、もしかするとジェットスターも同じような感じになってるんじゃないかと心配になってきました。 値段が安いのは非常に助かるのですが、削っていいところとダメなところがありますよね!?飛行機なんですから安全面を削っては元も子もありませんし、そもそもいつも乗っている操縦士さんや客室乗務員さんが危険すぎます。 まさかとは思っていましたが、このような状況ではLCCは怖くて乗れません。 大事故になる前にきちんと取り締まって欲しいものです(怖)。

次の