モルフォニカいらない。 バンドリで未だにRASとモルフォニカ受け入れられない自分にもやもやを感...

バンドリで未だにRASとモルフォニカ受け入れられない自分にもやもやを感...

モルフォニカいらない

boruto ボルト はつまらない? 大人気のNARUTOが終わり、息子の話であるBORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONSを視聴しました。 まぁ、僕はナルト終了で週刊少年ジャンプを卒業してしまったのだけど。 ハンターハンターやワールドトリガーも最速で読んでいたけど、何よりナルトが楽しみだったので止めてしまった。 そんなある日、息子のボルトが活躍する二世漫画が始まってる事に気づいた。 気にはなったんだけどね。 それでも読むまでには至らなかった。 そして今期の新アニメとして、BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONSが放送されてる。 でもね、なぜか見る気にはならなかったのよ。 今は感想を書いてるから見てるんだけど、普通に面白い作品かなと思ってます。 っていうか、そもそもハードルが高いんだよね。 普通に面白いと言ったのは、他の作品に比べてという意味。 ナルトと比べれば、つまらないになってしまう。 どうしても比べるでしょ?比べてしまうでしょ? だってばよ!って言わない七代目火影のナルトに違和感あるでしょ? だけど、キャラ設定はすごくよく出来てる。 いつから考えてたの?って聞きたくなるくらいピッタリだよね。 そんなナルトファンにはピッタリの名前をもらったボルトですが、特に忍者を必要としない世界観で暮らしてます。 里には現代社会とそんなに変わらない物が登場してしまっている。 時間的にはそんなに進んでないと思うんだけど、ナルトのいい世界観が消えちゃってるのが少し残念。 ここまで近代化しなくて良かったんじゃないのかなぁ…って思うけど、これは必要な設定なのか否かは、これからの展開次第だと思うけど。 多分、やっちゃった感がある気がするけどね。 もしくは、しょうがないじゃん感かな。 このバランスは難しいと思うけど、ナルトでは忍者だからこそできる便利さみたいなものがあった。 それに魅力を感じたよね?ボルトの世界では、郵便局があるから鷹とかいらなくなっちゃったもんね。 そういうシーンが忍者らしくてカッコイイと思うんだけど、ボルトでは火影のナルトがガアラと電話してても違和感ない世界になっちゃった。 忍術がなくても忍術並の武器や兵器があれば、対抗できるんじゃないの?ってところのバランスが、魅力を無くしてしまった理由かもしれない。 今更相手のチャクラが見えたからってなんなの?みたいな感じが、僕の中でボルトはイマイチ!にってるのかもしれない。 それと、ナルトに出てきた主要キャラたちと混同してるのもイマイチなのかも。 どうしてもね、火影になったナルトの活躍を期待しちゃうんですよ。 でも主役は息子のボルト。 このなんとも言えないジレンマが、互いの活躍を邪魔してる気もする。 ボルトの何が見たいのかが、僕自身わからないんですよ。 ナルトなら火影になる姿が見たかったし、落ちこぼれが強くなる姿も見たかった。 でもボルトは、特に落ちこぼれでもないし火影になる頃には忍者が必要ない世界観になってると思う。 そうなると、楽しみに追いかける材料がないのよ。 それは魅力とも言うかもしれないけど。 今はまだ下忍にもなってないアカデミー生だから仕方ないけど、あまりに伏線がないから視点が定まらないんだよね。 やっぱりナルトの活躍に期待してしまう俺がいる…… で、あれだけ強いというか最強になっちゃったナルトが勝てない相手をボルトが倒すと思うんだけど、そこにも魅力を感じないんですよ。 ここまで書いてると、ただのボルト批判になってるから良いことを書きたい。 笑 スポンサーリンク ナルトの最終回は良かった! ナルトの最終回は良かった。 主要キャラたちの二世代が生まれて、木の葉の里はこうなったよ!って知れたのは面白かった。 なので、ナルトに忍界大戦の時の強さはないけど、強さよりも人望や英雄として火影になった初めての存在としてボルトに出て欲しかったかなと。 僕はアニメでしか見てないから先を知らないけど、ナルトが弱いならボルトは面白くなると思う。 ナルトが強いままで、ボルトは今までなかった新たな忍術で強くなる話になるなら、やっぱり中途半端な作品になってしまうなぁと思う。 設定が良かっただけに、ストーリーに魅力を出せてないのは残念ですね。 って、結局良いこと言えなかった…… でもナルトは好きなので、ボルトの続きも見ようと思います。 期待しちゃうのも贅沢な話だよね。 ナルトの続きを書いてくれるだけでも嬉しいと思わなきゃ!だってばね。

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Morfonica(モルフォニカ)のメンバーやキャスト声優のプロフィールまとめ!

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boruto ボルト はつまらない? 大人気のNARUTOが終わり、息子の話であるBORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONSを視聴しました。 まぁ、僕はナルト終了で週刊少年ジャンプを卒業してしまったのだけど。 ハンターハンターやワールドトリガーも最速で読んでいたけど、何よりナルトが楽しみだったので止めてしまった。 そんなある日、息子のボルトが活躍する二世漫画が始まってる事に気づいた。 気にはなったんだけどね。 それでも読むまでには至らなかった。 そして今期の新アニメとして、BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONSが放送されてる。 でもね、なぜか見る気にはならなかったのよ。 今は感想を書いてるから見てるんだけど、普通に面白い作品かなと思ってます。 っていうか、そもそもハードルが高いんだよね。 普通に面白いと言ったのは、他の作品に比べてという意味。 ナルトと比べれば、つまらないになってしまう。 どうしても比べるでしょ?比べてしまうでしょ? だってばよ!って言わない七代目火影のナルトに違和感あるでしょ? だけど、キャラ設定はすごくよく出来てる。 いつから考えてたの?って聞きたくなるくらいピッタリだよね。 そんなナルトファンにはピッタリの名前をもらったボルトですが、特に忍者を必要としない世界観で暮らしてます。 里には現代社会とそんなに変わらない物が登場してしまっている。 時間的にはそんなに進んでないと思うんだけど、ナルトのいい世界観が消えちゃってるのが少し残念。 ここまで近代化しなくて良かったんじゃないのかなぁ…って思うけど、これは必要な設定なのか否かは、これからの展開次第だと思うけど。 多分、やっちゃった感がある気がするけどね。 もしくは、しょうがないじゃん感かな。 このバランスは難しいと思うけど、ナルトでは忍者だからこそできる便利さみたいなものがあった。 それに魅力を感じたよね?ボルトの世界では、郵便局があるから鷹とかいらなくなっちゃったもんね。 そういうシーンが忍者らしくてカッコイイと思うんだけど、ボルトでは火影のナルトがガアラと電話してても違和感ない世界になっちゃった。 忍術がなくても忍術並の武器や兵器があれば、対抗できるんじゃないの?ってところのバランスが、魅力を無くしてしまった理由かもしれない。 今更相手のチャクラが見えたからってなんなの?みたいな感じが、僕の中でボルトはイマイチ!にってるのかもしれない。 それと、ナルトに出てきた主要キャラたちと混同してるのもイマイチなのかも。 どうしてもね、火影になったナルトの活躍を期待しちゃうんですよ。 でも主役は息子のボルト。 このなんとも言えないジレンマが、互いの活躍を邪魔してる気もする。 ボルトの何が見たいのかが、僕自身わからないんですよ。 ナルトなら火影になる姿が見たかったし、落ちこぼれが強くなる姿も見たかった。 でもボルトは、特に落ちこぼれでもないし火影になる頃には忍者が必要ない世界観になってると思う。 そうなると、楽しみに追いかける材料がないのよ。 それは魅力とも言うかもしれないけど。 今はまだ下忍にもなってないアカデミー生だから仕方ないけど、あまりに伏線がないから視点が定まらないんだよね。 やっぱりナルトの活躍に期待してしまう俺がいる…… で、あれだけ強いというか最強になっちゃったナルトが勝てない相手をボルトが倒すと思うんだけど、そこにも魅力を感じないんですよ。 ここまで書いてると、ただのボルト批判になってるから良いことを書きたい。 笑 スポンサーリンク ナルトの最終回は良かった! ナルトの最終回は良かった。 主要キャラたちの二世代が生まれて、木の葉の里はこうなったよ!って知れたのは面白かった。 なので、ナルトに忍界大戦の時の強さはないけど、強さよりも人望や英雄として火影になった初めての存在としてボルトに出て欲しかったかなと。 僕はアニメでしか見てないから先を知らないけど、ナルトが弱いならボルトは面白くなると思う。 ナルトが強いままで、ボルトは今までなかった新たな忍術で強くなる話になるなら、やっぱり中途半端な作品になってしまうなぁと思う。 設定が良かっただけに、ストーリーに魅力を出せてないのは残念ですね。 って、結局良いこと言えなかった…… でもナルトは好きなので、ボルトの続きも見ようと思います。 期待しちゃうのも贅沢な話だよね。 ナルトの続きを書いてくれるだけでも嬉しいと思わなきゃ!だってばね。

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Morfonica(モルフォニカ)が炎上?歌が下手すぎやバイオリンがいらないなど

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私はをやっているわけでも、リの初期のでもない。 2期入り、のことはで聞きかじった程度のない。 だこれ書くことも推論とでないことは、初めに断っておきたい。 また、がいけないことは百もだ。 をするのではなく、を受けるに至ったを私なりに考えてみた、というだけだ。 『リ』というは、もともと役のさんをとして起用するためだけに立ち上げられたと言って過言ではないだろう。 ありきで『』というコンセプトが決められ、他のをできを務められる人が集められた。 元々をやっていてだった人、はやっていたけれどではなかった人、やっとはなかった人と様々ではあるの、5人集めて、のでを行っている。 今やを埋めるだけの力があるのだ、としてはだろう。 さんを擁するポッピン以外にも、の有無はあれどのが結成され、そのどれもにがついている。 ごとのやの人気はもちろんだが、それぞれのの特徴が表れたのもまた、その人気を確たるにしている。 曲を好きになる人もいれば、曲を好きになる人もいるだろう。 はそのどれもが、するのを強く反映している。 ポピパらしさ、らしさ、Aftergrowらしさ、らしさ、ハピらしさ。 でお目され、先行登場だったも、らしいと感じるだった。 やを反映し、それぞれのが活きると言えるだろう。 モルフォニカはそうではなかったということが、される原因ではないだろうか。 新しいが元々のの全員に受け入れられるとは思わない。 それまでのを壊されたくないという人もいる。 しの声の多くは、新 モルフォニカに対してではなく、そのみ向けられている。 「モルフォニカ」と窓にすると、には「下手」というなが出てくる。 モルフォニカの「Daylight -デイト-」はでも公開されているが、公開時にはまあまあの衝撃を受けた。 のや曲調、の、はので言えばのの声が来るんだろうとした。 それが歌いだしてみれば、細くな鼻にかかった声で、曲調にしているとは言い難いだった。 声質に意外性があろうと、安定して聴けるなら「そういう」と割り切れたろうが、に造詣ももない私ですらが気になる箇所がある。 顕著の「な想いは」の部分だろう。 音が下がりきれずに浮いてっている。 のも安定しない。 初めて聴いた、こういうのってでできるんじゃないの? と疑問に思っただ。 であり、今後もとして歌い続けるであろう曲だ。 の声質に合わせた曲調や音域で書くことはできなかったのか。 曲を限り、もう少し上の音域ならそれほど外していないように思える。 曲が先に完成していたとしても、せめてをいくつか上げればもう少し歌いかったろうに、そうできなかったのは何故か。 を上げると、の音が高くなりすぎて受け入れられにくくなるではないだろうか。 を最も活かす音域で曲を用意した結果、には歌いづらい音域になってったのではないだろうか。 リで先陣を切ってやってきたポッピンは、さんありきで考案された以上、はさんが歌うこと前提でされたはずだ。 不得意な音域があればレッスンしただろう。 出来るにして収録され、世に出されてきた。 者ですらないをボードにも、レッスンを受けさせればだという算段があったのだろう。 たちはだ。 者、で行きていくと決めたではないのだ不足はあっただろうし、繰り返しレッスンを受けてようやく客を集めを開催するに至った。 そうするだけのも、もあるはずだ。 それができないのは、新たにしたが15歳の現役で、ばかりにを割けならだろう。 「15歳、のがを務め!」というで客を引くのなら、時点で15歳とは思えないだけのがだったのではな。 「するならお前が歌ってみろよ」などというは、むに失礼ではな。 仮にもとして歌ったはずのに、「よりは上手だよ! 良かったね!」とでも言うのだろうか。 演技や歌が向上して発表すれば、の声も少なかっただろう。 しそれはに出来ることではない。 出来るようになるのを待っていては、「15歳のが!」「15歳にして人気のメイン!」というような売出しは使えなかった。 を続けている人は、多くはないのはそれなりにある。 だけで注目を集めるには、なんとしてもうちにさせなくてはならなかった。 たとえであろうと、出してえば実績にはなる。 には「」「」とチされる見えなかったのだろうか。 「15歳」というで興味を引くことは出来ただろうが、注目を集めた分だけの声も多くなっている。 進藤あまねさんを中心にしたいのなら、の声質を活かした曲調と得意な音域のを書いたうえで、レッスンを重ねてあげるべきだった。 を入れたを作りたいのなら、を中心にした曲選びと、それに合ったを起用するべきだった。 両立させようとして、どちらもになってったと言わざるをえない。 刺し身とが好きだといって、2つを盛り合わせにしても倍売れるわけではない。 む避けられるだけだろう。 それだけのことだと思う。 (刺し身とを一緒に食べとはなら、やってみて意外といけてうこともあるかもしれないけれど) を入れとはにとても好感が持てるだった。

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