スマート ex 事前 予約。 「EX早特21」の買い方、使い方|JR新幹線ネット

「スマートEX」とは|JR東海

スマート ex 事前 予約

申込受付期間 発売開始日の7日前5:30から発売開始日当日の9:30 発売開始時刻(乗車日1ヵ月前の10:00)に達するまでの間であれば、手数料なしで事前申込を取り消すことができます。 申込の回答 発売開始日の10:00に購入申込があったものとして、10:00以降順次、発売手続きを行い、発売開始日の当日中に、申込結果をご登録のメールアドレス宛にお知らせします。 事前申込は予約の成立を確約するものではありません。 発売手続時に、満席などの理由により、予約が成立しないことがあります。 申込は、1件につき第2希望まで指定できます。 商品は第1希望、第2希望の列車の双方で購入可能な商品から選択できます。 また、異なる設備の商品を選択できません。 第2希望の列車を選択する場合、第1希望・第2希望ともに同一画面上に表示される列車を選択できます。 往復割引商品は、往復とも同一乗車日となる場合に限り申込ができます。 第1行程・第2行程で別の日の予約をしたい場合は、復路は往路の乗車日の自由席を予約し、復路の発売開始後に予約変更してください。 申込結果の回答は、第1希望・第2希望をまとめて1回のメールでお送りします。 事前申込の時点では予約は成立しません。 発売開始日の10:00から順次、申込の回答をします。 満席の場合等、予約が成立しないことがあります。 受付件数が一定数を超えた場合等、事前申込を制限する場合があります。 事前申込サービスでは、シートマップによる座席の選択はできません。 窓側、通路側等の座席位置は選択できます。 2名以上の座席指定などについて詳しくは• 申込受付完了メールは送信しません。 また、発売開始時刻(乗車日1ヵ月前の10:00)に達するまでの間であれば、手数料なしで事前申込を取り消すことができます。 申込内容の変更は、申込の取消を行い、再度申込を行ってください。 事前申込を行った後に、クレジットカードを変更した場合でも、事前申込を行った時点で登録されていたクレジットカードにて決済します。 事前申込で予約成立後、その他の予約との重複を理由に取消をする場合は、払戻手数料が必要です。 払戻手数料について詳しくは.

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【事前申込】2名以上の座席位置の指定はできますか?

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広告 「事前申込」と「10時打ち」 まず大前提として、新幹線は、1列車あたりの席数が多いので、1ヶ月前の午前10時に並ばなければ指定席券が取れない列車というのは、それほど多くありません。 とくに東海道・山陽新幹線は列車本数も座席数も多いので、あまり心配しなくていいでしょう。 一方、取りにくいのは、帰省シーズンの「はやぶさ」「こまち」などです。 こうした列車の指定席券を確保するためには、発売日の午前10時に駅に並ぶことになります。 しかし、そんな時間に並べない人のほうが多いでしょうから、JRの一部の駅では「指定券の事前申込」を受け付けています。 これは、事前に「10時になったらすぐに手配をしてくれ」という申し込みができるサービスで、「10時打ち」とも言われています。 「事前申込」はJRの公式サービスで、「10時打ち」は、非公式サービスと考えればいいでしょう。 主要駅のみどりの窓口で対応してくれますし、旅行会社でも受け付けてくれる店舗もあります。 ただし、いずれも希望の席を必ず入手することを保証してくれるわけではありません。 「10時打ち」のルールと申込方法 「10時打ち」は公式サービスではありませんので、ルールは駅や旅行会社によって少しずつ異なります。 一般的には、発売日の朝早く着た人から順番に受付をおこない、10時になったら駅の係員がマルス(コンピュータ端末)をその順番に打っていきます。 申込者は10時に駅にいる必要はなく、後で窓口を訪れて確保できた指定券を購入します。 そのため、全ての人が10時きっかりに打ってくれるわけではありません。 また、発売日以前に受付を行っている駅もありますし、旅行会社も同様です。 旅行会社はお得意さんに限ってサービスとして行っている場合もあるようです。 人気列車でも使えるサービス 「10時打ち」は、新幹線以外にも、豪華寝台特急の展望室など、人気列車の人気席の確保にも使われてきました。 JRはほとんどPRしないので、知る人ぞ知るサービスですが、知っておくと便利なサービスともいえます。 広告 「10時打ち」実施窓口では、発売日10時に指定券は買えない? 「10時打ち」を実施しているみどりの窓口では、発売日の午前10時に駅を訪れても、「10時打ちを申し込んだ人優先」とされて、すぐに指定券を発売してくれない場合があります。 そのため、午前10時にみどりの窓口を訪れるなら、「10時打ち」対応をしていない駅に行く方がいいかもしれません。 できない場合もある 何度も書きますが、「10時打ち」は公式サービスではありません。 そのため、「できない」と断られても抗議などはしないでください。 小さな駅では人手の問題もありますし、マルスが一台しかない駅では実施しにくいサービスなのです。 対応駅や対応旅行代理店で申し込みましょう。

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東海道新幹線ネット予約のポイント|JR東海

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新幹線代金は、登録したクレジットカードから予約時に決済します。 会員様本人によるクレジットカード決済が必要なため、18歳以上が対象です。 エクスプレス予約に登録済のクレジットカードでは利用できません。 通常のクレジットカードでの登録をおすすめします。 サイズが小さいクレジットカード(ミニカード)、実物がないクレジットカード(バーチャルカード)では、スマートEXの「きっぷ」受取後の払戻ができない等、サービスの一部が利用できません。 デビットカードやプリペイドカードにつきましては、決済の仕組み上、カードの登録・変更時の有効性確認で一時的に少額の引き落としが発生したり、予約の変更・払戻の際に一時的に二重引き落としや残高不足が発生する可能性があります。 そのため、カード発行会社の判断により、デビットカードやプリペイドカードを登録できない場合があります。 詳しくはカード発行会社にお問い合わせください。 J-WESTカードは「ベーシック」のみ。 スマートEXでは、クレジットカード会社が提供する本人認証サービスを利用しています。 全国相互利用対象の10種類の交通系ICカードで新幹線に乗車できます。 交通系ICカードの登録は任意です。 会員登録後も、「お客様情報の変更・退会」画面より登録・変更・削除が可能です。 交通系ICカードを登録しない場合や、2名以上やこどもを含む予約の場合、会員様以外の1名が利用する場合などは、予約時に登録していたクレジットカードにより、事前に指定席券売機等できっぷを受け取って乗車してください。 モバイルSuicaやモバイルPASMOも交通系ICカードとして利用可能です(「エクスプレス予約」で登録しているモバイルSuicaとの重複登録はできません)。 記名式カードは、ご本人様に限り利用できます。 小児カードはご利用できません。

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