弱保サザンドラ。 【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策【ソードシールド】

竜舞&弱保バトンHBドラパルト育成論|Pokeminブログ

弱保サザンドラ

弱保ドラパは弱保が発動しなかった場合少々火力不足なため、竜の舞を採用し火力の補強を狙った。 炎技も空を飛ぶも欲しいと思うことはあったが、それを言いだしたら切りが無い。 を切らなくてもギリギリ戦えるができればを切りたい。 一匹でサザンガルドに打点を持つのが偉い。 じゃれつくを打ちたいあいてはドレパンで事足りるというのを誰かの記事で見たためドレパン採用。 相手を倒すという観点から見ればドレパンで事足りたが、構築単位で欠伸に薄かったためダイフェアリーを打てるじゃれでも良かったかもしれない。 ドレパンの体力回復が勝ちに繋がるケースは無かった。 で相手のターンを枯らしたいと思った試合が結構あるがシャドクロ急所で勝った試合もあるため一長一短。 一発で飛ばしたいため眼鏡で採用。 電気技の一貫を切っていない構築が割とあるため、初手に出して眼鏡10万打ってるだけで仕事した気になれる。 前期より増加していたガルドへの打点としてを採用。 テンプレ技構成から雷の牙と馬鹿力のどちらを抜くか迷ったが、ア等への打点は持っておきたかったため馬鹿力を抜くことにした。 サザンやドラパに強く、ステロを撒きつつ月の光という回復手段をもつため、優秀なサイクルパーツになるはずだったが、実際はギャラやキッスに起点にされてそのまま全抜きされた。 相手の、、ヌオー等の低火力高耐久をキャッチし、残ポケ数や残HP割合ではなく、総HP量判定でのを狙う。 具体的には、• 高耐久入りに対して初手で出し、欠伸で対面操作• 良い感じのタイミングで高耐久をとおせんぼうでキャッチ• 眠ったり眠らせたりして時間つぶし• 試合経過時間12分、相手何かこちら欠伸• 同13分頃、相手何かこちら眠る、ここでこちらのHPはマックスに• 同14分頃、お互い確定で眠っているターン、ックスを切り時間稼ぎ• 次ターン来ずにタイムアップ という動きでHPをフルで残し、選出3体のHP合計勝負に持ち込む。 のHP実数値は267と群を抜いているため、相手にがいるかこちらの残り2体のHP実数値が極端に低いかしない限りは勝てる。 総量が勝っているか不安な場合は、4の欠伸を1分早めて12分眠る13分裏にバック14分きって攻撃という行動することで最速起きされなければ勝てる。 一応欠伸とドラパやキッス等に通るレンチの採用で最低限の汎用性を確保しており、欠伸で裏を見てレンチで削る、ピクシーのステロと併せて欠伸ループするといった動きも可能。 最終日はブラドヒドこい!ドヒドヌオーこい!とマッチング待機画面で念じていたが、できる並びとのマッチングは1割に満たなかった。 選出 刺さっているを出す。 構築を組む段階ではカビピクシーやカビアントを基本選出として考えていたが、実際はミミドラパ@1といった対面よりの選出が多かった。 おわりに 今期は最終71位と前期はギリギリ届かなかった最終2桁を達成できて嬉しいです。 USM時代の最高最終順位も更新することが出来たので、結果で見れば自己最高のシーズンになりました。 しかし、構築としては対面よりの選出が多くてコンセプト通りの動きができない等、しっくり来ない部分が多々ありました。 とおせんぼうカビで拾った試合はもちろんあるのですが、鈍いカビやチョッキカビの方が拾える試合の総数が増えていた可能性は大いにあると思っています。 とおせんぼうカビにこだわりすぎたかもしれません。 来期から数シーズンは就活のためガッツリは潜らないと思いますが、次頑張るシーズンは結果でも構築の完成度でも満足できるようにしたいと思います。 質問等はへお願いします。 ここまでの閲覧ありがとうございました。 今回もおまけ付きですが、興味の無い方はブラウザバック推奨です。 使用時TN:Angelic. 2014年にHDリマスター版が発売されており、今回はHDリマスター版のプレイ経験を基に紹介させていただきます。 といえばなんと言ってもハードでアブノーマルな性描写。 緊縛、スカトロ、鞭打ち、フィストファック、水責め、電気責め等のシーンが揃っています。 多くの人が心の内に秘めている、おおよそ他人に話すことが出来ないような過激な性的欲求を満たしてくれる作品です。 自分はそういった欲求は持っておりませんが。 本作品のシステム周りで結構好きなポイントは、CG鑑賞モードの際に裏でHシーンのボイスを流すことができる点。 実際にそのシーンで発していたボイスで無くても、気に入ったCGと気に入ったボイスを同時に楽しむことが出来ます。 ちなみに自分が一番好きなボイスは「凜音:陵辱・断末魔」で勢いがものすごく聞いていて笑えます。 一部を文字起こしすると「ハァーーガガギガガガガガ、ヒィーギィギャギャアギャギャギャギャーアァー、ギギギギガガギガギギウェウェヴウェ、ウォーアギャギャギャギャギャウワーハァーアァーアアー」こんな感じです。 文字起こしじゃ全く伝わらないと思うのでプレイして実際に聞いてみてください。 ここまでご覧頂き誠にありがとうございました。

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【剣盾育成論】耐久振り弱保バンギラス

弱保サザンドラ

こんにちは、あんぺあです。 とりあえずシーズン2お疲れ様でした。 やはり1ヶ月は短いですね。 気づいたらシーズン2が終わっていました。 土曜日も仕事のなので最終日は415位で寝ました。 最終順位は461位。 500位には入りたいとは思っていたので良かったです。 個人的にしっくりくる構築を組めたので、今シーズン使用した構築を備忘録として記事にしようと思います。 ) 【構築経緯】 DMのHPが2倍になる仕様が弱点保険との相性が非常によく、シーズン1から使用していた弱点保険ドラパルトを軸に構築を組み始めた。 弱保が発動したドラパルトを止められるはか高耐久のどちらかで、に対して起点にできるを採用。 を止めてくる鋼に強く、相手のDMを強引に倒せる襷カウンターエースバーン。 ・・等ドラパが苦手な高耐久に強いネギガナイト、ネギガナイトに出てくるキッス等にミラコで切り返せも狙える、電気の一貫を切りながら一撃技で受け構築に圧をかけ、キッス等にも強いチョッキを採用。 DMすることでなんでも耐え、弱点保険発動させながらダイジェットでSをあげて殴るだけの簡単なお仕事。 ドラパルト・・・はダイジェットから入る。 このでどれだけ荒らせるかが重要。 弱保が発動した時点で技構成はばれていると思ったほうがいい。 とにかく強く、選出率は堂々の1位。 ギリ耐えられても裏の・エースバーン・ネギガナイトの先制技圏内なので特に問題はなかった。 これらを見たら初手には出さないようにしていた。 ドラパルトを止めにきたの前で殻を破って殴るだけの簡単なお仕事。 当初は襷で使用していたが物理耐久が素で高いため1発耐えることができ、破った後で先制技圏内に入らない&素で自分より遅い相手でも殻を破りながら耐久を維持できるハーブに変更した。 対性能を買って採用したのでに負けないのは重要。 ちなみにNNはASバーン() や等、が止まる相手に対して強い。 気合の襷の行動保証、カウンターでの切り返し、高火力先制技、襷で猛火発動からの高火力炎技と、非常に高い対面性能を持っている。 猛火発動かえんボールはDMしていないを6割で落とせるくらい。 晴れ猛火ダイバーンなら無振りドラパも高乱数で持ってく高火力。 後述のネギガナイトがダイジェットの起点にされまくるので死に出しからミラコで返り討ちに。 火炎玉を持たせているのであくびループにはめられない。 まきつくを絡めることでの弱保を発動させずに倒せる(後述)。 対面構築だが、このを入れたことでという選択肢もとれる。 を出すと高確率でが飛んでくる。 ならミラコで返せるが身代わり持ちも一定数いるので注意。 (まきつくが身代わりで解除される仕様なんとかしてくれ増田) 一応は後述のネギガナイトで対処はできる。 ドラパルトが苦手な・・を処理。 や、の欠伸がめんどくさい・火傷がうざいのでラムの実。 飛行タイプ以外には苦手なは少ない(その飛行タイプが強力で困るのだが)。 きもったまが威嚇が効かない&ラムで火傷解除のため、攻撃が下げられることが少なくて安心感がある。 特性きもったまによりにインファで抜群を取れるのでサザンガルドの並びをみたら選出していた。 弱点保険っぽかったらフェイントから入ることで相手のキンシを透かすことができる(キンシ持ちガルドはキンシから入ってくる人が多かった)。 最悪襷さえつぶしておけば裏のドラパで対処できる(影討ちでドラパの弱保発動させながらダイホロウで倒す)。 物理耐久はのつららやドラパのダイホロウ・ダイドラグーンを耐えるくらい。 ただB方面は結構脆く、襷でもないのでストッパーとしては相手の選出を読む必要がある。 を採用することでオーロンゲ等の壁展開を崩せる。 1回だけダイナックルが役に立った場面もあった。 (キッスがノーダメの時は32. (ピントレンズの場合ダイバーン(大文字)は56%の中乱数、ダイバーン(火炎放射)なら12%の低乱数) Sはいじっぱりより速いので砂状態ではないすなかきドリュにワンチャンあるかも。 受け構築は積極的にドリル撃って破壊しましょう。 ・エースバーン ・ネギガナイト が先制技を持っているので前のが倒しきれなかった相手を処理できる。 先制技に無効タイプがないのも偉い。 後半に増えたきょううんキッスは悪巧みを積まれるとで対処できなくなるが、ネギキッス対面叩きを選択することで 悪巧みを積んできた場合はピントレンズを落として急所率を下げ、ダイジェットから入ってきたら裏で処理可能。 最後にドラパにDMを切って押し切る。 基本的にはステロを撒かせてしまうのでエースバーンは選出しないことが多かった。 ダイサンダーが飛んできたら泡吹いて倒れる。 みたいな感じでした。 特にヌオー。 選出率はドラパは1番高かったのは間違いないですが、それ以外はまんべんなく選出してたような気がします。 ~~後語り~~ 今シーズンはシーズン1に比べいろいろなの考察が進み、型が多様化してきたシーズンでだったように思います。 そういう時期は非常に面白いですよね。 個人的には迷走しまくって2日に1回くらいを入れ替えたりあれこれしてました… 最終的にはこの6匹で落ち着き、それなりに楽しく対戦ができたので良かったです。 本当はもう少し上を目指したかったのですが、次の日仕事があることを言い訳にして寝ました。 (負けて500位から落ちるのが怖かったチキン) いつか2桁順位に行けるよう頑張りたいと思います。 ~~追記~~ 全然関係ないですけど、の映画観てきました。 まーーーじで面白いです。 もともとのアニメの方は観たことあり、それが面白かったのでそこそこ期待して観に行ったら期待を上回る面白さです。 絶対観たほうがいい。 続きが気になったので漫画も。 嫁ちゃんと割り勘で。 夫婦揃ってドはまり中。

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すり抜け弱保ドラパルト

弱保サザンドラ

「サザンドラにじゃくてんほけんを持たせる」ではなく「じゃくてんほけんとサザンドラが相性いいから使う」という見方が面白いです。 しかし、ダイマックスエースとして誰を起点にできるのか、また、サポートのポケモンにどう場を整えておいて欲しいのかも書いた方がいいと思います。 確かに明確にどのポケモンに強いかも書いた方が良かったですね。 書き足しておきます。 また、どう場を整えておいて欲しいか、という質問に対してですが、このサザンドラは積みエースなのにダイジェットしか積み技がなく、逆に相手の積みエースに降臨されてしまうとめっぽう弱いポケモンとなっておりますので、選出誘導を行って相手の先発に対してダイマックスする、もしくは相手の積みエースを止められるポケモンなどで流しつつ降臨、というのが基本的な立ち回りとなります。 分かりにくくて申し訳ありませんでした。 ただhが偶数になるから個人的に美しくなくて嫌なんですが。 ですが、乱数を信じるか信じないかで完全に好みの問題なので、そちらの努力値構成も載せておきます。 ご意見ありがとうございました。 とてもいい育成論だと思います 一つだけ、タイプ・ヌルを起点にできると書いてありますが蜻蛉じゃなく電磁波を打たれたら厳しくなりませんか?それとも身代わり悪巧み警戒で蜻蛉から入ってくる個体がほとんどなんでしょうか 如何せんヌルもサザンもあまり使ったことが無いもので教えて頂きたいです。 説明不足で申し訳ありません。 修正致します。 基本的にカバルドンはドロポンで落とせないのであくびを入れられてしまいます。 なので、サザンドラの技スペを1つ潰すよりかは裏のポケモンで処理する方が楽で確率にも頼らなくていいのではないかと思います。 ヒートロトムはダイアークでDを下げて処理できます。 なので、裏にすいすいがいるなどの場合以外は採用する意味があまりないのでは、と考えました。

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