ブラッドステインド。 錬成/頭装備

錬成/頭装備

ブラッドステインド

いよいよハードも最終回となってしまいました。 まあ前回と今回はおまけパートなので、実質二回前には終わってたのですが。 今回は 使わなかったシャードの紹介と、 隠しボスとの対決で これにて全部やり切ったかな?というところですね。 今までもちょくちょくシャードについてはいろいろ述べてきましたが 全体を通して私が強かったな、これは便利だなと感じたものを ここでは紹介しようかと思っています。 全てランク9だと仮定して、グレードは9にするのが大変なものもあるので そちらはまちまちですので、強さとしては厳密には対比できないのですがご容赦ください。 まず「8ビットファイア」。 8ビットの悪夢にいるゾンビから手に入るので楽に入手できる割にはめっちゃ強く ランク9にしたらハードのボスでも瞬殺だったのは記憶に新しいところだと思います。 普通に使ってもそんなに強さを感じませんが タメることによってかなりの数が出ますので結果めっちゃ強くなります。 問題はタメる時間なのですが・・・ ただただ強い8ビットよりも制限があるこちらのほうが 使っていて楽しいのでは?とは思います。 最初に手に入る「フレイムキャノン」もランク9まで強化するとそれなりに強いですね! これのいいところは何といっても消費MPが少ないこと。 はかなりいいと思います。 あとは「ボーライドブラスト」。 ちょっと離れたところを爆発させるものですが 一撃の威力がかなり高いので使っていて楽しかったです。 ゲーム的にも一般的にも。 ではトリガーシャードのほうはどうかというと こちらは大体プレイ中に使ってた通りですね。 序盤は「グレイトフルアシスト」でしょう。 そこそこ強いのに何回も当たりますから を見たら すぐに手に入れれば間違いありません。 個人的に好きだったのは「デッド・」 死の絶叫ですが、MP99で威力もそこそこあります。 もっと好きだった「ドラゴニックレイジ」もいいのですが あちらはMP120なので絶叫のほうがいい感じにまとまってるかな?という印象でしょうか。 その他デカい斧を振り下ろすやつだったり みんな大好き「ティス・ロザイン」とか 個人的にお気に入りだった「サモン・トレーサー」だったりもありますが お勧めというとこのあたりです。 次回からはまさかの「 ナイトメア」に挑戦します。 詳しいことはその時にまた説明しますが ハードより単純に難しい・・・というわけではないってことにご注意ください。

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ゲーム概要 シリーズで有名なこと五十嵐孝司氏制作の。 音楽プロデューサーは悪魔城ドラキュラシリーズと関わりの深い、山根ミチル。 開発にはが関わっている。 五十嵐氏がを退社後、サイト「キックスターター」で資金を集めることで制作が実現された。 2015年5月29日にキックスターターで制作資金を募集し、最終的には目標であった50万ドルを大きく上回る550万ドルが集まった。 ちなみにキックスターターで最も多く資金を集めたゲーム作品である。 『Bloodstained: Ritual of the Night(ブラッドステインド:リチュアル・オブ・ザ・ナイト)』は本編であり、「悪魔城ドラキュラX 」のようなサイドビューの探索型アクションゲーム。 『Bloodstained: Curse of the Moon(ブラッドステインド:カース・オブ・ザ・ムーン)』はスピンオフ作品であり、FC版「悪魔城ドラキュラ」や「」のようなステージクリア型のアクションゲーム。 2020年に続編『Bloodstained: Curse of the Moon2(ブラッドステインド:カース・オブ・ザ・ムーン2)』が発売された。 『Bloodstained: Ritual of the Night』の10年前が舞台。 本編の主人公はミリアムだが、前日談では東洋の侍「斬月」が主人公となっている。 また、本作について五十嵐氏は本編に繋がる正史になるかは曖昧な表現もしており、ゲーム内にも本編に繋がらないであろう結末も存在する。 キックスターターでのクラウドファンディングの際にストレッチゴール 大雑把に言えば追加特典 の一つとして設定されていたもので、探索型アクションの本編とは異なり、レトロ感あふれるステージクリア型の風アクションゲーム。 対応プラットフォームは、、、、、PC()。 価格は980円(税込 、Xbox One版は1,080円(税込)。 2020年に続編『Bloodstained: Curse of the Moon2(ブラッドステインド:カース・オブ・ザ・ムーン2)』が発売された 後述。 ストーリー かつて悪魔によって、月の呪いを受けた男がいた。 その男 -斬月- 紅蓮の衣を身にまとい、燃えるような目をしたその男は、 自身に呪いをかけた 悪魔を討ち、全ての悪魔を斬り滅ぼすため闇から闇へと旅をしていた… ある夜、男は大いなる悪魔の気配を感じ取る。 全ての悪魔を滅せよ… 抜いた刀は 月に照らされ、悪を食らえとむせび泣く。 今宵、男が斬るのは 月か 悪魔か。 関連動画 余談だが、Curse of the Moonもな移動方法が 見つかっている。 ちなみに、本作の「ホァイ! 」によるフリーズや強制終了といった情報が見られないため8bitゲーム機時代のバグ技をオマージュして「意図的」に実装した的なものと思われる。 」した先が落とし穴の真上だったりするためその点注意が必要。 Bloodstained: Ritual of the Night 対応プラットフォームはPlayStation 4、Nintendo Switch、Nintendo 3DS、Xbox One、PC(Steam)。 、PlayStation Vita版の発売も予定されていたが、WiiUとPSVitaの生産終了により、開発中止を発表した。 シングルプレイヤーストーリーに加えて、発売後にはオンラインおよびローカル協力(Co-op)モード、対戦モード、ローグライクモード、ボスラッシュ、カオスモード、ナイトメア難易度など、多数のDLCが無料アップデート・リリース予定。 発売日 2019年6月18日からPC版(SteamおよびGOG)全世界リリースを始め、 海外ではPS4、XboxOne版も同日に販売された。 NintendoSwitch版は海外で先行発売、6月25日からNintendo eShop経由で先にリリースされ、パッケージ販売は6月27日から海外主要小売店で発売。 日本では6月18日からPC版Steamで利用可能、 CS版の発売日をPS4、XBone版は6月18日、Switch版は6月25日に予定していたが、予期せぬ物流の問題で日本のみ発売を2019年秋に延期している。 ストーリー 18世紀終わり、急激な科学の進歩は魔術を非科学的なものとして世界は物質的なものに傾倒していった。 科学と魔術を融合させた研究でその地位を確立していた錬金術ギルドは、自分たちだけが持つ利益を失うことを恐れて精神世界を失うことは悪魔を呼ぶことだと流布する。 しかし、それでも止まらない科学の進歩は錬金術師たちを暴走させる。 身よりの無い子供たちを集め、魔力と融合する魔道人間を作りそれらを生贄に地獄をこの世に召喚を試みる。 実験は成功するものの、その1年後ギルドは突如壊滅する。 それから10年の時が流れ、その跡地に巨大な魔力と共にまがまがしい城が現れる。 それと同時に、儀式の生贄として使われる予定だった女性 ミリアムが昏睡状態から目を覚ました。 ミリアムは、自らの結晶化の解決と、人類を救うために戦いに身を投じた。 登場キャラクター• かつて地獄召喚の生贄とされ、唯一生き残った男。 シャードに侵食されており、身体の半分は結晶化している。 仲間と自分の復讐のためギルドを滅亡させる。 復讐は果たされるが、同時に自分が人でないことを理解し、この世に自分の居場所を作る為に地獄から城を呼び出す。 城を起点にこの世に地獄を侵食させようとしている。 本当はミリアムの居場所を作る為に城を構築しているのだが、結晶の侵食により当初の目的を忘れている。 人類への復讐とミリアムの同胞化をたくらむ。 まったくの余談だが、一部のメディア記事では不憫なことに「ゲベル」と直訳されている。 滅んだ錬金術ギルドの錬金術師。 ジーベルの親友。 ギルドの中で唯一地獄の召喚に反対しており、地獄召喚の儀式には立ち会わなかった。 自分たちが犯した過ちの懺悔と、ジーベルを止めたい気持ちから、研究を続けている。 出現した城を地獄へ戻すための錬成式と理論を構築している。 ミリアムの結晶の進行を止めているのは彼の術式。 このタイミングでミリアムが起きた事が、地獄の城と連動していることを薄々分かっている。 楽天家に見えるが、内心は直情的でおよそ研究家に向かない情に厚い男。 悪魔と錬金術を憎む退魔士。 ドミニクと共にこの地に派遣された。 ギルド復刻のためにロガエスの書を手に入れようと躍起になっている。 悪魔に襲われているところをドミニクとミリアムに救われる。 ドミニクが不在の時は彼女が代わりに店番をしている。 ミリアムの強さを見込んで殺された人たちを弔うべく悪魔討伐の依頼をしてくる。 通称「ぶっころおばさん」。 ミリアムにステータス向上効果のある書物を貸してくれる。 を満たすと最終エリアのある一室でとして登場する。 また、を食した時や 毒薬を服用した時の台詞もあり、それぞれ「まっずぃ!」「うっげぇっ!」となっている。 地獄の生き物もどうやらカレー好きらしく、の悪魔のシャードの強化に必要なアイテムの一つもを使ったカレーとなっており、メトロイドヴァニアでのシャード強化に必要なアイテムの一つもカレーになっている。 本作では状態異常に新たに「SLOW」という状態異常が追加されている。 この状態異常はその名のとおり動きが一定時間のように遅くなる。 や、といった他の状態異常に比べるとあまり致命的ではないためか専用の回復アイテムは存在せず、アイテムではすべてのステータス異常を治す「万能薬」しかない。 本作は国内だけではなく国外のメーカーも制作にかかわっているため日本語が怪しいところや誤字があるが、。 関連動画 Bloodstained: Curse of the Moon2 スピンオフ作品『Bloodstained: Curse of the Moon(ブラッドステインド:カース・オブ・ザ・ムーン)』の続編、2020年7月10日に発売された。 時系列としては前作の直後で、仲間とともにボスを倒したEDの後、ドミニクから突如現れた「魔塔」のことを報告され、2人でそこに向かうという流れになっている。 『Ritual of the Night』と関連性は、五十嵐氏曰く「登場人物が一部共通しているが、で展開されるタイトルの続編とお考えください。 」とのこと。 前作同様8ビットスタイルの懐かしいグラフィックスで表現され、複数のキャラクターを切り替えて進めるステージクリアタイプのゲームシステムを継承しつつ、ドミニク含む3体の新キャラクターの登場に加え、前作のプレイアブルキャラクターも操作可能で、2人同時プレイなどの新要素も用意されている。 対応プラットフォームはPlayStation 4、Nintendo Switch、Xbox One、PC()。 価格は1,480円(税込)。 登場人物 斬月 悪魔と錬金術を憎む退魔士 …なのだが前作の件もあり大分性格が丸くなっている。 ドミニク 教会に所属する謎多きエクソシストの女性。 悪魔を強く憎み、特にある特定の悪魔の痕跡を追っているらしい。 「Ritual of the Night」の彼女とはまた別次元のキャラクターなのため、デザインも武器も一新されている。 キャラクター性能としては、ジャンプが高く、武器の槍は上下も攻撃できる。 サブウェポンに蘇生や回復などがあり、ヒーラーとしてもかなり頼りになる存在。 ロバート 過去に斬月と共に悪魔と戦ったことがあるスキンヘッドの男性 悪魔を憎み、教会の人間すら恨むため、最初はドミニクやハチに対して敵意を見せるが…。 凄腕の元軍人で火器の扱いに長け、圧倒的な射程を誇るマスケット銃を中心に立ち回り、場面に合わせて的確にサブウェポンを選択していく技巧派ファイター。 しかし、退魔の力を持たない一般人であるため、非常に打たれ弱い。 ハチ 昔斬月に助けてもらったという恩義をかえすため彼を追っていたが、悪しき錬金術師に捕まり、「魔導アーマー」の生体パーツとして組み込まれてしまった。 ステージ間のデモで、魔導アーマーから出た姿が見られる。 攻撃力やHPが高く、ホバリングしたり、トゲや床を壊したりと移動面での強さを持っており、サブウェポンは無敵化。 しかし巨体ゆえ、敵の攻撃を受けやすい。 ミリアム 悪魔の力を宿す結晶「シャード」を埋め込まれた少女。 アルフレッド 禁断の書を探し求める錬金術師。 ジーベル 悪魔の結晶を埋め込まれた青年。 関連タグ 公式サイト 関連記事 親記事.

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超ハマれるレベル上げに出会ったことがありますか?『ブラッドステインド』レビュー

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金策・金稼ぎ・金集め 通貨である「ゴールド」とアイテムである「金(きん)」があるため、非常に検索しにくい。 この記事では「ゴールド」と「金」という表記で使い分けることにします。 まず金集め。 アイムールを解体する。 アイムールはこいつから。 エリア切り替えで効率よく狩れるポイント。 で、解体するためのアルカヘスト稼ぎは、隠匿されし砂漠のワープポイント左下。 テプス・オシウスで倒すのがいい。 立ち止まると流砂に飲み込まれるので、移動しながら攻撃&回収。 ゴールド稼ぎ 東洋魔導研究棟のワープポイントから、まっすぐ右に進んだ小部屋にいる、宝箱のような外見をしたこいつ。 ラッキードロップやGOLDエンハンスがあれば装備。 もちろんランクとグレードは高い方がいい。 個人的に「アクセラレイター+GOLDエンハンスを装備して燭台稼ぎ」はあまり操作効率がいいと思えなかったため、この方法で50万稼ぎました。 奥義埋めなどしたい人は一緒にやるといいでしょう。

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