キャル シャドバ。 【シャドバ】ウィッチの新レジェンドカード「キャル」を作成するべき理由【初心者必見!】

猫耳の魔法使い・キャル

キャル シャドバ

4コストスペル このバトル中、自分のリーダーは「自分のターン開始時、カードを1枚引く。 それは「自分のターン終了時、自分の手札のこれを捨てる」を持つ。 それをX回 スペルブースト する。 Xは、1から10の中でランダムに決まる」を持つ。 2コストスペル このバトル中、相手のリーダーは「自分のターン終了時、自分のリーダーの体力の最大値を-1する」を持つ。 トリッキーなドロースペル チョイス先の1つである蒙昧なる術式は、プレイすることで毎ターンのドロー枚数が増え、さらに効果によって引いたカードをランダム回数スペルブーストするというトリッキーなカード。 出目がよければ、引いた瞬間にのコストが0になる。 Point! ただし、効果でドローしたカードはターン終了時に消えるため、なるべく使い切るようにしましょう。 じわじわと体力を削る もう1つのチョイス先である剥落の暴圧は、ターン終了ごとに相手リーダーの体力の最大値を減らすスペル。 のように一気に体力最大値が減るわけではないが、低コストなので気軽にプレイしやすい点、効果が重複できる点が長所だ。 Point! 進化時にPPを回復する効果を持つので、どちらのチョイススペルも後攻4ターン目にプレイできる点が魅力です! 式神ウィッチに採用か スペブカードが多く採用されている、への採用がメインになりそうだ。 基本は蒙昧なる術式をチョイスすることになりそうだが、ドロー過多になりそうな場合は打点不足を補える剥落の暴圧をチョイスするのもありだろう。 扱いやすい2コストカード チョイス能力で臨機応変にスペルを手札に加えることができ、貴重なリソース回復手段となる。 《愚者》・リンクルの関連記事 運命の神々の新カード情報 ウィッチのローテーションデッキ一覧.

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【シャドバ】《愚者》・リンクルの評価と採用デッキ【シャドウバース】

キャル シャドバ

ファンファーレ 手札からプレイして場に出たとき、効果が発動する。 ユニオンバースト 【ファンファーレ】【ユニオンバースト】10;と書かれた能力は、10ターン目かそれ以降にプレイすると働く。 「ユニオンバースト」を持つカードが自分の手札にあるとき、自分の場のフォロワーが進化すると、手札の「ユニオンバースト」の値が-1されて、1ターン早く働くようになる。 プリコネのキャラがカード化! Cygamesが展開するスマホゲーム、「プリンセスコネクト!Re:Dive」に出てくるキャラクターがカード化。 シャドウバースとプリコネ、両方が好きなユーザーにとっては夢のようなコラボだろう。 新能力・ユニオンバースト ユニオンバーストとは、記載されている数値以降のターンの場合に能力が発動する効果。 加えてユニオンバーストを持つカードが自分の手札にあるとき、自分の場のフォロワーが進化すると、手札のユニオンバーストの値が-1される。 自然ウィッチに採用 だけでは足りない打点を補うために、に採用されることが多い。 また、対策のため、にも採用されることがある。 Point! キャルが3体手札にあれば、相手の体力の最大値を5ずつ下げてからユニオンバーストの5点ダメージで勝利することができます。 専用構築も のサーチ先をキャルのみに絞ったという専用構築もある。 対コントロールにおいては無類の強さを発揮するデッキだ。 採用候補のデッキ ローテーションの採用デッキ.

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【シャドバ】《愚者》・リンクルの評価と採用デッキ【シャドウバース】

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ファンファーレで相手の体力の上限値を-5する。 その後UB10で相手の場と顔面に5点バラマキ。 進化時に相手の体力3以下のフォロワーを全破壊。 どういう事かと言うと、 3回キャルを出せば相手は死ぬ。 体力の上限自体を削るファンファーレと系の1点チクチクダメージはどちらもやなどのダメージ軽減バリアをすり抜け、UB込みなら体力満タンの状態から1枚で相手の体力を半分まで削ってしまう。 には滅法強い。 1枚、2枚と使うことで圏まで無理やり持っていったり、そのまま自分で相手をぶっ殺したり、とにかく 口だけでなく殺意も高い。 ウィッチはやなどで複数枚の確保が容易のため、悠長な展開をしてくる相手であればキャルちゃんを投げて進化し続けるだけで現実的なリーサル手段となる。 またライフの上限から減らすということで回復して粘るコンシードタイプのデッキに対しても明確に有利が付く。 基本的には他のフィニッシャーと組み合わせて相手の体力を一気に削る手段として使いたい。 自然軸でのや、進化軸でのといったフィニッシャーを投げる前の布石として非常に強力。 特にで場に出てくるとキャルのUBは非常に相性がよく、うまく行けば後攻7Tでライリーに進化を切り、キャルのユニオンバーストから入った後に顔を殴ることでワンショットキルが成立する。 本体がそれなりに重いこともあるので、進化時効果を目当てに使うのはあまり積極的にしたい行動ではないが、盤面の掃除力は結構なものなので状況によっては迷わず切っていくことも重要。 またスペル軸とのシナジーは特に無いが、このように単体で非常に優秀な能力を持つのでUCL期では【式神ウィッチ】へされる例もあった。 特に大会シーンでは回復力の高い【コントロールエルフ】対策として非常に有効だった。 ・・・いや、多いか?見たことな おめでとうございます。 UCLアディショナル後からは、持ちをサーチし、を加速させる騎士くんこと赤ちゃんことが登場。 デッキ内の持ちをキャルちゃんと騎士くんに絞ることでキャルちゃんを確定サーチし、6,7,8とキャルちゃんを連打する キャルOTKウィッチが登場。 サーチ手段に乏しく式神や自然ほどのパワーはないものの油断をしているころに現れる地雷デッキポジションを確立していた。 明確な蓋であるため必要以上に暴れてヘイトを買う事はない丁度いい位置だったと言える。 が、次弾であるWUPにて新サーチが追加。 このデッキも強化され てしまった。 これで本体、サーチ手段、増殖手段を含め合計12枚となりかなり安定して678キャルする事が可能に。 環境トップである機械ヴァンパイアが盤面を強く意識するデッキであり相性が良くなかったため積極的に使われる事は無かったものの、前期よりは遥かに戦えるデッキとなった。 今後環境が低速化する事があればこのデッキが猛威を奮うかもしれない。 やめてクレメンス 初期においては小悪魔アカリと組み防御デバフを重複させて堅実に削る編成でガチャ運0の赤ちゃん達を大いに救った。 しかしデバフキャラや使いやすい魔法キャラが増えていくに従い出番を失っていった。 が専用装備ケイオスグリモワールが実装されたことで火力とデバフ性能が上昇。 再びデバフキャラとして採用されるようになった。 と思いきや後発の専用装備が盛られまくったためであるグリムバーストのしょんぼり加減に足を引っ張られ再び姿を消した。 最近はもっぱらちゃんにされてUBぶっぱするのが仕事。 シャドバで例えると顔面含めて全体12点飛ばすぐらい強い。 ついでに敵UB発動を効果つき。 この評価の二転三転っぷりは今後のシャドバでの未来を暗示している…? クラバトを破壊した女。 複数人で何度も攻撃して倒す想定のボスを1人の凸で倒すことを可能にしてしまった謎の存在。 性能としては自分でバフもできるアタッカー、一応おまけ程度の性能の物理防御バリアも展開できる。 問題なのがユニオンバースト(ニューイヤーバースト)であり、相手にダメージを与えながら与えたダメージに応じた自己バフを行うというものなのだが、このバフに 上限が無い。 そのためユニオンバーストを連続で撃ち続けることが出来ると文字通り桁違いのダメージが出せ、ダメージ表記の上限を突破しダメージがちゃんと表示されないという不具合を発生させた。 もちろん通常攻撃にもバフが乗るので制限時間の終盤には通常攻撃だけでも他のキャラを突き放すような火力が出る。 当時のエアプのクラバト評価ランキングでは他キャラ全てを通り越し Tier0に位置づけられる事に。 これもうわかんねえな? 以降のクラバトは どうしてもニャルをナーフしたくないUNEIのニャル対策とそれを突破するユーザーのいたちごっこの様相を呈しており、ダメージ上限を設定してみたり、魔法防御を高数値にしてみたり、魔法攻撃力が最も高いキャラを狙い撃ちするボスを出してみたりと様々な対策が打たれているがどれも目立った成果は出ておらず誰も彼もワンパンされている。 クラバトの明日はどっちだ。 : などと違って盤面とリーダーに 5点ずつダメージが入る。 : 効果:は死ぬ。 も死ぬ。 : は同名カードをサーチしない• : キャルのデバフであるアーマーダウンは物理魔法両面対応のため効果量が後発に比べ見劣りする• : 初期魔法キャラは癖の塊みたいな奴が多くそれだけで癖のない性能のキャルの需要があった• : 全体攻撃なせいか威力がヤバイわよ!• : 大体は一番前にいる敵だがY軸も加味するのでたまにずれる• : この「それだけ」を実行できる魔法キャラは 他にいない。 単体相手のナナカが疑似的にそうなるくらい• : このバリアも実は魔法攻撃力依存なため後述の連打を行うとあり得ない数値のバリアになる• : 最近は必ずしもワンパンされているわけではないが、物理軍、魔法軍、ニャルとクラバトの凸の軸としてプレイヤーに認知されている.

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