獰猛ラージャン。 【MHXX】イベントクエスト★7「怒髪に挑めと獰猛な横暴」で獰猛化ラージャンの素材をゲット!

【MHWアイスボーン】激昂ラージャンの弱点と攻略

獰猛ラージャン

【全件表示中】• 1 名前: えんりこ 投稿日:2015-12-08 20:32 ID:OckMNYpU hr80 村人のふきだし依頼全てこなし 集会所獰猛単体、複数全てやりましたが 獰猛ラージャン、イビルがでません。 どなたか条件ご存じのないですか?• 2 名前: 名無しさん 投稿日:2015-12-11 17:27 ID:qHO38XAE 恐らく配信ではないかと• 3 名前: 名無しさん 投稿日:2015-12-11 19:27 ID:BepQ1X96 配信かゆ! ボウグ最大まで強化できないゆ!• 4 名前: えんりこ 投稿日:2015-12-12 00:16 ID:JgZwx71Q h100を越え、村全て金クリア 獰猛全てやりましたがやはり出ないので配信濃厚のようです。 回答ありがとうございました• 5 名前: 名無しさん 投稿日:2015-12-12 08:37 ID:cSs1M80s 本当にカプンコは何考えてんだ? 誰得なんだこの仕様は 実は新モンスター、配信でまだいました! なら許せるけど、 強化段階で存在が判明しちゃって、 武器、防具最終強化できませ〜んwww配信待ってねwww とかワクワク感もないし頭おかしい• 6 名前: 名無しさん 投稿日:2016-01-21 18:32 ID:jPBDAhAI 希少種獰猛まだなんだよな。 他なんかある?• 名前とパスワードの右側にチェックを入れると、次回からの入力を省略できます。 パスワードを入力すると、コメントの編集と削除が行えるようになります。 入力しない場合は自分で削除できません。 名前の後に8文字以内の半角英数字で「 文字列」を追加するとなりすまし防止のトリップ機能が使えます。 スパム防止用に「ひらがな」または「カタカナ」が入っていないとエラーが出ます。 の書き込む前の注意を読んでください。 掲示板の主旨に合わないコメントや、規約に反するコメントは削除対象になります。 ルールを守れない場合はアクセス規制を行います。

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獰猛ラージャン

概要 『』より登場した。 通称「」。 素材名等での表記は「金獅子」。 名前の由来はサンスクリット語の「Rajah(王)」から。 発音的に 辛味タレな響きがするが、そうではない。 外見は角の生えたゴリラの上半身+ライオンの下半身。 顔はおそらくやなどがモデルになっていると思われるが、その筋骨隆々とした体格は寧ろに近い。 「超攻撃的生物」とも言われる気性の荒さと圧倒的な攻撃力により、出会った者は無事では済まないという。 危険すぎるため生態調査もなかなか進まず、一時は古龍学者が研究していた。 現在でも古龍種としての見方をする研究者は多く、設定集やゲーム内での資料でも 古龍級の戦闘力を持つと言及されている。 「金獅子」の異名を持つが、普段、その全身は黒い毛に覆われている。 しかし一度興奮状態に陥ると突然大部分の体毛が金色に変色する。 さらに後頭部から背中にかけての鬣に当たる部分が逆立つ。 その様子は文字通り 「怒髪天を衝く」。 その余りの変貌ぶりのため一時期は情報が錯綜し、 「変身する能力を持つ」「全くの別種の目撃情報が混同している」等の様々な説が生まれた。 なお、体毛が変色するのは、ラージャンの毛が筒状になっており電気の放出を伝導するためである。 光ファイバーのようなものか。 極めて危険なモンスターであることから、素材は殆ど市場に出回ることはないため、どれも高級品として扱われる。 特に毛皮(黒毛)を用いた繊維品は王族も欲しがるほど。 とあるわがままな王女はこの毛皮を使ってやらやら果ては やらを作らせようとしていた。 かつては雪山、火山、峡谷などの過酷な環境下に出没することが多かったが、最近では原生林や遺跡平原、古代林といった比較的安定した環境に姿を見せることもある。 ラージャンの生息域が拡大したためなのか、調査が進んだことで様々な生息場所が確認されたのかは不明である。 とてつもなく縄張り意識が強く、他種の生物が視界に入ると問答無用に襲い掛かる。 冷気に弱いにもかかわらず雪山にも現れるが、これにはのように餌を求めて出向いたという説や、あえて自分の苦手な環境に身を置く事で自分を鍛えているという説がある。 なお、ラージャンが肉体から発するは「気光」と呼ばれ、体毛が金色に変化したり口から光のブレスを吐くのもこの「気光」によるもの。 もともとラージャンには発電器官が備えられているのだがそこにはある「リミッター」がかけられており、それを解除しない限り発電することができない。 そしてそのリミッターを解除するには 「の蒼角を摂取すること」が条件なんだとか…。 キリンを自発的に仕留めて捕食しているのかどうかは不明だが、ラージャンの驚異的な戦闘力を鑑みればあながち不可能でもないかもしれない…。 なお、何かと比較されることの多いは、ハンター未発見時でかつ同じエリアにラージャンがいると、捕食しようと攻撃を仕掛けることが確認されている。 戦闘能力 筋肉、特に腕のたくましさは異常で、腕を使った攻撃は驚異的な攻撃力を誇る。 側頭部から生えた角はの鱗をも貫き、鋭い牙や爪もどんな物体も易々と切り裂く凶器である(ただし、今のところラージャンに角や牙、爪を使った攻撃モーションは存在しない)。 強烈なパワーに加え、スピードを併せ持った攻撃一辺倒の超暴力モンスター。 体力は他のモンスターと比べれば比較的少ない方だが…。 剛腕による連続パンチや体ごとゲンコツを振り回す一回転殴り、 さらに口からは電気弾の他、超破壊力の「気光ブレス」まで吐き出す。 それに加えのよろしくまで仕掛け、 それらの攻撃すべてが高い攻撃力を持つため2,3回攻撃を食らうと即ノックアウトされてしまう。 攻略 氷属性が弱点。 肉質がやわらかいので無属性でもかまわない。 動きも素早いため、何も知らずに挑めば何もできずにあっさりやられることも。 までは、ラージャンを中心に時計回りに回るとほぼすべての攻撃が 回避できることや、怒り時のみだが蛇行ステップ 通称ケルビステップ の後は高確率で バックステップにつながることから 避けに慣れてしまえばワンパターンの作業ゲーとなる。 また、攻撃範囲は意外に狭く、回避性能+や回避距離アップのスキルをつければほとんどの攻撃を易々とかわせる。 しかし、実際はラージャンの迫力に圧されて乙るハンターが多い。 気迫に負けず、頑張って慣れよう。 待望の復活 以降長らく登場していなかったが、のCMに一瞬だけだが登場、後日公式HPにて正式に紹介されたことで 復帰が確定。 新モーションとして巨大な岩や骨などを投げつける攻撃が追加されたほか、両腕でハンターを捕え、 握り潰す要領で締め上げるという驚異の拘束攻撃まで習得してしまったようだ。 他にも、軸合わせと一緒に気光ブレスやデンプシーを放つ等隙も少なくなっている。 特に危険なのが軸合わせ気光ブレスで、PTプレイでは 発射する直前まで誰を狙っているのか一切わからないため、運が悪いと自分狙いだと思って回避した先に他人狙いのブレスが飛んできて乙…なんて洒落にならない展開も起こりうる。 他にもケルビステップ後に確定でバックステップを行わなくなったりとモーションや戦法の数々に大幅なテコ入れが施されており、 従来の時計回り戦法はほぼ通用しないと考えていい。 さらに、怒り状態中 激昂したラージャンは通常時から に 闘気硬化という強化形態が追加。 腕が赤くなり、肉質が硬くなる上、一撃一撃が更に重みを増し、 貫通弾以外の弾丸を弾き返すという古龍のバリアーもびっくりのトンデモ能力を発揮する。 しかし、極限まで攻撃に特化した形態である故か、 下半身の肉質が非常に柔らかくなってしまうという弱点も抱えている。 また、後継者と言われていたとの共演もついに実現。 あろうことか、 両者を同時に狩猟するクエストまでもが登場してしまった。 そして、遂に 激昂したラージャンとを同時に狩猟するイベントクエスト「」の配信が決定。 全国のファンを震撼させた。 ではローリングアタックの回数が増えており(通常時2回、怒り時3回)、高レベルのでは着地時に震動まで発生させるようになった。 そして、 とうとうに感染した個体が登場。 さらに、ウイルスを克服した極限状態の個体までもが登場した。 極限個体は、比較的攻撃しやすかった後脚の肉質が硬化している。 それ以外の部位(前脚、胴体、頭部)は闘気硬化中の前脚を除けば硬化していないが、如何せんよく動き回る上にいずれもラージャンの攻撃に被弾するリスクの高い箇所である為、狙いにくい。 また、極限個体専用の攻撃として、拘束攻撃の不発時に 並みの大きさの岩を抉り出してブン投げるド派手な攻撃を仕掛けてくる。 発売前は一切情報がなかったが、本作でも後述する共々続投。 攻撃モーションは概ねMH4と同じだが、前作で多くのハンターをキャンプ送りにした薙ぎ払い気光ブレスは、発射寸前まで軸合わせを行うようになったため、PTプレイ中でも誰を狙っているのかわかりやすくなり、他のプレイヤーが巻き込まれる危険性が低くなった(ちなみに、地味に気光ブレスのグラフィックも描き直されていたりする)。 また、炭鉱夫ご用達のクエストである「たんと掘れ燃石炭」でも クエスト開始直後に確定で乱入し、火山を訪れたハンター…もとい炭鉱夫たちに活を入れてくる。 本作の新システムである にも対応している…のだが、 通常の集会所クエストには狩猟クエストが存在せず、イベントクエストを利用しなければ戦闘できない。 肝心の強さだが、なぜか攻撃力上昇の度合いが控えめで、肉質にも特に変化がないため、ラージャンの動きに慣れていれば割とあっさり狩れてしまう。 一応、 一切疲労しないという難点はあるものの、もともとラージャンの疲労時間は短く、さらに同じく一切疲労することなく常時フルスロットルで襲い掛かってくる後述の特殊個体の存在などもあるため、他の個体と比べると体感的にそこまで厭らしさは感じられない。 むしろ、これより前に配信されたイビルジョーやの獰猛化個体の方がずっと手強いと感じているユーザーも多いとか。 にて獰猛化個体のクエストは常駐化した。 第1弾として10月10日に実装が決定。 ライバル的存在のの韻を踏む形になった。 ちなみにこれで、アイスボーンのみならず ワールド初の牙獣種が登場したことになる。 これによりついに 新大陸に戦々恐々、最強コンビが並び立つこととなった。 新大陸での姿は 筋肉ダルマという言葉がふさわしいほど筋肉が隆起しており、より力強さが際立つ外見となった。 作中では渡りの凍て地に「角の折れた」が発見され、角の折れた原因を探るうちに導きの地にその元凶であるラージャンがいることがわかる。 そのためラージャンに会うためには、最低でもストーリーをクリアして導きの地に行けるようにしておく必要がある。 登場ムービーでは以前から設定としてあった「キリンの角をへし折って摂取しエネルギーを得るラージャン」を 実際にこの目で見ることができる。 戦闘面では周囲の地面を手当たり次第に殴りつける攻撃や ハンターを拘束し壁際に投げつけ、動けなくなったハンターに強力なパンチをお見舞いする、 闘気硬化中の大技として、力を溜めて飛び上がった後、着地地点が爆発するほどの叩き付けなどが追加されている。 また非怒り時には落とし穴が効かず、闘気硬化中は足下の シビレ罠を掴んで粉砕するなど罠にも強い耐性を持つ。 それ以外にも クラッチクローで頭部を掴めない特殊な仕様がある。 作中ではクラッチクローの構造がラージャンの顔面を掴むのに適していないと言われており、無理に掴もうとすると逆にラージャンに拘束されてしまう。 つまりしがみつき攻撃で頭部の肉質を柔らかくできないというデメリットではあるが、その代わり 前脚でのスリンガー全弾発射でラージャンを吹き飛ばすことは可能。 縄張り争いでは現在・・・(何故か)・、そしてキリンなどのとの争いが確認されている。 リオレウス亜種・イャンガルルガ・プケプケ・パオウルムーそしてキリンにはダメージを追わずにほぼ一方的に勝利し、それ以外には痛み分けに終わるが、(相手が体の小さなキリンとはいえ)古龍に対して一方的に勝利を収められたのは現在このラージャンだけである。 2020年2月12日、特殊個体「」と共に「」が実装される旨が発表。 にて登場した特殊個体。 詳細はリンク先を参照。 余談 飼えるラージャン 古龍レベルの戦闘力を誇る存在だが、MH2とMHFでは 実はペットとして飼える。 ペットにできる条件が厳しく、大闘技会で50勝以上していないとペットにはならない上、 ペットになる確率も相当低い。 凶暴すぎるせいかどれほど大事にしても全然なついてくれず、そのため言うことも聞いてくれない。 餌としての蒼角の他、金のたまご、銀のたまご、白金魚、小金魚を与えられる。 また、モンスターを仲間にできるにも登場しているが、元々は敵としての登場のみでにすることが不可能 だった。 しかし、2017年7月配信のVer1. 0で遂に ラージャンのオトモン化が実現した。 仲間意識とか主従関係とか友情に縁が微塵も無さそうなラージャンですらオトモンにできるライダーの実力には驚愕モノである。 通称「」 「怒ると体毛が金色になる」という設定もさることながら、(電撃弾)や(気光ブレス)に似た攻撃を繰り出すため、もっぱら「」と呼ばれることのほうが多い。 2段階変身すること、その変身後の姿がに似ていることからサイヤ人っぽさが増した。 次は体毛が赤くなるのだろうかと思いきや、のアップデートにて低確率で怒り時に赤いオーラを纏うラージャン特異個体に会えるようになった。 通称「赤ラージャン」。 このラージャンはさらに強力になった気光ブレスに加えて両手を掲げてを放ってくるため、ますますに磨きがかかってきている。 さらにMHSTのラージャンの絆技は巨岩を持ち上げてぶん投げる「ギガンティックメテオ」。 かのの技に「ギガンティックミーティア」がある。 メテオとミーティアは発音が違うだけで意味は同じである。 ああ、そういう…… モデル・ルーツ 上記のように、サイヤ人へののような演出が目立つため、意外と知られていないが、開発側は のをイメージして作り上げられたキャラクターだと語っている。 そう言われてみると、攻撃力が非常に高い反面、打たれ弱く体力も低い点など、確かに共通する部分は多い。 とあるツイッタラーのクソコラから生まれ、公式に拾われ、LINEスタンプにもなったネタ。 詳細は個別記事参照。 武具 武器 ラージャンの武器は雷属性を帯びるが、、、の武器と比べて属性値はやや控えめで、斬れ味もそこまで良いわけでもなく、継戦能力でやや劣ることが多い。 その代わり攻撃力が非常に高い。 会心率はプラスだったりマイナスだったり0だったり、武器によってまちまち。 MH4では激昂したラージャンの専用素材追加に伴い、剣士用は「怒天」、ガンナー用は「心滅」という装備が新たに追加された。 剣士用はラージャンの黄金の毛を惜しみなく使って編みこまれているため、全身が金色で非常に派手。 特に上位男性剣士用はの連獅子のような頭飾りがつくため非常に目立つ。 そうした派手な外見故か、敵から狙われやすくなるマイナススキル「挑発」が発動してしまう。 ちなみに、に登場するの衣装と似ているが…多分偶然です。 一方、ガンナー用は黒毛を使って作られているため、剣士用とは逆に非常に地味。 スキルも敵から狙われにくくなるプラススキル「隠密」が発動する。 姿はやのような感じになる。 なお、ほぼ部位破壊限定素材であるラージャンの角を大量に要求されるほか、やの素材も少量必要になる為、製作難易度は割と高め。 専用BGM ではMHXまでは唯一の専用BGM持ち MHXからはも持つ。 タイトルは「黄金の鬣」。 初登場したMH2以降ラージャンとの戦闘時にはこの曲が流れる。 なお、元は砂漠の戦闘BGMとして作曲されたものだそうだ。 MHW:Iでは新たに編曲され直されたものが使用されている。 これまでの雰囲気を残しながらも、のようなフレーズが挿入されたりと若干な( ように聴こえなくもない)アレンジがなされている。 もっとも、そのせいで「ますますゴリラっぽくなった」という意見もあるようだが…。 関連タグ 関連記事 親記事.

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ラージャン

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概要 『』より登場した。 通称「」。 素材名等での表記は「金獅子」。 名前の由来はサンスクリット語の「Rajah(王)」から。 発音的に 辛味タレな響きがするが、そうではない。 外見は角の生えたゴリラの上半身+ライオンの下半身。 顔はおそらくやなどがモデルになっていると思われるが、その筋骨隆々とした体格は寧ろに近い。 「超攻撃的生物」とも言われる気性の荒さと圧倒的な攻撃力により、出会った者は無事では済まないという。 危険すぎるため生態調査もなかなか進まず、一時は古龍学者が研究していた。 現在でも古龍種としての見方をする研究者は多く、設定集やゲーム内での資料でも 古龍級の戦闘力を持つと言及されている。 「金獅子」の異名を持つが、普段、その全身は黒い毛に覆われている。 しかし一度興奮状態に陥ると突然大部分の体毛が金色に変色する。 さらに後頭部から背中にかけての鬣に当たる部分が逆立つ。 その様子は文字通り 「怒髪天を衝く」。 その余りの変貌ぶりのため一時期は情報が錯綜し、 「変身する能力を持つ」「全くの別種の目撃情報が混同している」等の様々な説が生まれた。 なお、体毛が変色するのは、ラージャンの毛が筒状になっており電気の放出を伝導するためである。 光ファイバーのようなものか。 極めて危険なモンスターであることから、素材は殆ど市場に出回ることはないため、どれも高級品として扱われる。 特に毛皮(黒毛)を用いた繊維品は王族も欲しがるほど。 とあるわがままな王女はこの毛皮を使ってやらやら果ては やらを作らせようとしていた。 かつては雪山、火山、峡谷などの過酷な環境下に出没することが多かったが、最近では原生林や遺跡平原、古代林といった比較的安定した環境に姿を見せることもある。 ラージャンの生息域が拡大したためなのか、調査が進んだことで様々な生息場所が確認されたのかは不明である。 とてつもなく縄張り意識が強く、他種の生物が視界に入ると問答無用に襲い掛かる。 冷気に弱いにもかかわらず雪山にも現れるが、これにはのように餌を求めて出向いたという説や、あえて自分の苦手な環境に身を置く事で自分を鍛えているという説がある。 なお、ラージャンが肉体から発するは「気光」と呼ばれ、体毛が金色に変化したり口から光のブレスを吐くのもこの「気光」によるもの。 もともとラージャンには発電器官が備えられているのだがそこにはある「リミッター」がかけられており、それを解除しない限り発電することができない。 そしてそのリミッターを解除するには 「の蒼角を摂取すること」が条件なんだとか…。 キリンを自発的に仕留めて捕食しているのかどうかは不明だが、ラージャンの驚異的な戦闘力を鑑みればあながち不可能でもないかもしれない…。 なお、何かと比較されることの多いは、ハンター未発見時でかつ同じエリアにラージャンがいると、捕食しようと攻撃を仕掛けることが確認されている。 戦闘能力 筋肉、特に腕のたくましさは異常で、腕を使った攻撃は驚異的な攻撃力を誇る。 側頭部から生えた角はの鱗をも貫き、鋭い牙や爪もどんな物体も易々と切り裂く凶器である(ただし、今のところラージャンに角や牙、爪を使った攻撃モーションは存在しない)。 強烈なパワーに加え、スピードを併せ持った攻撃一辺倒の超暴力モンスター。 体力は他のモンスターと比べれば比較的少ない方だが…。 剛腕による連続パンチや体ごとゲンコツを振り回す一回転殴り、 さらに口からは電気弾の他、超破壊力の「気光ブレス」まで吐き出す。 それに加えのよろしくまで仕掛け、 それらの攻撃すべてが高い攻撃力を持つため2,3回攻撃を食らうと即ノックアウトされてしまう。 攻略 氷属性が弱点。 肉質がやわらかいので無属性でもかまわない。 動きも素早いため、何も知らずに挑めば何もできずにあっさりやられることも。 までは、ラージャンを中心に時計回りに回るとほぼすべての攻撃が 回避できることや、怒り時のみだが蛇行ステップ 通称ケルビステップ の後は高確率で バックステップにつながることから 避けに慣れてしまえばワンパターンの作業ゲーとなる。 また、攻撃範囲は意外に狭く、回避性能+や回避距離アップのスキルをつければほとんどの攻撃を易々とかわせる。 しかし、実際はラージャンの迫力に圧されて乙るハンターが多い。 気迫に負けず、頑張って慣れよう。 待望の復活 以降長らく登場していなかったが、のCMに一瞬だけだが登場、後日公式HPにて正式に紹介されたことで 復帰が確定。 新モーションとして巨大な岩や骨などを投げつける攻撃が追加されたほか、両腕でハンターを捕え、 握り潰す要領で締め上げるという驚異の拘束攻撃まで習得してしまったようだ。 他にも、軸合わせと一緒に気光ブレスやデンプシーを放つ等隙も少なくなっている。 特に危険なのが軸合わせ気光ブレスで、PTプレイでは 発射する直前まで誰を狙っているのか一切わからないため、運が悪いと自分狙いだと思って回避した先に他人狙いのブレスが飛んできて乙…なんて洒落にならない展開も起こりうる。 他にもケルビステップ後に確定でバックステップを行わなくなったりとモーションや戦法の数々に大幅なテコ入れが施されており、 従来の時計回り戦法はほぼ通用しないと考えていい。 さらに、怒り状態中 激昂したラージャンは通常時から に 闘気硬化という強化形態が追加。 腕が赤くなり、肉質が硬くなる上、一撃一撃が更に重みを増し、 貫通弾以外の弾丸を弾き返すという古龍のバリアーもびっくりのトンデモ能力を発揮する。 しかし、極限まで攻撃に特化した形態である故か、 下半身の肉質が非常に柔らかくなってしまうという弱点も抱えている。 また、後継者と言われていたとの共演もついに実現。 あろうことか、 両者を同時に狩猟するクエストまでもが登場してしまった。 そして、遂に 激昂したラージャンとを同時に狩猟するイベントクエスト「」の配信が決定。 全国のファンを震撼させた。 ではローリングアタックの回数が増えており(通常時2回、怒り時3回)、高レベルのでは着地時に震動まで発生させるようになった。 そして、 とうとうに感染した個体が登場。 さらに、ウイルスを克服した極限状態の個体までもが登場した。 極限個体は、比較的攻撃しやすかった後脚の肉質が硬化している。 それ以外の部位(前脚、胴体、頭部)は闘気硬化中の前脚を除けば硬化していないが、如何せんよく動き回る上にいずれもラージャンの攻撃に被弾するリスクの高い箇所である為、狙いにくい。 また、極限個体専用の攻撃として、拘束攻撃の不発時に 並みの大きさの岩を抉り出してブン投げるド派手な攻撃を仕掛けてくる。 発売前は一切情報がなかったが、本作でも後述する共々続投。 攻撃モーションは概ねMH4と同じだが、前作で多くのハンターをキャンプ送りにした薙ぎ払い気光ブレスは、発射寸前まで軸合わせを行うようになったため、PTプレイ中でも誰を狙っているのかわかりやすくなり、他のプレイヤーが巻き込まれる危険性が低くなった(ちなみに、地味に気光ブレスのグラフィックも描き直されていたりする)。 また、炭鉱夫ご用達のクエストである「たんと掘れ燃石炭」でも クエスト開始直後に確定で乱入し、火山を訪れたハンター…もとい炭鉱夫たちに活を入れてくる。 本作の新システムである にも対応している…のだが、 通常の集会所クエストには狩猟クエストが存在せず、イベントクエストを利用しなければ戦闘できない。 肝心の強さだが、なぜか攻撃力上昇の度合いが控えめで、肉質にも特に変化がないため、ラージャンの動きに慣れていれば割とあっさり狩れてしまう。 一応、 一切疲労しないという難点はあるものの、もともとラージャンの疲労時間は短く、さらに同じく一切疲労することなく常時フルスロットルで襲い掛かってくる後述の特殊個体の存在などもあるため、他の個体と比べると体感的にそこまで厭らしさは感じられない。 むしろ、これより前に配信されたイビルジョーやの獰猛化個体の方がずっと手強いと感じているユーザーも多いとか。 にて獰猛化個体のクエストは常駐化した。 第1弾として10月10日に実装が決定。 ライバル的存在のの韻を踏む形になった。 ちなみにこれで、アイスボーンのみならず ワールド初の牙獣種が登場したことになる。 これによりついに 新大陸に戦々恐々、最強コンビが並び立つこととなった。 新大陸での姿は 筋肉ダルマという言葉がふさわしいほど筋肉が隆起しており、より力強さが際立つ外見となった。 作中では渡りの凍て地に「角の折れた」が発見され、角の折れた原因を探るうちに導きの地にその元凶であるラージャンがいることがわかる。 そのためラージャンに会うためには、最低でもストーリーをクリアして導きの地に行けるようにしておく必要がある。 登場ムービーでは以前から設定としてあった「キリンの角をへし折って摂取しエネルギーを得るラージャン」を 実際にこの目で見ることができる。 戦闘面では周囲の地面を手当たり次第に殴りつける攻撃や ハンターを拘束し壁際に投げつけ、動けなくなったハンターに強力なパンチをお見舞いする、 闘気硬化中の大技として、力を溜めて飛び上がった後、着地地点が爆発するほどの叩き付けなどが追加されている。 また非怒り時には落とし穴が効かず、闘気硬化中は足下の シビレ罠を掴んで粉砕するなど罠にも強い耐性を持つ。 それ以外にも クラッチクローで頭部を掴めない特殊な仕様がある。 作中ではクラッチクローの構造がラージャンの顔面を掴むのに適していないと言われており、無理に掴もうとすると逆にラージャンに拘束されてしまう。 つまりしがみつき攻撃で頭部の肉質を柔らかくできないというデメリットではあるが、その代わり 前脚でのスリンガー全弾発射でラージャンを吹き飛ばすことは可能。 縄張り争いでは現在・・・(何故か)・、そしてキリンなどのとの争いが確認されている。 リオレウス亜種・イャンガルルガ・プケプケ・パオウルムーそしてキリンにはダメージを追わずにほぼ一方的に勝利し、それ以外には痛み分けに終わるが、(相手が体の小さなキリンとはいえ)古龍に対して一方的に勝利を収められたのは現在このラージャンだけである。 2020年2月12日、特殊個体「」と共に「」が実装される旨が発表。 にて登場した特殊個体。 詳細はリンク先を参照。 余談 飼えるラージャン 古龍レベルの戦闘力を誇る存在だが、MH2とMHFでは 実はペットとして飼える。 ペットにできる条件が厳しく、大闘技会で50勝以上していないとペットにはならない上、 ペットになる確率も相当低い。 凶暴すぎるせいかどれほど大事にしても全然なついてくれず、そのため言うことも聞いてくれない。 餌としての蒼角の他、金のたまご、銀のたまご、白金魚、小金魚を与えられる。 また、モンスターを仲間にできるにも登場しているが、元々は敵としての登場のみでにすることが不可能 だった。 しかし、2017年7月配信のVer1. 0で遂に ラージャンのオトモン化が実現した。 仲間意識とか主従関係とか友情に縁が微塵も無さそうなラージャンですらオトモンにできるライダーの実力には驚愕モノである。 通称「」 「怒ると体毛が金色になる」という設定もさることながら、(電撃弾)や(気光ブレス)に似た攻撃を繰り出すため、もっぱら「」と呼ばれることのほうが多い。 2段階変身すること、その変身後の姿がに似ていることからサイヤ人っぽさが増した。 次は体毛が赤くなるのだろうかと思いきや、のアップデートにて低確率で怒り時に赤いオーラを纏うラージャン特異個体に会えるようになった。 通称「赤ラージャン」。 このラージャンはさらに強力になった気光ブレスに加えて両手を掲げてを放ってくるため、ますますに磨きがかかってきている。 さらにMHSTのラージャンの絆技は巨岩を持ち上げてぶん投げる「ギガンティックメテオ」。 かのの技に「ギガンティックミーティア」がある。 メテオとミーティアは発音が違うだけで意味は同じである。 ああ、そういう…… モデル・ルーツ 上記のように、サイヤ人へののような演出が目立つため、意外と知られていないが、開発側は のをイメージして作り上げられたキャラクターだと語っている。 そう言われてみると、攻撃力が非常に高い反面、打たれ弱く体力も低い点など、確かに共通する部分は多い。 とあるツイッタラーのクソコラから生まれ、公式に拾われ、LINEスタンプにもなったネタ。 詳細は個別記事参照。 武具 武器 ラージャンの武器は雷属性を帯びるが、、、の武器と比べて属性値はやや控えめで、斬れ味もそこまで良いわけでもなく、継戦能力でやや劣ることが多い。 その代わり攻撃力が非常に高い。 会心率はプラスだったりマイナスだったり0だったり、武器によってまちまち。 MH4では激昂したラージャンの専用素材追加に伴い、剣士用は「怒天」、ガンナー用は「心滅」という装備が新たに追加された。 剣士用はラージャンの黄金の毛を惜しみなく使って編みこまれているため、全身が金色で非常に派手。 特に上位男性剣士用はの連獅子のような頭飾りがつくため非常に目立つ。 そうした派手な外見故か、敵から狙われやすくなるマイナススキル「挑発」が発動してしまう。 ちなみに、に登場するの衣装と似ているが…多分偶然です。 一方、ガンナー用は黒毛を使って作られているため、剣士用とは逆に非常に地味。 スキルも敵から狙われにくくなるプラススキル「隠密」が発動する。 姿はやのような感じになる。 なお、ほぼ部位破壊限定素材であるラージャンの角を大量に要求されるほか、やの素材も少量必要になる為、製作難易度は割と高め。 専用BGM ではMHXまでは唯一の専用BGM持ち MHXからはも持つ。 タイトルは「黄金の鬣」。 初登場したMH2以降ラージャンとの戦闘時にはこの曲が流れる。 なお、元は砂漠の戦闘BGMとして作曲されたものだそうだ。 MHW:Iでは新たに編曲され直されたものが使用されている。 これまでの雰囲気を残しながらも、のようなフレーズが挿入されたりと若干な( ように聴こえなくもない)アレンジがなされている。 もっとも、そのせいで「ますますゴリラっぽくなった」という意見もあるようだが…。 関連タグ 関連記事 親記事.

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