ディディー コング。 ◇マジックコード(全て!)

◇マジックコード(全て!)

ディディー コング

また、バナナで相手を転倒させるとスマッシュが確定します。 撃墜力の低さが目立つディディーにとって非常に強力な選択肢です。 ディディーコングの立ち回り ディディーコングの強い点 高い機動性能であらゆるステージに適応 ディディーコングは、「壁ジャンプ」「壁張りつき」「しゃがみ歩き」の特殊な運動性能に加えて、移動速度やジャンプ力にも優れており、高い機動性能であらゆるステージに適応できます。 また、長距離を瞬時に移動できる横必殺を始め、必殺技で攻撃しつつ移動もできるため、危機的状況から離脱しやすいのも魅力です。 バナナで行動制限やコンボ派生が可能 ディディーコングが生成するバナナのかわは、踏ませるだけでなく、投げつけることで相手を転倒させる効果を持ちます。 スマッシュ入力で遠くに投げることもでき、近距離から遠距離とあらゆる場面で攻撃を行うことが可能です。 バナナのかわは威力が高い上に、コンボに繋げやすいため、生成して持っておくだけでも相手を牽制できます。 また、バナナを地面に設置して相手の行動を制限できるのも強力です。 多彩な差し込み攻撃で待ちを崩しやすい 空中攻撃に優れた技を持つディディーコングは、空前や空上、下強攻撃で相手を差し込み、待ち状態を崩しやすいのが強みです。 相手と距離を保たれても、「バナナのかわ」や「ピーナッツポップガン」で牽制しつつ、空中掴みや派生キックと長い持続を持つ「モンキーフリップ」で一気に間合いを詰め、連続攻撃を行うのも有効です。 ディディーコングの弱い点 行動を読まれ復帰妨害されやすい ディディーコングの復帰方法は、横方向の移動距離が長い横必殺と、溜めることで飛距離増し縦横無尽に動くことができる上必殺の2択になってしまいます。 復帰ルートやタイミングを読まれてしまうと、容易に妨害されてしまいます。 空中での動きの遅さを考慮しつつ、「バレルジェット」の操作に慣れておく必要があります。 コンボを駆使しないと撃墜しにくい ディディーコングは、ダメージを稼ぎやすいものの撃墜力が低いので、バナナを主体としたコンボ攻撃でバーストを狙うのがおすすめです。 また、投げからの空下で早期バーストを積極的に狙い、撃墜の難点を補いましょう。 ディディーコングの対策ポイント バナナ生成にリスクを付ける ディディーコングのバナナは非常に強力ですが、生成する際に大きめの隙が生まれます。 バナナ生成読みで急接近して攻撃したり、投げ上げたバナナをキャッチすることで妨害が可能です。 バナナ生成自体にリスクを付けることで、ディディー側が撃墜手段を用意しづらい状況を作れます。 2種の復帰行動を見極め妨害 ディディーコングは、2種類の復帰技で場外から戻ってくるので、相手の復帰技を見極めて阻止するのがおすすめです。 復帰行動は比較的読みやすく、特に上方向に復帰する際は率先して妨害しましょう。 移動先に技を置いておく ディディは機動力高く、技の発生も比較的早いため、技を差し込むのは難しい部類に入ります。 そのため判定の強い技をあらかじめ置いておき、ダメージを稼ぐようにしましょう。 ディディーコングの技まとめ• ・発生Fは発生フレームのことで数が少ない方が有利• ・操作はゲームキューブコントローラー• 攻撃にノックバック効果がある。 発生が早く、腕が伸びてリーチにも優れる。 5 姿勢を落とし、両腕で相手を挟むように攻撃。 隙が小さくリーチは判定も優れる。 バナナからのコンボ派生で撃墜にも有効。 バナナで転倒させるとコンボを繋げやすい。 リーチが長く、前後に判定を持つ。 空中技 技名 操作 ダメージ 技の特徴や備考 空中攻撃 ニュートラル 空中A 6 手足を広げて回転攻撃。 全方方向に判定があり着地隙が小さい。 空中前攻撃 空中前A 10 きりもみ回転しつつドロップキック。 使い勝手が良く、ダメージも稼ぎやすい。 空中後ろ攻撃 空中後ろA 9 後方を蹴りつける。 空前と同様にリーチが長く、コンボに繋げやすい。 発生が速い上に後隙が少ない。 発生は遅いものの、当たりさえすればメテオ判定になる。 必殺技 技名 操作 ダメージ 技の特徴や備考 ピーナッツ ポップガン B 3~23 ためると威力が増すピーナッツを発射。 ためすぎると暴発してまわりにダメージ。 ディディーが手で帽子をおさえたら爆発寸前の合図。 つかみ後、攻撃ボタンで吹き飛ばし、ジャンプボタンで飛ぶ。 更にジャンプ中にボタンを押すと蹴りつける。 長く溜めるほど飛距離がのびる。 溜め中にも方向転換が可能。 8 バナナのかわをポイッと後ろに放り投げて、踏んづけた相手を転ばせる。 かわは拾える。 投げ技 技名 操作 ダメージ 技の特徴や備考 前投げ 掴み後前 9 掴んだ相手を片手で放り投げる。 後ろ投げ 掴み後後 12 掴んだ相手を両手で放り投げる。 威力が非常に高くふき飛ばし力にも長ける。 打ち上げ後に空上で追撃しやすい。 最後の切り札「ハイパーバレルジェット」 総合評価 S 大乱闘評価 S タイマン評価 S バレルジェットを装備し、画面外に飛び去ったあと、画面内を縦横無尽に飛び回りプレイヤーにダメージを与えます。 最後には、蓄積ダメージが一番多いプレイヤー目掛けて突進し、大爆発を起こします。 爆発は周囲の敵を巻き込むので、運が良ければ多数のプレイヤーを吹き飛ばせます。 メテオのコツ 空下攻撃 攻撃が当たればメテオ 横必殺技1・3 踏みつけ ディディーコングは、空下攻撃と横必殺「モンキーフリップ」「ハイジャンプモンキーフリップ」の踏みつけ時にメテオ効果を持ちます。 空下は、発生が遅いものの当たりさえすればメテオ判定となります。 ・シールドサイズ拡大• , LTD. , INC. , LTD. All rights reserved. 登場キャラ• 新規参戦キャラ• キャラ一覧関連• , LTD. , INC. , LTD.

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【スマブラSP】アップデートで大幅強化!ディディーコングの対策7選!|ゲームメインのサブカル総括シティ

ディディー コング

マリオテニスエースに登場するディディーコングの特徴や立ち回り方を紹介していきます。 ディディーコング プレイスタイル スピード 特徴 メリット ・瞬発力が最高クラスで、不意を突かれたときも反応しやすい ・移動速度が速め ・全体的にショットの弾道が低く、特にスライスストロークは相手コートに星マークを出しにくい ・テクニカル範囲が広く、また前テクニカルの角度も強め ・ボレーが強め ・コントロールはそれなり ・スペシャルショットが回転型 デメリット ・他のスピードキャラと比べると移動が遅い ・リーチが短い ・パワーがなく吹き飛ばされやすい ・球速が全体的に遅めで、決め手に欠ける 立ち回り ディディーコングの強さは相手コートに星マークを出しづらいところに存在する。 エナジーが黄色になるまでは瞬発力の高さを活かし落ち着いてラリーを続けよう。 エナジーが黄色になったら、ひたすら星マークでフラットを打ち、相手にプレッシャーをかけ続けよう。 時折テクニカルショットを決め、エナジー差を作れるとなお良し。 前テクニカルショットは攻撃としても優秀なため、たとえエナジーが回収出来なくとも十分だ。 ディディー自身のリーチはないため、飛びつきやすい。 ボレーも強めではあるものの、前に出るときはエナジーが十分あるときにしよう。 ディディーは有利を押し付ける強さこそあるものの、決め手に欠ける。 球を拾う能力には長けているので、粘り強く星マークでフラットを打ち続けていこう。 ディディーコング対策 ストローク戦になるとディディーの押し付け性能の強さにやられるため、分がやや悪い。 ボレーが得意なキャラは前に出てボレーを打とう。 ディディーの球は星でのフラット以外は遅めなため、打ち返す難易度自体はそこまで高くない。 また、リーチが短くパワーもないため、速いアングルショット等で飛びつきをうまく誘えればマックスチャージショットで一気に決めるチャンス。 相手がマックスチャージにテクニカルショットで対応してくる場合は、相手のいる場所にロブを打ち込めば引っかかってくれることもある。 そのほかのキャラクター情報.

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ディンキーコングとは (ディンキーコングとは) [単語記事]

ディディー コング

ディンキーコング(では dy g)とは、に のみ登場するである。 概要 の親戚(ではングのという設定も)。 をにしたような姿の。 な瞳とには見えない体格が特徴(を片手で持ち上げるくらい)。 なため、敵に当たって1機失うと駄々をこねて大泣きする。 しかし基本的には陽気な性格なようで、をするとディンキーだけは線でを決める。 で抜けることになるの代替であり、はとは違い横持ちである。 と同等のを持つという設定なので、では踏んで倒せない敵をディンキーならば倒すことが出来る。 固有のは切りで、面に向かってローを行い、着時にを押すと2回までを切って出来るというもの。 2回は1回よりも高く飛ぶため、内でこのが必要な場面も出てくる(特に2回の大)。 でディンキーをが担ぐと、その重さでが潰れそうになってしまい、動きが鈍くなる。 その代わりディンキーを上に放ると、やがて垂直に落下する。 そして落点にあるひびた床などを割ることが出来る。 また、に投げるとディンキーが(ややとだが)と転がっていく。 ディンキーがを担ぐ時はそれほど動きは鈍くならず、前作の感覚で扱うことが出来る。 一見ののように見えるが、見たの通りにの特徴を混ぜ込んだようななので、操作感としてはやや中途半端さを感じる部分もあるである。 動きの機敏さでは (見た上の問題か)の身の軽やかさにばやや及ばない。 一応体形とは思えないほど走るはいのだが……。 また、強な敵を踏み倒せる反面、のようには出来ない。 また、がそうだったように、がのより少し大きめである。 これだけいろいろな特徴を持っており、コンァーの中では出世であるの親戚という設定もありながら、の・などを除いて、ディンキーが登場することはない。 で多量に登場したコング達は、それこそディンキーが役であるの版において参加(の相手)したり、ではのコング達が何匹か参戦したりと、優遇されているにも関わらずである。 理由は憶測以上のことはれないが、登場作品のはの作品にあたるため、部作の中で較してしまうとやや知名度が低く(1が万、2が200万売り上げているのに対し、3は万本に低下)、経験者が前作とべてしまうと少ないことが理由として考えられる。 作中でとなるは、後発の作品でも参加することがあるのに、ディンキーは未だに以外での出演はない。 は、版権がややこしくなっているが、このディンキーの版権のがどこに行っているのかは不明である。 というかも気にしていない。 知っている人がいればみたいところである。 で発売される『』では「、の他にもう1体入れたい」との田賢からられたことから、「もしや4体はディンキー?」というもあがっていたが、あっけなくにその座を奪われた。 ディンキーが今どこへいってしまっているのか、それは本人のみぞ知るところである。 関連動画 、ディンキーコングのが付いている一の。 関連項目•

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