いきなり マリッジ 3 ネタバレ。 いきなりマリッジ3 3話 感想 ケアンズで子作り!?いきなり実家住みはきついのでは…

いきなりマリッジ3 第3話あらすじネタバレレビュー!オーストラリアの空と猫20匹問題【AbemaTV】

いきなり マリッジ 3 ネタバレ

新婚生活8日目 新婚生活 8日目。 今日も朝から海へ。 ボートに乗る2人。 今回の行き先は? 乳白色の海「 ミルキーウェイ」 スタッフの人に泥を塗ることを教えてもらいます。 ライフジャケットを外し海に入るタケル。 海底の泥は 美肌効果があるという。 海底から白い泥を持ってくるタケル。 ナツキも海に飛び込みます。 同じように顔に塗るナツキ。 ビート板のようなものを投げてもらい、その上に海底の泥を集めます。 ボートの上で全身に泥を塗る2人。 タケルが泥を投げ、ナツキが「なにそれ?笑」と笑います。 泥を落とすというナツキをボートから蹴落とすタケル。 自分も飛び込みます。 蹴られた仕返しにタケルを海に沈めるナツキ。 まだまだ遊び足りない。 ハート型のサンゴを発見。 とにかく元気。 体力が尽きるまで…。 パラオ最後の夜。 ディナーに出かける2人。 タケルいわく「 オシャレな大人っぽいディナー」とのこと。 プルメリアのレイをかけてもらいます。 ついたのは浜辺に用意された2人専用の席でした。 サンセットを見ながらシャンパンで乾杯。 言ってコレなんだって思っちゃって ナツキの怒りは収まるのか?それともこのまま 離婚になるか? いきなりマリッジ3 第14話 あらすじネタバレレビューの総評 以上が 「いきなりマリッジ3」 第14話のレビューとなります。 今回第14話はタケルとナツキの 悪い面が目立った回になりました。 まず タケルから。 前回から引き続き、パラオでの新婚旅行。 ということで海底の泥をとってきて2人で全身で塗っているところでの一幕。 ナツキに 泥を投げつけたり、 ボートから蹴落としたり。 じゃれ合いの一環、というのは理解しつつも特に 人を蹴るというのはふざけててもあまりやらない感覚かなと。 それに前回のインタビューにもあったとおり ナツキは「女性扱い」して欲しい人なので、なおのこと気にするような気がします。 あと細かいことを言うと全身泥を塗るアクティビティなのに、 頑なにラッシュガードを脱がなかったのもちょっとどうかと思いました笑。 そして帰国後。 ナツキのポールダンスを見た後、ナツキの先輩への挨拶。 あの 独特な飲み方は一体なんなんでしょう笑。 界隈では常識なんですかね、個人的にはあのシーンで「 うわ、別の世界の人だ」とすら思ってしまいました笑。 でまぁ、ここから本題と言うか。 その後飲みに行った後にナツキと口論になり、朝も帰ってきていないと。 タケルが事情を話すもののどうにも要領を得ない。 レディーファーストがうんたらかんたら、とか言っていますが それが家出の原因になるのか…? と思っていると次はやはりナツキに事情を聞くことに。 ナツキが話すにはタケルの馴染みの店ということだったが、自分は居心地が悪かった。 紹介もなし、フォローもなしでパラオで言った後にコレだから呆れてしまった、とのことでした。 あぁー…。 いますよねこういう人。 「俺の知ってる人だけだから大丈夫だよ、みんないいやつばっかりだし」みたいな感じで連れて行かれて、いざその場所に行けば 放置。 え、こっちはどうすりゃいいの?みたいな。 向こうは向こうでそのコミュニティーでのキャラがあるのか知りませんが、 そっちばかりで盛り上がって同行者をないがしろにするあれですよ。 私も何度か経験があるので、ナツキの心境は リアルに想像できてしまいました。 まぁナツキについても今回私はいろいろと思うことがあるのですが、タケルの この対応はちょっとナイですよね。 特に妻(になるかを決める人)と一緒にいるわけですから、その扱いは普段以上に気をつけないと。 おそらくですが、前に美容室のオーナーが言っていたタケルの「 冷たさ」というのはこの辺りのことなのではないでしょうか。 ただ、タケルの語りぶりからすると 多分本人は自覚ないですよね。 これまで彼女に振られ続けてきた、結婚までたどり着けていないのはやはりこの辺が原因だと思われます。 そして ナツキ。 さかのぼって新婚旅行のパラオ。 最後の夜のディナー、ということでオシャレな空間で会話が始まります。 その中で 1つだけタケルに不満があると話し始めるナツキ。 聞くと要は「 タケルはレディーファーストができていない」とのこと。 そして これまで付き合った男性はみんなできていた、とも語ります。 なのでもっとそこをちゃんとして欲しい、このまま行くと 一緒にでかけたくなくなる。 意識したほうが仕事にもつながるよ、と話していました。 うーん…いろいろ言いたいことはありますが1つずつ。 まず レディーファーストって相手に求めることなんですかね? いや確かにできたほうがいいですよ、 素晴らしいことですし、 ナチュラルにできる男性は素敵です。 もちろんその前提はあった上で、女性側から男性側に「 レディーファーストもっとちゃんとしろ」って言います?普通笑。 ナツキがそういう面を重視する、というのはわかりますが「 でかけることすら嫌になる」っていうのはよっぽどじゃないですか。 これまでの話の中で「今まで結婚できなかったのは 私が理想を求めすぎていたから」と反省しているのかと思ったらこれ。 この行動が、理想を求めすぎているんじゃなかったら 一体何になるんだろう、とすら思います。 これ言うと終わっちゃうのであんまり言いたくないのですが「レディーファーストが必須条件」という理想があるなら、正直この 「いきなりマリッジ」に参加すべきではないと思います。 結婚に向いていない、とまでは言いませんが、 この番組に向いていないのは確かです。 一か八か、 どんな男性かわからない相手と結婚するという企画にあっているわけがない。 あとこれ、「 これまで付き合った男性はみんなできていた」。 そりゃそういう人を選んで付き合ったんだから、 みんなできているのは当たり前でしょう。 タケルもその後のインタビューで言っていましたが、 こういう形で元カレの話をするのは最悪ですね。 「元カレはみんなレディーファーストできていた、お前はできていない、でかけたくない」。 こんなん言われたら、 死にたくなるくらい屈辱的でしょ笑。 人が人なら大 喧嘩になってもおかしくないくらいのこと言ってます。 その上で「仕事にもつながるよ」という 謎の上から目線のアドバイス。 言ってもタケルは接客のプロですよ、 プロ中のプロ。 だって 美容師、兼 講師もしている人ですよ。 そんな人に向かって「レディーファースト意識したら仕事につながる」って…。 釈迦に説法というか。 ナツキも感情が高ぶって必要のないことまで勢いで言ってしまった可能性はありますが、ちょっと今回の会話でナツキに対する印象というのはかなり悪くなり、幻滅してしまいました。 そして帰国後。 流れはタケルの時に説明したとおりですが、飲みに行った時にタケルが冷たかったことについてナツキは誤解しているっぽいんですよね。 誤解と言うか ごっちゃにしている? 「自分のテリトリー(コミュニティー)で同行者をないがしろにする」のと「レディーファーストができていない」のは 別物ですからね。 似ているようでまったく違う。 当たり前ですが「レディーファースト」っていうのは 女性にだけすることです。 男性が普通の男性の友人と過ごすとき、 車道側を歩いたり、 車のドアを開けてあげたり、 お店のドアを開けて待ったりします? しないでしょ、したらむしろ気持ち悪いぐらい。 要はナツキは「 女性の私を特別扱いしろ」とパラオで説教したわけですね、「 そのほうが私がキュンキュンするから」という名目で。 で、今回問題になったのは「同行者をないがしろにした」ことなわけで。 これはナツキが指摘した「レディーファースト」とは違います。 もっと 人としての根本的な部分。 ですので、そのことも含めて指摘したとナツキが思っていたならそれは 拡大解釈のしすぎですし、勘違いです。 おそらくタケルは、 元からそういう気の回し方をしない(もしくはする必要がないと思っている)人です。 つまり、ナツキが「パラオで言ったのにコレか」と呆れるのは ちょっとズレています。 あと、この程度の揉め事で 家出(家に帰ってこない)というのはどうなんでしょう。 ちょっと 結婚をナメているとすら思います。 今はまだ仮の期間なんでやっているだけかもしれないですが、 そういうことをする女性だという認識をタケルに植え付けたのは自覚しているのでしょうか。 たまにいますよね、 喧嘩して家を飛び出してしまう女性。 あれと同じ匂いがします。 というか 1組目のカップルのヒナがまさにそうでした。 個人的な話で恐縮ですが、仮に自分の彼女が喧嘩して家を飛び出す、もしくは家に帰ってこないという行動を起こした場合。 その後、 結婚することは100%ないです、断言できます。 なぜ 見えている地雷をわざわざ踏みにいかなければいけないのか笑。 人は簡単には変われないので、結婚した後も何かきっかけがあれば同じように家を出るだろうなということは 容易に想像つきます。 ましてこのいきなりマリッジでは好きでもない同士が強制的に仮結婚、 情もなければゆかりもないわけですから結婚する理由が見つからないです。 要するに。 30日後、 結婚を選択してゴールインすることはないでしょう。 次回2人が話し合ったり、タケルのご両親にあうような予告がされていましたが、多分意味ないですね。 タケルがよほどトリッキーな男性でもない限り、ナツキと結婚するという決断は下さないはずです。 という感じでいろいろ書いてきましたが、やっぱり残念ですね。 今回もやはり結婚成立ならず、かと。 結論を出すのが早すぎると思う方もいるかもしれませんが、この番組は特殊なので。 もちろん 普通に恋愛して付き合ったカップルだったら違いますよ。 そこには愛だったり情だったり、マイナス面も笑って許せるくらい好きな部分があるかもしれない。 でもさっきも言ったとおり、数日前までお互いに まったくの赤の他人だったわけですから。 「結婚」という目標に対して、どうしても 減点方式で相手を評価せざるを得ない。 そういう状況の中で「嫌なことがあったら家を出る」という行動は 致命的ですよね。 シビアなようですが、これが現実ということで。 今後はほとんど期待しないで視聴していくことにします笑 それではまた次回、 第15話のレビューでお会いしましょう! 記事内画像の出典: 今日おすすめのお酒はこちら!.

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いきなりマリッジ3ネタバレ結果と最終回まで結末予想と感想に考察!

いきなり マリッジ 3 ネタバレ

新婚生活8日目 新婚生活 8日目。 今日も朝から海へ。 ボートに乗る2人。 今回の行き先は? 乳白色の海「 ミルキーウェイ」 スタッフの人に泥を塗ることを教えてもらいます。 ライフジャケットを外し海に入るタケル。 海底の泥は 美肌効果があるという。 海底から白い泥を持ってくるタケル。 ナツキも海に飛び込みます。 同じように顔に塗るナツキ。 ビート板のようなものを投げてもらい、その上に海底の泥を集めます。 ボートの上で全身に泥を塗る2人。 タケルが泥を投げ、ナツキが「なにそれ?笑」と笑います。 泥を落とすというナツキをボートから蹴落とすタケル。 自分も飛び込みます。 蹴られた仕返しにタケルを海に沈めるナツキ。 まだまだ遊び足りない。 ハート型のサンゴを発見。 とにかく元気。 体力が尽きるまで…。 パラオ最後の夜。 ディナーに出かける2人。 タケルいわく「 オシャレな大人っぽいディナー」とのこと。 プルメリアのレイをかけてもらいます。 ついたのは浜辺に用意された2人専用の席でした。 サンセットを見ながらシャンパンで乾杯。 言ってコレなんだって思っちゃって ナツキの怒りは収まるのか?それともこのまま 離婚になるか? いきなりマリッジ3 第14話 あらすじネタバレレビューの総評 以上が 「いきなりマリッジ3」 第14話のレビューとなります。 今回第14話はタケルとナツキの 悪い面が目立った回になりました。 まず タケルから。 前回から引き続き、パラオでの新婚旅行。 ということで海底の泥をとってきて2人で全身で塗っているところでの一幕。 ナツキに 泥を投げつけたり、 ボートから蹴落としたり。 じゃれ合いの一環、というのは理解しつつも特に 人を蹴るというのはふざけててもあまりやらない感覚かなと。 それに前回のインタビューにもあったとおり ナツキは「女性扱い」して欲しい人なので、なおのこと気にするような気がします。 あと細かいことを言うと全身泥を塗るアクティビティなのに、 頑なにラッシュガードを脱がなかったのもちょっとどうかと思いました笑。 そして帰国後。 ナツキのポールダンスを見た後、ナツキの先輩への挨拶。 あの 独特な飲み方は一体なんなんでしょう笑。 界隈では常識なんですかね、個人的にはあのシーンで「 うわ、別の世界の人だ」とすら思ってしまいました笑。 でまぁ、ここから本題と言うか。 その後飲みに行った後にナツキと口論になり、朝も帰ってきていないと。 タケルが事情を話すもののどうにも要領を得ない。 レディーファーストがうんたらかんたら、とか言っていますが それが家出の原因になるのか…? と思っていると次はやはりナツキに事情を聞くことに。 ナツキが話すにはタケルの馴染みの店ということだったが、自分は居心地が悪かった。 紹介もなし、フォローもなしでパラオで言った後にコレだから呆れてしまった、とのことでした。 あぁー…。 いますよねこういう人。 「俺の知ってる人だけだから大丈夫だよ、みんないいやつばっかりだし」みたいな感じで連れて行かれて、いざその場所に行けば 放置。 え、こっちはどうすりゃいいの?みたいな。 向こうは向こうでそのコミュニティーでのキャラがあるのか知りませんが、 そっちばかりで盛り上がって同行者をないがしろにするあれですよ。 私も何度か経験があるので、ナツキの心境は リアルに想像できてしまいました。 まぁナツキについても今回私はいろいろと思うことがあるのですが、タケルの この対応はちょっとナイですよね。 特に妻(になるかを決める人)と一緒にいるわけですから、その扱いは普段以上に気をつけないと。 おそらくですが、前に美容室のオーナーが言っていたタケルの「 冷たさ」というのはこの辺りのことなのではないでしょうか。 ただ、タケルの語りぶりからすると 多分本人は自覚ないですよね。 これまで彼女に振られ続けてきた、結婚までたどり着けていないのはやはりこの辺が原因だと思われます。 そして ナツキ。 さかのぼって新婚旅行のパラオ。 最後の夜のディナー、ということでオシャレな空間で会話が始まります。 その中で 1つだけタケルに不満があると話し始めるナツキ。 聞くと要は「 タケルはレディーファーストができていない」とのこと。 そして これまで付き合った男性はみんなできていた、とも語ります。 なのでもっとそこをちゃんとして欲しい、このまま行くと 一緒にでかけたくなくなる。 意識したほうが仕事にもつながるよ、と話していました。 うーん…いろいろ言いたいことはありますが1つずつ。 まず レディーファーストって相手に求めることなんですかね? いや確かにできたほうがいいですよ、 素晴らしいことですし、 ナチュラルにできる男性は素敵です。 もちろんその前提はあった上で、女性側から男性側に「 レディーファーストもっとちゃんとしろ」って言います?普通笑。 ナツキがそういう面を重視する、というのはわかりますが「 でかけることすら嫌になる」っていうのはよっぽどじゃないですか。 これまでの話の中で「今まで結婚できなかったのは 私が理想を求めすぎていたから」と反省しているのかと思ったらこれ。 この行動が、理想を求めすぎているんじゃなかったら 一体何になるんだろう、とすら思います。 これ言うと終わっちゃうのであんまり言いたくないのですが「レディーファーストが必須条件」という理想があるなら、正直この 「いきなりマリッジ」に参加すべきではないと思います。 結婚に向いていない、とまでは言いませんが、 この番組に向いていないのは確かです。 一か八か、 どんな男性かわからない相手と結婚するという企画にあっているわけがない。 あとこれ、「 これまで付き合った男性はみんなできていた」。 そりゃそういう人を選んで付き合ったんだから、 みんなできているのは当たり前でしょう。 タケルもその後のインタビューで言っていましたが、 こういう形で元カレの話をするのは最悪ですね。 「元カレはみんなレディーファーストできていた、お前はできていない、でかけたくない」。 こんなん言われたら、 死にたくなるくらい屈辱的でしょ笑。 人が人なら大 喧嘩になってもおかしくないくらいのこと言ってます。 その上で「仕事にもつながるよ」という 謎の上から目線のアドバイス。 言ってもタケルは接客のプロですよ、 プロ中のプロ。 だって 美容師、兼 講師もしている人ですよ。 そんな人に向かって「レディーファースト意識したら仕事につながる」って…。 釈迦に説法というか。 ナツキも感情が高ぶって必要のないことまで勢いで言ってしまった可能性はありますが、ちょっと今回の会話でナツキに対する印象というのはかなり悪くなり、幻滅してしまいました。 そして帰国後。 流れはタケルの時に説明したとおりですが、飲みに行った時にタケルが冷たかったことについてナツキは誤解しているっぽいんですよね。 誤解と言うか ごっちゃにしている? 「自分のテリトリー(コミュニティー)で同行者をないがしろにする」のと「レディーファーストができていない」のは 別物ですからね。 似ているようでまったく違う。 当たり前ですが「レディーファースト」っていうのは 女性にだけすることです。 男性が普通の男性の友人と過ごすとき、 車道側を歩いたり、 車のドアを開けてあげたり、 お店のドアを開けて待ったりします? しないでしょ、したらむしろ気持ち悪いぐらい。 要はナツキは「 女性の私を特別扱いしろ」とパラオで説教したわけですね、「 そのほうが私がキュンキュンするから」という名目で。 で、今回問題になったのは「同行者をないがしろにした」ことなわけで。 これはナツキが指摘した「レディーファースト」とは違います。 もっと 人としての根本的な部分。 ですので、そのことも含めて指摘したとナツキが思っていたならそれは 拡大解釈のしすぎですし、勘違いです。 おそらくタケルは、 元からそういう気の回し方をしない(もしくはする必要がないと思っている)人です。 つまり、ナツキが「パラオで言ったのにコレか」と呆れるのは ちょっとズレています。 あと、この程度の揉め事で 家出(家に帰ってこない)というのはどうなんでしょう。 ちょっと 結婚をナメているとすら思います。 今はまだ仮の期間なんでやっているだけかもしれないですが、 そういうことをする女性だという認識をタケルに植え付けたのは自覚しているのでしょうか。 たまにいますよね、 喧嘩して家を飛び出してしまう女性。 あれと同じ匂いがします。 というか 1組目のカップルのヒナがまさにそうでした。 個人的な話で恐縮ですが、仮に自分の彼女が喧嘩して家を飛び出す、もしくは家に帰ってこないという行動を起こした場合。 その後、 結婚することは100%ないです、断言できます。 なぜ 見えている地雷をわざわざ踏みにいかなければいけないのか笑。 人は簡単には変われないので、結婚した後も何かきっかけがあれば同じように家を出るだろうなということは 容易に想像つきます。 ましてこのいきなりマリッジでは好きでもない同士が強制的に仮結婚、 情もなければゆかりもないわけですから結婚する理由が見つからないです。 要するに。 30日後、 結婚を選択してゴールインすることはないでしょう。 次回2人が話し合ったり、タケルのご両親にあうような予告がされていましたが、多分意味ないですね。 タケルがよほどトリッキーな男性でもない限り、ナツキと結婚するという決断は下さないはずです。 という感じでいろいろ書いてきましたが、やっぱり残念ですね。 今回もやはり結婚成立ならず、かと。 結論を出すのが早すぎると思う方もいるかもしれませんが、この番組は特殊なので。 もちろん 普通に恋愛して付き合ったカップルだったら違いますよ。 そこには愛だったり情だったり、マイナス面も笑って許せるくらい好きな部分があるかもしれない。 でもさっきも言ったとおり、数日前までお互いに まったくの赤の他人だったわけですから。 「結婚」という目標に対して、どうしても 減点方式で相手を評価せざるを得ない。 そういう状況の中で「嫌なことがあったら家を出る」という行動は 致命的ですよね。 シビアなようですが、これが現実ということで。 今後はほとんど期待しないで視聴していくことにします笑 それではまた次回、 第15話のレビューでお会いしましょう! 記事内画像の出典: 今日おすすめのお酒はこちら!.

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いきなりマリッジ3 最終回予想!(ネタバレ有り)タケルとナツキ、ジュンペイとヒナが結婚!? │ サクッと深掘りしてみました

いきなり マリッジ 3 ネタバレ

目次:お好きなところからどうぞ• ジュンペイの朝の働きっぷりはすごいですね。 これが果たしていつもやっていることなのか、テレビだから、新婚生活だから少し張り切っているのかわかりませんが、 後者だとしたら後々しんどくならないか心配です。 反対にヒナはマイペース。 忙しくしているジュンペイに髪を乾かすことをお願いしたりと、早くも 素の状態で生活しているように見えました。 まず気になったのはヒナへのインタビュー。 「 すごい短気だけど大丈夫?」発言。 いや…普通大丈夫じゃないと思うのですが笑。 今のところあまりそういう素振りは見せませんが、もしかしたら今後 カッとなるヒナが出てくるのかもしれません。 その時ジュンペイは どう反応するか、そして どのように仲直りするのかが見ものです。 そしてジュンペイにも30日経ったあとは 母のいる実家に帰りたいという思いがありました。 これは後に出てくる話題にも効いてきます。 いよいよオーストラリア・ケアンズの地に降り立った2人。 私事ではありますが、我々夫婦もこの空港から送迎バスに乗った経験がありますので 非常に懐かしい気持ちになりました。 滞在するホテルは「 NOVOTEL CAIRNS OASIS RESORT」。 リゾート感があって非常に美しいホテルです。 部屋にはベッドが1つ。 以前の「いきなりマリッジ1」では、スミレとトモタカが同じ部屋ということで 大揉めしていましたが、さすがにこの2人はそういうこともなく。 ベランダでのジュンペイの「 ジャッキー・チェンだと飛び越えている」というジョーク、その後のヒナの返し。 この辺りを見ているとやっぱり ジェネレーションギャップを感じてしまいますよね。 2人とも30歳以上であるならば、少なくとも もう少し話が広がったのではと感じています。 その後の海辺のレストランでディナー。 またまた私事ですが笑、私たちもレストラン自体は違うものの、 この並びでディナーしたことがありました。 景色が良く、開放感に溢れ、ムードも最高ですのでケアンズを訪れた際には ぜひオススメしたいスポットです。 ヒナの「可愛いって4回目」発言は、ちょっともう くどかったかな…。 要はジュンペイに「もっと言ってくれ」ということなんでしょうけど、 見てる側としてはだからなんだよ、という気分に笑。 そして浮き上がってきたジュンペイの「 猫20匹」問題。 前回第2話で、ジュンペイの友人リュウゾウとの会話の中でも出てきました。 この時は割とスルーしてしまったのですが、 猫20匹ってすごいですよね。 失礼な言い方かもしれませんが、正直 常軌を逸しているというか。 ペット1匹だって、いざ結婚するとなればどうしようかと話題になるものですが、それが20匹ですから かなりの大事なのかと。 このこともあってか、 ジュンペイは実家で母と猫たちと暮らしたいようです。 ヒナはおそらくジュンペイがそのような考えだとは夢にも思っていないでしょう。 今度、ジュンペイはこのことを言い出すことができるのか、それを聞いたヒナはどんな反応をするのか。 そして 最終的な折衷案はどのような形で決着するのか。 見どころの1つとなりそうです。

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