リッツ カールトン ワイキキ。 ハワイの高級ホテルで贅沢なひととき

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リッツ カールトン ワイキキ

空港 ホノルル国際空港(HNL) H-1高速道路経由で30分• ハワイのホノルル国際空港から、H-1高速道路 に乗りワイキキ/ホノルル東方面へ向かいます• プノホウ・ストリートの出口23でフリーウェイを降り、やや右折してプノホウ・ストリートに入ります• 一つ目の角を右折して サウス・ベレターニア・ストリート に入り、一つ目の角を左折してカラカウア・アベニューに入ります• カラカウア・アベニューでワイキキまで直進します• カラカウア・アベニューからカライモク・ストリートを左折• 二つ目のドライブウェイを右折し、ホテルへと向かいます。 ニミッツ・ハイウエイ を進み、アラ・モアナ・ブーレバードに辿り着きます。 ワイキキ方面へアラ・モアナ・ブーレバードを直進し、カラカウア・アベニューを右折します• カラカウア・アベニューの右車線を通行し、カライモク・ストリートで左折します• 二つ目のドライブウェイで右折し、当ホテルへとお入り下さい。

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リアル セレクト アット ザ・リッツ・カールトン レジデンス、ワイキキ ビーチ ( ホノルル ) の宿泊予約

リッツ カールトン ワイキキ

リッツカールトン・ワイキキについて 2つのタワーからなる総戸数554戸のホテルコンドです。 - Ewa Tower エバ・タワー): 308戸が2016年6月に完成。 - Diamond Head Tower(ダイヤモンドヘッド・タワー): 246戸。 2018年秋に完成し、10月15日オープン。 アメニティ• エバ・タワー: プール、ホットタブ、ジム、ヨガルーム、、ビジネスセンター、ダイニング(、、、)、コンフェレンスルーム、など• ダイヤモンドヘッド・タワー: プール2つ、ダイニング()、アイランド・カントリー・マーケット、シアタールーム、会議・イベントスペース、重役用会議室、など 背景 当初、デベロッパーはリッツカールトン・レジデンス・ワイキキ・ウェストタワーのみを建築予定でしたが多くの需要によりセカンドタワーであるイーストタワーを建設しました。 リッツカールトン・ワイキキ豆知識• ペット可(犬のみ)• 両タワーともに38階建て、高さ約106メートル。 デベロッパー:パックレップ(Pacrep 社。 パックレップ社は、トランプタワーワイキキを手がけたアイロンゲート(Irongate)社の執行役員のジェイソン・グロスフェルド氏による経営。 3平方メートル)につき約1. 90ドル。 電気代は別。 90パーセント以上のオーナーが現金購入。 (概算)• ホテルレンタルプログラムを利用して貸し出しをする場合は、オーナー宿泊時もホテルの清掃会社を利用する必要あり。 別荘として利用する場合は、外部の清掃会社利用可能ですが、該当の清掃会社はリッツがハウスルールで規定を満たすカバレッジがある保険のコピーを事前に要提出。 快適で居心地の良い室内• 全戸がオーシャンビュー(幾つかの角部屋ユニット除く)• 広いバスルーム:白基調の明るい空間。 洗面台が2つ。 ウォッシュレット完備。 シャワーとバスが日本のように分かれている。 バスアメニティーには、世界各地のザ・リッツ・カールトンにおいてお馴染みのイギリス王室御用達のラグジュアリーブランドASPREY(アスプレイ)。 スタジオ含めた全戸に洗濯機と乾燥機付き。 床:オーク• キッチン:MIELE製電化製品、ウオールナッツキッチンキャビネット、大理石カウンター。 大きなお部屋になると、食洗機やワインセラー付き。 天井高さ:デラックス&グランドレベル=約2. 5メートル プレミアレベル=約2. 8メートル• 全体的に深みのあるブルーグリーンが基調で、落ち着いた雰囲気。 駐車場:3階から6階。 ユニット指定の駐車場はなし。 オーナーは滞在中無料で駐車可能。 テナントは滞在中駐車場を借りることが可能。 電気自動車の場合は、無料でチャージ可能。 ストレージ:1部屋につきゴルフバッグ2個まで無料で預けられます。 また、78. 4x51. 5x36. セレブリティのHarley Pasternak )によるデザイン。 物件使用方法について ホテルコンドミニアムのため、オーナー様がご自身の住居やセカンドハウス、或いは、ホテルとして貸出しかをご購入者のライフスタイルに合わせた使い方を選択できます。 セカンドハウスや住居として楽しむ方は、ザ・リッツカールトンの素晴らしいホテルサービスが使え、年に数回ご滞在の方はホテルレンタルプログラムを用いて収入を得ることもできます。 注: 1)使用用途により固定資産税の税率が異なります。 詳細は弊社ブログ記事「」をご参照ください。 2)レンタルプログラムの契約期間は1年で、毎年自動更新されます。 契約を解約するには、契約更新日の120日前までにプログラムの担当者に連絡する必要があります。 物件を売却する場合は、登記日の30日前までに担当者に連絡すれば、登記日に契約解除になります。 スタジオ & 1ベッドルーム : ほぼ全ユニットがホテルレンタルプログラムによる運用(推定) 2ベッドルーム:70パーセント以上がホテルレンタルプログラムによる運用(推定) 3ベッドルーム:約35パーセントがホテルレンタルプログラムによる運用(推定) ペントハウス <エバ・タワー> 37階、38階に2ベッドルームから4ベッドルーム(広さ約185平方メートルから510平方メートル)のペントハウスがあります。 ほぼ全てのペントハウスには、ルーフトップの木製ジャグジーがあり、プール、バーベキュー施設があります。 価格はおよそ700万ドルから2,400万ドルです。 <ダイヤモンドヘッド・タワー>.

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[ハワイ]リッツカールトンレジデンスワイキキ宿泊記|部屋の様子、アメニティ、プールなど | パラ子とヒデキのハワイ旅行備忘録

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スポンサーリンク こんにちは! 今回の記事ではハワイの「 ザ・リッツカールトンレジデンス・ワイキキビーチ(The Ritz-Carlton Residences, Waikiki Beach)」の宿泊記を書いていきます。 ワイキキにあるはビーチ沿いではないものの、建物も新しくて清潔感あり、居心地は最高でした。 また、初のレジデンスホテルという事でワクワクしていました。 結論「 第2の家」と言っても過言ではありません。 とにかく「 最高」の一言です。 それでは「ザ・リッツ・カールトン・レジデンス・ワイキキ」に宿泊してみた魅力を全力で紹介していきます。 ワイキキのリッツカールトンは棟が2つあります。 こちらがフロントやプール、などがあるタワー1です。 基本的にフロントに行く場合はこちらの棟から行きます。 ワイキキのメイン通りである「カラカウア通り( Kalakaua Ave. )」からはこんな感じでホテルが見えます。 エントランスに到着 「 王者の輝き」 リッツカールトンの有名なシンボルマークですね! エントランスに到着するとスタップの方が荷物を部屋まで運んでくれますのでお願いしましょう。 ついでに首飾りの「レイ」を首にかけてもらえます。 これで完全に気分はハワイです! やはりリッツに来たら記念写真は欠かせません!(笑 ロビーに到着後、エレベーターに乗って8階のフロントへ向かいます。 フロントは8階。 英数字のL(エル)を押すとフロントに行くことが出来ます。 宿泊者以外はフロント外のフロアには行けないようになっているのでセキュリティ対策も万全です。 エレベータを出るとすぐにフロントデスクに到着します。 オーシャンビュー、かつワイキキ市内が一望できます。 既にこの時点でテンション上がります。 チェックイン時にはウエルカムドリンクも この時到着したのは14時頃でしたが、通常ホテルのチェックインは16時まで待たずに部屋へ案内して頂けました。 到着時は少し曇っていたので残念でしたが、景色は最高でした。 フロントに着くとウエルカムドリンクのサービス。 本日はマンゴースムージーでした。 リッツカールトンのホテルには「英語」、「日本語」を話せるスタッフの方が基本常駐しているのでチェックイン時も非常に安心です。 英語に自信のない方は、日本語の出来るスタッフにすべてお任せしましょう。 チェックイン後、部屋に移動 チェックイン後部屋に移動するため、スタッフの方にエレベーターロビーまで案内して頂けました。 今回宿泊するのは 新しく出来たばかりのタワー2 写真は夜の雰囲気です。 奥にはバーがあり、夜20:00まで営業しています。 ホノルルの街とビーチを眺めながらゆっくりお酒を飲むのも良いですね! タワー2の入り口です。 入ってすぐにはコンシェルジュコーナーがあります。 奥まで進むとエレベーターフロアです。 自分の宿泊する階を押して、カードキーをかざすとエレベーターが来ます。 リッツカールトン・ワイキキの部屋をご紹介 ではいよいよ部屋に侵入します。 今回宿泊したのは「 スタジオ・オーシャンビュー」という部屋。 2つのベットが別部屋にあり、あとはキッチンとリビングがあります。 うぉーーー!広すぎる!! まさに、自宅のリビングのような感じ。 「 ハワイで暮らすように過ごす」を実感できる部屋です。 部屋からの眺めです。 いやーオーシャンビュー最高!ハワイ来たーって感じです。 左手に見えるのはアメリカ大統領の物件「トランプタワー」ですね。 こちらの物件もかなりお高いらしいですね。 窓際に配置してあるL字ソファーは、かなりのおすすめポイント。 ふわふわで最高に快適でした。 部屋にいるときは大体ここに座ってましたね(笑 ちゃっかり記念撮影も!普通に4人は座れますね~ 肝心のベットルームも調査。 このベットの厚みヤバくないですか?超フカフカでした。 寝室、リビングの2つにモニターが設置してあり、アメリカのテレビ、またインターネットにも繋がっているのでネットフリックスやユーチューブなども見ることが出来ます。 日本人宿泊客が多いせいか、日本語も選べます。 クローゼットの中にバスローブやハンガーがあり、服を収納しておけます。 洗濯機と乾燥機も完備されていました。 キッチン周りも設備が充実 キッチン周りです。 食器やフォーク、ナイフ類は全て揃っています。 コーヒーマシンも常時使えます。 オーブンもあるので温める料理もバッチリです。 滞在中は外食に行かなくても、自宅で料理するようにここで全てまかなえます。 まさに、ハワイで暮らしているように滞在できます。 実際に僕もハワイ滞在中1日はホテル内で料理をしました。 事前にアラモアナセンター内にあるスーパーで牛肉とポキを購入。 自宅にいるような感覚で料理ができます。 バスルームも超広くて快適 続いて、バスルームのご紹介です。 寝室の向かいにはバスルームがあります。 洗面台が2つあるので複数人で宿泊しても混み合いません。 シャンプー類のアメニティも充実 シャワーの他にバスタブもちゃんとあり、疲れを癒すことができます。 やはり日本人としてはお風呂に入りたいですよね! リッツカールトンホテル内の施設 ここからはリッツカールトンホテル内の施設の紹介です。 こちらはタワー1にあるトレーニングルームです。 かなり本格的なマシンが置いてあり、ハワイのゆったりした生活に鈍ったらここでトレーニングできますね。 ランニングマシーンも5台完備。 余談ですが、プールとトレーニングルームにはリンゴが置いてあるのでお腹が空いたら是非食べてみましょう。 偽物ではなく、本物です(笑 ミネラルウォーターのサービスもあります。 もちろん無料です。 リゾートホテルと言えば、ホテル内にあるプールですよね。 これはタワー2にある大人専用のプールです。 こちらはタワー1にあるプール。 夜に行くとかなりお洒落な雰囲気です。 こちらは部屋から撮った夜景です。 プールもライトアップされていて綺麗ですね〜 リッツカールトン・ワイキキのレストラン 8階のロビーの向かいには「ワイキキBLTマーケット」というレストランがあります。 ハワイの食材や旬の食材を使った料理を食べられます。 まとめ リッツカールトンの最高のおもてなしを体験することができて、ハワイ旅が最高に充実しました。 初めてリッツカールトンに泊まりましたが、ホスピタリティ精神は本当にすごいと感心! 至る所で感じられる 感動体験が、「 必ずまたリッツカールトンに来たい!」とファンになってしまう秘訣だと改めて感じました。 次のハワイでも泊まりたいですね~ どうも、ITトラベラーです。 旅やマイル、ITに関してのブログを運営しています。 旅行とスノーボードが大好きなサラリーマンです。 システム屋さんとして働きながら色んな国を周遊中。 飛行機に乗らず、お金をかけずにマイレージを貯める方法を日々研究し、最初の1年で25万マイル以上を獲得。 2018年4月念願だったファーストクラスに搭乗しました。 自分の経験が少しでも誰かの役に立てば幸いです。 ブログを書き始めてから訪れたところ 2017年5月:北海道 2017年6月:台湾 2017年7月:沖縄 2017年9月:ニュージーランド 2017年11月:北海道 2018年 2月:台湾 2018年 3月:福岡 2018年 4月:バンコク 2018年 6月:香港 2018年 8月:四国・九州 2018年 9月:シンガポール 2018年11月:長崎 2019年2月:ハワイ 2019年4月:台湾 2019年5月:上海、バンコク 2019年6月:香港 2019年7月: 沖縄 2019年8月:バリ島、マレーシア 公式LINE はこちら.

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