スカル ガールズ ダブル。 スカルガールズ マルチプレイ募集掲示板

Skullgirlsとは (スカルガールズとは) [単語記事]

スカル ガールズ ダブル

固有能力コピーはそっくりそのままコピーする。 つまり開放されてなければコピーしない。 コピーするとポーズ画面にコピーした内容が「腐敗した願い」として載る。 コピーは交代してもコピーしたまま。 〇〇秒ごとにバフを得る系統の固有は,コピーした瞬間にカウントスタートするわけではない。 例えば「30秒ごと」の場合,残り時間2:31にコピーしても,2:30にはバフがつく。 キャッテライト・ライブズは飛び道具判定あり。 残念ながらフォーチュンの頭判定なし。 対 生命戦維:闇属性の生命戦維に対して,こちらが闇属性になってコピーしてもすぐに相手にゲームオーバー(暗い知らせ)は付かない。 対 お忍び:お忍びの固有説明に「ヴァレンタインが 得る」と書いてあるが,コピーすれば自分が得る。 当然だが一応。 対 ネコろんだらあかん!:上記のようにコピーしてカウントスタートではないためか, 相手ネコろんの固有発動後にコピーしても呪文を与えられず。 その後相手ネコろんが交代したら10秒カウント開始するかは未検証。 対 闇の心:同タイプになっても発動しない。 ゆえに呪い効果も与えない。 固有2に関しては未検証。 有利属性に対してスタンが効かなくなる?• 対 ブルースクリーン:ブルスクの固有である自爆は残念ながら発動できない。 闇の心と同様に特殊な固有能力は発動しない?• 固有2は相手死亡では移行しない。 こちらの交代攻撃では移行する。 固有2は永続デバフは移行しない。 半永続は移行する。

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スカル ガールズ ダブル

概要 [ ] 元々は、の大学生グループがとして2009年頃に開発・製作した。 そこから開発会社を立ち上げ、商業路線の本格的な格闘ゲームとして開発するに至った。 発売に至るまでの開発はReverge Labsが行っていたが、資金難のために中断。 現在は開発チームがの名で独立スタジオを設立し、を行いながら開発を行っており 、開発段階に応じてキャラクターなどが追加されていく。 米国のアニメーター、ブルース・ティムによるアニメ版『』(Batman: The Animated Series)のアートスタイルとして創造された ダークデコ に基づくキャラクターデザインや世界観が最大の特徴。 BGMは主にが担当している。 日本の数多くの対戦型格闘ゲームに影響を受けており、特に『』や『』には色濃く影響されている。 また、各キャラクターの技や台詞、カラーなど様々な作品のパロディを多分に含んでいる。 配信・発売の時系列 [ ] 英語版は ()から、日本語版はからで配信を開始。 以前はも協力していたが、2013年11月に関係が打ち切られている。 版も配信されており、発売元はになる。 2013年12月にコナミの要請により北米でと向けに配信されていた以前のバージョンは配信停止となり、サイバーフロントの解散の影響も相まって2014年1月には日本版も配信停止となった。 2014年1月にで対戦の仕様が『』と同様のものに変更された『 スカルガールズ アンコール』( Skullgirls Encore)がと向けにリリースされ、2014年2月には北米でPlayStation 3向けに配信開始。 2014年7月には日本版PS3用の配信も開始(以前のバージョン購入者は無料DL可、追加キャラクター3人も3ヶ月限定で無料DL可)。 2014年6月には日本版Xbox 360用の配信が開始されている。 2015年10月29日にはアップグレード版の『 スカルガールズ 2ndアンコール』が、よりでの配信にて版が稼働開始し、2016年4月14日に・・Steam向けに配信開始された(Steam版は前作のDLC扱い)。 元々は、2015年にが『スカルガールズ 2ndアンコール』をPlayStation 4およびVitaで発売することを発表し、当初は2016年1月18日に発売予定だったが、「より一層のクオリティ向上」のため同年3月10日に延期された。 2016年2月17日に「より一層のクオリティー向上」のため再度延期が行われると発表され、発売時期が未定となった。 その後2016年3月2日に発売日が同年4月14日にて正式発表され、延期なく当日通りにて発売された。 PS4・Vita版では新たに日本語音声の吹き替えを実装されている(英語音声と切り替え設定が可能)。 アークシステムワークスが関係しているのか、日本語音声の声優は同社の対戦格闘ゲーム『』の関係者が多い。 Steam版は当初日本語ボイス未対応だったが、2017年4月3日のアップデートで対応した。 2018年7月12日には、スマートフォンアプリとしても配信(配信元は「Hidden Variable Studios」)。 また、同年Nintendo Switch版をリリースすることが発表された。 ゲームシステム [ ] 操作はパンチ・キックの弱中強である6ボタン形式。 変動タッグバトルを採用しており、最大3人までのチームを組み戦うことが可能。 1on3,2on3などの対戦も行える。 その場合一方が不利にならないように体力や攻撃力は自動で調整される。 上記の通り『Marvel vs. Capcom』等に影響されているため、アシストシステムや空中コンボを駆使した戦術が主となっている。 ゲージを使用した超必殺技はと呼ばれる。 またを搭載しておりネット対戦が可能。 アシストシステムに関しては具体的に、「自分で設定したコマンド技でアシスト攻撃」、「ブロックバスター中に、アシストのブロックバスターで連続攻撃」、「対戦相手を強制的にアシストへ交代させる攻撃」、「相手のコンボに対してアシストで割り込む反撃」が挙げられる。 いわゆるを防止するものとして、一定段階のコンボで同一操作の繰り返しであることを判定するシステムやコンボの制限ゲージが存在する。 このどちらかの条件を満たすと相手のバーストが使用可能になり強制的に敵を吹き飛ばせる。 コマンド技などは6ボタン形式であることの利点として、レバー入力は同一で違うボタンの同時押し操作など、比較的簡易な物が多くそろっている。 『 スカルガールズ アンコール』( Skullgirls Encore)からは、1on1かつ複数ラウンド制の場合でも、体力ゲージの減少を持ち越すインパクトダメージゲージ制度が採用された。 世界観・用語 [ ] スカルハート [ ] 若い女性の願いを叶える力があるという摩訶不思議な。 しかし、いわくつきなものであり、無事に願いを叶えるには条件があり女性の心が汚れている場合、破壊者・スカルガールへと姿を変えられ歪んだ形で願いを叶えることとなる。 また、スカルハートの力を得ると眼にの模様が浮かぶようになる。 7年前にスカルハートを発見したキャノピー王国の女王ナンシー・ルノアールはその当時起こっていた偉大戦争と呼ばれる三つ巴の戦争を終わらせるため平和を願ったが、その結果ナンシーはこれまででも最強のスカルガールへと姿を変えてしまった。 これにより敵国同士である三つの国は戦いを止めざるを得なくなり、彼女を止めるために協力し撃退に成功する。 彼女の死後は不安定ながらも平和が戻り、皮肉にも最終的に彼女の願いは叶うこととなった。 そして現在、新たなスカルガールが誕生し再び世間を混乱させている。 キャノピー王国 [ ] ルノアール王家によって治められている国。 戦争政策の歴史により技術的・文化的成長をしたが上記のスカルハートの悲劇を引き起こした。 メディチ・マフィア [ ] キャノピー王国の裏社会を牛耳る巨大なマフィア。 表向きは寛大な貴族・メディチ家として活動しているがニューメリディアンで力を持つ者の殆どはこのメディチマフィアの息がかかっている。 長らくの間ロレンツォという男がメディチ家の長だったが現在は姿を消してしまったため、息子のヴィターレ・メディチが実権を握っている。 ニューメリディアン [ ] キャノピー王国の中でも最も著名な都市のひとつで、本作の舞台でもある。 文化が発達した洗練した街で世界中から様々な人間や生物が集まってきている。 地区は、魚状の生物「」が多く住んでおり、グルメなレストランが多いことでも知られる。 またリッチ層は郊外の洒落たエリアであるメープルクレストに住む傾向にある。 アンチ・スカルガール・ラボ(ASGラボ) [ ] ルノアール王が国の最大の脅威であるスカルガールの対策の為に設立した研究所。 人体実験等は日常茶飯事で何人もの専門家や実験体が命を落としている。 それでもスカルガール対策のためにやむを得ず実験は続けられたが、偉大戦争でスカルガールとなった妻を失った王が罪悪感からか全ての実験を停止させる。 しかし王が姿を消してしまうと研究所の活動は密かに再開され、政府の監視が無くなったために科学者達が行う実験は以前よりも怪しさを増していくことになる。 ラボは0~8までの番号が割り振られておりその番号によって研究内容が部門別(薬物開発や兵器開発等)に別れていたが上記の出来事により現在稼動しているのは「ラボ0」と「ラボ8」のみである。 「プロジェクト・ピーコック」はこの研究所の最新の対スカルガール兵器である。 プレイヤー・キャラクター及びボス・キャラクター [ ] Filia(フィリア) [ ]• 性別:女• 年齢:16歳• 生年月日:3月18日• 血液型:AB• 身長・体重:163cm・64kg• スリーサイズ:B約94cm ・W66cm・H99cm• ブラジャーサイズ:34C• 好きなもの:食べること、コーヒー、ミルクシェイク、読書、勉強、ラジオドラマ、漫画、ロマンス小説、犬• 嫌いなもの:サムソンのはったりやギャンブル好きな性格、罪のない人が傷つくこと、髪がからまること、嘘をつかれること、サムソンが酒を飲んだ時に自分も酔っぱらってしまうこと• 失った記憶を取り戻すためサムソンと協力しスカルハートを追い求める。 その過程での様々な人との出会いにより自分の失われた記憶に関連付けられた数奇な運命(ペインホイールと自分との関わりや自分がメディチの血筋であること等)に気付いていく。 蝙蝠の羽の様に広がった黒い髪の毛(サムソン)が特徴。 普段は帽子をかぶって隠している。 サムソンが寄生する前は中央分けの髪型にをつけており、髪色も黒では無く現在と大分違う。 服装は通っている学校の制服 Yシャツ、ネクタイ、スカート を普段も愛用している。 またを着用している。 戦闘は主にサムソンが担当するがフィリア自身の身体能力も向上しているのか本人も攻撃に参加する。 モチーフは日本のに登場する。 性能は空中からの攻撃技や突進、対空攻撃などを備えたスタンダード系で、空中からの軽快な移動が特徴。 ブロックバスター LV 1 Fenrir Drive(フェンリルドライブ) の名の通りサムソンが大型の狼の頭部に姿を変え、口を開けて相手を乗せたまま上昇しその後口で咥えて地面に向けて斜め下に下降する。 Gregor Samson(グレゴール・サムソン) サムソンが羽虫に姿を変え低空を飛びながら相手に突進する技。 技名の由来は、の小説「」の主人公、グレーゴル・ザムザから。 Lv 3 Trichobezoar(トリコベゾアール) サムソンが口を大きく開け巨大な毛髪胃石(トリコベゾアール)を吐き出す。 Cerebella(セレベラ) [ ]• 性別:女• 年齢:16歳• 生年月日:4月11日• 血液型:B• スリーサイズ:B約91cm ・W58cm・H91cm• ブラジャーサイズ:32D• 好きなもの:競争、自慢、猫、プロレス、数独、ナンパ、ヴィターレを喜ばせること、ルームメイトのフェンをからかうこと• 嫌いなもの:サーカスの悪口、ヴィターレの悪口、怒りにかられた人間、負け犬、ゴキブリ• 声: 英 ; 日 キャノピー王国中を魅了している人気急上昇中の、シルク・デ・カルトの花形スター。 元々は孤児であり、自分を引き取り父親の様に接してくれたメディチ・マフィアの若頭であるヴィターレ・メディチを慕っている。 サーカスでの仕事が無い時は生体武器「バイス・バーサ」を駆使してメディチ家の用心棒としても働く。 「ライフジェム」と呼ばれるメディチ家の宝石を盗んだミス・フォーチュンの追跡とその宝石の奪還の命をヴィターレから受けるところから彼女の物語は始まる。 褐色肌に青緑色の髪が特徴。 また、普段からバイス・バーサを常に頭の上に載せている。 服装もバイス・バーサと調和した色合いになっている。 戦闘では主にバイス・バーサを使用したパワフルな投げ技・打撃技を繰り広げる。 その一部はスーパーアーマー判定を持つほか、必殺技に飛び道具反射を備える。 セレベラ自身もサーカスや用心棒業等で鍛え上げている為か重いバイス・バーサを軽々と持ち上げたりする。 ブロックバスター Lv 1 Diamond Dynamo(ダイヤモンドダイナモ) セレベラが前進しつつバイス・バーサが豪快に腕を振り回す技。 Ultimate Showstopper(アルティメット・ショウストッパー) 投げ技。 バイス・バーサが片手で相手を掴み数回地面に叩き付けた後もう一方のバイス・バーサの手をセレベラが振り回し相手ごと空中に投げる。 その後落下してきた相手をセレベラが足の裏に仕込んだ剣で串刺しにし、バイス・バーサが押し込む。 Lv 3 (ダイヤモンド・フォーエバー) バイス・バーサが地面から掘り出した大岩を拳で殴り付けてダイヤモンドに変え、それを相手にぶつける飛び道具技。 Peacock(ピーコック) [ ]• 性別:女• 年齢:13歳• 生年月日:11月13日• 血液型:B• 身長・体重:137cm・43kg(が基本だが変化する)• スリーサイズ:B約48cm ・W43cm・H51cm• ブラジャーサイズ:18A• 好きなもの:アニメ、TV番組「星の少女アニー」、映画、暴力、ジャンクフード、スポーツカー、爆弾、葉巻、リーダーとなること• 嫌いなもの:弱虫、お役所、権威者、人、スカルハート、おたく、サラダ、箸• 声: 英 ; 日 本名パトリシア。 元々は孤児であり奴隷だったが奴隷商人の手によって体を八つ裂きにされてしまう。 しかしASGラボの「ラボ8」所属のエイヴィアン博士によって救出され「・システム」と呼ばれる生体力学武器を搭載、「プロジェクト・ピーコック」(対スカルガール兵器)の本体として生まれ変わる。 生体武器の仲間達との連携はエイブリー・ユニットと呼ばれる鳥型ロボットを通して行っている。 基本的にはスカルガール抹消というプロジェクトの遂行を第一にしているが、傷ついた心とアニメへの憧れからか街を血で染めることすら躊躇しない恐ろしい人物となった。 セオナイトと呼ばれる物質のバランスを上手く調整している為ペインホイールの様な身体的苦痛は伴っておらず、マインド・コントロールも受けていない。 顔より大きなシルクハットと大きな赤いリボンが特徴。 四肢は八つ裂きにされた際に失っている為、戦闘用の機械仕掛けで補われている。 また、ひときわカートゥーンめいた独特な顔立ちをしているが、これは失った眼や歯を機械仕掛けで補っている為である。 日本語版での一人称は「アタシ」。 日本語音声版ではボイスに機械的なエフェクトが加わっている。 戦闘ではアーガス・システムや生体武器の仲間達との協力による銃火器・ビーム兵器等を駆使する。 性能としては飛び道具や遠隔攻撃も有するテクニカルキャラ。 ブロックバスター Lv 1 Argus Agony(アーガスアゴニー) ピーコックの腕部分になっているアーガス・システムと呼ばれるの様なユニットからビームを連発する。 鳥頭の部分は帽子に格納されている。 Lonesome Lenny(ロンサムレニー) ピーコックの仲間(生体武器)の一つである大型爆弾(レニー)を爆発させる。 近いと自分も巻き込まれる。 Lv 3 (グッドフェローズ) 投げからの派生技。 相手を袋に詰めて仲間達と共に袋叩きにする。 最後に仲間の一人である爆弾(ジョージ)に葉巻を投げ込み相手諸共爆破させる。 Parasoul(パラソール) [ ]• 性別:女• 年齢:25歳• 生年月日:12月22日• 血液型:A• 身長・体重:178cm・71kg• スリーサイズ:B約99cm ・W61cm・H97cm• ブラジャーサイズ:34DD• 好きなもの:ワイン、チェス、フェンシング、訓練、テニス、外交術、哲学、ブラック・イーグレットの仲間たち、「星の少女アニー」を隠れて観ること、妹のアンブレラ• 嫌いなもの:感情の起伏が激しい人、他人に頼ること、自分の家族の悪口を言う人、不正、メディチマフィア、スカルガール、妹のふざけた行動• 声: 英 (); 日 キャノピー王国の現王女であり、ベテラン軍隊組織ブラック・イーグレットのリーダー。 そして7年前に世界を破滅の危機に陥れたナンシー・ルノアールの娘である。 ブラック・イーグレットと共にや犯罪者を捕らえて王国を守るという生活を続けていた。 スカルガール復活の一報を耳にし、母親の様な悲劇を二度と起こさせない為、家族の名誉を守る為、生きた傘クレイグとブラック・イーグレットと共にスカルハートの破壊を決意する。 しかし、その作戦行動中に妹のアンブレラがスカルハートに近づいてしまったことにより彼女の運命は大きく狂う事になる。 赤いロングヘアーにのペンダントが特徴。 また顔半分がその長い髪で覆われている為常に片目の状態である。 戦闘ではクレイグから発射される爆裂弾 設置判定、任意起爆も可 や銃による遠距離戦を得意とする(クレイグは斬撃にも使える)。 また、ブラック・イーレットが攻撃・防御の両面で彼女をサポートする。 コマンドはレバー溜めが中心。 ブロックバスター Lv 1 (サイレントスコープ) 画面外から狙撃手であるジュジュが相手を狙撃する。 Motor Brigade(モーターブリゲイド) バイクに乗った大勢のブラック・イーグレットが相手を撥ねる。 Lv 3 Inferno Brigade(インフェルノブリゲイド) 大勢のブラック・イーグレットを呼び出し相手に一斉射撃する技。 この時パラソールは銃とクレイグの二丁で乱射。 Fortune(ミス・フォーチュン) [ ]• 性別:女• 年齢:20歳• 生年月日:11月24日• 血液型:B• 身長・体重:173cm・58kg• スリーサイズ:B約86cm ・W58cm・H86cm• ブラジャーサイズ:32B• 好きなもの:友達を作ること、日向で昼寝をすること、バレーボール、ボウリング、ゴルフ、パルクール、下手なジョークを他人に聞かせること、ユーワンのレストラン、飲茶、フィッシュボーン・ギャング、金持ちから奪うこと、恵まれない人に与えること、ポテトチップス• 嫌いなもの:メディチマフィア、ブラック・ダリア、寿司、警察、弱い者いじめ、有袋類の動物、騒音、レモネード• 声: 英 (); 日 実際のフルネームはナディア・フォーチュン。 悪名高い盗賊団であるフィシュボーン・ギャングの最後の生き残り。 他のメンバーはロレンツォ・メディチから「ライフジェム」を盗み出す途中で無残な死を遂げた。 ミス・フォーチュンもブラック・ダリアに体をバラバラにされ同じ運命を辿るかと思われたが、彼女はこの宝石を飲み込み消化してしまったことにより体を切断されても死なない体となっていた。 そのお陰で辛くも生き残ることに成功し、現在はリトル・インスマウスに身を潜めつつ仲間の復讐の為に機をうかがっている。 セレベラより暗い褐色肌と猫耳、尻尾が特徴。 手足の爪も猫の様に伸びており度々猫の鳴き声の様な声も出す(普段の会話では語尾に"ニャ"を付けて話す)。 上記の通り一度体をバラバラにされている為、体の所々に切断跡がある。 戦闘では体を自ら切断して筋繊維で相手をぐるぐる巻きにしたり、首を攻撃技として分離させ、その後も独自に動いて相手に奇襲を仕掛けたりする等多彩な攻撃を行う。 また、尻尾は剣となる。 そのほか空中ダッシュなど空中からの技を得意とする。 ブロックバスター Lv 1 (キャットスクラッチフィーバー) 前傾姿勢で前進しつつ左右の爪で交互に攻撃する突進技。 最後に頭突きをする。 首が無い状態ではジャストクロウズになる。 Just Claws(ジャストクロウズ) 首が無い状態のキャットスクラッチフィーバー。 最後の頭突きの代わりに腕を高速回転させ相手を頭上で切り刻む。 Feral Edge(フィラルエッジ) 剣にした尻尾を手に持ち空中から突撃。 地面に降りた後にもう一度なぎ払う。 Lv 3 (フィフス・オブ・ディスメンバー) バラバラにした四肢を四方八方に飛び散らして、頭部の所で再度合体する際に衝撃を与える技。 飛ばした四肢に巻き込まれた相手はそのまま合体にも巻き込まれる。 Painwheel(ペインホイール) [ ]• 性別:女• 年齢:15歳• 生年月日:10月23日• 血液型:SG(スカルガールの血液)• 身長・体重:155cm・170kg• スリーサイズ:B約58cm ・W46cm・H58cm• ブラジャーのサイズ:21B• 好きなもの:花、ガーデニング、夕暮れの浜辺を歩くこと、家族、風鈴の音、犬、懐かしい想い出、友達、赤紫色、正しいマナー• 嫌いなもの:ASGラボ、ヴァレンタイン、ブレイン・ドレイン、スカルガール、スカルハート、人間、自分の身体、マインド・コントロール、拷問、痛み、失意、陰口、発泡スチロールの音、大きな音、つまらないダジャレ• 声: 英 ; 日 元々はキャロルという名の平凡な女子学生。 しかしヴァレンタインによりASGラボの極秘の「ラボ0」へと連れ去られる。 そこで人造・ドライブと人工寄生生物を移植され、実験的にスカルガールの血を注入、更にサイキック研究室長のブレイン・ドレインによりを施される。 その結果内面はマインド・コントロールされた冷酷な精神、苦痛と怒りによる激情、そして少女本来の怯えた面影が重なり合い非常に不安定な状態となった。 現在は植え付けられた使命であるスカルガールの抹殺、使命を背負わせたヴァレンタイン等への復讐、マインド・コントロールと苦痛からの解放(日常生活への回帰)、この3つの達成の為に行動を続けている。 背中から生えているプロペラ状のブエル・ドライブと素顔を覆い隠すビューアー付マスクが特徴(マスクは素顔に縫い付けられてある)。 全身に血管が浮き出ており、制御用と思われる金属製の輪が手足にある。 戦闘ではブエル・ドライブを使用した引き寄せ、切断、飛行等の行動を得意とする他、ゲイ・ボルガを体内から自在に出し入れし活用する(一部分だけ飛ばして飛び道具にしたり、直接相手に突き刺したりする)。 ほとんどの技は溜め攻撃となっており、一定の攻撃を受け止めダメージとして上乗せさせることができるヘイトレッドガードを兼ね備える。 ブロックバスター Lv 1 Death Crawl(デスクロール) 仰向けになりながら蜘蛛の脚の様にゲイ・ボルガを伸ばして体を宙に浮かせながら移動し、背中から生えているブエル・ドライブをの様に使用し相手を切り刻む。 Buer Thresher(ブエルスレッシャー) 空中で槍状にしたゲイ・ボルガを身体から何本も伸ばし相手に突き刺して引き寄せる。 その後ブエル・ドライブでの様に切り刻む。 Lv 3 Install(ヘイトレッドインストール) 一定時間肉体の限界を超越させる。 移動能力、ヘイトレッドガード、必殺技等の性能がアップ。 Steam版ではLv2になっている。 Buer Overdrive(ブエルオーバードライブ) Steam版のみの技。 ブエル・ドライブを限界速度で回転させて高速で直進し、相手をブエル・ドライブの回転に巻き込ませる。 Valentine(ヴァレンタイン) [ ]• 性別:女• 年齢:27歳• 生年月日:12月25日• 血液型:A• 身長・体重:183cm・73kg• スリーサイズ:B約107cm ・W64cm・H102cm• ブラジャーのサイズ:36E• 好きなもの:お酒、科学的方法、物を遠くから観察すること、蛇、狼、クラシック音楽、時間厳守、綿密な計画、物を分解すること、ニュースやノンフィクション読書、心理戦、チェス、アコースティック・ギター、肉、東洋文化、ブラックチョコレート• 嫌いなもの:無駄なこだわり、涙もろさ、気弱な人、料理、看護態度、ブレイン・ドレイン、背痛、お菓子• 声: 英 (); 日 ASGラボの「ラボ0」管轄である特殊部隊「ラストホープ」の元・構成員(更に過去には「ラボ7(薬物開発部門)」にいた経歴も持つ)。 ラストホープは偵察や妨害工作、先端研究まで幅広い業務をこなすスペシャリストの集団であったがスカルガール・マリーに壊滅させられヴァレンタインは組織の唯一の生き残りとなる(マリーは敢えてヴァレンタインだけは生かした)。 現在はマリーに忠実に仕えており、ASGラボの「ラボ8」とその最大の計画である「プロジェクト・ピーコック」の殲滅の為に暗躍しているが、その真意は謎に包まれている。 大きく胸元が開いたナース服が特徴。 眼帯とマスクをつけており、髪の毛は後ろで束ねている(マスクで隠れているが口元にがある)。 感情が昂ぶるとつけているマスクを噛む癖がある。 また、背中にを携帯している他、膝に赤い十字手裏剣をつけている。 手裏剣は複数持っており、相手に投げつける時はから取り出す。 戦闘ではナース忍者とでも呼ぶべきか各種医療機具を忍者の様に使いこなす。 ナースらしく復活技も備える。 弓鋸と十字手裏剣は最初から本人の武器だが、それ以外の幾つかの道具(点滴や遺体袋、メス等)は死亡したラストホープのメンバーから受け継いでいる。 また、戦闘に於いて完全生身で寄生生物や生体武器の類を使用していない登場人物は本作のプレイヤーキャラクターでヴァレンタインのみである。 以前は帽子の十字マークや十字手裏剣の色が赤だったが、「赤十字」の著作権侵害にあたる可能性があるため、赤紫へと変更されている。 ブロックバスター Lv 1 Checkmate Incision(チェックメイトインシジョン) 大量のを一直線に相手に投げつける。 空中でも発動できる。 Flatliner(EKGフラットライナー) 相手の前後を数回高速往復しつつ弓鋸で心電図の波形状に斬る。 最後の一太刀は停止の波形(フラットライナー)。 Lv 2 (アクイジティブ・プリスクリプション) カウンター技。 攻撃を受けた瞬間に一瞬で移動して相手の攻撃をかわす。 その後相手は硬直する為追撃可能。 空蝉の術の様にも見えるが衣服も破ける。 (それどころか残った体は骨になり消える。 ) Countervenom(カウンターベノム) カウンター技。 注射に様々な薬物を仕込む技を使用していた場合、上記のカウンター技からこちらに変化する。 攻撃を受けた瞬間に一瞬で移動して相手の攻撃をかわし、事前に準備した種類の毒薬を相手に注射し、異常効果を与えながら突き飛ばす。 Lv 3 Dead On Arrival(デッド・オン・アライバル) 相手を遺体袋に詰めて上に放り投げ地面に設置した手術台に向かって飯綱落としを決める。 その後謎の手術を行い大ダメージを与える。 Dead On Arrival DOA とはにおける到着時死亡のこと。 Lv 5 Forbidden Procedure:Rebirth Ex Machina(禁じ手:リバース・エクス・マキナ) 電気ショックで倒れた味方を蘇生する技。 攻撃判定もあり敵が近くにいた場合吹っ飛ばす。 Double(ダブル) [ ]• 性別:不明(通常時はの姿をしている)• 年齢:不明• 生年月日:不明• 身長・体重:変動する• スリーサイズ:変動する• ブラジャーサイズ:不明• 好きなもの:無し• 嫌いなもの:無し• 声: 英 ; 日 マリーにスカルハートの力を与えた張本人。 修道女の姿をしていることが多いが実際は不定形の化物で全てが謎に包まれており自分の意思も動機も全く無い様に感じられる。 スカルガールになった人物に忠実に従うが、スカルガールとしての適正が無いと判断すると別の候補者を仕立て上げスカルガールの入れ替えを行おうとする等、実際はより高位の存在()の意思によって行動を決定している。 戦闘では様々な他のキャラクターに姿を変え変幻自在の攻めを見せる。 他のキャラクターへの変身は技の発動中に行うのでゲームシステム的には『』のシャン・ツンなどよりも『』のなどに近い。 ブロックバスター Lv 1 Bandwagon Rushdown(バンドワゴン・ラッシュダウン) ピーコックとその仲間達が載った車に変身し相手を轢き逃げする。 Lv 2 Catellite Lives(キャッテライト・ライブズ) ミス・フォーチュンに変身して6つの頭を召喚する。 召喚した頭は好きなタイミングで相手に向かわせることができる。 Lv 3 Nightmare Legion(ナイトメアレギオン) トミー(ピーコックの仲間の錘)に変身しボディーブローを放つ。 ヒットしたら様々なキャラに変身して打撃を加える乱舞技に移行する。 Lv 5 Megalith Array(メガリスアレイ) に出てきたに変身する。 その後様々な攻撃が可能(下記)。 Ring Laser (リング) イオンリングを発射する。 方向はある程度指定できる。 Bomb(ミニオン) ピーコックの仲間である生体爆弾を呼び寄せる。 生体爆弾は敵の足元へ向かっていく。 Marie(マリー) [ ]• 性別:女• 年齢:不明• 生年月日:4月3日• 血液型:不明• 身長・体重:不明• スリーサイズ:不明• ブラジャーサイズ:不明• 好きなもの:ピーコック, リンゴ, ヒルデガルド孤児院, 懐かしい思い出, ジャム ゼリー, ロンメルグラード町, 神の報復• 嫌いなもの:メディチマフィア, 兵器, 反スカルガール計画, 侵略者, スカルハート, 犯人, 疑わしいの修道女 ダブル• 声: 英 (); 日 ストーリー開始時点現在のスカルガールでありメインシナリオのボスキャラクター。 外見はメイドのようなゴシック調コスチューム。 元々はパトリシア(ピーコック)と同じグループの孤児奴隷であった。 そこから脱走しその復讐をするために「奴隷商人とメディチ・マフィア(メディチ家)の皆殺し」をスカルハートに願い、スカルガールとして覚醒。 ダブルやヴァレンタインを従え目的達成のために行動をしている。 戦闘では様々な生物の骨を使役して攻撃を行う。 なお瀕死になると肉体が消滅し、ほとんどスカルハートとの直接戦闘のような状態となる(この時白骨化したマリーの頭部や手足の一部が残る)。 設定段階では「Bloody Marie(ブラッディ・マリー)」の名前がついていたが実際のゲーム本編では「Marie(マリー)」の名前で一貫している。 Squigly(スクィグリー) [ ]• 性別:女• 年齢:28歳(14歳の時に死亡)• 生年月日:11月2日• 血液型:生前はA型(RH -)• 身長・体重:160cm・54kg• スリーサイズ:B約76cm ・W53cm・H97cm• ブラジャーサイズ:28B• 好きなもの:レヴァイアサン、家族、伝統的なもの、演奏会を開くこと、動物(特に鳥と蛇)、音楽、歌、麺類、クリームソーダ、ケーキ、ハンバーガー、ガーデニング、いい匂いのするお香、泡風呂、周りから死人と認識されないこと• 嫌いなもの:メディチ・マフィア、ブラック・ダリア、ダブル、スカルハート、礼儀を知らない人、無作法な振る舞い、嘘つき、カラオケで順番を譲らないこと、雷、死人と思われること• 本名シエナ・コンティエロ。 昔からメディチ家に仕えた有名なオペラ歌手のコンティエロ一家の最後の一人。 14年前、貴婦人に化けてスカルハートが入った箱を持ってきたダブルの策略に嵌まり、メディチ・マフィアがスカルハートを持つコンティエロ家を襲撃するように仕向けられてしまい、その事件でスクィグリー自身も命を落としてしまう。 この時にスカルガールとなった母のセレーネが敗れた後、スクィグリーの遺体が回収され、ロレンツォ自身が埋葬式を行ったが、メディチ・マフィアに対して恨みを持つマリーがスカルガールとして覚醒した影響で永遠の眠りから目覚めた。 本来ならば、マリーの率いる大勢のアンデッドの一人となるはずだったが、寄生生物レヴァイアサンの力により解放され今に至る。 優雅で穏やかな礼儀正しい性格だが、自分の信念は貫き通す一面もある。 ナンシー・ルノアールとは違うスカルガールとの経験からなのか独特な視点を持ち、大抵の人より現状を深く理解している。 オペラドレスを着用し、縞模様の袖を腕に括り付け腋と肩を露出させたスタイルが特徴で、髪型は短めのツインテールだがおさげは付け毛である。 レヴァイアサンはスクィグリーの頭を貫通しているかのように寄生しており、いざという時には彼女のおさげが片方外れてそこから頭が生え、彼女の後頭部からも尻尾が生えるようになっている。 日本語音声ではボイスにエコーが加わっている。 戦闘ではカンフーやレヴァイアサンを使った攻撃がメイン。 他にも、二種類の構え行動からそれぞれ三通りに派生出来る構え専用技や、自分の歌声を披露してカメラをスクィグリー中心に持ってくるカメラコントロール技を持つ。 また、パートナーと交代して待機中の時は彼女の墓が出現し、画面のスクロールに合わせてゆっくりと動く独特の演出がある。 ブロックバスター Lv 1 Squigly Battle Opera(スクィグリー・バトル・オペラ) 攻撃判定のある音符を前・斜め上・真上の好きな場所に設置する。 設置された音符はカメラワークに合わせて動く。 Daisy Pusher(デイジー・プッシャー) 相手の墓穴を掘る。 ヒットすると相手は地面に埋まり、上空から棺が降ってくる。 Lv 3 Inferno of Leviathan(インフェルノ・オブ・レヴァイアサン) レヴァイアサンが斜め上に火球を吐く。 ヒットしなくても画面内に戻ってくる。 Bigband(ビッグバンド) [ ]• 性別:男• 年齢:49歳• 生年月日:12月15日• 身長・体重:237cm・2268kg(改造前は43kg)• スリーサイズ:不明• 好きなもの:ノリのいいビート、靴墨、真鍮用のワックス、四部のハーモニー、秋の落ち葉、変ロ短調、法の精神、ジンのストレート• 嫌いなもの:悪人、腐敗した社会、未解決の事件、不注意、電気カミソリ、魅力的な人、狭いスペース• 声: 英 ; 日 2014年4月23日よりDLC追加キャラとして登場。 本名ベン・バートランド。 かつてはニューメリディアンの正義感溢れる警官だったが、警察がメディチ・マフィアから賄賂を受け取っている事に反対した事が元で、数人の悪徳警官からリンチを受け再起不能の重傷を負わされて余儀なくで一生を過ごす羽目になってしまった。 この事態を聞きつけたエイヴィアン博士に身体改造を勧められたが、当時はまだまだ改造手術も実験段階という事で様々な問題があった。 それでも「失う物は何も無い」と悟って改造手術に同意し、現在は「ラボ8」の仲間達の父親的存在となっている。 自分の所属している組織の大義を常に信じる性格だが饒舌な一面もある。 王が全ラボの実験を停止してもASGに残り続け、現在でもスカルガール抹消の為に最前線で戦い続けている。 他のキャラとは一線を画する巨大なボディと全身を覆うトレンチコートが特徴。 ビッグバンドの名前通り、コートの中には様々な楽器が格納されている。 またビッグバンド自身は人工呼吸器と一体化しており、口元にも酸素パイプが付いている。 改造前の体型は通常の成人男性と同じである。 戦闘では楽器やその巨体を生かしたパワフルな投げ技や打撃で相手を圧倒し、セレベラと同じくスーパーアーマー付きの技を持つ。 や超必殺技を一度だけ強化するバグパイプブルースなどの特殊技や、攻撃中に相手を怯ませるサウンドスタンなど独特の要素が多い。 ブロックバスター LV 1 Super Sonic Jazz(スーパーソニックジャズ) 巨大なフレンチ・チューバに変形して相手にスーパーアーマー付きの突進を喰らわせる。 バグパイプブルースで強化可能(下記)。 TUBA TUBA(テュバテュバ) 突進を喰らわせた後、剛腕でのパンチラッシュを浴びせる。 Timpani Drive(ティンパニードライブ) 空中技。 6つのティンパニーを使った演奏に相手を巻き込ませる技。 発動中は手動で位置調整が出来る。 バグパイプブルースで強化可能(下記)。 Death Toll(デストール) ティンパニードライブの後、相手を巨大な鐘に閉じ込めてそのまま叩き割る。 LV 3 Strike Up The Band(ストライク・アップ・ザ・バンド) 地面を強く踏んで相手の足元に大量のトランペットを相手を突き上げるように生やす。 その後、突き上げた相手にトランペットからの一斉射撃を浴びせる。 Fukua(フクア) [ ]• 性別:女• 年齢:外見的に16歳だと思われる• 生年月日:不明• 血液型:不明• 身長・体重:163cm・64kg• スリーサイズ:B約94cm ・W66cm・H99cm• ブラジャーサイズ:34C• 好きなもの:自分がフィリアだと認識されること• 嫌いなもの:精神体と認識されること、フィリア、サムソン• フィリアと瓜二つの容姿を持つ謎の精神体。 自分の意志で残像同士での合体して実体化、実体から残像への分裂を行える。 ストーリーモードではフィリアの夢の中の存在として描かれる。 フィリアと違い褐色肌で、服装も緑と黒を基調とした色になっている。 精神体らしく、体から光がこぼれているのが特徴となっている。 戦闘ではグリーンサムソンによる多彩な軌道の光弾・投げ技と、フィリアとは打って変わったトリッキーな戦法で相手を翻弄するスタイルがメインで、残像を飛ばして奇襲を行うことも可能となっている。 元々はストリーミング配信中にミスタッチで FUKUAと打ってしまった所からアイディアが膨らんだキャラクターで、2014年4月1日のエイプリルフール限定で製品版でも使用可能となっていた。 キャラクター選択画面にキャラアイコンが表示されてはいないが、ダブルの下、ビッグバンドの右にカーソルを合わせると使用することが出来る。 ブロックバスター Lv 1 Blown Kiss(ブローン・キス) グリーンサムソンが大きめの光弾を吐き出して攻撃する。 空中でも発動できる。 Best Friends Forever! (ベスト・フレンズ・フォーエバー!) 残像の片方を相手に飛ばす。 ヒットすると瞬く間にもう片方の残像が追撃する。 Drill of My Dreams(ドリル・オブ・マイ・ドリームス) 足に巻きつけたグリーンサムソンをドリル回転させ、相手を巻き込ませるように飛び蹴りを与える。 Lv 3 Twice Shy(トゥワイス・シャイ) グリーンサムソンが大口を開けて相手を飲み込む。 その後、飲み込まれた相手を吐き出して大ダメージを与える。 Lv 5 Head Over Heels(ヘッド・オーバー・ヒールス) 投げ技。 グリーンサムソンが相手を掴んで空高くに放り投げる。 Eliza(イライザ) [ ] この節のが望まれています。 その他のキャラクター [ ] Samsmon(サムソン) フィリアに寄生している寄生生物。 非常に獰猛な性格でフィリアに危害が及ぶ事を許さない。 時折フィリアの過去について何か知っているような素振りを見せる。 レヴァイアサンとは100年以上も前からの知り合いだが関係は良くない。 Ricarrdo(リカルド) メディチ・マフィアの下っ端。 ニュー・メリディアンの至る所で活動している。 Feng(フェン) シルク・デ・カルトの一員でありセレベラのルームメイト。 東の永龍帝國伝統の曲芸を披露している。 「サラマンダー」という生体武器を所持している他、不思議な風水術を使うことも出来る。 Vitale(ヴィターレ) 現在のメディチ・マフィアの実質的なトップ。 実利主義的な考え方をしておりセレベラからの好意も上手く利用している。 Avian(エイヴィアン博士) 「ラボ8」に所属する老科学者。 彼の手によって多くの人達(その殆どが命の危機に晒された孤児や奴隷)が対スカルガール兵器へと改造されているが彼等とは良好な関係を築いている。 Black Dahlia(ブラック・ダリア) メディチ・マフィアに雇われている最強の刺客。 マスクで覆われている為素顔は見えない。 右腕の殆どは重火器に改造されている。 Umbrella(アンブレラ) パラソールの妹。 パラソールと同じ傘型の生体武器「ハンゲルン」を所持している。 アイスクリームが好物で天真爛漫な性格。 Adam(アダム) ブラック・イーグレットの男性隊員。 真面目な性格をしておりアンブレラの世話もこなす。 Molly(モリー) ブラック・イーグレットの女性隊員。 通信兵でありロボットの操縦もこなす。 Yu-Wan(ユー・ワン) リトル・インスマウスで中華レストランを経営している東の永龍帝國出身のダゴニアン。 Minette(ミネット) ユー・ワンの店でとして働いているダゴニアンであり、カジノを経営しているリバー・キングの娘の一人でもある。 フォーチュンを「ナディアさん」と呼んで慕っている。 Irvin(アーヴィン) ニュー・メリディアンの元警官でビッグバンドとは旧知の仲。 現在は私立探偵をやっており、リトル・インスマウスで発生している連続誘拐事件を調査している。 Brain Drain(ブレイン・ドレイン) 「ラボ0」のサイキック研究室長。 ヴァレンタインと同じく以前は「ラボ7」に所属しており、その時に起きた災害で体の殆どを失い非常に冷酷な性格になった。 ペインホイールに対しても対スカルガール兵器の一体という感情しか持ち合わせていない。 Venus(ヴィーナス) 至聖三者の一人で「空間」を司る女神。 マザーの計画に痺れを切らしている。 巨大な異次元パラサイト「アバドン」の一部であるが詳細は不明。 Aeon(アイオーン) 至聖三者の一人で「時」を司る女神。 パラサイト「クロノス」の力で時間を自由に操ることができ、珍品を集めながら複数の並行世界の行方に影響を与えている。 Mother(マザー) ヴィーナスとアイオーンから母と呼ばれる存在。 一切の詳細が不明。 Nancy(ナンシー) 故人。 キャノピー王国の先代女王。 過去最強のスカルガールと化した後、多くの人々の協力によって撃退された。 Annie(アニー) TV番組「Annie: Girl of the Stars(星の少女アニー)」の元になった伝説の少女。 母親がスカルハートを使った結果永遠の少女になったが、詳細は不明で現在どうしているのかも不明。 セーガンという名の携帯寄生生物と隕石から作られた剣を所持している。 Leviathan(レヴァイアサン) コンティエロ家に伝わる蛇のような寄生生物。 礼儀正しい性格でスクィグリーを『お嬢様』と呼び、執事の様に仕えている。 性格の悪いサムソンをあまりよく思っていない。 Selene(セレーネ) 故人。 スクィグリーの母親。 スカルガールと化するが、メディチ・マフィアの手で滅ぼされる。 Mrs. Victoria(ヴィクトリア先生) 聖テレサ学園の女教師でフィリアの担任。 チュートリアルやフィリアのストーリーに登場する。 戦闘ではダブルがブロックバスター「ナイトメアレギオン」のフィニッシュで彼女に変身して蹴りを喰らわせるのを見ることが出来る。 脚注 [ ]• 2012年4月26日閲覧。 『』VOL. 02、マイクロマガジン社、2013年7月、p. 2013年2月7日閲覧。 2013年2月21日閲覧。 2016年1月7日閲覧。 2016年2月17日閲覧。 2016年3月2日閲覧。 34C Cカップ ならば、日本ではD75 Dカップ かE75 Eカップ あたりに相当する。 Lab Zero Games公式ブログ 2014年5月の記事より。 wikia. comのキャラクタープロフィールより 関連項目 [ ] - Lab Zero Gamesが開発した2DアクションRPG。 外部リンク [ ]• この項目は、に関連した です。

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スカル ガールズ ダブル

後衛力が高い。 アシストもそうだがカテライトライブズはディレイド交代で比較的安全に交代できる技の一つ、ゲージも1個節約できる• ダッシュがパラソールのもので素早く、2LKはペインの判定を持ちつつ発生が早いので中距離からの差し込みが容易• 空中からの補正切りは見づらく、表裏に変化するのでなかなか対応しにくい• 中段技がないので下段と投げの二択になるが、ここをうまく捌ける相手だと崩す手段がなくなってしまう• 3ゲージを溜めるまでは火力がイマイチになりがち とはいえ、補正切りでカバーできる• 総評 カテライトライブズによる準安全交代が未だに強い、後ろに置いておきたいキャラ といっても前に出ても決して弱いわけではなく高速な択掛けを持っていないだけで、2段ジャンプで上から覆いかぶさったり鋭いダッシュから2LKを差し込んだり、あえて近づかずにルガーとjHPで攻めを押し返したり、こちらから押し付けるよりは対応していくタイプのキャラといえる フレッシュステップやコンボからjHKを利用した表裏択はなかなか厄介で、投げも加えて一度攻め始めると補正切りで一気にKOまで持っていけることも珍しくない 弱ホーネットが入力受付から無敵になったことで、ヒットしていたら 弱ホーネット>ゲヘナからコンボへ、ガードされていたら 弱ホーネット>カテライトで逆にターンを奪い返し攻めに転じることができ、守りの面でも安定度は高い方のキャラになっている 後衛力は高いが前衛もこなせるオールラウンダー ステップから2LKか投げ、ジャンプからのjHPなどで攻めれる距離。 中段を持っていないダブルはこの距離でのダメージソースも重要になる jHPはたまに途中でjHKにキャンセルすると相手のアドバミスを誘いやすいので、バックダッシュが漏れたところを2LKで差し込む。 jMKの判定自体も強くjMKの慣性がつくので中アイテムで裏に回ったり、ガードされてもアシストが拘束しているのでこちらの攻め継続ができる形になる 攻められている場合は各種ルガーとHPを活用するといい、ルガーはやられ判定が1キャラ分後ろに下がるので対空などに使える。 HPは置くように出して相手の動き方によって弱強ルガーで空キャンする 中段を持っていないので2LKと投げの二択しかないが、一度崩せば空中コンボからの多彩な補正切りでかなり相手の体力を奪えるので確認しておくこと。 画面端に寄せた状態も強いが特に必須というわけでもないので、中央での表裏に投げを加えた択を使ってKOまでを目指す バウンドを使用した状態からのワゴンは青ダウンでキャラによっては反確になるので注意。 ゲージ技はKO出来る時や交代する時しか使わない気持ちでいこう 攻められている場合、弱ホーネットは入力から完全無敵ではあるがガード時にビーストオブゲヘナにキャンセルしても投げや弱攻撃が確定してしまうので注意。 完全に安全ではないがフォローをするなら2ゲージ技のカテライトを使って攻めに転じることが出来る ゲージを使った暴れはかなり強いので ワゴン、レギオン、モアイ 攻めている時はゲージを温存しつつ、防御時のここぞという場面で使っていきたい• 2LK MKx2 HK>jLP jMK jHK 中アイテムクラッシュ>LP MKx2 2HP 強ホーネットボンバー>バンドワゴン エリアルを使ったコンボ、ビッグバンドには入りにくい• 2LK MKx2 HK>jLP jMP jHP>LP MKx2 2HP 強ホーネットボンバー>バンドワゴン バンド・ダブル向けエリアル• 2LK MKx2 HK 強ルガー>前ダッシュLK MKx2 2HP 強ホーネットボンバー>バンドワゴン以外• 中央投げ>フレッシュステップ>2LK MKx2 2HP 強ホーネットボンバー>バンドワゴン以外 中央だとバウンドを使ってしまうのでバンドワゴンフィニッシュにすると受け身から反撃されてしまうキャラがいる• ビッグバンド専用コンボ 全体的にディレイをかける、jHKは特に遅めに出すのがコツ 最初のjMKを昇り最速気味に出すと高度が下がり上手くいく• 空中投げ>2段ジャンプjMK jHK 中アイテム>LK HK 強ルガー>ダッシュMKx2 MP HK>jMPディjHK>着2段ジャンプjMK jHK 中アイテム>LP〜 2段ジャンプを使っていない時のみ可能 長所はバウンドを使わない、キャラによるコンボの使い分けの必要がない、ダメージが少し高い、など 短所は空中投げからの2段ジャンプが難しく、フォローも少しやりにくい事• 弱ホーネット>ビーストオブゲヘナ>強ルガー>ダッシュLP MKx2 HK>jMPディjHK>着2段ジャンプjMK jHK 中アイテム>2LK〜 弱ホーネット切り返しからのコンボだがディレイドゲヘナなどからも使える ルガーを高めに当てダッシュを長めにすれば裏に回りこんで位置を入れ替える事も出来る、LPとLKの入れ替えに注意 ダメージ微増なので基本中央用でよい 気をつけるのはワゴンの後、画面端とは逆方向に入力しないと相手を中央に逃がしてしまうことになる• 〜HK 強ルガー>HK 強ルガー>LPx2 MKx2 HK> 頂点付近で jMP jHK>着2段ジャンプorハイジャンプjMK jHK 中アイテム>LK〜 LPとLKの入れ替えに注意 LPx2を2LKと入れ替えて応用可能だがダメージは下がる• 〜HK>jLP jHK 弱 中 アイテム>MKx2 HK>jMPディjHK>着2段ジャンプ HJ jMK jHK 中アイテム>LK MKx2 HK 強ルガー> ダッシュ LP〜• バンド用 〜HK jHK >jMKディjHK>着jLP jMKディjHK>着jLK jMKディjHK>着HjMP jHP>2LK MKx2 HK 強ルガー> ダッシュ LP〜 上はバンド以外、主にjHPカウンター確認と確定反撃のHKから 通常のコンボの後ろに LK〜 を付け加えただけなので簡単で覚えやすい、中央では最後はダッシュを挟む 各アイテムとジャンプの使い分けは応用コンボを参照 バンド用のコンボで〜HjMP jHPの時点で浮きが高い場合、2LKとLPを入れ替える 確定反撃 2HP始動• 2HP シリアスライド>MP 2MP 2HP フレステ>2LK HK>jLP jHK 弱 中 アイテム>〜〜〜• バンド用 2HP シリアスライド>2MP 2HP フレステ>2LK HK>jMKディjHK>〜〜〜 隙の大きい技をガードした後の確定反撃2HPカウンターからの最大、バウンドと位置入れ替えが発生する 2MPの方が若干威力が高いがキャラによっては入らないのでMPが安定 〜〜〜以降の部分は応用コンボを参照• ガーキャン交代以外ではほとんど反撃されずに切り返しから逆に固めてこちらのターンにすることが出来る ディレイドによって1ゲージで可能な点もかなり有利• 攻撃をガードされている時や補正切りなどに使う• 弱ホーネット>カテライトライブズ 2ゲージを使ってしまうが完全無敵の弱ホーネットから切り返して、相手にガードされていたとしてもこちらの攻めのターンを作ることが出来る アドキャンなどで返されてしまうこともあるのでタイミングを読まれないように• コンボ〜5HK>強ルガー>5HP>ルガー ドラマゲージマックスの時のバースト対策。 5HPのところをバーストしようとするとルガーで後ろに下がるせいでよけられてしまうというもの。 他のバーストのポイントもルガーでキャンセルするとよけられるというのも多い。 対応としてはルガーを撃ったのを見てからルガーにバーストすること。 飛び道具なら金色バーストになる。 JHKを撃てば飛び道具部分で攻めが継続でき、JHPならJHKでキャンセルすることで任意のタイミングで下段択に持ち込める。 また、JHPから中アイテムクラッシュにつなぐことでダブルでは珍しい三回中段を迫ることができる。 JMKの一段目でもJHKでキャンセルすることで下段に移行することが可能。 欠点は低空でJMKを当てるのが難しい事、主にHPなどからスライドダウンを奪った時に狙う• 空投げor2LK 一番基本となる出現攻め。 初心者同士ならとりあえず空投げを重ねるだけでも大きなリードをとれる、投げ抜けされても特に不利を背負うこともない• タイミングを覚えれば強力な 表・裏・投げの三択になる。 しかし、裏に回る択はガードされたら自分が画面端を背負う形になってしまう点に注意が必要。 もちろんフレッシュステップを使わずに表択をかけるのも良いし、JHKではなく アシストとフレッシュステップでやってもよい。 フレッシュステップで裏当てしている図。 見た感じでも強そう。 フィリア・フォーチュン・ペインホイール・ビッグバンドの4キャラの空中ブロックバスターは飛び道具を抜けてくるので注意が必要になる 他にも複合ルガーや複合アイテム、複合ステップなどを試してみよう! アシストはそこまで考慮していない、あくまでシングルでの対策です とはいえアシスト複合入力を覚えると守備面でもかなり楽になる。 たったこれだけの行動でも画面制圧力が高くなるので、複合入力によって勝ちを拾える局面もかなり増えることになる ダブルの場合は複合ルガーをすることで多くのキャラクターが近付くのが困難になる。 アシストによっては ルガーから拾いやすくなる状況も増える フクアの強ドリルアシ、フィリアの強ヘアボールアシなど、自分の選んだキャラで色んなアシを試してみるのが吉 複合ルガーも含めて相手の行動をしっかり見て、強ルガー 対空 、中ルガー 対地 、弱ルガー 飛び牽制 を使い分けられると 相手に近づかれない立ち回りがしやすく、試合を有利に運べるようになるだろう そこから安全な状況での 前ジャンプJHKや 垂直JHPを混ぜることでさらに相手の進軍を阻むことが出来る• 牽制有利 基本的にはダブル有利。 フィリアの攻めをJHPとルガーで防ぐことが出来れば有利な展開を維持できる• 対策 フィリアの補正切りはダブルにとっても多大な脅威であり、一回触られてしまうとそのまま切り返せず負けてしまうことがあるのでファーストタッチを慎重に取っていくことになる。 フィリアの技の判定自体はそこまで強くはない、当たり判定もしっかりあるため冷静に対処すれば大きなリードをとれるだろう。 フィリアの低空ダッシュに弱ルガー・JHP、弱ルガーをよけようした2HKには5HP・JHP、ヘアボール等で上空から来た場合には強ルガーやJHKで撃ち落とせる。 弱ルガーをしゃがみでよけつつ近づいてくる場合にはJHPや中ルガーが機能する。 大胆に投げに行ってもいい。 近距離でも低空ダッシュを使った中段にはルガーが刺さり、全体的にダブルは安心して立ち回れる。 フィリアの 技の中にはこちらのJHPに勝てるものがまずないので、垂直JHPや後ろジャンプJHPを繰り返すとフィリア側も着地狩りのリングリットスパイクを狙ってくる。 これに対しては前ジャンプJHPで対処できるためフィリア側としては慎重にガードを固めつつ中距離からの低ダJLPなどの小技を狙ってくるだろう。 そこで JHPの前にJHKを置いておく事で、相打ちまで持っていける。 フィリアとしては怖い状況の中、攻めにいったところを五分の状態になってしまうためつらい展開になる もちろん上に書いてある通り ルガーもかなり機能するので、慣れてきたら距離に応じて置いておく技を使い分けるとフィリアには有利な展開を維持できる• 気をつける技• 2HK・リングリットスパイク 弱ルガーをよけつつ攻撃できる。 特にリンガリットスパイクは当たるとコンボ確定なのでJHPや5HPを見せつけて牽制しよう。 低ダJLP・JMP 発生が速いため引っかかりやすい。 中距離ではこれらに注意。 無慈悲なビンタ セレベラはコマ投げ、高速中段を持っているので近づかれた時のプレッシャーが大きい。 ジャンプ攻撃もJMPで落とされてしまいがち。 対策 セレベラの 機動力の遅さを利用してJHKを巻きながら様子を見る。 時々弱ルガーをうって前ジャンプに牽制してもよい。 近付かれたらJHKを巻きつつ逃げ、相手が ダッシュで追いかけてきそうならJHPや地上投げ、5HPを振ってみよう。 相手がJMPで咎めようとしてきたら、逆に空投げで先に咎めてしまったり弱ルガーを見せつけて飛びにくくさせよう。 前者は大きく距離を離せる、もしくは相手を画面端に追い込めるからだ。 後者はヒット確認が容易なうえにカウンターヒットで重いコンボを叩き込める。 セレベラ相手に強ルガーをうつのはあまりお勧めできない。 彼女が空中の牽制に使ってくるJMPやJHKは判定が横に狭く、避けられてしまうことが多い。 突進系アシストがあるなら複合シリアスライドが不意打ちになって有効である。 アーマーブレイクがついているため相手がアーマー技を出していても大丈夫なのが利点。 ダイナモ暴れが怖いため、なるべく空中で補正を切るようにすると良いかも。 気をつける技• jMP 出てしまったらまず勝てない。 つぶせる距離なら投げやJLPでつぶすのもあり。 無理せずガードしても良い。 複合バトルバット 中距離からのダッシュ投げや複合シリアスライドなどで牽制していこう。 各種コマ投げ 弱尻とジャンプで頑張る• ピーコックにはピーコックを フレッシュステップ・ワゴン・弱ルガーと逃げるピーコックや弾幕を処理する手段が豊富である。 読まれないように注意したいところ。 対策 フレッシュステップ・ワゴンともに狙い目はお散歩ジョージと飛行機ジョージの間。 よくあるバンドの強ナックルアシストが飛んできている場合にもバンドの裏に出てくるために比較的安全である。 もちろん読まれていたら手痛い反撃を喰らってしまうが。 中距離で ピーコックが逃げるためにJHKやJHPを巻き始めたら弱ルガーで落としてしまおう。 もちろん弾幕をガードしつつジャンプして近付いても良い。 遠距離でアシストが飛んできたらJLPや小パンでつぶして大胆にフレッシュステップやダッシュで近づいてしまおう。 基本的には大ぶりな技を出さないので ピーコックがワープで近付いて来たら逆にチャンス。 投げやJHPを押し付けてリードをとってしまおう。 気をつける技• 恐怖の影 ジャンプして近付こうとしたときに落とされてしまう。 恐怖の影がたまってるときはガードを入れながら飛ぼう。 中バン! 切り返しによく使われる技。 ダブルは投げによる崩しやJHPを押し付ける場面が多いのであまり怖くはないが、LPMK2HPルガーの連係にはアドキャンで差し込まれてしまうので注意。 シューティングならこっちのもの!でも… オールマイティになんでも強いパラソールだが、中距離ではダブルの方がちょっと有利。 しかし傘の判定とナパームはダブルにとっても怖い。 如何に相手に飛ばせないかが重要か。 対策 遠距離で球の打ち合いすると、ダブルがちょっとずつ前進するため設置に当たってしまう。 一方で球の発生、硬直はこちらの方に分があるため中距離での打ち合いはパラソールが不利。 相手の得意の強判定も前ジャンプをルガーで狩りやすく脅威に感じる場面が少ない。 一方で攻めよられてしまった場合にはJLPや5LP等の小技がとてもつらい。 なるべく中距離で相手のミスを誘おう。 球の打ち合いのコツとしては 遠距離では徹底して弱ルガーを撃ち続ける、もしくはジャンプ・2MKをして避けることである。 下手に別の行動をすると設置の関係で相手によられてしまう。 中距離では弾を撃ちつつJHPや投げで崩そう。 近距離では祈りながら擦ろう。 相手に突進アシスト、特にバンドのナックルアシがある場合は厳しくなる。 こちらもナックルアシがあればバンドの押し付け合いだが、相手にしかない場合はバンドをよけつつ近付くことが要求される。 しかしパラソールのJLPや2MP、JHPなどで牽制されて近付きにくい。 慎重に攻めよって複合ルガーや複合JHPなどを押し付けていこう。 パラソールのゲージ技はぶっぱで出されたら全てワゴンでひき潰せるので安易な行動はお仕置きしよう。 だからといってチーム戦でも同じことをやるとディレイドから無敵技で避けられるので注意。 気をつける技• JLP ほとんど勝てない。 こちらから触りに行こうとするとこれで落とされる。 飛ぶときは慎重に。 相手の事故を誘え フォーチュンの2LKやファイバーからの攻めは脅威で、なおかつ空中での判定が小さいためにルガーで咎めにくい。 他のキャラに対しては機能する弱ルガーでのジャンプ阻止が彼女には機能しない。 むしろダッシュで懐まで入られてそのまま終わってしまうことも多々ある。 徹底的に技を置くことを意識しよう。 対策 まず ファイバー対策としてJHKをまいて上からの攻撃の盾にする。 降ってきたJHKにフォーチュンが引っかかることもあるが潜られてしまうと手痛い反撃をくらうので注意しながらまいていこう。 また地上から走ってくるフォーチュンに対しては 2HPや2LKを置いて牽制しよう。 特に2HPからシリアスライドコンに移行できると大きなリードをとれる。 しかし入れ込みは厳禁。 他のキャラにはガンガン使っていくルガーだが弱ルガーは当たることが滅多にない上にダッシュで寄られてしまうので絶対に撃たないように。 そのかわり中ルガーは機能しやすいので中ルガーは撃っても大丈夫。 相手のファイバーの位置や高度によっては強ルガーや空投げで狩ってもいい。 ともかく画面をよく見よう。 JHPもフォーチュンに機能しやすいが強ファイバーや潜り込まれて狩られてしまいがち。 潜り込まれないようにJHPは垂直や後ろジャンプとともに使っていこう。 近距離での中下段の崩しは 弱ホーネットボンバーを擦っても外れたりガードが間に合ったりして悲惨な事になりがち。 ガード頑張って相手のミスを待つか祈ろう。 フォーチュンは飛び道具がないので攻め寄ってくる。 こちらから攻める必要がないところが救いか。 アシストを持っているのであればアシストを置いて様子をみるのも吉。 なかなか厳しいが出来ると相手に多大なプレッシャーを与えられるだろう。 こちらから触りに行くときは JHPを押し付けるのではなく捲りJLPを意識しよう。 相手がヘッドレス状態になったらこっちのもの。 JHPの押しつけがかなり機能するようになる。 もちろん頭には注意しなければならないが、5HPや中ルガーで頭を阻止しやすい。 ただ頭が外れているとワゴンで確定をとるときや小技を吸われてしまう事がある。 注意しよう。 気をつける技• ファイバーアッパー ファイバー自体を咎めるというより飛んだあとを咎める感じ。 JHKや空投げを狙おう。 強ルガーを撃つときは位置に注意。 当たらなかったら死。 2LK 地上から攻めてくるときはこの技が出てくる。 リーチも発生も優秀で上手いフォーチュンは悉く先端を当ててくる。 2LKや2HPを置いて阻止しよう。 我慢比べ お互い相手の行動に対応するキャラクターなので画面端で様子を見ることが多い。 フライトの高度はルガーが当たらないためお互い何もせずウロウロすることになる。 アシストの使い方、相手のアシストのつぶし方がカギ。 対策 お互い攻めよられると弱いため先制攻撃をとりたいところ。 ペイン側の JMPにうまくルガーを合わせたり、 ペインのJMPを誘ってJHKを撒いて触りにいきたい。 ただし焦って近付くとJMPの餌食になってしまう。 相手が飛ぶのをやめて ゲイボルグを飛ばして来たら落ち着いてフレッシュステップで近付こう。 ペイン的には前斜め下に意識を払っていることが多い。 ゲイボルグをよけて一気に 真下まで行ったら空投げやJLPでさっさと落とそう。 またフレッシュステップはこちらのJHKに意識が向いている状態の時にも有効。 JHKを撒いているときに手を出してこないペインにはフレッシュステップで一気に真下に行って空投げを狙おう。 アシストが付いているとアシストを使って無理やり近付いてくる事があり厄介。 こちらのアシストにも依るがあまりペインに触れさせないようにうまく立ち回ろう。 アシストを狩ったからといって無理に攻めると相手の思う壺なのでひたすら慎重に。 ルガーはJHPで吸われることがあるが、近〜中距離でのジャンプを狩るのには使える。 そのへんは読み合い。 ペイン側にとってもJHPは脅威なので近付いたら押し付けるのもアリ。 追記 ペインホイール使いの主な戦術は待ち。 上に書いてある通り、無理に攻めるのは相手にとって有利に働いてしまう。 そこで相手のJMPの喰らい判定があるあたりにJHKを置いてみるとどうだろうか。 最初のうちは慣れないかもしれないが、ペインの前、一キャラ分くらいをあけてJHKを置いておくと、攻め時と勘違いしたペインがJHKに当たってくれる。 そこからアシストを使いつつ押し付けに回ろう。 気をつける技• JMP ダブルのJHPより発生は遅いが攻撃回数は多い。 攻撃判定が押し付けられる部分には入らないようにしよう。 油断禁物 弱ルガーや5HPでの牽制が大きく機能し、ダブル的にはやりやすい相手。 しかしデッドクロスからのサベージバイパスやルガーを避けてのJMPなどは要注意。 対策 ダブル的に一番嫌な行動は画面上端のルガーが当たらない位置でのデッドクロス。 入れ込みになるが当たった後にサベージが繋がるため大きく不利になってしまう。 デッドクロスはガードして、無理に攻めずちまちまと削られる道を選ぼう。 無理に攻めるのは相手のツボ。 手裏剣と手裏剣の合間に差し込める隙ができるまでどっしりと構えよう。 ヴァレンタインの生命線のJHKだがダブルにとっては怖くない。 攻める必要はないので空中ダッシュのタイミングでルガーを置いておく。 JHPを押し付けるのは切り返しの乏しいヴァレンタインには有効なので近付いたら押し付けていこう、空投げには注意。 体力のリードをとっている場合、ヴァレは攻めないといけないので垂直JHPやバックジャンプJHPで牽制していく。 攻めを考えている時のヴァレは空中サベージを狙ってきがちなので、JHKで牽制するのは控えよう。 アシストが付いている場合もあまり変わらないが、突進系アシストついているときは複合サベージに要注意。 隙がなくなるためヴァレンタインの得意な近距離に持ち込まれてしまう。 こちらもアシストを出して対抗するか、空中ガードで地上での拓だけは避けること。 ヴァレンタインの補正切りは投げ表裏型。 ダブルと同じく裏に落ちることを読んで裏ガードをしてもいいかもしれない、その辺は人読みも含む。 気をつける技• 空中サベージバイパス ルガーを避けながら攻撃できる可能性がある技。 時々打つのをやめて様子見しよう。 全てを壊すフクアチョップ 発生も判定も強いJLPは脅威。 補正切りも体の大きいダブルにとってはつらいところ。 しかしシューティングに若干分があるためそこをうまく使いたい。 対策 遠距離ではラブダーツを相殺するか、もしくは降りてきたフクアに当たるように弱ルガーを撃とう。 飛び込みやダッシュ牽制にクローンを出してくるので、そこをルガーで潰そう。 ルガー当たったらラインを上げて画面端に追い詰めよう。 不安なときはガードしてアドガをしても良い。 しつこく打ってくるようならラブダーツを避けてJHPを押し付けに行ってもいい。 中距離でのJLPが厄介だが弱ルガーで落とすか、JHPが発生してしまえばつぶせるのでかぶせるようにJHPを撃とう。 地上の技が空中の技と比べて弱いため、フクアはジャンプしがち。 弱ルガーや空投げで落としていくとリードが取れる。 アシストを持っている場合はアシストにラブダーツを吸わせて打ち合いしてもいい。 相手のアシストによってはシューティングで負けなくなるので相手が近付いてくるようになる。 落ち着いて処理しよう。 一方でこちらの弾が吸われてしまう状態が厄介。 こちらからフクアにさわりにいくのは困難ではあるが、うまく対空しにきたフクアチョップ JLP をJHPや空投げ、弱ルガーでつぶしたいところ。 近距離での空中弱ラブダーツからのJHKの連係が厄介。 画面をしっかり見てガードするか、ラブダーツを避けて投げにいこう。 時々空投げつぶされるけど。 兎にも角にも空中にいるフクアを如何に咎めるかが重要。 気をつける技• JLP マジカルフクアチョップ。 JHPなら判定的につぶせる。 他の技だと無理。 空中弱ラブダーツ 裏になったりJHKがつながったり面倒な技。 アシストもくっつくともっと面倒。 撃たせないように制空権をとっていこう。 常に気を抜かず 判定の薄さと急襲能力の高さはダブルでも怖いところ。 攻める側の時も守る側の時も気を抜けない。 対策 差し合いの状況では弱ルガーが大きく機能するが、一方でその隙にドラゴンズブレスやサーペンツテールを溜められてしまうため、バンバン押しつけには行けない。 ダッシュするとガードできないので注意。 相手がJHPをぶんぶん振ってくるようならこちらのもの。 強ルガーで叩き落としてやろう。 こちらのJHPは判定の塊なので機能する。 しかし発生前に相手のJLKで落とされてしまっては意味がない。 うまくタイミングと距離を測ろう。 またスクィグリーの一番強い位置は相手キャラの真上で、ダブルの一番苦手な位置が相手キャラの真下なのでスクィグリーに真上をとられないようにしよう。 幸いルガーやJHPで相手は近付き辛いのでそうそう取られないはず。 もし取られそうな場合は空投げもアリ。 スクィグリーの補正切りや崩しはこちらの油断に漬け込むものが多く、構えキャンセルによって隙がない。 できる限り相手にターンをとらせないように触ったら倒しきろう。 アシストが付いている場合も同様だが、その際注意したい技が増える。 アシストの影に隠れながら出す2MKである。 無敵アシなら手出しできないので位置調整を頑張ろう。 こちらもアシストを出しにいってもいいが、もしガードされた時に当たり判定の薄いスクィグリーをうまく咎められない場合がある。 その辺は細かい技量が必要になってくるだろう。 うまいスクィグリー相手だとこちらの強みを悉く潰してくる。 こちらも気を抜かず、押し付けや対応をしっかり慎重に行おう。 追記 スクィグリーに纏わりつかれた時、お互いピョンピョンしがちなためにめくりJLPを狙えそうなチャンスが多々あるが狙うのは危険。 スクィグリーの喰らい判定が薄いためしゃがんでいるスクィグリーに当たらないことが多く、そこから反撃を喰らってしまう。 めくりJLPはとても強力だがスクィグリーにだけは注意が必要である。 気をつける技• 2MK 長い下段。 アシストに注意を払ってるとこれが飛んでくる。 JLK 空対空の要であり、ヒットスタンも長い。 無理して返さないようにしよう• Lv2センターステージ スクの生命線ともいえる連係の始動。 ルガーや5HPは注意しながら打つこと、地上ダッシュも気をつける• 相手に思考を読まれるな 動きも遅く、図体がでかいためこちらの牽制に引っかかりやすいバンドだが、一方で技の強さはピカイチ。 差し合いが読み合いに支配されがちなので読まれないように工夫しよう。 対策 弱ルガーに強ナックル・強ステップ。 飛び込みにビートエクステンド・トレイン。 下段・にJLKとこちらの振りたい技に対応する狩れる技がしっかりある。 一方で強ナックル・強ステップ・昇竜・トレインは全部ガードしたら各種小技で反確が取れる。 JLKをぶんぶんふってくるバンドなら空投げやルガーに引っかかる。 またシリアスライドがアーマーブレイクを持った下段突進なのでビーストオブゲヘナでうまくフォローしながら振ってみても良い。 かなり読み合いに支配されるが、こちらは相手の攻撃をガードしてしまえば安全。 うまく釣らせるように立ち回ろう。 釣られないバンドの場合は空投げを狙ってきがち。 相手の空投げにも警戒しつつ先に投げてしまおう。 画面を大きく占有するシンバルだがこちらにはルガーがある。 相手をつらせながら時々ルガーをまいて、立ち回りを有利にしよう。 アシストが付いているとシンバルや昇竜に厄介さが増す。 特に昇竜の隙がなくなってしまうのはかなりしんどい。 しかし相手の弱・中ビートには投げ無敵が付いていない。 置き攻めに投げを選択するのも良い。 シンバルの方はシンバルの影に隠れながら下段アシが飛んでくる連係がある。 ダブルの場合はルガーで何とかしよう。 覚えておくと良いのが、ステップは弱でもガードしたら投げが確定で入る。 またバンドのガードさせた時のチェーンの〆はステップなのでもし相手が途中でやめなければ投げてしまおう。 しかしここでも遅らせ昇竜や遅らせステップで読み合いが発生する。 素直にガードしたりアシストに任せたりしても良い。 気をつける技• ビートエクステンド・ナックル・トレイン 誘おう。 読まれて当たっても焦らずに。 船が曲者 あたり判定が大きくしゃがんでいても弱ルガーが当たるためルガーの押しつけが有効だが2HKに注意。 また逃げすぎて画面端に押し込まれないようにしよう。 ルガーや5HPで牽制していこう。 また、2HKを読んでJHPを振ってもよい。 JHPが発生したらまず相手は勝てないので先に出されるJMKに気を付けながら振っていこう。 イシスを出されたらジャンプしてラインを上げよう。 位置によってはダッシュJHPが刺さるため様子をみつつ飛び込んでも良いかもしれない。 他のキャラでも述べているが突進系アシストがあると少し大変。 幸いJHPが機能しやすいため注意して振っていこう。 また先出しJMKも有効。 相手のアシストによって攻め筋変わる。 なんにせよ画面端に追い込まれると大変なので追い込まれないようにJHPやルガーで先に落としたいところ。 気をつける技• 2HK 弾アーマー。 ルガーが吸われて、そこからアッパーで硬直を狩られてしまう。 5HPやJHPを見せつけて読まれないようにしよう。 JMK 中距離だとこれが怖い。 ルガーが出てれば相打ち有利だが、出てなかったり5HPが出てたりしたら狩られてしまう。 この距離まできたら逆に近付くのも吉。 ダブル有利…? 判定の強いJHPとアームぱなしが脅威。 弱ルガーで相手の行動を大きく抑制できるが、ルガーのタイミングでアームをぱなされそのまま倒されることがよくある。 攻撃を抑制しつつ、ラインをしっかり上げて置き攻めでパなしを抑制しよう。 対策 遠距離でルガーを撒いていればほぼ安全。 ウルフシュートがかみ合ってしまうと投げられてしまうが、そうそうありえない。 ハイジャンプからのJHPやウルフプリッツァーでの接近も落ち着いて強ルガーや空中ガードをしよう。 相手に触られた時もさっさとアドバして完全ガードから距離を離そう。 アームパなしも自分が行動してなかったらガードできる。 また距離によってはワゴンが確定する。 距離はトレモで調べてみよう。 ベオウルフにつくアシストは触りに行くための突進系や飛び道具アシストが多い。 アシストをうまく狩りつつ、こちらもアシストを使って慎重に攻めていこう。 気をつける技• JHP 判定の塊。 ルガーで何とか阻止しよう。 ギガンティックアーム 一番怖い技。 これがなかったらもうちょっと楽に戦えたのに。 ビームの雨をかいくぐれ ロボフォーチュンといえば各セオナイトビームによる遠距離シューティング。 これを上手く捌いて被ダメージを少なくして近づくことができれば倒すのはそう難しいことではない• 対策 遠距離で弱ルガーを撃ちたいところだが、地上弱ビームと前ダッシュでのくぐり抜けを許してしまうのでこの局面では使わない。 ロボフォーチュンが主に使うビームは4種、空中弱強ビームと地上弱中ビームになる。 この中で空中強ビーム以外はフレステで抜けることができ、相手側に大きく近づくことができるのでビームを読むことができたら狙っていきたい。 ただし空中弱ビームは再行動可能なため、上からの被せに気をつけること。 フレステなどで近づくことが出来た中距離、jHPが届く間合いになるとロボ側としては迂闊にビームが打てなくなるのでここで初めてルガーが機能するようになる。 距離を離そうと飛ぶようなら弱ルガー、攻めっ気を見せて攻め込んでくるようなら強ルガーがいいだろう。 様子見してくるならダッシュ2LKで一気に距離を詰めよう 近距離で攻める場合はjHPを押し付け、投げと2LKの基本二択で攻める。 空中に逃げることが多いので空中投げも適度に混ぜておく、切り返しに乏しいロボフォーチュンには強気に攻めていこう。 攻められている場合、めくりジャンプ攻撃を狙ってくることが多く弱ホーネットが機能しづらいので地味に厄介な相手である。 空中多段攻撃をしっかり最終段でアドバした後、次のジャンプやダッシュを強ルガーでしっかり抑制しよう。 気をつける技• 空中弱ビーム フレステでくぐったとしても再行動可能でjMPなどで逆に固められてしまう。 距離が離れていれば弱ビームの後、強ルガーなどを見せて相手にうまく攻めさせないように工夫しよう• jMP 近距離戦の要。 これを使っためくり攻撃が多いため弱ホーネットによる切り返しは無効化されることが多いので気をつけること• デフォルトカラー• スクィグリー スカルガールズ• Red Bird ゲーム『Angry Birds』シリーズ• オリジナル• アンブレラ スカルガールズ• アラクネ ゲーム『BlazBlue』シリーズ• ストーリーモード:エンディング場面の姿カラー• オリジナル• 沙耶 ゲーム『沙耶の唄』• ナポリタンアイスクリーム チョコ、バニラ、ストロベリーの3種を並べたアイスクリーム• ヴィクトリア先生 スカルガールズ• エンヴィー 漫画『鋼の錬金術師』• メタモン ゲーム『ポケットモンスター』シリーズ• "Double Rainbow" Indiegogo応募カラー• スカルハート 開発スタッフ選定カラー Being Selected Your sins will have NO absolution! Pre-round Introduction Have you come to give confession? 告解に来たこと、ありますか? I'll gladly accept your tithe... in blood. あなたの献金を喜んで受け付けます。 血まみれのままで。 Ignorant children... you would rebel against the Great Mother? 無知な子よ... 大いなるマザーに歯向かうのですか? Repent, for your death is nigh... 悔い改めよ、あなたの死はすぐそこですから。 The Trinity has deemed you... acceptable. トリニティはあなたを認可しました。 Defiling maggots... you unknowingly consume our flesh. 汚い蛆め、知らず知らずに我らが血肉を食い散らかしてる。 To fight is futile. Aeon has foretold our victory. 戦いなど時間の無駄です。 アイオーンはもう既に我々の勝利を予言しました。 Now they trespass upon Venus' domain. ヴィーナスの領土に侵入してしまいましたね。 You would dare oppose the church? 教会に逆らうつもりですか? What is a man? 人間とはなんでしょう? Blessed are those that revere Lamia. ラミアを崇める者だけが祝福される。 vs Valentine You dare stand before me, traitor? よくも私の前に、裏切り者よ。 Squigly Remember me, Sienna? 私の事覚えていますか、シエナ? vs. Big Band It's time you were dismantled あなたを取り壊す時間です。 イライザ You shall pay for your crimes, Neferu. 己の罪の代償を払えなさい、ネフェル。 イライザ I shall be avenged!!! 復讐してやるッ!!! イライザ My family shall be avenged. イライザ Lamia shall be avenged. ベオウルフ You will regret challenging the Skullgirl. スカルガールに挑戦したことに、後悔させてあげます。 Combat s. MP Coconut! MP With whipped cream! HK Cat Scratch! HP Smile! HP Titan Knuckle! HP Eat this! HK My little... friend! HK Flip the bird! Successful air grab DAMN... Bandwagon Rushdown Have at you! Bandwagon Rushdown Be driven before us! Cattelite Lives Here, kitty-kitty! Cattelite lives Dinner time! Nightmare Legion Be praying. Landing final blow in Nightmare Legion No refuge! Landing final blow in Nightmare Legion No hope! Landing final blow in Nightmare Legion No escape! Megalith Array Mega crush! Megalith Array Shoot the core! Double-cross! Switching in Run, coward! Second impact! Switching out I'll see you. Outtake Begone! Outtake Exile. Win Humans are the real monsters. 人間こそが真の怪物。 Your world's end draws ever closer. この世界の終わりが迫ってきています。 A miserable little pile of secrets. 惨めな虫けらだけです。 I am merely an instrument of her will. 私はただあの方の意志 And lo, the evil was smitten. 斯くして、邪悪は滅ばされたのであった。 Back in the habit! The culling of our flock continues. ビッグバンド You should have treasured your remaining years. 余命を大事にするべきです。 イライザ Now you will be sacrificed to the Great Mother. イライザ An eye for an eye. 目には目を。 イライザ Even you are a child to the Great Mother. 大いなるマザーの前では、お前でさえただの仔にすぎない。 イライザ How fitting. Now you shall be sacrificed for our cause. なんと相応しい姿。 さあ、我々の目標の生贄になりなさい。 イライザ Do unto others as those who have done to you. Beowulf Foolish buffoon. A false warrior. Beowulf You shall be an example to the unworthy. Robo-Fortune Only a hollow shell. 虚ろな空殻でしかない。 Loss Forgive me, masters... ご主人様、どうかお許しを... Aeon, why have you forsaken me...? アイオーン、何故私を見捨てたのですか... ? vs. ビッグバンド Still you struggle. まだ足掻いてるのですね。 イライザ My... revenge.

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