カブコム。 各種お手続き(お客さまサポート)|お客さまサポート |株のことならネット証券会社【auカブコム】

【2020年】auカブコム証券のイデコ(iDeCo)ポイント・評判は?|Finasee(フィナシー)

カブコム

ゴールドプランの獲得を目指すなら、この条件が一番狙いやすいと思います。 1カ月は、営業日で数えると20日くらいです。 毎日クロスするなら、信用新規建約定代金が1日平均約2千万円以上で達成出来ます。 権利を獲得するために必要な資金は、楽天大口優遇よりも少ないです。 auカブコム証券のゴールドプランは取りやすくなった。 に変更されたため、クロス時に取られていた信用取引売買手数料は取られないため、ゴールドプランを安く獲得出来るようになりました。 品受・品渡手数料が有料になりましたが、後述する方法では品受・品渡はしないため支払う必要はありません。 ゴールドプランを取得するために必要な経費は金利及び貸株料のみとなります。 現物余力=クロス前の現物余力ークロス経費(貸株金利+買方金利)• 信用余力は、現物余力の減少分の約3倍の金額が減少。 1日2回クロスする場合の注意事項 下記はコメントでriskyさんに教えて頂いた内容の一部です。 同一口座での大引けのクロスは、証券会社から注意の電話がかかってくる可能性が高く、やめた方がいいです。 繰り返せば口座停止になると思います。 相場操縦で終値関与に該当する可能性ありと言われます。 大引けの場合、クロスではなくても、2日連続同一銘柄で引け成り注文を出したら、注意の電話が来たという話も聞いたことがあります。 試しに行った引け成りクロスの注文は通りましたが、状況は下記の通りです。 大型株(トヨタ)で少額のクロス。 大引け成り注文は異口座のクロス。 引け成りクロスを行ったのは1回のみ。 ゴールドプランを取るためには、高額のクロスを連日繰り返す必要があります。 そうすれば、相場操縦で終値関与の疑いで、注意の電話や口座停止があるかもしれません。 原則として 1日2回クロスはしないほうがいいです。 異口座クロスは、売り買いの片方の注文を忘れやすいです。 私は2つの口座を同時に立ち上げて、両方の画面を確認しながら入力しています。 異口座クロスでの税金の問題 異口座でクロスすると、税金の問題が発生します。 4億円を異口座(源泉徴収あり)でクロスして、1%(400万円)の利益と1%(400万円)の損失が発生すると仮定すると下記の状態になります。 最終的にはプラマイゼロになりますが、一時的に資金が減るのはクロスをする場合は問題です。 auカブコム証券だけでクロスすれば、税金面での問題は無くなりますが、クロス経費が高くなります。 ゴールドプラン獲得ための建玉及び必要資金 楽天より最低必要な資金は少なくなりましたが、資金が少ないほどクロス回数が多くなります。 代用有価証券の移管でも信用余力は増える 信用余力は、をすれば増えます。 auカブコム証券の株式の入出庫手数料は共に無料です。 auカブコム証券ゴールドプランを継続で獲得 auカブコム証券ゴールドプランは優遇期間が1カ月と短いですが、連続で獲得すれば獲得すれば、ゴールドプランの優遇金利で獲得できるため、権利を獲得する経費が下がるメリットがあります。 更に下記条件を満たすとプラチナプランの権利を獲得出来ます。 4月~9月の6ヶ月間、または10月~3月の6ヶ月間のいずれかの期間において、ゴールドプラン以上のプラン適用回数の合計が4回以上(但し、ダイヤモンドプランとクラウンプラン適用条件を除く) 適用月前月にお客さまからの申込み。 資金が拘束される期間が長い。 経費がかかる。 手間がかかる。 恩恵が小さい。 精神的な負担が大きい。 権利を獲得するための資金量は低下しましたが、ギリギリで権利を獲得出来る資金では、クロスの数も少ないので、ゴールドプランを獲得した経費以上の恩恵は無いかもしれません。 私の場合、2019年3月のauカブコム証券でのクロス数は12銘柄(内10銘柄は楽天から移管)でした。 この年は途中から日興証券が参入しました。 1日2回クロスですが、同一口座での大引けのクロスは 証券会社から注意の電話がかかってくる可能性が高く、やめた方がいいです。 繰り返せば口座停止になると思います。 相場操縦で終値関与に該当する可能性ありと言われます。 SBIのサイトより 立会終了間際や大引けでの売買そのものが違法行為になるわけではありませんが、株価の終値は様々な媒体に株価情報として掲載される重要な値段となりますので、継続的に終値に関与する取引や意図的に終値を高く又は安くすることを目的とした取引は「相場操縦的行為」として、違法行為に該当する可能性が高いと考えられます。 例えばGMOクリック証券などは、そもそもシステム的に大引けのクロスできないようにされています。 大引けの場合、クロスではなくても、2日連続で同一銘柄で引け成り注文を出したら、 注意の電話が来たという話も聞いたことがあります。

次の

カブドットコム証券は、auカブコム証券へ変わります。|info|株のことならネット証券会社【auカブコム】

カブコム

kabuステーションの評価と使い方 auカブコム証券の提供する自社開発のトレーディングツールに、kabuステーションがあります。 kabuステーションはauカブコム証券の中でも特に人気のツールで、株価チャートや注文などの基本的な取引機能は当然のように備えていて、他のネット証券のツールに無い機能として「 リアルタイム株価予測」があります。 リアルタイム株価予測 kabuステーションでおすすめの機能として「リアルタイム株価予測」があります。 リアルタイム株価予想は ビッグデータから株価を予測する(寄付前の膨大な注文情報から予想価格を算出する)という機能です。 この 「予想価格」から様々なランキングを作成することができます。 この機能を使うことで例えば、• 取引が始まって「値上がりランキング」「値下がりランキング」などが出てくる前に、いち早く ランキングに出てきそうな銘柄を予測し、他の投資家より一歩先に準備をしておく• ニュースになっていないけど注目されている銘柄を需給の状況から見つける といったこともできます。 売買が活況そうな銘柄や業種(セクター)を瞬時に抽出できるというのはすごく便利な機能ですね。 「機関投資家向け機能を個人投資家へ解放する」という趣旨の元に作られた機能だけあって、特に短期売買のトレーダーにとってこのリアルタイム株価予測は非常に活用メリットがあります。 kabuステーションの特徴 他にもkabuステーションは機能の充実したトレーディングツールで、特に、 発注機能の豊富さや情報サービスの充実が特長として挙げられます。 フル板発注やリスト発注などを始めとして、プルセット発注、クリック注文など、用途に応じで対応できる豊富な発注方法を完備しています。 2012年にバージョンアップしたkabuステーションバージョン3. 0にて、さらに新フル板発注も追加され、機能アップが随時図られていますね。 三菱UFJフィナンシャル・グループのauカブコム証券の自社開発ということで、信用性も高いツールですね。 リアルタイム情報サービスも充実 kabuステーションは、リアルタイム情報サービスもとても充実しています。 そのチャートやニュース、予想値上がり値や予想売買高、予想価格上昇回数などのランキングなど、取引でものをいう情報ソースを素早く手に入れることが出来ます。 前述したリアルタイム株価予測や、15種類のリアルタイムランキングが見られるので「今まさに賑わっている銘柄は何か?」を探すのに役立ちます。 こうした発注方法の数や銘柄リストの数も、kabuステーションは主要ネット証券の提供しているトレーディングツールの中で最多クラスです。 また、kabuステーションは利用環境の制限が少ないため、きめ細かいバージョンアップがこれから先も期待できるのも良いと思います。 kabuステーションの利用料と無料で使う条件 kabuステーションは月額900円(税抜)のサービスですが、条件付で無料で利用することができます。 無料利用の条件が厳しくないので多くの方は無料で利用しています。 信用取引口座を開設していればずっと無料、また信用取引口座を開設していなくても 初回申し込みから最大2ヶ月は無料(初回申込みの翌々月第1営業日まで)、それ以降も以下の無料利用条件に当てはまれば無料で使うことができます。 初回の申込みから、申込日の翌々月第1営業日まで• 前月の約定回数が1回以上• 申込日の前営業日(継続利用は前月末)の預り資産が100万円以上• 前月に信用・先物OP・FX(店頭・大証・くりっく365)・取引所CFDいずれかの口座を新たに開設 つまり、初回申込から最長2ヶ月は無料、そして1回以上取引をすれば翌月は無料、取引がない場合でも信用取引口座を開設しているか、前月末の預り資産が100万円以上なら無料となります。 基本的にほとんどの方は初回の無料から始まり、月1回以上の取引や信用取引の口座開設をして無料で使い続けているようです。 まずは無料で使ってみて、「これはいいな」と思ったら預かり資産残高を100万円以上にしたり信用取引口座を開設するなど「ずっと無料で使える条件」をクリアするというのもよいでしょう。 kabuステーションの利用申込方法 kabuステーションはauカブコム証券のサービスなので、口座開設がまだの方は(公式サイト)から申込みをして下さい。 auカブコム証券にログインし、画面右側にあるピックアップサービスから「kabuステーション」をクリックし、「kabuステーション申込」をクリックします。

次の

【auカブコム証券】代用貸株®(代用貸付制度)

カブコム

kabuステーションの評価と使い方 auカブコム証券の提供する自社開発のトレーディングツールに、kabuステーションがあります。 kabuステーションはauカブコム証券の中でも特に人気のツールで、株価チャートや注文などの基本的な取引機能は当然のように備えていて、他のネット証券のツールに無い機能として「 リアルタイム株価予測」があります。 リアルタイム株価予測 kabuステーションでおすすめの機能として「リアルタイム株価予測」があります。 リアルタイム株価予想は ビッグデータから株価を予測する(寄付前の膨大な注文情報から予想価格を算出する)という機能です。 この 「予想価格」から様々なランキングを作成することができます。 この機能を使うことで例えば、• 取引が始まって「値上がりランキング」「値下がりランキング」などが出てくる前に、いち早く ランキングに出てきそうな銘柄を予測し、他の投資家より一歩先に準備をしておく• ニュースになっていないけど注目されている銘柄を需給の状況から見つける といったこともできます。 売買が活況そうな銘柄や業種(セクター)を瞬時に抽出できるというのはすごく便利な機能ですね。 「機関投資家向け機能を個人投資家へ解放する」という趣旨の元に作られた機能だけあって、特に短期売買のトレーダーにとってこのリアルタイム株価予測は非常に活用メリットがあります。 kabuステーションの特徴 他にもkabuステーションは機能の充実したトレーディングツールで、特に、 発注機能の豊富さや情報サービスの充実が特長として挙げられます。 フル板発注やリスト発注などを始めとして、プルセット発注、クリック注文など、用途に応じで対応できる豊富な発注方法を完備しています。 2012年にバージョンアップしたkabuステーションバージョン3. 0にて、さらに新フル板発注も追加され、機能アップが随時図られていますね。 三菱UFJフィナンシャル・グループのauカブコム証券の自社開発ということで、信用性も高いツールですね。 リアルタイム情報サービスも充実 kabuステーションは、リアルタイム情報サービスもとても充実しています。 そのチャートやニュース、予想値上がり値や予想売買高、予想価格上昇回数などのランキングなど、取引でものをいう情報ソースを素早く手に入れることが出来ます。 前述したリアルタイム株価予測や、15種類のリアルタイムランキングが見られるので「今まさに賑わっている銘柄は何か?」を探すのに役立ちます。 こうした発注方法の数や銘柄リストの数も、kabuステーションは主要ネット証券の提供しているトレーディングツールの中で最多クラスです。 また、kabuステーションは利用環境の制限が少ないため、きめ細かいバージョンアップがこれから先も期待できるのも良いと思います。 kabuステーションの利用料と無料で使う条件 kabuステーションは月額900円(税抜)のサービスですが、条件付で無料で利用することができます。 無料利用の条件が厳しくないので多くの方は無料で利用しています。 信用取引口座を開設していればずっと無料、また信用取引口座を開設していなくても 初回申し込みから最大2ヶ月は無料(初回申込みの翌々月第1営業日まで)、それ以降も以下の無料利用条件に当てはまれば無料で使うことができます。 初回の申込みから、申込日の翌々月第1営業日まで• 前月の約定回数が1回以上• 申込日の前営業日(継続利用は前月末)の預り資産が100万円以上• 前月に信用・先物OP・FX(店頭・大証・くりっく365)・取引所CFDいずれかの口座を新たに開設 つまり、初回申込から最長2ヶ月は無料、そして1回以上取引をすれば翌月は無料、取引がない場合でも信用取引口座を開設しているか、前月末の預り資産が100万円以上なら無料となります。 基本的にほとんどの方は初回の無料から始まり、月1回以上の取引や信用取引の口座開設をして無料で使い続けているようです。 まずは無料で使ってみて、「これはいいな」と思ったら預かり資産残高を100万円以上にしたり信用取引口座を開設するなど「ずっと無料で使える条件」をクリアするというのもよいでしょう。 kabuステーションの利用申込方法 kabuステーションはauカブコム証券のサービスなので、口座開設がまだの方は(公式サイト)から申込みをして下さい。 auカブコム証券にログインし、画面右側にあるピックアップサービスから「kabuステーション」をクリックし、「kabuステーション申込」をクリックします。

次の