スープマグ。 ブロックマグ スープ

ブロックマグ スープ

スープマグ

ROOMIEより転載:たった113gの「スープマグ」で、お弁当を軽量化! 朝できる超簡単1分レシピも紹介するよ。 夏バテで食欲がわかないときでも食べやすく準備が簡単なスープ弁当ですが、荷物が重くなるのだけがネックでした。 もし、オフィスにレンジやポットがあるなら、オフィスで仕上げて重さを軽減するのはいかがでしょう? レンジ加熱OK! なマイクロウェーブスープマグ アスプルンド「マイクロウェーブスープマグ」825円 税込 アスプルンドの「マイクロウェーブスープマグ」は、たったの113gと超軽量。 「マイクロウェーブスープマグ」には、スープジャーと違って保温機能はありませんが、蒸気口がついているのでフタをしたままレンジ加熱することができます。 オフィスで仕上げる「簡単ポトフ風スープ」 オフィスで仕上げるスープの準備は簡単です。 自宅で野菜をレンジ加熱してから、顆粒コンソメとソーセージを入れたスープマグを持参するだけ! そして、食べる直前にオフィスでお湯を注げば、ポトフ風野菜たっぷりスープのでき上がり。 冷蔵庫保管していた状態に熱湯を注いだだけだと少しぬるいようなら、レンジ加熱でお好みの温度まで温めることも可能。 自宅から具を持参するだけなので、カバンの中でスープが漏れることもなく超軽量です。 主食のパンかおにぎりを添えれば、ランチとして十分なボリュームになりますよ。 乾燥マッシュポテトを使った「1分ポテトポタージュ」 「オフィスで仕上げるポテトポタージュ」のレシピも紹介します。 家から、乾燥マッシュポテトやミックスベジタブル、ブロッコリー、かぼちゃなどの冷凍野菜と顆粒コンソメをマグに入れて持参してください。 具材をつめるだけなので、かかる時間は1分ほど。 ランチ時、オフィスで200mlの牛乳や豆乳を注いでレンジで温めれば、具沢山なポテトポタージュの出来上がり! スープは、具材や注ぐ内容を変えれば、いろんなバリエーションが楽しめるので、毎日でも飽きることがありません。 作り置きや前日の残りを持参するのもアリ 容量が600mlと大容量なので、作り置きのお惣菜や丼ものを入れて温めて食べるという使い方もできます。 深さがあるので麺類にも使えそうです。 保存容器としても活躍するでしょう。 3つのロックでしっかり密閉 3つのロックがついているので、ちょっとやそっとじゃ漏れません。 ただし、ずっと逆さまにしているとポタっと垂れてしまったので、あまり逆さまにはしないように持ち運んでくださいね。 蒸気口をしっかり閉じるのもお忘れなく! マイボトルなども合わせると、荷物が重くなりがちなお弁当ライフですが、コンビニでは高いお野菜なども経済的に食べられるなどのメリットがあります。 「マイクロウェーブスープマグ」で、ぜひお弁当作りを時短するだけでなく、荷物も軽量化してみては? あわせて読みたい Photo : 古谷 真知子.

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ブロックマグ スープ (HASAMI)

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思わず両手で包み込みたくなるような。 ふんわりと丸みを帯びたスープカップ。 口が大きく空いているので、ゴロっと具材の入ったスープも平気で、シリアルやサラダを食べるのにも向いています。 ベージュを基調としているので、ほかの食器とコーディネートしやすいのも嬉しいところ。 シンプルですが、フチを彩るライン状のカラーが程よく効いていますよ。 和洋問わず、さまざまなメニューに使えそうなところも魅力です。 サイズ 幅14. ネーミングが現すように、繊細なエッジラインやシャープなフォルムなど、細部にまでこだわって作られています。 カラー展開は5色展開で、どれも絶妙な色合いなのが特徴です。 ミニマルでおしゃれな印象がありながらお値段がお手頃なので、色違いでいくつか揃えておいても良いでしょう。 一見洋食向きにも感じるデザインですが、選ぶ色合いやコーディネートする食器によって、和食や中華のスープを入れても映ええること間違いなし。 レンジも食洗器も使用可能なので、 気兼ねなく普段使いでるものを探している方にもおすすめです。 サイズ 幅15. 2cm 幅13. 8cm 幅14. 2cm 幅12. 5cm 幅14. 3cm 幅12. 5cm 幅17. 5cm 幅15.

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スープカップの選び方 サイズ スープカップは製品によってサイズが異なり、たっぷり入る深めのサイズや、ちょっとだけ飲みたいときに便利なコンパクトサイズなどがあります。 軽食としてスープを取り入れるのであれば、450ml程度の大きめサイズを選びましょう。 献立の中のひとつとしてスープを飲む場合は、250ml程度の小さめサイズを選ぶなど、普段の食事で使いたいサイズに合わせて選ぶのがベストです。 素材 陶器製(焼き物)は手触りがよく、自然な風合いが楽しめます。 色使いを楽しみたい方は、磁器製がいいでしょう。 耐熱ガラス製のスープカップは、温める際に便利です。 また、ステンレス製は保温・保冷どちらもできるので、頻繁に使う方に向いています。 デザイン スープカップは製品ごとの素材・形・色合いによって印象が大きく変わります。 数を多く持ちたくない場合は、和食・洋食どちらにも合う、飽きのこないデザインがおすすめです。 全体のシルエットはもちろん、取っ手の形状も合わせてチェックしてみてください。 普段使っている食器とのバランスを意識してみると選びやすいでしょう。 スープカップの主なメーカー キントー 株式会社キントーは滋賀県彦根市に本社を置くキッチン・インテリア用品、テーブルウェア、インテリア雑貨の企画開発、販売を行うメーカーです。 スプーン付きでかわいらしいシルエットの「ほっくりスープカップ」がキントーの定番です。 スープカップに近いワイドマグの種類も豊富で、たくさん食べたい方向きの両取っ手付きのシチューボウルもあります。 コモン(Common) 長崎県波佐見町の焼き物である「波佐見焼」の老舗である、西海陶器が手掛けるブランドです。 コモンは、デザイナーの角田陽太氏による、シンプルでありつつも洗練されたデザインと使い心地の良さに定評があります。 コモンのスープカップ、「スープマグ」は普段使いとしてはもちろん、ギフトにも喜ばれます。 スープカップのおすすめ5選.

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