オッドアイ ズ アブソリュート ドラゴン。 オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン

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オッドアイ ズ アブソリュート ドラゴン

デッキから1体を選び、自分のPゾーンに置く。 1 :このカードがを素材としてX召喚に成功した場合に発動する。 このターンこのカードは1度のバトルフェイズ中に3回攻撃できる。 2 :モンスターゾーンのこのカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。 自分のPゾーンのカードを全て破壊し、このカードを自分のPゾーンに置く。 パスワード:45627618• 収録 収録 略号連番 発売日 レアリティ CORE-JP051 2015年04月25日 Secret、 Ultimate、 Ultra LGB1-JP034 2019年12月21日 Parallel 覇王黒竜オッドアイズ・リベリオン・ドラゴンのカード評価・考察 ズァークの影響を受けてるだけあって派手な破壊効果を持つ黒竜。 デザインはこっちのほうが好みです。 召喚難度は面倒で用意するものが多くいくらサーチや展開力の高い魔術師でも新ルールの影響もあり少々骨が折れます。 しかし他のデッキだとRRではソウルシェイブから、ランク5を多様するデッキならデスキマイラからアスフォで出せるのでそちらの方が楽なことが多い。 それらのデッキの隠し玉として運用してみるのも面白そうですしその価値もあると思います。 烈竜にも言えることですが豊富なオッドアイズサポにも対応し、他の覇王龍と比べP召喚による再利用もしやすいです。 相手によって烈竜とうまく使い分けていきたい所です。 貴重なEX枠を重いこいつらの為に2つも開けれるかは微妙ですが・・・。 出せれば勝てるロマンカード。 レベル7以外を殲滅し、3回攻撃でワンショットキルができてしまう。 ただしそれに至るまでの条件が厳しいため、リスクリターンに適った性能と言える。 相克から出すのが正規の使い方だろうが、一応レベル5闇ドラゴンXからアスフォ、ブレイズファルコンにソウルシェイブフォース等でも発動条件は満たせる。 またアブソルートから3000打点目当てで持ってくる事も。 やられたらPゾーンを壊してPゾーンに行くが、デッキから好きなPモンスターをPゾーンに置けるというかなり有能な効果。 スケール4なのでそこは残念だけど… また、エクストラに行ってもレベル7モンスター扱いとしてエクストラからまた3000打点のバニラとして出てこれる。 またオッドアイズかつPモンスターであるため、オッドアイズフュージョンからのエクストラ融合で、ボルテックスの融合素材として両方の条件を満たす。 切り札的な性能ながらリカバリーや素材等用途の幅が広いモンスター。 イラスト良し、効果良しの強カード。 魔術師オッドアイズのフィニッシャーの1枚。 アブソリュートが出てからは相生の魔術師だけでも出せるようになってかなり使いやすくなった。 打点も効果もフィニッシャーに相応しい強力な物。 難点があるとするならモンスターを破壊できなかったらダメージどころか三回攻撃も使えなくなる点くらいのものだろうか。 破壊されてもペンデュラムゾーンに置かれ、好きなカードをセットできるため、サーチャーとしても良し。 自分で破壊しないとほぼエクストラデッキに加わらないのだが。 しかし、その後はレベル7のモンスターがペンデュラム召喚出来るなら普通に蘇る。 3000打点が何度も蘇る。 これは文句無しの満点。

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遊戯王OCG新カード考察:オッドアイズ・ボルテックス・ドラゴン、オッドアイズ・フュージョン

オッドアイ ズ アブソリュート ドラゴン

この効果は無効化されない。 2 :自分の墓地のドラゴン族の融合・S・1体を対象として発動できる。 このカードを破壊し、そのモンスターを特殊召喚する。 【モンスター効果】 このカードは通常召喚できない。 手札からのP召喚、または自分フィールドのドラゴン族の融合・S・を1体ずつリリースした場合のみ特殊召喚できる。 1 :このカードを手札から捨て、500LPを払って発動できる。 デッキからレベル8以下の1体を手札に加える。 2 :このカードの攻撃力・守備力は相手のLPの半分の数値分アップする。 3 :1ターンに1度、LPを半分払って発動できる。 このカード以外のお互いのフィールド・墓地のカードを全て持ち主のデッキに戻す。 パスワード:16306932• 収録 収録 略号連番 発売日 レアリティ YS02-JP001 2017年10月04日 Ultra 超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴンのカード評価・考察 スケールは12ですが、ドラゴン族しかP召喚できなくなるのでスケール要員としてはデッキを選ぶ。 P効果もこのカードを採用するデッキなら蘇生対象を用意しやすいので優秀な効果。 少量のライフを払うことで広い範囲でドラゴンPをサーチでき、自身がサーチしやすいのでデッキを安定させてくれる。 さらに2種類の召喚条件を持ち、リリースの方は新ルールによりかなり厳しいので召喚するとすれば主にP召喚となる。 召喚するだけなら自身でサーチできるヴルムから覇王門無限で簡単に召喚できる。 ライフ半分をコストに互いの場と墓地をリセットでき攻撃が決まれば相手ライフを半分は削れる強力な物。 ただ常にステが変動するので勝負を決めれないと返しが怖い。 コピー能力を持ったモンスターと併用するのも手、自身が墓地へ送りやすいので併用しやすく特に覇王ヴェノムは自身を採用するデッキで出しやすく元々高い打点を持つので通常時以上にダメージを与えやすく勝負を決めやすい。 これらのパーツはいずれもサーチがききやすいこともあって割りと簡単にその条件を狙えてしまう。 総じてデッキの安定と同時にフィニッシャーにもなる強力カードだと思います。 召喚は苦労するが、それ以外の効果は優秀過ぎるカード。 いっそドラゴン族蘇生、覇王紫竜呼び出し用の高ペンデュラムスケール、ドラゴン族サーチカードと割り切ってしまってもいい。 P召喚はドラゴン族限定というデメリットだが、オッドアイズやドラゴン族中心デッキならデメリットにもならないので、デメリットの軽さから五虹の魔術師や覇王門無限の出番を奪う形となっている。 このカード自体も天空の虹彩等、サーチ手段が豊富で手札に加えられる上にその効果が生きる場面も多いので腐りにくいので3枚積みもしくは賤竜の魔術師で回収でき且つオッドアイズ魔術師なら最低2枚積みは推奨、最大の欠点はどこの書店にもほぼない事である。 僕も買いそびれてしばらく後、あちこちでVジャンプ買いに15店舗以上探してた最中、ようやく1冊偶然見つけてやっと入手した程・・・ P効果、モンスター効果ともに強力な超大型オッドアイズ。 特筆すべきはオッドアイズサポートによってこのカードのサーチが容易であることに加え、大型モンスターでありながらいかなる場合においても腐りにくいということにあるだろう。 モンスター効果は自らを手札から墓地に捨てて500LPを払い、レベル8以下のドラゴン族Pモンスターを手札に加える手札交換効果。 オッPをはじめとしてサーチ範囲はかなり広く、このカードの一番汎用性の高い効果と言える。 相手のLPの半分の攻撃力上昇効果とLP半分払ってフィールド墓地のカードをすべてバウンスする効果も発動できさえすれば強力なのだが、効果を適用しても自身はフィニッシャーとなれないうえ、モンスターとしては場に出す条件がきついので基本的にはP効果、手札交換効果をメインに運用していくことになる。 だが、効果で墓地に送ることができることと覇王眷竜ダークヴルムをサーチできることからP召喚で闇属性Pモンスターをならべて覇王眷竜スターヴヴェノムを融合召喚、その後このカードの効果をコピーするとあら不思議。 デッキバウンス効果をもった2800+相手ライフ半分の攻撃力をもった貫通持ちモンスターが出来上がる。 漫画の付録、付録の強さで漫画の売れ行きが決まり、そのせいで漫画が品薄になってしまうのはもう恒例行事というべきか。 手札から捨てて申し訳程度のライフを払うだけで8以下のドラゴンPサーチ、オッドアイズ系統だけでなくダークヴルムなども持ってこられるので腐る場面がほぼない。 そしてドラゴンSXF専用蘇生、福音みたいな効果だが福音が使えないXにとってはかなりありがたい、これだけ目当てに銀河に採用も考えられる。 フィールド墓地ぶっぱは場に出すのが難しすぎるのでほとんどおまけ、なのだが1の効果で墓地へ送れるので覇王ヴェノムでお手軽コピーできてしまう、ライフが6800以下ならそのまま1キル。 殆ど腐ることがない強い効果を詰め込みまくっているが、何と虹彩でサーチもできるし単1もなし、なあにこれえ。 もちろん、文句なく優秀な新規ではあるが強すぎてぶっ壊れに片足突っ込みかけてる、こんなもんそりゃ品薄になりますって。 サーチでサーチをサーチできるサーチカード、それに加えて厳しい自身の召喚条件(笑) まーたジョーカー君の制限緩和が遠のいちゃったよ。 天空の虹彩またはテラフォーミングがそっくりそのまま、ドラゴン族融合・シンクロ・エクシーズ限定の福音になるとかいう、割とどころかかなり意味不明のカードだったりするの、ちょっとおかしくねーかいKONMAIさんよー。 オッドアイズはすべてサーチでき、ヴルムサーチで覇王門まで間接的にサーチまでできるとかやりすぎですわ。 ぼくのかんがえたさいきょうかーど、を地で行くわかりやすいまでの壊れカードですね。 状況によっては天空の虹彩オッドアイズフュージョンをサーチして覇王眷竜スターヴヴェノムにアクセスしてリセットしてダイレクトアタックとか。 そこまでしてこのカード売りたいのなら、いっそのこと一冊に3枚カード付録でつけろと思いました(半ギレ) そういう意味での2枚足りないということで満点から2点のマイナスです。 売れればよかろうなのだー!というKONMAIの思惑がひしひしと伝わってきますね。 強いから買いますけども、魔改造しすぎなんだよと。 いい意味で子供臭い「最強」感が漂う、レベル12を誇る最強のオッドアイズ。 ドラゴン族しかP召喚できない代わりに12のスケールを得るほか、自身を破壊することで融合・S・Xモンスターを蘇生するP効果、手札から捨てることでレベル8以下のドラゴン族Pモンスターをサーチする効果を持ち、場に出れば相手のライフにより変動する能力とライフを半分支払ってのこのカード以外のデッキ戻しを行うことができる。 とはいえ場に出すのは覇王門無限の力を借りたP召喚か、厳しすぎる召喚条件を突破する必要があるのでもっぱらサーチ要因になる悲しみ。 利便性は非常に高くオッドアイズに限らず竜剣士やアモルファージでも起用の余地はある。 サーチだけでも便利だが、覇王眷竜スターヴヴェノムでコピーすることによってこのカードは最強のワンキル装置へ変貌する。 スターヴヴェノムの高い攻撃力にこのカードのライフ変動の能力がプラスされ、さらに大量除去により相手の場ががら空きになる。 このカードは自身の効果で簡単に墓地に送れ、ダークヴルムあたりをサーチすれば融合素材も賄える。 相手のライフが5600以下ならその時点で決着毎度ありである。

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超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴン(チョウテンシンリュウオッドアイズレボリューションドラゴン)カード情報・考察

オッドアイ ズ アブソリュート ドラゴン

1 :自分または相手のモンスターの攻撃宣言時に、 このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。 その攻撃を無効にする。 その後、自分の手札・墓地から「オッドアイズ」モンスター1体を選んで特殊召喚できる。 2 :X召喚されたこのカードが墓地へ送られた場合に発動できる。 エクストラデッキから「オッドアイズ・アブソリュート・ドラゴン」以外の 「オッドアイズ」モンスター1体を特殊召喚する。 で登場した・の。 をにしてをする、された自身が場合に以外のをからするを持つ。 に以外の指定は無い。 とは言え、基本的には7のをして素材を揃えることになるだろう。 1 は、のを化しつつをする。 このが存在するのにがしてくることはほぼないので、基本的にののをにしてすることになる。 この場合、一回分のが無駄になるが、したで追撃できるのでさほど問題はない。 からしてもを得られないので、基本的にはからのを狙う事になる。 多くの場合、こののとなっていたをそのままする事になるだろう。 であるも、この方法でならさせる事ができる。 でをできるやをさせるのも有効。 2 は、された自身が場合にから以外のをする。 後続のを展開できるので、自身がされても戦線が崩されることはない。 以外でも良いので、とすれば能動的に可能で、特にならば、他にを並べる必要もない。 を使用したを展開し、2体目のこのを出せばフォローもしやすい。 ともそれぞれ成功時にできるを持ち合わせており、展開する価値はある。 正規のでは色々と難点を抱えているやも有力な候補であり、後者はを重ねてへ繋げられる。 後続の確保だけではなく、中にを終えたこのを能動的にすれば打点の底上げもできる。 特にでは、共通のとしてでこのをことができる。 やを考えると、をとしたのだろうか。 とからして、このの「アブソリュート」は「絶対零度」を指すものだろう。 絶対零度については参照。

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