どう したら 死ねる。 どうしたら、楽に死ねますか 純粋にどうやったら人間楽に死ねるのか 聞

「自分は邪魔な存在」「どうやったら死ねるのか」リスナーの悩みに寄り添ったとーやま校長の10年(TOKYO FM+)

どう したら 死ねる

ラジオの中の学校、TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK! 」、3月31日(火)の番組テーマは『笑ってサヨナラ』。 は、いつから聴いてくれているの? リスナー:小学校6年生のころからです。 もともと(レギュラー出演していた)flumpool警備員が好きで、それを友達に話したら「ラジオの中の学校って知ってる?」って教えてもらいました。 とーやま校長:SCHOOL OF LOCK! で印象に残っていることってある? リスナー:以前、逆電をしたことがあるんですけど、軽音楽部の発表会に出るのに緊張していると相談したら、校長から「大丈夫だよ」と真っ直ぐな言葉をかけていただいたんです。 それで無事に成功することができて、嬉しかったし印象に残っています。 とーやま校長:今、報告を受けている俺もとても嬉しい。 それでさ……最後だから、ちょっと聞いていい? 自分のことを聞くのは恥ずかしいんだけど、俺ってどんな校長だった? リスナー:情熱的で、言葉の一つひとつを力強く届けてくれるカッコいい存在です。 とーやま校長:カッ……コいいよね(笑)。 リスナー:すごいかっこいいです(笑)。 とーやま校長:そうなんだよな〜(笑)。 あと、どこがカッコいい? リスナー:えっと……生徒1人1人と向き合ってくれるところとか……さらっとカッコいいことが言えちゃうところ。 とーやま校長:ちょっと3つ目迷ったね(笑)。 リスナー:ちょっと……すいません(笑)。 とーやま校長:じゃあ、もう1個ちょうだい! リスナー:面白いことが言えるところ! とーやま校長:やっぱりこれだよね! 嬉しいねぇ〜、4月からはどうなるの? リスナー:大学生です。 でも入学式は中止になってしまいました。 とーやま校長:そうか……大学生活はまだビジョンが見えてなかったりすると思うけど、それでも何か希望に思えていることとかある? リスナー:私は将来、芸能の企画とか裏方のお仕事をしてみたいという思いがあるんです。 そういうことが学べるような大学の学部に進んだので、今できることを一つひとつ探してみようかなと思っています。 とーやま校長:いいね! 俺は裏方さんの立場になったことがないけど、「こういう裏方さんであってほしい」という気持ちはすごくあって。 そういう人が周りにいてくれたら、本当に頼りになるし嬉しいなと思っているのさ。 だから自分だけの指針、自分がいいと思うものを見つけて、そこを信じていってほしい。 リスナー:はい! とーやま校長:じゃあ、今日は『笑ってサヨナラ』だから、最後は笑って別れよう。 これからもよろしくね。 そしてありがとう! バイバーイ!! リスナー:バイバーイ!!! は、いつから聴いてくれてる? リスナー(16歳男性):小学校6年生の10月くらいから聴いています。 とーやま校長:じゃあ、4、5年くらいかな。 俺、今日で最後なんだけど、言いたいことでも聞きたいことでも伝えたいことでも、何でも受け取らしてもらうよ。 ちょうだい! リスナー:はい。 中学校のときに、生徒会長をやらせてもらっていたんです。 でも生徒会とかのことで友達にめちゃくちゃあたってしまったりして、「自分なんかいなくなればいいのに」とか「自分は邪魔な存在じゃないか」とか、「どうやったら死ねるのかな」とかずっと考えたりしていました。 でも、このラジオを聴いているときだけは唯一自然な笑顔でいられて、いま感じている悩みとかを忘れられる一瞬の楽しみがあって、SCHOOL OF LOCK! を聴くために生きているような感じがしていました。 とーやま校長にも、本当に感謝してもしきれないくらいの思いがあります。 とーやま校長:……ここまで、よく生きてきたね。 リスナー:はい。 とーやま校長:しゃべるのは初めてだっけ? リスナー:初めてです。 とーやま校長:……待たせたね。 リスナー:いや……大丈夫です。 とーやま校長:……(ズっ)………(ズっ)…………はぁ〜………………。 リスナー:……大丈夫ですか? とーやま校長:全然大丈夫じゃない(笑)。 なんで24歳も下のヤツに、心配されないといけないんだよ……チクショー! くやしいよ! リスナー:(笑)。 とーやま校長:いや……こうやって初めてしゃべるけど、本当は初めてじゃないんだよ。 だって、俺はいつも………………(ズっ)……。 リスナー:(笑)。 とーやま校長:チクショー(笑)。 お前に向けてしゃべってたんだから! だからそれが、ちゃんと伝わってたんだね。 リスナー:はい。 とーやま校長:そしてちゃんと死なずに生きてきたから、こうやって思いを返してくれたわけだし。 さっきも言ったけど、「よく生きてきてくれたね」ってことだよ。 これからの人生で、そこそこしんどいことが何回かあるかもしれないけれど、ここを乗り越えられたことにまず胸を張りなさい。 よくやった! リスナー:はい。 ありがとうございます! とーやま校長:今はどうなの? もうすぐ高校2年生も始まるけど? リスナー:勉強とかで親に怒られたりすることもけっこうあって、部活も思っている以上に成果が出ていないので、今以上にもっと頑張って……やらない後悔よりやって後悔して、頑張っていきたいと思います。 とーやま校長:うん! 俺としては……時代というのもあってさ、頑張りすぎるのも良くないし、ちゃんと休むときは休まないといけないと思うんだよね。 でも俺が言いたいのは……そんなことは自分でわかるはずだから、ちゃんと自分の心と相談して「ここだ!」っていうところでは、全速力を出せる男になってほしい。 絶対なれるはずだから! それを俺は、遠くから見守っておく。 SCHOOL OF LOCK! は明日からも続くから、また遊びにおいで。 リスナー:はい。 絶対に聴きます! とーやま校長:じゃあ、笑ってサヨナラね。 ありがとね! リスナー:本当にありがとうございます! とーやま校長:バイバーーーイ!! リスナー:バイバーーーイ!!! ---------------------------------------------------- <番組概要> 番組名:SCHOOL OF LOCK! tfm.

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ラジオの中の学校、TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK! 」、3月31日(火)の番組テーマは『笑ってサヨナラ』。 は、いつから聴いてくれているの? リスナー:小学校6年生のころからです。 もともと(レギュラー出演していた)flumpool警備員が好きで、それを友達に話したら「ラジオの中の学校って知ってる?」って教えてもらいました。 とーやま校長:SCHOOL OF LOCK! で印象に残っていることってある? リスナー:以前、逆電をしたことがあるんですけど、軽音楽部の発表会に出るのに緊張していると相談したら、校長から「大丈夫だよ」と真っ直ぐな言葉をかけていただいたんです。 それで無事に成功することができて、嬉しかったし印象に残っています。 とーやま校長:今、報告を受けている俺もとても嬉しい。 それでさ……最後だから、ちょっと聞いていい? 自分のことを聞くのは恥ずかしいんだけど、俺ってどんな校長だった? リスナー:情熱的で、言葉の一つひとつを力強く届けてくれるカッコいい存在です。 とーやま校長:カッ……コいいよね(笑)。 リスナー:すごいかっこいいです(笑)。 とーやま校長:そうなんだよな~(笑)。 あと、どこがカッコいい? リスナー:えっと……生徒1人1人と向き合ってくれるところとか……さらっとカッコいいことが言えちゃうところ。 とーやま校長:ちょっと3つ目迷ったね(笑)。 リスナー:ちょっと……すいません(笑)。 とーやま校長:じゃあ、もう1個ちょうだい! リスナー:面白いことが言えるところ! とーやま校長:やっぱりこれだよね! 嬉しいねぇ~、4月からはどうなるの? リスナー:大学生です。 でも入学式は中止になってしまいました。 とーやま校長:そうか……大学生活はまだビジョンが見えてなかったりすると思うけど、それでも何か希望に思えていることとかある? リスナー:私は将来、芸能の企画とか裏方のお仕事をしてみたいという思いがあるんです。 そういうことが学べるような大学の学部に進んだので、今できることを一つひとつ探してみようかなと思っています。 とーやま校長:いいね! 俺は裏方さんの立場になったことがないけど、「こういう裏方さんであってほしい」という気持ちはすごくあって。 そういう人が周りにいてくれたら、本当に頼りになるし嬉しいなと思っているのさ。 だから自分だけの指針、自分がいいと思うものを見つけて、そこを信じていってほしい。 リスナー:はい! とーやま校長:じゃあ、今日は『笑ってサヨナラ』だから、最後は笑って別れよう。 これからもよろしくね。 そしてありがとう! バイバーイ!! リスナー:バイバーイ!!! は、いつから聴いてくれてる? リスナー(16歳男性):小学校6年生の10月くらいから聴いています。 とーやま校長:じゃあ、4、5年くらいかな。 俺、今日で最後なんだけど、言いたいことでも聞きたいことでも伝えたいことでも、何でも受け取らしてもらうよ。 ちょうだい! リスナー:はい。 中学校のときに、生徒会長をやらせてもらっていたんです。 でも生徒会とかのことで友達にめちゃくちゃあたってしまったりして、「自分なんかいなくなればいいのに」とか「自分は邪魔な存在じゃないか」とか、「どうやったら死ねるのかな」とかずっと考えたりしていました。 でも、このラジオを聴いているときだけは唯一自然な笑顔でいられて、いま感じている悩みとかを忘れられる一瞬の楽しみがあって、SCHOOL OF LOCK! を聴くために生きているような感じがしていました。 とーやま校長にも、本当に感謝してもしきれないくらいの思いがあります。 とーやま校長:……ここまで、よく生きてきたね。 リスナー:はい。 とーやま校長:しゃべるのは初めてだっけ? リスナー:初めてです。 とーやま校長:……待たせたね。 リスナー:いや……大丈夫です。 とーやま校長:……(ズっ)………(ズっ)…………はぁ~………………。 リスナー:……大丈夫ですか? とーやま校長:全然大丈夫じゃない(笑)。 なんで24歳も下のヤツに、心配されないといけないんだよ……チクショー! くやしいよ! リスナー:(笑)。 とーやま校長:いや……こうやって初めてしゃべるけど、本当は初めてじゃないんだよ。 だって、俺はいつも………………(ズっ)……。 リスナー:(笑)。 とーやま校長:チクショー(笑)。 お前に向けてしゃべってたんだから! だからそれが、ちゃんと伝わってたんだね。 リスナー:はい。 とーやま校長:そしてちゃんと死なずに生きてきたから、こうやって思いを返してくれたわけだし。 さっきも言ったけど、「よく生きてきてくれたね」ってことだよ。 これからの人生で、そこそこしんどいことが何回かあるかもしれないけれど、ここを乗り越えられたことにまず胸を張りなさい。 よくやった! リスナー:はい。 ありがとうございます! とーやま校長:今はどうなの? もうすぐ高校2年生も始まるけど? リスナー:勉強とかで親に怒られたりすることもけっこうあって、部活も思っている以上に成果が出ていないので、今以上にもっと頑張って……やらない後悔よりやって後悔して、頑張っていきたいと思います。 とーやま校長:うん! 俺としては……時代というのもあってさ、頑張りすぎるのも良くないし、ちゃんと休むときは休まないといけないと思うんだよね。 でも俺が言いたいのは……そんなことは自分でわかるはずだから、ちゃんと自分の心と相談して「ここだ!」っていうところでは、全速力を出せる男になってほしい。 絶対なれるはずだから! それを俺は、遠くから見守っておく。 SCHOOL OF LOCK! は明日からも続くから、また遊びにおいで。 リスナー:はい。 絶対に聴きます! とーやま校長:じゃあ、笑ってサヨナラね。 ありがとね! リスナー:本当にありがとうございます! とーやま校長:バイバーーーイ!! リスナー:バイバーーーイ!!! 助けられたよ、ありがとう! 何とか(涙を)耐えきるぞ! <番組概要> 番組名:SCHOOL OF LOCK! tfm. 著作権は提供各社に帰属します。 予めご了承ください。

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ラジオの中の学校、TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK! 」、3月31日(火)の番組テーマは『笑ってサヨナラ』。 は、いつから聴いてくれているの? リスナー:小学校6年生のころからです。 もともと(レギュラー出演していた)flumpool警備員が好きで、それを友達に話したら「ラジオの中の学校って知ってる?」って教えてもらいました。 とーやま校長:SCHOOL OF LOCK! で印象に残っていることってある? リスナー:以前、逆電をしたことがあるんですけど、軽音楽部の発表会に出るのに緊張していると相談したら、校長から「大丈夫だよ」と真っ直ぐな言葉をかけていただいたんです。 それで無事に成功することができて、嬉しかったし印象に残っています。 とーやま校長:今、報告を受けている俺もとても嬉しい。 それでさ……最後だから、ちょっと聞いていい? 自分のことを聞くのは恥ずかしいんだけど、俺ってどんな校長だった? リスナー:情熱的で、言葉の一つひとつを力強く届けてくれるカッコいい存在です。 とーやま校長:カッ……コいいよね(笑)。 リスナー:すごいかっこいいです(笑)。 とーやま校長:そうなんだよな〜(笑)。 あと、どこがカッコいい? リスナー:えっと……生徒1人1人と向き合ってくれるところとか……さらっとカッコいいことが言えちゃうところ。 とーやま校長:ちょっと3つ目迷ったね(笑)。 リスナー:ちょっと……すいません(笑)。 とーやま校長:じゃあ、もう1個ちょうだい! リスナー:面白いことが言えるところ! とーやま校長:やっぱりこれだよね! 嬉しいねぇ〜、4月からはどうなるの? リスナー:大学生です。 でも入学式は中止になってしまいました。 とーやま校長:そうか……大学生活はまだビジョンが見えてなかったりすると思うけど、それでも何か希望に思えていることとかある? リスナー:私は将来、芸能の企画とか裏方のお仕事をしてみたいという思いがあるんです。 そういうことが学べるような大学の学部に進んだので、今できることを一つひとつ探してみようかなと思っています。 とーやま校長:いいね! 俺は裏方さんの立場になったことがないけど、「こういう裏方さんであってほしい」という気持ちはすごくあって。 そういう人が周りにいてくれたら、本当に頼りになるし嬉しいなと思っているのさ。 だから自分だけの指針、自分がいいと思うものを見つけて、そこを信じていってほしい。 リスナー:はい! とーやま校長:じゃあ、今日は『笑ってサヨナラ』だから、最後は笑って別れよう。 これからもよろしくね。 そしてありがとう! バイバーイ!! リスナー:バイバーイ!!! は、いつから聴いてくれてる? リスナー(16歳男性):小学校6年生の10月くらいから聴いています。 とーやま校長:じゃあ、4、5年くらいかな。 俺、今日で最後なんだけど、言いたいことでも聞きたいことでも伝えたいことでも、何でも受け取らしてもらうよ。 ちょうだい! リスナー:はい。 中学校のときに、生徒会長をやらせてもらっていたんです。 でも生徒会とかのことで友達にめちゃくちゃあたってしまったりして、「自分なんかいなくなればいいのに」とか「自分は邪魔な存在じゃないか」とか、「どうやったら死ねるのかな」とかずっと考えたりしていました。 でも、このラジオを聴いているときだけは唯一自然な笑顔でいられて、いま感じている悩みとかを忘れられる一瞬の楽しみがあって、SCHOOL OF LOCK! を聴くために生きているような感じがしていました。 とーやま校長にも、本当に感謝してもしきれないくらいの思いがあります。 とーやま校長:……ここまで、よく生きてきたね。 リスナー:はい。 とーやま校長:しゃべるのは初めてだっけ? リスナー:初めてです。 とーやま校長:……待たせたね。 リスナー:いや……大丈夫です。 とーやま校長:……(ズっ)………(ズっ)…………はぁ〜………………。 リスナー:……大丈夫ですか? とーやま校長:全然大丈夫じゃない(笑)。 なんで24歳も下のヤツに、心配されないといけないんだよ……チクショー! くやしいよ! リスナー:(笑)。 とーやま校長:いや……こうやって初めてしゃべるけど、本当は初めてじゃないんだよ。 だって、俺はいつも………………(ズっ)……。 リスナー:(笑)。 とーやま校長:チクショー(笑)。 お前に向けてしゃべってたんだから! だからそれが、ちゃんと伝わってたんだね。 リスナー:はい。 とーやま校長:そしてちゃんと死なずに生きてきたから、こうやって思いを返してくれたわけだし。 さっきも言ったけど、「よく生きてきてくれたね」ってことだよ。 これからの人生で、そこそこしんどいことが何回かあるかもしれないけれど、ここを乗り越えられたことにまず胸を張りなさい。 よくやった! リスナー:はい。 ありがとうございます! とーやま校長:今はどうなの? もうすぐ高校2年生も始まるけど? リスナー:勉強とかで親に怒られたりすることもけっこうあって、部活も思っている以上に成果が出ていないので、今以上にもっと頑張って……やらない後悔よりやって後悔して、頑張っていきたいと思います。 とーやま校長:うん! 俺としては……時代というのもあってさ、頑張りすぎるのも良くないし、ちゃんと休むときは休まないといけないと思うんだよね。 でも俺が言いたいのは……そんなことは自分でわかるはずだから、ちゃんと自分の心と相談して「ここだ!」っていうところでは、全速力を出せる男になってほしい。 絶対なれるはずだから! それを俺は、遠くから見守っておく。 SCHOOL OF LOCK! は明日からも続くから、また遊びにおいで。 リスナー:はい。 絶対に聴きます! とーやま校長:じゃあ、笑ってサヨナラね。 ありがとね! リスナー:本当にありがとうございます! とーやま校長:バイバーーーイ!! リスナー:バイバーーーイ!!! ---------------------------------------------------- <番組概要> 番組名:SCHOOL OF LOCK! tfm.

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