スマホプラン スマホ ベーシック プラン 違い。 【Y!mobile】旧料金プランと新料金「スマホベーシック」の違い【プランR】

「Y!mobile(ワイモバイル)」の新料金プランはお得? 3つのポイントでチェック【2020年最新版】

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プラン 基本容量 増量後 (1年間) S 3GB 4GB M 9GB 10GB 12GB 13GB R 14GB 17GB 容量超過後も最大1Mbps また、 プランM・Rは速度制限時の速度が最大1Mbpsとなりました。 これまでワイモバイルでは契約容量を使い切ると最大128kbps(0. 128Mbps)に速度が制限されていました。 128kbpsは他社に比べても遅かったのですが、最大1Mbpsならかなり快適です。 速度制限後も、WEBサイトやSNS閲覧は全く問題ないでしょう。 Youtubeの動画も480pなら快適に視聴できますので、スマホで動画を見るのも可能です。 最大1Mbpsの速度で使い放題ですし、時間帯による制限などもないのでかなりお得です。 スマホーシックプランの料金表 あらためて、7月1日以降の料金表をまとめると以下のとおりです。 しかし、 プランSは対象外です。 プランSで容量を使い切った場合、速度は最大128kbps(0. 128Mbps)に制限されますので注意してください。 プランSを契約中の方で、毎月容量が足りなくて2回以上データチャージしている方は、プランMに乗り換えたほうがお得です。 最大13GBと使える容量が一気に増えますし、速度制限後の速度も最大1Mbpsになります。 シェアSIMは最大128kbps ワイモバイルでは、契約している音声SIMに対し追加でSIMカードを発行し、契約容量を複数のSIM間で分け合う「シェアプラン」という仕組みがあります。 プランM・Rの場合、月額490円/枚でSIMを追加発行できます。 詳細: しかし、速度制限時の最大速度は親回線と子回線で異なります。 親回線がプランM・Rの場合、 容量を使い切っても親回線は最大1Mbpsで通信できますが、子回線は最大128kbpsです。 子回線は最大1Mbps使い放題の対象外なので注意してください。 プラン変更は手数料無料 現在スマホベーシックプランS・M・Rに契約中の方が、S・M・Rの中でプラン変更(契約容量変更)する場合は、 毎月1回無料で変更できます。 プランSで毎月2回以上データチャージしている方は、プランMに変更したほうがお得です。 またこれまでプランRを契約していた方も、制限後の最大1Mbpsで我慢できるのであればプランMに乗り換えるのもおすすめです。 スマホプランから変更時の違約金 2019年9月末まで、ワイモバイルでは「スマホプラン」がメインプランでした。 現在スマホプランを契約中の方は、プラン変更しない限りスマホプランのままです。 最低利用期間も契約解除料も発生します。 また、次章の条件を満たさずにスマホベーシックプランに変更する場合も契約解除料・違約金が発生します。 プラン変更で違約金免除の場合 ただし、 スマホプランからスマホベーシックプランにプラン変更する場合に、契約解除料が免除される場合があります。 以下の2つのうち、いずれかを満たしていればプラン変更時に契約解除料がかかりません。 特に 14GB(1年間は17GB)まで使える大容量プランを選べるのがワイモバイルのメリットですね。 また、ややこしいですが、UQモバイルのプランRは10GB(1年間は12GB)です。 対してワイモバイルはプランMが10GB(1年間は13GB)です。 同じ10GBプランでも 増量中はワイモバイルのほうが1GB多いです。 UQは節約モード時も1Mbps 両者の大きな違いの一つに節約モードの有無があります。 UQモバイルには、節約モードというサービスがあります。 これは、アプリやマイページから節約モードに切り替えると、 速度が低速に制限されるか わりにデータ容量が消費されない仕組みです。 UQモバイルの プランRは節約モード設定時でも最大1Mbpsの速度で使えます。 よって、普段から節約モードをONにしていればデータ容量を節約できるのです。 一方、ワイモバイルに節約モードはありませんので、最大1Mbpsで使い放題になるのは容量を使い切ってからのみです。 普段から節約モードを利用して高速通信容量を温存できるUQモバイルの方が活用の幅が広いですね。 よって、月によってデータ使用量に差がある場合もデータ繰り越しにより吸収できます。 一方、 ワイモバイルに繰越はありません。 余ったデータは没収されますので、データの節約においてはUQモバイルの方がお得です。 他にも違いあり ここまで読むと、選べるプランは少ないものの、データ使用に関してはUQモバイルの方がお得のように見えます。 ただし、 ワイモバイルとUQモバイルには他にも違いがあります。 例えば ワイモバイルは留守電が無料ですが、UQモバイルは有料オプションです。 また、店舗数はワイモバイルが圧倒的に多いので、店舗でのサポートが必要な方はワイモバイルのほうが安心でしょう。 他にも ワイモバイルはデータ容量をシェアする仕組みもありますし、契約回線数はワイモバイルのほうが圧倒的に多いです。 データ使用においてはUQモバイルの方がお得ですが、他のポイントもみて検討しましょう。 ワイモバイルとUQモバイルの違いはこちらにまとめています。

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「Y!mobile(ワイモバイル)」の新料金プランはお得? 3つのポイントでチェック【2020年最新版】

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mobileを使う場合に優しいプラン料金になっています。 端末販売価格の見直しでお得になった端末 一部の機種で端末販売価格が変更されます。 2019年9月末時点では、「」と「」の値引きが予定されています。 端末価格に関しては、すべての端末ではなく、一部機種が対象です。 狙っていた端末が値引きされていたらラッキーですね。 また、支払い方法に36回払いが追加されました。 月々の支払額がグンと安くなるので、長期利用で使う場合にはお財布に優しい買い方ができそうです。 個別の端末料金に関しては、オンラインストアをチェックしてみてくださいね。 2019年9月末までのMNP転出料金• 契約から6ヶ月以内:6,000円• 契約から7ヶ月目以降:3,000円 見ての通り、 MNP転出手数料は最低でも半年が経過しなければ高額になっていました。 2019年10月以降は「一律3,000円」なので、キャリア変更がお手軽にできるようになりました。 SIMフリーのスマホを持っておけば、いろいろなキャリアを転々としながら試すなんてこともできますね。 家族割は変更なし、おうち割は減額へ Y! mobileのスマホを家族で複数台持つことで、2台目以降が毎月500円割引できる「」の変更はありませんでしたが、固定回線を持つことで割引できる「」の金額が減額となりました。 新 スマホベーシックプラン 旧 スマホプラン 差額 Sプラン 500円 500円 0円 Mプラン 700円 -200円 Rプラン Lプラン 廃止 1,000円 — 「おうち割」の割引料金は、500円で統一され、家族割と割引金額が同じになりました。 では、新プランからはおうち割と家族割ではどちらの方がお得になるのでしょうか。 実際、家族割とおうち割では、環境やプランによってどちらがお得なのかがことなります。 プランS プランM プランR 割引 家族割 おうち割 家族割 おうち割 家族割 おうち割 1人目 1,980円 1,480円 2,980円 2,480円 3,980円 3,480円 2人目 1,480円 2,480円 3,480円 3人目 家族合計 4,940円 4,440円 7,940円 7,440円 10,940円 10,440円 おうち割は、1人目がカウントされる分、500円だけ安くなります。 ただし、一つ注意が必要なのが、ソフトバンク光の場合は、前述している 500円のオプション加入が必須になります。 つまり、ソフトバンク光の場合、1人目の500円値引きは有料オプションと相殺される形になってしまいます。 ソフトバンクAirを契約した場合は、基本的におうち割の方がお得なので、おうち割を利用するようにしましょう。

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【Y!mobile】旧料金プランと新料金「スマホベーシック」の違い【プランR】

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従来プラン「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」での申し込みは2019年9月末で新規受付を終了し、翌10月1日からは新プラン「スマホプラン」へと切り替わっています。 「スマホプラン R 」は「スマホプラン M 」のサービス改定版で特徴は「低速通信でも1Mbps」という点になります。 まず、新料金プラン「スマホプラン」と旧 従来 プラン「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」をざっくり比較してみます。 ポイントは以下の通りです。 ずっと同じ料金で、毎月1,000円安くなる• ずっと同じギガで3年目以降もお得になる• 無料通話は選べるオプションになる• 契約期間ナシ!違約金ナシ! 例えば、「音声通話はほとんど使わない」「毎月3GBあれば十分」という人には、 ずっと1,980円で使えるのが新料金プラン「スマホプラン」です。 その結果、UQモバイル「スマホプラン」の料金プラン体系は以下のようになりました。 毎月の高速通信容量 ギガ が 9GBから10GBへ増量• 低速通信速度が 300Kbpsから1Mbpsへ高速化• 月額料金2,980円はそのまま 据え置き 旧プラン「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の契約者はどうなる? 旧プラン「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は新規契約の受付を終了しましたが、すでに旧プランでご契約の方は今後も継続して利用することができます。 また、一定の条件において、旧プラン「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」から新プラン「スマホプラン」へプラン変更することができます。 旧プランを継続して3年目になる方はいつでもプラン変更可能 旧プラン「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を契約してから3年が経過している方、つまり「最初の契約更新が過ぎている方」はいつでも無料で新プラン「スマホプラン」へプラン変更することができます。 新プランへのプラン変更手続きを行った次の月から新プランが適用されます。 機種変更サービスと同時にプラン変更可能 また、旧プラン「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を契約して最初の契約更新が過ぎていない方でも、UQモバイルの機種変更サービスと同時に新プラン「スマホプラン」へ無料でプラン変更することができます。 UQモバイルでは新規契約時のスマホセット販売以外でも、既存の契約者向けにお得な価格ですまほの機種変更サービスを提供しています。 この機種変更サービスを利用してスマホの機種変更を行った場合には、契約からの期間にかかわらず新料金プラン「スマホプラン」へプラン変更することができます。 上記の変更 サービス向上 以外の変更点はありません。 よって、現在「スマホプラン M 」をご利用の方は 「スマホプラン R 」へプラン変更することをおすすめします。 「スマホプラン」一覧 2020年6月1日に刷新された「スマホプラン」には「スマホプラン S 」と「スマホプラン R 」があります。 まずはそれぞれの料金プランの基本を見てみましょう。 いままでの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」のように、 「2年目以降は高くなる」「3年目以降は基本データ容量 ギガ が少なくなる」という紛らわしさがないプラン設計になっています。 「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」では、2年目からは料金が1,000円高くなることから、 新料金プラン「スマホプラン」は「2年目以降は今までより月額1,000円安くなる」というイメージです。 選べる「通話オプション」 一方で、新料金プラン「スマホプラン」では従来プラン「おしゃべりプラン」や「ぴったりプラン」では標準装備だった 「無料通話」がオプション装備となっています。 また、月額500円の「通話パック」では従来プラン「ぴったりプラン」と同じ通話料金定額割引ですが、月額500円で2,400円の通話料金が割引され、「差し引き1,900円お得」となります。 そして、2019年12月より国内通話完全かけ放題の「かけ放題 24時間いつでも 」が提供開始されました。 ワイモバイルに続いて格安SIMでは2つめの完全かけ放題です。 もちろん通話定額オプションはつけなくても良いので、「月額料金は2年目以降1,000円安くなる」「3年目以降もずっと同じギガ使える」という点から、あまり音声通話をしない人には非常にお得な料金プラン設計となった、と言えるでしょう。 契約解除料なし! 従来プランの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は「2年契約自動更新型」の契約でした。 2年ごとに訪れる「契約更新月」以外の月での契約解除 解約 では、9,500円の契約解除料 違約金 が請求される契約形態です。 新料金プラン「スマホプラン」には 契約期間がありません。 いつ解約 契約解除 しても、 違約金の支払いなく解約することができます。 スマホ代金に36回払いも選べる UQモバイルではスマホセットでの契約時に、端末 スマホ 代金を「一括払い」か「分割払い 24回 」のどちらかを選ぶことができました。 新料金プラン「スマホプラン」でのスマホセット購入の場合、端末 スマホ 代金はこれまでの「一括払い」「分割払い 24回 」に加えて「分割払い 36回 」が選べるようになりました。 ずっとUQモバイルを使うつもりの場合、高額・高性能なスマホでも月々の負担の少ない3年分割払いができるようになります。 「データの翌月繰り越し」は今まで通り UQモバイルでは、毎月のデータ通信容量を使い切らなかった場合には翌月末まで繰り越して無駄なく使うことができます。 新料金プラン「スマホプラン」でもこの「データ容量翌月繰り越し」は有効で、毎月のデータ通信容量 ギガ の使いきれなかった分は翌月末まで繰り越して無駄なく使うことができます。 「高速」「低速」の切り替えも自由自在 新料金プラン「スマホプラン」は従来プラン「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」と同様に、「低速通信でも300Kbps」という「SNS使い放題」の通信ができます。 しかも、従来プランと同様にアプリから簡単に「高速・低速の切り替え」ができるので、「通常利用時は低速通信でギガ節約」「動画視聴時は高速通信」などの利用もこれまで通りできます。 毎月の高速通信10ギガを 使い切っても「低速1Mbps使い放題」、もちろんギガを使い切らなくても アプリでいつでも「高速・低速切り替え自由」です。 新料金プラン「スマホプラン」のポイント 新料金プラン「スマホプラン」は従来プラン「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」と比べると、以下の特徴があります。 スマホプラン おしゃべりプラン ぴったりプラン データ通信容量 1~2年目 S :3GB M :9GB L :14GB R :10GB S :3GB M :9GB L :21GB 3年目以降 S :2GB M :6GB L :14GB 新料金プラン「スマホプラン」は従来プランのように「3年目以降はデータ通信容量 ギガ が少なくなる」というワナがありません、ずっと同じギガが使えます。 一方で、プランLについて言えば、従来プランのほうが2年間は1. 5倍のギガを使うことができます。 比較的小容量の「プランS 3GB 」や「プランR 10GB 」で検討される方は、長く使うつもりなら新料金プラン「スマホプラン」がぐっと有利だと言えます。 無料通話はどうなる? また、新料金プラン「スマホプラン」では無料通話の扱いも従来プランとは異なってきます。 従来プランでは無料通話が標準装備でしたが、新料金プラン「スマホプラン」では無料通話はオプション装備となります。 また、月額500円の「通話パック」では従来のプランM相当の「毎月の通話料金から2,400円 60分相当 が割引」となります。 さらに2019年12月より、完全かけ放題オプションの「かけ放題 24時間いつでも 」が提供開始されました。 そして料金はどうなる? そして肝心の月額料金です。 スマホプラン New おしゃべりプラン ぴったりプラン S M L S M L 月額料金 1,980円 2,980円 3,980円 1,980円 1年目 2,980円 2年目以降 2,980円 1年目 3,980円 2年目以降 4,980円 1年目 5,980円 2年目以降 従来プランは最初の1年目を安く見せていますが、2年目以降は1,000円高くなります。 新料金プラン「スマホプラン」では、「契約期間」の考え方がありませんので、契約期間に関わらずずっと同じ料金で、 従来プランより 2年目以降は 1,000円安くなるプラン設計となっています。 割引サービスはどうなる? UQ家族割 UQモバイルで人気の割引プランは「UQ家族割」です。 ひとりまたは家族で複数のUQモバイル「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の契約がある場合、2台目以降のスマホ料金から毎月500円もの割引が受けられる割引サービスです。 もし家族4人でUQモバイルをご利用であれば、お父さんのスマホを主回線で家族3人のスマホが副回線となり、副回線 3台分 に対して毎月500円の割引となるお得な割引の仕組みです。 この「UQ家族割」は新料金プラン「スマホプラン」でも同じように適用されます。 もちろん、新プラン「スマホプラン」と従来プラン「おしゃべりプラン・ぴったりプラン」の混在でも割引対象となります。 UQモバイル従来プランでは「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」がギガMAX月割の割引対象プランでしたが、新料金プラン「スマホプラン」も割引対象プランとなります。 従来プランの利用者はどうなる? そのまま利用可能 従来プランの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」をご利用の方は、2019年10月以降もそのままのプラン内容で継続利用することができます。 また、3年目以降に有料オプションとなる「増量オプション」など、従来プランに付随しているオプションについても継続してオプションの追加・削除が自由にできます。 一方で、新プラン「スマホプラン」のように「契約解除料無料」とはならず 当然ですが 、契約更新月以外での契約解除 解約 では契約解除料金が徴収されます。 新プランへのプラン変更も可能 従来プランをご利用の方で「新プランがいい!」と思う方は、10月1日以降に会員サイト「My UQ mobile」から簡単に新プランへのプラン変更ができます。 ただし 「1回目の満了月より新プランへの変更が可能」となっています。 つまり、現在従来プラン「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」をご利用の方は、契約から2年目にあたる最初の契約更新月が訪れた以降に新プラン「スマホプラン」へのプラン変更が可能です。 従来プラン おしゃべりプラン・ぴったりプラン から新プラン「スマホプラン」への変更は「プラン変更」であり解約ではありません。 そのため、新プランへプラン変更しても契約解除料 違約金 が請求されることはありません。 現在、すでに従来プラン「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」のご利用から2年を経過している方は、10月1日からプラン変更が可能です。 ただし、プラン変更は手続きの翌月から適用となるため、10月1日に新プランへの変更手続きを行っても、実際に 新プランが適用されるのは翌月11月1日から、となります。 契約期間の縛りの無い自由な契約プラン• 料金もデータ通信容量 ギガ もずっと同じ• 無料通話はオプションとして選ぶ• そのうえで、月額料金は2年目以降が従来プランより1,000円安くなります。 しかも、新料金プラン「スマホプラン」では契約期間がないので、いつ解約しても契約解除料が発生しません。 一方で、新料金プラン「スマホプラン」では無料通話がオプション装備となりました。 これらのことから、あまり電話を使わない人にとって新料金プラン「スマホプラン」は実質的に非常に安く気軽に使えるプランとなっています。 全般的にUQモバイルの新料金プラン「スマホプラン」は従来の「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」よりも使いやすくお得なプランだと言えます。 「マンスリー割」廃止でも「本体割引&36回払い」で買いやすくなった 一方で、この新料金プランは携帯各社の「完全分離プラン」によるプラン改定です。 通話・通信料金とスマホ代金を完全に分離しましょう、という業界の取り組み事項です。 そのため、おそらく10月からはUQモバイルの別の大きな魅力である「スマホセットが安く買える マンスリー割 」の点についてはマンスリー割が廃止されました。 スマホ本体の機種代金を毎月補填してくれるマンスリー割が廃止されたことで、実質的な機種代金は高くなりました。 その代わり、10月1日より主要な人気スマホでは最大18,000円もの機種代金割引が実施され、さらに機種代金支払い方法として従来の「一括払い・24回払い」に加えて「36回払い」ができるようになりました。 「マンスリー割」の廃止により実質的には機種代金があがったことになりますが、かなりの本体代金割引と長期支払い 金利無し によってあまり実害はないでしょう。 縛りナシ!違約金ナシ!のスマホプラン登場 SIMのみ契約で最大6,000円キャッシュバック 知らないと損するお得なキャンペーンと割引サービス UQモバイルの料金プランはいくつかのキャンペーン特典が適用されて安くなるという仕組みで、基本的に特典を意識する必要はなく標準サービスとなっています。 一方で、別途申し込みを行うことでさらにお得になる「知らないと損するキャンペーン」もあります。 ここからは、 「知らないと損するキャンペーン」をご紹介していきます。 SIMのみ契約で最大10,000円キャッシュバック UQモバイルの公式オンラインショップでは、現在 「SIMのみ契約」を対象に魅力的なキャンペーンを実施中です。 SIMのみ契約で、乗り換え MNP で10,000円、新規で3,000円のキャッシュバックがもらえます。 しかも、契約から2か月後にはキャッシュバックがもらえるというスピードキャッシュバックです。 終了 春の新入学シーズ「UQ学割」 毎年の年末から春の新入学シーズンにかけて行われるキャンペーンが「UQ学割」キャンペーンです。 今年も2019年11月15日から2020年5月31日まで実施されます。 年齢が「5才~18才」までの人が申し込むと月額料金が半年間毎月最大1,000円割引となる特典です。 「UQ学割」がお得なのは、「家族でUQモバイルだとさらにお得」という点です。 「UQ家族割」の家族の中に「UQ学割」の対象者がいれば、家族も半年間最大1,000円の割引が受けられます。 もちろん「UQ家族割」の割引サービスはそのままで、「UQ学割」の家族向け割引が上乗せさえるお得なキャンペーンです。 ポケットWi-Fi「WiMAX」とのセット割「ギガMAX月割」 UQモバイルでは 人気のポケットWi-Fi「WiMAX」またはフレッツ光コラボ「ビッグローブ光」とのセット割引「ギガMAX月割」を提供しています。 割引額はUQモバイルの契約プランによってかわり、以下のようになります。 ポケットWi-Fi「WiMAX」またはフレッツ光コラボ「ビッグローブ光」と同時利用される方は、ぜひ申し込んでみてください。 UQモバイルとフレッツ光コラボのセット割「enひかり・勝手に割り」 UQコミュニケーションズ提供ではありませんが、UQモバイルとフレッツ光コラボのセット割引を提供しているのが「enひかり・勝手に割り」です。 毎月の割引は「enひかり」の利用料金から100円割引と小さいですが、すべてのUQモバイルユーザーが対象、つまり「データ高速」「データ無制限」でも割引対象となります。 UQモバイルをご利用で、自宅を光回線にしたい場合には「enひかり」をおすすめします。 フレッツ光コラボで 最安級の月額料金と、UQモバイル新プラン「スマホプラン」同様に enひかりも「契約期間縛り」のない料金設計になっています。

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