イニシャル 表参道。 【表参道】もらってうれしいお土産スイーツ9選

「INITIAL(イニシャル) 表参道」(渋谷区

イニシャル 表参道

25-11-2019 シメパフェ 食べたい!北海道行きたい! その夢、東京で叶いますよ。 シメパフェとは 北海道発の甘党のためにある新しい文化、それが シメパフェ。 食後や、飲み会後の締めに楽しむパフェです。 お酒は飲まないけど、居酒屋料理は好きな私には飲み屋デザートっていつも物足りないんです。 そんなお酒飲まない甘党には2つのお得なポイントがあります。 つい…飲み会帰りにカフェを探しちゃうことがあります。 ワークスペースとかではなく、純粋にコーヒーとスイーツを楽しみたい! そんな時にも『夜カフェ』と冠が付くだけあって、今回紹介する『 INITIAL』は閉店が23:30。 夜遅くまで空いてるカフェって、案外少ないんですよ。 『カフェ&バー』だと、夜はお酒を楽しむ人ばかりでちょっと雰囲気違うんですよね。 お酒を飲まない夜型人間には、夜ゆっくりできる場所が少ない。 『 夜でも楽しめるデザートの店が増えたこと』と、『 夜カフェできるお店』ができた点が私の推しポイント。 今まで東京では、渋谷にある『夜パフェ専門店パフェテリア ベル』しか シメパフェを知りませんでした。 私の様な『 お酒飲まない夜型甘党』はもちろん、『 飲んだ後に甘いものが欲しくなる人達』にもたまらないカフェです。 イニシャル表参道について 5月1日にオープンしたばかりで、本店は北海道札幌にある『 INITIAL』です。 Google Map の1本西側の通りにあります。 (にマップあり) メニューはソフトクリームから、パフェまであります。 主なメニュー いちご 920円(税別) 贅沢いちご 1,300円(税別) ぶどう 920円(税別) 贅沢ぶどう 1,300円(税別) ソフトクリーム 430円~(税別) カフェの外にある写真付きのメニューを、何を食べようかと見つめていると店内からアイスの試食を持ったおねえさんが出てきてくれました。 ぶどうパフェにしようと決めたところで、声をかけてくれたので一つ質問。 『ぶどうパフェ』と『贅沢ぶどうパフェ』の違いが気になります。 ぶどうの量が違うだけだそうですよ。 心は決まりました。 『ぶどうパフェ』にしよう! 入口で注文、支払いを済ませてから店内へ。 セルフサービスなので、番号で呼ばれるまで席で待ちます。 カフェを訪れた14:30頃は、 席は全体の半分ほど空いていました。 『(別記事参照)』の帰りです。 ぶどうパフェを楽しむ ぶどうパフェ これで普通サイズなら十分だと思いませんか。 大粒ぶどうに、ソフトクームは太いタイプ。 見た目にも涼し気です。 上からも見てみましょう。 上から見たパフェ ソフトクリームの周りをゴロっと大粒ぶどうが囲んでいます。 カフェにはスプーンしかありません。 食べるときに転げ落ちそうになるので、デザートフォークがあると良さそうです。 では、パフェの中身を見てみましょう。 パフェの中身図解 一番上にソフトクリーム、取り囲むように大粒ぶどう。 その下には、ブルーベリー果肉のソース。 更に下には、白ワインのジュレ。

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INITIAL(イニシャル) 表参道 詳細/周辺情報

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新鮮なパフェを酢で締めたものではなく、食事や飲酒後に締めとしてパフェを食べる行為のことだ。 「締めと言えばラーメン」を覆すこの文化は、発祥の地である北海道・札幌では、もはや夜の定番となりつつあるらしい。 東京に住む筆者は最近それを知り、「1日をパフェで締めくくるなんて素晴らしすぎる。 札幌市民の生活の質ヤバすぎる」と衝撃を受けていた。 そんな折、なんと 東京にも「シメパフェ専門店」がオープンしたという情報を入手。 さっそく1日の終わりに現地へ向かってみた。 ・夜のパフェは一味違う 今回ご紹介するお店は「INITIAL(イニシャル)表参道」。 スイーツ店としては珍しく23時半まで営業しており、「締める者拒まず」の万全の受け入れ体勢である。 筆者が訪れたのは午後8時頃。 普段なら1日の疲れで動きが鈍くなる時間帯だったが、この日は足取り軽く現地に到着。 なにせこれからパフェを食べるのだ。 そう思うだけで、あらゆる苦しみから自由になれる。 ぶどうのパフェやマロンクリームのパフェなどが魅力的に並ぶなか、特に目を引いたのは、 ふんだんにいちごが盛られた「贅沢いちご(税抜1300円)」。 レジで注文を済ませ、席に着いて待っていると、5分もしないうちにパフェがやってきた。 見るからに新鮮な赤色がクリームを覆っている……いちごがツヤを放ち、グラスがライトに照らされてテーブルに影を落とすさまは、 まるで舞台女優。 なぜだか色気まで感じてしまう。 やめろよ、相手はパフェだぞ……? 俺、おかしくなっちゃったのかな……。 「シメパフェ専門店」という夜の空間が持つムードのせいか……あるいはクラクラするようなみずみずしさを見せる、このいちごの魔性のなせるわざか。 心引かれるまま一口ほおばると、甘酸っぱさが弾けた。 思わず口角が緩んでしまう。 酸味と甘みが6対4くらいの絶妙の比率で、いくらでも食べられそうなほど美味しい。 いちごと並んで、クリームもまた絶品。 お店のインスタグラムによれば、「INITIAL」の出身地である 北海道の牛乳を使ったクリームとのことで、何ともコクのある味わいに仕上がっている。 いちごの酸味との相性は筆舌に尽くしがたい。 夢中になって食べ進めるうちにパフェも残り少なくなってきたが、よく見ればグラスの底まで鮮やかな具材がぎっしり。 いちご果肉のジャムとローズヒップのジュレが底に敷かれているそうで、最後までこちらの舌を楽しませることに余念がない。 ・パフェで締められる幸福 10数個のいちごとクリームの山だったが、あっという間に完食してしまった。 正直1300円はデザートとしては少し高めだと思っていたが、今となっては美味しさとボリュームを考えれば値段以上の価値があると感じられる。 そして何より、 1日の終わりにこの幸福感が得られるのであれば、それ以上のことはない。 濃厚でありながらもさっぱりとした後味は、ご飯の締めにもお酒の締めにもふさわしいと言える。 「シメパフェ専門店」には、確かに北海道だけに収まりきらない魅力があった。 皆さんもぜひ、このオトナな新文化を体感してみてはいかがだろうか。 きっと定番になってしまうこと請け合いである。 ・今回紹介した店舗の情報 店名 INITIAL 表参道 住所 東京都渋谷区神宮前6-12-7 営業時間 11:00~23:30(L. O22:30) 定休日 不定休 参照元:Instagram Report: Photo:Rocketnews24.

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[Weliana]ウェリアナ表参道店のご紹介!

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新鮮なパフェを酢で締めたものではなく、食事や飲酒後に締めとしてパフェを食べる行為のことだ。 「締めと言えばラーメン」を覆すこの文化は、発祥の地である北海道・札幌では、もはや夜の定番となりつつあるらしい。 東京に住む筆者は最近それを知り、「1日をパフェで締めくくるなんて素晴らしすぎる。 札幌市民の生活の質ヤバすぎる」と衝撃を受けていた。 そんな折、なんと 東京にも「シメパフェ専門店」がオープンしたという情報を入手。 さっそく1日の終わりに現地へ向かってみた。 ・夜のパフェは一味違う 今回ご紹介するお店は「INITIAL(イニシャル)表参道」。 スイーツ店としては珍しく23時半まで営業しており、「締める者拒まず」の万全の受け入れ体勢である。 筆者が訪れたのは午後8時頃。 普段なら1日の疲れで動きが鈍くなる時間帯だったが、この日は足取り軽く現地に到着。 なにせこれからパフェを食べるのだ。 そう思うだけで、あらゆる苦しみから自由になれる。 ぶどうのパフェやマロンクリームのパフェなどが魅力的に並ぶなか、特に目を引いたのは、 ふんだんにいちごが盛られた「贅沢いちご(税抜1300円)」。 レジで注文を済ませ、席に着いて待っていると、5分もしないうちにパフェがやってきた。 見るからに新鮮な赤色がクリームを覆っている……いちごがツヤを放ち、グラスがライトに照らされてテーブルに影を落とすさまは、 まるで舞台女優。 なぜだか色気まで感じてしまう。 やめろよ、相手はパフェだぞ……? 俺、おかしくなっちゃったのかな……。 「シメパフェ専門店」という夜の空間が持つムードのせいか……あるいはクラクラするようなみずみずしさを見せる、このいちごの魔性のなせるわざか。 心引かれるまま一口ほおばると、甘酸っぱさが弾けた。 思わず口角が緩んでしまう。 酸味と甘みが6対4くらいの絶妙の比率で、いくらでも食べられそうなほど美味しい。 いちごと並んで、クリームもまた絶品。 お店のインスタグラムによれば、「INITIAL」の出身地である 北海道の牛乳を使ったクリームとのことで、何ともコクのある味わいに仕上がっている。 いちごの酸味との相性は筆舌に尽くしがたい。 夢中になって食べ進めるうちにパフェも残り少なくなってきたが、よく見ればグラスの底まで鮮やかな具材がぎっしり。 いちご果肉のジャムとローズヒップのジュレが底に敷かれているそうで、最後までこちらの舌を楽しませることに余念がない。 ・パフェで締められる幸福 10数個のいちごとクリームの山だったが、あっという間に完食してしまった。 正直1300円はデザートとしては少し高めだと思っていたが、今となっては美味しさとボリュームを考えれば値段以上の価値があると感じられる。 そして何より、 1日の終わりにこの幸福感が得られるのであれば、それ以上のことはない。 濃厚でありながらもさっぱりとした後味は、ご飯の締めにもお酒の締めにもふさわしいと言える。 「シメパフェ専門店」には、確かに北海道だけに収まりきらない魅力があった。 皆さんもぜひ、このオトナな新文化を体感してみてはいかがだろうか。 きっと定番になってしまうこと請け合いである。 ・今回紹介した店舗の情報 店名 INITIAL 表参道 住所 東京都渋谷区神宮前6-12-7 営業時間 11:00~23:30(L. O22:30) 定休日 不定休 参照元:Instagram Report: Photo:Rocketnews24.

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