メインクーン ブラッシング。 メインクーンを飼うときの注意点、及びおすすめフード

猫はブラッシングのやり方次第で機嫌が180℃変わる!?鳴く子がもっと鳴くブラッシングの方法を教えます!!

メインクーン ブラッシング

君たち、毛が長いから ブラッシングしないとからまっちゃうでしょ。 ダメよ、オリー。 オリーは特に耳毛が長くて絡まりやすいんだから。 念入りにブラッシングしてね。 パピヨンみたいにしてやんよ。 オリは迫力あるけど・・・ そりゃ無理やで(^^;) 針の部分噛んだら そうなっちゃうよね。 そんなブラシを睨みつけないで。 この後、落ち着いたかなーっと思って ブラッシングしようと2匹と格闘したのですが 無理でした。 なぜかブラッシングすると 咬みつこうとする子達です。。 ふとオリーを見たら・・・ ・・・え??汗 なにその顔。。 chikojirou.

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飼い主さん必見!メインクーンの特徴や飼い方について

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汗 まるで満員電車に疲れて居眠りしているお父さんじゃないの。 お顔の振り幅がすごい。 レムちの潰れたお顔はあんまり見ないね。 お目目ギンギラの目力ビームで 訴えております。 さすがビューディレムちは 隙を見せない女(^^) ケリケリ枕で大ハッスル オリーが珍しく朝にルンルンしていたので ケリケリ枕で遊ぶことにしました。 ちょっと近づいたら ケリケリ枕をとられるのかと思ったのか このお顔。 レムちにも貸してあげてよ、独り占めしないでさ。 あぁ!!抱きしめてる!! 胸キュンストーリーがはじまっちゃうのっっ ケリケリ枕さんが女に見えてきた!! あぁぁぁ!! ケリケリ枕さぁぁぁぁああんん!!! 激しすぎる! 激しすぎるよオリー! レムち、ひいちゃってます。 胸キュンシーンなんて1mmもありませんが。 笑 chikojirou.

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メインクーンはどんな猫?大きさ、性格について知ろう!

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自身で行うか、プロに任せるか メインクーンの毛のお手入れ方法は大きく分けると 2種類あります。 それは「自身で行う」と「プロに任せる」というものです。 不器用な方、飼われているメインクーンが暴れてしまう方などは、特にプロに任せてしまうのが無難だと言えます。 しかし、「カット」などはプロに任せてしまうのが良いかもしれませんが、日々のお手入れまでプロに任せるというのは非常に難しい事です。 よって、「日々のお手入れ」は飼い主自身で行ってあげましょう。 飼い主が行えるメインクーンの日々のお手入れ 飼い主でも行える簡単な日々のお手入れとしては「櫛で毛を梳かす」という事です。 人間用の櫛ではなく、猫の手入れ用の櫛をペットショップなどで手に入れましょう。 また、メインクーンの毛は長い為、強い力で行いがちですが、皮膚にダメージを与えてしまうと傷になってしまう為、櫛を持っていない片方の手を添えて優しく毛を梳かしてあげるのが良いです。 櫛で梳かしてあげる頻度に関しては、個体差がありますが「毎日」行ってあげる事が良いそうです。 シャンプーについて シャンプーを行うという事もメインクーンを飼う上で行っていくと尚良いお手入れの一つです。 ただ、毎日行うのではなくペースを決めて行う事が大切です。 過度のシャンプーは、皮膚に必要な油まで奪ってしまう事になります。 汚れてしまった時など、気になった時には「蒸しタオル」などで体を拭いてあげるのも良いです。 スポンサードリンク 日々のお手入れにあった方が用意した方がよいもの ・ペット用ブラシ 荒いもので、先端が尖っていないもの ・ペット用櫛 ・シャンプー ・カット用はさみ 飼い主が行える最低限の用品として以上の 4つがあるといざという時に便利です。 毛の絡みなどを防ぐ為の櫛に対して、ブラシは適度な「皮膚の刺激」に良いとされています。 その為、櫛で梳かす前にブラッシングしてあげると尚良いです。 カット用のはさみは、ちょっとした時 手の周りの毛が伸びて滑ってしまうなど にササッと対処できるので重宝している人も多いようです。 カットする際は、両者ともケガをしないように細心の注意を払いましょう。 まとめ メインクーンの毛のお手入れ方法についてご紹介いたしました。 お手入れの中でも「大きな部分」はトリマーなどプロにお任せするのがベストですが、毎日~適度に行えるお手入れは飼い主が行ってあげる事で、メインクーンも快適に生活する事ができます。 また、季節や時期によって毛の状態も変わってくる為、よく観察してみて、頻度など調節してあげる事も必要ですね。 スポンサードリンク.

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