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なんだかじりじり暑いですねぇ うーたんも屋外レッスン場だと少々集中がよろしくない、というかこっちの集中が続かないですね。 とはいえ昨日はルーデンスっ子のマリンとひたすら遊んでましたけどね〜 マリンはうーたんが大好きすぎてもはや親子のようか恋人のように過ごしています。 こんなに好かれた幸せだろうなぁ とはいえ、ややうざそうにしているうーたんではありますが・・・・笑 で、マリンはミディアムプードルですので、社会化で散歩していると、成犬に間違えられることがあります。 しかもデカプ〜とか売れ残ったトイプーとか・・・・ しかもしっぽが長いままなのでデザイン犬とも間違えられることも・・・・ で、ミディアムなんです、まだ3ヶ月ですって言うと案外知らないんですよね〜 ミディアム・プードルは、スタンダード・プートルを少し小型化したサイズです。 プードル種の中では、一番数が少ないらしいです。 平均体高は35~45cm。 平均体重は8kg~15kg 海外では20kg台も普通にいるようです。 マリンがどれくらいになるのかは親犬がちゃんとわかっているので想定できますが、15kgくらいになればボーダーコリーサイズだから本当になんでもできそうです。 マリンのように社会化がしっかりしていれば、ビビリなきは一切しないし、かわいいし、ものわかりもいいし、おてんばだし、スマートという言葉がぴったりくるように思います。 あっ、スマートって賢いって言うことね。 とても魅力的なのですが、私には無理・・・・というのもカットが必要な犬種は私の場合はそれができないから無理なのです。 ボーなんて足回り程度でおしまいですからね。 ラブラドールもそうです。 プードルもトリミングさえなければって思うのですが、ボーボーの状態で連れてたらそれこそなんですかって尋ねられる頻度が増えてしまいそう・・・・ とにもかくにもミディアムプードルは素敵な犬種です。 ブログ村をワンクリックよろしくです。 大変お待たせいたしました。 自然の中で遊び学ぶキャンプde101の開催です。 今回は川遊びも一緒に行います。 そのためゲームよりもクラフト作りを楽しんだり川で犬と戯れる時間を持ちたいと思います。 そんな中で犬との気づきをものにしてほしいと思います。 Oサイト(約600㎡各サイトテント1張 & 車1台))を予約しています。 車の駐車に関してはサイト内の制限数以上が出る場合は別途料金が発生しますのでそれを全員で割ります。 Oサイト7,000円 申し込み順に割り振ります。 シェアもできます。 ただし早く申し込まないと埋まってしまいます。 必要な場合はわたしのほうで一括して申し込みますのでご連絡ください。 投稿者:• 関連記事•

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「犬ブログ」 カテゴリー一覧 参加人数順• ワンちゃんと暮らしている皆さんには、きっと色々な出来事があったことと思います。 我が家のCOCOは生後5ヶ月の頃に自宅で感電事故に遭いました。 まったく動かなくなったCOCOを見て、取り乱す妻、泣き叫ぶ子供たち・・・。 急いで夜間救急の病院に運び処置をしてもらい、なんとか一命を取り止めました。 そして数日間、日に日に回復していく姿を見て、生きていてくれて本当によかった、としみじみ実感しました。 「かけがえのない命」というのは人間も動物も同じなんだということを改めて家族みんなで学んだ出来事でした・・・。 と、ちょっと重くなっちゃいましたね。 このトラコミュでは、皆さんの愛犬にまつわる大笑いした出来事、涙の出来事、そして感動した出来事などなどをお気軽にトラックバックして頂ければと思います。 そして、同じ体験を持つ方々、またその出来事に共感した方々同士のコミュニケーションの契機として頂ければ幸いです。 どうぞ宜しくお願い致します。

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プードルの種類別特徴 プードルは元々は大きいサイズのスタンダードプードルをベースに、飼いやすい様に改良され続けた結果、全6種類に分かれました。 身体の大きさ等の外見上の違いは一目で分かりますが、実は性格などの内面にも特徴があります。 身体が小さいタイプのプードルの方が神経質で甘えん坊な子が多く、大きいタイプになるにつれて、穏やかで温厚な傾向があります。 それでは各種類・タイプ別の特徴を見てみましょう。 一番大きいプードル!スタンダードプードル 犬は大きくなるにつれて、穏やかな性格で、小さい犬ほど神経質な子が多いとされていますが、プードルも全く同じ。 最も大きなスタンダードプードルは大らかな性格で、特に頭が良いとされています。 訓練がしやすいことから、海外では警察犬、盲導犬、セラピードックそしてサーカス犬等さまざまなシーンで活躍しています。 体高:45cm~60cm 体重:16kg~25kg前後 関連記事: 中型犬!ミディアムプードル 近年になって公認されたミディアムプードルです。 JKCと言われる血統書を発行する有名な団体等では認定されていますが、このミディアムというサイズを認めていない国もあります。 体高:38cm~45cm 体重:8kg~15kg 日本ではトイプードル、海外ではスタンダードプードルの人気が高く、ミディアムに関してはそこまで知名度はありません。 サーカスで活躍!ミニチュアプードル 実はサーカスで活躍している多くは、このミニチュアプードルです。 元々、サーカスで使いやすいように改良されたという背景があり、現代においては賛否両論あります。 アメリカで人気のサイズで、フランスではトリュフ狩りで活躍しています。 なお、ミニチュアという名前ですが、トイプードルよりも一回り以上大きくなっています。 体高:28cm~35cm 体重:5kg~8kg 日本で一番人気!トイプードル ミニチュアを一般家庭で飼いやすくするために改良されたのがご存じ、トイプードルです。 プードルといえば、トイプードル!といっても過言ではないほど、日本での知名度は抜群で、全犬種中、飼育頭数が最も多い犬としても知られています。 一昔前までは、改良されたゆえに、奇形の子が多いともいわれていましたが、近年では改善されています。 このトイプードルに関しては体重の指定はありませんが、大半の個体が3kg前後となっています。 体高:26cm~28cm 体重:3kg前後 関連記事: 関連記事: スポンサーリンク カップに収まるサイズ?ティーカッププードル ティーカッププードルは、先祖代々骨格(体格因子)が小柄で、未熟児ではなく正常な体重で生まれてきたトイプードルを指します。 公認犬種ではないため、厳密には小さいトイプードルになります。 ティーカップにも収まるほどの大きさの犬として度々、メディアで紹介されてきましたが、正式な犬種として認められていません。 人気が出て以降、需要に応えるべく、様々なブリーダーが産出を試みましたが、身体の小さなトイプードルの安定した供給には至っておらず、価格はかなり高額になります。 相場はトイプードルの2倍ほどですが、価格が高い子だからといって成長後も小さいままという保証はありません。 また、悪質なブリーダーによる、ご飯をあげずに意図的に小さくするという行為が社会問題にもなりました。 関連記事: 関連記事: 2種類のタイプ!タイニープードル タイニープードルは生後6ヶ月ほどで成長が完了するとされています。 こちらも正式な犬種としては認められていません。 顔自体小さく、マズル(鼻周り)が短い等が特徴と言われていますが、実は 2種類に分かれています。 まず一つ目のスクエアタイプは、体全体を見たときに、体長と体高はほぼ同じ。 2つ目がドワーフタイプで、体全体を見たときに、明らかに足が短いとされています。 さらに、カラーもアプリコットやレッドというプードルに共通のカラー以外にも、カフェオレやファントムカラーといった他のサイズのプードルよりもカラーバリエーションが豊富になっています。 まとめ 以上、プードルの特徴を紹介しました。 人気犬種のトイプードル、ベースとなった大型のスタンダードプードルあたりが知られていますが、他にもいくつもの種類が存在します。 正式な犬種として認められていない種類もありますが、いずれも魅力的な犬であることには変わりありません。 プードルの購入を検討されていましたら、是非、ご参考にしてみてください。 大きくても小さくても、とても賢い犬種です。 きっちりしつけをすれば、きっと素敵なパートナーになってくれます。 関連記事: 他の人気の小型犬を紹介! 関連記事:.

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