えっち 電マ。 【女子が考える】本当に気持ちいい電マの使い方とおすすめの電マ|ike

クリトリスを2本の電マで挟まれビラビラ&膣口にも3本の計5本の電マで即イキ

えっち 電マ

女性とセックスをする際には、自分の手や口を使っての愛撫だけでなく「アダルトグッズ」を使用して女性を刺激することがあります。 アダルトグッズの中でも特によく使われているのが「 電マ」と「 ピンクローター(ローター)」です。 電マとピンクローターは、両方とも本体が振動する仕組みになっています。 電マは細長いマイクのような形をしていて、先端部分が振動します。 ピンクローターは小型のカプセルのような形をしていて、本体全体が振動します。 両方とも振動によって、女性のさまざまな部位を刺激することができます。 電マやピンクローターを一度使い始めると、女性はその刺激を好きになることが多いです。 「アダルトグッズを使うのは恥ずかしい」と考えて使わない男性がいますが、女性との仲が深まってきたときには、「電マを使ってみない?」と誘ってみるのはお勧めです。 電マやピンクローターを使いこなすためには、効果的な使い方を知ることが大切です。 ここでは、電マとピンクローターの特徴と使い方について解説します。 もくじ• 電マの特徴とメリット 電マを使いこなすためには、特徴とメリットを知っておく必要があります。 電マの正式名称は「電動マッサージャー」です。 つまり電マはもともと、「身体のこりをほぐすためのマッサージ器」として開発されました。 そのため 電マを身体にあてると、広い範囲に刺激が伝わります。 狭い範囲を狙ってあてる必要はなく、少しずれた場所にあてても問題ありません。 これは電マの大きなメリットです。 ピンクローターは小型のため、身体の部位をピンポイントで責めるときに適しています。 これに対して電マは身体にあてればその周辺に刺激が伝わるため、より扱いやすいといえます。 さらに電マの振動は、マッサージ効果を得られるほどの刺激です。 そのため、女性の性器や乳首にあてると、女性に大きな刺激を与えることができます。 電マはマイクのように太さがあるため、女性器に直接挿入することはできません。 つまり基本的な使い方は「女性の身体にあてるだけ」です。 ただ、最近は改良されたタイプが登場しており、付属パーツを装着することで女性器の中に挿入できるものや、小型で女性器への挿入が可能な「ミニサイズの電マ」が販売されています。 電マを使う場合は弱い刺激を与えて、徐々に強くする 電マは弱・中・強と、振動の強さを調節できるものが多いです。 電マの使い方を知らない男性は「刺激が強いほうが女性は感じるだろう」と考えて、女性に対していきなり「強」の振動で刺激してしまうことがあります。 しかしこれでは、逆に女性が気持ち良く感じることができません。 女性の身体は男性のようにすぐ興奮状態になることができず、少しずつ興奮が高まります。 そして徐々に、より大きな刺激を求めるようになります。 つまり電マを使うときには、 最初は「弱」を使うようにすることが大切です。 そして女性の肌に電マを直接的に触れさせるのではなく、パンツやブラジャーの上からあてるようにします。 電マの刺激は強く、ダイレクトにあてると女性は痛みを感じてしまうことがあります。 パンツやブラジャーの上から電マをあてると、刺激を和らげることができます。 そして女性はちょうど良い気持ち良さを得ることができます。 最初に乳首を刺激する 電マを使い始める段階では、女性器ではなく乳首を責めるようにしましょう。 女性がブラジャーをつけている状態で、強さを「弱」にした電マを軽くあてます。 そして数秒あてたら、乳首から離します。 これを何度か繰り返します。 このあとに乳首に直接あてても良いですが、前述のように電マの刺激が強すぎる場合があります。 女性の様子を見ながら使うようにしましょう。 女性器への刺激はじっくりと行う 次に女性器への刺激に移ります。 パンツを履いたままの女性器に対して、強さを「弱」にした電マをあてます。 このとき女性器の 「クリトリス」には触れないように、周りから刺激すると良いです。 クリトリスは女性器の中でも最も感じやすい部分です。 そのため突然に強い刺激が加わると、女性は気持ち良く感じることができません。 女性器の周辺は「大陰唇(だいいんしん)」、「小陰唇(しょういんしん)」と呼ばれ、ひだのようになっています。 これらの部分を軽くなでるように刺激します。 女性器を刺激する際には、 電マの強さを使い分けると良いです。 最初は「弱」で刺激して、女性が慣れてきたところで「中」や「強」にしてみましょう。 女性はさらに大きな刺激を感じて、興奮が高まります。 女性によって気持ち良く感じる刺激は異なります。 「中」にしても女性が平気そうであれば、「強」も試してみましょう。 さらに弱・中・強それぞれを、交互に変化させて刺激するのも効果的です。 女性器を「弱」で刺激して、しばらくしたら「強」にします。 そして女性が気持ち良さそうにしているところで「弱」に戻して、少ししたらまた「強」にします。 これを繰り返すと、女性は今まで味わったことがないような刺激を感じることができます。 場合によっては、女性が絶頂に達することさえあります。 ここでさらに女性を刺激し続けると、連続して女性をイカせることができます。 ただ、女性が「本当に刺激するのをやめてほしい」と伝えてきた場合には、刺激をやめるようにしましょう。 ピンクローターの特徴とメリット ピンクローターは小型でカプセルのような形をしています。 ローターは振動する「 本体」と、スイッチが付いている「 コントローラー」の2つのパーツに分かれています。 そしてこの2つが、コードでつながっているのが基本です。 ただし、種類によっては本体とコントローラーが一体型になっているタイプもあります。 ローターは小型のため、電マよりも弱い刺激を与えることができます。 また、ローターも電マと同じく、強さを変えることができます。 ローターは手のひらに十分収まるようなサイズのため、乳首や女性器をピンポイントで刺激することができます。 ローターの大きなメリットとして「 女性器に挿入できる」ことが挙げられます。 カプセルのようにつるっとした質感になっているため、女性は性器に入れられても痛くありません。 女性器にローターを入れた状態で振動を与えると、女性は大きな快感を得ることができます。 ローターは防水仕様になっています。 ただ、女性器に挿入する際は、念のためにコンドームに入れて使うことをお勧めします。 ローターは安い製品の場合、女性器からコードを引っ張って抜く際に、コードが本体から取れてしまうことがあります。 このときにコンドームに入れておくと、ゴムを引っ張って本体を抜き取ることができるので安全です。 ローターはプラスチック製で、デザインがアダルトグッズのように見えにくいです。 そのため女性が自分でオナニーをするために購入することがあります。 このようにローターは、電マに比べて女性に受け入れられやすいアダルトグッズです。 ピンクローターで乳首を刺激する ピンクローターは身体のさまざまな部位にあてることができます。 電マと同じように、 まずは「弱」の強さで乳首を刺激しましょう。 電マは刺激が強いため、女性がブラジャーをつけたままであてる必要があります。 これに対してピンクローターは、女性の胸に直接あてても大丈夫です。 最初は女性の反応を見ながら、ブラジャーの上から軽くあてるように刺激しましょう。 そして女性が刺激に慣れてきたらブラジャーを外して、直接ローターをあてて刺激します。 乳首は小さな部位ですが、先端と側面で女性の感じ方が異なります。 先端のほうが、より刺激に敏感です。 そのためローターを使うときには、最初は側面を狙って刺激するようにしましょう。 乳首の側面をぐるりと一周するように刺激したら、乳首の先端も刺激します。 このようにすることで、女性がスムーズに気持ち良く感じることができます。 乳首の表面をなぞるように刺激したら、ローターを乳首に押し当てるようにして刺激します。 ぎゅっと乳首に押し付けて刺激すると、女性はさらに快感を覚えます。 ツインローターならより多彩な刺激を与えられる ピンクローターには種類があり、「 ツインローター」という振動する本体が2つ付いたタイプもあります。 ツインローターは2つの本体を同時に振動させることができるため、より多彩な刺激方法を楽しめます。 ツインローターを使って刺激する場合、乳首を挟むようにして刺激すると良いです。 両サイドからの振動によって、女性はこれまでに感じたことのない刺激を得ることができます。 パンティの上から女性器を刺激 女性器をローターで責める際には、周辺から責めると良いです。 ローターは身体の細かいところまで刺激することができるため、太ももから少しずつ女性器に近付けて刺激すると良いです。 最初は太ももをなでるようにローターをあてて、その後に脚の付け根にある筋の部分を刺激します。 このようにすると、女性は「ローターが女性器に近付いてきた」と感じて、興奮するようになります。 また胸と同じく、女性器を刺激する際も最初はパンティの上から刺激すると良いです。 下着の上をローターでなでるように弱く刺激すると、女性は非常に大きな快感を覚えます。 男性はつい「強い刺激を与えるほうが良いだろう」と考えてしまいがちです。 しかし女性は「焦らされるような弱い刺激」のほうが興奮します。 ゆっくりと優しく刺激しましょう。 また、このときに空いている手で、ほかの部位を刺激するのも良いです。 女性器をローターで責めながら胸を揉んだり、乳首をなで回したりすることで、女性はさまざまな刺激を同時に感じることができます。 直接的に女性器を刺激すると、女性は大きく興奮する パンティの上から十分に女性器を刺激したら、次に直接的にローターをあてます。 このときにはあらためて焦らすように強さを「弱」にして、なでるようにして刺激しましょう。 女性器の周りにある 「大陰唇」や「小陰唇」にローターをあてて、円を描くようにしてなでると効果的です。 大陰唇や小陰唇を責めたあとは、クリトリスを重点的に刺激します。 クリトリスは皮に包まれているため、手の人差し指と中指の腹を使って、皮をむいてからローターをあてましょう。 クリトリスを下から突き上げるようにローターを押し当てると、クリトリスが震えるようになります。 クリトリスは性感帯である女性が多いため、女性は大きなあえぎ声を上げることがあります。 ローターを使い、さまざまな方法で刺激する さらに前述のツインローターを使う場合、 2つのローターでクリトリスを挟んで刺激するのも効果的です。 もともと感じやすいクリトリスを2つのローターで責めると、人によってはすぐに絶頂に達してしまうことがあります。 クリトリスの両側から細かな振動を与えられるのは、女性がこれまでに味わったことがない快感であることが多いです。 こうした刺激を手軽に与えることができるので、ツインローターはエッチに慣れてきたらぜひ購入してみてください。 また、パンティやブラジャーを身に付けたままの状態でローターを滑り込ませて、乳首や女性器を刺激するのもお勧めです。 この方法だと パンティやブラジャーによってローターを固定することができます。 そのため自動で女性に刺激を与える器具として使うことができます。 ただ、この方法は女性器や胸に対してローターが密着するため、刺激が強いです。 そのため女性によっては刺激に耐えられなくなり、自分でローターを外してしまうことがあります。 このようにならないために、女性の様子を見ながら行うようにしましょう。 女性器や乳首の刺激をローターで行いながら、自分の指や舌を使ってほかの部位を愛撫してみましょう。 すると、女性はさまざまな部位への刺激を同時に感じて興奮します。 ローターを女性器の中に挿入する 女性器の表面を刺激したら、ローターを性器の中に挿入します。 前述のように、ローターをコンドームに入れて挿入すると安全です。 ローターを挿入したあとはそのままの状態を保ち、振動による刺激を女性にじっくりと与えましょう。 このとき、振動の強さを「弱」から「中」や「強」に変化させると良いです。 「強い刺激に変化させて、女性が興奮してきたところでまた強さを戻す」のように振動を変化させると、女性が飽きずにローターの刺激を楽しんでくれます。 また、ローターを使っていると、女性は男性のペニスを挿入してほしくなってきます。 また、女性器からは愛液(無色透明の液体)があふれてきます。 「ペニスを入れてほしい」と女性が言ってきたら、少し焦らすと効果的です。 すぐにペニスの挿入に移行せず、そのままローターで刺激しましょう。 女性はさらに強く「早くセックスをしたい」と感じるようになり、興奮が高まります。 十分に女性が興奮したところで、セックスを始めましょう さらに応用的なプレイを行う ローターによる刺激方法として、「 振り子のように方刺激する方法」があります。 これはローターのコードを持って、本体をぶら下げるようにします。 そしてこのままの状態で、女性器や乳首にローターをあてます。 この方法では、自分の手でローターを女性の身体に押し当てるのではなく、ローター本体の重さと振動だけで性感帯を刺激します。 一見刺激が弱そうな方法ですが、女性は非常に気持ち良く感じることが多いです。 やさしくてランダムな刺激が、女性に快感を覚えさせるのです。 女性によってはこの微妙な刺激によって、絶頂に達することさえあります。 女性が「もっと刺激してほしい」と強く求めてきたり、いわゆる「潮吹き(愛液を女性器から勢い良く噴射する行為)」をしたりすることがあります。 ぜひ振り子による刺激法を活用しましょう。 また、ローターと並んで人気のアダルトグッズである 「ローション」を併用するのもお勧めです。 ローターで刺激する部位にローションを塗り、ローターをすべらせるようにして刺激します。 ローションのぬめり感がローターの振動による刺激をさらに増幅して、さらに女性が気持ち良く感じます。 さらに、体位を変えて刺激するのもお勧めです。 女性に四つん這いになってもらって刺激したり、女性が股を大きく開いた状態で刺激したりするのも良いでしょう。 違った体勢で刺激されるだけで、女性は普段とは異なる快感を得られます。 ローターだけでなく、電マを使うときにも試してみましょう。 電マやローターは、使い終えたら手入れをしておく 電マやローターは、使い終えたら手入れをしておきましょう。 電マの場合は女性の身体に押し当てる 「ヘッド」の部分をタオルなどで水拭きしておきましょう。 除菌効果のあるウエットティッシュを使うのでも大丈夫です。 ローターの場合は水で本体を洗っても良いですが、本体の中に水が入り込む可能性があります。 そのため電マと同じく、 本体を水拭き、もしくはウエットティッシュで拭き取っておきましょう。 電マやローターは身体のさまざまな部位を刺激するため、精液や愛液などが付着しています。 そのままの状態で次のエッチに使ってしまうと不衛生なため、毎回手入れをすることをお勧めします。 電マやピンクローターは、以上のようにして使います。 商品にもよりますが、電マは相場3,000円ほど、ローターは500~1,000円ほどで購入することができます。 最近は両方ともインターネットで手軽に購入することができます。 電マやピンクローターはセックスの幅をさらに広げてくれるグッズです。 そのため、女性との仲が深まってきたら使ってみるのはお勧めです。 ただ、最初のエッチでこうしたグッズを出してしまうと、女性によっては「マニアックなエッチが好きな男性なのかな」と警戒されてしまうため、やめておくほうが良いです。 電マ・ピンクローターを活用して、セックスをさらに楽しいものにしましょう。

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100%イク!電マの使い方と私の電マ体験談

えっち 電マ

前回はを紹介してきましたが、今回は、女性なら一度は使ってみたい、男性なら一度は女性に使ってみたい 「電マ」の体験談です。 電マってもともとマッサージ器。 だから上手にクリトリスを電マでマッサージしてあげると、とっても気持ちいいんです。 でも、初めて電マを使う時、 「どうやって使ったらいいの?」と思うことがあると思います。 また、一度使ってみて 「あまり気持ちよくない」と感じた方もいるのではないかと思います。 でも大丈夫です。 私も最初は電マで上手に感じることができませんでしたが、今ではとても電マが好きになっているからです。 もしこのページを男性が読んでいたら、このページに書いてあるテクニックを使って、ぜひパートナーを気持ちよくイカせてあげてください。 もしこのページを女性が読んでいたら、気になったテクニックを使ってみて、ぜひ電マの良さを感じてみてください。 それでは、まいりましょう! もくじ• 電マの使い方の基本4ステップ まず大事なのは正しい電マの使い方を知ることです。 男性にも女性にも必ず覚えておいてほしい、 電マの使い方の基本4ステップを紹介します。 STEP1:ブラジャーの上から電マをあてる もし乳首が性感帯なら、まずは ブラジャーの上から軽く電マをあててみてください。 そうすると、乳首が気持ちいいだけじゃなくて、「これから、この振動がクリトリスにくるんだ」という想像と妄想によって、さらに気持ちよくなることができます(私だけだったらすみません)。 STEP2:Iライン周辺にあてる 次に、 Iライン周辺に電マを当てましょう(いわゆる「焦らし」ですね)。 電マの振動って強いです。 なので、その振動が、なんとなくクリトリスに響くような感じがして、Iライン周辺だけでもなかなか気持ちが良いです。 そして「次はクリにくる!」と想像するだけで私はびしゃびしゃに濡れてしまいます。 特にパートナーに電マを使う男性の方は、ぜひ焦らしテクニックで女性の体も心も気持ちよくさせてあげてくださいね。 STEP3:服や下着の上からあてる そうして電マで気持ちよくなる土台ができたところで、次は、 服や下着の上から、優しく電マを当てましょう。 いきなりダイレクトにギュッと押し付けるのは完全なNG! その時点で、これまで盛り上がってきた気分が思いっきり盛り下がってしまいますから、まずは下着の上からやさしくそっとあててあげてください。 でも、もしかしたら服を脱いでいるかもしれませんよね? その場合は、タオルなどを下にかけて、その上から優しく当ててみてあげてください。 STEP4:電マを直接クリトリスにあてる 気分が盛り上がってきましたね。 ということで、次は 電マを直接クリトリスにあててみましょう。 この時、上手に感じることができていると、電マの先がちょっとクリトリスにあたっただけで「ビクッ」とします。 ビクッとする=感じている証拠ですが、電マの振動は強いですから、ぜひ電マの強度は「徐々に強くする」ことを意識してみてください。 この時もいきなり「MAX振動」で刺激すると、気分が萎えてしまうので要注意です。 応用編の電マの使い方で、さらに気持ちよくなろう! ここまで紹介してきた電マの使い方は基本中の基本です。 基本なのでハズレはありませんが、中には 「電マでもっと感じたい!」「電マでもっと楽しみたい」という方もいると思います。 そこで次からは、私、高木がオススメしたい、私がやってよかった電マ体験談を紹介していきます。 四つん這いからの電マ• バック+電マ• 立ったままからの電マ• 電マアタッチメント• 自分でさらに工夫してみよう 1.四つん這いからの電マ とっても私が興奮したのが 四つん這いからの電マです。 四つん這いって基本的に男性は上から見下ろしているじゃないですか。 だから、まじまじと見られているわけではないし、恥ずかしいという思いもないんですが、私の場合、四つん這いで電マを当てられると、なんだか恥ずかしい気持ちになります。 でも、嫌な恥ずかしさじゃないんです。 気持ちい恥ずかしさなんです。 四つん這いからの電マに抵抗がなければ、ぜひチャレンジしてみてください。 2.バック+電マ 「1」と似ているのですが、 バックで突かれながらの電マもとても気持ちいいです。 バックの時ってクリトリスはフリー状態。 私はクリトリスも大好きなので、バックはイマイチな時もあったんですが、「バック+電マ」は本当に気持ちよかったです。 ついつい「またやってほしい」ってリクエストしちゃうくらい。 特に「使い方の基本」で紹介したやり方でパートナーが電マが好きと分かった男性は、ぜひこの「バック+電マ」もやってみてくださいね。 3.立ったままからの電マ 私がMだからなのかもしれませんが、 立ったままでの電マも思いっきり感じちゃいました。 「ビクビクしちゃうんだけど、立っていないといけない」 そんな、なんともいえない興奮がとても良かったです。 4.電マアタッチメント 電マには様々なアタッチメントがあります。 例えばフェアリーミニ専用のアタッチメントに「オルガBIG」がありますが、これが中に入って振動すると、それもまた気持ちいいんです。 5.自分でさらに工夫してみよう 電マの使い方は無限大です。 人それぞれ使い方が違って良いと思いますし、気持ちよければそれがあなたにとっての「正解」になるでしょう。 なので、ぜひ思いついたら実行してみてください。 その中で、自分が感じやすい使い方を見つけることで、さらに電マライフが充実するのではないでしょうか。 私のオススメ電マはコレ ここまで電マの使い方を紹介してきましたが、電マは「道具」です。 「ヘッドの大きさ」や 「充電式or電池式」や「電マのパワー」はそれぞれ違います。 なので、正しい電マ選びをすることも、電マで感じるために必要です。 そこで私たちオナニーズ編集部で67製品を比較して「これがオススメの電マ!」と自信を持って言える商品を6商品ピックアップしましたので、そちらの記事もお読みいただき、電マライフの質を高めていきましょう。

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100%イク!電マの使い方と私の電マ体験談

えっち 電マ

ではなぜ同じ役目のアイテムが共存できるのでしょうか。 実は電マとローターには決定的な違いがあるんです! 古くから愛されるローターにはある弱点が… それは 『ローターは感じるポイントをちゃんと把握していないとイケない』という点。 ローターはその小ぶりな姿と使いやすさで愛されています。 但しその分得られるバイブ機能は小さめです。 自身の性感帯をピンポイントで把握していれば問題ありませんが、探り探りの状態ではローター1つでオーガズムを迎えるのは難しいかも。 ローターの弱点を補う電マの魅力 もともと電マはマッサージ器として生まれており『疲労困憊の肩のコリをほぐす』ろいう目的のため広範囲に強いバイブレーションを届けることが可能なんです。 つまり、 多少ポイントがずれていようがおかまいなしに性感ポイントまで快感を届けてくれるのです!その為、自分の性感帯を把握していなくて『イケないわ…』と悩んでいる人でも、性器周辺に電マを当てているだけで感じちゃう優れものなんですね。 最近は電マの弱点も克服されつつあるんです! そんな優秀な電マにも弱点があります した。 それは『中への刺激が無い』ということ。 ローターであれば気分が乗れば中でも外でもどちらにも使用することが可能ですが、電マはそのサイズからとても中には入れられなかったんです。 しかぁ〜し!!そんな弱点も今は昔。 最近の電マは中イキすることも可能になっています! 女性が作った女性の為の電マ『LOVE DENMA』 電マは今やドンキホーテでも購入可能なほど一般的なアイテムとなりました。 が、ドンキで電マを買えるほど腹の据わった女性がどれほどいるでしょうか 笑 カゴに入れてるだけで好奇の視線を投げられそう…そういうプレイならいいんだけどさ。 ということで、初心者でも手が出しやすい ラブリーな電マ・ラブデンマの紹介です! 一般的な電マの4大欠点• 力が強すぎて痛い• コードが邪魔で扱いにくい• 隠し場所がない(もしくは場所が限られる)• 使用中の音がうるさい そうなんです。 0cm ヘッド直径3. 3cm 振動パターン 10種類 強弱パターン 5段階 <サイズについて> 20cmを切るサイズは電マ界のなかでもごくわずか。 大き目のポーチにすっぽり入っちゃうので隠す場所にも困りません!コードレスなので使う場所を選ばないのも、地味だけど凄いメリットなんですよ。 同時にブーブー気になるあの音も気になりません。 不意に変わる振動パターンで何度果てたことか… <価格について> 極めつけはこの値段!これだけモリモリで一般の電マとほぼ変わらない!もう一生リピートします!.

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