ポケモン アルロ 対策。 【ポケモンGO】クリフの対策ポケモンとバトルに勝つコツ

【ポケモンGO】アルロ対策!勝てるポケモン・勝ちパターンを見つける攻略|ポケらく

ポケモン アルロ 対策

バトルに勝利するための基本方針 GOロケット団リーダーはかなりの強敵です。 少しでも勝利に近づくためにどのようにポケモンを選出してバトルをすれば良いか、基本的な方針を紹介します。 とにかくシールドを早く使わせる 「GOロケット団リーダー」の使ってくる「シールド」がやっかいです。 これを早めに、 できれば自分よりも早く「シールド」を全部使わせます。 「シールド」は自分も敵もバトルを通じて2回使うことができます。 敵にこれを早く消費させる(ゼロにする)ために、こちらから繰り出す1体目は素早くスペシャルアタックを撃つことができるポケモンを用意します。 そのためには、 ノーマルアタック(わざ1/通常技)はエネルギーが早くたまる技を持ち、スペシャルアタック(わざ2/特別技)は少ないエネルギーで放つことができる技を持つポケモンを選択します。 タイプ耐性と耐久力を優先に選ぶ これは「GOロケット団したっぱ」とのバトルにも通じることですが、 「相手の弱点を突く」よりも「 相手からのダメージをどれだけ抑えることができるか」でポケモンを選出します。 ポケモンは3体までしか出せず、全て倒されると負けです。 負けないバトルをするためには、倒されないことが重要です。 ジムバトルやレイドバトルのように攻撃性能優先の選び方ではなく、 防御・HP種族値も高く、相手の攻撃技のタイプに耐性があるポケモンを選びましょう。 相手パーティを確認する 「GOロケット団リーダー」は2体目と3体目はパターンがあるとはいえ、 どのポケモンを出してくるかわかりません。 場合によってはその出してくるポケモンによってこちらの出す対策ポケモンも変わります。 最初は全滅しても良いと割り切って、相手の出すポケモンを確認することも有効です!。 負けても同じ場所に出現しているリーダーと再戦すれば出してくるポケモンは同じです。 相性の悪いリーダー・ポケモンバトルは避ける 例えば、手持ちポケモンが揃っていなかったり強化できていなかったりなどで「ラプラスを出されたら負ける」「クロバットには勝てる気がしない」という場合もあります。 そんなときは、 そのリーダーと遭遇したり相性の悪いポケモンを出してくると確認できた時点で別のリーダーとのバトルへ移りましょう。 同じリーダーでも別の場所へ行くと2体目・3体目は異なるポケモンを出してきます。 (偶然同じとなる場合もあります) まずは自分が勝てるリーダー/パターンを見つけて勝利し、ポケモンを育成して少しずつ勝てるパターンを増やしながら楽しんでいきましょうー• カイロス対策• オムスター・ラグラージ・ガラガラ・バンギラス対策• エレキブル対策• ドダイトス対策 最初の「カイロス」がシールドを使ってくることもありやっかいですが、 撃ってくるノーマルアタック(通常技)の「かくとう」「むし」タイプに2重耐性があり、「ひこう」タイプ技で弱点を突くことができる 「クロバット」「トゲキッス」がおすすめです。 2体目以降に出てくる「オムスター・ガラガラ・バンギラス・ラグラージ」は「くさ」タイプが共通の弱点です。 「くさ」タイプポケモンを1〜2体揃えて挑みましょう。 「くさ」タイプポケモンは 耐久面を考えると 「モジャンボ」が優秀ですが、「リーフブレード」や「ハードプラント」を覚えたポケモンでも活躍できます。 2体目に「エレキブル」が出てきたときは、 「でんき」タイプにめっぽう強く覚える技が優秀な 「フライゴン」あるいは「 」「 」(技構成はマッドショット/じしん)でも OK です。 そして 「ドダイトス」は2重弱点となる「こおり」タイプの 「マンムー」や「 」でやられる前に気に攻めましょう。 勝てるパターン・ポケモンを見つける GOロケット団リーダーは2体目・3体目はどのポケモンを出してくるかバトルを開始するまでわかりません。 もし「このポケモンには勝てない」というような場合は、 別の場所のリーダーを探して別ポケモン・パターンでバトルをするのもアリです。 (偶然同じポケモンとなることもあり) 「クリフ」に対して 手持ちポケモンや強化できるポケモンから、勝てるパターンを見つける対策を以下ページにまとめています。 入手できるシャドウポケモン• ナッシー・サメハダー・ダーテング・フーディン対策• ラプラス(・サメハダー)対策• ヘルガー対策 1体目の「ダンバル」は弱いです。 攻撃力もありません。 敵の2体目の対策として出す予定のポケモンを「ダンバル」から出して「シールド」を消費させながら、最後はスペシャルアタックのゲージをためた状態で倒す展開が理想です。 「ナッシー・サメハダー・ダーテング・フーディン」は「むし」タイプポケモンで攻めます。 「ハッサム」がタイプ耐性があり覚える技構成も非常に優秀なためおすすめです。 同じ技構成となる 「カイロス」も活躍できます。 後続のポケモンによっては連戦で倒すことができます。 「ラプラス」が非常に強いです。 素早く撃つことができ威力も高い「ワイルドボルト」を覚え、耐久力もある 「ジバコイル」または 「ライコウ」で一気に攻めることがおすすめです。 「サメハダー」は「むし」あるいは「でんき」タイプポケモンで攻めることが有効です。 ただし、 「サメハダー」のノーマルアタックは非常に強力なため、スペシャルアタックのゲージをためた状態でバトルを開始するようにするなど相手に攻撃するタイミングをできるだけ与えず一気に攻めましょう。 「ヘルガー」はノーマルアタックが 強力な「ほのおのキバ」だったことを考えて「みず」タイプポケモンを出します。 「ラグラージ」あるいは 「カイオーガ」がおすすめです。 勝てるパターン・ポケモンを見つける 「シエラ」も「ラプラスには勝てない」というような場合は、 別の場所のリーダーを探して別ポケモン・パターンでバトルをするのもアリです。 (偶然同じポケモンとなることもあり) 「シエラ」に対して 手持ちポケモンや強化できるポケモンから、勝てるパターンを見つける対策を以下ページにまとめています。 入手できるシャドウポケモン• クチート対策• リザードン対策• カメックス対策• ハガネール・ハッサム対策• カイリュー・ボーマンダ対策 「クチート」は使ってくるノーマルアタックによっては非常に強敵になります。 強力なキバ系と「かみつく」に タイプ耐性があり弱点を突くことができる 「バシャーモ」「ゴウカザル」がおすすめです。 「クチート」に1体で勝利することが難しい場合は後ろに優秀技を持つ「ラグラージ」あたりを入れて2体の体制で勝利し次のバトルへつなげていきましょう。 「リザードン」には 「ラグラージ」、「カメックス」には 「モジャンボ」または 「ジュカイン」と弱点を突くことがで素早くスペシャルアタックを撃つことができるポケモンで攻めます。 「カメックス」も技が「かみつく」の場合はなかなか手強いです。 「ハガネール」と「ハッサム」には 「バシャーモ」など弱点となる「ほのお」タイプで攻めます。 「ハガネール」は耐久力ありですが攻撃性能がそれほど高くないため落ち着いて攻めましょう。 「カイリュー」と「ボーマンダ」は2重弱点となる「こおり」タイプポケモンで一気に攻めます。 技構成が優秀であ る 「マンムー」がおすすめです。 勝てるパターン・ポケモンを見つける 「アルロ」についても 手持ちポケモンや強化できるポケモンから、勝てるパターンを見つける対策を以下ページにまとめています。 入手できるシャドウポケモン.

次の

【ポケモンGO】ロケットリーダー「アルロ」対策

ポケモン アルロ 対策

タツベイ戦でアルロにシールドを2回使わせると、2匹目と3匹目が戦いやすくなるため、 スペシャル技の回転率が高いポケモンを1匹目に出してシールドを剥がしましょう。 技の回転率も高いため、シールドを剥がす役割として非常に優秀なポケモンです。 育成している方は是非採用しましょう。 性能も攻撃種族値が高く優秀なため、初心者の方は採用してみましょう。 リザードンは火力が高いため、いわ技で弱点を突き、HPを削られる前に倒しきりましょう。 ほのお技とひこう技に耐性があるいわタイプのポケモンを中心に編成すると、リザードンからの被ダメージを極端に減らせるのでおすすめです。 攻撃性能が高いので、 強化済のバンギラスであれば問題なく倒しきれます。 耐久が高く、アメの入手難易度も低いため、 バンギラスの育成が済んでいない方の選択肢として有能と言えます。 ひこう技が等倍になる点に注意しましょう。 カメックス タイプ 通常わざ スペシャルわざ アルロが2匹目に出してくる「カメックス」は、みずタイプなので でんき、くさ技で弱点を突くことができます。 カメックスの通常技に「かみつく」があるため、あく技に耐性があるポケモンの編成も考慮すると盤石です。 アメの入手難易度も低く、育成しやすいのも魅力と言えます。 カメックスのスペシャル技がれいとうビームの場合は倒されてしまうので、注意しましょう。 被ダメージを気にせずゴリ押せるため、フシギバナとダーテングを強化していない方におすすめできます。 通常技とスペシャル技に各3種類のタイプがあるため、 2匹目に出してくるポケモンの中で最も厄介です。 攻撃と耐久がともに高水準のポケモンなので、こおり技で2重弱点を突き、一気に倒しきりましょう。 PvEでも活躍できるため、複数育成することをおすすめします。 アメの入手難易度も低い点も魅力的です。 ハッサムは耐久が低いため、ほのお技を中心にゴリ押せば安定して倒せるため、編成する時はほのおタイプのポケモンを採用しましょう。 ほのお技で2重弱点を突けるので、問題なく倒しきれます。 伝説ポケモンなので育成コストはかかりますが、育成する価値はあるので、最低でも1匹は育成しておきましょう。 技の回転率が高いですが、耐久が心許ないため、シールドを駆使してカバーすると欠点を補えます。 カイリューと同様にこおり技を持つポケモンを中心に編成することをおすすめします。 ボーマンダは通常技とスペシャル技にほのお技を持っているため、育成が不十分なこおりポケモンを編成すると逆に倒される危険があることに注意が必要です。 PvEでも活躍できるため、複数育成することをおすすめします。 「れいとうビーム」を覚えることができるため、わざ解放することで汎用性がより際立ちます。 育成コストはかかりますが、強化して損はしないポケモンです。 関連記事 ロケット団の関連記事 アルロ対策 注目記事• 掲示板• バトルリーグ バトルリーグ別の最強ポケモン• レイドバトル 難易度別のレイドボス対策• ロケット団• ランキング• フィールドリサーチ タスク• 初心者向け!お役立ち記事 序盤のトレーナー向け• 知っておくと便利• ポケモン図鑑• 地方別• タイプ別の技一覧• Game8公式Twitter ゲームライター募集•

次の

【ポケモンGO】アルロの使用ポケモンと対策ポケモン一覧(2020年3月1日更新版)

ポケモン アルロ 対策

タツベイ戦でアルロにシールドを2回使わせると、2匹目と3匹目が戦いやすくなるため、 スペシャル技の回転率が高いポケモンを1匹目に出してシールドを剥がしましょう。 技の回転率も高いため、シールドを剥がす役割として非常に優秀なポケモンです。 育成している方は是非採用しましょう。 性能も攻撃種族値が高く優秀なため、初心者の方は採用してみましょう。 リザードンは火力が高いため、いわ技で弱点を突き、HPを削られる前に倒しきりましょう。 ほのお技とひこう技に耐性があるいわタイプのポケモンを中心に編成すると、リザードンからの被ダメージを極端に減らせるのでおすすめです。 攻撃性能が高いので、 強化済のバンギラスであれば問題なく倒しきれます。 耐久が高く、アメの入手難易度も低いため、 バンギラスの育成が済んでいない方の選択肢として有能と言えます。 ひこう技が等倍になる点に注意しましょう。 カメックス タイプ 通常わざ スペシャルわざ アルロが2匹目に出してくる「カメックス」は、みずタイプなので でんき、くさ技で弱点を突くことができます。 カメックスの通常技に「かみつく」があるため、あく技に耐性があるポケモンの編成も考慮すると盤石です。 アメの入手難易度も低く、育成しやすいのも魅力と言えます。 カメックスのスペシャル技がれいとうビームの場合は倒されてしまうので、注意しましょう。 被ダメージを気にせずゴリ押せるため、フシギバナとダーテングを強化していない方におすすめできます。 通常技とスペシャル技に各3種類のタイプがあるため、 2匹目に出してくるポケモンの中で最も厄介です。 攻撃と耐久がともに高水準のポケモンなので、こおり技で2重弱点を突き、一気に倒しきりましょう。 PvEでも活躍できるため、複数育成することをおすすめします。 アメの入手難易度も低い点も魅力的です。 ハッサムは耐久が低いため、ほのお技を中心にゴリ押せば安定して倒せるため、編成する時はほのおタイプのポケモンを採用しましょう。 ほのお技で2重弱点を突けるので、問題なく倒しきれます。 伝説ポケモンなので育成コストはかかりますが、育成する価値はあるので、最低でも1匹は育成しておきましょう。 技の回転率が高いですが、耐久が心許ないため、シールドを駆使してカバーすると欠点を補えます。 カイリューと同様にこおり技を持つポケモンを中心に編成することをおすすめします。 ボーマンダは通常技とスペシャル技にほのお技を持っているため、育成が不十分なこおりポケモンを編成すると逆に倒される危険があることに注意が必要です。 PvEでも活躍できるため、複数育成することをおすすめします。 「れいとうビーム」を覚えることができるため、わざ解放することで汎用性がより際立ちます。 育成コストはかかりますが、強化して損はしないポケモンです。 関連記事 ロケット団の関連記事 アルロ対策 注目記事• 掲示板• バトルリーグ バトルリーグ別の最強ポケモン• レイドバトル 難易度別のレイドボス対策• ロケット団• ランキング• フィールドリサーチ タスク• 初心者向け!お役立ち記事 序盤のトレーナー向け• 知っておくと便利• ポケモン図鑑• 地方別• タイプ別の技一覧• Game8公式Twitter ゲームライター募集•

次の